国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み(日本、ベトナムへ追加六席の巡視船供与)

2015/09/16

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成27年(2015)9月16日(水曜日)弐
         通算第4659号 
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 安倍首相、ベトナム書記長と会談、中国の軍事力へ深刻な懸念
  巡視艇を追加で六隻供与、安保問題で共同歩調を確約
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 9月15日、ベトナムの国家元首にあたるグエン・フー・チョン書記長が来日し、安倍首相との会談で「南シナ海の埋立て」などに「深刻な懸念」を表明した。
 かねて日本はベトナムに巡視船の供与を約束してきたが、追加で中古船六隻の供与を決めた。この中古船は巡視船に改造できる。

 このほか、中国軍の南シナ海進出に関して情報の共有化、レーダーの供与なども話し合われた模様である。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-00050152-yom-pol

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ベトナムの声を聞こう!

 ――土曜日に「南シナ海をめぐる特別シンポジウム」が茗荷谷の拓殖大学で開催されます。一般の方も予約なしで参加できます。
 中国がかってに珊瑚礁を破壊し、人口島を造成し、滑走路など軍事施設を建設、アジア諸国が総立ちで怒り、米国も抗議している。
 ベトナムの訴えを中心にシンポジウムが行われます。
         記
とき    9月19日(土)10時30分〜12時00時 
第一部 シンポジウム 「南シナ海をめぐる中越関係と日本」
      同日 13時00分〜15時00分
      第二部 「南シナ海をめぐる中越関係に関するワークショップ」
      「ベトナムからの証言 中国の南シナ海進出の実態」(宮崎正弘ほか)
ところ   拓殖大学文京キャンパス E館101教室 (通称)新渡戸ホール
                  (東京都文京区小日向3-4-14)
資料代   おひとり千円(第二部だけの方も同額です)
内容    「ベトナム人からの証言」
        デイン・ホアン・タング氏
        ホアン・ベト氏
主催    午前 拓殖大学海外事情研究所
午後 南シナ海問題を考える会     
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 ◆書評 ◇しょひょう ▼ブックレビュー ◎BOOKREVIEW◆ 
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 日本は随分とユダヤ人に助けられたものである 
  日露戦争の戦費調達ばかりか、日露戦争の軍艦もユダヤ人の造船技術だった

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佐藤唯行『日本の恩人 ユダヤ人』(日新報道)
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 誰もが知っているのは日露戦争の戦費を調達して呉れたのがユダヤ人の大財閥ジェイコブ・シフだったことだろう。
この物語は渡米した高橋是清(当時日銀副総裁)との友情関係でも語られたが、シフの本音はロシアで虐待され続けたユダヤ人の怨念を晴らし、ユダヤ人の出国を助長するために、日本がロシアを負かすことが重要と考えていた。
 シフが引き受けて呉れた日本の公債は二億円強。これは日露戦争の戦費の25%である。
 対馬沖海戦の大勝利は英雄・東郷平八郎の大胆な作戦、英国諜報網の背後からの支援にあるが、「わが主力艦隊、即ち旗艦三笠以下、六隻の戦艦と八隻の装甲巡洋艦の購入代金が一億二千万円だった」。
 そのうえシフは追加の公債も、ドイツに打電し、ハンブルグのユダヤ財閥ウォーバーグ家に販売を依頼していた。これはポーツマスの講話談判決裂にそなえての措置でもあった。
 日露戦争の戦費調達に協力してくれたユダヤ人はほかにも大勢いた。
 フランスのアルベール・カーンを忘れることができない。
 「カーンは南アフリカのダイヤモンド鉱山デビアス社の株投資で莫大な利益を築き上げて」いた。しかし日本はまさかフランスには期待していなかったのだが、それというのも、「フランスはロシアとの間で露仏同盟をいう強固な政治、軍事上の協力協定を結んで」いたからだった。
 じつはカーンは日露戦争の八年前に来日経験があり、大の親日家だった。
 カーンは渋沢栄一とのつきあいも古く深く、ほかにも当時の日本の実業界を代表した大倉喜八郎、増田孝(日本経済新聞の創始者)らとも親交があった。
 話は前後するが、日清戦争での日本の勝利もユダヤ人が関係している。ユダヤ系のヤーロン社製装甲水雷艦が「威海衛夜襲でいかんなく威力を発揮した。(中略。北洋艦隊の)巡洋艦威遠と砲艦宝菝を撃沈、巡洋艦来遠を転覆」させたが、大きな軍艦はWASP企業が製造ノウハウと販路を握っていたため、ユダヤ系は「小型艦艇の建造に特化せざるを得なかった」という偶然が作用した。
本書には、このほか、これまで知られなかったユダヤ人と日本との意外な結び付きが多数紹介されており、教えられる事項が多かった。
 他方、日本に余計なことをしてくれたGHQの憲法の制定にもユダヤ人がからみ、労働法など法律の改悪にも一役買っている。
 評者は貿易会社を十年ほど経営していたので、世界各地のユダヤ人とも付き合ったが、なかにはたちの悪い詐欺師まがいもいたし、値切るだけ、ほかに能のないシビアなユダヤ人もいた。米国の金融エリートたちは、イスラエルに批判的で、しかも金儲け以外に殆ど興味ないユダヤ系もが多かった。したがってユダヤ人も千差万別、一概に親日派ばかりとは言えない。
戦後は企業買収などでマッチポンプのユダヤ人も多く、さらにいえば、世界金融を操ろうとするグループにも、ユダヤ人が多い。本書は、後半で、こうしたユダヤ人を善意のもとに書いていることは気になった。

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 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1295回】   
    ――「市店雜踏、穢臭衝鼻、覺頭痛涔涔」(岡36)
       岡千仞『觀光紀游』(岡千仞 明治二十五年)

  ▽
なんという情けない言い草だ。学問の要諦は国家経営にあり、その根本は経世済民、つまり国と民とを富ませ、他国から侮られない国造りを進め、草民が心穏やかな日々を送れるように知と心を尽くすことではないか。官位に就いていようが、無位無官の草莽布衣であろうが無関係のはず。学問を志した者が身に体した学問を引っ提げて立つべき時は今、この時だろうに。今をおいて、いったい何時、学んで得たものを国家社会に役立てようというのだ。なんのための学問だ――おそらく、岡はこういいたかっただろうに。

