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 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み  <香港の大富豪「肖建華 失踪事件」がもたらす奥の院の権力闘争の熾烈

発行日:2/7

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成29年(2017)2月7日(火曜日)弐
       通算第5180号  
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 伏魔殿の闇から次に何が飛び出すか? 
  香港の大富豪「肖建華 失踪事件」がもたらす奥の院の権力闘争の熾烈
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 香港の豪華ホテル「フォーシーズンズ」にボディガードに厳重に守られて、四年間も暮らしていた大富豪の肖建華が、中国の差し金と見られる男らに拉致され、大陸へ連れ去られた。

 この事件は2月7日に明るみに出て、香港のメディアが一斉に仕えた。
習近平の暴露本を準備していた香港銅鑼湾書店の社長、店主ら五名の拉致事件に手口が酷似しており、かつ香港の主権を踏みにじる行為として香港市民の反撥を招いた。
ただし、肖建華は山西省にうまれ、安徽省でそだってビジネスで頭角をあらわした謎の過去がある。

 肖建華は、江沢民時代から北京の中央政界要人に深く食い入り、香港でA株のインサイダー取引を大胆に展開した黒幕ともされた。
 しかしインサイダー取引で、巨額の損失を出したため、ファンド筋との内紛もさかんに噂されてきた。
既に肖の孫はカナダに事実上亡命して、ビジネスを展開している。

 事件の発端とされるのは2015年1月、国家安全部副部長だった馬建が、失脚し、拘束され取り調べを受けたことだ。馬の落馬は、それまでの安全部の高官では最高レベルである。
 この背景に郭文貴という政商が絡んだ。
 郭は、高官等の不倫現場をヴィデオにおさめ、これを材料に高官に食い込んで、とりわけ北京大学系「北方集団」の投資、投機行為を裏で動かした。4500万米ドルが高官らの賄賂に費消されたという。

 国家安全部副部長だった馬建の失脚は芋ずる式の連鎖反応で、河北省法委書記だった張越和ら四十数名に失脚に繋がった。副省長クラスなどが失脚した。

 こうした郭文貴―肖建華を結ぶインサイダー取引コネクションの黒幕には、北京奥の院の政治局常務委員等の家族のインサイダー取引、ファンドに繋がるとされ、その中枢にいて事情をつぶさに知っている香港富豪を拉致することで全貌を掴みたいと当局は考えているのだ。

 つまり第19回党大会を秋に控える習近平は、この事件の全貌を掴み、関係者を根こそぎ失脚させる(旧江沢民派を窮地に追いやる)。
 それは同時に国民のポピュリズムを煽る常套手段でもある。

 北京中南海に繰り広げられている熾烈な権力闘争の途次、こういう金銭的欲望が輻輳して絡み合う事件の一端が、たぶん氷山の一角でしかないのだろうが、明るみにでるのである。
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  読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1))宮崎先生、長旅、お疲れ様でした。てっきり米国で取材かとおもいきや・・ガラパゴス島とイースター島ですか・・・。
昨年10月16日にオバマ大統領が署名した宇宙嵐に関する調査研究の原文を見ました。すでに地球環境は破壊されオゾン層も一部破壊されていますが、人類の生存の痕跡みつかりましたか、米国は国家の根幹を揺るがしかねない太陽の活動について徹底した調査研究を指示しています。
太陽からの宇宙線がダイレクトに地球に到達すれば、送電線を含めて、航空機・鉄道・ライフラインの停止・動植物の異変が起きます。
コンピューターが使えない程度ではなく人類は地下で生活しなければなりません。いや海底かな。
(つけめんだいおう)



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(読者の声2)「紀元節奉祝式典」のご案内

日時: 2月11日(祝・土)午後4時〜6時(午後3時半開場)
会場: 星陵会館(千代田区永田町2−16−2)
    地下鉄「永田町」、「国会議事堂前」、「溜池山王」「赤坂見附」下車
記念講演: 新保祐司先生 (都留文科大学教授)
演題: 「神武東征と交声曲『海道東征』の復活」
会費: 1千円(学生無料
主催: 紀元節奉祝式典実行委員会
事務局:展転社 03 (5314) 9470



