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 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <香港から消えた大富豪こと肖建華は

発行日:2/15

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成29年(2017)2月15日(水曜日)
       通算第5187号  
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 香港から消えた大富豪こと肖建華は
三大悪の錬金術師=東峰、郭文貴、徐明とならびインサイダー取引の黒幕だった
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 中国で三大ファンド、それも妖しげな証券企業グループは三つあり「明天系」、「湧金系」、「徳隆系」とわかれ、それぞれが表面に名前がでているCEO以外に黒幕、その背後に、本当の黒幕がいる。

 北大集団系のファンド率いた郭文貴も、黒幕はどうやら徐明だった。車峰は元人民銀行総裁の戴双龍の女婿である。

 既報の通り、香港の大富豪とされた肖建華は長期滞在先のフォーシンズンズホテルから消え失せ、中国に拉致された疑いが濃厚だとされたまま。
肖建華経営の「明天証券」は、1月31日に声明をだして「肖は外国におり、現在治療中」であるとして動揺を最小限に食い止めようとした。

 投資家が震撼するのは当然だろうが、いちばんふるえが止まらないのは太子党の金持ち等である。インサイダー取引でさんざん甘い汁とすってきた彼らが大金を預けているのが、この明天系証券、さらには太平洋証券、そして明天証券系列のいくつかの上場企業であり、株価暴落、ファンドに出資したカネは戻らないことになるからだ。

 肖の失踪に前後して「証券時報」の謝鎮江社長が失脚した。国家開発銀行の元副頭取の王益が拘束され、周りの幹部のうち一人が自殺するに至って、どうやら香港大富豪失踪という事件のおもてと、裏の実態が天地の開きがあることに気がつき始めた。

 肖建華は1990年北京大学卒、太子党ではない。かれがここまで好き勝手なファンド操作ができたのは背後に黒幕がいるからだ。
      ▽△◎み□◇▽や□◎○ざ◎□○き○□◇
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  読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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  ♪
(読者の声1)中国にとって大事なカードだった金正男が暗殺され、北朝鮮への怒りが爆発するかとおもいきや、意外に北京は静かですが?
 なにか他の思惑があるのでしょうか?
  (HI生、茨城)


(宮崎正弘のコメント)韓国の情報機関が確認に手間取ったようです。レイムダックの朴政権下、それどころではないのでしょう。中国は庇護を辞めたようですね。だから、金正男はシンガポール、マレーシア、マカオを流浪の旅。護衛もいない!
 中国が突き放していた証拠ではないか。
 そしてマレーシアの情報機関が、なにをしていたのか、これはマレーシアの公安当局にとって大失態ではないでしょうか。
 いずれにしても中国メディア、いずれもそっけない報道、あるいは無視していますので、次の分析を待ちたいと思います。
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2017 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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  1. >「日米会談は成功」の大ウソ(日刊ゲンダイ)金子勝

    金子(キム)勝 TBSコメンテーター在日帰化人

    朝鮮人がA級?戦後の朝鮮人と同じこといってるのな 〜 金子勝慶大教授「安倍の振り込め詐欺に付いてくのは「B級国民」」 SEALDsとしばき隊はA級国民に 
    http://hannichigukoku.info/blog-entry-10749.html

    「B級国民」慶應義塾大学教授の金子勝氏によるツイートに批判集まる
    http://news.livedoor.com/article/detail/10749768/

    TBSは北朝鮮の工作機関、ウチの局がこんなになってしまった経緯 
    http://kome911.blogspot.jp/2012/09/blog-post_3320.html
     


     2017/2/15


  2. 麻生太郎副総理 / 「水道を全て民営化します」 @ CSIS(米国にあるジャパン・ハンドラーの本拠地) ←アベ政権はエセ右翼・国賊・売国奴の集まりらしい。
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/683.html

    安倍首相がまた外遊、今度はドイツ  ←こいつが外遊する度に巨額の血税がバラ撒かれ消えていく。 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/684.html

    国有地払い下げ疑惑の愛国小学校が「安倍晋三記念小学校」の名目で寄付を募っていた!?&やっぱり日米FTA強要されてたようだ
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/704.html

    こうして日本はぶっ壊されて行く
    http://my.shadowcity.jp/2017/02/post-10614.html

    アベノミクスで景気がズンドコなのに、アベシンゾーだけは「絶好調」だと大嘘吐いて「景気の悪いヤツは非国民」だというんだから、たまったもんじゃない。やっとGDPはわずかに上昇したというんだが、伸びたのは輸出だけ。あのね、何でアベシンゾーが外国にカネをバラ撒いてるか知ってる? 輸出で儲けたカネを、日本に持ち帰れないから。ドルを稼いでも、それを日本円に替えると円高になるので、国内に持ち帰れない。仕方ないので、外国に貸し付けている、というんだが、持ち帰れないようなカネを稼いでもしょうがないだろw 何のためにカネを稼ぐんだ? 使うためだろ?