 だが相手は話題が国政に及ぶと、「官途に就いていない者がとやかく政治を議論するは、『學の本旨』とは隔たるばかりだ」と尻込みをする始末。

 どうやら「學の本旨」に対する考えに彼我の違いがあるらしい。友人にとって「學の本旨」は科挙に合格し官吏になって政治を行うこと。だが岡にとっては、兎にも角にも経世済民の方途を考え尽くし実践すること。

  友人は官途に就いていない、ということは科挙試験に成功しなかったと考えられる。そこで草莽布衣は政治を論ずるほどに「學の本旨」から離れてしまうなどと口にする。その不貞腐れ、拗ねたような物言いに、どうやら岡はカチンときたのではないか。ここで「道教と儒教は中国人を存続せしめる陰陽両極の力であるといえよう」と語る林語堂の見解を、引用しておきたい。これまた些か長い引用ではあるが。

  「成功したときには中国人はすべて儒家になり、失敗したときはすべて道家になる。儒家は我々の中にあって建設し、努力する。道家は傍観し、微笑しているのである。中国の文人は朝にあれば道を説き、徳を論ずるが、いったん野に下ると詩を賦し、詞を作る。その詩は道家思想に溢れたものばかりである。これが、中国の文人のほとんど全部が詩を作る理由であり、彼らの著作の中、詩歌がその大部分を占めている理由である。

  道家の思想はモルヒネのような神秘的な麻痺作用があり、人の心を鎮めてくれる。それが中国人の頭痛や心痛を軽減しているのである。道家のロマン主義、道家の詩、道家の自然崇拝は、儒家の学説が平和と民族統一の時代に役立つように、乱世の時代に中国人の苦しみや憂いを解き放っている。このように、肉体が苦しみをなめているときに、道家の学説は中国人の心に安全な退路と慰めとを与えるのである」(『中国=文化と思想』講談社学術文庫 1999年/100〜101頁)

 友人は科挙に失敗したことで、林語堂の説くように「道家になる」。道家思想が持つ「モルヒネのような神秘的な麻痺作用」によって、科挙失敗によって引き起こされた自らの「頭痛や心痛を軽減」させたのではないか。かくて彼は「學の本旨」を持ち出して岡の論難を躱し、「心に安全な退路と慰めとを」求めたに違いない。

 18日、李慈銘(1830年〜95年)が訪ねて来た。科挙に合格し山西道監察御史を務めたことのある清末を代表する歴史家・詩人。日清戦争の敗北を聞かされ、衝撃と憤怒のあまり吐血して死んだことで知られる。李慈銘で思い出されるのは遥か40数年の昔の香港で、彼の40数年及ぶ日々を記した『越縵堂日記』を購入したこと。以来、専ら積読で、いまだ読み終わっていない。大袈裟にいうなら、慙愧に耐えないといったところか。

 清末第一級の知識人である李慈銘と知り合いだったとは。岡の交友の幅広さと質の高さに驚かされるばかりだ。その李が日本の「沿革(れきし)」を問い質す。その姿を岡は、

 ――我が国の学者に「中土の沿革」に関心を寄せない者はいない。だが「中土の學士」は我が国の「沿革」については漠として知らない。これでは、まるで「用兵(いくさ)」に際し我が方は敵情を熟知するが、敵は我が情況に疎いことと同じだろうに――
《QED》

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 読者の声  どくしゃのこえ  READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)軍事政権と不敬罪に批判的な記事を執筆したタイ・ネーション紙の記者が、軍事政権によって日曜日から拘束されているようです。
ネーション紙は即時釈放要求しています。また、タマサート大でのセミナーで平等原則発言をした74歳男性は拘束され、「二度とこうした発言はしない」といわされて釈放されたようです。
タイの軍事政権下では表現の自由はないみたいですね。
http://www.prachatai.com/english/node/5467
http://www.prachatai.com/english/node/5465
   (R生、ハノイ)


(宮崎正弘のコメント)軍事政権であろうがなかろうが、完全なる言論の自由はタイにはありません。就中、国王に関しての批判は許されていません。
カンボジア、ラオス、ベトナムにも言論の自由はありません。あるのは、ミャンマー、マレーシアくらい。フィリピンはさすが米国の占領ながく、米流ですから言論の自由はかなり高い。
 シンガポールも疑似民主主義、言論の自由があるようで、ない。むしろ、香港のほうが言論の自由は台湾なみにあるとみて良いのではないでしょうか。



  ♪
(読者の声2)最近急増している欧州への移民・難民ですが、中東からドイツを目指す難民について興味深い指摘があります。
「短足おじさん」のブログでドイツ在住の丸山光三さんという方からの「ドイツで発生しているのは移民問題ではなく戦争であるという件」というコメントなどをまとめたもの。
http://tansoku159.blog.fc2.com/blog-entry-1163.html
 丸山光三さんのブログ「変容する世界」はこちら
http://marcooichan2.blog129.fc2.com/blog-entry-4869.html

 簡単にいえばトルコと敵対するクルド勢力にISIS対策とはいえ、ドイツが武器と軍事顧問団を派遣したことに対する報復でトルコ国内170万人の難民をドイツへ放出中。
もう一つは「マスコミに載らない海外記事」というブログから『ガス・パイプラインに煽られた難民危機』という記事。
内戦は宗教戦争ではなくエネルギーを巡るものだという。
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-e61d.html

 中東からシリア・トルコ経由で欧州へ向かうパイプライン計画をシリアのアサドはロシアの権益を守るため拒否、そこで湾岸諸国やトルコはアサド打倒に協力したとする。
中東に限らず国際政治は「昨日の敵は今日の友」、敵味方がいつ入れ替わってもおかしくありません。
ただし湾岸諸国がシリア難民に冷たいことを考えると図星かも。

 欧州の難民が可哀そうという感情論・たてまえ論に対しネットの本音は容赦ない。
保健所の犬がかわいそうだからみんなで育てましょうなんてできるわけがない、難民にテロリストが潜り込んでいたらどうする、などなど。
朝鮮戦争では北からの避難民にスパイがまぎれているおそれがあるというので虐殺した例も多数あります。
アメリカのパット・ブキャナンはメキシコからの不法移民がいずれアメリカ南部から西部を乗っ取るのではないかという懸念を「レコンキスタ」(国土回復運動)の再来と捉えましたが、現在欧州で起きていることも白人キリスト教徒の減少、イスラム教徒の増大と同様です。
何十年後かにはウイーンがイスラムに包囲されているかもしれません。
  (PB生、千葉)
 

