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 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <習近平の夢「一帯一路」、スリランカでまた挫折。前途多難

発行日:6/3

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)6月3日(土曜日)
       通算第5314号   
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 習近平の夢「一帯一路」、スリランカでまた挫折。前途多難
  現地では反中国暴動が頻発、「反中」の筈のシリセナ政権も困惑
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 スリランカ南部のハンバントタ港には既に中国の潜水艦が寄港している。中国の意図は明らかにインド洋を扼するスリランカの戦略的要衝の活用にある。
 インド洋を横断し、アフリカ大陸へのシーレーン確保が中国の世紀の野心であり、習近平の夢というわけだ。

 2017年1月におきた反中国暴動は、中国主導の「工業団地」の建設に反対する現地民がデモを組織し、警官隊と衝突、大暴動に発展した。
なにしろ6000ヘクタールの広大な土地を中国に提供することは、農地をとられる農民にとって死活問題。しかも、現場労働者は中国からつれてきた囚人だから、「付近には犬も猫もいなくなった」(スリランカのガイド)。
 以来、スリランカ中国の「ウィンウィン関係」は急速冷凍のように冷たくなった。中国企業のハンバントタ港のシェアは80%から20%に減らされた。

 二転三転のプロジェクトはコロンボ沖合に人口島を造成し、ニューシティ(コロンボ・シティ)を創るという壮大な夢である。
ラジャパスカ前政権が前のめりに承認し、その中国との度を過ぎた癒着が問題化して落選してしまった。2015年1月の大統領選挙での番狂わせ。安泰といわれたラジャパスカが落選したことは、中国の「想定外」の出来事だった。

中国とのプロジェクト中止を謳うシリセナ大統領はコロンボシティを一度キャンセルしたが、その後、中国側の強硬な訴訟に発展し、工事中断がまた復活して埋立工事が再開されている。なぜならスリランカの対外債務は60億ドル、このうち10%が中国であり、プロジェクトの中断はかえって利子がかさむことになるからである。

とはいえ、タイでラオスでミャンマーで、中国主導の強引なプロジェクトは挫折しており、この連鎖がスリランカに及んでいる。
 
 日本のメディアが明るく報道しているような「一帯一路」(陸と海のシルクロード)プロジェクトは随所で挫折しているのが、現状である。
       △○▽ミ□△◎ヤ○◇○ザ○◇□キ◎□◇ 
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 ▼読者の声 ▼どくしゃのこえ ■READERS‘ OPINIONS ●読者之声
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(読者の声1)先般、都内で開催された先生の講演会に参加しました。そのとき、トランプの弾劾の可能性は10%程度だろうと宮崎正弘先生は予測されていましたが、米国発のニュースでは、トランプ陣営、徹底的に不利な様子です。
 夏頃に退陣に追い込まれるのではありませんか?
   (FD生、練馬区)


(宮崎正弘のコメント)マスコミを相手に、フェイクニュースだと言って、トランプは左翼リベラルと「戦争」をしているのが現状。リベラル派は、なんとしても、かれを引きづり降ろしたいため、すべてをネガティブに歪曲して報道しています。
 構造は予備選から大統領本番選挙のときにまったく同じです。
 安部首相を引きづりおろすために、森民とか、加計とか、きわめて些末なことを、針小棒大にまげて奉じているどこかの国のメディアも同様ですが、安倍政権はびくともしない。トランプは、安部首相に比べると、やや劣勢というところではないでしょうか。

      ▽□◎▽□◎▽□▽□◎ 
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  加瀬英明のコラム  加瀬英明のコラム  加瀬英明のコラム 
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「個人」や「幸福追求権」のおぞましさ
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「日本国憲法」であれば、いうまでもないことだが、日本の2000年以上の歴史が培ってきた生活文化に適っていなければならない。
 だが、外国人であるアメリカ人が書いて、占領下にあった日本に強要したから、文化を全く異なっているし、翻訳臭がひどくて、私たちになじまない。
 第13条【個人の尊重・幸福追求権・公共の福祉】すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

 「個人」という言葉は明治に入ってから、西洋諸語を翻訳するために、新しくつくられた「明治訳語」だから、いまでも日本人の心に根づかない。江戸時代が終わるまで、日本人は人と人との絆(きずな)のなかで生きていたから、一人の孤立した人間として人を意識することがなかった。「個人」ではなく、「人間の尊重」「人間として尊重」でよいではないか。
 「幸福追求権」にいたっては、不平不満をあおって、かえって人を不仕合せにするから、憲法のなかでうたうのは、おぞましい。
 西洋で「幸福追求権」が、法律によって定められるようになったのは、日本で江戸時代に当たったが、支配階級による庶民の収奪と搾取が酷かったために、近代に入って人権や平等が求められるようになってからだ。

