国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

全て表示する >

宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<トランプ、国連安保理事会で中国を名指しで激越に非難

2018/09/27

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)9月28日(金曜日)
        通巻第5838号   <前日発行>
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
 トランプ、国連安保理事会で中国を名指しで激越に非難
  「中間選挙に介入し、民主党に勝たせようとしている」
****************************************

 国連総会で演説を終えたトランプ大統領は、こんどは安全保障理事会に出席(しかも議長役)、ここでは中国を名指しして批判し、「十一月の中間選挙に介入している。中国はわが政権を嫌い、民主党に勝たせようとしている」と吠えた。

 「中国への貿易戦争に勝っている。歴代経験がなしえなかった貿易戦争で、アメリカ経済はよくなってきた。中国はこれまでにも米国を騙しつづけてきた。不公平な貿易を展開してきたうえ、わが政権が防衛に転じるや、民主党に肩入れする宣伝活動をなし、十一月の中間選挙に介入している」。

現実に中国はアメリカの新聞に折り込み広告を挟みこみ、中国の政治的プロパガンダを活用して、「中国は公平な貿易をしており、健全な中米関係を維持したいと希望している」などと意見広告を盛んに訴えている。だが、これらの宣伝活動は合法であり、非合法の諜報活動でないことは明らか。

むしろこれから予測されるのはネット世論、保守系サイトへのハッカー攻撃、代理人を使ってのツィッター作戦などで、テレビ番組への浸透なども行われるだろう。また「実業家、シンクタンク、映画界、ジャーナリスト、宗教指導者等に中国の宣伝を吹き込もうとしている」とトランプ大統領は批判のオクターブを挙げた。

その場に出席していた王毅外相はただちに反論し「中国はどの国にもいかなる選挙干渉を展開したことはないし、いまの大統領の指摘には証拠が開示されていない」とした。しかし、来週、ペンス副大統領が、これらの証拠書類を用意して、ふたたび中国の干渉を批判する第二弾を放つことになっている。

トランプ政権は中間選挙で苦戦と伝えられるが、史上空前の高値をつけている株価、未曾有の失業率の低さ、好景気などの状況下では与党が断然有利である。
したがって致命的な失策さえなければ、共和党の辛勝、とくに上院は過半数確保という展望があり、なんとしても、トランプを追い込みたい野党が、中国のトランプ攻撃に歩調を合わせる場面はおこりうるかも知れない。

     ▽◎◇◎み◇◇▽◎や◇◎◇◇ざ◇◎◇◇き◎◇◇◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
樋泉克夫のコラム
@@@@@@@@

【知道中国 1795回】            
――「支那人は不可解の謎題也」・・・徳富(20)
  徳富蘇峰『支那漫遊記』(民友社 大正七年)

 
 ■「(一四)高帽と和寇」

 「事實の如何は兎も角も、支那人の目には、日本人は前垂掛けたる海賊にあらざれば、高帽を戴きたる和寇の如く映ずる也」。日本人は「支那の物を、泥坊同樣に持ち去」り、「日本人のみ得」するように振舞っていると見ている。こういった見方は「大いなる誤解にして、且つ畢竟支那人の僻み根性より出で來たる幻影」というものだ。

  だが顧みて日本人は「餘りに多く自己本位に過ぎたるにはあらざるなき乎」。「多く吾が便宜、都合、利?、収穫を見て、一切他を顧慮せざるにはあらざるなき乎」。

  「若し自己本位の標準を以て律せば、支那人、未だ必ずしも、日本人の下に就」くことはないだろう。また「彼の利己主義を無視し、我が利己主義のみを主張するに於ては」、必然的に「彼より嫌忌せられ、憎惡せらるゝ」ことになる。

 かくして徳富は、その原因は兎も角も、こういった印象を「支那人に與へつゝある一事を、記憶す可きのみ」としながら、このまま「日支親善を實行するの困難なるは、言ふ丈が野暮也」と。

  だが、少し考えれば思い当たるはずだろう。どのような状況にあれ「日支親善を實行する」などということは最初から至難だということを。であればこそ「日支親善を實行するの困難なるは、言ふ丈が野暮也」などと“ご託宣”を垂れること自体が、「言ふ丈が野暮」ではなかろうか。

 
 ■「(一五)歐米人と日本人」

 「歐米人の支那に於て、仕事をなすや、何處となく鷹揚也。自から大なる利?を取る」が、アバウトな取引をするから「利益の若干は、目の外に漏れ出」す。その「漏れ出」して利益が「支那人の最も悦び、最も好み、最も樂しむ所」なのだ。これに対し日本人は、「利?は愚ろか、芥も、塵も、水も漏さぬ樣、之を己に撈ひ去」ってしまう。

 「西洋の支那人と呼ばれたる獨逸人さへも、尚ほ一切の取引」においては買弁を呼ばれる中、人仲介業者を配して、彼らに利益を与えている。ところが日本人ときたら「斯る仲介機關を排除して、概ね直取引を做」して利益の独占を図る。

