国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<トランプ大統領が来日。「インド太平洋の安全保障」に言及

2017/11/06

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)11月6日(月曜日)
        通巻第5499号  
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 トランプ大統領が来日。「インド太平洋の安全保障」に言及
   ゴルフとか鉄板焼きステーキとかの厚遇は枝葉の問題ではないのか
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 トランプ大統領は横田基地に降りたって、最初に在日米軍ならびに自衛隊関係者およそ二千人を前にスピーチをしている。
 「アメリかは圧倒的な力で必ず勝利する」と高らかに宣言し、つづいて「過去にアメリかを見くびった独裁者がどうなったか?」と意味深長な発言をなした。これを北朝鮮の金正恩向けと日本のメディアは捉えた。

 ところが前日にトランプは真珠湾に立ち寄って、白い花を海に投げ犠牲者の冥福を祈っており、「パールハーバーを忘れるな」と強調していることに留意する必要がある。英紙インデペンダントは、この点に的を絞り「廣島長崎14万人の犠牲」に弔意を示していないが日本政府がこの問題の表面化を避けたと示唆した。

 さて横田基地から川越のゴルフ場へ向かったトランプ大統領は待機した安倍首相と固い握手、日米同盟の深化を演出し、野球帽にサインしたあと、米国製牛肉のバーガーを昼飯とした。「日本は米国の重要な同盟国だ」と強調した。
 軽い食事のあと、二人はゴルフに興じたが、9ラウンドで切り上げ、夕食の鉄板焼きに備えた。ゴルフは表向きのジェスチャーで、二人だけの緊密な話し合いが行われたと推測出来る。

 米国メディアはトランプ来日記事をメインとしておらず、筆頭はサウジ王子の逮捕である。二番目がトランプはアジア歴訪についてであって、その初日が日本という位置づけ、むしろ習近平との会談とダナンで予定されているプーチンとの会談に重点をおいており、北朝鮮問題の解決に向けて、中国とロシアの協力が不可欠という前提から「過去25年の外交とはまったく異なった手法を用いるだろう」(AP)

「かならず根本解決をする。中国とは公平な貿易に関して突っ込んだ話し合いとなる」(ロイター)などとして安倍トランプ会談の詳細は殆ど触れていない。

 欧米メディアに共通しているのは「アジア諸国を12日間も歴訪するのは1992年のブッシュ大統領以来だ」と強調するばかり。ニューヨークタイムズは「ダナンで予定されるプーチンとの会談で何が話されるか」とし、ワイントンタイムズは「引き続き、フィリピンでもプーチンとの会談の続きが行われる模様」と報じている。
 プーチンとベトナムとフィリピンで連続会談を行うと予測しているのはワシントンタイムズだけである。


 ▼米国のリベラルメディアは相変わらずトランプのロシア疑惑を誇大に報道

 トランプ大統領自身は金正恩を「小さなロケットマン」としながらも、「北朝鮮との問題では中国とロシアの協力を求める」とした。ワシントンで巻き起こっているトランプ政権とロシアとの関係疑惑を避けるためにも、プーチンとの個別会談を前面には出したくない姿勢が見受けられる。

 しかし、トランプの語彙にも、大いに注目する必要がある。
 これまでアメリカは「アジア太平洋の安全保障」と言ってきた。昨今は「インド太平洋の安全保障」と語彙の切り替えが行われている。これはペンタゴン戦略の変更に沿っての発言であり、ひろく中国海軍の脅威の範囲を南シナ海からインド洋に拡大している事実が背景にある。

 したがってタイムズ・オブ・インディアは「トランプは安倍、文在寅、習近平との協力関係を重視しての統一戦線形成だ」などと楽観的希望的観測をあげた。トランプは「中国とロシアとの協力が必要」と強調しているが、韓国のことに触れていないにも拘わらず、にである。