 イギリスの詩人ウイリアム・ブレーク(1757年〜1827年)は、ロンドンを流れる「テームズ川のほとり、私の出会った顔にはどれも弱々しさと、呪いの烙印(らくいん)が刻まれていた」と嘆き、もう一人の著名な作家オリバー・ゴールドスミス(1728年〜1774年)は、「富が積まれ、人は衰えゆくところ、国の歩みは道をはずれ、ますます悪の餌食(えじき)となる」と、憤っている。
 明治初年のお雇い外国人の一人だった、イギリスのウイリアム・ディクソンは明治9年に来日したが、「日本では西洋の都会にみられる、心労によってひしがれた顔つきなど、まったく見られない。老婆から赤子にいたるまで、誰もがにこやかで満ちたりている。まるで世の中に悲哀など存在しないかのようだ」と、書いている。
 世界のなかで江戸時代の日本ほど、庶民が物心ともに豊かで、自由を享受していた社会はなかった。庶民は武士よりも恵まれた生活を営んでいた。庶民はよく働き、よく遊んだ。

 歌舞伎は世界でもっとも絢爛豪華(けんらんごうか)な舞台芸術だが、庶民のもので、武家は観劇を禁じられていた。ゆとりがあったから、庶民は芝居、見世物、辻相撲、落語、楊(よう)弓場(ゆみば)から、活花(いけばな)、茶会、香道、書道、囲碁、将棋、園芸、花火、食べ歩き、団体旅行などの多くの余暇を楽しんだ。
 今日の日本はどうだろうか。このごろの人は身勝手な幸せを追うために、かえって自分を傷けて、不平不満をかこつている。幸せはあくまでも努力した結果として、ついてくるものだ。
 ついこのあいだまで、日本人は無事息災(健康で生活に障りがないこと)のありがたさに感謝し、損得で幸せを計ることがなかった。たしかに、幸福を享受している時には、意識されない。幸せは心のなかにあるもので、物のなかにはな
い。
 今日の多くの日本人が、「人生は楽の連続でなければならない」と、誤解している。これでは人生の真実から、ほど遠い。     
 憲法から「幸福追求権」を、削除したい。

   (かせひであき氏は外交評論家)
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宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版) 
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2017 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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  1. <田中龍作氏、加計疑獄は自民党良識派からのリーク> 安倍総裁を退陣に追い込む戦術もありだ。共謀罪も止まる。まだ間に合う。
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/754.html

    文科省から“援護射撃” 前川氏vs安倍官邸は全面戦争突入(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/742.html

    効いているのか? 前川前事務次官が「個人攻撃」されだしたワケ(まぐまぐニュース)  ←サイコパス(反社会性精神病質)の攻撃性に由来するものだろう。
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/735.html

    前川氏に関する官邸垂れ流しの臆測記事について、読売が弁明(菅官房長官そっくりな) 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/733.html

    <加計学園>前川氏の「醜聞リーク」でわかった共謀罪の危険度 新恭(まぐまぐニュース)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/737.html

     2017/6/4


  2. 「前川潰し第2弾」の醜聞スキャンダルを安倍政権が極秘準備か!? 出会い系バー報道失敗でリトライへ(TOCANA)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/755.html

    官邸レッテル貼り失敗 前川前次官ら“いい人”エピソード続々
    https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-394787/

    加計獣医学部:「文科省は官邸ににらまれたカエル」前川氏
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12159-0604m040144/

    安倍ヨイショのオールスターキャストがネットに出てきたゾ。(日々雑感)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/747.html

    森友や加計に続く火種 元TBS記者レイプ疑惑は国会追及へ
    https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-394976/

     2017/6/4

  3. 韓国は文在寅大統領の下、北朝鮮外交を一新しようとしている。
    カールビンソンは何をしているの?どうやらまだ日本海にいるらしい。
    北も空母を攻撃する気はないらしい。


    サミットでは
    中国や韓国はG7には参加しない。
    北朝鮮のミサイル発射は脅威ではないと言い切るロシアのプーチンは不在。

    その中で一人かなきり声をあげている安倍。
    「断じて容認できない。強く抗議する」と相変らず紋切り型で述べているけれど、国交のない北朝鮮の一体どこに抗議したのか、不明である。
    その瞬間、日本のEEZ(排他的経済水域)にミサイルが飛んできた。


    また、中国に協力を依頼するという。誰に?
    そもそも、中国内は金正雲派と金正男派に割れているのはご存知か?
    習金平派が金正男を擁護し、江沢民派は金正雲を擁護している。政治局内部で対立している。
    習金平も、何とかしろと言われても、なんともならない。
    しかも、江沢民にはCIAがバックについているので、決着は付かないだろう。

    金正雲も中国に頼るつもりはなく、この際、米国と有利な形で、関係改善を図りたいと思っている。

    だから、米国に認めてもらいたいと最新技術を披露しているわけである。
    しかし、米国はTHAADの金を韓国に払わせようとしているので、まだ決着できない。
    そして、米からは韓国が金を払うまで、ミサイルを撃てといわれているはずである。


    ところで、日本のイージス艦はどこにいる?
    高い金で買ったんだから、こんな時に働け!

