国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <モディ(インド首相)がイスラエルを電撃訪問

2017/07/06

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)7月6日(木曜日)
        通算第5342号  
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 モディ(インド首相)がイスラエルを電撃訪問
  ネタニヤフ政権の全閣僚がテルアビブ空港で出迎え
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 7月4日から三日間、インドのモディ首相がイスラエルを訪問し、ネタニヤフ首相と長時間も会談を行った。武器購入と兵器システム導入が主な議題とメディアは推測した。げんにイスラエルは相当額の武器システムをインドに供与しているが、中味は公開されたことがない。

 インドの首相がイスラエルを公式訪問するのが、これが初めてのことであり、ネタニヤフ政権の全閣僚が空港にでむかえるという異例の歓迎だった。
 この両国関係の進展を神経質に見守っているがパキスタンである。

 2005年に当時のムシャラフ大統領がイスラエル政府高官とトルコで会談し、武器商談を展開したが、話が決まらなかった。パキスタンはインドの武装に神経をとがらせており、国境をまたぐ軍事衝突の危機は去っていない。
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1594回】       
――「正邪の標準なくして、利害の打算あり」――(?富33)
  徳富猪一郎『七十八日遊記』(民友社 明治39年)

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 (61)【清國の政治的謎題】=「清國の立憲政治に就ては」、徳富は「多大の希望」を持っていないが「一笑に附する」こともないとする。それというのも、ある「一人種の成功したる者を、他の人種か成功するは、殆んと」疑いの余地はないからである。いわば他国で立憲政治が成功するなら清国だって可能だろう、というわけだ。但し立憲政治が「清國の政治的謎題を、解決するの、最善の方法」であるか否か。やってみなければ判らない。

  だが「清國をして、再生復活」を目指すなら、「新政の建立よりも、新?育の普及」に全力を傾注すべきだ。かりに「新?育の効能なし」となったなら、「新政體の効能」は望むべくもない。たとえば戦国時代を終わらせ新しい時代を拓いた「秦國の勃興」という前例からして、「支那人必らすしも政的能力を有せさるにあらす」。過去の例に照らすなら、やはり「其の立法者か、人民に向て、政治的訓錬を施」すことが肝要ということになる。

  徳富が挙げる「立法者」は立法・行政・司法の立法ではなく、政治指導者と考えるべきだろう。つまり清国の政治指導者が人民に対し「政治的訓錬を施」すことで、「清國をして、再生復活」させることが可能になるわけだ。

 だが20世紀初頭から現在までを振り返れば、孫文からはじまって袁世凱、?介石、さらには毛沢東以降の共産党指導者が「新政の建立よりも、新?育の普及」に努めなかったことが、中国の現在をもたらしているようにも思われる。「人民に向て、政治的訓錬を施」すことは、やはり容易ならざる大事業ということにちがいない。

いったい、いつになったら「人民に向て、政治的訓錬を施」し「新?育の普及」に励む「立法者」が登場するのか。永遠に未踏の大難題なのか。やはり彼らが自賛する「地大物博(広大で豊かな土地)」に住む膨大な人口が大きなカギになるように思える。

  (62)【清國の軍隊】=「支那人は、文弱と申せとも」、春秋戦国以来の歴史を繙いてみれば、「訓錬如何によりては、清國兵か、歐洲の或る國の軍隊に比して、决して遜色なき」ことを「斷言するに憚からす候」と徳富は説く。だが「好鉄不当鉄、好人不当兵(いい鉄は釘にならない。いい人は兵にならない)」との格言に基づくなら、「不好人(ダメ野郎)」をどのように「訓錬」しようとも、やはりダメだろうに。

 (63)【清國の一大解脱】=徳富が「清國の前途は、何人も之を語る、然も何れも架空の談のみ。既に然らは寧ろ語らさるに若かす」と漏らす“詠嘆”は、あるいは21世紀初頭の現在にも通ずるようにも思える。だが、これを語らざるを得ないことも、また事実である。

  「支那か其の成熟し、且つ餘りに成熟したる固有の文明を有するは。支那の進歩に取りて、大なる障碍たる一事」だと考える徳富は、そんな「支那にして一大解脱を做さ」ないかぎり、旧態依然たる姿から脱皮・新生することはできない、と説く。

  では、その「一大解脱」の道とは。「尋常の?育法」では達成は不可能だ。「或は鐵と火との一大猛烈作用を、要す可き乎」。それとも「此儘にて往生を待つ可き乎」。「實に興味饒き問題」ではあるが、「寧ろ語らさるに若かす」ではなかろうかと、その先の処方箋を示さないままに、徳富の筆は最終章の「結論一則」へと移った。

  徳富の説く「一大解脱」とは、秦以来の王朝体制に終止符を打ちアジア最初の立憲共和政体の中華民国を導いた1911年の辛亥革命なのか。?介石による北伐・統一事業なのか。王朝体制を実質的に下支えしてきた地主層を解体した毛沢東による土地改革なのか。鄧小平による毛沢東政治否定の経済成長第一路線なのか。はたまた習近平の掲げる中華文明の偉大な復興路線なのか。やはり問題は「餘りに成熟したる固有の文明」が「支那の進歩に取りて、大なる障碍」と見做すべきか否か。この一点に収斂するようにも思える。
《QED》
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 ▼読者の声 ▼どくしゃのこえ ■READERS‘ OPINIONS ●読者之声
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(読者の声1) 次回の千田会は宮崎正弘先生『世界情勢、これからの読み方』です。
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【日 時】 7月15日(土) 14時〜16時30分(開場:13時40分)
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https://twitter.com/Masahiro_Senda
FAX 0866-92-3551 E-mail:morale_meeting@yahoo.co.jp
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  宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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  • 名無しさん2017/07/06

