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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<中央アフリカでロシア人ジャーナリスト三名が殺害された

2018/08/03

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)8月3日(金曜日)弐
        通巻第5778号  
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(休刊のお知らせ) 地方講演旅行のため小誌は明日8月4日―6日が休刊となります
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 中央アフリカでロシア人ジャーナリスト三名が殺害された
  「反プーチンの記者」だったから「ロシアの謀略機関の仕業」?
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 中央アフリカは政情が安定せず、年中行事のようにクーデターが繰り返される。
記憶が鮮明なところでも、典型の悪は独裁体制を築いたボカサ「皇帝」だろう。もともと中央アフリカはブランスの植民地。彼は仏蘭西軍兵士としてインドシナでも戦い、現地兵としては最高位の大尉に出世し、独立後の参謀長だった。

1966年から76年まで、「中央アフリカ帝国」の皇帝だった、このポストを旧宗主国のフランスも認めていた。ボカサの時代錯誤的な戴冠式は、ナポレオンの真似をして、豪華な王冠、着飾った儀仗兵、世界のマスコミが揶揄した。
ボカサの独裁は十年で潰え、故国を追われ、一度は死刑も宣告されるが、最後はフランスの軍人恩給で暮らし、寂しく死んだ。

 以後も軍事クーデターが繰り返され、貧困から抜け出せず、首都のバングイいがい、この国は中央政府の統治が及んでいない無法地帯だ。
 第一に地域により部族がことなり、統一言語は事実上ないためフランス語が公用語である。しかし教育を受けない多くの国民はフランス語を話せない
 第二にイスラム過激派の存在であり、長年のキリスト教徒の対立が基盤にある。
 第三に居住地を追われた難民が、国内に散在しているが、政治の貧困は、この問題の解決を困難にしてきた。
 第四は国連PKOだが、フランス軍が主体で、AU(アフリカ連合)が、PKOを組織しているものの士気が低く、安全保障に殆ど寄与していない。

したがって中央アフリカは、世界でも最悪の危険地帯であり、安全など夢物語、いたるところにギャング団が跋扈する。
中央アフリカのギャング団は地域による縄張りがあって、十四も組織が存在しており、主としてダイヤモンドと金の密輸に手を染めている。

中央アフリカ政府軍は、フランスで軍事訓練を受け、機関銃などで武装しているが、近年は多くの武器が中国とロシアが供給源となってきた。ちなみに日本は大使館も隣国へ移している。

 このような治安状態の国に、その準備もなく、情報もないロシア人ジャーナリスト三名が入ったのである。
 飛んで火に入る夏の虫、ではないか。

しかもかれらは「ミハイル・ホドルコフスキー調査管理センター」から派遣され、ドキュメント・フィルムを編集し、ロシア軍と中央アフリカ政府との癒着を取材する意図を抱いていたらしい。根っからの反プーチン派であることも報じられている。


 ▲背後で暗躍した胡散臭い組織や集団

さて、ミハイル・ホドルコフスキー? 
 詐欺もどき手法で旧国有企業をあらっぽく買収して成り上がり、石油大手「ユコス」の経営者にしてロシア最大富豪になりあがった人物である。国営ルークオイルと肩を並べるほどの大企業に成長したユコスは、大型合併後、その権益をエクソンモービルに売却する計画も進んでいた。

 野党に献金を始めたホドルコフスキーは、大々的な反プーチンの政治運動を展開した。
2003年には「ロシア開放財団」を設立し、ロスチャイルドとキッシンジャーを顧問に迎えていた。
こうして激しくクレムリンと衝突したあげく、2003年に脱税、マネーロンダリングなどの容儀で逮捕され、懲役九年、シベリアのチタ刑務所に収監されていた。

 この間、プーチンはさっさとユコス解体に手をつけ、同じ石油企業と合併させて、ロフネフツを誕生させた。
 このロフネフツこそ、プーチン人脈の利権でもある。

 2013年になって、ドイツが仲介し、プーチンがホドルコフスキーの恩赦を発表、すぐにドイツへ出国した。
その後、ロンドンに移住し、最近は反プーチン政治運動の中心のひとりとして海外から指令を出しているとも言われる。

さてロシア人ジャーナリスト殺害事件は、2018年7月31日、首都バングイから30キロ離れた場所でおこった。
ギャング団に射殺され高価なカメラ、フィルムならびに現金が盗まれた。運転手は生きており、彼を雇用したのは密告者(つまり情報提供者)だった。
どうやら最初から仕組まれたプロットが存在しているようである。

 反プーチンのジャーナリストだからと言って短絡的にロシアの謀略機関の仕業とは断言できないのではないか。しかし、これ以上のデータを持ち合わせていないので筆者は、この先の推理は行わない。
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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 明治、大正、昭和、平成の四代を生きた逓信省員は樺太で何を見たか
  北海道の鰊漁がすたれ、青年は大志を抱いて樺太へ渡った

