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 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み<破格の待遇、異例の厚遇。トランプvs安倍首相会談の成果は?

発行日:2/12

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成29年(2017)2月12日(日曜日)
       通算第5183号  
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 破格の待遇、異例の厚遇。トランプvs安倍首相会談の成果は?
   メラニア、昭恵の夫人同士は近くの日本庭園で鯉談義
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 握手嫌いのトランプが自ら手をさしのべて安倍首相と握手した。19秒続いた。
 トランプ大統領はなぜ、ここまで安倍首相を厚遇するのか。当選直後の11月17日に、外国からの賓客として初めて安倍首相の訪問を受け入れたが、政権発足後も、英国メイ首相につづく外国首脳の訪米は日本の首相だった。
あまつさえ週末だからとフロリダの「冬のホワイトハウス」へ招待し、ゴルフに興じた。

 共同声明、記者会見をみても、アメリカの日本批判は完全に抑えられたばかりか、尖閣諸島は日米安保条約の守備反意であることが明記され、核の傘による日本の安全保障も、ちゃんと文言に盛られている。

 「馬があった」とトランプは言った。VERY VERY VERY GOOD CHEMISTRYという英語表現(ワシントンポスト)は、「とても、すごく、大変に、馬があった」とでも翻訳すれば良いか。ケミストリィが合うというのは肌合いが合うという意味で、嘗て宮沢首相が大雪のワシントンを訪問しベーカー財務長官と合ったおり、ケミカルリアクションがあったと宮沢が発言したことを思い出した。後者はお世辞のつもりだったのだろう。ベーカー財務長官の日本への仕打ちは親日政権だったレーガン政治のなかで異色だった。

 さて、パームビーチのゴルフは非公開。三時間の空白がある。本当にゴルフをしていたのか、密談だったのか、不明なのである。
 またフロリダへのエアフォースワンに乗り込んだのはトランプ夫妻、イヴァンカ夫妻、そしてスティーブバノンだった。バノンが、現在のトランプ政権で中枢にいることが、これでも判る。

 カメラをほかに移動させようとしたのか、メラニア夫人と昭恵夫人は近くの村上ガーデン(日本庭園)を散策し、鯉に餌をやるなど、演出に余年がなかった。

      ▽△◎み□◇▽や□◎○ざ◎□○き○□◇
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1529回】
――「賭博思想ハ支那人ノ天性ナルカ如シ」(村木12)
  村木正憲『清韓紀行』(出版地・出版年不明 明治三十三年序)

   ▽
 村木は「(スミス)氏の結論聊我田引水の嫌なき能はす」と全面的に同意しているわけではないが、やはり「孔教は」「人間の真性を發達改良せしめ」なかったと判断する。だから「支那人に欠くる所は」「純潔なる品性及良心なり」と考えたはず。やはり『論語』なんぞを有難がり、意味もなく精緻に読み込むことで中国人を理解した心算で過ごしてきた日本人よりは、スミスは中国社会と中国人の真実に数段も逼っていたように思える。いったい我が先人は、何を根拠に、中国と中国人に対する荒唐無稽な見方に縛られてしまったのか。

 おそらく日本人とスミスの違いは、一方が書物からえられたバーチャルな知識に振り回されたのに対し、一方が「二十二年間支那人に布教せし」経験に基づいているからではないか。どだい先人は“お人よし極まりない妄想”を膨らませ過ぎた。罪作りな話ではある。

 さすがに長年の布教活動を経験したスミスなればこそ、といいたい。だから「支那の改革は到底内部より之を行ふ能はす外交に依りて之を遂くる能はす自由貿易に依りて之を果す能はす西洋教育の力に依りて之を期する能はす只耶蘇教に依りて神と人との関係を知得せしめ彼等に誠實の念を起さしめ以て各人の精神を一變し家族及社會の関係を一新するの外其途なきなり」と断言し、「支那の改革」が可能なのは「只耶蘇?」のみと結論づけたとしても何ら不思議ではない。あるいは布教に精勤したがゆえの結論とも思える。

 だが、20世紀の歩みを振り返ってみれば判ることだが、「只耶蘇教に依」るだけでは、「彼等に誠實の念を起さしめ以て各人の精神を一變し家族及社會の関係を一新する」ことはムリもムリ。いや、ムリを何回重ねたところでムリだった。

