国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<こんどは西アフリカのトーゴで反政府暴動。死傷者多数

2017/10/20

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)10月20日(金曜日)弐
        通巻第5489号  
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 こんどは西アフリカのトーゴで反政府暴動。死傷者多数
   気がつけば中国がトーゴにも、大々的に進出していた
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 ギニア湾に面し縦に長く内陸部の砂漠へ突きだしたかたちの国。西がベナン、北はブルキナファソ、東隣はガーナ。これらは大航海時代にポルトガル、その後ドイツも介入し、フランスと英国が資源を奪い合って国境を細かく別けたアフリカ西海岸の国々の歴史的経緯から誕生した。
トーゴはフランス語圏である。

 トーゴは共和制を敷くが、政治安定には程遠く、クーデターが繰り返され、反政府暴動も、この国の名物だ。
特産品はカカオ、珈琲、綿花とリン鉱石くらい。最貧国の一つで旧宗主国フランスが援助してはいるが、少額であり、経済支援の二位は、なんと日本である。

 10月に入って首都ロメは反政府団体、政党の抗議デモが連続し、18日には警官隊と衝突、多数の死傷者がでた。アムネスティは、死者が少なくとも13名、負傷者は無数と言っているが、現地からの情報は錯綜している。

 トーゴを治めているのはニャンシベ大統領一族で、独裁色が強いと不評である。これまでは西アフリカにあって地域紛争の仲裁役として外交手腕が評価されてきたこともあったが、権力に座る時間が長くなれば腐敗が蔓延るのは世の常である。

 中国はここにも目を付けた。2000年頃から中国のミッションがたびたびロメを訪問し、近年は中国人民解放軍の幹部が数回にわたって訪問している。そのうえ2016年五月には訪中したニャンシベ大統領が習近平と北京で会談している。

 中国がトーゴで展開しているのは40のプロジェクトで、道路補修からインフラ構築、ロメの中国大使館はたいそう立派な建物である。
 そして気がつけば、中国がトーゴの貿易相手国のトップとなっていた。

 こうした文脈から下記の新聞記事を読むと意外な含蓄を含んでいることが分かる(産経、10月20日)

 「ティラーソン米国務長官は18日、ワシントン市内で講演し、経済発展が著しい太平洋・インド洋地域の新興諸国に対しての中国によるインフラ投資に関し、『中国の融資を受ける国々の多くは膨大な債務を背負わされる』と指摘した。
 また、『インフラ整備事業には外国人労働者が送り込まれる事例が大半で、雇用創出に結びつかない。融資の仕組みも、些細なことで債務不履行に陥るようにできている』と批判。米国を中心に東アジアサミット参加国の間で、中国に対抗する形での代替の融資枠組みの構築に向けた協議がすすめられていることを明らかにした。
 ティラーソン氏は一方、中国が南シナ海で造成した人工島の軍事拠点化を進めていることについて、『国際的な法や規範に対する直接的な挑戦だ』と指摘し、『中国は法に基づく国際秩序をしばしば侵害している』と強く批判した」。

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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1645回】         
――「支那の國はまだ夢を見て居る」(小林1)
  小林愛雄『支那印象記』(敬文堂 明治44年)

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 小林愛雄(明治14=1881年〜昭和20=1945年)は東京生まれの詩人・作詞家・翻訳家で、夏目漱石や佐佐木信綱は師匠筋に当る。東京帝国大学英文科卒業後、東西の音楽や歌劇の研究・保存・創作・演奏を目的に「楽苑会」を結成した。日本のオペラ界の草分け的存在であり、浅草オペラ全盛期にペラ・ゴロを熱狂させたエノケンの「ベアトリ姐ちゃん」、田谷力三の「恋はやさし野辺の花よ」を代表作とする。上田敏や蒲原有明などの系列に属する象徴詩、ブラウニングやロセッティなどの英詩の翻訳でも知られる。文部省教科書編纂委員のほか、常盤松高等女学校や早稲田実業で校長を歴任した。