(宮崎正弘のコメント)ドナウ川の川岸から対岸をみると、「あそこまでチンギス・ハーンの軍隊がきたのか」。
もしモンゴル軍がドナウをこえていればウィーンでは、いまごろモンゴル語を喋っていたでしょう。
 バルカン半島にしても、ローマ、ギリシア、イスラム、十字軍、そしてオスマントルコ、英国軍と露西亜がやってきて、国土は引き裂かれ、モザイク状態となりました。冷戦終結後、旧ユーゴスラビアは七つに分裂しました。
 今度の突発的大量難民発生は、ISIS退治に、ようやく重い腰を上げたトルコ空軍が空爆に加勢し、そのうえ国内の空軍基地をNATOに貸した。その見返りなのか(?)、トルコが難民脱出ルートの蛇口を開けたことに深い関連がありますね。

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宮崎正弘の新刊案内  http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
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宮崎正弘のロングセラー 
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『アジアインフラ投資銀行の凄惨な末路』(PHP研究所、999円)
『日本が在日米軍を買収し、第七艦隊を吸収・合併する日』(ビジネス社)
『中国、韓国は自滅し、アジアの時代がやってくる!』(海竜社、1080円)
『中国大破綻 ついに失われる20年に突入する』(PHP研究所、1404円)
『日本と世界を動かす悪の「孫子」』(ビジネス社。1188円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、定価1620円)
『中国・韓国を“本気で”見捨て始めた世界』(徳間書店 1080円)
『台湾烈々  世界一の親日国家がヤバイ』(ビジネス社、1188円)
『「中国の時代」は終わった』(海竜社、定価1080円) 
『中国共産党、三年以内に崩壊する!?』(海竜社、1080円)
『中国バブル崩壊が始まった』(海竜社、1080円)
『中国 大嘘つき国家の犯罪』(文芸社文庫、713円)


<宮崎正弘の対談シリーズ>
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宮崎正弘 v 渡邊哲也『激動する世界経済!』(ワック、994円)
宮崎正弘  v 室谷克実『日本に惨敗し ついに終わる中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円)
宮崎正弘 v 室谷克実『仲良く自滅する中国と韓国』(徳間書店)
宮崎正弘 v 川口マーン惠美『なぜ中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック)
宮崎正弘 v 石平『2015年 中国の真実』(ワック、シリーズ第五弾)
(石平さんとの第7弾は、十月中旬発売予定です。ご期待下さい)
宮崎正弘 v 大竹慎一『中国崩壊で日本はこうなる』(1512円。徳間書店)
宮崎正弘 v 西部遭『日米安保五十年』(海竜社)  
宮崎正弘 v 黄文雄『世界が知らない中国人の野蛮』(徳間書店)
宮崎正弘 v 佐藤優『猛毒国家に囲まれた日本』(海竜社) 
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(休刊のお知らせ) シルバーウイーク中(9月20〜 24日)、小誌は休刊です。
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社宮崎正弘事務所 2015 ◎転送自由。転載の場合、出典を明示
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  • 名無しさん2015/09/20

    JR放火事件でミュージシャンの男性を逮捕!歌詞にも「燃やせ燃やせ」などを多様!最近の相次ぐ列車の小火騒動は放火だった!

    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8018.html



    犯人はユダヤ系ネトウヨ

    http://my.shadowcity.jp/2015/09/post-7844.html

  • 名無しさん2015/09/17

    「選挙にも影響」SEALDs奥田さん“渾身公述”に国会議員は戦慄(日刊ゲンダイ)

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/869.html



    最高裁元判事が国会で安保法制に毒舌全開!「安倍首相は詭弁」「いまはなき内閣法制局」「なめたらいかんぜよ」(リテラ)

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/842.html



    狂った政権と闘うのは、野党の神聖なる義務である。(永田町徒然草)

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/835.html



    長谷部教授 「山口元最高裁長官は、憲法解釈を示すことがほとんどなかった方。そんな方が発言をなさるのは、安倍政権の行動が法律界全体への攻撃であるという危機意識によるものではないか」

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/847.html

  • 名無しさん2015/09/17

    日清戦争:黄海海戦で勝利(9/17)



    (1894年=明治27年)









    『日清戦争の英雄たちを忘れるな』







    最高の美は、人間の倫理道徳にこそ映える。とくに、戦場にあっての勇猛果敢な“自己犠牲の精神”こそ美の極致ではないかと、そう素直に直観する。





    しかし、日清戦争や日露戦争の歴史は、一九四五年八月に始まる「戦後日本」では、共産党やその傘下の『朝日新聞』などの執拗な情報操作によってだけでなく、民族系の論客・団体とりわけ靖国神社によって抹殺された。後者は、大東亜戦争を美化すべく、英霊を祀っていることも忘れて、聖性と神秘性とが保全されるべき靖国神社を、反米イデオロギー闘争の政治拠点に改造した。ともあれ、あの美しかった日清戦争や日露戦争の歴史が、日本人の思考から消え去ってしまった。いまでは、日本のどこにも存在しない。





    たとえば、伊東祐享海軍中将が率いる黄海海戦(一八九四年九月)を、二〇一〇年九月から激しくなった、尖閣諸島に押し寄せる中国の「漁船」や公船の傍若無人な蛮行のたびに思い出した日本人は、幾人いただろう。伊東祐享の名前は、今日の日本では死語になった。





    黄海海戦は、当時のアジア随一の大国・清帝国を朝鮮から追放し、日本がその後の朝鮮半島を橋頭堡としてロシアのアジア侵略を阻止せんとする目標に立つ日清戦争の、まさにその帰趨を決するものであった。





    清国は、提督・丁汝昌が率いる北洋艦隊で、「戦艦二隻と巡洋艦一〇隻」の圧倒的に優位の戦力を有していた。一方、日本側には戦艦はなく、「巡洋艦八隻とコルベット艦二隻」のささやかな艦隊であった。だが、九月十七日の午後十二時五十二分に始まり、清国の巡洋艦「経遠」が撃沈された同十七時二十九分に戦闘が終わった、この四時間三十七分間の黄海海戦は、日本側の大勝利であった。





    当時の日本海軍からすればとてつもない巨大な戦艦「定遠」「鎮遠」をもつ清国海軍は、日本の艦艇の高速性と砲の速射性によって、敗北を強いられた。日本海軍自慢の巡洋艦「吉野」の、その排水量は四一五〇トンでしかなかった。兵装は、一五センチ砲四門、一二センチ砲八門。一方、清国の新鋭戦艦「鎮遠」「定遠」は七〇〇〇トンを超える。兵装は、三〇センチ砲四門、一五センチ砲四門ほかであった。小よく大を制したのである。

     

    中川八洋『尖閣防衛戦争論』

  • 名無しさん2015/09/17

    http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-976.html☆ 子宮頸がんワクチンが効果がないことを遂に政府が認める!

