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 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み < フリンからマクマスターに安全保障補佐官は交替したが

発行日:2/22

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成29年(2017)2月22日(水曜日)
         通算第5196号  
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 フリンからマクマスターに安全保障補佐官は交替したが
  トランプの対ソ接近、中ロ同盟破壊戦略は大きく後退した
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 2017年2月20日、トランプ大統領は空席となっていた大統領安全保障担当補佐官にヒューバート・レイモンド・マクマスター陸軍中将を任命した。
 代行職にあったキース・ケロッグをホワイトハウス安全保障会議の首席補佐官に起用し、同時に上級部長のクレイグ・ディアを解任した。

 辞任したマイケル・フリンの米国外交戦略構想は対ロ接近、ロシア制裁解除。そしてロシアを中国から引き離すという隠れた戦略があった。
かれはそのために正式な政権発足前にロシア高官と積極的に接触を会したため、その「越権行為」を問われた。やむなく辞任に追い込まれた結果、ホワイトハウス内のパワーバランスに変化が起きた。

対ロ慎重派が多数となり、トランプの当初の構想はおおきく後退、ロシアとの首脳会談は遅れる。

 第一は議会共和党が、トランプ政権のロシアとの宥和政策に批判的なことである。とくにジョン・マケイン軍事委員長は、ティラーソン国務長官指名にも反対したし、フリンに批判的だった。
ベトナム戦争の英雄、マケインの立場はむろん、中国敵視に変わりないが、台湾との関係改善、ベトナムへのテコ入れを主張し、ヨーロッパの裏側ではNATO重視、ロシアとは当面、距離をおくとするものである。
 
 議会の共和党有力者は、このジョンマケインの動きに賛同しており、このため国務副長官、国防副賞官など枢要な人事が大幅に遅れている。

 第二に米国全体の雰囲気から言っても、ISとの戦いが尾を引いており、ペンス、ティラーソン、マティスといった政権要人が次々にNATOを訪問し、またペンス副大統領はトルコ政府高官との協議も重ねた。つまり従来の「同盟国」ならびに準同盟国への確認作業を急いだ。
 マティスは異例のバクダッド入りをはたし、イラク政府軍への協力を再確認している。

 第三はジャーナリズムが、トランプ政権に真っ正面から敵対していることである。
トランプのツィッターを武器とする反論vs左翼がつくりだす世論という構造が深まるばかり。
とはいえトランプツィッターの威力は米有力メディア四紙に匹敵する影響力を誇示しており、支持率は45%と依然として驚異的な高さである。
      ▽△◎み□◇▽や□◎○ざ◎□○き○□◇
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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 しょひょう BOOKREVIEW 
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 人生は『出会い』であり、ふとした出会いが印象深い想い出となる
  ほんの数分の出会いでも貴重な邂逅となった人々がいた

