国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<なぜ、サウジもトルコもイランもイスラム教徒弾圧の中国に抗議しないのか

2018/09/01

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)9月2日(日曜日)
        通巻第5812号 
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 なぜ、サウジもトルコもイランもイスラム教徒弾圧の中国に抗議しないのか
  米超党派の議員グループ、制裁の検討をはじめよと国務、財務省へ書簡
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 新彊ウィグル自治区におけるムスリムの弾圧、百万人を超える住民を強制キャンプに収容して「再教育」を行い、拷問で死ぬケースも報告された。
国連は、この問題を深刻に取り上げたが、中国は「再教育は職業訓練であり、とやかく外国から言われる筋合いはない。ウィグルの人々は豊かになり、われわれは『第二のシリア』としないため、安全を確保しているに過ぎない」と嘯いた。

 人民日報系の『環球時報』は「米国は『人権』などと言って介入するな。そもそも米国にそんな権利はない。『西側の価値観』などの絵空事は、過激派をのさばらせるだけだ」とぶったまげるような内容の社説に掲げた。
 これはマルコ・ルビオ上院議員が音頭を取って、連邦議会で超党派の議員が、中国への制裁を検討するよう国務省と財務省に書簡を送ったことに対して、中国の公式見解と見て良いだろう。

 それにしてもイスラム同胞が虐待され、すでに「数百人の死者が出ている」(『ザ・タイムズ・オブ・インディア』、9月1日)というのに、サウジもトルコもイランも、なぜ沈黙を決め込んでいるのか?

 サウジは十分の一の石油が中国向け、イランは三分の一、だから「お客様は神様です」となる。
そもそもサウジもイランも国内における反政府活動を強烈に弾圧している国であり、中国と似たような残酷な政治体制であり、このていどのことは日常茶飯と受け取っているのだろう。

 問題は民主主義国家、もっともウィグルの亡命者が多いトルコの沈黙だ。
あまつさえ、つい先月までトルコのエルドアン大統領は中国批判の先頭に立っていたのではなかったのか。


 ▲トルコはなぜ中国に擦り寄るのか

 トルコの変節は対米関係のもつれ、米国のトルコ制裁と通貨リラの暴落に密接に絡む。この隙に乗じた中国はアンカラに財布を振りかざして近付いた。露骨な札束外交の展開である。

 7月のBRICS会議は南アのヨハネスブルグで開催され、習近平、プーチン、モディらが顔を揃えたが、この席疑にエルドアン大統領が特別に招かれたのだ。
 中国はトルコへ『一帯一路』への参加を促し、トルコのハイウェイと橋梁工事に融資した24億ドルの借り換えに応じたうえ、ガスパイプライン、貯蔵施設増強工事に12億ドルの融資を中国工商銀行か行う。

 しかもエルドアン大統領は、トルコ国債の暴落に人民元建ての國際起債も次のオプションに加えることを検討すると公言している。米国への対決姿勢はますます強く、トランプ外交と衝突する。

 外国からの直接投資激減に悩むトルコは中国企業の参入を積極的に受け入れる姿勢も見せており、国内のウィグル組織「ETIM」(東トルキスタン独立運動)への警戒を強める中国の要請にも応じる可能性がある。

 民間でもトルコ最大の通販「トレンドヨル」はアリババの出資(7億2800万ドル)を受け入れ、アリババ傘下になった。またトルコ最大の通信施設企業「ネタス」は中国のZTE(中興通訊)の傘下に入った。

 こうみてくると、中国の露骨な札束外交は中東で意外な進捗ぶりを見せていることになる。
まして11月6日から発動される西側のイラン石油の輸入禁止措置に中国はまったく応じる姿勢にない(日本は輸入石油全体の55%をイランに依存しており、対策が急がれている)。
だが、格言に言う。「金の切れ目は縁の切れ目」。
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 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1) 貴誌にあった「夢ははかなく 消えて、中国の工業ラストベルト地帯は経済危機に直面」の記事に関してですが、支那のアキレス腱は経済です。経済が縮小すれば、領土も縮小します。アメリカにも日本にもチャンスです。通貨交換は御法度です。
 公共投資で中国はバブル崩壊を防いで来ましたが、何時まで続くやら! 暴発寸前です。
   (IS生)