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佐藤守『ある樺太庁電信官の回想』(青林堂)
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 この物語は、フィクションではなく実話である。発見された日誌をほぼ忠実に復刻したものだが、平凡な通信員と思いきや、まことに波瀾万丈の人生が展開されている。
しかし、ドラマになるほどの激変要素は少なく、見方を変えて謂えば、あまりにもきまじめな逓信公務員の前半人生の記録である。とはいえ、在職中に五十数カ所の勤務先転勤という変動する時代を生きた。
 主人公の佐藤芳次郎(文中では内藤姓)は、明治時代に、北海道の日本海側、ニシンが豊漁を極めた時代に生まれた。ところが鰊漁ブームが去ると、コミュニテイィは貧困に喘ぎ、志を胸に秘めて樺太は渡った。
ロシアとの間に千島樺太交換条約が締結され、南樺太に日本の統治が確定した時代だった。
 開拓移民が奨励され、南樺太にくまなく鉄道が敷かれ、あちこちに立派なビル、官公庁が建設され、神社も造られた。電報の需要が高く、あちこちに逓信省の電報電話、郵便局が設置され、曠野、悪路、大雪のなかを馬橇で走った。ヒグマとも出会い、電報配達は難儀を極めた。

 じつは評者(宮崎)も、南樺太を鉄道で一周した経験がある。
 十数年前になるが、JR北海道が主催した珍しいツアーを聞きつけ、出発地の稚内へ飛んだ。そこからはロシアのフェリーで渡った。
日本時代に豊原といったユジノサハリンスクでは、お城のような庁舎(いまはロシアの官庁)、多くの日本時代の建物は、神社を含めてそのまま残っていた。王子製紙の社宅も残っていた。
 日本時代、樺太には三十九万の邦人が暮らしていたのだ。
 その苦労話を基軸に主人公の前半の人生が語られる。当時の営みを樺太を舞台に活き活きと描かれているが、時代背景にシベリア出兵、第一次世界大戦、通州事件、上海事件、五一五、二二六がおこった。
なるほど、この日記からも、かの「通州事件」が樺太にまでちゃんと報道されていたことが分かる。そういう逸話が豊饒に挿入されている。

 とりわけ、瞠目したエピソードは、女優の岡田嘉子事件である。作者の在職中の事件だった。
 「愛の逃避行」などと日本中が騒いだ。岡田嘉子が共産主義者の杉本某を伴って、樺太国境からロシアへ亡命しようとした事件だ。
しかし現場にいた人から言わせれば、真相は「愛の逃避行」などという空々しいことではなく、当時、樺太で語られた事件のあらましは次のようであったと言うのである。
 「映画界にも進出した女優・岡田嘉子が、内縁関係にあった山田(隆弥)を捨てて映画の相手役竹内良一と失踪して結婚。その後更に共産党員である杉本良吉と恋に落ち、杉本が軍隊に召集されることを怖れた二人が、ソ連側に」亡命しようとした。
 奇しくも樺太庁特高課長が連絡船のなかで岡田と出会う。岡田は「国境警備警官の慰問だ」などと嘘をついて特高課長の歓心を買った。
ころりと岡田の媚態に騙されて、行く先の警察署長に電話し、「唯々諾々と歓待にこれ努めた挙句、馬橇や宿屋の手配までも直接各派出所あてに指示をした」ほど、すっかり警戒心を失わせていたのである。
 「莫迦な大将、敵より怖い」の言葉通り、すべての善意の人々は岡田にころりと騙されていた。
 さはさりながら岡田はしぶとくソ連時代を生き延び、日本にも一度里帰りを果たすが、真相を語らないままに現世と訣別した。
 さていったい何故、佐藤守閣下が本書を監修されてのかと訝しんだのだが、なんと、著者の佐藤芳次郎氏は、佐藤閣下の父上なのだった。

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読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)貴誌5762号、および5763号ですが、中国の人民元が下がれば物価は上昇します。支那では貧富差が大きいので社会不安要素です。崩壊の始まりの始まりです。
また記事中「ゾンビ企業、 すでに2100社が倒産、国有企業の失業が急増している 」とあります。
 毛沢東の時代は貧しく貧富差はないし、教育も平等です。今は貧富差が拡大し教育も不平等です。経済は停滞し、失業者が増えております。「一帯一路」は外国の名を借りた国内の失業者対策でしょう。残る対策は外国侵略がしかありません。軍事的空白を作らないことです。
    (IS生)



