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 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <王岐山の暗殺未遂、驚くベシ、27回。なぜ王岐山は不死身なのか?

発行日:6/6

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)6月7日(水曜日)
       通算第5318号  <前日発行>
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 王岐山の暗殺未遂、驚くベシ、27回。なぜ王岐山は不死身なのか?
「私は不死身、私には霊感があり、先祖の霊が私を守ってくれている」
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 王岐山への武装襲撃、自動車事故偽装など直接的な暗殺未遂事件が17回。郵便小包、宅配便などに化学剤混入が8回。河北省、四川省などでは飲料、食材への毒物投入が2回。
 合計27回というのは「未遂」と判明した案件だけで、この他にも暗殺の企てはあった。 しかしいずれも未遂におわり、王岐山は不死身である。

 香港誌『動向』(16年12月号)に拠れば、王岐山の車両は特別仕様で、防弾ガラス、特殊合金の車体、そのうえ、王自身が『私は不死身、私には霊感があり、先祖の霊が私を守ってくれている』と発言しているという。

 神を否定したマルクス主義を、共産主義者である筈の王自身が、この発言によって否定していることになる。
かれは無神論ではなく、あきらかに有神論者だ。

 「わたしの目、口、鼻には霊が宿り、これらは神が与えてくれた。善行を積まず、徳を修めなければ、この神の霊感は消滅するだろうとも発言したという(The Echor Times、5月31日号)。

 多くの中国人は、この話を信じていない。しかし、そうあって欲しいとは希望している。なぜなら王岐山の「活躍」によって、悪徳高官がつぎつぎと逮捕され、裁判で有罪となり、服役しているからだ。

 この腐敗一斉、汚職追放キャンペーンが強く継続されることを祈る庶民に対して、王岐山は一風風変わりな譬喩を用いたということだろう。
      □▽◎み□◇□や□▽◎ざ□◇□き◎□◇ 
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 ▼読者の声 ▼どくしゃのこえ ■READERS‘ OPINIONS ●読者之声
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(読者の声1) 「中共の一帯一路の狙いは何か」
 これは支那古代の故事に似ていて興味深い。昔々支那の奥地に王国があった。しかし道が狭く攻略することは出来なかった。
そこで一計を案じた大国は、その国に友好関係を築きたい。ついては沢山の財宝を贈るので道を広げて欲しいと頼んだ。喜んだ奥地の王様は道路を拡幅した。すると大国はあっという間に大軍を送り込みその国を滅ぼしたとさ。
欲に目がくらみ、自分を守る要害を自分で壊してしまう。
イソップにも鹿が自分を隠してくれた葉っぱを喰って猟師に撃たれる話がある。印度やタイは気が付き始めたようだが。
  (東海子)


(宮崎正弘のコメント)わかりやすい寓話を紹介していただき有益でした。タイは仏教国、インドネシアはイスラム国。他の国々も敬虔な宗教信徒が大多数の国であり、無神論の国の現金バラマキにはうんざりといった風情です。



  ♪
(読者の声2)先週、マルタにおりました。ちょうど安部首相のマルタの訪問と重なり、はじめてマルタに日本人墓地があることを知り、翌日参詣してきました。貴誌に紹介のあったお陰です。
 そこで思い出したのですが、かなり前に貴誌でマルタにおける福沢諭吉の記事があったと記憶しているのですが、バックナンバーを辿っても、見つけるのが容易ではなく、できれば、再掲載願えませんでしょうか。
   (HG生、名古屋)