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曾野綾子『出会いの幸福』(ワック)
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 名エッセイを次々と書かれて世に問われる曾野さんには、ファンが多い。WILL巻頭の随筆も随分長いこと続いていると思っていたら本になった。一度読んで忘れているのもあれば、初めて読んだ箇所もある。
 とくにこの随筆集に強烈な印象をもつ人が何人もでてくるが、曾野さんはペルー大統領辞任直後から自宅にフジモリ大統領を匿った逸話は広く知られる。
その『亡命』生活の最中だったか、評者(宮崎)も加瀬英明邸でフジモリ大統領と会ったことがある。
おどろくほど日本語が上達されていた上、英語もかなり流暢だった。矢継ぎ早に、中国経済の現状について質問が飛び出した。曾野さんは、フジモリ大統領が曾野家のプレハブ住宅に突如移り住んでからの生活ぶり、そして食事から興味の範囲までを克明に記憶して、この最後のサムライの日本での生活を書いた。
 チリの章も面白く読んだ。
というのも、チリでアジェンデ大統領の社会主義政権の腐敗、大統領府を武器庫にしたあとに軍事クーデターがおこり、その直後に曾野さんはサンチャゴに入った。その時に抱いた率直な印象は貴重な記録でもある。
 これまた評者の個人的なことだが、先月にサンチャゴに立ち寄って、クーデターの現場となった大統領府をみたが、前の広場にはアジェンデ大統領の巨大な銅像があり、逆にピノチェット大統領の銅像がない、という価値倒錯の現在のチリの思想状況を知っていたので、往時との格差について思いを走らせたのだった。
 もう一つの思いが百瀬博教氏のことである。
 曾野さんは、ある日突然、無名の百瀬を名乗る青年から詩集を贈られ、なぜかひらめくものがあって読んだそうである。そしてフランス料亭に彼を招いて食事をして、というような付き合いをされていた由。
 思い出したのだ。
 百瀬博教氏は2008年1月28日に急逝した。
 新聞には百瀬博教さんのことを「裕次郎の用心棒」と報じたが自宅風呂場で発見。自殺?事故死?(同日夕刊、29日産経朝刊)。
 「三島由紀夫の用心棒」を自称する作家の安部穣二氏は、雑誌『室内』を主宰されていた山本夏彦氏が、その文才を見つけ出した。安部さんと小生は45年近いき合いだが、最初は小金井一家の代貸しと言っていた。
藤島さんの事務所によく訪ねてきて、話が滅法面白く、抱腹絶倒。あれを小説化したら面白い、と当時から指摘していたのは作家の藤島泰輔氏だった。藤島さんは安部氏の第七番目だかの奥さんとの結婚式で介添えを務めた。
六年間のオツトメを終えて娑婆に戻った百瀬さんのトレードマークは『永遠に若く』の帽子だった。
  百瀬博教氏の文才を最初に発見し、大胆にも『週刊文春』に手記を連載させたのは花田紀凱氏である。文士とはもっとも縁が薄い人物が濃密で情緒的な裕次郎時代の回想を綴った。
 その花田さんの紹介で、評者も百瀬氏を知ったが、初対面の時から妙にウマがあって、『三島さんに会いたかった。あの自決には衝撃を受けた』と語った。
 そしてなぜか百瀬さんは詩集をくれた。その詩集は純朴そのものの作風で、いまとなっては遺書代わりとしか思えない。そのときに連れてきていた秘書に一緒の記念写真を撮らせ、その写真をなぜか次に偶然サイデンスティッカーさんの追悼会で会ったら、持参してくれていた。
 「どうして私が、この会にでると分かったのですか?」と訊くと、
 百瀬さんが『カンですよ、第六感』と言って笑った。
百瀬氏とサイデンスティッカーさんとが、どこでどうつながっていたのか、うっかり聞かなかった。 
 こうして思いで深き人々が次々と登場してくるのが曾野さんの新著の特色で、読み込む内に夕食をとることを忘れていた。
      ○◎○ □▽◎ ○◎○ 
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 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)イスラエル現代史の良き本を探していたのですが、貴誌前号書評の『イスラエル軍事史』(並木書房)は、ちょうど小生も読み終えたところで、ご指摘にように、この本の魅力は「イスラエルの軍人が書いた歴史書であっても、決して自慢せず軍功を誇らず、むしろ淡々と客観的に、みてきた歴史」というところにあります。
 ヨムキプールの失策でもイスラエル人は「反省する民族」で、これが彼らの強さの秘密と思います。
   (GH生、横浜)
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1534回】        
  ――「支那ハ困リタ國デス何處マデモ亡國ノ兆ヲ帶ビテ居マス」(戸水1)
  戸水寛人『東亞旅行談』(有斐閣書房・東京堂 明治36年)

   ▽
 戸水寛人(文久元=1861年〜昭和10=1935年)の名前を聞けば、東京帝国大学法科大学教授当時、明治37(1904)年の日露戦争開戦に当り富井政章らと共に時の桂太郎首相・小村壽太郎外相に向けて「七博士意見書」を発表し、ロシア帝国に武力進攻してバイカル湖以東の東シベリアの占領を強く主張したことだろう。時に「バイカル博士」とも呼ばれたとか。尚、原文のカタカナ部分をひらがなに改め、漢字は正字のままとした。

  巻頭に置かれた「序」には、本書は明治35(1902)年9月から11月の間、「滿州蒙古北清朝鮮を漫遊し」た際の「記事」とある。日露戦争直前という時期、しかも東京を出発し、敦賀からウラジオストック、グロデコフ、ハルピン、旅順、「ダルニー」、旅順、芝罘、牛荘、錦州、山海関、秦皇島、山海関、天津、北京、張家口、「ハノルパ」、「トウタイ」、「チャーカントラハイ」、張家口、北京、天津、芝罘、仁川、京城、仁川、釜山、長崎、門司、神戸を経て新橋するという訪問地から考えれば、この旅行での見聞が「七博士意見書」に繋がったと見ても間違いないだろう。

  「序」には、「青年志士に向ては之を讀んで?す心を海外に用ひられんことを希望し」、本書を読んで「大鵬萬里の志を立てらるヽならば是望外の幸です」と記されている。であればこそ、どうやら本書は単なる紀行文というよりは、海外に向けて「大鵬萬里の志を立て」る「青年志士」へのアジテーションでもあるような。