   ♪
(読者の声2)杉田水脈議員のLGBT発言をきっかけとして生じた一連の騒動は、皮肉を込めて言えば、「人権」の賞味期限がとうに切れて、腐りかけてしまっていることを、如実に示したように見えます。
騒いでいるのは、時代遅れの野党のみで、そのシンパたちも、どうして豊田議員のときのようにワイドショーが騒がないのか?と不満たらたらのようです。おそらく、LGBTを積極活用しているテレビとしては、ミイラ取りが反ってミイラになってしまうことを恐れて、及び腰になっているのだろうと推察されます。
 現在の世界を見渡してみますと、ヨーロッパに移民が大挙して押し寄せて、EU各国が国家的な危機を迎えているのは、グローバリズムが持ち込んだ、この人権思想がもたらした皮肉な成果・災厄に他なりません。
それだけに、これこそがグローバリズムの破綻の象徴と言えます。
したがって替わりにナショナリズムが台頭するのはむしろ必然と言えます。それ故に、その賞味期限の過ぎた反国家的なグローバリズムの人権思想も、歴史の舞台から姿を消すべき時が来たといえると思います。
トランプ政権が、国連の人権委員会を脱退したのも、その予兆かもしれません。

 その人権思想が、如何に偽善であり、欺瞞であるかは、人権主義者のいう<人間の尊厳>や<多様性>の実態を見ればよく分かります。たとえば、人権教育の本部である文科省の次官という重責を担う立場にありながら、管理売春の巣窟に週四日も足しげく通いたくなる即自的感情の肯定・礼賛が<人間の尊厳>の正体であり、反国家・非国家的生き方をする者をたくさん作ることが<多様性>教育の正体だということです。
 これらすべては、反国家的な、非学問的かつ偽善的概念でしかない、人権思想の論理的な帰結なのです。
だからこの人権なる概念は、国家から個人を守ると云いながら、じつは国家を破壊して、結果として、個人である国民を、むしろ不幸に陥らせるものでしかないのです。つまり、人権は、人類を救うものなどでは決してなく、むしろ反対に不幸のどん底に落とすものでしかないということです。
それが、現在ヨーロッパで起きている現実なのです。

 なぜそうなってしまうのかと云いますと、人間の本質は、人権論が云うような空想的・固定的なものではなく、社会的・国家的かつ歴史的存在だからです。
つまり、社会・国家の歴史的な歩みの中で生まれ育っていくものだということです。つまり、人間は国家なしには生きていけない存在なのです。だから、国家を失ったユダヤ民族ですらが、バラバラにいろいろな国家の中に潜り込まなければ生きていけなかったのです。
しかし彼らの多くは、決してその国家に同化しようとはしませんでした。
そういう者たちの怨念が、反国家的な人権思想を作ったのです。ここに人権思想の欺瞞性の淵源が存在します。

 この人間の本質である<人間は国家なしには生きていけない>を、国家の側からいうならば、そうした国家の歴史的な歩みは、国民たる人間の生産および再生産によって支えられているということでもあります。
したがって人間の生産及び再生産は、国家にとっても国民にとっても、本質的な一大事です。そしてそれは、国家単位でおこなうものですから、子供が欲しくとも恵まれない場合も、その中に含んでの全体として、国家が生産再生産されることが大切なのです。
 そういう意味で杉田議員が、LGBTを非生産的だとしたのは、事実であり、全く正当な指摘です。
この場合の生産性は、子供があるかないかという現象的な問題ではなく、人間の本質、国家の普遍性を、自分の意志で拒否している、という意味での非生産性なのです。
もっと言うならば、国家・社会の歴史性の中に生まれ、その歴史性を享受しながら、歪んだ形で育ってしまった自らの即自的感情を、何よりも絶対視し、何よりも大事だとして、その国家・社会の歴史性を拒否するという、確信的な非社会・反国家の非生産性なのです。
 じつは、人権論者のいう多様性とは、このような多様性なのです。
そして、その多様性を、人間の尊厳は何よりも価値があるから、非社会的であろうと、反国家的であろうと認めて、法的にも差別しないで平等に扱うのが進歩的な国家のあり方だ、と主張しているのです。しかし、このように、国民としての責任を自ら放棄しておきながら、国民の権利だけは平等に認めろと要求するというのは、自由のはき違えであり、理不尽きわまりない要求ですので、きっぱりと拒否すべきです。
すなわち国家として、社会として、このような非社会的・反国家的生き方をする個人を、まともな国民と差別するのは当然のことです。ところが、これを差別だ(そのとおり!それのどこが悪い?)人権侵害だ!と非難するのが、腐りきった人権思想の正体なのです。