(宮崎正弘のコメント)おそらく山口昌子さんの『パリの福沢諭吉』の書評のことだろうと思います。
 以下に再録します。
 (引用開始)「福沢は多くの人から誤解され、批判の的にもなったが、じつは福沢こそが西郷を正確に評価した論客である。福沢の西郷論はあとで詳述するが、ここでは福沢に関しての幕末維新のころの語られていない逸話を紹介しておきたい。
 山口昌子『パリの福澤諭吉』(中央公論社)の執筆動機はパリで発見された福澤諭吉の写真をみてインスピレーションが湧いたからだという。
 新しい角度から福澤諭吉を蘇らせ、近代と現代をタイムカプセルのようにワープさせた。福澤の知られざるパリでの滞在記、そしてパリで撮影した写真が、最近になって発見された。パリ滞在二十一年という産経元パリ支局長はこの歴史のミステリーに挑んだ。福澤本はひろく人口に膾炙されたが、多くの謎が残った。とくにパリで具体的に彼はいかように過ごしたのか。誰と会い、どこで 何を食べ、そして何を見て何をしたのか。謎の肖像写真の出現が山口女史をして、歴史の空白のミステリー解明の取材行に旅立たせた。
 総工費2億3300万ユーロを投じた「ブランリー河岸 ジャック・シラク美術館」は、親日政治家だったシラク元大統領が発案し、起工し、2016年にブランリー河岸美術館から「ブランリー河岸ジャック・シラク美術館」と改称された。
 その所蔵品になかに「ガラス板のネガとポトーのアトリエで焼かれたオリジナルのプリント写真が保管されていた」のである。この写真を見てフランスの人類学者デッカーが「日本人の典型的なエリート顔」と称賛したほどだった。表紙にかざられた写真を評者も初めてみた。精悍な風貌のなかに、きりりと立って、武士の象徴である刀を立て、野心の輝きが表情にでている。
 諭吉は下級武士ゆえにパリでナポレオン皇帝との使節団との謁見には立ち会えなかったが、そればかりか最初の日々はホテルからの外出も制限され、窓からパリの町を見ていた。なぜなら日本では攘夷が盛んで外国人が襲われる事件が頻発していたからである。
 ところがパリで外出自由となるや、諭吉はホテルを飛び出し、町を巡り、好奇心の赴くままにフランス人の生活ぶり、下町の様子、図書課の蔵書に圧倒され、また議会、民主主義、その仕組みなどを青年の頭脳で、感動を交えながら吸収した。多くのメモを残した。そのメモが『西洋事情』の元となる『西航記』だった。
 パリ滞在中に驚くべき事件が日本でおきていた。
 ロシア軍が対馬に上陸して不法占拠したのだ。諭吉はパリで知遇を得たジャーナリストのロニを通じて、ニュースを知った。
 「ロニは複数のフランスの新聞記事を示しながら『ロシアの対馬占領事件』について、これらの記事が伝える通り、日本が全島を譲渡したのか否かの真偽を質した。フランスをはじめヨーロッパでは、ロシアが軍艦ボサドニック号を浅茅湾・尾崎に停泊させ、一時期、滞留した」が、日本がそれをロシアに譲渡したという誤報が伝わっていたのだ。
 結局、英国が介入し、ロシアに圧力をかけてくれたのでロシア艦は撤退するのだが、当時の?川幕府の軍事力では為す術がなかった。諭吉は「島国日本の井の中の蛙状態に危機感を抱いた。同時に日本が置かれている国際的立場の危うさや微妙さを改めて痛感した」
 「自立自尊」の信念は、このパリで遭遇した事件が大きな動機となったのかも知れない。
 さて諭吉も加わっての江戸幕府の遣欧使節団は英国、ドイツ、フランス、ロシアを回って、条約改正などをおこなう外交使命も帯びていたが、インド洋からスエズを超えて地中海に入り、最初にマルタに寄港しているのである。
 マルタに三泊四日も停泊を余儀なくされ、使節団のなかでは侃々諤々の論議が行われていた。それは英国に先行するか、フランスにまず上陸するか、欧州の情勢が日々変化しており、英国が受け入れ準備を終えたと知ったフランスが突如受け入れを表明するという経緯があった。このときのフランスは?川幕府への最大の武器供給国であった。
 山口昌子はマルタへも取材に飛んだ。まずは「国立古文書館」が保管している「港湾局の入港記録」を調べた。1862年3月28日、使節団が到着したとの記録があった。
 保管されていた『ロンドンタイムズ』には幹部三人だけが上陸を許可されたものの、諭吉ら下級武士は船から出られなかったと記されていた。
 好奇心旺盛な福沢諭吉は「甲板から早速、島の様子を観察した。それで例によって船員をつかまえては質問を浴びせ」、同時に「丘の上に聳える砲台」に驚く(たぶんバレッタ、スリーシティにある砲台だろう)。その諭吉の「熱心な探求心に敬意を表し」、船員らは知っている限りの情報を教えてくれた。つぎに山口女史がでかけたのは「首都バレッタの国立図書館」だった。
 「一行到着に関する記事を掲載した地元有力紙『マルタ・マタン』が保管されている」からだった。それらの記事は詳細を極めて一行のマルタ寄港理由、代表三名の上陸、そして「使節の目的に関しては訪英についてのみ、が記された。
 「日本の大君と合意した条約の開港に関する幾つかの条項の実地の延期をイギリス政府に要請するため」とマルタの新聞には書かれていた。諭吉はマルタでの三泊四日を費やした議論を通じて欧州の複雑な政治情勢を知り、また英仏の国益をぶつけた外交駆け引きを知り、生涯のテーマのひとつに「外交問題」が浮上するのである。このマルタで一行が先にフランスを訪問することが決まったのだった。
 それから四十年後、日本は英国と同盟を結び、英国の政治家、パーマストンの言葉に「英国には永遠の友も、永遠の敵もいない。あるのは永遠の国益だけだ」がある。 政治の世界の冷徹なリアリズムを示した言葉で、日英同盟は二十年の短命に終わり、大東亜戦争では日本の敵に化けた」
(引用止め)。 
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  宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2017 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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     2017/6/7