  次いで、本書出版直前に発生した旅順でロシアとの間に裁判権問題に関し、「若し日本の政治家が私の議論を用ひずして兵力を用いることを止めて唯言論を以て露西亞と爭ふ積りならば或は失敗に終るでせう」。また、「若し日本の政治家が兵力を用ふる積りならば旅順の裁判權問題の如きは誠に區々たる小問題です」と記しているところからして、対ロシア主戦論を掲げた「七博士意見書」の出発点は、あるいは本書、というより「滿州蒙古北清朝鮮」の「漫遊」にあったと見做して強ち間違いはないだろう。

  それにしても「若し日本の政治家が私の議論を用ひずして兵力を用いることを止めて唯言論を以て露西亞と爭ふ積りならば或は失敗に終るでせう」の一言からは、北方領土問題の解決に具体的有効策を打ち出し得ず、ロシア側の振る舞いに一喜一憂するしか能のない現在の日本の姿を予見しているようにも思える。当時も、「唯言論を以て露西亞と爭ふ」ことで事態の解決ができると考えていたオメデタイ政治家がいたわけだ。また当時は東京帝国大学法科大学教授でありながら「若し日本の政治家が兵力を用ふる積りならば」などと公言できたという点から考えて、今では想像だにできそうにない雄々しく覇気に溢れた時代だったことが判る。やはり当時も今も「露西亞と爭ふ積りならば」、「唯言論を以て」するだけでは事態は解決に向って動かないということだ。

  さて「東京帝國大學法科大學?授/バリストル、アト、ロー/法學士法學博士 戸水寛人述」と記された本文に移るが、今回の旅行目的は「學術の材料蒐集に在る」が、「學術の材料を得たと」しても簡単に研究成果が生まれるわけはない。だから、研究の「結果は他日之を發表することと致し」、「唯今は學術以外にも渉りて平常見聞した所をざつと御話致しませう」と、『東亞旅行談』の旅行談たる由来を記している。とすると、「他日之を発表するとした「之」が「七博士意見書」に変じたということだろうか。

  れにしても対露強硬論の持ち主の目には、日露戦争直前のシベリア東部や満州をどのように映ったのか――こんな視点から、本書を読み進むのも一興だろうと考える。「強盗が澤山居る」というウラジオストックに上陸して、「初から人を殺」すその手口から、「卑怯と殘忍は露西亞人の性質でありませうかしらぬ」とは、さて疑問なのか。断言なのか。
《QED》
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  ■ 宮崎正弘の新刊案内 http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
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宮崎正弘 新刊ラインアップ
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『トランプノミクス』(海竜社、1080円)
『日本が全体主義に陥る日〜旧ソ連邦・衛星国30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『世界大乱で連鎖崩壊する中国、日米に迫る激変 』(徳間書店、1080円) 
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最新刊対談本の三冊
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<宮崎正弘の対談・鼎談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗しついに終わる中国と韓国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店、以上三つは1080円)
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宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版) 
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  宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2017 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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  1. 630.金正男<キム・ジョンナム>暗殺は、安倍晋三記念小学校を隠蔽する為のフェイクニュースか?
    http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-858.html

    大阪の軍国小学校創設への安倍氏夫妻の関与疑惑:大手マスコミもこれ以上は無視できなくなった、テレビ朝日が2017年2月22日朝、遂にこの事件を報道した! 
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36554110.html

    国有地購入は「第六感」 森友学園理事長がラジオで大放言(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/219.html

    森友学園への不明瞭な国給付
     http://bylines.news.yahoo.co.jp/watanabeteruhito/20170221-00067891/

    昼間のテレビは小池・石原爺、正男暗殺手口一色、それならネットでしつこくあれを拡散しよう(まるこ姫の独り言)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/216.html

    チョーセン右翼に騙されるな!
    http://my.shadowcity.jp/2017/02/post-10666.html

    近畿財務局と大阪航空局の役人どもが責任のなすりつけ合いで笑ったんだが、「政治家からの働きかけはなかった」と胸を張りながら、「秘書は?」と聞かれると下を向いちゃってブツブツとw 白状したも同然だw ここでまた指摘しておきます。これは、秘書を使ったいつもの手口、政治家の「産廃錬金術」ですw

