国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み << 「イスラエルよ、おまえもか」。中国から160億ドルの熱狂的投資

2017/11/28

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)11月28日(火曜日)弐
        通巻第5526号    
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 「イスラエルよ、おまえもか」。中国から160億ドルの熱狂的投資
   卓越したAI開発、新規テクノロジー開発企業に中国ファンドがドンと
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 イスラエルの技術の象徴はITのソフト、AI開発。そしてハッカー対策。いずれミサイルの目など武器に転用される。イスラエルのハッカー対策技術には、日本もおおいに注目し、その技術を導入している。

 テルアビブ大学のキャンパスに奇妙なオブジェが建立されている。巨大な馬をイメージするのだが、材料はすべて使い古したPC、iフォン、コンピュータ部品で成り立っている。次々と迅速に雷速に次のコンピュータ技術が開発されるから、新しいと思っていた技術がすぐに古くなることを象徴しているようでもあり、かたちは「トロイの木馬」を想像させる。

 やってきた。この迅速極まりないテクノロジー開発企業に中国マネーが乱舞し始めたのである。
 最初は2011年のことだった。香港財閥第一位の李嘉誠がやってきた。技術開発企業の株式を買った。爾来、毎年16%平均で中国からの投資は増えたが、2016年には、160億ドルの巨額に達していたことがブルームバーグの調査で判明した。

 習近平の「一帯一路」に便乗しているが、意図はまったく違う。中国はイスラエルのインフラ整備に投資はしておらず、露骨な企業買収というかたちはとらず、資本参加、技術提携が主体で、実質のテクノロジー開発企業を運用し、新技術を自らのものにしようというのが究極の狙いとされる。(もっとも新興企業の大半は上場していないから、企業買収は不可能である)。
 2016年一年間で、中国が世界のハイテク企業に投下したカネは合計で378億ドルに達した(サウスチャイナモーニングポスト、11月27日)。
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 あの信時潔『海道東征』が2月2日に、大坂で再公演されます。
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信時潔『海道東征』カンタータが2月2日に、大坂で公演です
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 大好評だった交声曲 会場を揺らす迫力! 東京大成功に続き、再び大阪に
 『海道東征』コンサート
 信時潔 作曲、北原白秋 作詩
     「海ゆかば」の作曲家としても知られる信時潔、畢生の大作カンタータ
 指揮  山下一史
 管弦楽 大阪フィルハーモニー交響楽団
 合唱  大阪フィルハーモニー合唱団
     大阪すみよし少年少女合唱団
 とき  2月2日(金曜) 午後1830(1730開場)
 ところ ザシンフォニーホール(大阪市北区大淀南2−3−3)
     http://www.symphonyhall.jp/access/
 S席=7000円 A席=6000円
 主催  産経新聞社
 チケット    06−6453−2333
 チケットぴあ  0570−02−9999
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読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)森友・加計事件について朝日新聞の偏向報道を批判した小川榮太郎氏の著書『徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 (月刊Hanada双書) 飛鳥新社』に対し、バカヒ新聞が謝罪と賠償を求めた結果、11月27日の産経の広告では『朝日新聞から厳重抗議の問題の本』というコピーまでつく始末。
https://twitter.com/ogawaeitaro/status/935066363936194560

 Amazonでも政治カテゴリーで第一位となるなど、隠そうとすればするほど拡散する。朝日新聞や左翼の連中は自分が絶対正しいという前提で安倍首相を批判しますが、あれ、どこかと似ていますね。半島住民の主張とそっくり。
 左翼がよく使う「市民」という言葉、実は在日は「日本国民」ではないから「市民」と言い換えているという説もあります。
「アベ政治を許さない」というフレーズも「安倍」なのか「安部」なのか漢字がよくわからない在日が考えたものだとか。そういえば帰化人とされる福島瑞穂その他の議員、漢字もカナもとても下手ですね。
 沖縄辺野古の活動家の後ろにはハングルの横断幕、国会や左翼のデモにおけるお揃いのプラカードはソウルのデモ隊そっくり。
知れば知るほど嫌いになる国と言われて久しい韓国、ついに8月14日は「慰安婦記念日」だという。日本の終戦記念日の前日にぶつけてくる嫌がらせは韓国らしい。福沢諭吉は朝鮮の青年を援助し裏切られ「脱亜論」に至りました。いまの日本政府も国民の大多数も同じ気持ちだと思います。
 板門店での北朝鮮兵の亡命事件、兵士の体内からは寄生虫がうじゃうじゃ、韓国では定期的に飲む「虫下し」の薬すら不足しているのがわかります。
亡命兵士が越境しても韓国側の兵士は十数分も対応できなかった。朝鮮戦争が再開すれば韓国兵は逃げ出し、ハングリーな北朝鮮兵が押し寄せてくるのが目に見えるようです。
在韓米国人はクリスマス休暇を名目に韓国脱出、その後はどうなることでしょう。
   (PB生、千葉)