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    何ごとも昔からの伝統には理由があるんだよ。皇室の男系継承の伝統にもな。

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    レミングの行進
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    http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/281102.html

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     2017/6/7


  4. 加計国会審議がまさにこれ ウソツキと悪党はよくしゃべる(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/857.html

    晋三は、質問に答えない言い訳に「野次がうるさい」と言う。では、席に戻ると静かかと言うと、野次三昧に。隣では麻生がヘラヘラ
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/855.html

    日本語になっていない、支離滅裂な晋三の国会答弁が議事録から消える? 晋三は、首相ではないのか。まるで悪党の証拠隠滅行為だ
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/858.html

    酷い、醜い、反知性、安倍首相の国会での答弁がネトウヨ脳全開だった(まるこ姫の独り言)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/853.html

    安倍政府はあまりに国民を愚弄した態度で、結局墓穴を掘る。(かっちの言い分)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/860.html

     2017/6/6


  5. 山口敬之は、絶対に許すべきでない〜昭恵も晋三もこの者たちは生来の犯罪者体質、悪魔を崇拝する宗教の人たちなのだ/副島隆彦  
    http://www.asyura2.com/17/cult18/msg/275.html

    国家戦略特区の発案者は竹中平蔵だった!遂に加計問題でコメント!「総理との関係は知らなかった」 
    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-17069.html

    レイプ犯から殺人犯まで、安倍晋三周辺の犯罪者たち(simatyan2のブログ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/582.html

    人権に対する意識は中世レベル…国民の自由を奪う法案を次々に通そうとしている安倍政権 〜偽旗事件と監視社会〜 
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129398

    深層国家の使い走りの安倍政権の先にあるNWO(新世界秩序)/ ルシファー崇拝 〜事実をありのままに見て、正しく認識する重要性〜
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129258

