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 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み  <ハッカー、ウィルス、偽情報が戦争の道具化している恐ろしい現実

発行日:1/17

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成29年(2017)1月17日(火曜日)
       通算第5167号  
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 「絶望」という名のAI、「希望」という名のAI
  ハッカー、ウィルス、偽情報が戦争の道具化している恐ろしい現実
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 強桿精鋭を誇るイスラエルの軍隊組織にもネット上でハッキングを大規模におこなう「トロール部隊」による甚大な被害が出た。
中国で[五毛幇」(「五毛党」ともいう)の存在はいまや世界的に知られるが、権力に都合の良い世論を捏造し、ネットに片っ端から書き込み、ときに偽情報を垂れ流し、五毛(8円ていど)を貰って生活の糧としている第五列的な存在だ。

これにたぐいする「トロール部隊」はネット上で迷惑メール、偽装メール、偽情報などを集団で行うのでトロール部隊と呼ばれる。
 最近の偽情報の傑作は「ローマ法王がトランプ支持になった」「ヒラリー・クリントンはIS過激派に武器を横流しした」などの偽情報である。
 「トランプはプーチンの操り人形」というのもあった。

 これまで日本では主に株式市場のインサイダー取引に使われ、「風説の流布」は犯罪とされてきた。
いまではウィキリークスのアサンジ、スノーデン事件の主役もロシアへ亡命するなど、米国の大統領選挙はロシアのハッカー部隊が介入し、民主党に不利な情報を漏洩した。

 さも重要機密文書であるかのような嘘をネットに流し、世論を操作する情報戦略の一環だが、基本の情報戦略は古今東西同じ、つかう武器がインターネット、携帯電話、フェイスブック、ラインなどに変化したということである。

 手の込んだ戦術のひとつが「なりすまし」で、世界的に流行するなりすましツィッターも現れた。
 ドイツの難民キャンプ近くでドイツ系少女が難民に暴行を受けてレイプされたというネット上の偽ニュースなど、真偽を確認するのに時間を要した。
ドイツでは難民キャンプ襲撃事件が起きた。効果テキメンとなった情報作戦で、日本がまだ被害が少ないのは「日本語」という壁で防いでいるからだ。

 パレスチナでも偽ニュースが流れた、これはイスラエル軍の兵士数十人が、パレスチナ自治区ガザ地区を実効支配するイスラム原理主義の「ハマス」がしかけて、多くの兵士がサイバー上の「ハニートラップ」に遭った。

これはフェイスブック魅力的な女になりすまして、ネット上で接触したイスラエル兵のスマートフォンをハッキングしていたのだ。
ハマスは偽の美女プロフィールをフェイスブックのアカウントに載せ、イスラエル軍兵士を長時間チャットに誘い込んで、ウィルスを仕込んでいたという。ウィルスに感染したイスラエル兵は偽ソフトをダウンロードしため、スマートフォンを乗っ取られるという失態に繋がってしまったのだ。 


 ▼ランサムウエアとは 

 日本で衝撃的なサイバー攻撃はガス大手「太陽日酸」事件である。管理者権限が奪われ、一万前後の社員のメルアドが盗まれた事件である。

 太陽日酸は化学プラントなどの爆発防止用の窒素、病院などで使用されている酸素など、産業ガスの製造販売で日本一、世界第五位の企業だ。
サイバー攻撃はシステム内の広範な情報を盗み、管理者権限を奪っていたことが発覚した(読売新聞、17年1月1日)。
サーバーがウィルスに感染し、遠隔操作で簡単に600台余のコンピュータに「司令」を遅れるのだ。

 国際的に被害を挙げるとすでに2003年、米国の原子力発電所の制御装置がウィルスに感染していた。2015年にはウクライナの変動所の送電が泊まった。付近は大規模な停電に襲われた。

 16年末にはトルコで発電所がハッカーに襲撃され、停電が発生した。これらの背景に国家安全保障の脆弱性を狙った仮想敵国の軍事シミュレーションとも考えられるが、もう一つの可能性は企業脅迫である。これを「ランサム(人質)ウエア」と言う。
 
その企業、団体、政府、あるいは個人のコンピュータに忍び込んでウィルス攻撃などで機密情報を盗み、当該被害者に高値買い戻しを迫る「新商売」でもある。すでに五社に一社という割合で被害が確認されており、なかには身代金一千万円を支払った大手企業もある。