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(読者の声3) 書評『写真で綴る北朝鮮帰国事業の記録 帰国者九万三千余名 最後の別れ』(産経新聞)
「国家的詐欺の証拠がここに」
http://hrnk.trycomp.net/news.php?eid=01212
   (三浦小太郎)
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★西村眞悟の時事通信 西村眞悟の時事通信 西村眞悟の時事通信 
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無念の二十年、拉致と尖閣
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 本年に入り、拉致被害者救出に関してマスコミからの取材が相次いだ。本年の二月で、平成九年二月三日に私が、十三歳の横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されたと衆議院予算委員会で橋本龍太郎総理に質して二十年が経つからだ。
 一言で言って、「無念の二十年」である。
 二十年間、北朝鮮が拉致した同胞を、我が国は救出していないからである。
 イスラエルを訪れた際、モサド(イスラエル諜報特務庁)の長官を務めたナホム・アドモニ氏に会った。彼は私に次の質問をしてきた。
   日本政府は、北朝鮮に拉致された国民をどのようにして救出しようとしているのですか。
 私は、答えに窮した。その時、アドモニ氏は、では、参考までに私がしたことを話しましょうと言って、次のことを話し始めた。
   ある日、シリアの将軍たちが、前線を視察するという情報を掴んだ。我々は彼らを待ち伏せて全員を拘束した。そしてシリア軍の捕虜となっているイスラエル兵士全員と  シリア軍の将軍たちとの交換をシリアに要求し、イスラエル兵士全員を救出した。

  平成十三年五月一日、 北朝鮮の独裁者金正日の長男である金正男が、偽パスポートで日本に入国しようとして成田空港の入国管理局に身柄を拘束された。その情報をつかんだ荒木和博(現 特定失踪者調査会会長)と私は、それ! 金正男と拉致被害者全員との交換を北朝鮮に要求するべきだ!
 早速、小泉純一郎総理に働きかけよう!と立ち上がった。

しかし、時既に遅く、総理と外務省(外務大臣 田中真紀子)は、法を無視して、北京行き全日空機の二階席を貸し切りにして金正男を乗せ、彼と家族を国外に送り出した。モサド元長官のナホム・アドモニ氏の問題意識は皆無だった。総理と外務大臣のこの措置のなかに、拉致被害者救出の問題意識はこれっぽっちもない。
 その小泉総理は、翌年九月十七日に、平壌に行く。しかしその目的は、拉致被害者救出ではなく、平壌宣言で明らかなように、北朝鮮に巨額の金を支払ったあげくの日朝国交樹立であった。その証拠に、彼らは政府専用機にトラック二杯分の松茸をもらって帰国し北朝鮮が死亡したと日本側に言った八名の家族に、「死亡宣告」をして、その北朝鮮の嘘を信じさせようとした。
 平壌宣言では、翌月の十月から、さっそく日朝国交樹立交渉を開始すると約束されている。
 松茸のお土産は、北朝鮮の「日朝国交樹立=金を貰える」を歓迎する挨拶であり、「死亡宣告」は、これによって拉致問題を終了させ国交樹立に進もうとする小泉内閣の魂胆を露骨に顕したものである。
被害者が亡くなっていれば、「救出問題」は消滅するからである。即ち、拉致問題は、小泉内閣にとって国交樹立の「障害」であって、死亡宣告はその「障害除去」であったのだ。

そして、外務省の歴代アジア大洋州局長は、また、歴代総理も、この北朝鮮が核実験とミサイル発射で総ての約束を破っている平壌宣言を未だに後生大事に維持してきた。
 以上、「無念の二十年」における、無念なることのほんの一端を述べた。

 この二十年の間、前記の荒木和博が、自分の命と引き替えに拉致被害者を救出できたらと思い詰めたことがある。多くの人が救出作戦に参加できたら命は惜しくないと思ったはずだ。
 今時、映画「ランボー怒りの脱出」のような救出劇はあり得ないといわれるが、先の時事通信で紹介したインドネシアのスマトラ島パレンバンのジャングルに不屈の闘魂をもって「休養は靖国神社でする」と誓って落下傘降下した空の神兵といわれた男達の部隊なら、 敢然と北朝鮮に降下して如何なる犠牲を払おうとも任務を果たし拉致被害者を救出してくると思う。

 従って、総理大臣、
 「救出作戦断行」の決断枝を、断じて放棄してはならない!