     2017/2/22

  2. 最近、米国と中国で、それぞれ激しい権力闘争が起こっており、この為に、地球全体の大きな新たな戦略については、両国の混乱が落ち着くまで待たなければならない。 

    米国内の闘争は、多少簡単に説明すると、トランプの背後にいるディープステート(国家を陰で操る)派閥とブッシュ・クリントンを操っていたディープステート組織残存者との闘争ということになる。中国では、3つの主要派閥が、複雑な権力争いの一部として殴り合いをしているような状態だが、3月末頃には新しい中央政府の顔触れが出揃うだろう。

     両国の権力抗争が落ち着いたら、連邦準備制度理事会、国連、IMF、EUなどの本格的な改革が期待できるようになる。


    トランプ大統領のブッシュとメキシコ麻薬カルテルに対する宣戦布告
     

    ジェフ・セッションズが正式に司法長官に任命された今、さらに激化した米国の権力闘争から話を始めよう。トランプは、任命されるとすぐに、連邦政府のエネルギーと資源を、麻薬カルテルなどの国境を越えた犯罪組織解体の為に注ぎ込む旨の大統領令を出した。ペンタゴン当局者が表現した通り、『トランプは、ブッシュとメキシコ麻薬カルテルに対する宣戦布告をしたのだ。』

    さらに、軍や米国機関にいる反麻薬カウボーイたちが、ようやく力だけでは不法薬物の使用は止まらないことを理解し始め、その為、トランプは麻薬を合法化し規制化する可能性があると、ペンタゴン当局者は述べている。これは、年間約2兆ドルの違法薬物事業を、税金を支払う主流ビジネスへと変えることができ、また、薬物関連死の減少にもつながるだろう。適切に実施されれば、巨大製薬産業も、役割をきちんと果たす限りは、このビジネスに参入することができる。医師が処方する薬剤の約30%は既にアヘンベースなので、それは簡単なことだ。製薬会社が、他の主要な麻薬をベースに医薬品を作り始めることができるならば、医師は、患者に提供できる全く新しい処方箋を加えることができる。

    これが行われると、服役中か仮釈放中の950万人のアメリカ人の半分を解放して、米国の私立刑務所の奴隷産業を衰退させることになるだろう。

     犯罪率を根本的に低下させることにもなるだろう。スイス人に聞いてみるといい。スイスでは、医者が麻薬中毒者にヘロインを投与し始めてすぐに、麻薬中毒者の犯罪が80%減少した。ほとんどの中毒者は、最終的には依存症を克服することもできたのだ。

    http://www.citizensopposingprohibition.org/resources/swiss-heroin-assisted-treatment-1994-2009-summary/

    世界中のヘロインの90%は、アフガニスタンで作られているので、アヘン作物の合法化と規制化は、最もアフガニスタンに平和をもたらすだろう。

    トランプ政権は、米軍の基地を経由するCIAドラッグの出荷を停止することについても検討し始めている。日本、たとえば、横田基地は、ずっと前から北朝鮮のアンフェタミンの中心的な流通拠点だったようだ。その取引を停止するか、或いは、合法化することは、日本の政治制度を完全に浄化するのに役立つだろう。トルコのインジルリクやドイツのラムシュタインなど、他の大規模な米国空軍基地を経由するヘロイン貿易にも同じことが言える。



    ハザールマフィアの攻撃


    しかし、これだけ大金と権力をかけていても、ブッシュ派を戦わずに引きずり落とすことはできないことがはっきりしてきた。 IS ・モサド・ブッシュのCIA ・ ナチ派(ハザールマフィアのナチ派)の結合体は戦う気満々で、ジョン・マケイン上院議員のような有名なIS連合犯罪者がいまだに逮捕されていないことも、権力闘争がほとんど終わっていないことを表している。カザリアンマフィアは、核テロ、破壊工作、スカラー兵器などでペンタゴンを脅かしている。北カリフォルニアのオロビルダムで起きている災害は、トランプ政権へメッセージを送ることを目的としたナチ派の妨害行為だ。

    また、大規模なサイバー戦争も進行中だ。例えば、ドナルド・トランプのツィッターのページは、私のコンピューターでは、トランプに対する猛烈な攻撃メッセージで埋められたページに置き換えられていた。

    https://twitter.com/realDonaldTrump/status/830904083519242241

    連邦裁判官もまた、反トランプの人たちで占められている。『リベラル派の活動家である裁判官が法を無視し、ISの侵入を阻むためのトランプのイスラム教徒追放を阻止して権力を乗っ取った。その連邦裁判官は、最高裁判所まで到達する前にパージされることになるかもしれない。』.これを、やり通すのは簡単なことではない。