     2017/2/15

  3. 【・・「日米会談は成功」の大ウソ(日刊ゲンダイ)】
    【・・・・・・・・・・・・・・・   孫崎 享 】
    【・・・・・・・・・・・・・・・  〈週刊朝日〉】

    ヤレヤレ! 反日・ゴミメディアのオンパレード。

    Apeman生 2017/2/15


  4. だから安倍に舐められる “トランプ礼賛”大メディアの豹変 「日米会談は成功」の大ウソ(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/671.html

    また田崎史郎と山口敬之が…トランプに媚びまくった安倍外交を「100点満点」と絶賛した“kiss ass”ワイドショー
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/664.html

    でんでんシンゾーをちょっと揶揄しただけのツイートを簡単に削除し謝罪する情けない朝日記者…でんでんのお追従一筋のゴミ売り
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/690.html

    トランプと安倍氏の表情見てください。両者相当緊迫。トランプの話し方は怒った様相。 孫崎 享 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/674.html

    トランプ“密使”が官邸にあらかじめ貢ぎ物をレクチャーしていた〈週刊朝日〉
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/695.html

     2017/2/15

  5. トランプ政権には、イエズス会やイスラエルの関係者が入り込んでいます。混乱しつつも、何とか上手くやって行くだろうと思います。

     2017/2/15

  6. ポンペオCIA長官が、サウジアラビアの皇太子にテロ対策賞を授与したという、“悪い冗談”だというニュースです。これをどう理解すれば良いのかということで、元CIA諜報専門家に意見を求めています。専門家の意見では、“見返りに、サウジアラビアが、アルカイダへの資金提供を止めるのを期待している ”とあり、さらにイランへの圧力であろうと言っていますが、多分これはその通りだと思います。
      マイケル・フリン氏は情報の専門家ですが、彼の中東における情報源はサウジアラビアの元総合情報庁長官であったバンダル王子なのです。Wikipediaをご覧になると、“一部のジャーナリスト、学者は、バンダルこそがアルカーイダとISILの真の指導者であるとしている”とありますが、これはその通りです。もう1人の重要な情報源は、イスラエルのネタニヤフ首相です。側近を通じてマイケル・フリン氏に情報を渡しているようです。
      
      トランプ政権は、これまでアメリカが作り出した混乱を収拾しなければなりません。イエズス会のアジェンダを回避しつつ、バーバリアン・イルミナティ(表のイルミナティ)を利用してロスチャイルド家を滅ぼし、その後イエズス会を滅ぼすことになるでしょう。
      一見難しい事のように見えますが、情報の全面開示、具体的にはスノーデン情報が世に出れば、彼らは一巻の終わりです。

     2017/2/15

  7. これは驚きました。国家安全保障担当補佐官を務めていたマイケル・フリン氏が辞任したようです。後任には、フリン(不倫)で辞任したペトレアス氏の名が挙がっているというのだから、冗談のような話です。フリン氏を攻撃していたのがCIA、民主党、そしてトランプ政権の首席戦略官のスティーブ・バノン氏だとのことです。理由は、マイケル・フリン氏がロシアとの関係修復を訴え、核戦争を回避しようとしているからだというのです。これはこの通りだと思います。
      実のところ、スティーブ・バノンこそ、イエズス会がトランプ政権内部に送り込んだ人物なのです。トランプ政権にイエズス会のアジェンダを実行させようとしています。イエズス会が支配している表のイルミナティは、ロスチャイルドのNWO(新世界秩序)と激しく戦っています。中東のテロリストたちは、このNWOを実現するために生み出されたものです。
      その意味で、今やイエズス会と一体と言えるバチカンが、テロリストたちを危険視しているのは当然です。しかし彼らにはキリスト教独特の終末思想があり、ロシアとの最終戦争の後、彼らカトリックの世界支配が実現すると考えているはずです。このためにイランに圧力をかけていたと考えれば、全てのつじつまが合います。
      トランプ大統領はイエズス会から送り込まれた人物というのは誤りです。イエズス会、表のイルミナティは、ロスチャイルドを中心とする裏のイルミナティを滅ぼすことを考えている集団なので、この意味ではこの連中は使えるのです。両方の組織が共に滅ぼし合うことでどちらも消えてしまうのが最も望ましいわけですが、多分そうなると思います。



     2017/2/15

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発行者プロフィール

宮崎 正弘

宮崎 正弘

http://www.nippon-nn.net/miyazaki/

国際情勢の裏情報を豊富なデータと人脈から解析してゆく。独特な方法と辛辣な批判精神によるニュースの裏側で織りなされている人間模様に興味を持つ。筆者の人生観と執筆を継続する動機の基軸は同じ。ホームページは http://miyazaki.xii.jp/

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