 「耶蘇?」を信じた蔣介石を破って政権の座に就いた毛沢東は、人々の生殺与奪の権を一方の手に握りながら、もう一方の手で「百戦百勝」と讃えられた毛沢東思想の旗を打ち振り、「各人の精神を一變し家族及社會の関係を一新」しようと全力を傾注したはずだった。家族関係を崩壊させ、全中国人の頭上に唯一絶対の偉大なる領袖として君臨し、それまでの中国を曲がりなりにも維持してきた殆どの社会関係をズタズタに切り刻んで共産党の支配下に一本化したはず。これこそ毛沢東式の「支那の改革」だ。

 地主を抹殺したうえで没収した土地を農民に分配した土地改革からはじまり、農民・農業の集団化、思想の一元化、50年代末の反右派闘争に続く大躍進、次いで社会主義教育運動、さらには60年代半ばから始まった文化大革命まで――これら建国から四半世紀余を一貫した政治運動によって、毛沢東は国民の「各人の精神を一變し家族及社會の関係を一新」しようと“獅子奮迅”で“不惜身命”。やれ「為人民服務だ!」、やれ「自力更生だ!」と。

 だが、1976年に毛沢東が「マルクスに会いに行」ってしまうや、全土を挙げて「回れ〜ッ右ッ」である。やはり元の木阿弥状態。個人から国家レベルまで一心不乱のカネ儲け。かくして「世界、まるごとハウマッチ」(旧すぎる表現ですが)で、札束にモノを言わせる。

 鄧小平が登場し、こと外交と経済政策に限って毛沢東路線をきれいさっぱりと取り除き、改革・開放によってカネ儲け至上路線への転換を奏功させたことで、毛沢東が導いた貧乏の共同体から足を洗うことに成功するにはした。だが、次に待っていたのが圧倒的少数の大金持ちが蠢く一方で、圧倒的多数の貧乏人が犇めく複合社会でしかなかった。

 かくて相も変わらずに「改革は到底内部より之を行ふ能はす外交に依りて之を遂くる能はす自由貿易に依りて之を果す能はす西洋教育の力に依りて之を期する能はす」。徹頭徹尾に「能はす」。だからこそ「中華民族の偉大な復興」「中華民族の夢」を獅子吼するのだ。

 なおアーサー・H・スミスの『支那人の特性』は現代訳され、『中国人的性格』として中公叢書(石井・岩崎訳 中央公論新社 2015年)に収められている。為念。
   《QED》
          ◎▽△◎◎ヒ□◇▽イ□◎○ズ◎□○ミ○□◇
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  読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)先日、韓国に帰国(?)した、帰化した韓国人が、怒り心頭のようで、「もうあの国には、帰らない!」と激怒。
何も関係ない日本人個人に、「竹島問題がどうのこうの」、しまいには、「日本人は帰れ!」との言葉まで。
5000万の人口の韓国人が、毎年500万も日本に来て、(人口の1割)、「何を学んでいるんだろう?」かと思ったそうです。
差別を受けながらも(?)、故郷に錦を飾る同族が憎いんでしょうか? 「恨」の気持ちは百年経っても、宿亜として寄生しているみたいですね。
   (HM生)



   ♪
(読者の声2) 1.「強いドルと弱いドル、米国経済にはどっちがいいんだっけ?」と午前3時のトランプ米大統領の電話でたたき起こされたフリン大統領補佐官の答えは「分かりません。エコノミストに聞いたらどうでしょう」。こんな会話がなされたと昨夜のニュースにありました。
 2.昨晩、安倍総理のトランプ大統領の会談の為の出発に当たり、民進党の蓮舫代表が「安倍総理はトランプ大統領に自由主義貿易体制を護るよう説得せねばならない」とNHKニュースで報じていました。
 3.榊原経団連会長や黒田日銀総裁も 保護主義に向かったら世界経済は厳しくなると先日来 発言していました。
 4.浜田エール大学名誉教授は デフレ脱却は金融政策が主体となればよい、と言っていたのに文芸春秋先月号で、財政政策も一緒でなくばならないのでこれまでの自分の発言を修正する、と述べていました。
 しかし これ等は、
 英国が世界の覇権を失った理由は 他国が保護主義的政策を選択していたころ、英国は、金融で国を栄えさせようとの意図から自由貿易主義を追求したためである、とか、
 中国がWTOという自由貿易体制に世界をだまして入りこみ、実際は保護主義経済政策を行ってきたため急激に世界の覇権を狙えるほど成長できたのだ、と云う事が証明されている、とか、
 過去を辿ると保護主義的世界の方が自由貿易体制時代より実際の経済成長率は高かった、とかが純粋な学問的研究結果として(「富国と強兵」中野剛志 著:東洋経済新報社)述べられていることとは大違いです。
 私は40年前に大学の授業でW教授が「君たちは 大人の世界・社会人の世界ではあなたたちのレベルよりズーット高度なことがなされていると思っているでしょうが、本当はそれほどでもないのですよ」と言われたことを鮮明に覚えています。
上記1〜4.の人物はいずれも“超一流”の人達ばかりですが やはりW教授の言われたことはその通りなんだ、と今ため息をついています。
(SSA生)


