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 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み  <「中央アジアの北朝鮮」と言われるトルクメニスタンで

発行日:2/20

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成29年(2017)2月20日(月曜日)弐
         通算第5194号  
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 「中央アジアの北朝鮮」と言われるトルクメニスタンで
   97%の得票率でベルディムハマドフ大統領が三選
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 2月12日に行われたトルクメニスタンの大統領選挙は、97%という得票率で、現職ベルディムハマドフ大統領が三選された。同時に大統領の任期は五年から七年に延長された。

 ベルディムハマドフ大統領は元歯科医。医学大学の学長からニヤゾフ前大統領の急死をうけて臨時大統領に。そのまま権力のトップに居座った。ニヤゾフ大統領の庶子と言われる所以である。

 トルクメニスタンは鎖国をしている不思議の国、全土に金ぴかの大統領像を建立し、街を睥睨しているが、銅像を破壊する動きもなく、やっぱり「中央アジアの北朝鮮」と呼ばれても、そうなんだと納得できる。
 葡萄と果物が意外に豊かで、国民生活は貧窮していない。

 豊富なガスがでるので、中国へ累計8000キロのパイプラインを敷設して、およそ生産の80%、残りをロシアとイランへ輸出し、将来はアフガニスタン経由でインドとパキスタンの港から、世界市場を狙う。

 旧ソビエト連邦の一員だが、独立後、永世中立国を宣言し、国連に認められた。
それ以後、ロシアの言うことをまったく聞かない独自外交と国内的には独裁政治を展開したため、つむじを曲げたプーチン大統領は、トルクメニスタンからガスを買うことを止めた。
その余量が中国へ向かうというわけだ。

 財政が豊かなので、国民の不満がなく、砂漠の酋長は、選挙ではなく村長が撰んできたのであり、投票箱民主主義システムは単にジェスチャーだけ。
 一応、大統領選挙は九人の候補が揃ったが、テレビを独占している与党は、悠然としていた

 昨秋、筆者はトルクメニスタンに団体ツアーに紛れ込んで、各地を見てきたが、首都は摩天楼が林立しているのに居住民が殆ど居ない。ゴーストタウンだった。大理石の建物なので、美しい外見である。国民は、政治が何を行っているのか殆ど興味がない。

 テレビの報道番組を見ていて笑ったのは延々と閣議の模様を放送しているが、大統領と視線を合わせないように、閣僚がメモを懸命に取っていて、どこかの国と似ていると思った(拙著『日本が全体主義に陥る日』(ビジネス社)を参照)。

 バザールに行っても売店には新聞がなく、絵本がちらほら。文房具の質が悪いうえ、中国製だった。それなのに、国民の多くはスマホを駆使していた。
 ますます不思議の国である。

      ▽△◎み□◇▽や□◎○ざ◎□○き○□◇
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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 しょひょう BOOKREVIEW 
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 天智天皇から受け継いだ大化の改新の精神が昭和天皇の詔にある
  未曾有の敗戦を機に千年の時空を越えて現代日本人へ迫る歴史の教訓とは

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山本直人『敗戦復興の千年史』(展転社)
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 副題は「天智天皇と昭和天皇」である。
 敗戦を描いた悲劇の主人公にまつわる試論は数多いが、これは白村江の敗戦と昭和天皇とを比較した歴史評論、というより文藝批評。まさしく現代史家の盲点ともいうべき視角を衝いた。
 戦前の歴史教科書には白村江へ援軍を送ったことは記されているが、負けたとは書かれていない。白村江は日本が応援にいった戦いだが、惨敗だったことは『日本書紀』にはちゃんと印されている。
 この敗戦の衝撃は以後の日本で防人態勢の構築、首都の移転が行われ、唐の侵略に備えた。大変な危機意識と緊急の防衛態勢という軍事緊張が日本を蔽ったのだった。
 この未曾有の危機に際して天智天皇は大津に遷都され、昭和天皇はこの偉業を振り返るお言葉を多く残したとされる。
 しかし何故、著者の山本直人氏は、この二人を対比しようとしたのか。