 例えば、アドリア海に面したアルバニアのように北朝鮮の行政機構が麻痺した時、総理大臣は、即座に救出作戦断行の決断をして陸上自衛隊特殊作戦群そして空挺部隊に救出命令を発しなくてはならない。
そこで言っておく。
かつて、特殊作戦群の荒谷 卓初代群長は、北朝鮮に潜入して拉致被害者を救出できるか、という私の質問に対して、即座に、平然として、命令があれば行きます、と応じた。
その平然とした態度は、命令遂行の為には如何なる犠牲も払うという決意を表していた。
この初代群長の毅然とした覚悟は、歴代受け継がれ、現在も自衛隊の部隊のなかに脈々と流れているはずだ。

 最後に、もう一つの、無念の二十年を言う。
 本年は、私が平成九年五月に、尖閣諸島魚釣島に上陸してから二十年に当たる。あれから、二十年が経過したこの二月、我が国を訪問したアメリカの新しい国防長官ジェームズ・マティス大将に対して我が国政府が最大の関心を示して確認を求めたことは、「尖閣諸島に日米安全保障条約が適用される」ということだった。
あほらし!
あれから、二十年間、我が国の内閣は、尖閣に日本人が近づくことを禁じてきた。合法的に魚釣島に上陸しようとする私たちに対して、尾行、検問等々、日本政府が行った妨害を思えば、今でも腹が立つ。その反面、日本政府は、不法に我が領海や領土に侵入した中国人を放免し続けてきた。そして自ら、断固として尖閣と領海を守るという姿勢を示さなかった。即ち、我が国の歴代内閣は、一貫して、中国を刺激しないという方針を貫いてきたのだ。
 何故、今に至っても、まず第一に、尖閣に日米安保が適用されるか否か確認を求めるのか。
 何故、アメリカに確認を求める前に、まず第一に、自らの領土領海領空は、自らの力で断固守るという決意を示さないのか。

では、その断固たる決意は何によって示されるのか。
 それは、 宮古島と石垣島に陸上自衛隊部隊を配備し、両島の港湾を整備して自衛艦が使用を開始すること、宮古近海にある下地空港を、F15戦闘機とオスプレイの基地とすること、同時に、尖閣諸島魚釣島に基地(港湾とヘリポートとミサイル)を建設すること、である。 
 
 (にしむらしんご氏は前衆議院議員)
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2017 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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  1. スノーデン上映打ち切り圧力と憲法違反即廃止の官邸政治 小野寺光一
    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/b715a036d8bf2cda20c7463aa2af0e2d

    米国に服従し国益を放棄する安倍売国外交−(植草一秀氏) 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/369.html

    安倍政権の冷酷すぎる原発被災者切り捨て政策が着々と進行! 強制送還でさらなる被曝の危険にさらし、賠償打ち切り(リテラ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/366.html

    2016年の参院選と都知事選の不正選挙を告発した犬丸勝子さんが不審死!? 
    http://ameblo.jp/64152966/entry-12245508027.html

     2017/2/7


  2. 日本を為替操作国に見せた、官邸主導「円安誘導」の動かぬ証拠(まぐまぐニュース)
    http://www.asyura2.com/17/hasan118/msg/768.html

    破綻アベノミクスのツケ回し 病院からの老人狩りが始まる(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/361.html

    魚や野菜で驚愕の数値…これが2016年“超値上がり”リスト(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/hasan118/msg/770.html

    右翼研究その二十<本澤二郎の「日本の風景」(2510) <小池新党は極右政権のアダ花> <安倍長期政権に赤ランプ>
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/360.html

     2017/2/7


  3. ビートたけしが安倍政権に吠えた!「軍国主義を狙ってると思うくらい」「拒否反応を示さない日本人はヤバい」(リテラ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/354.html

    <これは酷い>法務省「共謀罪は提出後に議論を」 異例の見解に野党反発!金田法相に撤回要請  ←戦前の治安維持法復活を画策するアベ政権
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/355.html

    ビートたけしが安倍総理の「1億総活躍」を批判!「せっかくなら『一億総活躍・欲しがりません勝つまでは』の方が良かった」
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/300.html

    「天皇生前退位」ヒアリングメンバーや学友が安倍政権の議論誘導を批判!「一代限りを最初から決めていた」
    http://lite-ra.com/2017/02/post-2899.html

     2017/2/7

  4. >私たちの年金をトランプへの「貢ぎ物」にしようとしたのは誰か? 国民不在の呆れた手柄争い(現代ビジネス)


