国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<プーチン大統領、明日、インドを電撃訪問へ

2018/10/03

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)10月3日(水曜日)
        通巻第5844号 
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 プーチン大統領、明日、インドを電撃訪問へ
  S400を50億ドルで売却、ワシントンは驚愕
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 プーチン大統領がインドを訪問する。10月4日、ニューデリー入りする。
 目的はS400防空ミサイルシステムの売却交渉が、まとまっており、総額50億ドル。署名式が行われる。

 これはワシントンにとって驚きとなった。
インドは共同軍事訓練などを通じて、米国との准・軍事同盟扱いをうけており、武器システムの西側への変更も政治日程に入っていた。
インドは、二年前にハイドラバードにおいて、國際武器展示会を開催し、西側の軍事産業四百社が軒並み参加した。軍需産業の合弁比率も25%から49%に高められ、期待が寄せられていた。

米国はインドのS400購入に激しく反撥しており、「CAATSA(対敵対者制裁措置法=Counter America adversaries through Sanction ACT)の適用を検討するだろう」(『ザ・タイムズ・オブ・インディア』、10月3日)。

 西側の片思い的な期待をそでにしてインドはロシア製の防空システムに最終的に落ち着いた。冷戦時代にインドはロシアと特殊な軍事同盟関係にあって、いまも武器の95%はロシア製であり、モスクワとインド各地を結ぶ直行便がある。

 さてS400(NATOの暗号名はSA1)は通称「イスカンダル・ミサイル」。
射程400キロ、同時多目的(六つの標的を同時攻撃)の地対空ミサイルで、パトリオットの二倍の性能を誇る。

ロシアでは首都モスクワ防空ばかりか、極東ウラジオストクや飛び地のカリニングラードに実戦配備されている。
また輸出先にはすでに中国が導入している。トルコも反米路線以後、エルドアンが導入に前向きで、配備は決定したという情報がある。ほかイラン、サウジ、UAEに配備されているとの説がある。
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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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中国の軍事力が米国をしのぎ、中国のGDPが米国の三倍となる日の恐怖
  「一帯一路」とは「多帯多路」だ(マティス米国防長官)

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湯浅 博『中国が支配する世界』(飛鳥新社)
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 副題にあるのは「パクス・シニカへの未来年表」。つまり中国がいずれGDPで米国に追いつき、やがて中国の軍事力が米国をしのぎ、ついには中国のGDPが米国の三倍となって、世界のヘゲモニーをにぎるというフランケンシュタインが支配する暗い世界への道程、それに対して日米欧はインド、カナダ、豪などともに、いかにしてこのシナという、野望を燃やす全体主義国家と対峙するのか。本書はその命題に挑み、事態の推移を、精密に、克明に描写しつつ、読者に判断を迫る。
 「米中逆転」の嚆矢となる未来年表を、湯浅氏は東京五輪の2020年に位置づけ、これまでの中国発展の近現代史を早見表のように要領よくまとめている。
 またミアシャイマー、ピルスベリー等米国の『国際政治学』の論客の言い分を手際よくまとめているので、教科書のごとき趣きもある。
 湯浅氏は中国の基本姿勢をつぎのように言う。
 「(ソ連が崩壊し、マルクス主義イデオロギーが消えたため)底辺から湧き上がる社会不満に直面した(中国の)赤い支配者は、ソ連崩壊で朽ちゆくイデオロギーの代わりにナショナリズムに訴えかけた。愛国主義を煽り、国家の的(日本のこと)をスケープゴーツに緊張を高め、13億8000万人を一体化させることに成功した。次に描くのは、未来にむけた『中華民族の夢』へと誘うことであろう。人々を豊かにするだけでは、やがて共産党の国内統治が難しくなるとの保身からでた智恵である」
 だが、中国の目標は達成されるのか、どうか。
中国の軍事力が米国をしのぎ、中国のGDPが米国の三倍となるなどとは、日米欧にとっては悪夢に他ならず、「一帯一路」とは「多帯多路」だとするマティス米国防長官の底意には、中国のヘゲモニー戦略の軍事的一環として一帯一路を位置づけ、対応をとる構えである。
湯浅氏はこうも言われる。
 「中国大陸を共産党が支配する限り、経済的な重商主義と地政学的な修正主義という野心を撤回するとは思えない。人間の自然の営みに反する共産党支配の独裁体制を、権力者と特権階層が無理に維持しようとするからである」(25p)。
 中国にとって米国は騙しやすく、赤子の手をひねるように扱いやすかった。(そのうえ、金に汚かった)オバマ政権を「全否定」するトランプ政権が、いよいよ本格的にシナ征伐に立ち上がったため、まもなく日本の外交政策が全面的な修正を迫られることになるだろう。
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1798回】              
――「支那人は不可解の謎題也」・・・徳富(23)
徳富蘇峰『支那漫遊記』(民友社 大正七年)

 ■「(二一)半醒半睡」

「支那彼自身の立場に理解なし」。だから「亞細亞人てふ、一大自覺」もないし、「日支の關係は、自餘諸國との關係以外に、緊密痛切なるものであるを、覺悟し」ていない。「要するに支那の對外政策は、從來の因襲に囚はれたる」ままであり、「遠交近攻の策とか、以夷制夷の術」といった古くからある他力本願の類であり、「坐ながら其利を占めんとするにする過ぎない」。そこで、結果として「支那は全く列強の外に孤立し、却て列強合同の壓力の下に、立たざる可からざるの窮地に陥りたり」。