 「敗戦から一年後の昭和二十一年八月十四日、首相、閣僚達を召されたお茶会で、昭和天皇は次のようなことをお話しされている。
『終戦記念日にあたって、私はかつて(大正九年の春)太宰府を訪れたときに聞かされた、あの有名な白村江戦の故事を思い出した。あのときは百済の再興を援助するべく、日本軍が出勤したが、唐と新羅との連合軍に完敗してしまった。そのあとで、当時の天智天皇がおとりになった国内整備の経論を、文化国家建設の方策として偲びたい』(中尾祐次扁『昭和天皇発言記録集成』、扶養書房出版、平成十五年)

「この大津宮に時代に、法律から戸籍、軍制に至るまで、後の律令国家成立の基盤となる様な抜本的改革が行われたことになる(中略)。むしろ白村江敗戦後に、さらにその(大化の)改新では果たせなかった様な、律令制度を完遂しようとされたのが、天智天皇即位後の近江朝時代ということもできる」と著者は言う。
壬申の乱は「政策的には保守と革新との間の争乱ということもできる。例えば当時では『唐風』という大陸文明を積極的に導入したのが天智天皇における近江朝時代である。あへて図式化すれば、こういった文明開化、改革に対する反撥が、その後の天武天皇朝における『日本への回帰』に繋がった」(23p)

当時、葦津珍彦は書いた。
「この未曾有の敗戦下の難局にも屈せず、我が国は着々として大化改新の大業を内に進めつつ対外的には白村江の敗戦後わづか二年にして、大唐との間に毅然たる独立の栄光を侍して平和修好の恢復に成功したのである」(『神社新報』、昭和二十五年十月二日号)

 これらを踏まえて山本氏は最後にこう結ぶのである。
 「今に置き換えれば、近江朝で天智天皇が推進された律令制度導入は、グローバリズムによる構造改革を駆使した日本再建ということになる。急進的な制度改革は反動も生み、壬申の乱という路線対立を生み出した。そうした政治的混迷を経て、飛鳥浄御原朝での『日本を取りもどす』ための国土強靭化を断行されたのが天武天皇ということになる」

 こうした歴史的比喩が正しいかどうかは別の問題として、おおいなる論議を招来する前提として、眼を開かれる想いで読んだ。
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1533回】  
――「一言ノ口約束能ク一萬兩ノ取引ヲ結了スル・・・」(木村4)
  木村粂市『北清見聞録』(非賣品 明治35年)

   ▽
  天津在住邦人数は、北清事変以前は「官民を合せて僅に八十餘人にして四五の本邦商店ありたるに過きざりしも」、事変後は「各種類の本邦人相踵きて渡來し」た結果、明治34(1901)年6月末時点で1031人(男:873人。女:158人)に達したが、その多くは「今回の事變を奇貨として一時の暴利を獲得せんとする山師的人物或は軍隊用達商人の類又は在留本邦人を目的とする小賣商及び飲食店營業者等」であり、「永久の見込みを以て将來本邦との貿易に從事せんとする商店の如きは尚十を以て數ふるに足らず」とする。

  木村より数年遅れ、日露戦争2年目の明治38(1905)年3月から7月にかけ四川省を踏査した山川早水は、『巴蜀』(成文館 明治42年)を著しているが、四川省の省都である成都で目にした日本、イギリス、フランス、ドイツ、アメリカからの在留外国人を捉え、「日本人等の指を屈して歸期を數ふる」に対し、欧米人は領事館員などの「或る年限を以て在留するものゝ外は殆と永久移住の覺悟らしく、妻子を携へ、廣大なる家屋を有し、彼輩が鋭意着實に企てたる或種計畫は、着着歩を進め居るが如く見江た」とする。天津でも成都でも、どうやら日本人の多くは「指を屈して歸期を數」えていたようだ。