     2017/6/4

  4. 中国に乗っ取られた北海道の地名が北海省に変更される可能性!!!! 北海道の土地の殆どが中国に買い占められる異常事態!!!!
    http://asianews2ch.jp/archives/51407437.html

    【政治】民進、「女性宮家」で孤立=議論喚起も各党冷淡
    http://ksmworld.blog.jp/archives/1064045939.html

    米国・パリ合意脱退 トランプ政権の英断
    http://conservative.jugem.jp/?eid=598

    【韓国崩壊】米大企業「もう二度と韓国とは取引しねーわ。バイバイ」  公 式 発 表 ついにキタ━━━━━━(°∀°)━━━━━━!!!www
    http://www.news-us.jp/article/20170215-000005k.html

    今宮戎 福娘
    https://www.google.co.jp/search?q=%E4%BB%8A%E5%AE%AE%E6%88%8E+%E7%A6%8F%E5%A8%98&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwj-3r7d0KPUAhVHvbwKHdlSAdkQ_AUIBigB&biw=1536&bih=770

    韓国の歪んだ歴史教育と反日洗脳教育
    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-9.html

    ヘイトスピーチ法に罰則規定はない。なので、ヘイトスピーチを行ったとして実名を公表された方が外患誘致罪等で刑事告訴仕返せば大阪市長らは死刑の可能性まである。共謀罪で刑事告訴すれば豚箱にブチ込める。
    https://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/18506664.html

    維新・足立康史議員「共産党と協力関係にある民進党も公安の調査対象にしてください」公安調査庁・破防法と共産党についての国会質疑にて
    http://mera.red/%E6%B0%91%E9%80%B2%E5%85%9A%E3%81%A8%E5%85%AC%E5%AE%89%E8%AA%BF%E6%9F%BB

    都議選の最大の焦点は?(3) 創価公明党と組んだ小池百合子知事
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53236066.html

    健康を守れない健康診断。無駄で有害な健康診断。健康診断は患者濫造システム
    http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2014/08/2131.html

    皇統の原理原則
    http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/281209.html

    「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 4 
    http://quasimoto.exblog.jp/13319604/

    沖縄の教科書採択に思う
    https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/29422822.html

    美人は信用される? / 犯罪捜査は物的証拠から
    http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68649276.html

    日本では「謀略のために偽造文書を使う」というような類いの娯楽小説が殆どありませんね
    http://1qazxsw2.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-a4e3.html

    【国連】特別報告官「韓国社会に深刻な人種差別が存在する」「教育と認識改善を通して、政府が人種主義と外国人差別問題に取り組まなければならない」
    http://hosyusokuhou.jp/archives/40615235.html

     2017/6/4


  5. 忖度で片づけるのか 森友・加計疑獄の“主犯”は安倍夫妻(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/721.html

    加計究明やる気なし、再調査即座に否定、あげく告発者へ個人攻撃、これで加計への優遇を否定できるのか(まるこ姫の独り言)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/719.html

    怪文書というのは官邸の嘘であったことが判明(小笠原誠治の経済ニュースゼミ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/713.html

    菅よ、地位に恋々としがみついているのは、一体、誰なのか 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/723.html

    財務省は、森友学園交渉の記録抹消のためパソコン等の一斉廃棄。(かっちの言い分)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/715.html

     2017/6/4

  6. ライフ博士は末期癌患者を完治させたが、生きながらえただけでも奇跡と言うべきかもしれない。やはり、末期癌患者を完治させ、殺された悲劇の研究者もいるからである。その名はマックス・ゲルソンである。癌食事療法を確立した功績で、世界的に有名である。その著『がん食事療法全書』は、栄養療法のバイブルである。ゲルソン博士は、世界で「食事療法の父」と尊敬されている。彼は、その著で明快に述べている。

    「私の治療に秘密なんてない」 つまり、「当たり前のことをしているだけ」と明言しているのである。聖医ヒポクラテスは「食事で治せない病気は、医者もこれを治せない」と述べている。「食」と言う漢字は「人」を「良くする」と読める。まさに、食は生命・健康の原点である。

    「肉体のすべての内臓、器官、組織の代謝には、調和が保たれていなければならない。この調和こそは、生命の究極のミステリーであり、これが健康と命の調和という形で表現されているものである」「どんな場合でも、代謝の乱れが生じると、それが病気の始まりになる」(ゲルソン博士)

     東洋医学では、万病の原因を体毒とする。それは、代謝の不良で、体内に溜まった毒素である。それは誤った食と誤った心が原因だ。前者は偏食、過食、暴食であり、後者は苦悩、不安、悲嘆である。ゲルソン博士は、食事の改善から、生命の改善を目指したのである。博士は、癌は食事の乱れを最大原因とする全身の退化が原因と言う。だから、癌と言う一部のみを攻撃する薬物療法を根底から否定している。