     2017/6/6




  6. ○貴メルマガが報じる、王奇残暗殺未遂27回。本人はどうやら神がかっているようである。そういえば、あのアドルフ・ヒトラーも暗殺を逃れたり、オカルトにのめりこみ「ヤツ」との会話で侵略戦争を進めていたものだった。が、「神がかり」「霊感」の正体は、所詮は影武者たちであり、悪魔だろう。アドルフ・ヒトラーの最後は、ソ連軍が迫り来るベルリンのバンカーで愛人と無理心中である。ろくでもない最期が待っており、死後は地獄直行である。いずれにせよ、中国共産党は即刻解散、完全廃党を。本当に、もう、これ以上、まわりに迷惑をかけないでほしい。

     そして、あぁ、愛する我が日本は・・・。日本も占い師や霊媒師、グル、教祖、霊能力者、超能力者・・・などなどもう掃いて捨てるほど跳梁跋扈している有様である。政治家たちの中にも占い師等にたよって、選挙の日程や事務所開きの日、方位、お水取り、その他諸々を決めたりもしているそうである。日本の権力中枢では未だに占いや何らかの秘儀が人事や国策決定に影響を及ぼしているのかもしれない。が、その結果は?アドルフ・ヒトラーと同じ終着点だろうに・・・。とくに今「ナチスの手口」でナチスと同盟していた頃の国体・政体、超戦前回帰(国家神道に基づく全体主義的核武装軍事国家、皇国史観に基づく大政翼賛体制)を目論む靖国ナチス内閣が、あの600万ユダヤ人ホロコーストの思想的根拠となり、ナチス運動〔シニシズム、T4作戦弱者抹殺、北欧神話にもとずく超人伝説、アーリア種族による世界支配、人種差別、ナチス優生学、ナチス地政学、トゥーレ協会的オカルト、ユダヤ人差別・迫害・虐殺・民族絶滅・・・〕の思想的原動力ともなったアドルフ・ヒトラー著『我が闘争』をあろうことか学校教育教材に使用容認する閣議決定をなし、「ヒトラーの思想」に共鳴「ヒトラーの霊」に憑依されているかのような日本である。『我が闘争』アドルフ・ヒトラーの亡霊が日本をしてナチスとヒトラーの辿った無残を再現させることだろう。残念な民度だった。

     それにしても、およそ世界にあまたある国々の中で、アドルフ・ヒトラー著『我が闘争』を学校教育教材として使用を容認し、精神的人格的形成期にある児童や生徒、学生や青少年に生の「ヒトラーの思想」「反ユダヤ思想」をすり込むことを許容する国(政府)が、日本(政府・文部科学省)以外にあるのだろうか?あの北朝鮮やイランですらそのような大愚は犯さないだろうに。今般のアドルフ・ヒトラー著『我が闘争』容認閣議決定は、人類史上に残る狂気の沙汰であり、世紀の大愚として末永く語り継がれることだろう。また、ナチス・ドイツによって無残に殺されていったすべての人々(ユダヤ人、ロマ人、政治犯、障碍者、ポーランド人、チェコ人、スロバキア人、イギリス人、フランス人、アメリカ人、ロシア人、ドイツ人・・・)を冒涜、侮辱、愚弄する暴挙であり、その霊を穢し、世界中のユダヤ・コミュニティへの挑発、嘲笑、宣戦布告であり、すべてのユダヤ人に喧嘩を売りつけ敵に回すような、本当にもう取り返しのつかない大失態である。あの日独伊三国同盟締結や真珠湾騙し討ちに匹敵するか、それ以上の永遠の不名誉であり、愚かで卑怯な政治決断であった。その責任はしかし、日本自身が負わねばならない身から出た錆である。残念な民度だった。杉原千畝氏や樋口将軍等、これまでユダヤ人を助けてきた多くの日本の人々の偉業を台無しにし、イスラエルとの友好親善のために尽力している人々の顔に泥を塗る蛮行である。かえすがえすも悔やまれる靖国ナチス内閣の馬鹿げた閣議決定。堅い握手と笑顔で、ネタニヤフ首相を、イスラエルを、ユダヤ人を、冷酷に裏切る日本。天地万物を創られた唯一の神、イスラエルの神を畏れることもなく、馬鹿にし蔑む日本に下される怒り、報いとは?「アブラハム契約」の厳粛な適用を覚悟しなければならない。が、「神の仕業」と罵るなかれ。自らの愚を反省し悔恨する他はない。『我が闘争』がとんでもない災厄を日本にもたらすことに・・・。悪夢である。