 天津では「永久の見込みを以て将來本邦との貿易に從事せんとする商店の如きは尚十を以て數ふるに足らず」、成都では「指を屈して歸期を數」えている。これに対し西欧列強の在留者は「或る年限を以て在留するものゝ外は殆と永久移住の覺悟らしく、妻子を携へ、廣大なる家屋を有し、彼輩が鋭意着實に企てたる或種計畫は、着着歩を進め居るが如く見江た」という。

この違いは、何に起因し、結果として何をもたらしたのか。やはり日本の文化――《生き方》《生きる姿》《生きる形》――として深く考える必要があるように思える。外国における住まい方、働き方として、その是非を判断するのとは別次元の問題としてだが。

  そういえば時代を下った昭和初期、マレー山中の錫鉱山事務所を訪ねた詩人の金子光晴が著した『マレー蘭印紀行』には、同事務所の日本人職員から「一日も早い本社復帰、貯金額、テニスの上達」の3つが最大の関心事だと聞かされたと記されている。

 「信用の發達」の項目には、「世人の知れる如く清國商人の信用を重ずるや頗る大なるものあり一言の口約束」であろうが、莫大な取引に違うことはない。これは外国商人に対しても「此習慣を應用せんとす」。ただ外国商人は「此習慣を解せず種々面倒なる事柄を持出し」てくる。そこで「單純なる彼等の頭腦は多年の習慣の外は解釈するの能力なきが故」、「猜疑心を惹起すのみならず」、正当な価格での取り引きができない。

 それというのも外国商人からすれば「一の契約書なく」、「又擔保物件を収むることなく口頭契約のみ」で莫大な金額に上る商品を「彼等に放任する」ことは「大に危險に堪へざる所」であり、「甚だ實行に躊躇する所」だ。だが、「彼等は其確固たる商業的團體の制裁の下に在るが故に彼等自身の生存上固く其口約束を履行して曾て違ふことなし」なのだ。

  かりに「一度口約束を蔑視し或は狡猾の手段により他を瞞着する等の事あ」った場合は、「其信用忽ち地に落ち将來正當なる」商売ができなくなるばかりか、「遂に破産の悲況に陥る」ってしまう。だが、もし「信用を守り不正の所業なきときは假令如何なる逆境に遭遇するも同業者相頼り相助けて之を保全し」、「危急の際尚事業を繼續することを得べし」。

  こういった同業仲間の相互扶助の仕組みを指して、「此は决して日本内地に於いて見易からざる所にして吾人の夢想する能はざる美風なり」と称賛する木村は、牛荘のような新開港場でも「金融の圓滑に行はれつヽあるは蓋し主として此美風に由るものとす」と結んだ。
 商取引で信を置くのは口約束・・・信用できるのは自己人(なかま)だけ。
《QED》            
       ▽△◎◎ヒ□◇▽イ□◎○ズ◎□○ミ○□◇
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 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)三島由紀夫研究会、二月の「公開講座」は下記の要領です。

日時  2月23日(木)18時半より(18時開場)
場所  アルカディア市ヶ谷
http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/10766/rtmap.html
講師 松本徹先生(文芸評論家、三島由紀夫文学館館長、憂国忌代表発起人)
演題 三島由紀夫の時代(仮題)
  (講師プロフィール 昭和8年北海道生まれ。大阪市立大学文学部卒。産経新聞記者を経て文芸評論へ。近畿大教授、武蔵野大教授を歴任。現在三島由紀夫文学館館長。最近著に『三島由紀夫の時代 芸術家11人との交錯』、水声社)
会費  2000円(会員は千円)
     (三島由紀夫研究会事務局)