  山東省で状況をみたところ、「獨逸人必ずしも寛大」ではなく、「日本人必ずしも苛酷」というわけではない。
にもかかわらず山東人は「獨逸支配の往時を、謳歌し」ている。それというのも、「獨逸人は支那人に、下請負を做」さして利益のおこぼれを与えているが、「日本人は、一切萬事」を我がものにしてしまうからだ。

  買弁という仲介者を置くような制度は「支那人と直接に取引するの、能力を有する日本人」にとっては無用だといえる。だが買弁制度があるから、彼らは「歐米物資に對しては、所謂る非買同盟の如き事は、容易には行はれ得」ない。だが日本との取引には買弁制度がないため、日貨非買・日貨排斥運動は簡単におきてしまう。

 じつは買弁は「寧ろ中以上の資産、勢力を有する輩」であればこそ、彼らは自らの力で「縱令支那人の一部に非買同盟の出で來たらんとするも、之を防止する」ことになる。
なぜなら彼ら買弁は社会的に力を持っているからこそ、自らの商売を窮地に陥れるような非買同盟などの活動を許すわけはないからだ。

 これに対し収支を厳格にしすぎる日本の場合、「支那人と何等利?の共通なき、日本物資に於ては、何人も之を未然に防ぐものなく、既然に抑ふるものなき也」。
だから「支那取引の上」で日本人は欧米人より多くの利益を上げているにも拘わらず、その利益以上の「代價を、拂ひつゝあり」、しかも「此の代價や、格外の高價と知るべし」。 
確かに!
    □◎□○ひ△◎□◇い○◎○□ず□◎□○み○◎○□ 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
●読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
 (読者の声1)日本の大学のレベルが低下して東大ですら世界42位などと、ランキングが発表されています。日本人の知的劣化の象徴でしょうか。報道を下記に引用します。
 (引用開始)「【ロンドン共同】英教育専門誌タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)は26日、今年の「世界大学ランキング」を発表、日本は過去最多の103校がランキングに入った。日本勢で最も順位が高い東京大は昨年の46位から順位を上げて42位となったが、アジアでは5位にとどまった。
 今年は86カ国の1250を超える大学が対象。日本は米国の172校に次ぐ数の大学が入り、THEは「日本がかつてないほどの存在感を示している。確かな進歩を遂げた」と評価した。
 上位200校以内に入ったのは東大と、65位の京都大(昨年74位)のみ」(引用止め)。
   (II生、世田谷)


(宮崎正弘のコメント)このランキングは英国を基準としており、恣意に選んでいるので、参考程度の情報です。そのうえ、英国が上位を独占し、米国の大学は四位以下。
 数学やIQテストで、いまも世界的水準を超えている日本に対しての一種差別ではないかと思います。あまり気になさることはないのでは。



  ♪
(読者の声2)貴誌の5832号(8月16日号)に先生のつぎのコメントがありました。
(引用開始)「23日に行われるモルディブの大統領選挙に注目しています。中国とインドの代理戦争、いまのところ、中国のリードですが、マレーシアでパキスタンで中国の巨額融資を返せないと訴えた候補の逆転勝利が続いており、モルディブにも、それが伝播したか、どうか」(引用止め)
まさに先生の予想通り、親中派大統領敗北でした。マハティール、イムランカーン首相(パキスタン)、そしてモルディブと、反中叛乱ドミノが起こってきましたが、こうなると次は何処でしょう?
(JJセブン)。


(宮崎正弘のコメント)モルディブ大統領選挙投票日、小生は東チモールの首都ディリにいたのですが、あいにくテレビが映らず、翌日、ヤミーンが勝ったという不確かな情報があって、がっかりだったのですが、帰国したら、反対だった。反中派サリーの勝利でした。
 さて、次ですか。ネパールあたりでしょう。



  ♪
(読者の声3)貴誌にはときおり、国際情勢を政治と経済で分析されている記事を離れて芸術に及び、先日来、再々、オランダの画家フィメールのことがでてきますね。
今朝(27日)の産経新聞コラムでも、展示会のレシーバー案内の吹き込みを女優の石原さとみさんが努めるとか。産経は盛り上げキャンペーンの一環でしょうか。
ところで、当該コラムに写真が掲載されていて、フィルールの「手紙を書く婦人と召使い」でした。これはアイルランドの国立美術館所蔵のもので、わたしもダブリンで見たことがあります。
    (UI子、世田谷) 


(宮崎正弘のコメント)アイルランド紀行(『エルネオス』9月号』で小生も書いたのですが、ダブリンはジョイスの『ダブリン市民』やオスカー・ワイルドが活躍して芸術の都でもあり、また保守思想の先駆者エドモンド・バークが政治家として活躍した場所でもあります。
そのうえ美術では、国立美術館にフィメールもある。もちろん、小生も見ました。ほかに見物観賞の人が少なく、ゆったりと観賞できました。