    「対症療法は、それぞれを土壌、植物、動物あるいは人間のいずれに適用した場合も、本質的には有害である。医療に適用される場合も同じである」→ゲルソン博士は農薬、化学肥料まで批判している。

    「それぞれの部分は大切である。しかし、究極的な秩序を持った全体は、もっと大切である」「栄養の観点から観察すると、植物も動物も人間も、永遠の大自然のサイクルの一部でしかないと気付き、自然なスタイルで生活している人には癌は無い。この事実は、何世紀にもわたって明らかにされている」(ゲルソン博士)

     これは明らかに東洋医学の思想である。さらに博士は、次のように警告する。

    「これに反して、食事をますます大規模に近代化させてきた世界では、比較的短期間で癌を含めた退化病の犠牲になるようになった」(ゲルソン博士)

    「最近の医学的観察で、癌と無縁なことで一番有名なのは、ヒマラヤのフザンの人々である。山中の斜面に住み、自分たちの土地で撮れる自然な堆肥で育てた食べ物だけで生きている。外部からの食物はタブーである」(ゲルソン博士)

     だから、ゲルソン博士の指導する食事療法はヒマラヤの人々の食事に近づけたものである。それは、一言で言えば、徹底した菜食(ベジタリズム)である。それも、完全菜食に近い。博士は、この自然な食事療法で、当時、不治の病と言われていた結核患者を100%完治させている。これまで結核は、感染症というのが、世界的常識だった。しかし、実は食原病だった。日本でも「結核患者は、いい栄養を取るのが一番」と言われてきた。だから、結核患者には肉、牛肉、卵、砂糖などの栄養価の高い物が積極的に与えられてきた。実はこれらが結核を悪化させていた。その悲劇の典型が、俳人、正岡子規である。骨の結核と言われる脊椎カリエスで病床に伏せっていたが、医者の勧めるままに、三食栄養のあるものを腹いっぱい食べていた。だから、カリエスは治るどころか、急速に悪化して、正岡子規は35歳の短い生涯を閉じた。

     癌も結核と同じ血液の汚れが原因である。そして、ゲルソン博士は、末期癌患者を食事療法で救った。すると、米国医師会が動き出した。なんと、彼らはゲルソン博士の医師免許剥奪を画策した。政府も弾圧に動き出した。しかし、博士はひるむことなく食事療法で癌患者を救い続けた。そして、博士は1959年、突然、不可解な死を遂げた。来日していたゲルソン博士の孫、ハワード・ストラス氏と会う機会を得た。彼は祖父ゲルソ博士の伝記『ゲルソン博士――絶望を癒やす』を執筆していた。

     そこで、彼にこう尋ねた。

    「あなたの祖父ゲルソン博士は非常に元気だったのに、不可解な亡くなり方をしています。噂では、暗殺されたとも言われています。それは本当ですか?」

    巨漢の彼は、表情も変えずに、淡々と答えた。

    「その噂は本当です。祖父は暗殺されたのです」

    びっくりして「いったい誰に?」と訊ねると。

    「新しい女秘書が祖父のコーヒーに砒素を盛ったのです」

    「しかし、誰かが彼女を雇って、殺させたのでしょう。それは誰ですか?」

    「ロックフェラー・ファミリー・ファンド」

     表情も変えずに一言。その目には深い悲しみが宿っていた。

     2017/6/4


  7. <衆院解散不○ダブル選挙と不○選挙担当総務大臣><官邸の怪人は不○選挙の神様> 小野寺光一
    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/2d3b1ca06531c3db929b5ad00b520180

    腐臭立ち込めるアベ友疑惑三兄弟の迷宮 植草一秀
    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/3fd7a3de2ca153c5409784f6d802fb74

    一時帰国した総領事が自分を批判したからって、更迭か。改めて、世界に向かって日本が独裁国家だと宣伝をしてしまったな、安倍君
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/718.html

    人権に対する意識は中世レベル…国民の自由を奪う法案を次々に通そうとしている安倍政権 〜偽旗事件と監視社会〜 
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129398

     2017/6/3


  8. 事態を悪化させる天才、安倍晋三が日本を壊していく!(simatyan2のブログ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/716.html

    【前代未聞】16年に生まれた子供の数、初めて100万人以下に!日露戦争前を含めて統計史上最低
    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-17060.html

    IMF統計、国民一人あたりGDP増減実績  ←アホノミクスの成果が一目瞭然!
    http://my.shadowcity.jp/2017/06/post-11204.html

    馬鹿の子供は馬鹿(ネットゲリラ)
    http://my.shadowcity.jp/2017/06/post-11205.html

     子どもの貧困と成績、という話なんだが、環境か遺伝か、まぁ、どっちも、なんですけどねw そもそも親が勉強なんかしなかったガキの成れの果てなので、子どもに勉強を教えられないし。家には書籍も雑誌もない、漫画でもあればいい方で、新聞も取ってないかも知れない。そもそも活字に触れる機会がない。
     環境と遺伝と、両方が揃ってダメだと、100パーセントとまでは行かないが、90パーセントは馬鹿になる。両方ともに優秀でも、アベシンゾーのように10パーセントくらいは知恵遅れが生まれる。可哀そうに、この子は馬鹿だから、馬鹿でも務まる政治家にデモするか、政治家にシカなれないよな、と、自民党の二代目、三代目はそんな感じw デモシカ政治家w