(宮崎正弘のコメント)小生は未読ですので、コメントを控えますが、御指摘の『富国と強兵』は永田町から霞ヶ関に架けて静かなベストセラーとなっているそうです。


    

(読者の声3)http://freeasia2011.org/japan/archives/5057
この声明文を英訳して、上記リンク先に公開しました
在日中国人のアパホテル「言論弾圧」に抗議する声明文
http://freeasia2011.org/japan/archives/5053
  (三浦生)



  ♪
(読者の声4)紀元節に、偉大な神道思想家、葦津珍彦氏の言葉を紹介させていただきます。
 神武天皇の伝承にも明らかなように、天皇は『祭り主』なのだ。民と国との平らかに安らかなることを祈り、それを高天原の神から授けられた使命だと信ぜられている。だから東征が始まって、諸方の敵方との戦いに際しても、常に高天原の神から「民を安んずる使命を授けられたもの」としての絶大な自信があり、対等者間の制覇戦争という意識でない。中国流の語法で云えば、あくまでも天子なのであって、覇者の意識ではない。これは思想精神史の上では大切な伝承なのだ。
 しかしそれは、あくまでも烈々たる武力発動である。民を安んずるための最初の基礎となるもの(国家存立の第一条件)は、弱肉強食の無法状況を克服して平和と正義の秩序を確立することにある。この条件無くしては、いかなる国家も成立しない。古代建国の時代が、神武天皇に始まるのは、当然の道理である。(中略)
 このような壮大な古代天皇の武勇によって、日本の島国には穏やかで平和な秩序が固まる。その烈々たる神武には、敵対する者が全く絶無という状況になって、文明の花開く温床が準備される。(中略)日本の皇室には敵対者がいないので、皇室は文字通りに「仁者無敵」の立場に立たれ、その精神的気風も対敵意識のない、全く高貴な気風が高まっていく。中国から「王者無敵」の仁政の政治学などが移入されてくると、その発祥の地、漢土よりもさらに高く理想的に花開くということになってくる。(「天皇 日本人の精神史」葦津珍彦)
(三浦小太郎)
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一方で、フィリピンなど地政学的に重要な国がアメリカと距離を置くケースも目立ってきています。
従来、アメリカに賛意を表明するだけでよかった日本ですが、現状は日本が対中包囲網などのアジア外交を主導し、そこにアメリカを引き込むことを余儀なくされています。日本が再びアジア外交の主要プレーヤーに返り咲きつつある今、どのように考え、行動していくのか。
また、かつてのキーストーン的な役割から、アジア地域の攪乱者になりかねないアメリカと、最大の「攪乱者」中国を、どう制御すべきか。米中日の事情に詳しい3人がそれぞれ専門分野を分担して、丁寧に解説。巻末に宮崎、石、福島の異色鼎談を収録。
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2017 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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  1. 日本は何を得、失ったのか トランプ米国が大歓待の裏(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/553.html

    完全にトランプに手玉に取られる安倍首相…対米「隷属」「ひれ伏し」外交の幕開けか(Business Journal)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/563.html

    安倍接待の裏に隠されたコワーイ話! 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/583.html

    狙撃兵   ネギを背負って出かけるカモ 
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2024519.html

    満額回答だった首脳会談! (日米英)三国同盟?とマスコミ
    http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/3f345c8d80d5fff617e4cf97747c2cd2