  この経歴であればこそ、巻頭に森林太郎(鴎外)、服部宇之吉、佐佐木信綱の3人が「序」を寄せていることも肯けるところだ。

  森の「序」には、「西洋行脚の書物はだいぶ多いやうだが、支那行脚のそれは一向に現れない。何故だらう。支那には驚異がないのか、興味といふものに乏しいのか。いやたしかに支那は秘密の多い、奇談の多い、怪しい面白い國だ。そこを旅した人も多からうと思ふが、紀行文の出ないところを見ると、筆の人がたんと見物に行かなかつたであらう」。ところが「突然小林君が來て支那印象記といふものを發行する」という。はたして小林は「漢學者がするやうに、懷古の涙ばかり流して支那を見はしなかつた」。「そこにこの一巻の意義があるとおもふのである」と記されている。

  小林は、これまでの紀行文の書き手とは些か毛色が違い「懷古の涙ばかり流して」いるわけではない。加えて明治44年といえば辛亥革命が起り清朝が崩壊し、長かった中華封建帝国に終止符が打たれた1911年に当る。

 「『人の眠てゐる國』がある。/何億といふ人間が、何年も昔から高鼾をかいて眠てゐる國がある。その國には、何處まで探ぐつて行つても源泉が分らず、對岸さへもよく見へない大きな河がある。又その國には晴れた日にいくら望遠鏡で見ても山はおろか家も樹も見えない廣い野原がある」。世界の3大偉人の1人である孔子を生み、万里の長城を築き、数多の英雄・詩人を輩出したにもかかわらず、「今の人は何とも思はないで、うまい老酒や阿片の香にひたつて悠々と眠てゐる」と現状を記した後、「その國の傍にあまり大きくない島がある」と続ける。

「島の若者は、『人の眠てゐる國』から育てられたことを忘れ、近頃は遠い海を越した先の、『人の醒めてゐる國』を拝んで、模倣て、ひとりでえらくなつたやうに鼻をうごめかして居た」。ある日、「島の若者の一人がこの『人の眠てゐる國』へ旅をした。思ふには、『きつとガリヴ?ァが小人國へ行つたやうだらう』と」。

 だが豈はからんや、予想は大いに違っていた。「自分の島では近頃この『人の眠てゐる國』の聖人の書物がマツチのやうな小さな本になつて」いて、電車のなかでも読まれるようになっているが、「その本元の國では根本からもつと新しい思想が人間の頭に植えつけられてゐた」。一方、「島の人がしきりに苦しんでゐる東西文化の融和といふやうな事も、ぢきにやつてのけさうに見えてゐた」のである。

  かくて「島の若者の一人はどつちが大人だか、小人だかわからないやうに思ひながら歸つて來た」。だが、この旅行で若者は心に「大層得るところがあつた」。それというのも、「『人の眠てゐる國』の覺醒した暁を考へて、しばらく夜着をかけていたはり、やがて起き上つたら手をとつていつしよに歩かななればならないと思つた」からだ。

  「自序」の最後は「一九一一年晩秋南清革命軍の戰報を耳にしつつ」と結ばれる。
「島の若者の一人」は『人の眠てゐる國』の新しい時代を、どう捉えんとしたのか。
《QED》
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 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)何処が歴史の転換点だったのか? 小村・ハリマン問題か?
 外務省の外交史料館を調べてもこの間の資料が終戦時消失しているとかで調べが進みませんが、私にとって一番納得できるのは、朝河貫一・著「日本の禍機」(講談社学術文庫。著者は当時エール大学教授の歴史学者)にある、日本が日露戦前に建てた二大原則を戦後、自ら覆し欧米から「世を欺く偽善」と批判を受けることになった、という指摘です。
その二大原則とは、一つは清帝国の独立及び領土保全、もう一つは列国民の機会均等であった。しかし、戦後日本は朝鮮はともかくとしても満州を私物化し欧米の疑念の始まりとなった。
そしてこの列国民の疑惑はポーツマス条約交渉中に突如始まったように思えますが、残念ながら、この二大原則を守らなかった日本側の責任者が誰であるのかまでは解りません。
桂が小村の承認を条件に受けたハリマンの提案を小村が拒絶したのはポーツマスから帰国後です。
日露戦争が日本にとり如何に大変だったかはシフの借金を払い終えたのが1986年ということだけでも良く理解できる。
が、セオドア・ルーベルトが当時の日本を「のぼせた」と言う表現で観察していた冷徹な目線を記憶しておく必要があろう。
(杉並の噛みつき亀)



