国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<中国、ジブチ駐在軍 初の実弾演習を公開

2017/09/26

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017) 9月27日(水曜日)
        通巻第5447号   <前日発行>
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 中国、ジブチ駐在軍 初の実弾演習を公開
  紅海の入り口、米軍基地のとなりに36ヘクタールの中国軍基地
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 9月22日、ジブチに軍事基地を建設した中国人民解放軍は海兵隊が主力となって、駐屯開始以来初の公開軍事演習を行った。

 海兵隊はピストルから自動小銃、各種火力兵器を駆使し、40度の炎天下に外国メディアや駐在武官を招待しての実弾演習だった。

 ジブチには米軍の基地のほかに自衛隊の駐屯地、そして仏蘭西軍の基地があり、イエーメンからソマリア、アデン湾で暴れまくった海賊退治など治安悪化に備えての軍事訓練を重視してきた。

 中国の海軍戦略は南シナ海を抑え、マラッカ海峡を越えてインド洋に進出し、海域にあるミャンマー、バングラデシュ、スリランカ、モルディブ、パキスタンなどの軍功を活用する目的があるが、パキスタンを除き、中国海軍の寄港地化に反対する声が強い。

 不満の声には耳を傾けず、インド洋を横切ってアフリカの入り口に海軍基地を構築した中国はつぎにディエゴガルシアの米軍基地の隣にも駐屯基地をつくる計画がある。
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1633回】  
――「濫りに東方策士を以て自任す。此徒の心事最爲可憫」(阿川7)
  阿川太良『支那實見録』(明治43年)

    ▽
考えてみれば「大利」があれば「小利」があり、「小害」があるなら「大害」があっていいはずだ。

  この伝でいうなら、「子々孫々の日中友好」という“呪文”は、中国側にとっては「大利」を生み出し、日本側には「大害」にしかならなかった。東シナ海の領有権問題の棚上げやら共同開発などという“目晦まし”も同じだ。中国側には「大害」も「小害」もなく、あったのは「大利」だけ。逆に日本側は「小利」すらも得られずに、被ったのは「大害」でしかない。改革・開放に際して経済発展すれば独裁から民主化へ向かうなどという“嘘八百”に乗せられた結果、日本側には「大害」となったものの、中国側は世界第2位の経済大国という超のつく「大利」を得ることとなった。「大害」を被ったとはいうものの、いまさら騙されたなどと恨み節を口にしたところで詮ないこと。こっちが惨めになるだけ。しょせんは騙した方より騙された方がバカだったわけだから。

 再び阿川に戻る。

  かりに「票子不渡りと爲り、或いは銀行倒産等の爲めに損害を蒙むるも、被害者より政府に告訴する者もの稀なり」。じつは銀行設立は極めて簡単であり、それゆえ倒産もさほどに珍しいことではなかった。「加害者に制裁を加ふ可き法律もなきにあらざる」ものの、なにせ「賄賂公行の支那衙門」である。被害者が訴えたところで「其の得る所其失ふ所を補ふに足らされば」、やはり「大抵涙を呑んで泣寝入に終はると云ふ」。

 「加害者に制裁を加ふ可き法律」はあるが、「賄賂公行の支那衙門」を前にしては、被害者は泣き寝入りするしかないとは、なにやら現在にも通じる。「賄賂公行の支那衙門」とは、嗚呼、万古不易ということだろう。人治は法治を駆逐する、である。

『支那實見録』を一貫する「支那の事到底日本人の心眼を以て忖度すへからさるなり」の立場から、阿川は清国にやって来る日本人について論じた。

 「近來支那に來るの人」は多いが、やはり時期によって違いが見受けられる。最初にやって来た人は「忠誠憂國倜儻卓識の士」であり、次にやって来たのが「麤放無頼淺見寡聞の徒」、そして「現今に至りては則ち小心窄胸委瑣齷齪の倫のみ」である。

 第一世代の「忠誠憂國倜儻卓識の士」は艱難辛苦の末に、「上は政?人情より下は風俗習慣の微に到るまで」を詳細に捉え、日本人を啓蒙し、後からやって来る者を善導しようとした。「其の辛勞、其の功?共に堙滅すべからざるものあり」。

 第二世代の「麤放なる者は心純ならず、寡聞なるものは、慮遠からず、不純の心を以て物を見る」から、軽薄短慮に傾く。にもかかわらず功を欲し、「世人の感動を望む」。現実に基づかないから「事を企てば則ち敗れ、人に謀れば則ち應せず」。そこで感じた虚しさの裏返しで「大言放語、空談?論、盛んに東洋の大勢を説き、肆まに對清の議を籌り、濫りに東方策士を以て自任す」。こういった手合いこそ、「心事最爲可憫」である。

第三世代ともいえる「小心齷齪の倫に至りては固より、胸に經綸の雄圖なく、心に起案の畫策なく、又焉んぞ山川を跋渉するの勇氣」もない。だから、ああだこうだと小賢しい詮索に終始するばかり。偶に「一奇を得れば則ち嬉び、謂へらく吾能く事情に通ずと」。なかには商店を開こうという目的を持っているものの、「其資本を質さば則ち曰く未ださだまらず」と。そればかりか「僅かに清語を獨習、地圖の點撿に過ぎず」。
こういった手合いは「一會社の社員と爲り、一商店の小僧たるを得ば則ち止まんのみ」と記した後、「嗟乎蕃籬之鷦鷦曷以鳳凰之心、溝澮之蝘蜒豈能知龜龍之志哉、巳矣哉」と締め括っている。