     いま報道によれば、米海軍空母機動艦隊が日本海を去ったという。北朝鮮との話がまとまったのか?北朝鮮を油断させ核実験を誘発させ、対北朝鮮懲罰大規模攻撃を仕掛けるための擬態的撤退か?それとも『我が闘争』容認の日本に対し米国の防衛意思完全喪失、むしろ北朝鮮を用具化し日本攻撃をなさしめ日本壊滅促進へと舵を切ったのか?米国の怒りも凄まじいものがあるだろうに・・・。

     『我が闘争』が日本をして狂信的ネオナチ集団と同列に貶め、『我が闘争』が『日本国憲法』を葬り去り、『我が闘争』が日本と日本人を滅亡へ地獄へと先導する。誠に誠に、残念な民度だった・・・。



     2017/6/6

  7. コメディアンのキャシー・グリフィンが、斬首されたトランプの頭を持ち上げたフィルムを制作しました。このフィルムは目的を持って計画されたもので、イルミナティのトランプへの警告だとしています。トランプは、彼らにとって許すことの出来ない、いくつもの事を行ったというわけです。
      “トランプ大統領については…彼をコントロールするどんな方法も持たない”とあります。シリアの空港をトランプが爆撃したことで、彼らを含めた誰もが、トランプ大統領は深層国家に恭順の意を示したと勘違いしました。この事は、空爆事件以降のしばらくの間、メディアがトランプ大統領を絶賛していたことからもよく解ります。
      ネット上では、それまでトランプ大統領を支持していた人たちも、次々に支持を撤回する有様でした。しかし、これはヘンリー・キッシンジャーによる巧妙な作戦で、トランプ大統領は決して深層国家に取り込まれていなかったのです。
      北朝鮮における脅威の沈静化、パリ協定の脱退という流れを見れば、トランプ大統領が、“深層国家を解体しなければ、アメリカ共和国は再建できない”という信念から、いささかも揺らいでいないことがわかると思います。
      要点はとても簡単で、トランプ政権は、当初からキッシンジャー氏を中心に、北朝鮮との平和条約締結に向けて動いていたのです。それを破壊し北朝鮮を導火線とする第三次世界大戦を誘導しようとしたのが、金正男暗殺事件です。北朝鮮を実質コントロールしている瀋陽軍区には、イスラエル企業が多数入っており、背後にロスチャイルド家が居ることは明らかです。
      今になれば、こうしたロスチャイルド家の思惑が、すべて頓挫しているのがわかると思います。とどめを刺したのがパリ協定脱退だと考えれば、一連の流れがよくわかると思います。

     2017/6/6

  8. やはり思った通り、イギリスでの一連の偽旗テロ事件の目的は、ネット規制のようです。西側の支配層にとって、ネットは深刻な脅威なのです。大手メディアはほぼコントロールできているにしても、彼らにとって特に問題なのは、真相を暴露する代替メディアです。
      WikiLeaks、スプートニク、RTにはほとほと手を焼いているのだと思います。なので、こうした偽旗テロを起こしてネットを規制しようとしているのだと思いますが、残念ながら、彼らの敗北は時間の問題だと思います。軍事的にロシア、中国、イランを制圧することは、もはや不可能です。彼らがいかにネットを規制したとしても、10年もしないうちに、各国の言語を自動翻訳する人工知能が現れます。要するに、世界中のネット情報が母国語で誰もが読める時代が、目の前に迫っているのです。これでは、情報の隠しようがありません。彼らの敗北は確定しているのです。
      人々の目覚めは加速度的に進行して行き、悪人の精神の破綻も同様です。今年のビルダーバーグ会議は、ヘンリー・キッシンジャー氏が仕切ったようです。彼は大手メディアをフェイク・ニュースだと断言しているトランプ政権を、事実上仕切っている人物なのです。大勢は既に決している、と言える状況だと思います。
      この3カ月間に発生したイギリスでのテロ攻撃が“すべて国内にその原因”があると、警視総監が言っています。わかる人にはわかる、ビミョ&#12316;な言い回しです。立場上、偽旗テロとは言えませんからね。