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(読者の声2)宮崎先生、このところ大活躍のご様子(「月刊宮崎」との異名をお持ちとか)、慶賀の至りです。
福島香織さんとの対談本、藤井厳喜さんとの対談本、また『西郷隆盛』と続き、先日、ようやく渡辺惣樹氏との対談本を拝読しました。
先生の該博な知識とは別に、渡辺氏の言うとおり、「現場を実際に訪れて土地の空気を知っている」だけに、非常に説得力がおありで、いつも知的刺激を頂戴しております。
西?の取材では宮崎県の各地もお回りになったのですね。小生は宮崎に住んでいても、延岡の北側も飫肥の小村寿太郎記念館も行ったことがありませんでしたので、刺戟を受けてこんどの連休に訪ねてみたくなりました。
  (YY生、宮崎県)

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宮崎正弘『西郷隆盛 ――日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1620円)
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 日本人が好きな歴史上の英雄といえば、西郷隆盛は三傑に入る。西郷は「求道者」であり「首丘の人」であり、思想家だった。
「現場主義」を尊重する著者が、西郷隆盛のすべての足跡(奄美、徳之島、沖永良部から西南戦争の敗走ルート全コース)をたどりながらその本当の姿に挑む。西郷の意外な側面が照射される。とくに西郷隆盛と三島由紀夫の精神性比較を論じた初の評論! 
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宮崎正弘 v 河添恵子『中国、中国人の品性』(ワック、994円)
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 「躾」「忖度」「惻隠の情」がわからない中国人の民度、文化の基底の格差から、衝撃があまりにも多い日中文化比較。抱腹絶倒、やがて悲しきシナの人々!
 「躾」という字句を見てエロティックな女体を連想するのが中国人。「嘘」という漢字は中国にもあるが、意味が異なる。中国の嘘は靜かにしなさいという意味でしかない。
 抱腹絶倒の中国および中国人論、見参! 再版出来!
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宮崎正弘 v 藤井厳喜『韓国は日米に見捨てられ、北朝鮮と中国はジリ貧』(海竜社) 
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 斯界注目のユニークで、しかし予想が的中する国際情勢分析! 
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『米国混迷の隙に覇権を狙う中国は必ず滅ぼされる』(徳間書店。1080円)
『日本が全体主義に陥る日  旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『トランプノミクス』(海竜社、1080円) 
『トランプ熱狂、アメリカの反知性主義』(海竜社、1404円) 
『世界大乱で連鎖崩壊する中国、日米に迫る激変 』(徳間書店、1080円)  
『日本が在日米軍を買収し、第七艦隊を吸収・合併する日』(ビジネス社、1512円)
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<宮崎正弘の対談・鼎談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 室谷克実『赤化統一で消滅する韓国、連鎖制裁で瓦解する中国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗しついに終わる中国と韓国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店、以上4つは1080円) 
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宮崎正弘 v 石平『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック、994円) 
宮崎正弘 v 渡邉哲也『世界大地殻変動でどうなる日本経済』(ビジネス社、1404円)
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宮崎正弘 v 福島香織『暴走する中国が世界を終わらせる』(ビジネス社、1188円)
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宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『中国壊死』(ビジネス社、1188円)
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宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『日本は再びアジアの盟主となる』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版) 
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 <休刊予告> 小誌、海外取材旅行のため10月23日から30日まで休刊です
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 宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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  • さぁ始まる、盛大な後の祭りって?人間爆弾にされたり、赤紙来てから泣いて騒いでももう手遅れですよって。ジャンジャン。2017/10/21

    ○貴メルマガが報じる西アフリカ・トーゴ暴動事情。ここにも共産中国の赤い魔手が伸びている現実。平和的(?)長征、戦略移民付経済支援でターゲットの地域に社会騒擾、暴動、革命のタネを撒き散らす。狂信的マオニストを育成し、各地に○○版ポルポトによる現地住民大量抹殺を実行させ、人口減少したところに大量の戦略移民(長征要員による人海戦術)を送り込む毎度の策だろう。が、中国共産党の野望は停頓し、自らに滅亡を招き寄せるだけになる。やはり即刻解散、完全廃党し、北朝鮮独裁者もろとも滅び去り、世界の平和と人類の福祉増進に少しは寄与してほしいものだ、が・・・。