  阿川の時代も、「蕃籬之鷦鷦」や「溝澮之蝘蜒」が跳梁跋扈していたわけだ。
《QED》
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 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘OPINIONS 読者之声
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(読者の声1) 日本は激動の時代に入ってきました。以下感想です。
●1937年から始まった支那事変では、米国は蒋介石の厭戦に業を煮やして延安の中共
と接触した。毛沢東は兵器をもらえるなら日本海から日本に上陸をすると提案。一時
は毛沢東と周恩来はワシントンでルーズベルトと会う話まであったという。しかし共
和党の大使と蒋介石の反対で潰れた。
●米国の対日原爆投下の狙いは、ソ連にヤルタ密約を守らせるための威嚇、、即ちソ
連に占領した満洲を蒋介石に渡させることだった。米国は19世紀以来満洲を傀儡支配
しようとしていた。しかしスターリンは原爆を恐れず違約して、満洲を毛沢東に渡し
てしまった。そして満洲から国共内戦が再開した。中共軍には日本軍の武器、ソ連の
武器が渡された。
●米軍は営口から満洲に米軍を送り込もうとしたが、ソ連軍から発砲されてやめた。
マーシャルは国共内戦の講和仲介をしたが、マルクスレーニン主義の戦争理論を知ら
ないので毛沢東と周恩来に散々翻弄され結局蒋介石の内戦指導を邪魔しただけであっ
た。そして最後に米国は地上戦に参戦せず、50万人分の兵器を蒋介石に渡して支那か
ら撤退した。この米国製兵器は後に朝鮮戦争で中共軍に使われたので被害を受けた米
兵側が嘆いたという。
●1949年、毛沢東が支那を統一すると、米国では支那が失われた、と大騒ぎになっ
た。官民とも日本を滅ぼせば蒋介石を使って支那満州を支配できると思っていたから
である。取らぬ狸の皮算用だった。
すると米国は、国防費節約のため対日政策を180度転換し、日本独立、再軍備へ舵を
切ったのである。しかし1950年吉田茂は新日本軍が朝鮮戦争に投入される事を恐れて
ダレスの再軍備要請を拒否した。
●1950年の朝鮮戦争は近代史の謎の1つとされている。というのは安保理事会の朝鮮
出兵決議でソ連は拒否権を行使できたのに、退席し、決議を通過させたからだ。これ
について韓国の研究者が東欧指導者とスターリンの通話記録を調べたところ、スター
リンの狙いは米国の関心を東欧からアジアにそらすことだったという。金日成も毛沢
東もスターリンに命令されて動いていたのだ。事実1953年スターリンが死ぬと朝鮮戦
争は停戦になった。
●FDRの異常な蒋介石支援は、戦後の支那の傀儡支配の狙いがあったと思われます。
ただ戦前の米国人には支那人への誤った肩入れがありました。それは支那人のへつら
いに騙されたからです。人間操縦では支那人の方が米国人より遙かに上手でした。ま
た米国人はへつらわない日本人を威張っているとして嫌いました。白人キリスト教徒
の人種的、文化偏見でした。
    (東海子)




(読者の声2) トランプ大統領にロケットマンと呼ばれた金正恩、世界中の非難もなんのその、最新の宣伝動画ではミサイルを撃ちまくる。
B-35戦闘機もB-1爆撃機も直撃、さらにはアメリカの空母もミサイルの直撃でたちまち火の海。
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=V0bwVLHkWO0
 せっかくの宣伝動画なのに字幕がハングルだけとは惜しい。自国民向けの戦意高揚ビデオなのですかね。
 (PB生、千葉)



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(読者の声3)貴誌前々号のロヒンギャですが、一説には彼らはアルカィーダの指令を受けているテロリストが、武装勢力に混じっており、中国が言う「テロリスト」は、このポイントを突いているとの指摘がありますが?
   (JJセブン)


(宮崎正弘のコメント)それはフェイクニュースの類いではないかと思います。もともとロヒンギャの武装勢力は、カラチあたりにいるロヒンギャ亡命集団にアフガニスタンで闘ったゲリラのベテランたちが合流し、バングラデシュとの国境付近で軍事訓練を積み上げ、ここにマレーシア、インドネシアなどからの過激派が合流したとされます。
 ミャンマー政府軍の攻撃ですでに相当の犠牲がでており、いま合計で五百名がせいぜいです。
 かれらはアルカィーダとの繋がりを否定しており、また武装集団と言っても、軍服無く、兵器は殆ど揃わず、ナイフなどが武器です。
 ミャンマーにはカチン、カレン、シャン、そしてモン族の武装集団が国境付近の山岳地帯で暗躍し、しかも麻薬によるのか、資金が潤沢で、かれらは制服を着ており、ライフルなどで武装しております。
 これに比べれば、ロヒンギャの武装は幼稚、武闘にも不慣れ、ですから付近の住民の反ヤンゴン感情を利用して巻き込もうとして、失敗したというのが現状ではないかと思われるのです。
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