 決済にビットコインなど架空通貨を駆使して、国際間の取引が可能であり、日本企業がやられたからといって犯人は日本人とは限らない。日本経済新聞(1月1日)に拠れば、被害は個人のパソコンが26300台、邦人のパソコンが7900台だった。トヨタやNECなどは身代金の支払いには応じないと姿勢を示している。 

 16年6月に発生した「JTB事件」では、業界最大手JTBから670万人分の情報データが盗まれたが、手口は取引先のANAを装ってウィルスが送られてきた。
 「過去三年間で中国に存在する72のサイバー攻撃グループを確認しており、そのうち13グループが人民解放軍の支援を受けている」(岩間優仁氏、日経1月1日談話)。

 米国シマンティックの日本法人の調べによれば、「2016年のIoT機器に対する攻撃の発信源」は中国が34%、米国が28%、ロシア9%、ドイツ6%、オランドとウクライナが核%、ベトナム4%、その他が9%となっている。中国がハッカー攻撃では世界一なのである。


 ▼つぎは原発が狙われる

 最悪のハッカー攻撃が想定されるのは原子力発電所である。
 ロレッタ・リンチ司法長官とジム・コメィFBI長官は共同で記者会見し、「こんにちハッカー攻撃が問題視されているが、もっとも深刻な危機は核施設へのサイバー攻撃であり、もしテロリストによって仕掛けられた場合、おそらくは制御できない反作用、メルトダウンがおきる。

その場合、広範囲の核汚染の拡大、膨大な人的被害などが予測される。今後、ハッカーは、大量破壊兵器となりうる」(ワイントンタイムズ、12月16日)
 
ジャン・エリアソン司法復長官は「実際に無国籍テロリストグループのハッキング技術には格段の進歩があり、この最新技術を駆使して 何時の日か核施設がハッカー攻撃をうけるという悪夢のシナリオが存在する」とした。
すでに連邦政府の職員名簿や、ペンタゴンの重要なファイルがハッカーで盗まれている。ヤフーからは十億人の顧客リストが流出した。 
 
発電所防衛のサイバー部隊が発足したのは2017年2月になってからである。通産省人材養成に乗り出した。とくに電力会社の若手社員を養成し、公募した。
 
欧米では近年、製鉄所へのサイバー攻撃が顕著になってきており、模擬使節をつかってシミュレーションを繰り返す。
 
とくにウィルスが発電プラントなどに侵入すると事故に繋がり、日本の場合は原発ばかりか火力、水力発電に警戒が必要である。
戦争は敵のエネルギー源、とくに電源を断てば機能不全に陥り、戦争を有利に展開できる。
 AIを手放しで喜んできた文明論に巨大な影が射した。

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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1517回】   
――「賭博思想ハ支那人ノ天性ナルカ如シ」(村木1)
   村木正憲『清韓紀行』(出版地・出版年不明 明治三十三年序)

   △
 著者の村木は明治元(1867)年に岡山で、進藤収吉の三男として生まれている。後に村木家の養子に。帝大政治学科を卒業し大蔵省へ。以後、税務監督官、逓信参事官、文書課長、会計課長などを歴任。明治33(1900)年に清国・韓国に派遣された後、大阪郵便電信局長に。2年後の明治35年には欧米に派遣されている。帰国後は郵便為替貯金管理局長、名古屋郵便局長に。退官の後、宇治川電機株式会社総支配人、大阪鉄鋼所取締役などを歴任。没年不詳。

  冒頭の「緒言」によれば、村木は「清韓両國派遣ノ命ヲ奉シ本年四月十二日程ヲ發シ五月二十七日京ニ歸」っている。この間、「費ス所僅ニ一箇月有半ノミ」。そして本書を書き上げたのが明治33(1900)年7月。ということは「僅ニ一箇月有半ノミ」の期間で、郵便・電信、港湾、鉄道、金融事情を軸とした詳細な調査を行っただけでなく、さらに帰国から2ヶ月ほどの短期間のうちに毛筆で全300頁余の本書を書き上げ上梓してしまうとは、じつに恐れ入るとしかいいようはない。村木の超人的な集中力・能力の故なのか。はたまた当時の官僚教育の徹底ぶりを物語っているのか。