    安倍首相はGPIFの独立性に触れ、政府から運用を指図できませんと答弁しています。
    これがすべてでしょう。

    そしてGPIFの高橋理事長は「GPIFが行っているオルタナティブ投資のうち、インフラに関する投資は投資信託のスキームを活用し、2015年度末の時価総額は814億円、収益額は6億円としたうえで、全体の5%を認められているので、7兆円前後の投資が可能」

    確実に回収できそうなところだけを選んで運用しているので
    安定している欧米への投資が多くなる。
    結果としてその中から米国のインフラへの投資になる可能性がある。
    と正確に答弁しているのであって、

    マスゴミが報じたような
    「トランプのご機嫌を取るためにGPIFを利用する」
    ものではありません。

    民主党は年金問題を悪用することで政権が取れたし、
    民主党の支持層が圧倒的に団塊の世代に集中している事から
    このように煽ることで票を集めようというものでしょう。

    もし、煽る目的でないとしたら、
    玉木雄一郎は絶望的に日本語ができないという事になります。
    彼が無能なのは今に始まったことじゃありませんから仕方ないですね。

    で、民進党ですよ?
    これだけで終わる話なはずがないですよね。

    民主党政権では年金の積立金を特亜に使おうという動きがありました。
    http://ttensan.exblog.jp/d2017-02-05/

     2017/2/7


  5. 【民進党(民主党)】大震災の復興は放置で韓国支援


    【民主党】 韓国支援5兆円に拡大!野田首相  [2011/10]
    http://megalodon.jp/2014-0219-0138-19/www.sponichi.co.jp/society/news/2011/10/20/kiji/K20111020001853810.html

    【民主党】 政府、韓国国債を初購入へ…年内に数百億円規模 [2012/05]
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1336259466/

     2017/2/7

  6. 今週、ワシントンDC、バージニアとニュヨークにいる黒幕や政治家に対して約70件の逮捕状が送付される。逮捕される人々の中には、民主党上院議員チャック・シュメル、リチャード・ブルーメンタールとヒラリー・クリントンの副大統領指名者のティム・ケインなどがいる。これらの逮捕は、ハリウッドと西海岸のエリートに奉仕した小児性愛組織が解体させられた先週、カルフォルニアで起こった474人の逮捕に続くことになる。カルフォルニアの逮捕は地元の報道機関によって報道されたのみで、大企業のネットワークは完全に無視していることは興味深い。

    http://abc13.com/news/474-arrested-in-california-human-trafficking-stings/1734315/

    元大統領のビル・クリントンもカナリヤのように喋っていると報道されており、ヒラリ−・クリントンや多くの他者を逮捕に導く証拠を提供している。「オバマが恩赦を拒否したのでヒラリーは難局にあり、ビルは彼女を告げ口して、彼女の訴追はトランプによって命じられた」ヒラリーがバーレーンへ逃げようとするのを見つけられて、止められたという信頼できるタブロイド・ニュース報道があります。

    http://www.globemagazine.com/content/clinton-stopped-her-tracks

    ジェフリー・エプスタインのカリブ性奴隷島で襲撃が行われ、32人の子供と8人の人身売買業者が逮捕されたとの予兆報告もある。

    https://twitter.com/glennbeck/status/828344311016075264

    CIA副長官のジーナ・ハスペルが秘密軍事施設へ移動され、徒党、麻薬組織、ISの人々を拷問するために選ばれたので、秘密機関において隠された残忍な権力闘争が起こるだろう。

    また、よくあることだが、バチカン内部にも高度の陰謀と不正がある。このことは、フランシス法王がマルタ騎士団団長のマシュー・フェスティングをコンドームに関する議論で解雇したと大企業メディアによって広く報道されている。

    http://www.telegraph.co.uk/news/2017/01/25/knights-malta-head-resigns-dispute-vatican-spokesperson/