  ♪
(読者の声4)昨晩の『正論を聞くつどい』に参加して、宮崎さんの面白くて愉快で、そのうえ目から鱗のお話をたくさん伺えたので、雨の中、参加して良かったと思います。
 『一帯一路、末路』というレジュメの題名も、語呂合わせですが、インパクトが大きいと思いました。帰りがけに貴著を購入し、電車の中で読みかけたのですが、お話を伺うより、活字のほうはちょっと難しい(笑い)。
 でも今月号の『WILL』で先生と福島香織さんとの対談は、単純明快な論理、一帯一路が本当に末路という現実をすっきりと了解できました。
   (BN生、川崎)



  ♪
(読者の声5)急に涼しくなりました。風邪を引かれないようにお気を付け下さい。以下ご参考まで。
「ケーキを食べて取っておくことは出来ない」は欧米の格言だ。これは、二択を誤魔化すことは出来ないという意味だろう。日本なら握り飯を食べてとっておくことはできない、だろうか。当たり前のことだ。
私は、この格言を知ったとき、こんなことが実際に起こるのか、と思っていたが、今回の自民党総裁選で、はからずも2例をみて、なるほど先人は偉い、と思った次第である。
まず石破だ。負けても乾すなと云う。これはないだろう。握り飯を全部食ったのだから。もっとくれというのだろうか。
そして斉藤農水大臣だ。これは手が込んでいて、反対したらポストがないと脅されたという。
加害者なのに被害者を偽装する。うまいものだ。しかし握り飯を食った事実は隠せない。人間色々なことを考えるものだと、改めて勉強になった。
    (落合道夫)

     □◎○△◎□◎□○◎○ 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■宮崎正弘の新刊 ロングセラーズ。大好評発売中!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪♪
『米中貿易戦争で始まった中国の破滅』(徳間書店、定価1296円)
https://www.amazon.co.jp/dp/4198646716

『アメリカの「反中」は本気だ』(ビジネス社、1404円)
  在庫僅少
https://www.amazon.co.jp/dp/4828420320

『習近平の死角』(育鵬社、1620円)  
『西郷隆盛 (日本人はなぜこの英雄が好きなのか)』(海竜社、1620円)  
『米国衰退、中国膨張。かくも長き日本の不在』(海竜社、1296円) 
『AIが文明を衰滅させる (ガラパゴスで考えた人工知能の未来)』(文藝社、1404円) 
『習近平の独裁強化で、世界から徹底的に排除され始めた中国』(徳間書店、1080円) 
『連鎖地獄―日本を買い占め、世界と衝突し、自滅する中国!』(ビジネス社、1188円)
『金正恩の核ミサイル 暴発する北朝鮮に日本は必ず巻き込まれる』(育鵬社、1512円)
『日本が全体主義に陥る日  旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、1620円)

  ♪♪
<宮崎正弘の対談・鼎談シリーズ> 
++++++++++++++++
宮崎正弘 v 藤井厳喜『米日露協調で、韓国消滅!中国没落!』(海竜社、1296円)
         (『WILL』と『月刊HANADA』に書評がでました!)
https://www.amazon.co.jp//dp/475931623X/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1537941657&sr=8-2&keywords=%E6%9C%AC+%E8%97%A4%E4%BA%95%E5%8E%B3%E5%96%9C

宮崎正弘 v 藤井厳喜『韓国は日米に見捨てられ、北朝鮮と中国はジリ貧』(海竜社) 
宮崎正弘 v 西部邁『アクティブ・ニヒリズムを超えて』(文藝社文庫、778円)  
宮崎正弘 v 石平『アジアの覇者は誰か 習近平か、いやトランプと安倍だ! 』(ワック)
宮崎正弘 v 石平『いよいよ、トランプが習近平を退治する!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 石平『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック、994円)  
宮崎正弘 v 室谷克実『米朝急転で始まる中国・韓国の悪夢』(徳間書店、1296円)
宮崎正弘 v 室谷克実『赤化統一で消滅する韓国、連鎖制裁で瓦解する中国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 福島香織『世界の中国化をくい止めろ』(ビジネス社、1404円)
宮崎正弘 v 福島香織『暴走する中国が世界を終わらせる』(ビジネス社、1188円) 
宮崎正弘 v 河添恵子『中国、中国人の品性』(ワック、994円) 
宮崎正弘 v 渡邊惣樹『激動の日本近現代史 1852−1941』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『中国壊死』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円) 
宮崎正弘 v 渡邉哲也『世界大地殻変動でどうなる日本経済』(ビジネス社、1404円)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『日本は再びアジアの盟主となる』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版) 
        ◎◎▽□◎□◇◎◎▽□◇◎□◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(休刊の予告) 小誌は地方講演旅行のため10月7日―8日が休刊予定です
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2018 ◎転送自由。転載の場合、出典明示
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ日刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。