     「第二毛沢東」を熱烈に野望し「第二文化大革命」を画策する赤い中国の国家主席習金平と仲間たち(執行部)。共産党大会終了後は、筆者ご指摘のとおり共産党及び人民解呆軍内部の大量粛清開始だろう。報道によれば、既に153万人が「反腐敗」名目で処分されたという。既に抹殺対象リストは完成し、後は冷酷残忍に執行されるだけでは?その担い手は、第二紅衛兵か、それとも・・・?そして、シリア・ラッカ陥落でその邪悪な拠点を中央アジア第二イスラム国に移転するIS。彼らが宣言する「中国・血の海計画」とは?さらに世界の誰も見たことがない「炎と怒り」、米国トランプ政権による対北朝鮮壊滅懲罰総攻撃、第二次朝鮮戦争勃発による北朝鮮崩壊と中国瀋陽軍区部隊の不穏な動きとは?総合的複合的飽和危機が一気に中国に襲い掛かるかも?悪夢ではある。が、すべては自業自得である。共産党崩壊の炎と血の中で、13億阿Qの群れが政治的覚醒を果たし、新しい孫文の群れが大量誕生、「新生自由中国連邦共和国(仮称)」が登場するかも。孟子や孔子、老子をらを生んだ、かつての偉大な中国の、その叡智の復活を期待し祈るほかはない。



     そして、あぁ、愛する我が日本は・・・。いよいよ迫る総選挙。日本の運命、決す。「政権与党400議席突破!」「死亡の党御臨終まんま死亡・即日党首辞任表明・速攻解党宣言!」「直ちに影響がない党・民主国家アリバイ工作党偽装躍進」「改憲勢力国会制圧・シン大政翼賛会・長州押付憲法発議国民投票へ!」「アベ辞めない!2020年ナチスジャパン・フューラー宣言へ!」・・・。投開票日当日、投票締め切りと同時にTV画面狭しと派手派手しいテロップが踊ることだろう。残念な民度だった。「戦前」が物凄い勢いで日常に、身近に迫ってくる。新装される特高警察や憲兵隊、愛国婦人会等の不自由、強制、監視、再びの「臣民道」・・・。深刻かつ大量の適応障害者群が発生するだろう。学べなかった歴史、繰り返す?いずれにせよ、投票日には必ず投票所へ行き、「主権の一票」を投じたい。

  • 名無しさん2017/10/21

    ・今週末の総選挙の不正投票を止めてくれ。



    ・孫正義が武蔵エンジニアリングを所有している。

    ・カーティスが今、日本に来ている。

    ・逮捕されるよ。



    中国の全国大会

    ・習金平の演説を書いた人の報告書を読んだ。

    ・習金平は5年以上やる願望。

    ・不動産バブルは弾ける。

    ・環境ビジネスは大きくなる。ハイテクに金が回る。

    アメリカは早く倒産させることがベスト



    ・中国の購買力平価はとっくに超えている。

    ・欧米のシステムを乗り越える力はない。

    ・ヘンリーキッシンジャーが動いている。世界政府に向かって動いているのではないか。

  • 名無しさん2017/10/20

    東京弁護士会とアディーレ

    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/16/1958-%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e5%bc%81%e8%ad%b7%e5%a3%ab%e4%bc%9a%e3%81%a8%e3%82%a2%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%ac/

    小池党失速は旧民進党議員の裏切りが原因 「踏み絵」を無視して公然と異を唱える立候補者には投票するな

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53254445.html

    注目の候補者たち!応援→桜内文城(愛媛4区)、足立康史(大阪9区)、赤尾(日こ)、杉田水脈

    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6841.html

    【拡散】国民が知らない維新の実態?自民大阪と、共産党は本当に”共闘”しているか実態調査【驚いたらシェア】

    https://samurai20.jp/2017/10/ishin-2/

    【激闘10・22衆院選】小沢氏、山尾氏ら真っ青…落選危機の与野党大物2

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171017/soc1710170016-n2.html

    久邇宮 パレス

    https://www.google.co.jp/search?q=%E4%B9%85%E9%82%87%E5%AE%AE%E3%80%80%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwijh8vN4_7WAhUBMpQKHQ2wCrgQ_AUICygC&biw=1097&bih=531

    【希望】小池代表「ハンズやニトリでは色々売ってるが、足りないのが希望」と演説→ハンズ公式の返しが素晴らしすぎて小池ピンチwwww

    http://crx7601.com/archives/52285294.html

    …特に紛争相手国や関係国については、国益上、反日行為は厳しく罰せられる。紛争相手国や関係国国民への生活保護その他の援助や補助金についても明らかな利敵行為として停止されるのは当然のことである。

    https://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/18686107.html

    日本人は誰も、支那・朝鮮人やロシア人に支配されたいなんて思わない

    http://1qazxsw2.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-0f66.html

    朝鮮総連の影響下にある朝鮮学校は無償化の対象にあらず!