    マルタ騎士団の会員名簿を見ると、

    https://www.biblebelievers.org.au/kmlst1.htm
    Edward Fenech Adami
    Drolor Bosso Adamti
    General Allavena
    George W. Anderson
    James Jesus Angelton
    Samuel Alito
    Julian Allason
    Joe M. Allbaugh
    Roberto Alejos Arzu
    Jose Barroso
    (Queen) Beatrix of the Netherlands
    Silvio Berlusconi
    Prince Bernhard of the Netherlands
    Grandmaster, Prince Andrew Willoughby Ninian Bertie (cousin of QEII) deceased
    (Vice President) Joe Biden
    (Former Prime Minister) Tony Blair
    Michael Bloomberg
    Elmer Bobst
    Marie Corinne Morrison Claiborne Boggs (Dame Lindy Boggs)
    Geoffrey T. Boisi
    John Robert Bolton
    Charles Joseph Bonaparte
    Prince Valerio Borghese
    Gen. William Boykin
    Dr. Barry Bradley
    Nicholas Brady
    Joseph Brennan
    Monsignor Mario Brini
    Zbigniew Brzezinski
    Pat Buchanan
    James Buckley
    William F. Buckley, Jr.
    George H.W Bush
    George W. Bush
    Jeb Bush
    Precott Bush, Jr.
    Frank Capra
    Prince Carlos of Bourbon-Parma
    (King) Juan Carlos
    Frank Charles Carlucci III
    Vincent Carone
    William Casey
    Michael Chertoff
    Noam Chomsky
    Gustavo Cisneros
    (President) Bill Clinton
    (Cardinal) Terence Cooke
    Kenneth Copeland
    Michael Copps
    Gerald Coughlin
    (Senator) John Danforth
    John J. DeGioia
    Cartha DeLoach
    Giscard d'Estaing
    Giulliano di Bernardo
    Roy E. Disney
    Bill Donovan
    Allen Dulles
    Avery Dulles
    (Archbishop) Edward Egan
    (Count) Franz Egon
    (Queen) Elizabeth II
    Frank J. Fahrenkopf Jr.
    Noreen Falcone
    John A. Farrell
    Matthew Festing (79th Grand Master)
    Edwin J. Feulner
    Francis D. Flanagan
    Raymond Flynn
    Adrian Fortescue (16th century)
    John C. Gannon
    Licio Gelli
    Reinhard Gehlen
    Burton Gerber
    Rudy Giuliani
    Emilio T. Gonz&aacute;lez
    Dr. Lawrence Gonzi
    Sir John Gorman CVO
    Thomas K. Gorman
    J. Peter Grace
    Alan Greenspan
    Lord Guthrie of Craigiebank
    Gen. Alexander Haig
    Cyril Hamilton
    Otto von Hapsburg
    William Randolph Hearst
    Edward L. Hennessy, Jr.
    Henri the Grand Duke of Luxembourg
    (Baron) Conrad Hilton
    Heinrich Himmler
    Richard Holbrooke
    J. Edgar Hoover
    Leonard G. Horowitz
    Daniel Imperato
    Lee Iococca
    Alex Jones
    Rick Joyner
    Carl Nicholas Karcher
    Francis L. Kellogg
    Joseph Kennedy
    (Senator) Ted Kennedy
    Alan Keyes
    Henry A. Kissinger
    Bowie Kuhn
    Cardinal Pio Laghi
    Cathy L. Lanier
    Joseph P. Larkin
    Louis Lehrman
    Leonard Leo
    General de Lorenzo
    Clara Booth Luce (Dame)
    Henry Luce
    Thabo Mbeki
    Angus Daniel McDonald
    George MacDonald
    Nelson Mandela
    Avro Manhattan
    Alexandre de Marenches
    John McCone
    Thomas Melady
    Sir Stewart Menzies
    (Prince) Angelo di Mojana
    Thomas S. Monaghan
    Lord Christopher Walter Monckton
    Rupert Murdoch
    Benito Mussolini
    Robert James "Jim" Nicholson
    Charles G. Noska, Sr.
    Oliver North
    Joseph A. O'Hare
    Francis (Frank) V. Ortiz
    Thomas 'Tip' O'Neill
    George Pataki
    Cardinal Patronus
    Fra Giancarlo Pallavicini
    Fra Hubert Pallavicini
    Franz von Papen
    Baron Luigi Parrilli
    Dr. Ron Paul
    Juan Peron
    Peter G. Peterson
    Harold A.R. 'Kim' Philby
    Philippe of Belgium
    Augusto Pinochet
    Eric Prince
    John Francis Queeny
    John J. Raskob
    (President) Ronald E. Reagan
    Joseph Retinger
    John Charles Reynolds
    George Rocca
    Nelson Rockefeller
    David Rockefeller
    Herman van Rompuy
    Francis Rooney
    Amschel Mayer von Rothschild
    Rick Santorum
    General Giuseppe Santovito
    Antonin Scalia
    Walter Schellenburg
    Phyllis Schlafly (Dame)
    John E Schmitz
    Joseph Edward Schmitz (Blackwater)
    Robert Schuller
    Stephen A. Schwarzman
    Frank Shakespeare
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    Cardinal Francis Spellman
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    Steve Stavros
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    George Tenet
    Fritz Thyssen
    Richard Torrenzano
    Admiral Giovanni Torrinsi
    (Prince) Anton Turkul
    Ted Turner
    (Archbishop) Desmond Tutu
    James B. Utt (John Birch Soc.)
    Albrecht von Boeselager
    Winfried Henckel von Donnersmark
    Thomas Von Essen
    Franz von Papen
    Amschel Mayer von Rothschild
    Prince Vittorio Emanuele IV of Naples
    Robert Ferdinand Wagner, Jr
    Kurt Waldheim
    General Vernon A. Walters
    Col. Albert J. Wetzel
    Canon Edward West
    Gen. William Westmoreland
    Gen. Charles A. Willoughby
    William Wilson
    Robert Zoellick
    Gen. Anthony Zinni
    ロックフェラー、ブッシュ、ロスチャイルド等の名前で満たされたグローバリスト・エリートの人物のように読めるので、これは単なるコンドーム以上のものだと言うことが分かります。
    実際に起こったことは、ニュ−ヨークでフランシス法王の了解なしに国際金融システムを引き継ごうと働いていたマルタ騎士団の最高幹部が捕まったということであり、バチカン秘密組織がこの汚いゲームを発見した。

