国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<西安―成都(658キロ)の新幹線が開通

2017/12/08

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)12月8日(金曜日)弐
        通巻第5539号   
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 西安―成都(658キロ)の新幹線が開通
  各地でパンダが歓迎のお祭りセレモニーの中、一番列車が到着
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 たまには中国のダークサイドではなく、明るい話題。

 目まぐるしく伸び続けた中国の新幹線(中国は「高速鉄道」という)、最悪の難所、中国史千年の夢とされた西安から四川省成都への新幹線が開通した。

時速250キロ、一番乗りをやろうと前夜から待機したマニアなどを乗せて、2017年12月7日午前八時に西安を出発した「和諧号」は満員の乗客をのせ、車内では京劇ファッションショーやら、パンダのぬいぐるみの行進、弁当は「パンダ弁当」。

通過駅でもパンダのぬいぐるみ、これは四川省がパンダの故郷であることと、ぬいぐるみのパフォーマンスは日本の「くまもん」の流れを受けている。ただしパンダはチベットの動物であり、漢族がマスコット代わりに用いるのは「中華民族」の象徴としているからだ。

 西安―成都は厳密に言うと「西安北駅」と「成都東駅」を結んでおり、これらの新駅は旧市内から一時間ほどかかる。新駅と市内のアクセスはバス。全長658キロの料金は2630元(邦貨換算で42000円とべらぼうに高い。

 これで中国は、新幹線の国内でのプロジェクトをほぼ達成し、今後はこの余剰を海外で処分するために、しきりに一帯一路に便乗した海外への輸出に力をいれてゆくことになる。
 だが、ベネズエラで工事中断、メキシコ新幹線キャンセル。インドネシアはまだ着工も出来ないという状態がつづき、暗礁に乗り上げていることは承知の通りである。
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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 反日は猛毒、すでに脳幹が侵されている中韓
  AIIBも一帯一路も成功する筈がないこれだけの理由

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ケント・ギルバート『中韓がむさぼり続ける「反日」という名の毒饅頭』(悟空出版)
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 題名が強烈である。毒消しの猛毒が含まれている。毒には毒をもって毒を制す、哉。
 「反日」は、中韓にとって自らの身体を蝕む毒性のつよい材料だが、なぜそのことに気がつかないでむしゃむしゃと食べ続けるのか。
中韓は、もはや治癒の見込みのない麻薬患者か。
 ケント・ギルバート氏は、北朝鮮の核ミサイルなぞ小さな問題であり、日本の本当の敵は中国であるとして、次のように言う。
 「中共とかれらが支配する中国は、その創設、建国当初から、恐るべき戦争犯罪を重ねて来ました。ちなみに、国同士が対立して軍人同士が殺し合うことは『戦争』であって、何百万人の軍人が戦闘で死のうとも『戦争犯罪』ではありません。(中略)中共率いる中国は、自分たちの利益を生き残りのためなら、中国人同士の生命さえ犠牲にします。極めて残忍な方法で同胞の生命を奪うことすらためらいません。まさに非人道的な戦争犯罪国の極致です」
 そういう国が日本に嘘放送を輸出し、日本が悪い国だと喧伝している。
 しかもそのプロパガンダに加担している勢力が日本にはごまんといるから始末に負えないのだ。
 したがって、こういう残虐な性格をもつ国が経済繁栄を達成できるはずはないし、AIという独創的技術を自ら発明できる筈もなく、だから、先進国からそれを盗み出すわけで、「いかに世界最大の市場を抱えようと、中共の内包している硬直した仕組みそのものによって、いずれ国際競争に負け、衰退の道をたどっていく」と予想する。
 ところが米国のメディアはAI開発で中国は米国を凌ぐと予測する記事が目立つのである(たとえばニューヨークタイムズ、7月20日、11月8日付け)。

 ケント氏は弁護士だけぶ叙述は論理的である。
 上記の文脈からケント氏は、中国主導のAIIBとか、一帯一路はかならず失敗するのであり、日本もアメリカも協力するべきではないと正論を吐く。
 「かならず失敗すると予告しておきたい」と明瞭なる自信をもって、ケント氏は断言し、こう続ける。
 「いくらお金があろうと、こうしたプロジェクトの中核を担っているのが、およそ人権問題と中世と大差ない感覚を維持し、とても世界の主導的立場にはなれない中共である以上、集まってくる国は実利を掠め取りたいだけで、けっして心から協力する気持はありません」

なぜなら「言論の自由も民主主義もなく、自国民の命を虫けらのように扱う国を、国際的な経済発展のリーダーにするべきと考えている国が、いったいどれだけあるでしょうか。ノーベル平和賞の受賞者、劉暁波氏を犯罪者として扱い続けた事実を世界の人々が知っているのです。いま持っている経済力を振りかざせば、他国はひれ伏してついてくるというのが、いかにも中共らしい発想です。しかし、アフリカ諸国で資源目当てに投資し、しかもその請負まで中国企業にやらせて、中国人労働者を現地に送り込み、地元に何も落ちないどころか数々のトラブルを発生させている」
中国の表面の繁栄はともかくとして、こんな出鱈目なプロジェクトが成功する筈がないだろうとケント氏は重ねていうのだ。