     2017/2/13




  2. ○貴メルマガが伝える、トランプ大統領によるアベ総理への破格待遇。報道によれば、尖閣への日米安保条約適用の確認と、経済協力の枠組み合意をなしたという。問題は、筆者ご指摘の「空白の3時間」になされた、報道されない日米秘密合意である。いったい何が話し合われ、どのような密約が交わされたのだろうか?「日本の公的資金(年金原資等○○兆円)による米国雇用創出・米国インフラ整備」「自衛隊戦闘部隊によるIS掃討作戦実施計画」「対北朝鮮攻撃作戦計画」「南シナ海中国人工島壊滅作戦計画」「日本による米国製武器弾薬高額大量購入計画」「対ロシア戦略」等、段取りや日程、役割分担が入念に話し合われ、決定されたのでは?

     演出された日米軍事同盟強化。それを受けての各国の動きとは?ロシアは早速、昨年12月16日(対露アベ日)に主権をゲットした北方領土に日本の降伏文書に署名したロシア軍人の名前をつけたという。絶対に北方領土を返さぬ、その強い意思を行動で示した。また、今朝、北朝鮮連続殺人鬼は、毎度のヘッポコ弾道ミサイルを発射した。日米首脳の会談内容を十分把握した上での挑発だったのでは?日本の代表団の中に北朝鮮の内通者(スパイ)がいたのではないか?疑念が湧く。それとも、北朝鮮連続殺人鬼独裁者からのプレゼント、アベ政権への援護射撃だったのかも。「ナチスの手口」で超戦前回帰(皇国史観に基づく全体主義的核武装軍事国家、ナチ・ジャパン、日本丸ごと北朝鮮化)を目論む長州謀略政治勢力と、かつての大日本帝国の一部、「皇民」とされていた北朝鮮指導部は奥深いところで繋がっているのかもしれない。悪夢である。

     いずれにせよ、米国の深慮遠謀は計り知れない。今般の破格の待遇は、あるいは“Good Bye Japan with Love!”だったのかも。仮に仁和地震の再現、東海・東南海・南海の三連動巨大地震が起きれば、内閣府の予想(犠牲者30万人強)を遥かに上回る犠牲と損害、すなわち米国国防総省が既に予測しているとおり、浜岡原発の爆発(原子炉停止中、でも核燃料プールの冷却不能でメルトダウン)で東日本壊滅、日本は数千万人の犠牲者が出ることになる。米国の頭脳は、悪夢の未来を正確に見据え、間もなく終わるかも知れぬ日本に温かい労わりを示してくれたのかもしれない。

     たとえ日本という国が消えても、個々の日本人がサバイバルし、世界に散ってリバイバルするしかないだろう。今こそ日本人は、世界中の離散から「約束の地」にイスラエルを回復、建国した不撓不屈のユダヤ人をしっかり見習うべきだ。ただ日本人にはこの地上に日本列島以外の「約束の地」は用意されてはいないが・・・。日本に神(GOD)の憐れみを。もう祈るほかない。津波テンデンコの合言葉とともに・・・。



     2017/2/12

  3. トランプ夫妻 イブァンカ夫妻 とは どういう 意味になんでしょうかー。

     2017/2/12


  4. 昭恵夫人が名誉校長 大阪の新設小学校に不可解な土地取引 日刊ゲンダイ
    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/2a8a2c6d6a7f1185270153b36a52a61d

    塚本幼稚園が不当な安価で国有地の払い下げを受けた件、例の土地の売買契約の写しを入手した。これ、やっぱりおかしい。 菅野完
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/513.html

    大阪に開校予定の「日本で初めてで唯一の神道の小学校」が国有地を適正価格の1割で購入…名誉校長はあの首相夫人。匂うなあ!!
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/489.html

    首相割引、なんと9割!
    http://my.shadowcity.jp/2017/02/post-10596.html

    役人というのは「厄人」なので、陰険だ。上司からオカシナ司令を受けると、必ず、その証拠を書類にして残しておく。後で自分が追求されないようにw 「オマエが便宜を図って、9割引きにしたんだろう」なんて疑われちゃたまんないw で、アベシンゾーの女房に9割引きで土地を売った件なんだが、「地下のゴミ処理費8億円を控除した」と言ってるんだが、コレは大きな証拠になる。そもそも「地下にゴミ」というのは誰が言った事なのか? 処理費の算定根拠は? 処理した実績としての工事記録は? と、どんどん突っ込まれるわけで、これが厄人の仕掛けた「罠」ですねw

