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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<ハンガリー、反EU、反国連、反ソロスを訴えたオルバンが大勝利

2018/04/10

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)4月10日(火曜日)
        通巻第5667号 
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ハンガリー、反EU、反国連、反ソロスを訴えたオルバンが大勝利
  移民推進はソロスの陰謀だ、とハンガリー国民は支持
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 2018年4月8日に投票が行われたハンガリー総選挙は、与党の「フィデス・ハンガリー市民連合」が三分の二の議席を獲得し、欧米リベラルメディアから「極右」呼ばわりされたオルバン首相の三選が決まった。

 絶対多数をしめるとハンガリーは憲法改正に踏み切れる。オルバン政権三期目の政治目標は、この改憲にある。

 オルバンは「反EU、反国連」をスローガンに「移民の拡大を進めるのはソロルらグローバル社会主義集団の陰謀だ」と訴え、国民の理解を得た。リベラルなメディアは野党の躍進を予測していたが、右派政党より得票が少なく、惨敗に終わった。

 オルバンは明確に反EUを訴えたが、英国のように脱EUを主張しているわけではなく、EUに居座るのだ。彼が批判の矛先を向けたのは、ドイツの無差別的移民受け入れという欺瞞の「博愛」であり、同時にEU本部を陣取る官僚主義、鼻持ちならずEUエリートの主知主義的な奢りである。

 野党敗北の原因のひとつは、オルバン批判組が若者であり、しかもハンガリーの若者が就職難のため、およそ100万人がハンガリーを離れて欧州に出稼ぎに出たからだ。 
ハンガリーの人口は1000万、このうち百万と人という数字は国民の一割にあたる。

この点から言えばオルバンがいう「反EU」は可笑しいことになる。EU加盟によって、「シェンゲン協定」に従い、労働異動が自由になり、その法源をもとに若者が欧州に出稼ぎにでているわけで、そのEUに反旗を翻すのは論理矛盾だからだ。

 オルバン与党の勝因は「反移民」の訴え、そして「自由化とは国境をなくして移民を奨励し、ハンガリーという伝統と文化を崩壊させようとするジョージ・ソロスらリベラル過激派の陰謀である」という主張が、広く国民に受け入れられたからだろう。

 選挙後半でオルバンは「ハンガリーを選ぶのか、ソロスを選ぶのか」と分かりやすいキャッチフレーズで有権者に語りかけた。

 ハンガリーは欧州の中でも異色の歴史を持つ。
ご先祖はアジアの東方からやってきた騎馬民族フン族、そのあとのスラブ系マジャルの末裔であり、十数世紀前に移民が主体となった歴史がある。

