国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み  <中国、南シナ海にクルーズ観光船を投入しはじめた

2017/03/10

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成29年(2017)3月11日(土曜日)
       通算第5219号   <前日発行>
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 野放図なのか、無神経なのか、ノー天気なのか
  中国、南シナ海にクルーズ観光船を投入しはじめた
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 海南島の三亜から大型フェリーが向かうのは西砂諸島。ベトナム、マレーシアと領有を争う海域だが、すでに中国はウッディ島(永興島)を抑えて2400メートルの滑走路を建設、ボーイング737の定期便が就航している。
軍事施設を拡張し、あげくにミサイルを配備して、「ここはオレの領土、文句あっか」と開き直っている。

まだインフラ建設の最中。鉄筋コンクリートのビルも建設しているが、その側の白浜に観光スポットをこしらえた。「南シナ海の夢」ツアーと銘打たれて。

竹島ツアーを催行する韓国の遣り方に日本人は激怒したが、中国のウッディ島クルーズは、ベトナム人を激怒させている。

粗末なレストラン、茅葺きの屋根。壊れそうなプラスチックのイスを並べ、付近で取れた肴を振る舞う。この白浜めがけて中国から観光ツアーが開始されたのだ。
http://www.scmp.com/news/china/diplomacy-defence/article/2076669/first-cruises-now-flights-china-plans-fly-tourists

クルーズ船は現代的な仕様の船舶で豪華ロビィ、デッキ、食堂にくわえてディスコでは、半裸の女が踊り、映写室では戦争のプロパガンダ映画(南シナ海は中国のものという宣伝映画)が上映されている。

沖合の大型クルーズ船から小型ボートに乗り換え、白浜の景色を愉しむ。「ここは中国領、軍事施設への立ち入り禁止の石碑」がある。
クルーズの観光ツアーを認めたのは2016年からで、すでに12038名がツアーに参加した(いまのところ参加資格は中国人だけ)。

そのうえ、飛行機での観光ツアーも海南島の旅行社が当局と軍に申請し、年内にも始めたいとしている。全人代では海南島の代表がこうした意見を述べたという。
現在、海南島の北の玄関口=海口と永興島とは飛行機の定期便が飛んでいるが、軍事関係者と海軍の交代要員を運んでいるだけで、観光ツアーには利用されていない。

 中国の一方的な宣言で、南沙、中沙、西沙諸島は海南省三沙市となった(2012年)、東沙諸島は台湾が実効支配している。フィリピンと領海係争があるのはスカボロー岩礁である。

 三沙市長の肖潔は、「観光ツアーより、行政の徹底が先決だ」としている。三沙市の人口は僅か440名(2010年の人口統計。駐屯の軍人は含めない)だが、観光インフラの規模拡大はこれからも続けられる。
 いやはや中国人の神経って、野放図なのか、無神経なのか、ノー天気なのか。

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 読者の声 どくしゃのこえ READERSOPINIONS
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(読者の声1)人の心は移ろい易いとは昔から言われてきたことです。たった一年前までは「グローバル化社会に資する人材育成」などという標語を多くの企業が当たり前としていましたし、その是非は別として、世界がグローバル社会に向かっているという“事実“を否定してきた政治家・学者・企業人・マスコミ人などは皆無に近かったのではないでしょうか。
それがどうでしょう。
一年も経たないうちに(民意の代表の顔をした)彼等は世界は反グローバル化の潮流が押し寄せていると”明言“しています。
これからすれば初代天皇の御即位からとてつもなく永きにわたって引き継がれてきた皇位継承の在り方が今まで守られていたと云う事は、その変更(廃止)を巡らす勢力の陰で如何に歴代の天皇が継承のための御努力と言うべきか、御苦難を耐えてこられたかが推し量られます。
換言すれば125代にも及ぶ歴代天皇のどなたかお一人でも、この継承への御苦難をあきらめておられれば、我が国の存続さえもかなわなかったかも知れず、今ここに生きる我々は歴代125名の天皇の御意志とご苦難を『「充分以上」に心しなくてはならないということです。
今のぬるま湯につかった日本人の『移ろい易い』判断で決めてしまうようなことは許されないのです。