  • 名無しさん2015/09/17

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53093078.htmlヘイトスピーチに対抗する思想と行動 (3)



  • 名無しさん2015/09/17

    密林の聖者と言われたシュバイツァー博士は、ノーベル平和賞を受賞した誰でも尊敬している医者である。しかしながら、意外な面が浮き彫りにされる。桜沢如一先生がヨーロッパから回って、シュバイツァーを表敬訪問した時のことである。アフリカには風土病とかシュバイツァーには治せない病気がいっぱいあった。それを、桜沢先生が片っ端から、3週間から4週間で治してしまった。そしたら、シュバイツァーのスタッフがびっくりして「これは、すごい先生が来た。シュバイツァー先生、すごいですね」と言ったら、シュバイツァーは「こいつらは、やっていることが悪魔だ。こんなものは絶対にダメだ」と言い、桜沢先生を邪険にした。シュバイツァーはフランス人でノーベル平和賞を受賞した医者である。フランス人の外科医なのに、アフリカに渡って、アフリカ人のために、世界の為に医療を提供したという意味で、野口英世みたいなものである。でも、桜沢先生によって、全部暴露されてしまった。スタッフは全員認めたが、シュバイツァーだけは拒否した。「お前はとっとと帰れ」と追い出したそうである。つまり、根っこは白人優越主義、自分たちのやり方を押し付ける。世界中のシャーマンとかそういう人たちを殺したり逮捕したりして、自分たちの競争が無いようにしている。シピボ族のシャーマンが、あまりにも人気があったので、白人にはめられて殺された。つまり、自分たちの独占を邪魔する者は抹消する。シュバイツァーも黄色人種が自分よりも優位に立つのが許せなかった。



     マザー・テレサとか、本当にその人間を見ると、結構悪いことをしている。救える命をわざと死なせたり、貧しいインド人のための1億ドルの寄付金が横領で全部消えて、末端の人達のために使われなかったとか、いろいろある。ガンジーもそうである。ガンジーは、子供とセックスしていたらしい。12歳とか13歳とか若い女性と寝たりしていたという。

    これには驚いたが、事実らしい。直接ガンジーを知っている人に聞くと、「あまりいいやつじゃなかった」と言っている。野口英世は医学部を出ていない。嘘をつくわ、他人の女を取るわ、金には汚い、借金は返さない。学説はでっち上げるとか、とんでもない。つまり、ロックフェラー研究所が野口英世を偉人にした。野口英世は、「てんぼう」と言われ指が動かなかった。しかし、頭がよいので本を読み漁り、なんとなく医学の知識が入って、売名行為でアメリカに行った。それでロックフェラーにたまたま認められた。それから、黄熱病の研究で、死んでしまった。ロックフェラー財団はそれを利用した。わざと死体を持ってきて、本国において丁重に葬り、「この方は世界の医学のために貢献した素晴らしい方です」と宣伝した。それで、野口英世は天才になる。予防接種の父・ジェンナーだってそうである。種痘のジェンナーはでっち上げである。これはイギリス政府が仕組んでいる。牛の天然痘を少年に打った。そしたら、少年が天然痘にかからなかった。それにイギリス政府が飛びつき、時の政府が、天然痘を防ぐにはこれしかないと思ってやった。それで、ヨーロッパ中が国を挙げてやったが、逆に天然痘が爆発的に増えてしまった。一番怒ったのがドイツのビスマルクである。ビスマルクは「インチキだ。すぐやめろ」と言ってやめさせた。だが、イギリスはメンツがあるのでやめず、最終的にはロックフェラーがワクチン利権を獲得した。

  • 名無しさん2015/09/17

    9.11の真実を語り、無理やり鳥人コンテストに参加させられたNHK解説委員主幹長谷川浩さん! 

    http://ameblo.jp/64152966/entry-12071432615.html



    9/11背後の犯人連中: 金の流れをたどる

    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/911-d49b.html



    9.11 ミステリー2 911事件の謎 

    https://www.youtube.com/watch?v=KEc5t-m-8_c&list=PLF2A316A28324BA44



    【決定的】WTC7は制御解体された-----建築家・エンジニアたち 

    https://www.youtube.com/watch?v=WLX6qptGoAY



    911のトリック−WTCビルの「制御解体」は「ほぼ計画どおり」であった。

    http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11532390191.html



  • 名無しさん2015/09/16

    GHQがかき消した東京大空襲 首都圏占領のための皆殺し 原爆に匹敵する残虐さ 長周新聞

    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/5829c0ad81b9af62d6ca60e4949eb9de



    広島はなぜ破壊されたか by Eustace C. Mullins 上

    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/bbfaa9adacf709b3d7b05acf628815d5



    広島はなぜ破壊されたか by Eustace C. Mullins 下

    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/a5977a541838987dfdce8a3e5f9eaa36



    第三回国際優生学会議(1932) by ジョン・コールマン ほか

    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/d4c527272a42e90859372bce69e010b3

  • 友愛的日本人2015/09/16





    ◎貴メルマガによれば、日本政府がベトナムに対して六隻の中古巡視船を供与するという。はたしてベトナムは、日本の巡視船を十全に運用できるのだろうか?道具をいくら揃えたところで、それを性能限界に達するまで使いこなすだけの、技量と鍛錬、意志と能力、胆力があるのかどうか?それが問題だ。が、ベトナムをして対中国のカウンターパワーとして活用できれば、中国による日本シーレーン分断の野望を粉砕する上で日本にとって有益になる。また、将来の武器輸出先として、今のうちから日本製の武器に馴染ませておこうとの思惑、策謀もあるのだろう。が・・・。



     いよいよ違憲ガラクタ戦争法案群の強行採決で「9条」抹殺、戦争への道を突進せんとする、あぁ残念なわが日本。デモ隊と機動隊の衝突、野次と怒号の中で「9条」は息を引き取る。平和憲法は過去のものとなり、超戦前回帰(皇国史観に基づく全体主義的核武装軍事国家)への大門が開かれる。髭なしヒトラーは、今、どんな演説草稿を用意しているのだろう。某地下室で語られるその演説の中身とは・・・?