     2017/6/3




  9. ○貴メルマガに詳しい中国「一帯一路」の停頓、破綻、挫折・・・。筆者ご指摘のとおり、既に破綻している中国ゾンビ経済を糊塗、誤魔化し、世界からの投資をかき集め、中国国内の求心を高めるための、中国共産党の十八番、毎度のプロパガンダ「一帯一路」。が、今回の記事にあるように「一帯一路」が中国の延命を謀るどころか、逆に大暴動と大赤字を中国に呼び込む滅亡と破壊のロートと化すのでは?いったい一帯一路を通って中国本土に雪崩れ込むものとは?ズバリ「中国を血の河とする」宣言を発しているテロリスト集団ではないのか?あるいは大量破壊兵器を潜ませた黒い未亡人では?いま、あの007の国イギリスでさえもテロを防げなかった。テロ阻止のための幾重もの最新装置、徹底措置を、金属探知機や爆弾探知犬も潜り抜けてテロを実行せしめた手口とは?従来の爆弾ベルトや爆弾リックサックではないのでは?もしかすると、既に報じられたアルカイダが開発したという人間の身体に直接爆発物を埋め込んだ「人間爆弾」だったのでは?もしそうなら、テロ対策は数級的に困難を極めることだろう。いわんや中国をや。「一年限定」どころではない本格的なテロの本番がいつ中国中枢で炸裂するか、予断を許さない。それが大量破壊兵器なら世界大戦規模の犠牲を想定せざるを得ないだろう。いずれにせよ、中国共産党は即刻解散、完全廃党を。本当に、もう、これ以上、まわりに迷惑をかけないでほしい。

     そして、あぁ愛する我が日本は・・・。北朝鮮危機のど真ん中でGWを海外旅行やゴルフ三昧で過ごし、あろうことかナチス運動推進の原動力、ユダヤ人ホロコースト思想的元凶の、アドルフ・ヒトラー著『我が闘争』を学校教育教材に使用容認する閣議決定を唐突にかまし、世界中のユダヤ人を敵にまわしての宣戦布告、北朝鮮危機を日本危機にまつり変えてしまったセンパン三世髭なしヒトラーと靖国ナチス内閣の面々。が、いま記憶の消去、言葉の消去、証拠〔電磁的記録を含む〕の消去、良心の消去、自由の消去、真実の消去、人格の消去・・・、まさに「ナチスの手口」で新装特高警察・ネオ憲兵隊再登場を目論み、何が何でも憲法変更から超戦前回帰(皇国史観に基づく全体主義的核武装軍事国家)を野望する。今国会会期末、24年目の6月18日。再びの「嘘つき解散」か(2020年ナチス・ジャパン・フューラー解散、日本丸ごと北朝鮮化・東朝鮮・大和朝鮮解散、我が闘争狂育勅語銃剣突撃刺突解散、我が闘争反ユダヤ裏切りの握手解散、「東北でよかった」本音丸出し絆ズタズタ切断解散、「働くな!」癌サバイバー冒涜罵倒解散、総理の意向忖度解散、鬼より怖い憲兵隊復活解散、主権剥奪臣民化解散、9条ゴロシ日本国憲法葬送解散、長州憲法押付解散、お友達忖度捜査潰し告発の行方解散、重篤適応障害患者大量発生適応障害大国解散、ウソデタラメ大本営発表解散、国連人権報告官恫喝解散、ネオ大日本帝国解散、原発ALL再稼動核武装一直線放射能汚染解散、反キリスト666サタン解散、靖国ナチス解散、対米裏切り後弾(うしろだま)解散、北朝鮮弾道ミサイル精度向上「みちびき」解散、政権直撃疑惑捜査潰し逮捕逃れ解散、東京ジャンヌダルク五輪豊洲断頭台解散、二重国籍疑惑党首野党壊滅馬糞の川流れ解散、コンニャク・レンガ・ブロック何でも来い解散、数字のマジック・マルコス解散、もうどーにでもなりやがれ解散、金目生保T4弱者抹殺解散、「総意」にならぬ国民粛清解散、はぁあアホらしやのカネが鳴る解散・・・)?都議選との変則的W選挙で野党壊滅・国会制圧を目論む?果たして国民主権ならぬ国民棄権の世間様の政治判断とは?夏のレジャーや3S、夏休みの計画、「みいつ詐欺」に浸かることなく、主権者の矜持を保ち、主権を保持し、しっかり主権を行使できるのか?日本もまた存亡の岐路に立つ・・・。