  ♪
(読者の声2)「竹島奪還国民行動」のお知らせです。
 2月22日(水曜日)正午
二の橋交差(「くすり城南」の前)に集合。
東京都港区麻布十番3−14(地下鉄南北線・大江戸線「麻布十番駅」から徒歩5分) 
https://www.mapion.co.jp/m2/35.65280985,139.73631963,16/poi=21331612972

 抗議先:南朝鮮大使館 (大韓民国大使館)まで徒歩によるデモ行進
東京都港区南麻布1−2−5 
抗議文朗読と手渡し。参加者によるプラカード・抗議文の持参・朗読を歓迎します。
その後、麻布十番駅前にて報告集会
竹島は日本固有の領土だ!朝鮮人による現在進行形侵略を許さないぞ!
犯罪者朝鮮人による殺戮・強奪・凌辱・破壊を徹底糾弾。犯罪者朝鮮人を叩き出せ!
南朝鮮政府の出先機関たる大使館への堂々たる抗議行動を!
安倍首相は5年前、総裁選立候補時の公約「2月22日政府主催の式典の開催」、を実行せよ
 連絡先:政経調査会  090-3135-4069中野区野方3-26-2 makiyasutomo@daitoa.com



  ♪
(読者の声3)貴誌前号、書評のあった渡邊惣樹先生の『戦争を始めるのは誰か』(文春新書)ですが、老生も発売後すぐに買って、読もうと考えながら、なかなか難解そうで、しかも活字がぎっしりと詰まっており、ためらっておりました。
貴書評はひとつの目安になります。なるほど、こういう視座から読んでいけば良いのだと、読書のヒントを得られました。
  (JI生、広島)
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  ■ 宮崎正弘の新刊案内 http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
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宮崎正弘 新刊ラインアップ
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『トランプノミクス』(海竜社、1080円)
『日本が全体主義に陥る日〜旧ソ連邦・衛星国30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『世界大乱で連鎖崩壊する中国、日米に迫る激変 』(徳間書店、1080円) 
『トランプ熱狂、アメリカの反知性主義』(海竜社、1404円) 
『中国大恐慌以後の世界と日本』(徳間書店、1080円)
『アジアインフラ投資銀行の凄惨な末路』(PHP研究所、999円)
『日本が在日米軍を買収し、第七艦隊を吸収・合併する日』(ビジネス社、1512円)
『日本と世界を動かす悪の「孫子」』(ビジネス社。1188円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、定価1620円)
『中国 大嘘つき国家の犯罪』(文芸社文庫、713円)

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最新刊対談本の三冊
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宮崎正弘 v 渡邉哲也『世界大地殻変動で、どうなる日本経済』(ビジネス社、1404円)
宮崎正弘 v 福島香織『暴走する中国が世界を終わらせる』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)

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<宮崎正弘の対談・鼎談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗しついに終わる中国と韓国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店、以上三つは1080円)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『中国壊死』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 石平『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 渡邊哲也『激動する世界経済!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
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宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版) 
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  宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2017 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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  1. 疑惑の愛国小学校設置事件を報じないテレビ局 小笠原誠治
    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/9622ac9a708bad2071ae70b2d6ac3c4c

    安倍晋三記念小学校の籠池泰典理事長、TBSラジオ「Session-22」に出演!ヤバイ発言連発で騒然!<音声、書き起こし
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/168.html

    「森友疑惑」は朴槿恵の便宜供与とそっくりだ! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/166.html

    これだけの大ネタをなぜ、報道しない?  ←寿司友メディア(アベチャンネル)ばかりだからだろう。 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/164.html

     2017/2/21


  2. <大スキャンダル>晋三小学校の国有地購入⇒なぜか現時点で1億3910万円プラス!10年後に全部払い終わった時点でもプラス
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/137.html

    玉木議員「200万ただ同然で売り払われ、認可を、今まだ受けていないと?」(まるこ姫の独り言)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/127.html

    <話題の記事>「疑惑の愛国小学校設立案件がクロであることを証明する写真」認可が得られる前に建築標識が設置?
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/128.html