かくて移民で成立したハンガリーが、新しい移民という新参者を排斥する格好になるわけで、歴史のアイロニーだろう。

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 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)貴誌前号書評のスマラン事件の周辺。田中秀雄氏の労作に感謝します。下記は一応ご参考まで。
 1941年12月日米開戦直後オランダ(亡命政府)は欧米の圧力をうけて、日本の軍事力を軽視して対日宣戦布告しました。このため、日本軍は戦闘に入り、オランダ軍はわずか3ヶ月で降服しました。
一部にはゲリラ戦の提案もありましたが、オランダは長年住民を弾圧してきたので住民の支持を得る自信がなく司令官は降服しました。
 軍人は捕虜となり一部は泰緬鉄道建設の労務者として動員されました。
収容所内では他の白人捕虜から、オランダ兵は早く降服したのでいじめられたそうです。オランダは長年インドネシアを植民地にしていたので、インドネシアには多数のオランダ人市民が住んでおり、彼等は敗戦で路頭に迷うことになりました。
その結果、生活苦から宝石を売る、若い美人は華僑の妾になる、春を売るなどが始まりました。
日本人の中にもオランダ女性を世話するひとも出てきました。大宅壮一もその一人と思います。そしてオランダ人の長年の過酷な植民地統治に対する恨みから現地人のオランダ人への報復が危惧されました。
 こうした状況から日本軍は欧米の空気も考慮して、男女別の一般人収容所を何カ所か開設し、民間人を収容し保護しました。
女性の収容所では軽作業を与え収入を得られるようにしました。
戦後、オランダがインドネシアに戻ってくると、植民地を再建すべく日本人の声望を落とすために日本軍人を大量に処刑しました。オランダ軍が一番多く日本人を殺しています。ただし、この中でオランダ婦人のマカッサル収容所長をしていた山地2等兵曹は立派な人だったので、保護されていたオランダ婦人が助命を嘆願し助けられました。
今回のスマラン事件はその報復の一つと思います。
オランダ人女性が貧困から娼婦になることは欧州では当たり前でした。それが植民地のアジア人相手だから不当だという考えは支配者だったので分かりますが、白人の人種差別の偏見です。
敗戦による社会混乱はオランダの指導者の判断であり現場の責任ではありません。
オランダ人婦女子は日本軍に保護され助けてもらい、生き延びたのです。
そうでなければ現地人の報復リンチにあっていたでしょう。処刑された岡田慶治氏の冥福を祈ります。なお、オランダ人の日本統治時代を描いた作品に、「西欧の植民地喪失と日本」ルディ、カウス・ブルックがあります。
大変興味深いので若い人にご一読を勧めます。
    (東海子)
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  • 名無しさん2018/04/10

    アングロサクソンの世界リーダーは、第三次世界大戦を始めようとする無駄な企みの中で、間違いなく虚偽の主張を明らかにすることで、狂っているとしか言いようができない方法で行動している。正義の歯車が間違いなく近づくにつれて、現在のリーダーは生き残るために文字通り戦っているので、彼らはこれをしている。



    これが最近、ロシアが英国内で毒ガスを使ったと言う英首相テレサ・メイの主張が彼女の政府の専門家によって否定されたことを見てきた理由である。これはまた、米大統領ドナルド・トランプが脅迫されて強いられたか、馬鹿のように騙されて、シリア政府が再び市民を化学兵器で攻撃したと間違った非難をした理由である。



    どちらの場合も、告発は最終的には、犯罪の実際の加害者からやってきた。英国では毒ガス事件を創り出したのは自国の諜報機関の分子であった。ロシアの国連大使バシリ―・ネベンジャは、英国の行動を「不条理劇場」と呼んだ。



    シリアの場合は、米国と英国の代理人は禁止化学兵器の所持で現行犯逮捕された。



    https://www.veteranstoday.com/2018/04/08/proof-intel-drop-trump-bolton-behind-syria-chemical-attacks-confirmed/





    ロシアの外務大臣セルゲイ・ラブロフは、「多くの議論の余地がある」「明確さを欠いている」、そして1年未満の経験者によって運営されていると言うことで、トランプ政権下の外交政策についての多くの国の意見を集約した。



    一般的な印象としては、トランプ政権はここ数年に合意したすべての主要な国際協定に、何の代案も示さずに反対していることである。



    その上、国防総省の助言に反して動くトランプ米商務当局者は、数学的には敗北する運命にある中国との貿易戦争を宣言した。中国政府はどんなにコストがかかろうとも最後まで戦うと約束している。



    一体、なにが起こっているのだろうか?もちろん、答えは、我々にテロによる偽に戦争とそれに続き多くの侵略をもたらした西側の指導者たちは、権力を失い、その結果多くの戦争犯罪の嫌疑を受けることを怖がっている。これが、彼らが不合理でヒステリックな方法で集団的に行動している本当の理由です。



    米国の状況は、宣言されてはいないが事実上の内戦が激しくなっているので、最も激しいままである。戦争は、9/11、イラク戦争、福島を演出したファシスト・ハザールマフィア派閥に、民主主義と法の支配を西側に回復させたい愛国者に対して戦わせる。