     2017/6/3


  10. <騒然>金田法相が「治安維持法は適法」と発言!治安維持法犠牲者には「損害賠償も謝罪も実態調査も不要」
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/712.html

    これぞ対照的! 前川前次官が『報ステ』で知性全開した日、安倍首相がヘイトデマ拡散の須田慎一郎のラジオで個人攻撃(リテラ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/711.html

    【須田さん】安倍総理が須田さんのラジオに出演!江川紹子氏「須田さんってオウム事件の時に京都のホテルでいるはずのない麻原彰晃と会ったと言ってた、あの須田さんですか?」
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/678.html

    国連特別報告者のデービッド・ケイ氏が緊急来日!日本政府の抗議に反論!「報告書は正確だ」
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/698.html

     2017/6/3


  11. 加計学園問題 「あったものを、なかったことにする」総理周辺の“見過ごせない発言”(文春オンライン)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/710.html

    安倍政権に道義的規範はない。怖い政権になった。反対者は潰す。籠池氏には刑務所への脅し。前川氏には人物破壊… 孫崎享氏
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/681.html

    安倍首相と一蓮托生を決めた読売新聞  天木直人
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/702.html

    安倍でんでんが連呼する「印象操作」という非難の言葉の使い方、可笑しくないか 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/703.html

    財務省PCから森友データが完全消去される。何とか阻止を!+情けない安倍のラジオ反論(日本がアブナイ!)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/705.html

    加計利権体制が判明<本澤二郎の「日本の風景」(2625) <総指揮官は安倍晋三> <行動隊長は菅義偉>
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/707.html

     2017/6/3

  12. 街宣ライブ>>>5.30 毎日新聞の皇室不敬報道抗議!緊急国民行動
    http://blog.goo.ne.jp/chaos1024/e/4bca11a9d51e518e11758b7a6db0ba45

    日本政府が韓国LINEと連携!LINEでマイナンバーカードを使って行政手続き→韓国政府が傍受
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6683.html

    天下り問題で実質更迭された事務次官が反日勢力にのせられて利敵売国行為に及んだと見て良い。外患誘致罪で刑事告発されたら死刑になるかも知れない。通謀したのが北鮮系なら特に死刑になりそうだ。
    https://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/18495698.html

    高森明勅氏の皇室典範改正案では一般人が天皇になれる?
    http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/290110.html

    詩織さん疑惑。変態か、ビビリ忖度か、政治工作か?
    http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235680

    【国連反日報告】デービッド・ケイ氏の背後に慰安婦を「性奴隷」と宣伝する人権団体ヒューマンライツ・ナウ 中立・公正に疑問符
    http://netouyonews.net/archives/9573208.html

    エンジェル〜僕の歌は君の歌(1992) 
    http://js3314t.sakura.ne.jp/angel/angel_1.html

    飲んでもムダな薬リスト #1
    https://news.infoseek.co.jp/article/bunshun_2529/?fid=synexpc

    【立ちそば放浪記】路地裏に隠れた上質の信州そば!
    http://rocketnews24.com/2017/03/03/868187/

    「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 3 
    http://quasimoto.exblog.jp/13319602/

    前川恵(まえかわめぐみ)衆院議員の受け答えが酷すぎると話題 
    https://matome.naver.jp/odai/2141941648616747701

    新小岩と金町を結ぶJR新金貨物線(6.6キロ)の旅客化の実現性は?
    http://www.umeda-nobutoshi.net/jitsugensei.html

    スヌーピー「配られたカードで勝負するしかないのさ…..それがどういう意味であれ」 
    http://blog.warashige-chozya.com/?p=372

    marisa monte
    https://www.google.co.jp/search?q=marisa+monte&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiH_sDHlqHUAhXIybwKHU-DA6IQ_AUIBygC&biw=1097&bih=550

    日本は中国の不法行為にお墨付きを与え続けてきた
    http://ironna.jp/article/1755

    日本の歴史を知らない日本人
    https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/29969754.html

     2017/6/3


  13. 官邸レッテル貼り失敗 前川前次官“いい人”エピソード続々 まるで「あしながおじさん」(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/701.html

    森友の交渉記録は消去された 財務省52億円かけ全パソコン取り換え(田中龍作ジャーナル)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/693.html

    文科官僚が会合中に逃亡 民進「加計学園調査チーム」(高橋清隆の文書館)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/695.html

    記者「前川氏の証人喚問が必要ないと考える理由は何か」自民・竹下国対委員長「必要ないというのが理由だ」
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/686.html

    加計学園疑惑 時代錯誤の「人治」政治が行われているのか ここがおかしい 小林節が斬る!(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/680.html

    <加計>自民・石破氏が言及「総理の大親友なら認められ、そうじゃなければ認められないというのではおかしい」
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/692.html