     2017/6/6


  9. 官邸に逆らえば更迭…夏の人事で文科省“前川一派”大粛清(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/850.html

    「安倍ヨイショ本」と「参院選」と「強姦もみ消し」と(田中龍作ジャーナル)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/811.html

    国民の暴動を待っているのか? 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/846.html

    POST安倍の受け皿がない!? それ、ギャグなのか 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/848.html

    「くれよん」晋ちゃんと進ちゃん
    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f4488eb2f9d5860177d5eb297706b992

     2017/6/6


  10. 自民・竹下国対委員長が前事務次官の証人喚問を拒否!文科相もメール調査拒否!加計学園問題
    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-17101.html

    前川喜平・前事務次官の記事、何故かフェイスブックに規制される!小泉政権時に奮闘した前川氏
    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-17090.html

    安倍総理の舐め腐った言動(小笠原誠治の経済ニュースゼミ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/849.html

    街のチンピラかと思ったら安倍晋三だった! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/847.html

    政府広報機関に堕した日本のマスメディア。(日々雑感)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/837.html

     2017/6/6

  11. インドネシア、日本、フィリピンとアジアのその他において金塊を奪い取るハザール人の企みはすべて妨害されている。

    先週、シティバンクの代表と米インドネシア大使ジョセフ・ドノバンがインドネシア大統領ジョコ・ウィドドにインドネシアの対外債務を12,500tの金塊で帳消しにすると約束したが、彼らは何も手にすることができなかった。

    西マレーシア・ジョホール州のスルタンはジャカルタから金塊を奪い取ろうとしている。彼は、その金塊は王室家族に所属しており、このことが彼は、7年間ほど保管されていたインドネシアからそれを取り戻す権利があると主張している。ジョホール州のスルタンによる主張は、これがアジアの王室がインドネシアに安全保管のために金塊を保管し、スカルノがM1として義務付けられた金塊担保口座の一部である可能性があることを意味している。

    スカルノは米大統領のジョン・F・ケネディと同様に、この金塊を惑星のために使う努力を終わらせるために、ハザール人によって殺された。今、金塊の預金者が復讐している。マレーシア首相ナジブ・ラザックはハザールマフィアのメンバーなので、これに幾分関与しているという強い感覚がある。ハザール人は依然として世界中で、ロンドン、フィリピン、インドネシア他でテロ攻撃を仕掛けているが、彼らは基本的に孤立している。

    6月4日に終了したハザールマフィア最高奉仕者のビルダーバーグ会議は、惑星地球の戦いにおける敗者の会合になった。ハザール人統領デイビットロックフェラーが死んで最初の会議において、ロックフェラー鞄持ちのヘンリーキッシンジャーは惑星地球の新秘密支配者になる彼の努力を続けている。しかし、金塊も彼の背後にロックフェラーもなく、キッシンジャーは旧式のエアーバックに過ぎない。

    ロックフェラーの死後、惑星の支配を完全に引き継ごうとしたロスチャイルドの企みは、米大統領ドナルドのパリ合意破棄によって大きな打撃を受けた。トランプは二酸化炭素取引を止め、地球温暖化の嘘を暴露するためにパリ合意を脱退した。

    また、トランプ政権内では、元ゴールドマンCOOゲイリーゴーンによって率いられるシオニスト・グローバル・ゴールドマン派はトランプの大掃除であるパリ協定離脱によって離れていった。

    ハザール暴徒のブッシュ派もまた、彼らの犯罪が暴露されるにつれて、完全にパニックに陥っている。ブッシュ殺し屋はCIAの麻薬密売と腐敗について告げ口されないように、元パナマ大統領のマニュエル・ノリエガを殺した。