    これまでの内戦の開放戦とは異なり、金、喧伝、サイバー兵器、目標を絞った暗殺と特殊部隊間の非公式な戦いを含む大規模マインドコントロールの手段で戦っている。



    フェイスブック、アマゾン、グーグル、ツィッターとマイクロソフトに対する目下の攻撃は、これらのインターネット巨人がウェブを検閲しようとしても、この新しい戦争の目に見える一面に過ぎない。



    大部分が水面下で起こる海獣の戦いを見ているボートの上の人々の様で、垣間見れる宇宙戦争と秘密の次元もある。



    最近のこのような垣間見れるものは、中国の宇宙ステーション天空一号の地球への落下であった。それは米軍によって、最近中国にる米戦艦の沈没の報復として、落とされたものである。現在、3つの米空母グループが南シナ海に向かっており、巨大な中国の戦闘集団と対峙している。



    しかし、実際は二つのグループが共通の敵に退治しているかもしれない。行動の大部分は水中で秘密に行われている。



    西側の軍事大国によるすべての武力による威嚇の本当の理由は、中国は南シナ海の支配のための戦いで勝利国になったからのようだ。



    状況に関するCIAの報告書の概要を以下に示します:

    毎年、南シナ海を通過すると推定される5兆ドルの商品がある。商品の流れを支配する国は、基本的に5兆ドルとそれに関連するすべてを支配している。



    人民解放軍の海軍は海中の最大3,000mの位置に海底の赤外線アクティブセンサーとパッシングセンサーのネットワークを構築した。これらは特殊ポリマーを組む込んだ新開発のセメントに埋め込まれており、現在では世界最高のセメントとして知られている。この大規模なプロジェクトには、特別なカメラと深い水中プラットフォームを含む水中基地が含まれる。



    この周辺の壁の海底規制要素は、特殊な水中聴音器と磁器異常検出器が含まれる。これは敵と潜水艦と艦船の探知と追跡を助けます。水路に接近。進入禁止領域を設定することは、中国にとって安全上重要なことと思われる。

     

    この計画は2016年に始まり、今完成している。この外壁は1947年に中国が歴史的に海域として宣言した9地点を完全に囲んでいる。これは南シナ海200万平方キロメートルの90%を占める。



    これに関して、いくつかの記事があるが、実際には詳細なものがない。いくつかのyoutubeビデオがあるが、本当の話は伝えていない。



    これはちょうど、ジーニュース・インドから最近出てきたものである:



    https://www.google.co.id/amp/zeenews.india.com/world/pla-builds-the-great-underwater-wall-in-south-china-sea-for-warfare-advantage-2082947.html/amp





    ニュースのどこにも明らかにされていないことは、中国の外壁の海底部はベトナムから7km、ブルネイから25km以内にあると言うことである。政府はこのことを明らかにしたくはない。



    この物語について、昨夜少し表に出てきた。南シナ海における米国と中国のさらなる軍事作戦は、両国の間に開始された貿易戦争の主張から始まった。



    https://youtu.be/CadtB16S6Ko



    「人が聞きたい本当の質問は、これが明らかにされずに、2年前に止まった理由である。つまり、中国は本当に南シナ海に対して歴史的な海洋の権利を持っているのか?これまでのところ、そのように思える。



    中国情報局の高官は、中国は19世紀に西洋の軍艦が取り上げるまで歴史を通して所有していた領土を取り返しているだけだと説明している。彼らは潜水艦が検知されずに動けるように3,000メーターの深さに防衛ラインを建設する必要があった。目的はどの国も誤解して、中国を先制の核攻撃に成功することができないと思わせることを確実にすることである」と先ほどの政治局レベルの関係者が説明した。



    3月26日に始まった上海での金塊担保石油先物取引は、中国が少なくとも10年以上慎重に準備してきた動きであることが明らかになった。これは、石油ドルを奪おうとするならばハザールマフィアが中東の石油の遮断と海岸線の封鎖で中国を脅した2008年に始まった。