 問題はその陳腐な人権が、憲法の中で基本的人権と称して保証されていることです。しかしながら、その肝心の人権には、「人間は生まれながらに自由にして平等」とあるだけで、どういうわけか国家が全く入っていません。
このような国家と関係ないところで規定されている人権なる概念は、国家の憲法を構成する概念として不適格であり、廃棄されるべきです。
代わりに憲法で謳われるべきは、国民としての権利であり、責任であり、自由であるべきです。  
 (稲村生 渋谷)



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(読者の声3)貴誌書評、中西輝政『日本人として知っておきたい世界史の教訓』(育鵬社、発売=扶桑社)にでてくるナポレオン戦争ですが、寄生虫の本を読んでいたら面白い話が出てきました。
『わたしたちの体は寄生虫を欲している』(ロブ・ダン著 飛鳥新社)によるとロシア遠征のナポレオン軍の大半は病気で死んだという。原因は赤痢やシラミによって広がった猩紅熱。フランス人はかつらをつけていたので、シラミや病気の温床を頭に載せて運んでいるようなものだった。
かつらというのは学校の音楽室にあるバッハやモーツァルトがかぶっているあれです。イギリスの裁判所では今でもかぶっています。
ロシア人はかつらなど被らないので被害が少なかったという。
 第二次大戦でアメリカに負け占領された日本、野菜といえば人糞肥料ですからアメリカ軍は生鮮野菜まですべて本土から空輸していました。ところが前掲書によるとアメリカでも1930―40年代には子供の二人に一人は腸に寄生虫がいたという。
何万年も寄生虫と共存してきた人間が寄生虫をすべて駆除した結果がアレルギーや原因不明の難病の増加につながっている、というのは、満洲生まれの寄生虫博士、藤田紘一郎氏が何十年も前から指摘しています。
なにごともバランスが大事なのに潔癖・清潔志向が強すぎて悪玉菌を排除すれば、それまでは大人しかった細菌がはびこり悪さをする。
国際政治と同じです。
第一次大戦ではドイツ・オーストリア・オスマントルコを倒したものの、それまで弱小(菌でいえば日和見菌)だったチェコやポーランドが増長してしまいます。
その結果、力を回復したドイツは両国を占領してしまう。第二次大戦では悪玉菌はドイツと日本とされましたが、ドイツと日本が敗れたあとにはソ連と中共(中国)というより酷
い菌がはびこり、ソ連は倒したものの中共はまだ頑張っている状態、しかも市場は資本
主義という偽装は薬剤耐性菌ですね。
アメリカは単細胞でなんでも選挙すれば解決すると思っている。だから世界中で失敗を繰り返してきた。
病気はペニシリンはじめ抗生物質ですべて解決する、作物の病気には農薬を、それでもだめなら遺伝子操作とどんどんエスカレート。近頃の薬剤耐性菌はアルカイダでありISなのでしょう。
寄生虫や細菌・微生物など生物学関連の本を読むと人間社会の縮図にも思えてきます。
  (PB生、千葉)



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(読者の声4)米国政府、民間での研究やイノベーションに対する中国の脅威に関する公聴会のテキストです。米下院情報委員会で7月19日、米国の政府、民間での研究やイノベーションに対する中国の脅威に関する公聴会が開かれました。以下のサイトで各証言者の証言内容をご覧いただけます。 
https://intelligence.house.gov/calendar/eventsingle.aspx?EventID=904



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(読者の声5)藤井厳喜が聞く! ウイグル最新情勢【第54回呉竹会アジアフォーラム】のご案内です。 
 ウイグル民族運動リーダー、ラビヤ・カディール女史来日。緊急決定?
    記
日時  平成30年8月12日 (日) 18:00〜20:00講演
場所  中野サンプラザ8階 研修室
講師  ラビヤ・カディール女史
通訳  トゥール・ムハメット (日本ウイグル連盟会長)
    司会と解説   藤井厳喜 (呉竹会代表幹事)
参加費 2000円 (維持会員様と学生は無料)予約不要。
主催 呉竹会  (会長 頭山興助)
office.toyama@docomo.ne.jp
電話 080-8919-0515(担当 望月)
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■休刊のお知らせ■ 地方講演旅行のため、小誌は8月4日―6日。休刊です 
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 ■宮崎正弘の最新刊予告です
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 最新刊予告(その2) 8月29日発売
 宮崎正弘 v 藤井厳喜 激談シリーズ第二弾! (海竜社、予価1296円)
 『米日露協調で、韓国消滅!中国没落!』
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  (間もなく予約募集開始します)
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  • 名無しさん2018/08/06

    2000年の米国選挙から始める。ジョージ・ブッシュ・シニア総統閣下率いるナチス第四帝国の端緒となったアメリカ民主主義に対するクーデターだ。この選挙は西洋の秘密政府の二つの派閥間で争われた。



     

    派閥その1――“環境保護のため”とかいう旗印の下、人類の9割を殺害することを望んでいたナチスの連中;