    しかし、最も熾烈な権力争いは、連邦準備理事会(FRB)の支配権になるだろう。その前線で、先週、FRBの2人の最高幹部、ダニエル・タルーロ理事、スコット・アルバレス筆頭弁護士の辞任が発表された。その空席をトランプが埋めることで、トランプ政権はFRBの支配に影響力をもつことができるようになる。そのような偉業を遂げて暗殺されなかった大統領は、アンドリュー・ジャクソンが最後だが、トランプは米軍の後方支援を受けているので、やり通せるかもしれない。

     世界的に取引されている米ドルは、今や中国を中心としたシステムに移行しているので、米国では2,3か月以内に、国際ドルとは別のドルを、財務省が発行する可能性が高まっている。このことは、国際金融・政治構造の総改革を意味する。だが、これには米国と中国の権力抗争が完了するまで待たなければならない。


    悪党のパージと対日政策の変化


    トランプが有力な代議員の話や良い助言を喜んで聞き入れていることを示すように、レックス・ティラーソン国務長官は良い動きをしている。一つ例に出すと、トランプは、「一つの中国政策」支持に戻り、中国を扇動することをやめるように説得された。(一つの中国とは、中国大陸、マカオ、香港、台湾は不可分の中華民族の一つの国家であるという中国の主張)テイラーソンは、『ネオコン、イスラエル、イスラム教徒の機関と化してしまった国務省を一掃するのに忙殺されている』。その結果、リチャード・アーミテージ、ヴィクトリア・ヌーランド、エリオット・エイブラムスのような凶悪な悪党たちは、世界各地で大混乱を起こす力を失った。

    日本政府は、ロスチャイルドの代理人マイケル・グリーンバーグとブッシュ代理人のリチャード・アーミテージのような伝統的なボスたちの権力喪失により、大混乱に陥った。それで、先週、彼らはご機嫌取りの為に、安倍晋三首相と大代表団をトランプ政権の元に送った。安倍が、トランプに気に入られる為に、日本の国民年金基金を略奪したことは、日本の多くの人々を仰天させ、ろうばいさせた。これで、安倍はワシントンDCとニューヨークを結ぶ高速鉄道の建設に融資することを約束できたのだ。

    しかし、トランプ政権下の日米関係は、全体的には、専門官僚や専門家に任されることがわかって、日本の支配層は胸を撫で下ろした。最大の変化は、日本がロシアと緊密な関係を保つのを阻止するという米国の政策を中断したという言葉だ。また、日本人は、今後、米国に服従しない首相の殺害など、日本への米国の内政干渉が少なくなるとも聞かされた。それは、変わりつつある世界情勢の中で、米国が中国と上手く交渉していく為に、日本を味方につけておきたいからだ。


    中国国内の権力闘争



    中国政府は5年に1度の政権交代の準備を進めているが、共産党常務委員の7人のうち5人が引退する予定だ。この権力闘争は、誰がそれに置き換わり、誰が習近平国家主席後任の栄冠を戴くのかにかかっている。

     このプロセスは複雑で時間がかかるもので、退職した高齢の元高官たちとも多くの協議が必要だ。この抗争には、3つの主要派閥が関わっている。 1つは、習近平の背後にある派閥。もう1つは、胡錦涛元国家主席がトップの中国共産主義青年団の派閥である。このグループは中国南部、広東と香港周辺で最も強い。そして、台湾に深く根を張った、江沢民が率いる上海閥も存在する。

     先の権力闘争では、胡錦濤を退かせるため、上海閥は習近平の派閥側についた。その結果、胡錦濤の後継者候補だった李克強は次席に終わった。

    しかし、一旦権力座の就くと習近平は、大規模な反腐敗キャンペーンを理由に、胡錦濤と江沢民の派閥の勢力を奪った。そのため、もしあなたが賭けをするなら、今度は胡錦濤と江沢民の各派閥が、習近平に対抗するためにチームを組むことに懸けるかもしれない。

    しかし、今のところ、中国の長老たちは、政府の継続性と安定性を重視し、習近平がさらに5年間任期を継続し、李克強はナンバー2の座を維持するということで合意している。それにもかかわらず、誰が指名後継者になり、誰が空いた座席に座るかはまだ賭けである。いずれにしても、この移行が終わるまで、中国は主に国内に目を向け続けることになるだろう。