    2011年3月11日の日本の福島への攻撃は、石油ドル体制の重要な基盤である日本銀行を国有化する動きを阻止する意図であった。だから、中国は福島から学び、同様な攻撃を受けないように水面下に万里の長城を建てた。

     

    中国はこの動きの準備として、アフリカ、ロシア、南米、そしてどこからも原油供給も開始した。1月のロシアからの60万バレル/日の石油パイプラインの完成は、最新に設置されたものの一つである。



    https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-01-01/second-chinese-crude-oil-pipeline-linked-to-russia-s-espo-opens





    しかし、この石油ドル体制に対する中国の動きは、米国に対する動きと誤解すべきではない。実際は、人類を奴隷にする彼らの計画の一環として石油ドル体制を使ってきたたった700人のハザールマフィア幹部に対する動きである。



    実際、米国の愛国者たちは、アメリカ人を開放するためにアジアの同盟国と一緒に戦っている。それが、カルフォルニア州マリブの水中基地が破壊され、4月5日にマグニチュード5.3の地震となった理由である。



    米軍は、北カリフォルニアで最近起きたすべての不思議な火災を引き起こした攻撃に関与した水中基地を廃除した。彼らは、その基地を所有している人間について語らないが、明らかに、ハザールマフィアのカリフォルニア支部によって資金提供された人たちの可能性が高い。



    それはまた、米軍が全てのハザールマフィアボスを連邦準備理事会から確実に廃除した理由でもある。ニューヨーク連銀の新総裁ジョン・ウィリアムはすでに、ハザール寡頭によって支配される民間銀行に現金を引き渡すのではなく、米国の通貨製造は中央集権的新目標に使われるべきであると公表している。中央集権を目標とすると言うことは、基本的に秘密のエリートではなく、平均的アメリカ人に金を供給すると言うことである。



    https://www.zerohedge.com/news/2018-04-03/john-williams-named-next-new-york-fed-chair



    ハザール人と彼らの空気から金を生み出す詐欺行為に対する動きの一環として、米国の通貨を金塊によって裏付けることを要求する法案が米国議会に提出されました。(金塊はアジアの友人たちによって供給されるだろう)この面では、極秘交渉が進行中であるが、数十億ドルが米国の再建に使われることになった。



    https://www.congress.gov/bill/115th-congress/house-bill/5404/text





    ハザール大君に対する壮大な戦いに対して非常に過少報告されたアフリカの局面がある。この面で、ジンバブエの大統領エメーソン・ムナンガグワは先週中国を訪問して、中国の発展モデルを採用すると述べた。



    http://usa.chinadaily.com.cn/a/201804/04/WS5ac3bf60a3105cdcf6516148.html





    アフリカの金塊と他の鉱物資源が新資産担保システムを引き受けてくれるので、中国から戻った彼を迎えるために5人の上院議員がそこにいた。



    新システムの準備の手助けに、米国のハザールマフィア支配網の包括的廃除は続いている。この中には、ジェフリー・エプスタインの「小児性愛島」の地下トンネルと隠家のネットワークに対する攻撃も含まれている。これに続いて未成年の恋人と一緒の元米大統領ビル・クリントンの写真の漏洩があった。(しかし、これらは、インターネットから消されている)また、「司法省はセックスと小児性愛人身売買サイトの「Backpage.com」を閉鎖している。

     

    まもなくカリフォルニアで戦争が起こるかもしれない。カリフォルニア州の左翼は民主党訴訟に巻き込まれた、地方自治体から反発を受けている。米軍がカリフォルニアの反乱を鎮圧するために送られるかもしれない。国家警備隊は、テロリスト、ギャング、薬物、武器、人身売買を止めるためにメキシコ国境に送られた。