    そして派閥その2――それは炭素税を課して世界政府を樹立するための言い訳として“地球温暖化”を利用すれば達成できると主張する地球温暖化の一派。



     詐欺だの殺人だの殺害の脅迫だのを用いて、権力を明け渡すよう米国の支配体制を恐怖に陥れることで、ナチスがこの戦いに勝利した。しかもその後には人類の9割を実際に殺害しかねない複数の逼迫した試みが続いた。



    ジョージ・ブッシュ・ジュニアのナチス政権は人類の大半を殲滅すべく、SARSや兵器化された鳥インフルエンザ、エボラ等の生物兵器をばら撒き始めたのだ。それと並行して、食糧ではなく“バイオ燃料”を育てるよう農家に金(かね)を支払っては33の国々で飢饉問題を作り出している。イラン・シリア・北朝鮮其の他の紛争地帯を使って核の世界大戦を起こそうと幾度となく試みもした。



    これは忘れてはならない重要な点で、何度繰り返しても十分とは言えまい:奴らは貴方たちを、そして貴方たちの家族を殺害しようとし、未だにその試みを続けているのだ。







    米国の二大勢力に対抗する第三の陣営



    ここでアジアの複数の秘密結社の登場だ。奴らの秘密の会合、とりわけボヘミアン・グローブの集いで聞き耳を立てることに成功したお蔭で、アジアの結社はナチスの人類9割殺害計画を知った。2003年のSARSの拡散――アジア人のみを標的にするよう特別に設計された生物兵器――で、彼らは本気で戦闘態勢に入るに至る。



     

    これにより東アジアの裏社会によるヘロイン――そしてアンフェタミン――取引と、ナチスの元同盟者たちによるコカイン――そしてマリファナ――取引の間で断絶を引き起こした。しかしナチス勢はこの決裂を予期しており、東アジアからアフガニスタンへと自分たちのヘロイン活動の拠点を2001年から2002年の間に移していた。



    またナチス勢は、「新たなアメリカの世紀に向けてのプロジェクト」という自身の報告書で述べているように、イラクと中央アジアの油田を掌握することで世界支配を強固なものにしようとした。アジアを支配下に留め置くため、石油の供給を断絶すると脅したのだ。



    アジア勢は西洋の秘密政府の指導陣トップを暗殺すると脅し返した。彼らが特に標的にしたのは以下の3つの集団全てに属した面々だ:ビルダーバーグ勢力(ヨーロッパのカバール)、外交問題評議会(アメリカのカバール)、そして三極委員会(日本の売国奴連中とその御主人様連中)。



    アジア勢はナチスに対抗する西洋の同盟相手も探した。とある西洋の派閥がナチスの大量虐殺計画を暴き、頓挫させようと必死に戦ってきたことに気が付いたのだ。例えば、『ザ・シンプソンズ』の1997年放送の回で、『おさるのジョージとエボラ・ウイルス』と題された本が登場している。『おさるのジョージ』とは、当然のことだが、ジョージ・ブッシュ・シニアのことだ。

    http://www.dailymail.co.uk/news/article-2786966/How-The-Simpsons-predicted-U.S.-Ebola-outbreak-1997-Episode-shows-Marge-offering-sick-Bart-children-s-book-Curious-George-Ebola-Virus.html



     

    当時まだ無傷だったワールドトレードセンターの第七ビルの前で、BBCのリポーターが第七ビルは崩壊したと発言したのも例の一つだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=677i43QfYpQ

     



    アジア勢は今では白龍会(WDS)として知られるようになった西洋の同盟仲間の集団を立ち上げた。これにはペンタゴン・CIA・ロシアのFSB・英国王室・フリーメイソン・バチカンのP2ロッジ等の上級メンバーが入っている。



    この集団はアメリカのディープ・ステート、つまりアメリカのハザールマフィア勢を破産させる手段として意図的に作り出したリーマン・ショックでもって、2008年に米国を破産させようと試みた。当時アメリカの人々は、つけで他国から製品を購入することはもう出来ないと通達された。2008年に6,960億ドル以上だったアメリカの貿易赤字が、リーマン・ショック後の2009年には3,810億ドルになったのはこのせいだ。

    https://tradingeconomics.com/united-states/balance-of-trade



    アメリカのディープ・ステートを破産する試みも成功する筈だったのだが、アメリカは中東の従属諸国家に米国へ売る石油の代金を値引きさせ、中国には共産主義の工作員バラク・オバマを支援させ、奴の政権へと融資するようまんまと騙した。奴がブッシュ/クリントン/ロックフェラーの奴隷に過ぎなかったと彼らが知ったのは後になってからだ。