  我が国では「天皇の生前譲位」について政治・言論会で議論が行われています。しかし肝心な事なことが取り上げられていないようにどうしてもかんじます。
WILL4月号では、西尾幹二氏が「岸田外相、御厨座長代理の器を問う!」の中で「御厨座長代理は皇室の存在は 主権在民の立場 にとっては障害になっている。できれば皇室はこのまま置いておくと危険な存在だから国民の未来のためにどんなに面倒でもなくした方がよいと言っているのではないでしょうか。なにか言い淀んではいますが、要はそういうことです。このような先入観を持っている方が今回の有識者会議の事実上の代表であることは果たして許されることでしょうか。」と書いておられます。

西尾氏は「私は天皇御譲位をめぐる問題については発言しないことに決めていて、今までのところこれを実行しています。」とは言われているものの、私には座長代理の“資格”を表向き問うておられますが、以前皇太子殿下に箴言された西尾氏のご本心は今上天皇だけのお気持ちの御表明をベースにかような重大事を“移ろい易い今の民意の代表の顔をした人だけ”で決めてはならないと”言いよどんで“おられますがこのことを言わんとされているように思えてなりません。

 今回の譲位に関して『議論が混乱している・整理がつかない』原因はどこにあるのでしょう。
 3月6日産経新聞「正論」で秦郁彦氏は「天皇陛下譲位の御意向に8〜9割の国民が賛同したからこれは国民の総意である」と書いておられますが、もし世論調査で「ここで譲位の姿が法制化されれば、これこれの理由によって、天皇制(既存の日本国)の消滅に繋がる恐れがあります。それでも賛成ですか?」と問われれば結果は違ったものになるはずです。
それほど世論調査というものは”アブナイ手段であることを秦氏は知らないはずがありません。
また「和の国のかたち」(渡部昇一・日下公人著 徳間書店)の中で、日下公人氏は「皇族は全く人間らしい暮らしが出来ず、おかわいそうだ」と発言されていることは意外でした。
なぜなら歴代125人の天皇様たちもきっと“おかわいそうな”境遇を必死に耐えながら、それ以上に重要視されてこの皇位の継承の姿を死守されてこられたのだという認識が欠落しておられるように感じられるからです。
いつも透徹したご見解をされる日下氏までが一体どうされてしまったのか、と驚いたと同時に、『天皇制』の出発点を日本人がすっかり忘れてしまっているという現況を突き付けられたような気がしました。
 私は、『議論が混乱している・整理がつかない』原因は、そもそも今上天皇はじめ国民が 天皇は日本国憲法の枠の中(または下位)にあるととらえているからだと思います。

1.本来天皇家と憲法は関係ない筈です。今までの日本国は天皇家の存在があってそれを基に生まれ、存在してきたのであり、憲法があってそこから天皇制が出来たのではありません。もともと日本国はそうやって生まれ、その出発点からいままで続いてきたのですから。

2.天皇の譲位に賛成か反対かを決めるのは国民ではないはずです。天皇と天皇家だけがお決めになる事でしょう。たとえば徳川家の在り様を決めるのは徳川家だけが決定権を保有しているのは当然であり、国家や国民が勝手に口を出すのは筋違いばかりか、皮肉にも『現憲法違反』です。

3.もし天皇が「誰が何と言ったってたって自分は天皇やめた。何ももうしない!」とおっしゃったら、実質的に天皇制は終わるに決まっています。又 もし譲位されたはいいが、その後継者がいなかったらどうなる? そう天皇制は消滅するのです。
換言すれば、そこで既存の日本国は消滅し、別の『日本国』を作らねばならないのです。皇位の継承とは単に”継承“事体が文化的に価値があるといった次元の問題ではなくて、今まで存続してきた日本がここでいったん消滅し、全く別の国柄を作る必要にせまられると云う事なのです。

4.いま国民ができることと言えば、只「どうか 天皇として在位していてください! 天皇家・天皇制を護ってください」と天皇家と天皇に嘆願することだけなのです。
このスタンスからのみ日本の憲法や皇室典範その他諸法規が形成されうるのです。つまり、天皇が天皇でいてくださる為に必要な事は、国民はできることはなんでもいたします、用意いたします」というスタイルの法的体制を作ることが国民のできることの筈です。
    (SSA生)