    安倍でんでんの校名辞退の話と寄附振込用紙への「安倍晋三記念小学校」という名義の使用につき、辻褄が合わない 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/134.html

    政界地獄耳 首相の疑惑追及なぜ伸び悩む(日刊スポーツ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/849.html

    疑惑にあえて「目をつぶる」読売グループ! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/840.html

     2017/2/20

  3. EUではアメリカ離れが進んでいます。4月から始まるフランスの大統領選で国民戦線のマリーヌ・ルペン氏が勝利すれば、この傾向はますます強くなると思います。
      国の信頼度は、国のトップがどれだけ誠実であるかにかかっているように見えます。信頼されない国は、嘘ばかりついています。


     2017/2/20

  4. ANNのニュースは、北朝鮮工作員と思われる男が金正男氏の殺害を見届けた後すぐに出国し、中国の影響力が及びにくい国を経由して北朝鮮に入ったらしいと伝えています。この報道が事実なら、殺害は北朝鮮工作員の仕業だとほぼ確定します。ところで、2人の金正男氏の一方にはお腹の部分に刺青があるのに対し、今回殺されたと言われる金正男氏には刺青がありません。これは刺青の入っている方が替え玉だと思われます。
      北朝鮮の工作員が綿密で大変危険な計画を立て、長期にわたって情報収集をしていたはずなのに、殺したのは替え玉だったというのはまず考えられません。この事件は珍しく、ほぼ報道されている通りの内容が事実であろうと思われます。

     2017/2/20


  5. 内閣も自民党も総汚染 「安倍晋三記念小学校」疑惑の闇(日刊ゲンダイ) ←地検特捜部重大感心!
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/125.html

    〔国有地疑惑〕◇ 「瑞穂の国記念小學院」の「校舎」に、安倍政権(国土交通省)から、「サステナブル建築物等先導事業」
     http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/post-6767.html

    安倍晋三と、10年ズブズブな森友学園との関係について
    http://ameblo.jp/minakatario/entry-12248855301.html

    「“愛国”学校ができるまで 名誉校長は安倍総理夫人」のニュース「だけ」がテレ東公式ページから消される(BUZZAP!)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/889.html

    消される前に拡散して!名誉校長「安倍晋三内閣総理大臣夫人」(まるこ姫の独り言)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/885.html

     2017/2/20

  6. 宮崎先生、大変ご無沙汰しております。『昧爽』の山本です。
    この度、拙著『敗戦復興の千年史』を早速ご紹介頂き、誠に有難うございます。
    素早く、かつ的確な御批評に驚き、かつ感激しております。
    古代史と現代史との並列については賛否を呼ぶかと存じますが、拙著を手がかりに、1350年もの昔に祖国の危機に見舞われながらも、日本の建て直しに尽力された先人たちの歩みを振り返るきっかけになればと思っております。

    廉次郎 2017/2/20


  7. <圧力?>安倍晋三小学校のニュースだけ、テレビ東京公式ページから削除されたと話題に!
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/112.html

    森友学園への国有地売却。なんと国にはたった200万円しか入らない契約、政府認める。設置認可もおりていない 玉木雄一郎議員
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/120.html

    森友学園 なんと認可まだ? 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/119.html

    そもそも「安倍晋三記念小学校」なるものは法律違反である(反戦な家づくり)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/121.html

    驚愕の新事実! 安倍晋三記念小学校の汚染土壌対象面積は僅か472m2だった。
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/113.html

    <大阪発・アベ小学校疑惑>8億円値引きの根拠は崩れた ゴミはまだ埋もれている(田中龍作ジャーナル)
    http://tanakaryusaku.jp/2017/02/00015377

    疑惑の愛国小学校設立案件がクロであることを証明する写真(小笠原誠治の経済ニュースゼミ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/896.html