    ナチス勢力の追い落とし



     またこの頃に、一般の人々にはこれまで明かされたことのない一連のやり取りの中で、白龍会から中国の政治局・バチカン・英国王室に対して手書きの書簡が送られたのだが……



    この大量虐殺派閥阻止への支援を要請する内容だった。これを受けてマレディクト【=呪われた】法王(ベネディクト十六世のこと)の排除やオランダ女王・スペイン国王・ベルギー国王等の退位が実現した。以来、下へ下へと波及していっている西洋の諸政府の粛清の始まりだ。



     

    もう一つ目に見える形での変化は、英国・フランス・ドイツ・イタリア・スイス等が中国の率いるAIIBに参加する決定をしたことだ。こういった書簡の結果、ヨーロッパ勢が牛耳っていた300人委員会も、中国の一帯一路インフラ計画へ5兆ドルを越える支出を許可するに至った。







    地球温暖化勢力の追い落とし



     また別の目に見える形での結末は、2015年12月に195の国家が署名したパリ協定である。地球温暖化派閥はこれで自分たちは完全勝利を収めたと思い込んだ。



    だがしかし、この時点でグノーシス・イルミナティとロスチャイルド家の面々が米国大統領としてドナルド・トランプが選出されるのを確実なものとするため、異例の同盟関係を結んだのだ。



    これにより、2016年11月8日、ジョン・ケリー米国国務長官は南極のオフグリッドな基地に呼びつけられ、ヒラリー・クリントン(・ロックフェラー)は米国大統領として選出されない旨を通達された。また選挙の日の夜には、デンバー国際空港の下にある巨大な地下基地で特殊部隊同士の戦闘が行われ、トランプを支持する米軍の一部が票を盗み出す機械をヒラリー側から奪った。



     

    クリントン/ブッシュ/ロックフェラー犯罪一族の手から米国大統領選が離れたのは、1980年代のロナルド・レーガン大統領の選挙以来、初めてのことである。



    アメリカの軍産複合体内部の大量虐殺派閥【=ナチス勢のこと】は、トランプのモットーである「アメリカ第一」の集団によって置き換えられるに至った。この集団は現在、地球温暖化派閥に対して総力を挙げて戦っている。トランプが米国はパリ協定を離脱すると宣言したのはそのためだ。







    米軍と手を結んだロシア



     トランプが選ばれるよりも前に、米軍とロシアの間で秘密の交渉が重ねられていた。その結果、秘密の合意が締結され、ロシア勢はヨーロッパの西側とユーフラテス川の西側の中東地域に対する影響力の大々的な増強を認められた。合意の目的は要するに、中国に対抗すべくロシアと米国が軍事的に同盟関係を結ぶ対価として、ロシア勢にヨーロッパを差し出すということだ。



     但し、ロシア勢は決定票を握っているのは自分たちだと十分承知しており、より公平かつ多極的な世界のシステムを構築するのにこれを使うことを計画している。またアメリカ勢が信用ならないのも経験則から学んでいる。アメリカは交渉相手が聞きたい内容を囁いて【交渉を締結して】は後から裏切る【行動に出る】という歴史を有しているせいだ。



    この秋にはアジアの諸々の秘密結社・ロシア勢・アメリカの軍産複合体が携わる交渉が益々増えるだろう。ハザールマフィアに最終的な降伏を迫るのがその目的だ。また現状を反映させた世界の金融の意思決定機関を再編する手段として、パリ協定に代わるものを締結する交渉も行われる予定だ。







    経済の鍵はインド



    再編を成功させるため、含まれるべき主要な国家はインドである。ざっと見積もればインドは中国に匹敵する人口を抱えているのだが(13.4億人対14.1億人)、年齢層は遥かに若い。ウィキペディア曰く「インドの人口の5割以上は、25歳以下である。対照的に中国で25歳以下なのは人口の25%より低い。」つまり中国の人口は急速に年老いており、もうすぐ減少傾向に転じるのに対して、インドの人口は若く、成長過程にあるのだ。



     

    更には、ナレンドラ・モディ首相の下、インドは経済を統轄する能力を有するようになり、急速な経済成長を遂げている。となれば、インドの重要性が増しているのは明白だ。現在の勢いが持続するならば、やがては中国と肩を並べ、あるいは越えてみせるかもしれない。



    ただパリ協定――名目上は炭素排出についてだと謳っているが、実際のところは金融システムの支配権の配分を巡る協定――では、中国に29.4%の投票権を与え、インドには6.8%しか与えなかった。この点を鑑みれば、インドが気分を害したのも無理からぬ話で、彼らが中国に世界金融での支配的な役割を譲ることや、中国中心の一帯一路プロジェクトに参加するのを躊躇するのも頷ける。世界経済における投票権の配分を定める新たな合意は、パリ協定が到達したものよりもインドにとってより良いものとなるべきなのは言うまでもない。