      「わが同志諸君。今宵、われらは勝利した。わが日本民族は覚醒する。貪っていた70年の惰眠は打ち破られ、偽りの平和と虚ろな繁栄は、見よ、過ぎ去ったのだ。わが民族の誇りと、わが国家の、日本をして日本たらしめる最高の価値を、われらは取り戻したのである。余は、今、内なる興奮を覚えつつ、戦争法の成立を、靖国に祀られている英霊と父祖たちの御霊に厳かに報告する。堪えがたきを堪え、忍び難きを忍んだ長き艱難の日々は、今終わりを告げたのだ。同志諸君、そして大和民族の真の勇者たちよ、余は高らかに宣言する。攻撃せよ、と。われら日本民族を極東の列島に封じ込め、あからさまに侮蔑し嘲笑していた連中よ。もうお前たちに笑わせはしない、馬鹿にさせはしないのだ。むしろお前たちを震い上がらせ、お前たちを叩きのめす。わが民族は、決して敗れることはない。必ず勝つ!この神州の、皇国の使命、八紘一宇の神勅を成就するその日まで、前進、前進、前進あるのみだ!諸君、この戦いは、長く辛い戦いになるかもしれない。が、われらは必ず勝つ!鋼(はがね)の決意で、崇高なる目的に向かい、わが民族とわが国家の意志の勝利を!天皇陛下、万歳!日本国、万歳!・・・」自己陶酔し、ナチス式敬礼でかますのか?バカは止めてほしいものだ。「滅びの美学」とやらは、髭なしヒトラーとオパッピーな仲間たちだけで、ひっそりこっそり完結して欲しい。国民を巻き込むな。



     が、泣いても笑っても「9条のお葬式」が終われば戦争だ。来年の今頃は、アフリカや中東で、自衛隊員に初の戦死者が出ているのでは?かつてアジアの戦場で山岳部族(首狩族)に襲われ全滅した日本軍部隊があった。ジャングルの中を行軍する後ろから、気づかれぬように一人一人の首が狩られていった。「光輝ある皇軍」の体面を保つため、闇から闇へと葬られた事件。同じように海外派兵される自衛隊部隊も、アフリカのジャングル等で思いもよらぬ罠や攻撃(落とし穴、吹き矢、各種の毒)、猛獣や蛇、毒虫、風土病等に晒されることだろう。が、たとえ死者が出ても、髭なしヒトラーとオパッピーな仲間たちは誰一人、責任を取らないだろう。あのインパールの時と同じである。「馬鹿の○○乗」が、日本と日本国民を守ってくれる「大切な人」(自衛隊員)を無残な死に引き渡す。残置された「戦前」が、日本と日本人をいつでも何度でも地獄の底へと叩き落す滅亡機関として作用している。残念な民度だった・・・。



     ドナドナの 9条死して 国民死す (詠み人知らず:あぁ、今、歴史の歯車が回転する)







  • 名無しさん2015/09/16

    アメリカの“戦争日程”に間に合わせるための安保強行採決

    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3812.html



    1億奴隷化「派遣法改正」のパブコメ期間が、たった3日間!

    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3811.html



    日本の第二占領と第二砂川裁判・・・カルト自民党の集団自殺

    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3800.html



  • 名無しさん2015/09/16

    [NHKラジオ第1]藤原直哉氏:地政学的変化のなかの日本の未来 〜911は自作自演〜

    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1961058.html



    2001年9月11日、ビルに突入したはずの旅客機はクリーブランド空港に着陸した。乗員乗客合わせて約200名は飛行機を降り、空港の北と南のビルに誘導されていった。それっきり、足取りが消えた。

    http://911review.org/inn.globalfreepress/Cleveland_Airport_Mystery.html



    最大規模の偽旗作戦は9・11自作自演テロ・・・!

    http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/9d1afeb624228e9d891ce14646c05d39



    9.11自作自演テロで、4000人近く癌死!

    http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/808ee33187202fa7797c9ebe27954cf7

  • 名無しさん2015/09/16

    シオニスト悪魔の崩壊による不可抗力、相互非難、恐怖と希望



    911の第14回記念日はこの犯罪の加害者がついに正義を目にすることなしに通過できる最後のものになるだろう。この記念日に関連しているいくつかの非常に珍しい天国のような出来事があった。一つはニューヨークで見られた二重の虹である。





    http://www.weather.com/news/news/new-york-city-rainbow-911-anniversary



    それは、もう一つが東京で現れたとほぼ同時刻に現れた。911にビンラディン建設グループが所有するメッカのクレーンに稲妻が打撃を与え、107人の人々を殺したという事実は、さらに別世界のことであった。





    http://www.dailymail.co.uk/news/article-3231117/At-62-people-dead-crane-collapses-Grand-Mosque-Mecca.html



    米スポークスマンである役者大統領バラク・オバマはその911式典にも出席しないよう指示されており、その代わりに米兵と話しをしに行くように言われていた。一方、米防衛長官アシュトン・カーターは国防総省の911式典で、彼はどんなに時間が掛かろうとも、「この犯罪の加害者」は正義と言う長い腕と強拳から逃げられない、我々は必ず貴方を見つけ出し、我々は決して忘れないと演説した。



    米軍が誠実であれば、2000年の新しいアメリカの世紀のためのプロジェクトに調印したジョージ・ブッシュjr、ドナルド・ラムズフェルドと多くの他のネオコンは逮捕されるだろう。この文書は中東の大規模侵略を正当化するために、「新しい真珠湾」と呼ばれた。