    愛国学園に共鳴する安倍昭恵 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/111.html

    森友学園の国有地買収騒動、安倍昭恵氏が関与否定!「主人が国会で話した通りです」 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/122.html

     2017/2/20

  8. 民進党の森村廣代議士「首相夫人関係の学校への国有地廉売、明確な汚職事件」
     ⇒ 「妥当な価格でした。スンマソ」 
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1486793632/

    はい、終了。


    昨日のツイートですが、地下埋設物の撤去・処理費用として8億円超を控除した結果、一見不当廉価に見える売却契約となったとのこと。
    路線価、面積を考慮すると合計費用は妥当かと思われます。
    汚職という言及に関して当該ツイートを撤回し謝罪するとともに、更に勉強を重ねる決意を新たにしました。
    https://twitter.com/hiromu_morimura/status/829973839496896512

     2017/2/20

  9. ・いよいよそのときが来た。
    ・福島と911テロの加害者を特定する。
    ・ドナルド・トランプはこれに対する対応を取ることに恐れており、できそうもない。
    ・多くの逮捕を期待しているが、いまだそれを見ていない。
    ・突然トランプはオバマがクリミアやイスラエルについて、誰がが授けた意味の無いことと同じことを言い出した。

    ・彼らに、福島テロ攻撃とそれに関する原子力ビジネスを売る内部取引に関してGEとウェスティングハウスを訴えるよう強く促している。
    ・彼らに数十億ドルを訴えるべきである。



    ・ロスチャイルドが本部をアジアへ移動する。
    ・これについてトランプは何もしない。

     2017/2/20


  10. 国有地を爆安でゲットした大坂神道学園のヤバすぎる実態!!(週プレ本日発売号)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/104.html

    「安倍晋三小学校」で募金=国有地を格安取得−首相は関与否定
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017021701219&g=soc

    責任回避しか念頭にない安倍晋三が“覚悟”を語りたい理由  ←サイコパスはよく”強弁”して誤魔化そうとする性質がある。 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/108.html

    国有地払い下げの疑惑に沈黙する寿司友たちを許さない。(日々雑感)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/105.html

     2017/2/20


  11. 安倍晋三・昭恵夫妻の増長に止めを刺した週刊プレーボーイ  天木直人
    http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/102.html

    こんな不明朗 許されぬ
    国有地 実質タダで払い下げ
    衆院委 宮本岳志氏が追及
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-02-16/2017021615_01_1.html

    「安倍晋三記念小学院」名で当初寄付集め
    不透明な国有地売却受けた大阪・森友学園
    学校名“安倍氏も内諾”理事長が証言
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-02-17/2017021701_04_1.html

    【不気味】テレビ東京のHPから森友学園の特集だけが削除される・・・ 「愛国学校ができるまで」
    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-15560.html

     2017/2/20

  12. トランプ大統領がツイッターで、米国の有力メディアをウソつきメディアだとして、“アメリカ人民の敵”だと書き込んだようです。これは事実ではないでしょうか。米大統領が有力メディアに対してこのように言い放ったことで、多くの人々のメディアに対する意識に変化が出てくると思われます。
      ドイツのジャーナリストの告発では、“嘘をつき、裏切り、人々に真実を知らせないことで、多くの国のジャーナリストがCIAに買収されている”と言うのです。米大統領選以降のアメリカの混乱を見ると、トランプ政権と有力メディアが対峙していることは明らかです。もちろん、有力メディアの背後にいるのはCIAです。現在では、米国民の大半は大手メディアの報道を信じなくなっています。
      ただ、日本ではまだこういう状況では無いようです。日本のメディアもCIAにコントロールされているのは明らかで、森友学園の国有地払い下げ問題を有力メディアが報じない事からもよく分かると思います。
      大手メディアが決して触れないのは、アメリカについての真相です。“支配システムの暗部を暴こうとする人々を彼らは徹底的に攻撃する”からです。