     「リッチスタン」はロバート・フランク記者が使った造語で、資産100万ドル以上の新富裕層が創る仮想国家を意味する。そこに住むリッチスタン人は、国家に属さず税金を納める必要がない。リッチスタン人は特定の国家や社会に属さない。彼らは世界的グローバル企業の創業者、あるいは経営者で、ケイマン諸島、ヴァージン諸島、バハマ等々のタックス・ヘイブンという租税回避地を利用する。そこは合法的脱税が赦された地で、株の売却益も非課税のため、莫大な利益を回避地に置きながら投資運用を推し進める。



     タックス・ヘイブンの特徴は、「まったく税を課さない」「名目的な税しか貸さない」「情報公開をしない」「透明性がない」「企業などの実質的な活動が行われることを要求しない」である。



     アメリカの法律では、会社の設立地がどこかで課税するが、アイルランドでは会社をコントロールする拠点がどこかで課税する。営業実態がアイルランドにない会社には税金がかからず、所在地がアイルランドでも、別の国から操作している会社には税金がかからない。これを「ダブルアイリッシュ」といい、課税の違いを利用して、A社はアメリカとアイルランド両方から課税されない合法的税逃れを行う。結果、A社はアメリカの法人税率35%に対し2%以下の税率で済み、利益の6割を占める海外の販売利益もアイルランド子会社に集中させ、利益をロイヤリティ支払の名目でオランダから、タックス・ヘイブンのバミューダに移す。この構造を「ダッチサンドウィッチ」という。



     ダブルアイリッシュを例にすれば、「アイルランド以外で納税してください」の納税先をバミューダにするだけで合法的脱税を可能とする。



     S社は、世界60か国に事業展開する巨大C専門店で知られるが、イギリスだけでも700店舗ありながら、15年間の14年は、ずっと損失を計上して税金逃れを行っていた。その方法は、スイスの子会社から高いC豆を買い取る形を装い、イギリスでの利益を減らし、オランダの欧州本社にブランドの知的財産権を移して、巨額のロイヤリティを支払う仕組みでイギリスでの利益をさらに減らして納税義務を免れている。もちろん、S社はアイルランド経由バミューダ着のダッチサンドウィッチも行っている。



     彼らが目指す世界は、超弩級巨大財閥が住むリッチスタン帝国であり、99%の一般人、弱者、貧困層は、旧世界に置き去りにし、奴隷のように扱ってもよいとする。もちろん、人口が多い日本人も例外ではない。日本人のほとんどは、何の警戒感もなく準備もしていないため、瞬く間に駆逐される運命にある。



     

  • 名無しさん2017/07/06

    弁護士法

    http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/07/06/1717-%e5%bc%81%e8%ad%b7%e5%a3%ab%e6%b3%95%e2%91%a1/

    ロシア、北朝鮮を実質的支配でミサイル発射を主導か…中国とロシアに紛争の兆候も

    http://biz-journal.jp/2017/05/post_19246.html

    いまも知らない日本人がいる毎日新聞が変態新聞である理由。この事件を拡散させないように記事内容を削除させていた事実。

    https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34796799.html

    韓国が日本で電力販売開始!日本の技術を取り入れ、費用は日本人が負担・伊東市は韓国企業に撤回要求

    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6718.html

    盧溝橋事件と支那人のお話

    http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3441.html

    外国人留学生とその待遇

    https://www29.atwiki.jp/shougaku/pages/11.html

    暴走する”松下ホモ人脈”  

    http://fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/article/kaminobakudan201204A.html

    「ただの海水で、病気が治っては儲からない」のでウィキペディアから消えている人物:ルネ.カントン

    http://ameblo.jp/miho-neo-japanese/entry-11903290899.html

    反中国で干されたリチャード・ギアが見せた気骨 自主製作作品で自身の過去最高の評価

    http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-4997.html

    マンモグラフィ検診で乳房全適出に追い込まれる女性たち

    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-76b3.html

    呼ばれないと行けない天河神社へ… 

    http://ameblo.jp/loveccoandcoco/entry-12116191029.html

    湘南モノレール&江ノ電撮影記 

    http://twingo.blog.so-net.ne.jp/2016-05-29

    Love Letter 映画

    https://www.google.co.jp/search?q=love+letter+%E6%98%A0%E7%94%BB&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjNlYuEl_TUAhVNNbwKHdX5Dz8Q_AUIBygC&biw=1333&bih=936

    渡部昇一「大道無門」にゲスト出演

    http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/daidoumumonguest.htm

    乳がん患者の8割は朝、パンを食べている

    http://kenkoubyouki.com/?p=676

    日本が朝鮮パチンコを潰せない理由「パチ利権に群がる売国政治家・警察の癒着と天下り」 

    http://50064686.at.webry.info/201209/article_49.html

    抗癌剤:

    http://www.long-life.net/newpage808.html

    政治に影響する印象操作と、都議選の結果

    http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235689

  • 名無しさん2017/07/06

    モディ(インド首相)がイスラエルを電撃訪問 ネタニヤフ政権の全閣僚がテルアビブ空港で出迎え←すごい情報です。インドの武器をイスラエルが提供しているなんてはじめてしりました。