    実は、以前、この土地を7億で売ってくれ、と頼んだ学校法人があったわけです。その時に、「埋蔵ゴミの処理費2億5千万」と見積もっていた。これはほぼ、財務省の鑑定価格に近い。それが「相場」というモノなんだろう。ちなみにこの土地、以前は水田でしたw

     2017/2/12

  5. 絶対知っておくべき朝鮮の風習! 
    http://ameblo.jp/syouyuya8/entry-11296086406.html

    朝鮮の「返せばいい」モラルが破壊する天皇の教え
    http://tainichihate.blog.fc2.com/blog-entry-415.html

    国籍の有無による差別は人種差別ではない 人種差別撤廃条約で明言 
    http://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/63021812.html

    おおまさガス振動発生装置でセシウムがバリウムに!無害化に成功! 
    http://masashirou.exblog.jp/19771687/

    大泉サロンを探しに…
    http://neriman.moo.jp/?p=4595

    韓国の大量虐殺事件を告発する
    http://www.tsukurukai.com/fumikara/fumi106.html

    京都人のカースト漫画が話題にwwwwwwwwwwwwwwww
    http://fesoku.net/archives/8734277.html

    子宮頸がんワクチン被害者から、「決意の重大告発」相次ぐ
    http://biz-journal.jp/2017/02/post_17925.html

    Jean-Baptiste Camille Corot
    https://www.google.co.jp/search?q=Jean-Baptiste+Camille+Corot&biw=1280&bih=641&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjqt8jUv4XSAhWBzLwKHaIrAR4Q_AUIBigB

    元国税調査官が暴くパナマ文書の正体
    https://honto.jp/netstore/pd-book_27869629.html

    もし君と結ばれなければ月のでる夜だけに咲く桔梗になろう 
    http://blogs.yahoo.co.jp/iti819/7351223.html

    公権力を行使する公務員なので日本国籍が必要!これのどこが差別なんですか??? 
    http://ameblo.jp/syouyuya8/entry-11757147946.html

    速報、北朝鮮がミサイルを発射!日本も射程圏内に!在日による自衛隊基地へのテロ攻撃の可能性は? 
    http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12247022953.html

    ビル・ゲイツ インドの最高裁で「毒ワクチンを注射」で裁かれる 
    http://ameblo.jp/kissy-seed/entry-12105122070.html

    「アンカー」朝日慰安婦報道を徹底批判&安倍政権8つの課題
    http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1598.html

    「教育」篇。
    http://akizukieiji.blog.jp/archives/1542237.html

    ナウシカはネトウヨだった! 法務省は「在日のウソ」にだまされないで! 
    http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12246854329.html

     2017/2/12

  6. 「オバマ、インドネシア人説」と言うのがあるみたい。

     インドネシアの大統領にジョコ・ウィドドと言う人がいるが、この人がオバマそっくりだということで、インドネシアですごい話題になっている。

     そんなに似ているのか。親戚なのかな?

     インドネシアでは2つの説があって、1つは血縁ではないかと言う話。もう1つはオバマのクローンだっていう説。

     まあ、オバマがもし本当にインドネシア出身だったら、アメリカ大統領になれないはずだ。もしかすると、インドネシア側からアメリカの横暴を止めるための兵士として送り込んだのじゃないか。

     兵士と言うより工作員か。

     ただ、どう考えてもオバマはアメリカの言うとおりに動いているように見える。アメリカの言うことに逆らったら消されてしまうから、言うことを聞いているふりをして、インドネシアを含む他の国の事を考えて動いているのか。それとも、もう完全にアメリカ側に染まっているかという点で、インドネシア側でも意見が分かれている。

     そこで、インドネシア側では、オバマに対する警告としてジョコ・ウィドドを表に出してきて、「これ以上、アメリカの言いなりに動くなら、お前がインドネシアから送り出された人間だってばらすぞ」と脅迫した。そういう説がインドネシアでささやかれている。