    だからこそ、インドに対してその経済力および人口をより正確に反映させた役割を世界的に割り振ることを目的とした秘密の会合が現在重ねられているのである。もし交渉が上手くいけば、長らく待ち望んだ新しい世界金融システムの発表がとうとう可能になるのだ。具体的な期日を挙げるのは控えたいのだが、もし秋の交渉が上手くいけば、2019年か2020年には何らかの発表が可能となる。

  • 名無しさん2018/08/06

    ナチスのスパイとしてアメリカにやってきたジョージ・ブッシュ・シニア率いるナチス大量虐殺勢力と、パリ協定に至る地球温暖化詐欺勢力というカバールの二つの派閥が権力闘争を繰り広げていたんですが、手段が違うだけで目的は一緒です。毎度お馴染みのNWO(世界統一政府)ゴイム9割殲滅計画です。

      両者を放置する訣にいかないと、アジア勢がヨーロッパや米軍の良識派と組んで対抗します。どこの組織にも悪人と善人がいるようで、複雑怪奇です。正確には、強制なり自発的なり、「きっかけさえあれば善の側に協力したいと思っていた」悪の一味というところでしょうか。

  • ボクシング界のドンは悪のドンキホーテ? / 朝鮮人への偏見を助長するマスコミ2018/08/06

    ボクシング界のドンは悪のドンキホーテ? / 朝鮮人への偏見を助長するマスコミ

    http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68727975.html

    障碍者は特権階級か? なんでも差別差別と騒ぐ

    http://ryotaroneko.ti-da.net/e10592715.html

    高濃度汚染水は冷却水だと認めた政府

    https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/b1a1a49badcf9aac4129e85828190706

    安田純平の韓国人発言を専門家が全く意味がわからないと断言 既に情報はアラビア語で出回る

    http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50512523.html?ref=popular_article&id=4445257-186973

    靖国神社

    https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE&chips=q:%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE,g_60:%E7%99%BD%E7%99%BE%E5%90%88+%E5%AD%A6%E5%9C%92&sa=X&ved=0ahUKEwj_uoSQydTcAhVIFogKHS5lBYwQ4lYIpwEoAA&biw=1097&bih=531&dpr=1.75

    Kの法則 被害にあった日本企業

    http://kumatube.net/2017/06/18/korean/

    在日朝鮮人が日本人に知られたくない焦りと現状。

    https://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/d29cfa77d15015e9de4829cb0bdde85a?fm=entry_awp_sleep

    arisa_matsumoto0113

    https://www.instagram.com/arisa_matsumoto0113/?hl=ja

    EUで有機農家の種子の権利が承認

    http://blog.rederio.jp/archives/3542

    共産党は沈黙「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」は?

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53289512.html

    国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配の準備を整えるために使用されているワクチン 

    http://www.asyura2.com/07/gm14/msg/284.html

    城の床板から大工が書いた村の秘密

    http://www.moeruasia.net/archives/49609766.html

  • 名無しさん2018/08/05

    カバールとの最終決戦が不可欠である。改革に協力的なナサニエル・ロスチャイルドは別として、他のロスチャイルド家の者たちやシオニストたちが果たして素直に降伏するかというと、ほとんどの者がそうではない。

      おそらく今月の末までには、習近平は、抵抗するカバールの撲滅、すなわち首領であるナサニエルを除くロスチャイルド家の者たちの排除に合意する。

      悪人の滅びが確定しているわけで、最終的に抵抗する気力すらなくし、精神破綻に追い込まれるでしょう。そうでなければ、刑務所行き。

      世の中は一見悪が増大しているかに見えますが、実は悪は駆逐されて行っており、これまで見えなかった悪が表面に浮かび上がってきただけなのです。人々が目覚め、今何が起きているのかを知れば知るほど、その認識の光が悪を焼き尽くします。

      早いか遅いかだけの違いで、悪の滅びという観点では、未来は確定している。くれぐれも、目先の欲に惑わされて悪に巻き込まれることのないようにしてください。

  • 名無しさん2018/08/05

    杉田水脈議員、LGBTへの差別発言? 言葉尻だけとらえるな糞マスゴミ!

    http://ryotaroneko.ti-da.net/e10624992.html

    菅野完、米国で女性に2度の傷害事件!第2の犯行後の保釈中に逃亡!米警察から逮捕状が出ていた!

    http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7168.html

    神奈川新聞というところには石橋学記者だけではない。

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53289575.html

    安田純平の手書きメモに「多数の名前を記載されていて」状況が更に混迷 複数の名前を使い分けていた?

    http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50512541.html



    https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=%E7%BF%81&chips=q:%E7%BF%81,g_2:%E8%83%BD&sa=X&ved=0ahUKEwj5j-W2mdLcAhUU_GEKHaiYAesQ4lYIKCgA&biw=1097&bih=531&dpr=1.75

    旧宮家復籍運動はリトマス試験紙を活用すべし

    http://oncon.seesaa.net/article/16689197.html

    与える喜び

    http://www.okabem.com/essay/chapel2.pdf

    ジェラルド・セレンテ氏:アフガニスタンから米軍撤退?