  本書は日記の形式で綴られている。自らの行動は当然のこと、日々の見聞も詳細に記録しているが、「題言」の項に付記されている関係報告書類、地図、さらには英文書から判断して事前に詳細な調査・分析を行っていたとも考えられる。あるいは、事前調査・分析の結果を現地で確認するための旅行だったようにも思える。なお全文は漢字カタカナで書かれているが、カタカナをひらがなに換えておく。漢字については可能な限り原文に従い、手書き故に簡略化されたものについては本字に復すこととした。

 「(明治33年)四月十二日 木曜 微雨 稍暖」の一行から『清韓紀行』は始まる。新橋駅を発ち先ず神戸に向かい、14日に乗船しているが、早くも14日には清国の官僚制度について詳細に綴っている。以下、興味深い記述を拾っておきたい。

先ず地方官最上位の総督にについて、
■「地方官にして最も権力あるものにして其位大臣と等しく外交、行政其他軍事上苟も重大なる事件は必す與り知る所」とした後、「清國の制度として所謂法律なるもの之れなく時々上諭を奉して事を執り又は大清律令の如き其刑法の規定に遵て犯罪を處分するもの有之候得共其他は自己の考量に從て左右し聊か覊束せらるヽ所之なく候得は其権力は實に絶對無限のものに有之候」とする。
 これを敷衍するなら、清国には「所謂法律なるもの之れなく」、地方政府の頂点に立つ総督は「自己の考量に從て左右し聊か覊束せらるヽ所之な」し。つまり法治ではなく人治ということだ。

■「清國の官吏は俸禄極めて薄」い。制度上、「養廉銀」と呼ばれる俸給から部下の人件費や官衙の維持費まで負担しなければならない。そこで「自然他に求むる所なくんばあらず」。つまり総督は自らの体面を維持し公務を執行するための費用を自ら算段することになる。そこで「總督も亦直轄の地を有して収斂の財源を作る所以に候」。かくして「大小の事一々北京政府の認可を待たず自ら大臣の職権を以て獨断に決行するを得」。だから「一地方の完全實に總督の掌中に在」とはいえ、現実的には「上下の腐敗中々其都合参らす」。つまり「上下の腐敗」は止まらない、ということ。

 某総督は「我國民(日本国民)の氣風を欽羨し支那目下の情態にては到底國運の發達を期すること能わず大廈の傾くや一木の能く支ふる所にあら喟然大息止まざりし」とか。
  つまり昔も今も、あの国の根幹を握るのは総督(⇒地方幹部)なんですネ・・・了解。《QED》
            ▽△◎◎ヒ□◇▽イ□◎○ズ◎□○ミ○□◇
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 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)書評『帝国の慰安婦』(朴裕河著 朝日新聞出版)――「少女像」は慰安婦の実像ではない。
 この書評は2015年5月に書き、「夢・大アジア」に掲載されたものですが、今の慰安婦問題について私の言いたいことはほぼ尽くされている書評なので再度掲載させていただきます。
「慰安婦像」は実体の慰安婦とは全くかけ離れたものである、という一言を記した朴氏の勇気は、もっと評価されてしかるべきでしょう。
同時に氏は決して日本と同一化するのではなく、その思想的立場はあくまで独自のものであり、私とは意見の異なるところもあります。
この本は慰安婦問題を考えるうえでの必読書の一つだと思いますので、ぜひ読んでいただきたく紹介しました。
http://miura.trycomp.net/?p=4140
  (三浦小太郎) 



  ♪
(読者の声2)「言論テレビ」からお知らせです。20日(金曜日)の番組に宮崎正弘さんがゲスト出現します。

とき   1月20日(金曜)午後10時
番組名  花田紀凱の「右向け、右!」
テーマ  トランプ政権でどうなる、世界と日本(番組は凡そ45分ほどです)。
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本日の「正論を聞く会」は宮崎正弘が登壇します。

とき   1月17日 午後六時半(六時開場)
ところ  大手町「産経プラザ三階大会議室」
http://www.s-plaza.com/access/
講師   宮崎正弘(評論家)
演題   「2017 外交展望」(トランプ誕生でアジア、東シナ海、南シナ海、アセアンはどう変貌し、EUは沈没し、ロシアが浮上するのか。日米貿易摩擦は再燃するか。米中関係は対立関係となり、アメリカはロシア戦略をひっくり返すのか? 等々)。

