国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<カンボジアは中国のアセアン切り崩しの先兵となってしまった

2017/10/16

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宮崎正弘 v 河添恵子『中国、中国人の品性』(ワック、994円)
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 「躾」「忖度」「惻隠の情」がわからない中国人の民度、文化の基底の格差から、衝撃があまりにも多い日中文化比較。抱腹絶倒、やがて悲しきシナの人々!
 「躾」という字句を見てエロティックな女体を連想するのが中国人。「嘘」という漢字は中国にもあるが、意味が異なる。中国の嘘は靜かにしなさいという意味でしかない。
 抱腹絶倒の中国および中国人論、見参! 再版出来!
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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)10月16日(月曜日)弐
        通巻第5482号 
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 カンボジアは中国のアセアン切り崩しの先兵となってしまった
  巧妙に組織化された反米感情。宣伝戦でフンセン独裁色のメディア
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 カンボジアは2018年7月に総選挙を控えている。
 このままいけばフンセン独裁体制が強化され、ますます自由と人権は圧迫され、中国の影響力はいや増すだろう。

 アセアンの団結は昔日の観がある。
 「アセアン+3」というのは、ベトナム、フィリピン、インドネシア、タイ、ラオス、カンボジア、ブルネイ、マレーシア、シンガポール、ミャンマーの正式加盟十ケ国に、日本、中国、韓国が加わって、いつの間にか、この「反共」連合は「経済協力」の協議の場となってしまった。

アメリカの影響力が稀薄となり、そして日本の政治的発言力はもとからないが、いまでは中国の影響力が圧倒的になった。

 典型はカンボジアに顕著である。
 ポルポト壊滅後、フンセンが巧妙に独裁体制を築きあげた。最初の民選では、政党が20も出来て争ったが、気がつけば最大野党は弾圧され、党首は拘束され、副党首以下は外国へ逃げた。メディアはほとんどがフンセン一味に買収され、報道はフンセンの買弁である。

 投資面をみると、ベトナムは中小企業向け、タイは華僑コネクションからの広がりがなく、日本の投資はインフラ建設に集中し、とうとう中国の集中豪雨的な投資の前に、なにほども目立たなくなった。

 プノンペンの高層ビル、豪華マンション群、新都心建設は中国が展開している。投資総額は2011年から15年までの推計で50億ドルを超えている。

米国はカンボジアとは貿易で強く繋がってはいるが、「人権」問題を正面から取り上げる機会は減り、またカンボジアのメディアは反米攻撃を展開するようになった。背後に中国の宣伝戦の影響が露骨にある。
 かくしてカンボジアは中国のアセアン切り崩しの先兵となってしまった
 
  □◇□み△□◇や□▽◎ざ□◇□き◎□◇    
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1643回】             
 ――「独逸の活動心憎きまで溌溂たるものあるを感じた」――(米内山9)
   米内山庸夫『雲南四川踏査記』(改造社 昭和15年)

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  王家経営の学校には「日本人?習も三名ゐたが前年二月に歸國したとのこと」ではあるが、「先生には日本留學出身の人が多」いうえに、東京朝日新聞の購読である。さらに「日本の蔵前の高等工業學校機械科出身で學校卒業後、越後の石油會社で三ケ月實習したという王君から、流暢な日本語で越後の石油井と自流井の鹽井の比較の話などを聞」き、「支那人から日本の石油の話を聞くので何だか變な氣がした」。
さらにさらに「同じく日本留學出身の楊君のところで一同晝餐の御馳走になつ」たうえに「四川名産の大?酒」の席で「王君は東京の流行歌などを器用に歌つてゐた」という。

  あの時代、四川の片田舎の街に、かくも日本が浸透していたとは驚きというしかない。おそらく「王君」や「楊君」以外にも多くの日本留学生が各地にいたはずだ。
であればこそ、我が大陸政策の一角に彼らをソフト・パワーとして組み込もうとは考えなかったのか。

 その後、四川省各地の名勝古跡を見物して到着した省都の成都では、多くの日本人が働いていた。製革廠で働く小西氏は、「明治四十年、四川總督の委嘱を受けて西蔵境の巴塘まで行つて來たという」。
「この年の四月以來成都を中心として四川各地を跋渉し」チベット近くまで足を延ばした「福田麥?畫伯」。「二十日ばかり前に成都を出發して巴塘に向つた」という「矢島某」。陸軍医学堂教習の「兒玉氏」、鉄道学堂の「?習百瀬氏」、工業学堂教習の「市川氏」、府中学堂の「鈴木氏」と「山本?習」、高等学堂の「?習三木氏」に「諸?習」、蔵文学堂の「?習相田氏」、さらに成都の旧市街の「通省師範學堂、工業學堂、法政學堂、兩級師範學堂、農業學堂等」には「何れも日本人?習がゐた」という。
 
こういった状況を考えれば、この種の一族を利用して「ソフト・パワー」を展開することを当時の我が政府は考えなかったのだろうか。考えなかったとしたら、じつにモッタイナイ話だ。

  ところで成都滞在中、「製革廠技師小西氏ほか居留民諸氏」から「いろいろと興味ある話を聞」き、「その二つ三つ」を記している。確かに興味深い話であり、同時に山川早水の『巴蜀』(成文堂 明治42年)に共通する点もあり、可能なら山川を扱った1611回から1625回を参照してもらえると有難い。

  先ず「成都に於ける外國製品で最も優勢なものは獨逸品であ」り、それは「頗る支那人の嗜好に適し、堅牢でさうして價が安い」からだ。一例としてドイツ人は四川特産の竹製諸器物に着目し、「これと同じ形のものをエナメル塗りの金屬を以て造つて支那人の眼の先きへ突き出した。竹製のものに比べて堅牢であり輕便でありしかもよく濕氣に堪へる。さうして價は安い。支那人がこれに手を出さない譯はないのである」とするが、この点は山川の記すところと同じだ。
とするなら、ドイツ製品は当時の成都で他国製品を圧倒していたということだろう。