     まあ、インドネシアには動機がある。インドネシアを襲ったスマトラ沖地震の大津波は、インドネシアが何かの件でアメリカに逆らった後で起こっている。

     とにかくアメリカに逆らうと、そういうことが起こる。インドネシア航空でばかり行方不明になったり撃ち落とされたりしているのも、インドネシア中で反米デモが活発化していることと無縁ではない。

     確かにアメリカに逆らうと、実際に地震が起こる。ニュージーランドもアメリカの艦隊が寄港するのを拒否したら地震が起こった。

     ニュージーランドは、オーストラリアと違って米軍を拒否した。TPPで一応軍事同盟を結んだけど、一部しか受け入れていない。

     あれは見せしめ。

     不思議なことに、アメリカに逆らうとそうなる。

     偶然にしてはおかしい。

     今回(2016年)の熊本や大分の地震も、3・11の地震と同じだ。そして、今度は東海とか富士山が危ない。日本列島は「く」の字になっている。すると、一方の端に力をかけると、中心の支点を介して、ねじれがもう片方に伝達される。もちろん、支点にも力が加わるけど、両端が捻じれた場合は最悪で、この部分が一番捻じれる。すると、東海とか富士山とかが、くの字の支点になるため、あの辺りが最も危なくなる。要注意だ。

     作用と反作用のてこの原理で。

     てこの原理で捻じれる。

     2017/2/12


  7. トランプはなぜ、安倍氏に対し見え透いた作り笑いと暗黙の恫喝を繰り返すのか:日米の金融資産関係の真実をわれら日本国民は知る権利がある
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36534163.html

    タイム誌が酷評 安倍首相はトランプに「へつらっている」(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/543.html

    「満額回答だ」はトランプ大統領の言うセリフだ  天木直人
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/576.html

    安倍は米国に51兆円も貢ぎ金をもってゆく。何ということだ。自分の足下を見てみるがいい。ひとりひとりが赤貧洗うが如し/副島
    http://www.asyura2.com/16/cult17/msg/595.html

    大笑い! トランプ大統領と安倍晋三の(真)会談(simatyan2のブログ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/569.html

     2017/2/12




  8. ○貴メルマガご紹介、アベ総理に対する破格待遇。何が何でも「ナチスの手口」で超戦前回帰(皇国史観に基づく全体主義的核武装軍事国家、ナチ・ジャパン、日本丸ごと北朝鮮化)を目論む長州謀略政治の本音・本心を重々承知しながらの、「米国流・おもてなし」。

     「日本の公的資金(年金原資等○○兆円)による米国雇用創出・米国インフラ整備」というお土産があったとしても、すべてを飲み込んで同盟国日本の代表を遇する米国の懐の深さを感服しつつ改めて痛感した。筆者ご指摘のように「空白の3時間」にナニをし、ナニがあったのか?わからない。が、いずれにせよ米国は、長州謀略政治勢力を日本統治のエージェントとしてこれからも使役する意思を示したのだろう。「日米同盟」をガッチリ固めた上で、これからの大動乱(朝鮮半島大動乱、南シナ海局地戦・米中対決、中東大動乱、未曾有のテロ、欧州のネオナチ化、ロシアの野望、天変地異・・・)に立ち向かう決意だろう。“In GOD We Trust!”を国是とする米国に神のご加護と祝福を。“GOD Bless America!”星条旗よ、永遠なれ!祈らざるを得ない。

     そして、あぁ、愛する日本は・・・。
     今、祖国日本から遠く離れた銃弾飛び交う「衝突」の現場に、自衛隊部隊を送り込む残酷。実質的に秩序が崩壊し、大規模な「戦闘」状態真っ盛りの戦場で、テロリストによる自衛隊攻撃、自衛隊員殺傷の発生が十分予測されているただ中に日本国自衛隊を送り込み、現在も極度の危険に晒し続け放置する。あぁ勘違いかわいこぶりっ子靖国ナチス泣きべそおばさん大臣は、むしろ海外のテロリストを用具として使役し、自衛隊員を殺しにかかっているのではないか?「不作為の殺意(殺されたら殺されたで構わない・未必の故意)」を抱き、何が何でも自衛隊員の命を奪い、血を流させる。で、満を持して「平成の軍神キャンペーン」をゲッベルスの手法を用いる広告宣伝会社とのコラボで大々的に展開、靖国国家護持、憲法変更、徴兵制導入、憲法変更、超戦前回帰を目論んでいるのでは?疑念が膨らむ。防衛省や自衛隊の幹部らも謀略に加担しているのでは?国会答弁に立つ靖国ナチス棒読み泣きべそおばさん大臣の、その目を見よ。あのエルサレムの法廷に立たされたユダヤ人抹殺計画の実行責任者アドルフ・アイヒマンのように冷たい目をしている。まるでトカゲのようであり、ときに獰猛なトラのようでもある。こんなデビル魔女大臣の野望のために悪魔の祭壇に生贄とされる自衛隊員が気の毒でならない。きたねぇ涙を流して見せても、失われた命と人生、平和はもうもどらない。