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(読者の声2)何時も目から鱗の、新鮮な世界の情報配信有難うございます。
 生産工場でサラリ‐マン生活をしていた時代「安全会議」で必ず唱和していたのが、「欺瞞・怠慢、事故のもと、だろう・好かろ、う怪我のもと」でした。
 最近は官民を問わず、如何して欺瞞・怠慢・だろう・好かろうとする無責任体質が常態化しています。
 あろうことか、古武道の昇段試験にまで賄賂が横行していようとは吃驚物です。賄賂文化を有する民族のDNAが(シナ人の)流入が増加したために来ているのでしょうか。
 最近は老若男女を問わず、礼儀を弁えない輩も増加していますが、如何して日本人は此処まで堕落したのでしょう?
 戦後教育の誤謬が原因ですが。未だにWGIPが機能していたとは情けないことです。
 これも情けない話ですが、在る雑誌に脳科学者の茂木健一郎氏の、「タトゥーへの偏見に反論」との記事が載っていました。
 偏見もなにも日本には古来より、「身体髪膚これを父母に受く,あえて毀傷せざるは孝の始なり」、と言う「孝経」の教えがあり、その一節を尤もなことして尊んできたはず。
刺青に比べて打ち込みが浅いと云えどもタトゥとて刺青である事には何ら変わりない。  我が家は「てき屋」の元締と縁戚関係にあったため、幼い頃より刺青をした威勢のよい若集 によく可愛がってもらっていました。その所為で刺青者を見るのに特段の違和感はありませんが、体一杯に描いた雲竜・般若など好きになれるものでもありませんでした。
 元締めをはじめ家族は、タトゥ−はおろか入れ墨者など一人いません。身体一面に入れ墨をしていた若集は、墨の害で殆んどが早死にしました。生きている人も薬に頼っています。
 どの様な刺青者を観ても怖いと云う感覚は全くありません。
 この様な愚かなことでしか自己主張が出来ない人を、内心は気の弱い人だな感じています。
「・・・の命」などとタトゥ−をしていながら別れ、仕方なく肌を焼き、暫く肌一部をケロイド状にしていた人もいて。直接、肌を見せ合なければならない浴場の様な施設に、タトゥ−、刺青者などが出入りしている所には、出入りする気は全くありません。
 施設側が「タトゥ−、刺青者入浴お断り」と規制するのは当然でしょう。其れを偏見と捉え批評するのは学者の筋違い。
 タレントの田村淳が、「漁師の祖父も肩にタトゥ−の名字を入れていた」、その祖父より 人は見掛けで判断してはいけない、と注意されていたとリュウチェル弁護するが、印象を与える見掛けは大事です。漁師が肩に名字を刺青するのは、兵隊の認識番号の様な物。にやけたタトゥ−と同一視するとは実にふざけた話。
 刺青・タトゥ−はするな、とする規制は何もない。したければすれば好いだけで、その人の勝手。その様な人を嫌いに成るのも勝手。偏見などと言われる筋合いは無い。
 煙草を吸うのは勝手。臭いから他人の体に害を及ばすから此処で吸うな、と規制するのも至極当然のこと。それにしてもこの様にくだらない話に、学者まで出て来て論争しているとは。日本人の精神が此処まで堕落していたとは情けない限りです。
 リュウチェルが「自分が文化を変えてやる」だと、ふざけるのも大概にしてもらいたい。  刺青もタトゥ−も下種の戯れでしかない、と私は思っています。この学者の弁が本物だとすれば『お〜NO』学者ですね。
   (TK生、佐賀)


(宮崎正弘のコメント)タトゥは世界的現象のようで、北欧へ行くと若い女性も大胆な入れ墨をしていますし、旧東欧でも流行りだした。伝統を重んずる英国にも町のあちこちにタトゥ屋があって繁盛していますが、日本の若い女性も小さなタトゥをしておしゃれと勘違いしている様子です。
 文化的堕落現象ではないかと思っています。



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(読者の声3)貴誌5811号の「トランプ、新しい『プラザ合意』を中国向けに準備中」のご見解に、私は多少混乱いたしました。
(1)人民元の力を対ドルレートの下落を以って削ぎ、中国からドルを逃避させる動きを支援することが、中国の富国強兵策を抑制する手段としては人民元安が望ましい。他方、
(2)中国の富国強兵を育てあげたアメリカの貿易赤字を削減することが、喫緊の課題であり、そのためには、人民元高にさせるのではなく、関税を高く設定することで対処する。
 これがピーター・ナヴァロの戦略であり、そのようにトランプはやっているのではないでしょうか? 解説を頂ければ幸いです。
   (SSA生)、

 
(宮崎正弘のコメント)トランプの対中政策で為替に関しての解釈には納得がいきません。やっぱり短絡的すぎるのでは、と思います。
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