     2017/2/20

  13. トランプ大統領が大量逮捕に踏み切らないのは、脅されているからです。カリフォルニアのダムの決壊騒ぎは、その脅しの1つです。また、日本時間の2月12日に、トランプ大統領と安倍首相の晩餐会の最中に発射された北朝鮮のミサイルも、そうした脅迫の1つではないかと思われます。
      このミサイルは固形燃料タイプの弾道ミサイルで、打ち上げに向けた準備時間は全部で3分から4分と大変短く、米国の偵察衛星システムも効果がなかったとあります。“ミサイルの打ち上げは今や、全く時を選ばず行なえ、それに反応する時間も残されない”ということです。
      
      この件が厄介なのは、おそらく安全保障担当の大統領補佐官だったマイケル・フリン氏が解任に至った理由が、この北朝鮮のミサイルの件だったことです。フリン氏がこのミサイル発射を事前にキャッチしていたらしく、“北朝鮮のミサイル発射情報を確認してすぐに、トランプ大統領に詳細な状況を報告した”のです。
      トランプ大統領はレポートの極めて詳細な情報に逆に不信感を抱き、CIAが大手メディアを通じて垂れ流していた、フリン氏がロシアに通じているという偽情報を真に受けた可能性があります。トランプ大統領が情報のプロとしてのマイケル・フリン氏を解任した事は大変な失態で、トランプ政権の混乱は一層大きくなってしまいました。フリン氏のイランに対する態度は大変問題がありますが、CIAとの戦いで彼のような優秀な情報のプロを失って、果たしてまともに戦えるのでしょうか。

     2017/2/20

  14. ロシアは大統領選でトランプ氏が勝利したことに安堵しましたが、トランプ政権を手放しで賞賛しているのではなく、慎重に様子を見ていると思います。この間のトランプ政権の混乱はかなりのもので、特にイラン、ロシアに対する態度は、トランプ政権が政治的には素人集団であることを露呈してしまっています。
      ロシアのラヴロフ外相が、わざわざ“常識の勝利感に期待しており… ”と発言しなければならないほど、トランプ大統領とその周りにいる人々の発言は非常識なのです。彼らのイラン、そしてイスラム教徒に対する発言は論外で、激しい人種差別的な偏見、あるいは優生学思想の持ち主ではないかと思わせるもので、完全な非常識の範疇に入ります。また、ウクライナやクリミアに関する発言は、彼らが世界情勢に関して正しい認識を持っていないことを露呈しています。
      こうした混乱の最大の原因は、中途半端な陰謀論者でイエズス会のアジェンダを推進しているスティーブン・バノンに、トランプ大統領は大きな影響を受けているからではないかと思います。トランプ大統領は、いわば中途半端な陰謀論者なのです。早々にロシアに行って、正確な情報をプーチン大統領をはじめロシアの専門家に講義してもらった方が良いと思います。
      ウォールストリートジャーナル紙に掲載された“匿名の情報筋からの発言”が出ています。“ホワイトハウスはロシアとイランの関係の中に、「楔を打ち込む」ことを望んでいる”というわけです 。私も当初、トランプ政権の言動はイラン、中国とロシアの間に楔を打ち込む事ではないかと考えていましたが、どうにもそれでは説明がつきません。彼らの言動は逆に、“ロシア‐中国‐イランという関係強化につながる”のです。ロシアは、米国かイランかという二者択一を選びません。ロシアのこれまでの動きを見ていると、すべての国との対等の関係、“相互尊敬”と書かれている、この通りのことを実践しています。要するに、ロシアは、米国、イラン、中国のいずれの国とも、対等な関係を結び、アメリカに付くという発想が無いのです。
      ロシアが他の国に求めているのは、政治的な駆け引きではなく、互いの信頼関係と、“世界的安定に対する特別な責任の自覚”だと思います。
      ロシアが構築しようとしているこの世界標準とも言える政治的スタンスを、果たしてトランプ政権は理解することが出来るのでしょうか。
      ただ、トランプ政権をキッシンジャーが背後で動かしているとすれば、こうしたトランプ政権の現在の混乱状態は、思わぬ効果を生んでいます。基本的にトランプ政権を支持している者でも、現在のトランプ政権には疑問を感じざるを得ません。であればなおさら、EUのようなこれまでアメリカのポチ国だった国々では、一層アメリカ離れが促進します。このため、EUは急速にロシアに接近しつつあります。これを意図してキッシンジャーが行っているとすれば、その政治的手腕はまさに天才的だということになります。