    言い換えれば、古い血統家族の一部で、再び不正に莫大なドルを作る企みは妨害された。今は、ロシア、中国と米国の間で金融システムの将来について高度レベルの交渉が行われている。英国、ドイツ、イスラエルもまた関与している。

    トランプの背後の人々は古い血統家族を追いかけないための価格として、新金融システムの50%の支配権が欲しいと言っている。アジアもまた今は、50%を主張しており、ロシアは33%を主張している。

    だから、この世界権力ポーカーゲームで最強の位置にいるのは誰か?
    一言で言えばロシアがいなければ米国は中国より弱いということである。しかし、中国は経済的には米国とロシアより強いが、軍事的には米露同盟に対しては弱い。そう、お分かりでしょう、ロシアは今、決定権を持っており、それがトランプ政権がロシアを悪魔化するのは止めて、ゴマをすりだした理由です。

    これを念頭に比喩を混ぜるために、世界の地政学的チェス盤をもう一度見てみましょう、そして情勢がどうなっているか見てみましょう。

    確認できている最初のことは、核兵器を使うことなく合意に達するということである。言い換えれば、これは複合型金融、情報、特殊部隊と従来型の軍事闘争によって解決される。次に、中国の立場を見てみましょう。中国は平和的なウィンーウィンアプローチに成功しており、世界GDPの約80%にあたる100カ国以上がアジアインフラ投資銀行に加入すると確信している。彼らはまた、「一路一帯は一つのループと一つの道といったほうが良い」と言う大規模インフラ主導でうまくやっている。彼らは世界の主要債権国である。

    軍事的には、中国はロシアや米国と軍事同盟していない国境の国々には容易に達成できる課題を見つけ出した、言い換えれば、インド、インドネシア、タイ、北朝鮮とマレーシアはほんの数ヶ月でクリア可能であろう。このことは30億人を超える人々を支配することができる。

    経済的にはアメリカ人は、世界の歴史上最も負債の多い国(対外債務18兆ドル)にもかかわらず、依然として多くの強みを持っている。第一に、アメリカの企業は世界の商取引において支配的存在である。さらに米国は依然として科学技術において断トツである(しかし、急速に縮小している)。アメリカは中東の石油のほとんどを支配しているが、アジアに対峙するための賄賂としてロシアに大きな支出をしなければならなかった。

    軍事的には彼らは依然として、世界中の重要な位置にある800の基地を言うまでもなく、断然に最も強力な海軍と空軍を持っている。このことは、彼らは中国の世界の資源への接近の多くを停止させることができることを意味している。彼らはまた世界のほとんどの指導者を殺せる能力を持っている。さらに、彼らは日本、カナダと英国に、それほどではないにしてもフランスとドイツのような強力な同盟者を挙げることができる。