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 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘OPINIONS 読者之声
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(読者の声1) 韓国文在寅大統領が今月13日から中国訪問(メディアによって国賓・公式・国事とさまざま)。ウォールストリート・ジャーナルで「信頼できない友人」とまでいわれた文在寅大統領、米韓行動軍事演習の内容まで習近平に報告でしょうか。
 韓国は経済的には先進国レベルまで近づきながら政治も文化もどんどん退行中、ネットではダニエル・キイスの小説「アルジャーノンに花束を」をリアルで見ているようだといわれるほど。後進国ならぬ「後退国」・「退化途上国」ぶりを示したのがトランプ大統領訪韓の歓迎式典でした。
 青瓦台に向かうトランプ大統領の車列を止めテレビドラマの朝鮮王朝風の衣装がチャルメラ鳴らしながら練り歩く姿にネットではちんどん屋と大笑い。
https://www.youtube.com/watch?v=HbkrcPDNa1I
 
 歓迎式典での文在寅は終始ニタニタ笑い、米国国歌吹奏は日本の高校生よりも下手くそ。晩餐会では文在寅の演説時、トランプ大統領を椅子ごしに振り向かせるという失礼極まりない座席配置。テーブル席に脚付きの膳を並べる不可解さ。トランプ大統領演説前の乾杯ではトランプ大統領はグラス半分ほど飲み胃のあたりをさすっています。
公式の場ではアルコールを飲まないトランプ大統領に赤ワインでも出したのでしょうか。何からなにまで自分が目立ちたいという親切の押し売りの韓国式ホスピタリティ100%でした。
 一方、日本の迎賓館での歓迎式典では自衛隊音楽隊の一糸乱れぬ様が見事。国歌吹奏では安倍総理もトランプ大統領も厳しい表情を崩さず軍の最高司令官としての威厳を感じさせます。
式典最後は和やかに式典参加者と笑顔で言葉をかわしながら握手しています。
https://www.youtube.com/watch?v=df21gTbcDCM

 文在寅大統領が習近平に対しどんな約束をしてくるのやら。袁世凱を三跪九叩頭の礼で迎えた高宗のように、その場しのぎの二枚舌でひたすら低姿勢で韓国に対する経済制裁の緩和を哀願するのでしょうか。
習近平が文在寅をどう躾けるのか見ものではあります。
   (PB生、千葉)



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(読者の声2)ニューヨークで行われたオークションで美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長がいわゆる「昭和天皇独白録」の原本を27万5千ドルで落札したとのことです。
高須氏は、宮内庁に寄附するつもりとのことです。あの「昭和天皇独白録」は、公開当時小室直樹氏が、宮中儀礼上天皇がするはずのないことや言うはずのないことが天皇の言動として書かれているので本物ではないと指摘していました。
ところが当時の著名な現代史の学者が第一級の資料ともてはやし、その後一般には信頼できる資料として扱われてきています。
これは由々しきことです。
もう20年以上前のことですが、昭和天皇に親しく仕えられた方から、「あれは木戸孝一が口述したものを寺崎英成が筆記したものだ。天皇陛下が寺崎英成ごときに独白の口述をさせるわけがない」と伺いました。
占領時代に占領軍の中に天皇を訴追すべきと考えていたグループと天皇を占領下での統治に利用すべきと考えていたグループがいて、後者が木戸孝一氏に「昭和天皇独白録」を作成させたもののようです。
だからこそ英語に堪能な寺崎英成氏が書記を務め、英訳が作られたのでしょう。海外にあって、よからぬ意図を持つものの手に亘って悪用されるのは困りますが、それより、あの「昭和天皇独白録」作成の経緯が公になる事を切望致します。
   (ST生、千葉)



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(読者の声3)南モンゴルの独立を求める人々へ告知
 12・10抗議行動!南モンゴルの人権侵害と環境破壊を中国大使館前で抗議
 南モンゴルでは現在、漢民族の流入による人口侵略と、それに伴うモンゴル文化伝統の破壊、そして公害を垂れ流す化学工場や、地下資源の過剰採掘などによりひどい環境破壊が起きています。
 私たち南モンゴル人は12月10日の世界人権デーに、日本・モンゴル・スウェーデン等の中国大使館に対し、南モンゴルにおける人権侵害や環境破壊の停止を訴える抗議行動を行います。
 人権や環境の価値を信ずる心ある日本人の皆様、私たちの抗議行動へのご支援、ご参加をよろしくお願いします。

とき  12月10日(日)
ところ 東京中国大使館前  10:45 麻布税務署前集合
    11:00 中国大使館前抗議開始 (チベット支援者の抗議行動に連帯)
大阪中国総領事館前 11時〜13時 靭公園(うつぼこうえん)集合
    福岡中国総領事館前 13時〜13時半
          (南モンゴルクリルタイ)

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 ▼スマホをあやつるのは猿か、ゴジラか
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 一、AI(人工知能)が人間を超える日は本当に来るのか
 二、ドローンがすでに実用化されているが、兵士も機械化され、つぎにロボット戦争が地球を変えるのか
 三、文明の進化に背を向けたガラパゴスの古代生物のたくましさ、ふてぶてしさは逆説なのか
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 宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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