     2017/6/3

  14. 19世紀以来、世界の医療はある勢力によって独占されてきた。その勢力とは、世界一の大富豪で強欲な独占者ジョン・D・ロックフェラーである。現代の地球は1%にハイジャックされている。人類の歴史は一握りの秘密結社によって闇から支配されてきた。その名はフリーメイソンであり、その中枢を支配するのがイルミナティである。さらにその上に君臨するのが2大ファミリー、ロックフェラーとロスチャイルドである。ロックフェラー一族の資産総額は約1000兆円と言われている。ロスチャイルドに至っては1京円という。世界の巨大企業は、ほとんどすべて、この2大財閥の傘下にある。ちなみに、世界の通信社9割以上を彼らは所有している。さらに、大手新聞社、放送局も彼らの所有物である。だから、世界のメディアは本当のことを流せるわけがない。また、政治家も完全に掌握してきた。オバマはイルミナティのベルボーイであり、ヒラリーはウェイトレスなのである。ところが、2017年、彼ら闇の勢力の言うことを聞かない暴れん坊が大統領に就任した。世界の天と地が引っ繰り返るほどの台番狂わせであった。世界中のマスコミがこの金髪の下品な男を攻撃している。つまり、トランプ大統領はイルミナティではないということである。

     日本のメディアはどうか? 
    NHKのディレクターを長く務めた先輩は「あんなの嘘っぱちよ」と笑う。日経新聞の記者は「本当の事は1行1字書けません。言えません」と唇を噛んだ。

     レイモンド・ライフ博士の名前を1回でも耳にしたことがあるか? 
    一切ないはずである。闇の支配者がライフ博士の名前を出すことを禁じたからである。ライフ博士は末期癌患者を100%の治癒率で救った。その驚愕的な治療の成功のために、辛酸をなめ尽くすことになる。

     悲劇の兆候は、ライフ博士を買収することから始まった。1934年には、米国医師会のモーリス・フィッシュべイン会長が、弁護士を寄こしてライフ博士の治療法の独占権を渡すよう要求した。当然ライフ博士は断った。フィッシュべイン会長は、過去にも癌の薬草治療を開発したハリー・ホークシー博士を押さえ込むために圧力をかけた。彼は、強力な政治的影響力を行使して、16か月の間に、ホークシー博士を125回も逮捕させた。すべての罪状は無免許での医療行為であり、裁判では訴追を免れたが、度重なる嫌がらせのおかげで、ホークシー博士は精神的に追い詰められた。 

     フィッシュべイン会長は、アメリカ医学協力会誌の主任研究員でありながら、生涯一度も患者を診たことが無かった。彼は命を救うことよりも、金銭と権力へのあくなき欲望に意欲を燃やす人物だった。

     フィッシュべイン会長は、ライフ博士に対して、同様な作戦を用いることは裏目に出ると考えた。そのため、無免許の医療行為と称して逮捕させなかった。疑惑を捏造して、逮捕させて、裁判に持ち込むと、ライフ博士を弁護する著名な関係者たちが証言台で癌治療率100%との臨床試験を持ち出してくる。そうなると、医薬品業界が一番恐れていた、末期癌を100%完治させてしまう治療法の存在が明るみに出てしまう。だから、ライフ博士の研究所からフイルムや写真や研究書類を盗んだ。しかし、容疑者が逮捕されることはなかった。そして、ライフ博士の研究を立証するために設立されたニュージャージーのバーネット研究所が放火された。これによって、ライフ博士も窮地に立たされた。さらにライフ博士の重要な顕微鏡も破壊され、5682もの部品が盗まれた。そして最後に止めを刺したのは、警察による礼状なしの捜索と違法な没収だった。これにより50年にわたるライフ博士の研究はすべて処分されてしまった。

     1939年、ロックフェラーの代理人は、元ビームレイ・コーポレイション社員Fをそそのかして、同社で長年、ライフ博士のパートナーを務めた人物を相手取って根拠のない訴訟を起こさせた。ビームレイ社は、博士の治療器を製造していた唯一の会社だった。訴えたFは敗訴したが、この訴訟により、ビームレイ社に莫大な訴訟費用の負担をかけ、倒産に追い込んだ。この会社が倒産することはライフ博士の治療器が商業的に生産される道が永遠に閉ざされたことを意味していた。

     同時に、ライフ博士を擁護していた医師たちも研究費の支給が打ち切られ、職場を追われることになった。一方、ライフ博士の治療法を知りながらも、口を閉ざしていた者には、多大な資金援助があてがわれた。闇の勢力はライフ博士の研究所を抹殺することにお金に糸目はつけなかった。関係者のすべてが、飴と鞭でつられていく中で、クーチェ博士とM・ジョンソン博士だけは、ライフ博士の研究を続行することを断念し、元の処方薬を用いた薬物療法の医療の世界に戻ってきた。

     製薬企業からの資金で出版され、米国医師会によって牛耳られている医学雑誌は、ライフ博士の治療について、どんな形であれ、掲載することを禁じていた。そのため、医学生は大学でも、就職後も、ライフ博士の医学上の大発見については、全く知る機会も無かった。