    いずれにしろ、国防総省が支援するか、黙認する一方で、ロシアとイランの軍隊が侵入するのでシオニストナチ・ネタニヤフ政権にとって試合終了のようである。我々には、いつもは互いに対峙するモサド直結のデブーカと国防総省直結のベテラン・トゥディがあるが、両者ともロシア軍がイスラエルの目前に居る事は認めている。



    http://www.debka.com/article/24885/Putin%E2%80%99s-offer-to-shield-develop-Israel%E2%80%99s-gas-fields-predated-Russia%E2%80%99s-military-buildup-in-Syria



    http://www.veteranstoday.com/2015/09/11/syrian-right-observatory-russians-hit-israelis-on-golan-drive-to-tel-aviv/



    デブーカの記事は、イスラエル軍の強さはかなりのものであるが、イスラエルはロシアの保護を求めるべきだと結論するどころか、誰もロシアとの軍事衝突を望んでいない。イスラエルのロシアの保護はその不正政権にとっては通常の仕事を意味しない。一方、「イスラエルは彼らの足跡を隠すために、サウジアラビア、トルコとブルガリアからサイバー攻撃をしている。9月8日の砂嵐は



    http://www.huffingtonpost.com/entry/deadly-sandstorm-middle-east_55eee28ce4b002d5c0768943



    イスラエルを目標にしており、彼らの潜水艦は今、攻撃対象であり、核攻撃されるかもしれない。



    また、ロシアとアメリカがイスラエルのミサイルに対する中東と北アフリカの国々の保護を与えていたことは注目に値する。



    いわゆるシリア難民危機はシーア派のみが含まれており、スンニ派イスラム教徒は含まれていない。シーア派大統領エルドガンが議会の多数を取り戻すために取るこの選挙に投票できるように取るこのパスポートを与えられている。



    一方、金融世界では、現状のパラダイムの崩壊の兆候がさらに多くある。中央銀行の中央銀行であるBISの金融経済部長であるクラウディオ・ボリオは世界の金融市場の今の状態は、「方向を訊ねている立ち往生している旅行者に関する古い冗談「私が貴方ならば、ここから先には行かない」を思い起こさせるようだと述べた。我々は独立したゆれを見ているのではなく、重大な断層線に永年徐々に蓄積してきた圧力開放を見ていると述べるに至った。



    https://www.bis.org/publ/qtrpdf/r_qt1509_ontherecord.htm



    ボリオは今後の大激震の原因として、近年の中央銀行による大規模流動性の増加について言及している。



    一方、IMFは悪者になってしまったので、ギリシャ問題に関してEUから外された。また世界株式市場で60−70%の暴落がまもなく起こると予想している。



    中国とロシアは彼ら自身のために、石油貿易に米ドル使用をやめるよう強力に圧力を掛けており、従って石油ドル体制は終了する。



    最近の中国元の切り下げはゴールドマンサックスを特に強烈に打撃した。ゴールドマンサックス犯罪者は内部情報によって取引をしており、元で大損をした。事前に情報を得ていた米国とは違って、彼らは不意を食らい、彼らの神秘的な金融魔術は昔ながらのインサーダー取引以外の何物でもなく、賢さを装った平凡な犯罪である。



    国防総省、CIAと他の政府機関は今、ウォール街、ワシントン他の犯罪者に対して重大な行動を取るべく米司法省に圧力を掛けている。金融市場の談合、政治家の買収、ハザールマフィアの殺人と嘘は今、すべてがわが身に降りかかっている。



    米軍はまた、鳥インフル、SARS、エボラ等の病原菌を製造し拡散する生物化学研究所を閉鎖している。これらの研究所の設立の背後にいる大量殺人者はそう遅くはない時期に、処刑室とまでは行かなくても、牢獄の内部にいることを間違いなく見ることができる。



    国防総省とその政府機関を除く米政府は9月末に完全に閉鎖する方向である。多くの人が気付いているように、公式の米政府負債額は3月15日以来変化していない。このことは彼らは帳簿を誤魔化しており、破産の確実な兆候である。



    一方、神経を刺激されることが起きている。誰かが公衆電話から電話をしてきて、「スカルアンドボーンズ」と名乗って電話を切る。最近は、公衆電話から電話がなると、「スカルアンドボーンズ」と言う前に「臆病者」と言っている。



    「満州金財宝の今の相続人は金英姫と張勝埴である。一方今、この件に関与する多くの人々が、混乱する主張と反論の中で互いに非難し合っている。張勝埴は金英姫は満州の相続人ではなく、実際は、北朝鮮の将軍に報告する代理人であるSong Seul Heeである。金英姫であれSong Seul Heeであれ、張は些細な詐欺師であり、彼女は彼を警察へ通報したと述べている。一方、中国の上級代理人のK氏は彼らがともに詐欺師であると主張しており、初め彼らの保証人になったことを謝罪している。K氏は金英姫かKim Young Heeと張勝埴は彼らのボスが韓国で最近逮捕されて以降、警察から逃亡中であると主張している。しかし彼は、逮捕された彼らのボスは韓国における前台湾代表であるプー・チャン・チ−であると言っている。さらに、K氏は30兆ドルの満州金の権利を主張する本物の証書を持っていると主張する第3の人間を紹介した。30兆ドルの権利を主張することが多くの陰謀と抗陰謀を引き起こした様である。



    もちろん、大局的に考えると、日本銀行、韓国中央銀行、FRBと欧州中央銀行は全てが彼ら自身が最終的には詐欺と盗まれた歴史遺産に立脚している。最近まで、彼らは単に、彼らがしていることと同じことをしようとする誰でもを逮捕する十分な権力を持っていただけである。



    いずれにしろ、これらの個人が誰であれ、合法的観点において、明らかに多大な金額である30兆ドルの相続人は地球の人間に属するべきものであり、どんなに一流の血統であれ、決して個人に属するものではない。



  • 名無しさん2015/09/16

    【全面対決】国会前のデモ、警察の規制を突破!デモ隊が大通りに流れ込む!安保法制で国会が大荒れ!民主党が委員会室前を占拠して抵抗!