    第二次アメリカ革命が始まった。

  • 名無しさん2018/04/10

     魔女・ヒラリーの失速、そしてドナルド・トランプの登場である。金と美女と力を手に入れた男は、最後に地位つまり権力を求めた。



     金と女と力→男の三点セットである。トランプ当選に、一番驚いたのはトランプ自身だという笑い話もある。まさに、大番狂わせの大統領選だったが、副島隆彦氏は、早い段階からトランプ当選を断言していた。実は、フリーメーソンなど闇の支配者は、早くからヒラリー当選を決めていた。



    「それはアメリカの一番上の支配階級、数万人と、日本ではテレビ局や新聞社の社長たち、官僚トップ、自民党の上層部の人達2000人くらい」(副島氏)



     彼らはイルミナティのメンバーか支援者だ。その選挙工作も露骨だった。「彼らはヒラリーが勝つという根も葉もない世論調査をやり続けて、選挙民を洗脳し続けた。ヒラリーを勝たせるための嘘八百の不正選挙も実際に行われた」(副島氏)



     しかし、米国民は戦争に取り憑かれた魔女の正体を見抜いていた。「阻止したのは、アメリカの貧しい労働者階級の女たちです。民主党を支えている下の方の人たちだ。それがトランプが当選した原因の一つだ。彼女たちは自分の夫や息子、恋人が、戦争にとられる危険を察知してトランプ支持に回った」(副島氏)



     副島氏はさらに意外な事実を明らかにしている。大統領選挙の終盤に、デイヴィッド・ロックフェラーが、キッシンジャーを使いとしてトランプを訪問させていた。「これで、トランプ当選を確信した」と言う。イルミナティにとって最良の稼ぎ場、戦争を声高に叫び、企てるヒラリーこそ、可愛い娘であったはずなのに、いったいどうしたことであろうか? 



     キッシンジャーが密かにトランプと会った、というだけで魔王が金髪の大男に鞍替えした、とみるのは早飲み込みかもしれない。それは万が一の保険として、トランプに首輪をつけておこうとしたのかもしれない。魔王の予感は当たった。あらゆる選挙工作、マスコミ工作を仕掛けたにもかかわらずトランプが大統領に当選した。これは、魔王を筆頭とする世界の旧支配体制の崩壊を意味する。そして、その凋落を象徴するように、デイヴィッド・ロックフェラーは2017年、黄泉の国に旅立った。魔女ヒラリーも、奸賊マケインも後ろ盾の魔王を失った。そして、アメリカ軍部が、不正告発の徹底調査と摘発に乗り出した。まさに旧勢力の面々にとって、パニックでしかない。



     次々に旧悪が暴かれ、逮捕者、身柄拘束が相次いでいる。すると、ヒラリー逮捕、マケイン拘束の情報がネットで飛び込んできた。彼らは2人とも逃亡を阻止するため片足に、GSP付きの足枷をはめられている。マケインは「スキーで足を傷めたギブス」と周囲に負け惜しみを言っている。すると逆の足に足枷をはめられたという落ちもある。



     さらに魔王の忠実な執事あったキッシンジャー米元国務長官を市民が逮捕しようとしたという驚きのニュースも配信されている。執事を拘束しようとしたのは市民グループ「コードピンク」の女性たちである。ワシントンの連邦議会、公聴会で、彼女たちは、キッシンジャーに手錠を突きつけ「市民逮捕」を通告、「戦争犯罪」責任を追及した。それに対して、居合わせたマケインが「下層人間の屑どもめ!」と口汚く罵った。すると、その後、市民グループは、それに対抗して、ネットでこう呼び掛けている。「下層人間の屑よ! 団結しよう」 旧勢力への糾弾と告発はもはや誰にも止められない。

  • 名無しさん2018/04/10

     2018年4月8日に投票が行われたハンガリー総選挙は、与党の「フィデス・ハンガリー市民連合」が三分の二の議席を獲得し、欧米リベラルメディアから「極右」呼ばわりされたオルバン首相の三選が決まった。