  たとえば李鴻章は日清戦争に際し「露の力を藉りて、日本を制せんとした」が、却ってロシアに弄ばれただけではなく、ドイツ、フランス、イギリスにまで足元を見られ、「自から一の得物なくして、總ての損失を」被ってしまった。「託米排日の政策」を執った袁世凱だったが、対日関係で窮地に陥った時、アメリカは取るものを取ったうえで彼を救うことはなかった。
 つまり「李袁二氏の對外政策の失敗」に象徴的にみられるように、彼らは国際政治の上で自らが置かれている立場を理解していないし、ましてや「亞細亞人てふ、一大自覺」があろうはずもない。

 ■「(二二)日支の經濟關係」

「對日本の關係は、支那側より見て、甚だ重大と云はざるを得」ないが、ことに日本経済の立場からも双方の関係は重要だ。それというのも「日本の工業、製造品が、支那の市場を重なる得意」としているからだ。「支那が日本に向つて、其の市場を鎖した」なら、日本経済は危機的状況に陥る。つまり「經濟上に於ては、支那は日本の死命を制し居るものと、見て可也」。

 じつは「自給自活は、現代の經濟主義」ではあるが、「日本は不幸にして、此の自給自活の原則を自國丈にては、嚴密に實行するを得」ない。これを言い換えるなら、「日本の自給自活中には、支那の供給を算入せざるを得ず」。だから「日支の經濟的關係が、他國との關係以上に、特種の意義ある所以也」ということになる。

 ■「(二三)日本の自給自活」

日本は「世界的帝國を有す」る英国とも、「國其物が一世界」である米国とも違い、「經濟的自給自活に到りては、唯だ支那に依るの他ある可らず」。英米諸国のように「支那との關係は、尋常の賣買損得の關係に止」まるわけにはいかない。
じつは「日支の關係は、國運消長の關係也。日本の立場より露骨に云はヾ、國家の死活關係也」。

  かりに「支那が日本との經濟同盟に不同意」なら、日本は窮地に陥る。「是れ則ち支那の日本に對する強味」というものだ。だが、だからといって日本が「指を啣へて、引き下がる」わけがない。「現代の日本を敵に廻して、支那が獨り自ら立たん抔とは、以ての外の了見違と云はざるを得」ない。

 ■「(二四)日本人を利用せよ」

 現在、「支那が貧國なりと云ふは、唯政府の貧なるを意味」するだけで、決して「邦土の貧を意味」するわけではない。
「天賦の資源」をみるならば、「北米合衆國に若くはない」。豊沃で広大な土地の下に無尽蔵に近い天然資源を眠らせている「支那の憂は、富源なきにあらずして、之を開發せざるにあり」。「これを開發するは、支那を利し、且つ日本を利す」。「両者の經濟同盟は、寧ろ自然の勢に順應するもの」だ。
だから彼らは日本を「敵として待遇せず、味方として待遇」すべきであり、これこそ「日本人を利用する最善の策だ」。

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●読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声 
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 (読者の声1) 国連 人種差別撤廃委員会CERD 参加 報告会(10月9日)のご案内
この8月、ジュネーブで国連・人種差別撤廃委員会(CERD)が行われました。
 私たちは7月に委員会に向けて保守系21団体で合同意見書を出し、さらに8月の現地会合では、慰安婦・ヘイトスピーチ・アイヌ・沖縄・朝鮮学校問題等についてNGOとして発言しました。
私たちの意見を正しく理解してもらえるよう、委員会事務局と直にコンタクトし、現場で委員らとも接しました。また、国連の実態と勧告が作られる過程を直に見てきました。
 しかし8月末、委員会から日本政府に発せられた最終見解書の勧告は、日本の国柄を破壊するような内容でした。日本政府はこれを決して受け入れるべきではありません。
 この度の日本政府への勧告を受け、私たちは議員会館で緊急集会を開催することにしました。
国際社会において真の人権が尊重されるために、日本が日本であるために、私たちが取るべき国連対策があります。国を動かすのは国民の声とそれに支えられる国会議員の力です。是非その力にご協力ください。
皆様のご参加をお待ちしております。

とき    10月9日(火) 開会14時(開場13時半)、閉会16時半
ところ   参議院議員会館 1階 101会議室
国会議員諸先生から 国連対策への提言 *国会議員 多数登壇予定
国連派遣団より 人種差別撤廃委員会参加報告。決議文
参加費   無料
・事前申込みは必要ありません。当日、受付にて名前、住所等をご記入いただきます。
・参議院議員会館のロビーで当会のスタッフより入館証を受け取ってください。
・席数に限り(収容108名)がありますので、お早目にお越しください。
【お問い合わせ】 慰安婦の真実国民運動事務局
メール ianfu-shinjitu@tsukurukai.com
    電話03−6912−0047
 *こちらもご覧ください!http://www.sdh-fact.com/CL/CERD.pdf
                       (発信する会 茂木) 

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(休刊の予告) 小誌は地方講演旅行のため10月7日―8日が休刊予定です
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