参加費  おひとり1500円(学生千円)
特記   会場で宮崎正弘氏の新刊を頒布(サイン会も)
     (正論の会、三輪和雄)
          ◇◇◇
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 宮崎正弘の新刊案内 http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
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宮崎正弘『トランプノミクス  日本再生、米国・ロシア復活、中国・EU沈没』
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  海竜社 240ページ、定価1000円(+税)
  アマゾンへのご注文は下記 ↓
  https://www.amazon.co.jp/dp/4759315187/
 ――アベノミクスとトランプノミクスの両輪で世界経済を牽引できるか
 ――トランプ・ラリーはいつまで続くか?
 ――トランプ外交の対中敵視政策は本物か、すると、どうなる日中関係?
 ――中国とEUは、これで沈没してしまうのか?
       ○○○ ▽▽▽ ◇◇◇ △△△ ◎◎◎
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 宮崎正弘の新刊案内 http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
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宮崎正弘 新刊ラインアップ
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『日本が全体主義に陥る日〜旧ソ連邦・衛星国30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『世界大乱で連鎖崩壊する中国、日米に迫る激変 』(徳間書店、1080円) 
『トランプ熱狂、アメリカの反知性主義』(海竜社、1404円) 
『中国大恐慌以後の世界と日本』(徳間書店、1080円)
『アジアインフラ投資銀行の凄惨な末路』(PHP研究所、999円)
『日本が在日米軍を買収し、第七艦隊を吸収・合併する日』(ビジネス社、1512円)
『日本と世界を動かす悪の「孫子」』(ビジネス社。1188円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、定価1620円)
『中国 大嘘つき国家の犯罪』(文芸社文庫、713円)

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最新刊対談本の三冊
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宮崎正弘 v 渡邉哲也『世界大地殻変動で、どうなる日本経済』(ビジネス社、1404円)
宮崎正弘 v 福島香織『暴走する中国が世界を終わらせる』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)

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<宮崎正弘の対談・鼎談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 室谷克実『悪あがきを繰り返し突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 室谷克実『日本に惨敗しついに終わる中国と韓国』(徳間書店) 
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店、以上三つは1080円)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『中国壊死』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 石平『私たちの予測した通りいよいよ自壊する中国』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 渡邊哲也『激動する世界経済!』(ワック、994円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
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宮崎正弘 v 石平、福島香織『中国バブル崩壊の全内幕』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版) 
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(休刊のお知らせ)小誌は1月26日から2月6日まで海外取材のため休刊です
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  宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2017 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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  1. 安倍政権が世界にばらまいた金額。。。
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51999079.html
     
    そんなに金があるなら日本国民に回して欲しいものだ/消える血税40兆円安倍首相がばら撒く対外支援
    http://ameblo.jp/kannami-boy/entry-12207140491.html
     
    日本国民の血税を安倍総理が海外に気前よくばら撒いた金額まとめ
    http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062707877.html
     
    安倍政権がイギリスの原発に1兆円(税金)支援へ!ネットは「さすがに意味不明」「貧しい日本国民を救え!」の声
    http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/636.html
     
    クセが出た!安倍が30億ドルばら撒き宣言 
    http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/513.html
     
    「チョンさんいい加減にしてください」3:「安倍政権が外国にばらまいた金額一覧」 
    http://quasimoto2.exblog.jp/23461943/

     2017/1/18

  2. 【またかよ・・・】地蔵菩薩、盗まれる ほこらに「日本死ね」と書かれた落書きも見つかる 滋賀県彦根・長曽根南町 
    http://anonymous-post.com/archives/196

     2017/1/17



  3. ドナルド・トランプの大統領就任と西側革命が迫るにつれて、地政学的大役者達が最後の動きを見せている。西側軍産複合体は大きな戦車をポーランドに配置してその最後の大きな動きを起こした。これは外見上ロシアを対象としているが、本当は中国を対象とした、ロシアを含むキリスト教同盟による動きです。次期トランプ政権の国務長官レックス・ティラーソンは南シナ海の中国基地を攻撃すると脅した。これらの挑発的発言の背景は中国が、国防総省で警鐘を鳴らしたインドネシア諸島の経済基盤整備の一環として1000万人を送り込んだことである。国防総省は中国の動きとバランスを取るために南シナ海に新軍事基地を建設することを望んでいる。