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52030037.html



    http://livedoor.blogimg.jp/nichmatomerunn/imgs/3/5/350c9541.jpg

    農水省:自家採種を原則禁止に?

    http://blog.rederio.jp/archives/3506

    ロバート・ケネディ・ジュニアが政府による水銀/自閉症スキャンダルの隠蔽を暴く 

    http://www.asyura2.com/08/health14/msg/186.html

    日本人の誇りある歌も消したGHQ。はよ取り戻さんかい!

    https://ameblo.jp/gekiokoobachan/entry-12395319240.html

  • 名無しさん2018/08/04

    菅野完・辻元清美・関西生コン

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53289388.html

    安田純平「私はウマル。韓国人です。…今すぐ助けてください」・テロ朝は韓国人自己紹介をカット

    http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7166.html

    ゲノム編集技術の利用について、生活クラブ生協連合会が規制管理ルールの確立を求める意見を発表しました

    http://seikatsuclub.coop/coop/press/20180711g.html

    モンサントの「ラウンドアップは安全」の宣伝の虚偽に関する裁判始まる

    http://blog.rederio.jp/archives/3504

    しなの鉄道

    https://www.google.co.jp/search?q=%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%AE%E9%89%84%E9%81%93&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiwgfbV3c_cAhUX8bwKHVNjANQQ_AUICygC&biw=1097&bih=471&dpr=1.75

    アインシュタイン人種差別的記述、差別って何だよ?

    http://ryotaroneko.ti-da.net/e10548184.html

    米国の遺伝子組み換え市場に異変

    https://news.yahoo.co.jp/byline/inosehijiri/20160531-00058290/

    国立感染症研究所長のご教示を乞う

    ―インフルエンザワクチンへの疑問 

    http://homepage2.nifty.com/sisibata/infuruenza.html

    時事随想抄

    https://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume

    日本の刺身と朝鮮の刺身www

    https://ameblo.jp/9023410651/entry-11965859450.html

  • 名無しさん2018/08/03

    プーチンとトランプ首脳会談

    ・アメリカとロシアの同盟を作る。

    ・NATOに代わる新しい安全保障体制を作ろうとしている。

    ・中国が大きくなっているので白人同盟を築こうとしている。(キリスト教同盟)

    ・冷戦がなくなると困る人たちがいる。

    ・プーチン大統領記者会見「アメリカ人がロシアから15億ドルを盗んで、そこから4億ドルがヒラリーの選挙資金に回った」と述べたが、アメリカのマスコミは報道しないで、「トランプのロシア疑惑」と大騒ぎしていた。

    ・アメリカが内戦状態である。

    ・ロシアはキリスト教国家になった。共産国家はハザールマフィアの国だった。

    ・米国でクーデターを起こしたら一般市民が理解しない。

    ・その代わりのトランプ政権を作った。

    ・米露首脳会談は、一般市民に世の中は変わったという紹介のステップである。

    ・アメリカ人の72%が大手マスコミを信じていない。

    ・日本もそうなってきた。

    ・米露首脳会議の決定事項は?

    ・ロシアがイスラエルのシリア側の防衛に入る。

    ・イラン政権はユダヤマフィアが作った。これを変えたいという話があった。

    ・ウクライナ、北朝鮮、イスラエル、中近東も解決されつつある。

    ・中国と台湾問題も解決される。

    ・インド/パキスタン問題

    ・世界政府ができる。

    ・ロシアが2か月間で米国債を売却した。

    ・秋にはブッシュ派とトランプ派との衝突があるだろう。

    ・日本で逮捕に向けて特殊部隊が構成されている。

  • 名無しさん2018/08/03

    さてロシア人ジャーナリスト殺害事件は、2018年7月31日、首都バングイから30キロ離れた場所でおこった。ギャング団に射殺され高価なカメラ、フィルムならびに現金が盗まれた。運転手は生きており、彼を雇用したのは密告者(つまり情報提供者)だった。どうやら最初から仕組まれたプロットが存在しているようである。←情報ありがとうございます。

  • 名無しさん2018/08/03

    >ロシアとの間に千島樺太交換条約が締結され、南樺太に日本の統治が確定した



    樺太のことは興味ありますし、あら探しはしたくありませんがこの部分は変です。

  • 名無しさん2018/08/03

    杉田水脈は、LGBTは生産性がないじゃなくて、少子化対策に寄与しないと言えばよかった。