    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8023.html



    「「利権」という言葉を発したことに安倍首相が敏感に反応、撤回を求める一幕も:萩原 一彦氏」  

    http://sun.ap.teacup.com/souun/18347.html



    「山本太郎議員「日米地位協定、日本の主権を売り渡す売国条約だ」「売国」に場内騒然:きむらとも氏」

    http://sun.ap.teacup.com/souun/18344.html



    「韓国の李承晩、ベトナムのゴ・ディン・ジエム、インドネシアのスハルト、フィリピンのマルコス・・・」

    http://sun.ap.teacup.com/souun/18358.html

  • 名無しさん2015/09/16

    昨日、参議院特別委員会では、安保法案反対運動の先兵とも言えるSEALDsの代表も招かれ、意見陳述の機会が与えられていました。ネット上などでは、安保法案反対論者から絶賛を受けておりましたが、その全文を読みますと、攻めに見えて、その実、既に逃げ腰なのではないかと思うのです。









     真正面から法案の内容に踏み込まないのは以前からの基本姿勢ですが、今回の意見陳述は、実のところ、SEALDsに対する一般的な批判や疑問に対する弁明書のようでもありました。SEALDsは、共産党の別働隊であり、国会前デモも特定の政治組織による動員であることは、各方面からの指摘で明らかです。この事実こそが、マスコミの応援もむなしく、国民がSEALDsを信用しない主要な要因でもありました。この自覚があるからこそ、自らが特定の政治団体に属さない”無党派”の集まりであり、政治に目覚めた学生の”自発的なデモ参加”であることを、不自然なまでに強調する文章となったのでしょう。つまり、SEALDsにとっての公聴会とは、自らの集団に対する嫌疑を晴らし、自らが創り出したイメージを取り繕う場であったのです。









     果たして、公聴会での発言を聞いた国民は、SEALDs側の説明を鵜呑みにし、デモに参加した学生達を政治色のない一般の学生とみなしたでしょうか。SEALDsの正体がおよそ露呈している状態にあっては、虚の混じった見苦しい弁明は、さらに信頼を失う結果を招いたのではないかと思うのです。





    http://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume/70692739.html

  • 名無しさん2015/09/16

    <速報!>明日強行採決を政府が決定!横浜で地方公聴会開催後に新幹線で国会に戻り その足で採決とは何のための地方公聴会か!

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/822.html



    【凄まじい】公聴会の会場前で安保法制反対派と機動隊が衝突!道路を塞いで議員の通行妨害も!「やつらを通すな」

    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8022.html



    シールズメンバーら公聴会に 「一点の曇りなく違憲」

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015091602100003.html



    「奥田君、公聴会で「寝てる議員の方おられるようですけど起きてください」胆力あるなあ:内田樹氏」

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/825.html



    「間違って殺す それが戦争」 若者の行動に希望 元BC級戦犯の訴え

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015091602000126.html



  • 名無しさん2015/09/16

    東西・世界秩序ーWorld War IIIはシリア内戦を発火点とする

    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3806.html



    アイランちゃんの「死」は世界を第三次世界大戦に向かわせる

    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3807.html



    アメリカは完全に終了!大量のシリア難民を受け入れます。

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51968357.html



    シリアの難民に扮したISISメンバーが世界中の国々に侵入!

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51967913.html



  • 名無しさん2015/09/16

    ワクチンの「医薬品添付文書」を見ると、全部「劇薬」と書いてある。そんな劇薬をなぜ、乳児や幼児に打つのか。

    自分の金儲けのためにウイルスをばら撒いて殺す。それゆえ、ワクチンの正体は生物兵器なのである。その目的は、感染症を防ぐことではなく、子供を殺すことなのである。小さな乳幼児の時から、時限爆弾を埋め込んでおき、最後は免疫暴走で殺す。WHOの機密文書では、乳児の時まず1回目を打つ。今度は思春期ぐらいになった時に、さらに打つ。体の中にワクチンを種を仕込む。3回目で、免疫の嵐を起こさせる。要するに、免疫パニックを起こさせて、突然死。この時、理由がわからない。しかし、1回目のワクチン、2回目のワクチンで仕込まれたワクチンが免疫系を破壊して、最後は不審な突然死が襲う。



    !)まず、生まれたての赤ちゃんに予防接種して、体内の免疫系を弱めておく。



    !)その後、各種ワクチン、毎年のインフルエンザワクチンなどで血中に様々なウイルスを植え付けておく。



    !)スクワレン等「免疫補助剤」を含むワクチンを打つ。すると、接種後に免疫暴走して死亡。



     インフェルエンザや子宮頸がんのワクチンも同様であり、全部やめるべきである。ポリオは日本では1981年以降、1人の患者も出していないが、国は32年間も予防接種を強行している。半身不随になった子供を調べてみると、全部ポリオの予防注射で発病している。自然界のポリオは日本では1981年に消滅し、世界でも2000年に消滅したのに、存在しない病気にワクチンという劇薬を大量に造っている。日本脳炎のワクチンで子供がバンバン死んでいる。打たれて5分後に意識不明となり、急死している。ジフテリアの患者は、日本で何人出ているのか調べたら、1年間に2人だった。それなのに、大々的に予防注射をやっている。狂っている。



     豚インフェルエンザは、病気自体が存在しなかったが、でっち上げて、他のインフェルエンザがはやった時にワクチンを打ちまくった。鳥インフェルエンザも人工ウイルスである。人工ウイルスを、あらかじめばら撒いて、パニックを起こし、ワクチンを強制する。1918年のスペイン風邪は、アメリカ軍が兵士全員に予防接種してヨーロッパに送り込んだことにより発病したものである。ウイルスがヨーロッパ全土にばら撒かれて2000万人が死んだ。慌てて、人災をごまかすために、「スペイン風邪」という曖昧な名前にした。ワクチンで殺せることを学んだ。それで、WHOのワクチン「生物兵器」構想が生まれた。ゼロ歳でワクチンを仕込む、少年期にまた仕込む、最後に免疫暴走で殺す。







     

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            



     





    遺伝子組み換え食品のグローバル企業がモンサント社であることは、TPP関連書を読めば誰でも知っていることであり、悪魔のような企業がモンサントである。さらに、それに関連して医療業界もとんでもないことになっている。



     「35万人が癌で死んでいるというが、実は28万人は癌で死んでいない。なんで死んだかというと、超猛毒抗がん剤、超有害放射線、超危険手術の三大療法で殺された。だから、毒殺、焼殺、斬殺というすごい殺され方をしている。病院は今や人間屠殺場に変わった。」