 ワシントンポストは「12日間の歴訪中に金正恩はまたミサイル実験をやるだろう」として2月のフロリダでの日米首脳会談(27ホールも回って親密さの演出に終始した)の最中に北朝鮮がミサイル実験をおこなったことに触れた上で、「北京訪問をわざわざ12月8日としているのはトランプ勝利からちょうど1周年の記念日だからだ」と妙な比較を特筆した。

 これらの報道と異なったのはフォックスニュースだった。「北京はトランプ訪中を赤絨毯では迎えないだろう。トランプは中国の銀行を制裁したからだ」
また同紙は「トランプのアジア歴訪中、北がミサイルと飛ばしても、交渉において妥協は不要であり、怯むことはない」とした。

 というのもトランプ大統領が北朝鮮をふたたび「テロ支援国家」に指定し直す動きがあって、金正恩が「破滅を逃れたいなら無駄口を叩くな」と威嚇し、「アメリかが無謀にも飛びかかってきたら我々は断固として無慈悲な懲罰を加えざるをえなくなるだろう。そのときになって航海しても無駄だ」と核攻撃をほのめかしたあと、トランプがツィッターで「北朝鮮の人々は偉大だ」などと書き込んだ経緯があるからだ。

 それにしても安倍トランプ会談を「バーガーで昼飯」「銀座の鉄板焼き」「イバンカの先乗り厚遇」「メラニア夫人と安倍夫人の銀ブラ」などと、枝葉の問題を訪日日本のメディアは相変わらずのノー天気である。
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1653回】          
――「支那の國はまだ夢を見て居る」(小林9)
  小林愛雄『支那印象記』(敬文堂 明治44年)

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 天津で日本人が誇るべきは「今の(在北京の)伊集院公使が總領事の時」に建設した劇場だった。劇場が出来たおかげで、「附近が著しい振興を來たしてゐる」。それというのも、「支那ことに北清では、劇場は社會と密接な關係を有して居る」からだ。「人と交る、直ぐと芝居、人を招く、直ぐと芝居という風に、社會組織の上に、なくてはならないものになつてゐる」。「ここを見越しての芝居は大當りに當つたのである」とのこと。

 「吃喝嫖賭」に加え「去聴戯」と「抽大烟」は、かつて彼らの文化――《生き方》《生きる姿》《生きる形》――の柱だった。食べて(吃)・呑んで(喝)・買って(嫖)・賭けて(賭)、芝居を愉しみ(去聴戯)、そしてアヘンを吸う(抽大烟)である。芝居見物は社交の場であり、時に商談の場であり、オ代官サマと越後屋の密談の場にもなった。ここに着眼したというのだから、劇場建設を持ち出した伊集院公使の慧眼に敬意を表しておきたい。

  劇場を後に日本人倶楽部へ。天津の「在留邦人二千のうち此の會員二百人」で、主だった会員の30人ほどが歓迎宴を開いてくれた。

  「やがて食卓の上に膳が運ばれる。此地に居る日本の藝妓十餘名が酒をすゝめる」という段取りだ。そこで小林は「藝妓のことを少しばかり物語らう」という。

  なんでも「わが商業の海外發展がまだあまり振はないのに反し、紅裙隊の遠征は千里を遠しとしないで、深山の奥のその奥までも足跡を印して居る。上海より江上四五日もかゝる漢口にさへ、四五十人の藝妓が居る位であるから北京、天津に活動しているのは無理もない話である」。彼女らの出身地は山口や福岡が中心で、せいぜいが大阪まで。「それより東國の者は一人もないと云つていゝ」。

 「少しばかり金を儲ければ歸國するといふやうな考」えの男に対し、「紅裙隊」は中国大陸の「深山の奥のその奥までも足跡を印して居る」。そういえば女衒の親玉だった村岡伊平次は自伝に、彼女らの姿――たとえば元旦、村岡は香港在住の「紅裙隊」を引率してビクトリアピークに上り、皇居の方向を遥拝した――を記した。嗚呼、「紅裙隊」よ!!