     どれもこれも旧GHQが残置した「戦前」のゆえである。間もなく巡り来る81年目の「226」。大不況と大不作で東北地方が娘売り、欠食児童の惨害に見舞われていたとき。軍部と一緒に大陸侵略をしていた大財閥は「わが世の春」を謳歌し、贅沢三昧、優雅に暮らしていた。同じ「天皇の赤子」のはずの日本人に、なぜこれほどの格差があるのか?現人神である天皇の「御威光(みいつ)」が君側の奸という黒雲によって覆われているからだ、「尊皇討奸」、この黒雲を取り払い「上下一貫」「左右一体」で「昭和維新」を断行するのだ!正義感に富み血気盛んな青年将校たちが決起した。が、討ち果たした「奸」が実は「朕がもっとも信頼する重臣」であり、「愛国者」は「逆賊」とされ、密室速攻の裁判であっという間に銃殺されてしまった。幼い頃から「みいつ詐欺」でマインドコントロールされてきた彼らには、実に昭和天皇その人こそが「奸中の奸」「黒い太陽」であることには思いが及ばなかったのだろう。残念だった。あの真珠湾攻撃に際しては一人宮中で海軍軍装を身にまとい、騙まし討ちの成果に大喜びをし、あの東京大空襲の惨害を「視察」しても、カミカゼ特攻隊や数々の特攻兵器(桜花、伏竜、蚊竜、震洋・・・)等をムービーで視ても、それでも戦争を続け、原子力爆弾の惨害を知ってはじめて自らの身に死の恐怖を感じとっての「ポツダム宣言受諾」。が、その前には日本の在外公館を通じて先に降伏していたナチス・ドイツの幹部らに対する連合国の対応を十分に探らせ、事前の準備に抜かりはなかったものだった(『昭和天皇実録』(虚録?)、淵田美津雄回想録、側近の記録等)。敗戦後はマック元帥とにこやかに面談、速攻で「人間宣言」をなし、みずからの戦争責任は「言葉のあや」、原爆投下は「やむをえない」とし、すべての責任をA級戦犯らに丸投げ。「皇軍の大元帥」があっという間に軍国主義者に騙されていた哀れな「平和愛好者」へ、「統治権の総覧者」「皇国日本の唯一の主権者」から「平和の象徴」へと大変身を遂げた。これほどの無責任、大変身は、歴史上類例を見ないのでは?したがって、その逆もありうるわけである。「平和の象徴」が今度は「皇軍の大元帥・唯一の主権者」に豹変する。悪夢である。その時には、米国の笑顔は消えるだろう。はたして国民主権ならぬ国民棄権の世間様は、このまま「みいつ詐欺」の積極的被害者になったまま「ねむの木の子守唄」で永遠の眠りに就くままなのか?日本も大変動とは無縁ではない。日本に神(GOD)の憐れみを。もう祈るほかない。


     2017/2/12

  9. フロリダへのエアフォースワンに乗り込んだのはトランプ夫妻、イヴァンカ夫妻、そしてスティーブバノンだった。バノンが、現在のトランプ政権で中枢にいることが、これでも判る。←宮崎先生、情報ありがとうございます

     2017/2/12

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発行者プロフィール

宮崎 正弘

宮崎 正弘

http://www.nippon-nn.net/miyazaki/

国際情勢の裏情報を豊富なデータと人脈から解析してゆく。独特な方法と辛辣な批判精神によるニュースの裏側で織りなされている人間模様に興味を持つ。筆者の人生観と執筆を継続する動機の基軸は同じ。ホームページは http://miyazaki.xii.jp/

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