    デイビット・ペトロイヤス、元NSA長官マイク・ハイデンのようなネオコントップ工作員を逮捕して排除し、米国家安全保障担当補佐官HR・マックマスターを逮捕する動きもある。機密情報を不正に受け取ったり漏洩した罪である。

    ロックフェラー/ブッシュ/クリントン・ハザールマフィア一族のトップ手先は依然として彼らが刑務所へ入らないように戦っているが、明らかにワシントンDC内の権力闘争に負けている。

    中国では今、巨大な権力闘争が進行中である。この戦いは中国権力構造で事実上の第二位におり、今や中国のロスチャイルドのトップ代理人である王&#27495;山が関与している。

    謎の男 郭文&#36149;
    https://www.forbes.com/sites/nathanvardi/2017/04/25/chinese-fugitive-guo-wengui-lost-500-million-in-ubs-margin-call/amp/

    彼は最近、ジェイコブ・ロスチャシルドとダライラマと共に撮影され、フロリダのア・ラーゴリゾートに滞在していると思われるが、先週、王岐山はスカル・アンド・ボーンズとフリーメーソンと強いつながりがあると主張したビデオ(インターネットから速やかに消された)を発信した。

    王岐山がこの秋の第19回共産党大会で首相に、そして公にNo.2になれば、中国国家主席の習近平はいなくなる。

    王岐山の力は最近不思議にも手に入れた巨額な金によるものであり、周りにばら撒いている。

    他の中国の上級犯罪者の令計画(Ling Jihua)はロスチャイルド支配の王岐山に反対して、米国に「潜水艦、核コード等に関する多くの情報の方法」を与えた。

    https://www.theguardian.com/world/2016/feb/12/state-secrets-or-golf-secrets-murky-case-of-ling-wancheng-tests-china-us-ties


    ハザール最高幹部でドイツ首相のアンゲラ・メルケルとロスチャイルド奴隷の仏大統領エマニュエル・マクロンはトランプ政権がこれ以上ロシアから彼らを守れないといった結果に気付いたので、欧州にも変化がやってくる。フランスとドイツによる初期の騒動と怒りの後に、その結果は両国が突然ロシアへ歓喜の声を上げ始めた。

    中東では、エジプト、サウジアラビア、クエート、バーレーンとアラブ首長国連邦が突然カタールとの関係を断つというある種の分裂が起きている。カタールはアルジャジーラ・ニュースネットワークと巨大米空軍基地の本拠地である。カタールのシェイク・タミム・ビン・ハマド・アルタニは明らかに、イラン、ハマス、ヒズボラ、イスラエルについて良いと言って公式のハザールラインから外れていた。サウジは今ISダーイッシュの件でカタールを責めているが、自分のことを棚に挙げて人を非難している法外なケースである。

    http://www.arabnews.com/node/1104556/saudi-arabia
    現実には、カタールはロシアとシリアとガスを輸出するためにパイプラインの契約を締結しており、一方サウジはできていない事実に関連した戦いに違いないだろう。

    その結果、サウジも今は、ロシアに媚びて取り入っている。これまでのところ、ロシア人は彼らを遠い北極の地で彼らの金を使うように招いている。

    http://tass.com/economy/949691

     2017/6/6


  12. 安倍政権はやっぱり共謀罪を治安維持法にするつもりだ! 金田法相が「治安維持法は適法」と明言、処罰対象も次々拡大(リテラ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/845.html

    <騒然>金田法相が「治安維持法は適法」と発言!治安維持法犠牲者には「損害賠償も謝罪も実態調査も不要」
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/712.html

    <スノーデン氏、安倍政権を批判!> 「新たな監視手段を手に入れるための共謀罪だ」 「日常的に大量監視社会になる」
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/782.html

    人権に対する意識は中世レベル…国民の自由を奪う法案を次々に通そうとしている安倍政権 〜偽旗事件と監視社会〜 
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129398