    ロシアは、欧州連合が崩壊しており、彼らがドイツとフランスと共同してロシアを含む新民主欧州同盟を作ることで埋めることができる空白を認識している。彼らはまた中国は彼らのエネルギーと農産物輸出の素晴らしい顧客であり、安価な消費財の偉大な供給者であることを知っている。ロシアのシンボルは一つは東を、もう一つは西に向いている二頭のわしであることに不思議はない。当然、彼らは西かアジア化のどちらかを選択させられることは望んでいない。その代わりに、彼らは両側を中央と対抗させ漁夫の利を得ている。
    だから、我々があるように思えるのは、メキシコの離脱である。

    計画は新能力主義スタッフによる将来計画機関の設立である。実際は、日本が開発したシンガポール、韓国と中国によって模倣され改善された複合型自由市場と中央計画モデルは、西側で経済的に非常に苦労を引き起こした裸の企業資本主義の貪欲型モデルよりも優れている。近年の西洋における唯一の長期的な将来の計画は、黙示的議題を伴う宗教狂信者たちによって行われてきた。私たちは、世界の終わりではなく、天国としての世界の再生のために計画するべきです。

    世界の金融システムの統制に関する基本的合意に達すると、この機関には数兆ドルの年間予算が与えられる可能性がある。そのような予算で、そのような機関は文字通り貧困を終わらせ、環境破壊を数ヶ月で止めることができます。その後、大規模なインフラ計画、宇宙開発、エコシステムの復旧、新技術開発などを行うことになる。実際の仕事は民間企業が入札を行う。アジア人との合意はそのような機関の最初の長は西洋人で、次にそれを率いる人間はアジア人であるということである。その後仕事は最も有能な人に行くであろう。その機関の秘密の管理は西と東で50/50に分割される。

    「福島のような挑発にもかかわらず、実際に青かった青い月、ロシアを襲った大きな隕石、バチカンとメッカを攻撃した稲妻ボルト、ラパルマの地震群等の正確に計画された事件は穏やかな警告以上のものではなかった」
    2月10日には彗星、月食、雪の月の全てが起こる。

     2017/2/7


  7. トランプ新アメリカ大統領とオーストラリア首相との電話会談を盗聴したCIA(NSA)の犯罪行為
    http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/5f88701f81203d04ae53cecf23ab193b

    オリバー・ストーンの『スノーデン』: NSAは“対世界捜査網を運営している”
    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/nsa-c355.html

    オリバー・ストーン監督が喝破する「日本は米国の“人質”」〈AERA〉
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/257.html

    スノーデン上映打ち切り圧力と憲法違反即廃止の官邸政治 小野寺光一
    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/b715a036d8bf2cda20c7463aa2af0e2d

     2017/2/7


  8. 私たちの年金をトランプへの「貢ぎ物」にしようとしたのは誰か? 国民不在の呆れた手柄争い(現代ビジネス)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/337.html

    「実質賃金、5年ぶりプラス」 はあ?にわかに信じられない数字が躍る(まるこ姫の独り言)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/320.html

    物価上昇に収入追いつかず エンゲル係数“異常上昇”の仰天(日刊ゲンダイ)  ←生活水準は1987年に逆戻り!
    http://www.asyura2.com/17/hasan118/msg/673.html

    安倍政権誕生以来、政治家の「嘘」にマヒしてきているようだが、政治家が「嘘」をついて…もっと危機感を覚えた方がいい。
    http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/251.html

    マツコ・デラックス「もうみんな限界」社会に閉塞感
    http://news.livedoor.com/article/detail/12638907/

     2017/2/7

  9. トランプ大統領への協力優先は日本の国益──幣原喜重郎の対米協調主義の転覆が日本破滅となった苦い歴史の教訓 
    http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2017/02/07/074919

    戦後70年を経て、初めての反撃が始まろうとしている
    http://docnaojirou.cocolog-nifty.com/blog/2017/02/70-bb86.html

    海外「日本人は『ヌードルハラスメント』なんて気にするな!」 
    http://wonderlaboratory.com/no-noodle-harassment/

    【青山繁晴】「中国人アパ抗議デモ」「法務省ヘイト具体例」「高度人材に1年で永住権」「安倍総理の真珠湾ビジターセンター訪問」
    http://www.honmotakeshi.com/archives/50603015.html

    フランシスコ法王が有罪判決を下されました。
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933916.html

    伊東慶
    https://www.google.co.jp/search?q=%E4%BC%8A%E6%9D%B1%E6%85%B6&biw=1263&bih=503&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwj-pZC4vv3RAhWEbbwKHXIiATUQ_AUIBigB