 やがて小林の足は奉天に向った。
 「奉天滿鐵停車場へ着く」。寒い。「足は氷るやうに覺える。處々には日本式の商店も見えるが、如何にも微々たるものばかりである」。同地の在留邦人は3000人ほどだが、「段々衰へる一方で、富を得ぬ者が多いからとのことである」。「奉天へ入れば日本内地へ歸つたやうだらうと想像したのは案に相違して」、日本人が勢力を張っていたのは「戰爭當時のほんの一時」のことで、「今は日本語も通ぜず、紙幣も信用がおち」てしまった。横浜正金銀行の取引先は「皆支那人であるとか、日本人には銀行と取引をするまでの財力あるものがないと見える」。かくて小林は「戰勝の餘榮今何處にあるかと云はなければならぬ」と嘆く。

 「奉天の将來は餘程邦人が一生懸命にならぬと絶望の地となりはしまいか。第一今は商業が振はず、輸出も豆と豆糟位のもので、輸入も大したものもない」。加えるに馬賊が跳梁跋扈するので、対策のために列車に兵士を配すが、「外人はこれをひどく嫌ふといふことだ」。また、「その兵士が支那人の辮髪を引張つたり何かするので支那人も嫌つて」いる。

  小林は『支那印象記』の冒頭の「序」の末尾に「島の若者の一人はどつちが大人だか、小人だかわからないように思ひながら歸つて來た」と綴り、この旅行で「大層得るところがあつた」。それというのは「『人の眠てゐる國』の覺醒した暁を考へて、しばらく夜着をかけていたはり、やがて起き上つたら手をとつていつしよに歩かなければならないと思つた」と結んだ。やがて迎える大正の時代には、「起き上つたら手をとつていつしよに歩」こうなどという心優しい思いは吹っ飛ぶことになる。疾風怒濤の時代が待っていた。
《QED》
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 三島由紀夫13歳の作品「酸模(すかんぽう)」の上演があります
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サロン劇場で「酸模」(すかんぽう)上演
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 サロン劇場ではオスカー・ワイルドの「わがままな大男」と三島由紀夫十三歳の作品「酸模(すかんぽう)」の朗読上演があります。
 心温まる作品ばかりです。サロン劇場初出演の二木てるみさんも出演です。11月28日から12月3日まで。予約受付中! 電話(03)3945−5384
 上演後、小一時間のパーティもあります
         記
「冬に思う ーーワイルドと三島由紀夫の小品から」
 演出  藤井ごう
 出演  村松英子 村松えり 二木てるみ
 フルート 鈴木章治
 場所  旧細川邸サロン(和敬塾内)
     東京都文京区目白台1−21−2 電話(03)3941−6622
 入場料 5000円

 <<公演スケジュール>>
 日時    昼(1400)   夜(1900)
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11月28日  ○
   29日  ○
   30日  ○
12月 1日           ○
    2日  ○        ○
    3日  ○
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宮崎正弘『西郷隆盛 ――日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1620円)
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 「美しい本である」(小川榮太?氏『正論』12月号、書評)
 日本人が好きな歴史上の英雄といえば、西郷隆盛は三傑に入る。西郷は「求道者」であり「首丘の人」であり、思想家だった。
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<宮崎正弘の対談・鼎談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 渡邊惣樹『激動の日本近現代史 1852−1941』(ビジネス社)
宮崎正弘 v 藤井厳喜『韓国は日米に見捨てられ、北朝鮮と中国はジリ貧』(海竜社) 
宮崎正弘 v 室谷克実『赤化統一で消滅する韓国、連鎖制裁で瓦解する中国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗しついに終わる中国と韓国』(徳間書店) 
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宮崎正弘 v  石平 『いよいよ、トランプが習近平を退治する!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 石平『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック、994円) 
宮崎正弘 v 渡邉哲也『世界大地殻変動でどうなる日本経済』(ビジネス社、1404円)
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宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『中国壊死』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『日本は再びアジアの盟主となる』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
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 (休刊のお知らせ)11月13日から16日まで小誌は休刊となります。
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 宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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