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(読者の声2) 今晩(28日)午後八時から桜チャンネル「フロントジャパン」はホストが福島香織さん、ゲストに宮崎正弘さんです。対談形式の時局解説で一時間番組です。
 テーマは(1)シリア以後のパワーゲームに中国が参入(2)中国対応、ベトナムとカンボジアの両極。ベトナムへの武器供与拡大の米国。アセアンは尻つぼみ、とくにフィリピンとマレーシアカンボジアは?
 などで、冒頭に二分ほど、憂国忌の模様が報じられます。
    (日本文化チャンネル桜)



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(読者の声3) 文藝評論家の小川榮太郎さんが憂国忌の感想を書いておられます。
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1643640332395448&id=100002484907402
   (FF子)
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――習近平独裁体制の実態は「空の城」だ!
――中国繁栄の裏側に拡がる暗澹たる闇を照射し、そのリアルな実態を報告する。中国が公表したGDP世界第二位は嘘、外貨準備高世界一はフェイク統計であり、海外へ逃げた外貨は4兆ドル。すぐ目の前にきている「不動産バブル崩壊」。上海株式が持ち直しているかに見えるのは習近平が命令した、中国政府が株を買っているからだ!
――「中国経済の瓦解」はリーマンショックの十倍規模になる!
        

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『西郷隆盛 ――日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1620円) 
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――「美しい本である」(小川榮太郎氏、『正論』12月号書評より)
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<宮崎正弘新刊ラインアップ> 
『金正恩の核ミサイル 暴発する北朝鮮に日本は必ず巻き込まれる』(育鵬社、1512円)
『米国混迷の隙に覇権を狙う中国は必ず滅ぼされる』(徳間書店。1080円)
『日本が全体主義に陥る日  旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『トランプノミクス』(海竜社、1080円) 
『トランプ熱狂、アメリカの反知性主義』(海竜社、1404円) 
『世界大乱で連鎖崩壊する中国、日米に迫る激変 』(徳間書店、1080円)  
『日本が在日米軍を買収し、第七艦隊を吸収・合併する日』(ビジネス社、1512円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、1620円)

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<宮崎正弘の対談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 河添恵子『中国、中国人の品性』(ワック、994円) 
宮崎正弘 v 渡邊惣樹『激動の日本近現代史 1852−1941』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 藤井厳喜『韓国は日米に見捨てられ、北朝鮮と中国はジリ貧』(海竜社) 
宮崎正弘 v 福島香織『暴走する中国が世界を終わらせる』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『中国壊死』(ビジネス社、1188円)
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宮崎正弘 v 室谷克実『赤化統一で消滅する韓国、連鎖制裁で瓦解する中国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗しついに終わる中国と韓国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店、以上4つは1080円) 
宮崎正弘 v 石平 『いよいよ、トランプが習近平を退治する!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 石平『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック、994円) 
宮崎正弘 v 渡邉哲也『世界大地殻変動でどうなる日本経済』(ビジネス社、1404円)
宮崎正弘 v 渡邊哲也『激動する世界経済!』(ワック、994円) 

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<宮崎正弘の鼎談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 石平、福島香織『日本は再びアジアの盟主となる』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版) 
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 宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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  • 朴念仁2017/11/28

    >バカヒ新聞が謝罪と賠償



    「謝罪と賠償」、いいですねえw

    やはりいつの間にか精神的にもあちらの方になっちゃったんですね。

  • 名無しさん2017/11/28

    >(2)中国対応、ベトナムとカンボジアの両極。ベトナムへの武器供与拡大の米国。アセアンは尻つぼみ、とくにフィリピンとマレーシアカンボジアは?