    http://tokua777.blog.fc2.com/blog-entry-5601.html

    高校の文化祭でカエルの楽園の劇!素晴らしい(o^^o)。。。中国の侵略本 

    http://tokua777.blog.fc2.com/blog-entry-5597.html

    日本人から大和魂を消し去ることに躍起だ。その為に、帰化成りすましを使って日本人をお花畑に洗脳してきた。メディアも白人の手下だ! 

    http://tokua777.blog.fc2.com/blog-entry-5607.html

    元公安調査庁部長の菅沼氏は下記対談で、朝鮮総連職員の衣食住の面倒をみるネットワークの存在を述べた。これは国際社会でテロ支援とされる行為。欧米では支援者も逮捕される。

    http://tokua777.blog.fc2.com/blog-entry-5599.html

    知られざる“ワクチン”の罪

    http://www.thinker-japan.com/vaccine.html

    ロシア国防省、「アメリカ有志連合は虐殺を行っている」

    http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i36135

    自民党が優勢に戦いを進めているという報道もあるが仮にそうだとしても、それは野党が分裂して、お互い食い合っているだけ」自民党に風は吹いていない。 

    http://tokua777.blog.fc2.com/blog-entry-5594.html

    選管さん取り締まり頼みますよ! コイツ等の選挙違反は目に余る! いつもの事だよ! 

    http://tokua777.blog.fc2.com/blog-entry-5590.html

    韓国に貸したお金が沢山有りますが、全く返しません。竹島も仏像も返しません。その上で世界中に嘘を流布し、日本の名誉や信頼を貶めています。このような不義理な国家とは国交を保つ必要は有りません。 

    http://tokua777.blog.fc2.com/blog-entry-5587.html

    ブルー氏のツイート。選挙妨害は公選法違反です。皆さんも、地元で反日朝鮮左翼が選挙妨害をしたら通報しましょう!

    https://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/18684357.html

    NHKの半分が在日で乗っ取られている?

    http://blog.goo.ne.jp/tamakouranai281-2/e/ee4f0faba5c8750c2bd3df6d305fbf21

    小6から確執、「副担任代えて」母は訴えたが 中2自殺

    http://news.livedoor.com/article/detail/13756476/

    日本人の戸籍を欲しがる朝鮮人

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-58.html

    ボールペンのおすすめの選び方。100円代でコスパの高いペンとは?

    http://egao-click.com/choice-of-ball-point-pen

    詩「くも」の音読授業をデザインする

    http://www.ondoku.sakura.ne.jp/gr1kumo.html

    天照大神と皇位継承権 

    http://oncon.seesaa.net/article/12657703.html

    黒岩くんが、橋本先生について(であろう)、『恩師の条件』という本を出していた

     http://kogure.exblog.jp/2020351/

    戦前日本人 「国を挙げて日本に寄生する朝鮮」 

    http://tainichihate.blog.fc2.com/blog-entry-262.html



  • 名無しさん2017/10/20

    中国については、ドイツもそうだけど、それ以上に、日本が鉄鋼業を始めとして様々な技術供与を無分別にすることがなければ、ってところもあるでしょう。尖閣に来ている中国艦船も元をただせば、日本の造船業技術、日本の技術者の貢献によるところが極めて大なのかもしれない。2000年代に入ってからは、中国のWTO加盟を米国が認め、中国の元安操作を米国が黙認したことも大きいでしょう。

  • 名無しさん2017/10/20

    こんどは西アフリカのトーゴで反政府暴動。死傷者多数 気がつけば中国がトーゴにも、大々的に進出していた←中国、もう、五月の蠅とときます!心は、うるさい!うざい!くさい!です、、、ほんとうに、神様はなぜ、中国人を誕生させたんでしょうね、、、理解に苦しみます!

  • 名無しさん2017/10/20

    「 融資の仕組みも、些細なことで債務不履行に陥るようにできている』 」における、中国が相手国を借金漬けにし、債務不履行に簡単に陥れられるような契約で相手国の資源を独占し、スリランカのように軍事拠点を作る姿は、まさに「 (読者の声1)(中略)「世を欺く偽善」(中略)私物化し欧米の疑念の始まり (後略)」ということでしょうか?。