    中国は、1979年の中国−ベトナム戦争において、ロシアが機甲部隊を中国へ送ったときに、!)小平はそれを水素爆弾で破壊した事を西側に思い起こさせることで応答した。この軍隊の残骸はグーグルアースで見ることができる。そして、中国と戦争を始めることは良い考えではないことを思い起こさせることになると、中国諜報官は言う。

    いずれにしても武力による威嚇は、トランプ大統領が始まると本格的に再開するこの惑星の運営を変える方法に関して重大な交渉に先立つポーズに過ぎない。その結果は、選択肢として核大虐殺は考えられないので、ある種の緩やかな民主主義的、能力主義の世界政府になりそうである。

    間違いなく、トランプ政権は第二のアメリカ革命であり、国際的秘密の不正政府の活動に深く影響を与えることになる。トランプはケネディとは違って米軍の支援を受けているので暗殺される指導者ではない。ここに、この件について国防総省が言わなければならないことがある。「軍がCIAの暴動行為を読みきっているのでトランプを叩くCIAの計画は起こりそうもない。国家の内戦の敵にはジュネーブ条約はなく、軍事法廷が迅速かつ致命的である」

    しかし、彼の望むことは何でも行うことは許されないだろう、特にイスラエルに関しては。「国連安全保障理事会はイスラエルへの制裁として1967年の国境を課す投票を1月17日に行うかもしれない」。世界通貨の再設定のためには全ての紛争の和平と和解が必要なので、国際社会の意思に反すると、イスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフとトランプは退場させられるかもしれない。

    2013年にトランプがロシアを訪問したとき、彼はバラク・オバマとミッシェル・オバマが寝ていた同じホテルの部屋で寝るチャンスを与えられた。「モスクワの赤の広場の周りの全てのホテルの部屋では全てが盗撮され記録されている」。「そのときは彼は大統領になるとは思ってもいなかったので気にしていなかった」。しかし、ロシア人は彼は違法な行為は何もしておらず、この事件に関して彼らによって決して恐喝を受けては射ないと指摘している。トランプはすでに、彼の最初の海外訪問はロシアの大統領ウラジミール・プーチンに会うためにロシアへ行くと発表している。

    いずれにしても、世界で起こっていることはドナルド・トランプについてではなく、歴史的革命の一側面である。この革命はEUを脱退する英国の投票で本格的に始まり、トランプの選挙で更なる進歩を遂げ、フランスの大統領候補ルペンが先週ニューヨークでトランプに会ったように、今度はフランスのEU脱退へ向かう。

    仮にトランプが殺されたとしても、止める事のできない西側の権力構造における根本的な変化があったので、革命は続くだろう。選ばれてもおらず、腐敗したハザールマフィア所有のEUは欧州最大の国ロシアを含む民主的な欧州連合に置き換わるだろう。このグループは落ち着いたときには北アメリカと同盟してアジアと50:50の新しい関係を交渉することになる。

    世界権力の変化は先週、スイスのダボスで行われた金権政治家の影響力低下でも見ることができる。今年出席した唯一の主要指導者は中国主席習近平であったが、これは良い動きではなかったかもしれない。習がダボスに出席したので、徒党工作員(ドイツ首相アンゲラ・メルケル)とビビ(ネタニヤフ)はトランプが排除される可能性を持ち、かつクローンと置き換わられている習と会うことを避けるために出席を拒否したように、辞退した。ロスチャイルドは権力を失っているので、世界中の彼らの傀儡は置き換わりつつある。これはすでに北朝鮮の金正恩に起こっている。習は独立しており中国政府の同僚以外の誰にも従属していない。

    いずれにしても、清掃が必要な本当の混乱は中国ではなく、米国であり、重大な廃除が展開し続けている。米国権力構造において小児性愛と関連する脅迫ネットワークはいわゆるピザゲートスキャンダルで解体され続けている。また、人工的旱魃と企てられたカルフォルニアの農場の奪取は地域的に操作された嵐によって終了している。また、5都市に150人のFBI代理人を派遣し、ニュヨーク警察と連携させて、クリントン財団の資金洗浄といわゆるイスラムテロ組織への資金提供について調査している。これに対して、クリントン家は彼らの前後援者であるブッシュ家族、サウジとドイツの同盟者についてカナリアのように喋っている。