    というわけで、世界規模の新たな大きな動きは、今月中ではなく、おそらく3月に見えてくることになるだろう。

     舞台裏では、中国人とアメリカ人は協力し合って、ハザールマフィアのナチ派と戦っている。


     2017/2/22

  3. トランプ大統領は、ブッシュ・ナチ派に対する宣戦布告となる大統領令を発したようです。その一環として麻薬を合法化し規制化する可能性もあるようです。そうすることで、敵の資金源を断つことができ、税収にもなります。スイスでは、"麻薬中毒者の犯罪が80%減少"し、依存症も克服されたという事例もあるようです。
      またトランプ政権は、米軍基地を経由するCIAドラッグの出荷停止も検討し始めており、"横田基地は、ずっと前から北朝鮮のアンフェタミンの中心的な流通拠点だった"からです。議員の中には暴力団から送り込まれている者がおり、そうした議員が、港がある選挙区をおさえ、材木に麻薬を潜ませて輸入しています。もちろん、そうした議員は不正選挙にも関わっており、不正選挙と麻薬利権はつながっているという訳です。
      
     中国は5年に1度の政権交代の準備を進めているようですが、"中国の長老たちは、…習近平がさらに5年間任期を継続し、李克強はナンバー2の座を維持するということで合意している"そうです。
      米中共に、国内の権力争いに囚われて、なかなか先に進めない状況のようです。

     2017/2/22


  4. 動き出した一部のメディア「安倍昭恵・晋三」真っ黒確定!(simatyan2のブログ) 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/197.html

    <凄い!テレ東 追及第2弾!> 初公開! 総理夫人が名誉校長になるまで <首相の国会答弁糾弾!口裏合わせが破綻した!>
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/203.html

    【速報】森友学園・籠池泰典理事長の参考人招致、与党が拒否!実現できず・・・  ←やはりアベシンゾ−とグルだったのだろう。
    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-15593.html

    【酷い】森友学園の国有地買収、国側は8億円減額の根拠示さず!「適正な算定で売却した」と連呼
    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-15585.html

    糞のような安倍でんでんを庇うNHK。今日も森友学園 の問題をスルーしていたという  ←米国戦争屋の傀儡政権に都合の悪いことは隠蔽するCIA傘下の日本人洗脳装置。 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/211.html

     2017/2/22



  5. ・アメリカで激しい権力闘争が続いている。
    ・ジェフ・セッション司法長官が就任したら逮捕者が出ると言われていたが
     カルフォルニアの大きなダムの爆破と言う脅しがあって、逮捕が止まった。
    ・国家安全保障長官のマイク・フリンが首になった。
     彼はイランと戦争したかったが、勘違いなので外されたと言われている。
    ・ペンスを副大統領にしようとするグループとトランプの裏にいるグループと権力紛争をしている。
    ・しばらく不安定になる。



    ・問題は、トランプ政権がロシアと組んでアジアで白人の同盟を作ろうとしたが、ロシアにけられた。
    ・ロシアはワンワールドを目指している。
    ・GDP2%は出せないだろう。




    ・ネタニヤフが311の直後に日本から金を脅し取ろうとしたハイレベル犯罪者
    ・トランプがネタニヤフに会うのはショックだが、米国とイスラエル国同士が会うのは仕方ない。ネタニヤフは後に逮捕される。
    ・話した内容は中近東を3つに分ける
    !)アラブ(ヨルダン川系列の湾岸諸国)(アラブ民族)
    !)シリアと一部のレバノンとイラクとイランでペルシャ地域区(ペルシャ民族)
    !)トルコ地域(トルコ民族)
    この話が公言され、進歩したことは評価できる。

     2017/2/22


  6. 国有地不正取得のネトウヨ学校法人と安倍首相の蜜月の証拠が!「安倍晋三記念小学校」の名も「総理辞めてからなら」と(リテラ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/208.html

    総理の妻が現行の教育制度を否定! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/209.html

    差別にお墨付きを与える安倍首相夫妻! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/206.html

    なぜ、報道しないとガンガン抗議しよう! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/205.html

     14億円の国有地を200万円でたたき売った森友疑惑は、政権が吹っ飛ぶような大スキャンダルだ。それをNHKはじめ読売などは報道しないのはおかしい。
     金正男事件より安倍晋三の「森友学園疑惑を報道しろ」とガンガン電話をかけてやろう!

     2017/2/22

  7. ''安倍晋三小学校''の疑惑←とか言っている奴!バカか!