  じつは「商品を軍艦で運んで來る」ドイツは、「輸入税を一文も拂はない。だから價を安くして賣ることが出來る」というのだ。
これに対し「佛國や米國は宣?師の荷物として商品を持つて來る。たゞ英國だけは堂々と正規の手續きを取り税金を拂つて持つて來る」。

  製品に劣らず成都で活躍しているのはドイツ領事だ。
「支那官憲と聯絡するに金を使ふことは少しも惜しまず、あらゆる手段を盡して利權の獲得に努めてゐる。機器局の技師は獨逸人で獨占し、いま製革廠にまで手を伸ばさんとしてゐる」。じつはドイツ領事は製革廠の責任者に「オルガンだのピヤノなどを贈」るだけではなく、彼の邸宅に「自ら洋酒や料理を持つて」出向いて「饗應したりする」。「現在の製革廠技師小西氏を逐つてこれに代つて獨逸人技師を入れようとする下心であることは明かに分つてゐる」。
ドイツは敵だ。             《QED》

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 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)明日(17日)の桜チャンネル「FRONT JAPAN」に宮崎正弘さんが出演します。ホストは福島香織さんで、テーマは
(1)党大会は明日から始まるが。
(2)トランプより先に中国が北を攻撃?
  の予定です。一時間番組で午後八時から。18日からはユーチューブでも見られます。
     (日本文化チャンネル桜)



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(読者の声2)前に貴誌では、ベネズエラのデフォルトをかろうじて救援しているのが中国だと書かれていました。最近の報道によれば、ベネズエラに中国は石油代金の支払いを人民元とするようにと強要したようです。
 市場の状況を、一部のメディアは「サウジにも同じことを迫り、人民元がドル基軸を脅かす準備が整いだした」などと分析していますが、先生の見立てはいかがでしょうか?
   (KY生、葛飾区)


(宮崎正弘のコメント)まず中国の今年の年初来八ヶ月の原油輸入状況を見ます。
 輸入国      輸入量(メトリックトン)
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 ロシア      3865(万トン)
 アンゴラ     3521
 サウジアラビア  3424
 イラク      2466
 イラン      2030
 ブラジル     1599
 ベネズエラ    1531
 (このほかに南スーダン、ナイジェリア、UAEなどから輸入している)

 2016年の平均輸入価格は1バーレル49・36ドルでした。この額から推計して、2017年推計の支払金額は1480億ドルになると推定されます。
 問題は、このうちのベネズエラからの輸入の、もし半分が人民元決済に移行しようとも、全体に与える影響は微々たるもの、サウジや中東諸国がドル基軸から離脱するという近未来のシナリオは、まだまだ考えにくいといえます。
 


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(読者の声3)貴誌5481号における、宮崎氏のコメント「藤巻健史氏は、経済論壇の異端児でしたが、彼の著作は投資家が対象でしかなく、読んだことがないので、ノーコメントです。」
しかしながらこの藤巻氏、今や、経済評論家というよりも、「日本維新の会」所属の参議院議員なのですね。
 この「維新」というのは、例えば、広辞苑だと「すべてが改まって新しくなること。明治維新の略」(第三版)とされています。そして、『新世紀ビジュアル大辞典』(1998年学研刊、20年前の刊行ながら、ビジュアルであるだけでなく、簡単な和英辞典の機能も備えているので、私は今でも愛用しています)だと「すべてのことが、新しく改まること。Renovation 。特に、明治維新の略」とされています。
 普通、明治維新は、英語では「Meiji Restoration」という訳が定訳のようになっているのですが、「Restoration」だと、「元へ戻す、(・・・への)回復、復旧、復興」(アンカーコズミカ英和)等という意味になり、「the Restoration」というと、イギリス史では17世紀の王政復古を意味するようです。従って、「Meiji Restoration」だと、王政復古というイメージだけが強くなってしまうので、Renovation の方が、より適訳でしょうね。
 来年の大河ドラマは西郷隆盛だということで、宮崎氏も著作を出されているようですが、「日本リセット」の実例として、占領改革とともに、明治維新の再評価も進むことを期待したいですね。
  なお、私は「日本維新の会」も無内容な政党だと考えています。
橋下氏の大阪市における水道民営化策、都構想(当初のものではなく、堺市が離脱した後、単なる大阪市解体構想に堕したもの)については、まったく愚策だと考えている者です。
ところが、無内容な大阪市解体構想が市民投票で否決されると、マスコミでは、大阪府南部や、高齢者層のような「意識が低い」「半改革派」の反対によるというような解説がなされていたのは、極めて遺憾でした。
私に言わせれば、思慮もなく「改革」に惑わされる連中は「B層」そのものです。
    (CAM)


(宮崎正弘のコメント)「B層」ですか、適菜収氏によって、いまや{B層}は莫迦の代名詞になりましたね。
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<宮崎正弘の対談・鼎談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 室谷克実『赤化統一で消滅する韓国、連鎖制裁で瓦解する中国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗しついに終わる中国と韓国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店、以上4つは1080円) 
宮崎正弘 v  石平 『いよいよ、トランプが習近平を退治する!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 石平『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック、994円) 
宮崎正弘 v 渡邉哲也『世界大地殻変動でどうなる日本経済』(ビジネス社、1404円)
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宮崎正弘 v 福島香織『暴走する中国が世界を終わらせる』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『中国壊死』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『日本は再びアジアの盟主となる』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版) 
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 <休刊予告> 小誌、海外取材旅行のため10月23日から30日まで休刊です
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 宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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