    IS傭兵軍の背後にいるサウジ、イスラエルとCIAの派閥は、シリア攻撃によって戦争を挑発したり、中東の石油マネーのシェアを確保するために核脅威を使うことでトランプに対して脅している。これは、惑星全体が彼らの犯罪行為に嫌気をさしており、誰も彼らの喧伝にこれ以上騙されないのでうまく行かないでしょう。

    一方日本では、安倍晋三はヘッドライトで凍った鹿のように現実に墜落するように行動している。不正に選出された自民党政府は依然として彼らのボスであるロスチャイルド代理人のマイケル・グリーンとブッシュ代理人のリチャード・アーミテージに権力に留まって彼らに保護するように望みを掛けている。彼らはまた日本はブッシュとクリントンによる中国との取引の一環で中国に支配されると思っていた。これは日本が安定した地域権力バランスを維持するためにロシアと同盟することになるので起こらない。

    さらに、小泉純一郎の息子の小泉進次郎のような買収された手先は、小泉ジュニアが最近したように、彼らは日本の現在の人口を半減させることを諦めたということで日本の犯罪社会をがっかりさせた。欧州と米国の彼らのボスの清掃が完了すれば、日本でこれらの裏切り者の排除が起こることを見ることができる。

    大統領弾劾と韓国最大の企業である三星を支配する家族への贈収賄調査によってアジアの他のハザール奴隷国家の韓国において、排除は進んでいる。



    いずれにしても1月20日にトランプ大統領が就任すれば、世界の事件における現在の行き詰まりは成功へ切り開く。旧体制にしがみつく人々はそれと共に歴史のトイレに流されるでしょう。「これは明らかに崩壊しており、旧企業メディアの人々もこれを報道し始めている」。来るべき革命を受け入れ、地球を救いたい人は新黄金時代を始める仕事に手助けする機会に恵まれる。

     2017/1/17


  4. 安倍内閣支持率67%の怪:安倍氏はこの4年で40兆円ものわれら国民の血税を他国にばら撒いているが、先進国で日本国民だけが貧乏化している 
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36483231.html

    民意とメディアを手玉の安倍政権 巧妙化する独裁の進行(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/308.html

    都知事の女「小池百合子」大陰謀の第二幕(simatyan2のブログ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/302.html

    「なんでカジノの良さが分からないんだ」と安倍晋三 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/303.html

    豊洲新市場地下水汚染問題再浮上:移転を延期しても問題は解決しない!石原元都知事が晩節を汚すのはもう避けられない 
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36479569.html

     2017/1/17

  5. 蓮舫「二重国籍」のデタラメ
    https://www.google.co.jp/search?q=%E8%93%AE%E8%88%AB%E3%80%8C%E4%BA%8C%E9%87%8D%E5%9B%BD%E7%B1%8D%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%BF%E3%83%A9%E3%83%A1&biw=1536&bih=770&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjo7N-p-8jRAhWDwbwKHfb_A-kQ_AUICCgD

    【またかよ・・・】地蔵菩薩、盗まれる ほこらに「日本死ね」と書かれた落書きも見つかる 滋賀県彦根・長曽根南町〜ネットの反応「国籍だけはわかっちゃいました」「ユーキャンはどう責任とるのこれ? シャレにならないよ?」 
    http://anonymous-post.com/archives/196#comment-14

    音楽で観る「この世界の片隅に」 
    http://holozoa.hatenablog.com/entry/2016/12/10/114840

    【韓国の歴史捏造】
    https://matome.naver.jp/odai/2135728452082797301

    堂島ロールにみる、なりすまし・パクリ体質
    http://meron.vanillapafe.info/archives/1709

    「百害あって一利なし」の日韓スワップ 
    http://kimsoku.com/archives/9464559.html

    定番の昔話を知らない子どもが急増 2
    http://newsdiary.blog.jp/archives/10824805.html

    世界を動かす悪魔の地下経済
    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/482.html

    冷え性・PMS・生理不順 紀元前から珍重されるスパイス「サフラン」の効能 
    http://pmslab.com/safforn/

    明智光秀と千利休
    http://heyho.biz/211.html

    イスラエル国防相が9.11偽旗テロ直前時と同様に仏在住ユダヤ人へ国外退避警告:2017年仏大統領選で日本の安倍氏と同じく米国戦争勢力の傀儡大統領を当選させるためか 
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36462792.html