     2017/2/22


  8. “安倍晋三小学校”の疑惑は「国有地8億円値引き」だけではない! 認可プロセスも異常すぎ…な内実とは?(週プレNEWS) 
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/02/21/80449/

    安倍晋三・昭恵夫妻の増長に止めを刺した週刊プレーボーイ  天木直人
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/102.html

    豊中「神道小学校」は設立経緯が不透明すぎる 「安倍晋三記念小学校」という名前で寄付集め(東洋経済)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/148.html

    「安倍晋三記念小学校」国有地払い下げ 地検特捜は動くか(日刊ゲンダイ)
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/199921

    「国有地売却」でこの国の司法が問われている。(日々雑感)  
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/201.html

     2017/2/22

  9. シューマン共振、つまり地球の電磁波の周波数である7・83ヘルツの脳波が、日本人のYAP遺伝子に関係するとすれば、日本の禅が今ある形になっているのも納得できる。中国にも禅はあるが、日本の禅宗がまさに禅を完成させた。

     禅の基本は「瞑想」だ。瞑想とは何も考えないのではなく、脳をリラックス状態に置く技で、無を思い続ける思考を言う。無欲・無我・無心を指している。つまりは、無は存在しないのではなく、無と言う概念を思い続ける行為、すなわち無限思考と言う神域に通じる道を指していると解釈できる。

     日本人は絵画を描く能力の面でも、他国より卓越しており、何も描かない空間を使って心境や現実を強調したりする。だから、筆を入れない空間は無ではなく、宇宙そのものが表される。墨で描く一筆画もそうなら、浮世絵や錦絵もそうで、空間恐怖症のように広い部分を埋める海外の絵画とは全く違う。

     「鳥獣戯画」を祖とする日本の漫画もそうで、オールカラーで埋め尽くすアメリカのコミックに違和感を覚えるのは、そこに手を加えない無の空間が存在しないからだ。海外は物質を描くが、日本人は心を描くわけである。

     だから、象徴が大きな意味を持ってくる。和歌や俳句もさることながら、能や狂言にも同じ流れがあり、無を持って有を表現する日本人の技は他を圧倒する。それで、禅と日本人の無を理解し活用する文化は見事に一致している。そこにシューマン共振が関わるなら、日本人とガイアの関わりも無視できないレベルになる。

     中国の禅って思索します。頭で考える。

     日本の禅は考えてはいけないとされるわけ。でも、それは無と言う広大な空間に身を委ねることで、ガイアとの一体感を味わうことだと思う。

     「無私の日本人」と言うベストセラーになっている本がある。

     「私の感情」とか「私の利益」とか、そういうことなしで考えられる民族ってあまりいない。中国人とか韓国人には無理ですが、日本人は自分を殺して考えることが出来る。その「無私の日本人」というのと、日本独自の禅の考え方はかなり近い。そうなると、アカシックレコードからデータを引っ張り出すのに、日本人が一番向いているかもしれない。

     メンタル的に日本人は内向き志向だから、ガイアに向くのに一番適任かもしれない。

     日本人は予言が大好きなのだ。近代以降でも出口なお、出口王仁三郎、岡本天明などの大物予言者が現れている。妖怪も、祟りもある意味で超能力だから。この国ほど奇々怪々な国はない。

     

     2017/2/22

  10. 曾野綾子『出会いの幸福』(ワック)←宮崎先生、すごい本のご紹介ありがとうございます。眼から超巨大な鱗がおちていきました。そして、すでに亡くなられた方々に黙祷をいたしました。

     2017/2/22


  11. 影武者か? 世界の諜報機関が注目する“金正恩死亡”の怪情報(日刊ゲンダイ)  ←北朝鮮(CIA)に金正男(替え玉)を暗殺してもらいメディアが執拗に報道、”安倍晋三小学校”のスキャンダル隠蔽と”共謀罪”に利用しようとしたのでは? 
    http://www.asyura2.com/17/kokusai18/msg/323.html

    「金正男事件」と「共謀罪」と  
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/891.html

    安倍政権、これだけの人間を殺して政権の地ならしをしたってことか 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/109.html

    金正男 暗殺に使われたとされるVXガスは、日本で最低2回は暗殺に使われている! 
    http://ameblo.jp/64152966/entry-12249527910.html

    話せば話すほどボロが
    http://my.shadowcity.jp/2017/02/post-10663.html

    アベシンゾーが関わっているとかいないとか、そんなもんじゃない、日本会議(朝鮮会議)の本体が、アベシンゾーそのものなのだ。

     2017/2/22


  12. <凄い!テレ東 追及第2弾!> 初公開! 総理夫人が名誉校長になるまで <首相の国会答弁糾弾!口裏合わせが破綻した!>
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/203.html

    <ホンマや!>「軍歌を歌う幼稚園(安倍総理夫人が名誉校長)」の講演会の講師で「そこまで言って委員会」が開けるとのこと。
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/195.html

    安倍小学校国有地疑惑を産経読売が報じないワケ(植草一秀の『知られざる真実』)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/199.html