     2017/2/20


  15. <必見>テレ東の「ゆうがたサテライト」が森友学園の国有地疑惑を特集!安倍昭恵氏はコメント拒否!  
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/804.html

    「“愛国”学校ができるまで 名誉校長は安倍総理夫人」のニュース「だけ」がテレ東公式ページから消される(BUZZAP!)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/889.html

    疑惑にあえて「目をつぶる」読売グループ! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/840.html

    大阪維新はアベシンゾー応援団
    http://my.shadowcity.jp/2017/02/post-10650.html

    東京の放送局では、テレビ東京だけが、マジメにこの問題を取材してますね。テレビ東京は国有地払い下げの便宜を図ってもらった事がないんだろうw 新聞社はどこも、国有地を払い下げして貰っているのでダメですw ところで、それでもあちこちで調査が進んでいるんだが、どうやらこの疑惑の幼稚園、元々、学校を作るのに必要なカネを、ほとんど持ってなかったというのが明らかになって来た。一文無しが、土地はタダで貰い、建物は補助金で作っている。コレをオカシイと言わなきゃ、世の中にオカシイ事は一つも存在しないぞw

     2017/2/20


  16. アベ政権と寿司友メディアが”共謀罪”で共謀しているみたいだ。

    「金正男事件」と「共謀罪」と  ←だから金正男事件を執拗に報道していたのか。極悪政権は裏で北朝鮮に支援して貰ってるんじゃないか? 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/891.html

    共謀罪を「テロ等準備罪」と言い換えを垂れ流すNHKなどの世論誘導がひどすぎる テロリストが対象は口実、一般市民こそ対象だ
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/899.html

    共謀罪(テロ等準備罪)の世論調査、メディアによって割れる!日本テレビは賛成33% NHKだと必要46%
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/895.html

    共謀罪に賛成が66.8%は本当なのか。(日々雑感)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/878.html

     2017/2/20

  17. 「中央アジアの北朝鮮」と言われるトルクメニスタンで 97%の得票率でベルディムハマドフ大統領が三選←葡萄、果物がゆたかで、スマホも普及していて国民は困窮していない・・でも、文房具は中国製・・不思議な国ですね!情報感謝です。

     2017/2/20


  18. 疑惑の愛国小学校設立案件がクロであることを証明する写真(小笠原誠治の経済ニュースゼミ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/896.html

    「“愛国”学校ができるまで 名誉校長は安倍総理夫人」のニュース「だけ」がテレ東公式ページから消される(BUZZAP!)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/889.html

    「安倍晋三学園」の極右翼 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/893.html

    塚本幼稚園の教育講演会に招かれた講師 (アホウヨオールスターズ) 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/868.html

    <!?>朝日新聞・上丸洋一記者「どこの新聞でもいいから森友学園の核心的事実を掘り起こしてほしい」  ←朝日にも圧力がかかっているみたいだ。
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/887.html

     2017/2/20

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発行者プロフィール

宮崎 正弘

宮崎 正弘

http://www.nippon-nn.net/miyazaki/

国際情勢の裏情報を豊富なデータと人脈から解析してゆく。独特な方法と辛辣な批判精神によるニュースの裏側で織りなされている人間模様に興味を持つ。筆者の人生観と執筆を継続する動機の基軸は同じ。ホームページは http://miyazaki.xii.jp/

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