    ワクチンと自閉症の証拠を見つけたドクターが殺された 
    http://ameblo.jp/kissy-seed/entry-12221362878.html

    【悲報】前回までの豊洲の地下水汚染の調査会社、都庁のOB達が多数在籍していた
    http://crx7601.com/archives/50447639.html

    【京都】在日ナマポ詐欺!!生活保護費を不正受給容疑で韓国籍の無職、林敏子こと呂敏子容疑者(55)を逮捕
    http://erakokyu.blog.jp/archives/namapo-170117.html

    報ステが長崎県を削除した日本地図を放送して謝罪!対馬などの島もなし・こんな地図の存在が不思議
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6529.html

    従軍慰安婦問題の黒幕 
    http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/34308421.html

    朝鮮人がお稲荷さんを破壊したとなれば
    http://blog.goo.ne.jp/threeforest2014/e/81b7a4253e51b6d64e329a45cff8e65d

    10代強姦犯の約半分が集団レイプ=韓国 
     事件半分が‘集団犯行’…罪の意識ない
    http://lovecorea.exblog.jp/14364867

    書評 帝国の慰安婦 朴裕河著 朝日新聞出版 「少女像」は慰安婦の実像ではない
    http://miura.trycomp.net/?p=4140

     2017/1/17


  6. ≪安倍外交≫安倍晋三首相、ベトナムに約1200億円を支援へ!新造巡視船6隻も供与!
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/295.html

    首相の顔した「晋ゴジラ」 吉田照美氏「ニュース油絵」公開した理由  ←「このゴジラは、息を吐くように嘘をつく」
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-288308/

    製造、小売、建設が続々と…2016年“過去最悪”の隠れ倒産(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/16/hasan117/msg/861.html

    ≪貧乏に≫安倍政権の3年(13〜15年)で実質賃金が17万円減ったことが判明!
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/248.html

     2017/1/17

  7. スパイ防止法と共謀罪(きょうぼうざい)等関連法が必要な理由を、少し知っておこう 
    http://omura-highschool.net/2016/12/06/26291/

    スパイ防止法と共謀罪等関連法案に反対しているのは反日勢力です。
    これらの法があると、反日勢力が活動できなくなるからです。
    だから、さまざまな理由をつけて反対運動をくりひろげます。
    反日勢力にだまされないようにしましょう。

    何を恐れている!「共謀罪」に反対するのは自分達が捕まるから・・・
    http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34345546.html

    日本も国際テロ組織の情報を共有していくために「国際組織犯罪防止条約」に加盟しようとしました。しかし加盟条件として共謀罪のない国は加盟できません。
    ですから共謀罪の早期成立が必要になっているのです。

     2017/1/17


  8. 内閣支持率に関する、病院待合室での庶民の声「(マスコミは)ここまで分かり易い嘘をつくようになっ たんだな〜」
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/290.html

    案の定のデタラメ都政 豊洲は中止、五輪は返上が当たり前(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/253.html

    「共謀罪」対象、約300に 政府検討 原案の半数以下 676項目から300項目に減らされても×なものは×
    http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1063779570.html

    安倍首相が「共謀罪」法案強行を表明!“テロ対策”は建前、市民運動やジャーナリストも簡単に逮捕できる社会へ
    http://lite-ra.com/2017/01/post-2834.html

    小説家・松井計さん「仮にですよ、基本的人権を制限しなきゃ五輪をやれないなら、じゃオリンピック止めよう、となるのが正しい
    http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/730.html

     2017/1/17

  9. ■天木直人(シナ朝鮮の代理人)

    【天木直人】思い上がった安倍の野郎がまた中国様に喧嘩を売ったよ〜 マジ勘弁  
    http://newhoshu.blog.jp/archives/4725859.html

    天木直人「村山談話見直しを図る安倍首相、このような人物が二度と日本に出現せぬよう法文化する」
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385708274/