    通名と共産匪賊@中華民国一覧
    http://tainichihate.blog.fc2.com/blog-entry-157.html

    旧宮家復帰の基礎知識 女性宮家なんかトンデモない
    http://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/62365931.html

    潮流発電技術実用化推進事業について
    https://www.q-mirai.co.jp/news/archives/60

    蓮舫対小池に見るネット世論への対応の差
    http://blog.goo.ne.jp/jinn-news/e/37d15f1e24c180ccc6a6ef15da50fd05

    言論の自由と言いながらタブーは何故存在するのか
    http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/fe51e074560d671598f9ba97fb647c31

    俳句という魔法の言葉 
    http://ameblo.jp/27mirai/entry-12244000113.html

    在日中国人はなぜ中国の人権弾圧に抗議しないの? 中国は「言論の自由」のない国家です! 
    http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12245409930.html

    すべての0歳児対象 B型肝炎ワクチン定期接種化 
    http://ameblo.jp/kissy-seed/entry-11979217616.html

    俺達は全てが世界一!(のはずだった。)1
    http://realjapanese.blog.fc2.com/blog-entry-768.html

    【韓国の反応】韓国人「今日の韓国人が大事にしている日帝時代の伝説」
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    http://hiyorimi-syaraku.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2008/09/05/seiseki_02.jpg

    空騒ぎの綱引き / 朝鮮の群集は厄介だ
    http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68621619.html

    米軍慰安婦訴訟は日本にとって吉か凶か…
    http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid1581.html

    私が暗渠に行く理由。
    http://matogrosso.jp/suribachi/r04.html

    伝説の“大泉サロン”秘話から、名作『風と木の詩(うた)』『地球(テラ)へ…』を生み出すまで 竹宮惠子さんインタビュー【前編】
    http://ddnavi.com/news/293587/a/

     2017/2/7


  10. 退役軍人団体
    テロから米国を守る方法。戦争か一時入国規制か。答えは一時入国規制。
    http://veteranstruthnetwork.com/index.php/2017/01/30/solutions-for-protecting-america-from-terrorism-plan-awar-plan-btemporary-ban/

    詐欺メディアのCNNが慰安婦について報道
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52002353.html

    メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていた
    http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12238733811.html

    トランプ政権下で海外逃避するシリコンバレーのIT長者たち
    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4789.html

     2017/2/7


  11. 不法移民対策、強制送還対象は8百万人か…米紙
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00050038-yom-int

    アメリカで大量難民、移民の受け入れを推進している団体
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52002346.html

    トランプの一時入国禁止令には別の目的があった?
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52002345.html

     2017/2/7

  12. NHKは反トランプデモを執拗に報道することによりカラー革命(パープル革命と呼ばれている)を賛美していたのだろう。

    ヒラリーとソロスについてのニュース 
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52002278.html

    トランプ政権下で海外逃避するシリコンバレーのIT長者たち
    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4789.htm

    トランプによる特定イスラム強国に対する一時入国禁止政策は世界戦争とネオコンのアジェンダとリンクしています。
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52002068.html

    トランプ大統領就任式翌日の女性パレードを企画した人物が発覚 
    http://www.asyura2.com/17/kokusai17/msg/614.html

    イスラム7カ国を入国制限する米大統領令はカラー革命を阻止するための措置 〜プーチン大統領、トランプ大統領VSロスチャイルド、ジョージ・ソロス〜 
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=122835

     2017/2/7

  13. 宮崎様。いつも勉強させて頂いております。
    本記事とは無関係ですが、御サイトの辛口コラムの『日英同盟』のリンク先が誤っています。ご確認ください。

    杏仁胡椒 2017/2/7

  14.  伏魔殿の闇から次に何が飛び出すか? 
      香港の大富豪「肖建華 失踪事件」がもたらす奥の院の権力闘争の熾烈←すごい情報ありがとうございます。まるで、映画のワンシーンのようです。そして、西村慎吾先生の無念の二十年 拉致と尖閣・・・、先生のおっしゃるとおりだとおもいながら、読ませていただいました。

     2017/2/7

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発行者プロフィール

宮崎 正弘

宮崎 正弘

http://www.nippon-nn.net/miyazaki/

国際情勢の裏情報を豊富なデータと人脈から解析してゆく。独特な方法と辛辣な批判精神によるニュースの裏側で織りなされている人間模様に興味を持つ。筆者の人生観と執筆を継続する動機の基軸は同じ。ホームページは http://miyazaki.xii.jp/

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