    結局、少なくとも経済力がなければ他国を(平和裏に)自陣営には取り込めず、日本の経済力の再生(長期的には、少子化対策、教育の高度化)を最優先で進めて行くべきと感じられます。

  • まず自分の罪を思い出そう。ウソも方便、政治も方便、ウソが手柄の日本に「おまえ」呼ばわりする資格なし。2017/11/28

    ○貴メルマガが伝えるイスラエルに急接近する中国の魔手。マネーや情報、技術に色はなく国境もない。あのポグロム、ホロコーストの凄まじき惨害を刻まれたイスラエル(ユダヤ人)は、自国と自国民の生き残りをかけ政治・外交・経済・軍事あらゆる分野であらゆる手段を講じるだろう、たとえそれが他国(含日本)の運命にどのような影響を及ぼすことになったとしても。イスラエルのスタートアップ企業群に中国が巨額投資することによって中国の軍事技術が飛躍的に向上し、日本への軍事的脅威がますます高まるとき。日本国民はイスラエルに怒るのだろうか?が、それはとんだお門違い、逆恨みである。むしろ「ナチスの手口を学ぶ」「ヒトラーの動機は正しかった」「ユダヤ人の陰謀」「ホロコーストはなかった」「ヒトラーの経済政策は正しかった」「ナチスの素晴らしさ」・・・、相次ぐ日本の要人らの発言をイスラエル(ユダヤ人)にどう説明するのだろう?「イスラエルがISを育てた」「米軍の空爆情報をイスラエルがISに漏らしている」新しい形のイスラエル陰謀説まで飛び出しているこの現状を?しかも「イスラエルを地図から消す」「テルアビブとハイファを地上から消し去る」と公言し核兵器開発を進めるイランと「友好関係にある」とする日本政府であり、「イスラエル殲滅」を憲章に掲げるハマスを含むパレスチナに巨額資金をノーチェック(テロ資金への流用の有無の正確確実な実効性ある検証可能な調査なし)で提供してもいる。このような国(日本)を「信用しろ」という方が無理だろう。イスラエルにだけ日本への忠誠を求めるのは道理が通らないし、不可能である。中国とも提携するイスラエルを日本が批判する資格はないといえる。

     が、イスラエルが日本にとって希望であり繁栄の基(もとい)であることには変わりがない。今、ますます混迷を深める中東情勢、世界情勢の下、21世紀の現代でも人間の生首を切り落とす3億5千万の敵性国家群のど真ん中で、自由と人権を尊重する中東唯一の民主国家として屹立するイスラエル。不条理な憎悪や邪悪なテロと対峙・対決し戦い勝利し続ける奇跡の国(ミラクル・ランド)でもある。日本(人)もいい加減にナチス礼賛、ヒトラー心酔・帰依、「反ユダヤ」から卒業しなければならない。日本政府が学校教育教材に指定したアドルフ・ヒトラー著『わが闘争』の結果、いったい何が起きたのか。歴史と現実をしっかり見据え、反省、謝罪し、悔い改めて、「ナチスを肯定はしない」ではなく「ナチスを完全に否定する」「ナチスを徹底的に批判する」日本政府の公式声明を世界に宣言すべきである。その上で「日本とイスラエル間の新しい包括的パートナーシップの構築に関する共同声明」を完全に履行し、「日本イスラエル融和同盟条約」(千畝条約)締結を。その時には、日本国民は残置された「戦前」の頚木を解かれ、真の自由と繁栄を手にすることができるだろう。日本が「なかったこと」にしたかった過去からの復讐が迫る今、日本(人)も決断すべき時である。日本に神(GOD)の憐れみを。もう祈るほかない。

  • 名無しさん2017/11/28

     「イスラエルよ、おまえもか」。中国から160億ドルの熱狂的投資

       卓越したAI開発、新規テクノロジー開発企業に中国ファンドがドンと←頓珍漢アホまるだしの韓国とちがい、さすが、中国、目の付け所はいいとおもいますね。このあたりは、日本も学習すべき点かとおもいます。