     絶対多数をしめるとハンガリーは憲法改正に踏み切れる。オルバン政権三期目の政治目標は、この改憲にある。←ハンガリーのほうが、日本より先に憲法改正しそうですね。かつ、移民についても厳しい政策をとるとか、、日本もみならってもらいたいです。

  • 名無しさん2018/04/10

    盗撮容疑 南部朝鮮学校校長を逮捕

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53275435.html

    朝鮮人学校への補助金の問題

    http://gekiokoobachan.blog.fc2.com/blog-entry-232.html

    報道2001 藤原正彦先生の皇室典範改悪反対論 

    http://oncon.seesaa.net/article/14715642.html

    江田憲司氏が森友問題で大阪地検からの捜査情報のリークを晒して大変な騒ぎに

    http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-5520.html 

    西王母

    https://www.google.co.jp/search?q=%E8%A5%BF%E7%8E%8B%E6%AF%8D&tbm=isch&tbs=rimg:CfYwrxwjB5DHIjjwqRGHrnRnkXboMxW33nkPSnaWVaSy0jCKLXJutXqX2pHTe25i5mSIk3FuCU7Fqsr0NMdRzeoQbSoSCfCpEYeudGeREacQfzFtBXnlKhIJdugzFbfeeQ8RSuk6C0p_18A8qEglKdpZVpLLSMBGpFv0nt7I-7CoSCYotcm61epfaESEh3h9Y-cHMKhIJkdN7bmLmZIgRNJauBbft27UqEgmTcW4JTsWqyhFGlZn4Imup-CoSCfQ0x1HN6hBtEXb4pjRTUJ11&tbo=u&sa=X&ved=2ahUKEwjKg7Du9qvaAhUJxbwKHS1bAqYQ9C96BAgAEBg&biw=853&bih=403&dpr=2.25

    フランスのJapan Expoから韓国がいなくならない原因

    http://ch.nicovideo.jp/ooguchib/blomaga/ar562892

    「トランプ・ロシア疑惑」暴かれるオバマ政権の罠

    http://conservative.jugem.jp/?eid=622

    中村彰彦『幕末史 かく流れゆく』(中央公論新社)

    http://1qazxsw2.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/1843-cd6b.html

    ”「ゴーマニスト」宣言(129)

    https://nittablog.exblog.jp/14425658/

    ガンで肥える悪魔の産業 ‥ 2 

    https://ameblo.jp/milkymilky-9060/theme2-10083239193.html

    鬼と、韓国と、風水。

    http://blog.livedoor.jp/tonycyoppa/archives/22620718.html

    京都市立堀川高校

    https://www.works-i.com/pdf/w92-seikou.pdf

    西郷どんに登場して欲しい人物をあげてみます。

    http://segodon.fululu.info/blog/%E4%BA%BA%E7%89%A9/

    幸せな人生を送る、5つのモノサシ。あなたはどう?

    https://tabi-labo.com/282344/life-5-measure

    華人の尻尾をぶらぶらさせながら「我是日本人!」と叫ぶ蓮舫を待ち受ける阿鼻叫喚の断末魔。

    https://blog.goo.ne.jp/ranka830/e/235bcd65bfef8ae726dc9c9bb1d16555

    『太平洋戦争の大嘘』

    http://fuji-san.txt-nifty.com/osusume/2018/01/post-adec.html

    湖と森の国から | 滋賀とフィンランドの暮らし方 イベントレポート 

    https://cocolococo.jp/12954

    韓国軍によるベトナム人戦時虐殺問題――戦争の記憶と和解 その2(転載)

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-165.html

    【朝日新聞】”森友問題、官邸関与は「イメージ」騒ぐ国会、政策論は”の分析【違和感があった人はシェア】

    https://samurai20.jp/2018/04/asahi-22/