    知れば知るほど怪しい団体だった! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/186.html

    渦中の森友学園・籠池理事長とは、どんな人か 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/194.html

    日本会議に所属するチンピラどもの後ろにいる統一教会やら幸福の科学に注目すべきだ。彼らは、宗教を利用した奴隷制の賛美者だ
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/860.html

     2017/2/22


  13. 大阪の軍国小学校創設に関与していると疑われている安倍氏夫妻:国民はみんな、安倍氏が親米似非右翼の代表であることに早く気付くべき 
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36552176.html

    安倍政権の“共謀罪”答弁は嘘とデタラメだらけ! 法務省はテレ朝・玉川徹の取材を拒否して批判封じ(リテラ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/129.html

    <愕然>日本国憲法の理念が反映された「平和への権利宣言」が国連で採択!だが日本は「反対」!!
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/118.html

    「戦争をする国」にしたい人が国民を騙す! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/852.html

    3月10日に閣議決定へ 「共謀罪」法案、政府調整  ←アベ政権を批判する者はことごとく”共謀罪”の対象らしい。
    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/c9cbefe8a7d5ce33d5531a83b5b9c408

     2017/2/22

  14. 日本弁護士連合会が在日や反日勢力の利権組織となっている
    http://1qazxsw2.cocolog-nifty.com/blog/2017/02/post-1cf3.html

    【今日は何の日】竹島の日。李承晩ラインが気に入らない。【2月22日】
    https://samurai20.jp/2017/02/nannnohi-22/

    旧約聖書アラビア起源説
    http://fknews-2ch.net/archives/20170208.html

    あの有名女優がブログで韓国を猛烈バッシングwww「韓国ヤバイ・・・ レストランでウンコ混ぜられたかも・・・」 帰国直後に変な病気発症wwwww
    http://asianews2ch.jp/archives/50701375.html

    【衝撃!】 現役創価学会員(精神科医)の内部告発
    http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/archives/54496832.html

    日本側当事者の証言から見る慰安婦問題 「正論」12月号より
    http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1639.html

    ワクチンで、愛犬が難病になる! 
    http://ameblo.jp/kissy-seed/entry-11825729740.html

    韓国に「傑出した人物は一人もおらず」 
    http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2014/02/post-03f7.html

    水野英子 トークショー “トキワ荘の思い出…U・MIAのこと” レポート(3) 
    http://ayamekareihikagami.hateblo.jp/entry/2016/08/03/161756

    観世音菩薩
    https://www.google.co.jp/search?q=%E8%A6%B3%E4%B8%96%E9%9F%B3%E8%8F%A9%E8%96%A9&biw=755&bih=763&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjw16Sew6LSAhXErJQKHc0CDhgQ_AUIBigB

    心が通じるおじぎ
    http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/40/2c/fa675888799a49df9d21533182664fc9.jpg

    京大[原子炉実験所]准教授は「拉致実行犯」の娘と結婚していた 
    http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-4717.html

    さいたま市教委が「慰安婦映画」を後援ってマジすか? 慰安婦問題と日本共産党の暗い関係! 
    http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12248832483.html

    なぜ多くの医師は、自身ががんになると抗がん剤を使わないのか
    http://biz-journal.jp/2017/01/post_17803.html

    男性の年齢:魅力的だと思う女性の年齢
    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/02/miryokunenrei-2.jpg

     2017/2/22


  15. 動き出した一部のメディア「安倍昭恵・晋三」真っ黒確定!(simatyan2のブログ)  ←依然として読売・フジ・全国NHKは無視してますが...。
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/197.html

    <大スキャンダル>晋三小学校の国有地購入⇒なぜか現時点で1億3910万円プラス!10年後に全部払い終わった時点でもプラス
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/137.html

    森友学園が格安で国有地購入 理事長は「第六感が働いた」と主張 : 総理は自身の名を語って集めた寄付問題をどう片付けるのか
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/198.html

    何を遠慮している 怯むな青木純、津久井達! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/190.html

    国有地払い下げの疑惑に沈黙する寿司友たちを許さない。(日々雑感) http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/105.html

     2017/2/22

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発行者プロフィール

宮崎 正弘

宮崎 正弘

http://www.nippon-nn.net/miyazaki/

国際情勢の裏情報を豊富なデータと人脈から解析してゆく。独特な方法と辛辣な批判精神によるニュースの裏側で織りなされている人間模様に興味を持つ。筆者の人生観と執筆を継続する動機の基軸は同じ。ホームページは http://miyazaki.xii.jp/

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