     ライフ博士の生涯をかけた研究と大発見は、破壊され、潰されただけでなく、埋もれてしまった。ライフ博士の最後の三分の一の人生は、アルコールに溺れたものであった。1971年、ライフ博士は、バリウムとアルコールの過剰摂取により、帰らぬ人となった。83歳であった。

     2017/6/3

  15. 北海道が中国の“北海省”になる日も遠くない? 事態は逼迫
    http://news.livedoor.com/article/detail/13143505/

    【女性宮家反対】市議が教える、効果的な意見発信【反対する人はシェア】
    https://samurai20.jp/2017/06/miyake/

    【緊急速報!!】文科省前事務次官・前川喜平 
    http://seikeidouga.blog.jp/archives/1066062329.html

    日本をダメにする“左翼”教育
    https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/30003299.html

    民進党・安住代表代行「二重党籍そのものだ。うさんくささを感じる」 →二重国籍代表への皮肉?
    http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-4917.html

    エンジェル 僕の歌は君の歌
    https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB+%E5%83%95%E3%81%AE%E6%AD%8C%E3%81%AF%E5%90%9B%E3%81%AE%E6%AD%8C&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjP66GN557UAhWKjpQKHY2sDFMQ_AUIBygC&biw=1088&bih=248

    「皇統に属する男系の男子」の皇統に女系は含まない
    http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/02.htm

    「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 2 
    http://quasimoto.exblog.jp/13319594/

    かえって逆効果。日本の病院が風邪に「抗生物質」処方の意味不明
    https://news.infoseek.co.jp/article/mag2news_249622/

    【立ちそば放浪記】天かすさえも激ウマ! 路地裏に隠れた超名店
    http://rocketnews24.com/2017/01/10/846399/

    ワインは体に毒?添加物「亜硫酸塩」の思わぬ副作用の危険性を知ってほしい
    http://www.kaburitsuki.com/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AF%E4%BD%93%E3%81%AB%E6%AF%92%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%88%EF%BC%9F%E6%80%9D%E3%82%8F%E3%81%AC%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%81%AE%E5%8D%B1%E9%99%BA/

    最強のムエタイ王者は誰か 
    http://condominium.at.webry.info/200911/article_3.html

    「アントニオ・ロペス展」の「写実」
    http://orange.ap.teacup.com/avionitoh/1183.html

    『時間』吉田健一
    https://note.mu/yamauchihiroyasu/n/ncb372a418dd0

    戦後少女マンガ史
    https://bookmeter.com/books/432060

     2017/6/3


  16. <NHK砲!>現役文科省職員が匿名で告発!「官邸の最高レベル文書(菅・怪文書)」は今も職員のPCなどに保管されている!
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/685.html

    「加計疑惑」は新展開! 不可解な「前川 出会い系バー」読売報道(サンデー毎日) 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/689.html

    読売新聞は「週刊文春」報道にどう応えるのか  田中良紹
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/690.html

    前川前次官の「貧困女性の実地調査」は本当だった 「まさに『公務員』の鏡のような『公明正大』な人だった」 小林よしのり 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/697.html

    人柄で負け、知性で負け、そして発狂するのか――。 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/696.html

     2017/6/3

  17. ▽□◎▽□◎▽□▽□◎ 
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
      加瀬英明のコラム  加瀬英明のコラム  加瀬英明のコラム 
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
      ♪
    「個人」や「幸福追求権」のおぞましさ
    @@@@@@@@@@@@@@@@@@

    「日本国憲法」であれば、いうまでもないことだが、日本の2000年以上の歴史が培ってきた生活文化に適っていなければならない。
     だが、外国人であるアメリカ人が書いて、占領下にあった日本に強要したから、文化を全く異なっているし、翻訳臭がひどくて、私たちになじまない。
     第13条【個人の尊重・幸福追求権・公共の福祉】すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

     「個人」という言葉は明治に入ってから、西洋諸語を翻訳するために、新しくつくられた「明治訳語」だから、いまでも日本人の心に根づかない。


    >中川八洋『国民の憲法改正』抜粋
    https://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1760.html

     2017/6/3

  18. 日本のメディアが明るく報道しているような「一帯一路」(陸と海のシルクロード)プロジェクトは随所で挫折しているのが、現状である。←情報ありがとうございます。宮崎先生の新刊本(金ジョンウンの核ミサイル:育鵬社)、昨日届きました。さっそく、興味あるタイトルから斜め読みしていますが、先生のインテリジェンス情報に驚くばかりです。

     2017/6/3

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発行者プロフィール

宮崎 正弘

宮崎 正弘

http://www.nippon-nn.net/miyazaki/

国際情勢の裏情報を豊富なデータと人脈から解析してゆく。独特な方法と辛辣な批判精神によるニュースの裏側で織りなされている人間模様に興味を持つ。筆者の人生観と執筆を継続する動機の基軸は同じ。ホームページは http://miyazaki.xii.jp/

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