(宮崎正弘のコメント)明治憲法を起草した一人、井上毅はこういう言葉を残しています。
 「皇室典範を以て国会の議に附するときは、人民相集まりて、皇室の家格を妄議し、却って皇室の尊厳を冒涜するにいたる処あり」と。
まったくその通り、国会議員ごときが皇室典範を論ずるなどもってのほかです。



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(読者の声2)「三島由紀夫研究会」の3月の公開講座は西村幸祐氏です。
           記
日時:  3月21日(火)午後6時半〜(午後6時開場)
場所   アルカディア市ヶ谷(私学会館)
http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/10766/rtmap.html
講師: 西村幸祐氏(評論家)
演題: 三島由紀夫と21世紀の日本(仮題)
会費: 一般2千円(会員1千円)
 (プロフィール:昭和27年生まれ。東京都出身。慶應義塾大学文学部哲学科中退。学生時代に『三田文学』の編集に携わる。以降評論、言論の世界で活躍中。
主な著書に『21世紀の「脱亜論」中国・韓国との決別』(祥伝社新書)、『日本人に「憲法」は要らない』(KKベストセラーズ ベスト新書)など多数)
 ★会員いがいの方でも予約の必要なく自由に御参加いただけます。



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(読者の声3) 貴誌前号「現在、東シナ海で行われている日本と米国の軍事訓練は米空母カールビンソンを軸に空母打撃団が編成されており、日米合同訓練のあと、米空母打撃団は、韓国領海に入り、米韓共同軍事訓練に参加する。北朝鮮はこれを座視する筈がなく、次のミサイル実験をやらかす可能性が高い」とありました。
じつは16日から佐世保に行く予定です。
 以前に見た、大村湾を眼下に望む眺めの良い斜面に立つ瀟洒な米軍高級将校住宅と、
殺風景な自衛隊官舎のコントラストを思い出しました。
近くには「新高山のぼれ」の針尾の無線塔があり、昨年から見学が許されるように
なりましたので、時間があれば立ち寄りたいと思っています。
 もう少し南下した東彼杵郡の神社には、特攻ボート「震洋」の殉難者を祀った慰霊碑
があり、今も海自の手によって管理、清掃がされています。こちらにもお参りして来ようと思います。
  (MA生、柏)


(宮崎正弘のコメント)佐世保ですか。道中お気を付けて。二年前に小生も佐世保から、バスで平戸へ行きました。大村空港から長崎と佐世保へのアクセスは良くても、佐世保から平戸のアクセスは悪いですね。



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(読者の声4)台湾なら、この人、片倉佳史のもっと台湾トークライブ&新刊記念講演会のお知らせです。
 テーマは『台湾でミニトリップ・地方都市を巡る楽しみ』

日時:  3月12日(日曜日) 18:30〜20:30(開場18時)
会場:  すみだ産業会館 9階 1・2会議室
     錦糸町駅から徒歩1分 TEL:03-3635-4351
     〒130‐0022 東京都墨田区江東橋3丁目9番10号(丸井ビル9階)
     https://goo.gl/maps/dvo426f79K82
会費   2000円(学生1000円)
定員   100名
主催:  台湾漫遊倶楽部
申込:  以下のフォームよりお申込みください
     https://mailform.mface.jp/frms/catmark/d4n3vdebjmku
問合せ: info@wh-taiwan.com
【片倉さんからのメッセージ】新刊『台湾で日帰り旅 鉄道に乗って人気の街へ』の刊行を記念して台湾漫遊倶楽部さんに講演の場を設けていただきました。
 取材秘話はもちろん、本書では書けなかったこと、もう少し深くお伝えしたかったことをたっぷりお話ししたいと思います。誌面では取り上げられなかった街やネタについてもご紹介したいと思っています。
 会場では特別価格で販売させていただきますので、ご所望の方は講演申し込み時にその旨、お伝えください。
 より多くの方にお会いできることを楽しみにしております。なお、講演後に同会場でフリータイムあり(自由に歓談、著作へのサインなど)。その後、有志希望者による懇親会も予定していますので、さらに会話を楽しみ、「台湾仲間」の輪を広げましょう。
お申込み後の、お客様のご事情によるキャンセルは基本的にご遠慮お願いいたします。
 多くのお客様に本講演をご視聴していただくため、円滑な運営のためにご理解とご協力をお願いします。
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(休刊のお知らせ)小誌、地方講演旅行のため3月19日―22日が休刊です
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  宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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