    【拉致問題】天木直人氏「横田夫妻はこれ以上、善良な我々国民を苦しめるな」「全てはあなた達のせい」
    http://news-scrap.com/archives/38589245.html

    天木直人逃亡! 朝日吉田調書報道批判の門田氏を永久追放しろ⇒本人が逃亡中w
    http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/40867110.html

     2017/1/17

  10. >JNN・TBS・毎日新聞系メディアは権力の犬である  小林よしのり


    【在日の犬】小林よしのり (パチンコ利権 + 電通利権 ・AKB性接待)
                  &#8659;
    小林よしのりの代表作「おぼっちゃまくん」がパチンコ化 (2009年5月)
    http://qazx.blog.eonet.jp/docdoc/images/2011/10/06/bc4bc19f.jpg

    小林よしのり 「フジデモ」痛烈批判 「ネトウヨ」は年収200万円以下の下層 (2011年10月)
    http://blogs.yahoo.co.jp/nigelmansell555/43422563.html

    【悲報】パチンコ小林よしのり、ついに朝日擁護を始める‥
    小林よしのり 「むかつく 朝日新聞バッシング」 2014.08.24
    http://megalodon.jp/2014-0902-1023-12/yoshinori-kobayashi.com/5611/

    小林よしのり「ヘイトスピーチ」は規制するべき」 2014.08.30
    http://blog.livedoor.jp/sokuhoujapan-news/archives/5440081.html

     2017/1/17


  11. 右翼研究その七<本澤二郎の「日本の風景」(2494) <創られる世論調査> <財閥支配のNHKが支援する極右政権>
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/281.html

    世界漫遊でカネをばら撒く安倍氏の眼中に国民の貧困化はないのか(日々雑感)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/279.html

    「安倍首相がドゥテルテ大統領にミサイル供与提案」と書いた比紙  天木直人
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/282.html

    JNN・TBS・毎日新聞系メディアは権力の犬である  小林よしのり
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/263.html

    JNN・TBS・毎日新聞系の世論調査は信用するな!

     2017/1/17

  12.  最悪のハッカー攻撃が想定されるのは原子力発電所である。←日本の原発は、東日本大震災の地震には耐えましたが、津波にやられました。津波ばかりを警戒していると、ハッキング被害をうけそうですね!要括目です。

     2017/1/17


  13. トランプ氏 メディアに“宣戦布告”「ゴミの山」「偽ニュース」
    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2017/01/13/kiji/20170113s00042000073000c.html

    メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていた 
    http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12238733811.html

    安倍首相にミサイル断る? 比大統領「発言」報道で波紋
    http://www.asahi.com/articles/ASK1J4CVKK1JUHBI00T.html

    内閣支持率67%に上昇、JNN世論調査
    https://twitter.com/naoyafujiwara/status/820994501875355649

    日本の安倍を含む世界の戦争屋連合は、トランプ就任を前に狂気の示威行動に忙しい。

     2017/1/17

  14. ここは記事に対してのコメントを書く場。
    URLを貼り付けて宣伝する場ではない。

    amame 2017/1/17


  15. 東南アジアも、オーストラリアもみーーんな『日本の味方』--という報道に、「プーチン来日で4島返還」の報道と同じ匂いがする
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/273.html

    安倍晋三 “不敬”の証明(上) −憲法と今上陛下−(HUNTER)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/272.html

    秋篠宮さまを皇太子待遇に 天皇陛下を怖れる安倍官邸(週刊新潮)
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/200.html

    イデオロギーより良識が上である  小林よしのり
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/206.html

    室井佑月のビッグ対談5 信念も信条もなにもない政治 
    http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/220.html

     2017/1/17

  16. インターネト回線を全世界遮断すべき、便利になったが弊害が大きすぎる。
    以上

     2017/1/17

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発行者プロフィール

宮崎 正弘

宮崎 正弘

http://www.nippon-nn.net/miyazaki/

国際情勢の裏情報を豊富なデータと人脈から解析してゆく。独特な方法と辛辣な批判精神によるニュースの裏側で織りなされている人間模様に興味を持つ。筆者の人生観と執筆を継続する動機の基軸は同じ。ホームページは http://miyazaki.xii.jp/

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