    安倍内閣、加計文書の再調査を拒否&質問にもまともに答えず+国際ペンクラブ、共謀罪に懸念(日本がアブナイ!)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/838.html

     2017/6/6

  13. 女性宮家に反対80%「よるバズ」視聴者アンケ・小林よしのり「ネトウヨが多い」・辻元清美の妄言
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6686.html

    「女性宮家」の付帯決議は、天皇制廃止勢力の大成果
    http://hoshuichiro.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-9836.html

    「女性宮家」「退位特例法」で、
    https://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/65648333.html

    レミングの行進
    http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3411.html

    日本人ならこう考える/渡部昇一・養老孟司
    http://kakuregasyosai.blog.fc2.com/blog-entry-18.html

    髪を触った後に寿司握る テレビで紹介された女性店長がネットで物議醸す
    http://news.livedoor.com/article/detail/13156662/

    「余命3年時事日記」との共闘で反撃の狼煙
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53236308.html

    バインブルク草原
    https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AF%E8%8D%89%E5%8E%9F&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiQyb7E3ajUAhWKyLwKHS1LBaEQ_AUIBygC&biw=1097&bih=550

    在日朝鮮人強制送還の密約
    http://meron.vanillapafe.info/archives/10125

    旧宮家の否定は現代人の思いが上がり
    http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/281102.html

    ワクチンの公費助成?:「馬鹿は死ななきゃ治らない」 
    http://quasimoto.exblog.jp/13175106/

    教科書採択に思う
    https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/29275808.html

    ワクチンは生命機構を誤作動させ、自閉症さえ引き起こす・・・自然の摂理を踏み外した近代西洋医学の終焉
    http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2014/01/1434.html

    韓国の竹島不法占拠、李ラインの非道と在日の歴史
    https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n226651

    【全国】廃校のリノベーション利用の、カフェ・宿・イベントスペース 
    https://matome.naver.jp/odai/2141163239834266701

    健康診断の“検査”は“病人”を作り出すだけのもの、特に「血圧」と「コレステロール」が悪質
    http://blog.goo.ne.jp/miyakekazutoyo230910/e/273b371ab914396f95e30a730c4c1899

     2017/6/6


  14. 国会・野党も腐っていた!<本澤二郎の「日本の風景」(2628) <なぜ審議拒否で対抗しないのか>
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/843.html

    前川前次官の勇気ある告発を見殺しにする野党の大罪  天木直人
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/844.html

    政界地獄耳 「友人優遇」恥ずかしくないのか(日刊スポーツ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/840.html

    送受信欄の10人「実在」文科省認める 加計文書(朝日新聞)ーその10名に直接聞けば、調査完了のはずでは?
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/836.html

    安倍政権は閣議決定のバーゲンセール! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/824.html

     2017/6/6

  15. 王岐山の暗殺未遂、驚くベシ、27回。なぜ王岐山は不死身なのか?「私は不死身、私には霊感があり、先祖の霊が私を守ってくれている」←単に悪運がつよいだけじゃんwwwですよね、宮崎先生!

     2017/6/6


  16. 読売社員「政権べったり」前川前次官報道に困惑〈AERA〉
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/834.html

    加計文書スクープを揉み消したNHK…“忖度メディア”だらけの現場に何が起きているのか?(週プレNews)
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    安倍政権はいつから無頼の徒になったのか? 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/823.html

    「官邸の最高レベル」文書から逃げ回る安倍政府! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/826.html

     2017/6/6

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発行者プロフィール

宮崎 正弘

宮崎 正弘

http://www.nippon-nn.net/miyazaki/

国際情勢の裏情報を豊富なデータと人脈から解析してゆく。独特な方法と辛辣な批判精神によるニュースの裏側で織りなされている人間模様に興味を持つ。筆者の人生観と執筆を継続する動機の基軸は同じ。ホームページは http://miyazaki.xii.jp/

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