     「遺伝子組み換え作物の種子のバイオパテントの9割以上を持っているのは、世界最大の農生化学会社モンサントである。」



     「アメリカ人の死亡原因のトップは、病院での医療過誤であり、医療ミスで死んでいるアメリカ人は78万人。第2位は心臓麻痺で70万人。死亡原因のトップは医者が殺している。イスラエルでも、現代人の2人に1人は病院で殺されていると報告されている。」



     「アメリカの良心の医者であるメンデルソンは、現代医療の神は死神だと断言している。9割の現代医療は全く無意味であるというのである。人類の医療は5つある。!)自然療法 !)整体療法 !)心理療法 !)同種療法 !)逆症(薬物・対症)療法である。薬物療法がロックフェラーの石油と手を組んだ。それが現代医療の悲劇となっている。薬物療法以外の4つの療法は、自然治癒力を助ける本当の医療であるが、薬物療法が、悪魔の手先になった。クスリという毒物では病気は防げないし、治せない。それは、石油から作られた化学毒を患者の体に大量投入するからである。同様に、ワクチン、輸血、血液製剤、臓器移植、遺伝子治療などの悪魔的医療が続々と生まれてきた。悪魔の懐には、巨万の富が怒涛のように流れ込んでいる。それは、教育と報道によって、完全に支配されているからである。」



     「遺伝子組み換えでキャベツの中に蠍の毒素を出す遺伝子を組み込むと、そのキャベツを食べた芋虫が死ぬ。人間が食べても問題ないと言われても誰も信じない。」



     「魚に蛍の遺伝子を組み込むと、魚がピカピカ光る。光る豚まで存在している。生物学者達は、遺伝子組み換えで遊んでいる。そのため、アメリカでは、遺伝子組み換えを行った動物は、発売禁止になっている。つまり、遺伝子組み換えによって、未知の毒物が生まれる可能性があり、毒性が心配だからである。かつて、トリプトファン事件が起きた。1988年から89年にかけて全米を震撼させた事件である。日本の生化学メーカー・昭和電工が微生物の遺伝子組み換えによって、必須アミノ酸トリプトファンを生産し、ダイエット食品として販売した。すると、体調不良を訴える人々が続出。病状は血中好酸球が異常増殖し、筋肉痛や発疹も発症した。結果的に、38人が死亡し、約1500人が健康被害を受けた。このときになぜ死人が出たのか? 

    それは2種類の毒性タンパク質が生成されたからである。つまり、遺伝子組み換えは、未知の毒物、未知の非常に危険なものが生成されるリスクが極めて高い。」



     「バイオパテントの利権を牛耳っているのがモンサントであり、そのモンサントを支配しているのがロックフェラーである。アメリカのトウモロコシは、ほとんどキングコーンになっている。キングコーンは、自らの体内に毒素を出す遺伝子を組み込んでいるので害虫も寄り付かない。さらに、モンサントが開発したランドアップという猛毒の除草剤を撒いても、キングコーンだけは耐性を持っている。だから枯れない。ほかの雑草はかけてしまうのに枯れない。キングコーンは非常に不味い。不味いので牛や豚の肥料となる。それを食べた牛が、今度はマクドナルドのハンバーガーになる。(とんでもないことである。)」



     「モンサントを批判した学者は軒並み勤務先を首になっている。遺伝子組み換えのジャガイモに害があることを発表した学者は、職場を追われてしまった。発表した資料を全部押収されてしまった人もいる。」



     「リニアモーターカーはどれだけ電磁波を被爆するのか? 

    1万ミリガウスである。安全基準の1万倍も被爆する。リニアは日本を破滅に導く悪魔の超特急である。殺人的な電磁波被爆については一切触れない。

    放射能を除去することは簡単にできる。EM菌をまけばよい。すると、その光合成細菌がパクパク食べて放射能は消えていく。微生物が放射能を食べて、体内で元素転換を行う。汚染は、今の1000分の1のコストで除去できるという。しかし、なぜか、隠している。ゼネコンが30兆円の除染利権を手放したくないからである。」



    現在日本は、汚染水問題で世界の問題国となっている。EM菌をまけばよい。利権のことなど言っている場合ではない。日本の除染が進み、日本の技術の素晴らしさを訴えていくことが最優先されるべきである。







       





    ワクチンで病気を治したという論文は、一つもない。種痘は天然痘を防ぐ効果がなかったことが明確になった為、イギリスでは中止になった。日本は、その後40年ぐらい遅れて中止になった。子宮頚癌ワクチンで少女たちが急死、失神、発熱、頭痛、痙攣などの副作用が続いている。近藤医師も「すべての予防ワクチンには、脳症や急死を含む重い副作用が伴う」と警告している。しかし、病人を増やして利益を増やす目的のワクチンが続々と出ている。ワクチンは、病気の種を仕込む仕掛け罠としか考えられない。鳥インフルエンザは人工ウイルスで生物兵器である。アジア中に鳥インフルエンザをばらまいていると専門家の証言がアメリカの議事録に出ている。つまり、生物兵器を作って、それに対するワクチンだと言って次なるドラッグ兵器を作り、2段構えで人口削減攻撃をしている。しかし、マスメディアで洗脳された99%の人々は全く気付かない。



     今の医療システムは、生まれてから死ぬまで、病院で金と命を奪うようになっている。家で死ぬと、警察が来る。検視制度とか死亡診断書とか、今の法的なシステムは、家では死なせない。病院で死なせることになっていて、医療制度と警察制度はリンクしている。(本当は病院で死んだときに警察が来なければおかしい)そこに、殺人ビジネスの医療が紛れ込んでいる。



     日本の病院で一番恐ろしいのが、精神病院である。精神病院に入ったら、もう権利がないし、そこで人を葬ることもできる。「言うことを聞かないと永遠に外に出さないぞ」とか、「薬漬けにするぞ」とか権利を無視した環境になっている。闇の世界が精神病院である。日本の鬱病患者が治らないのは、病院が治さないようにしているからである。危険な「抗鬱剤」、さらに抗精神病薬の多剤乱用はメチャクチャである。欧米では、単剤治療が常識なのに、日本では多剤乱用なのである。



     抗鬱剤のSSRI、パキシルが代表であるが、これについて、イギリスの精神医学者のリリー博士が命を懸けて告発している。それは、自殺を10倍増やすからである。それだけでなく、暴力衝動とか犯罪衝動も同じレベルで増やすからである。攻撃が自分に向いたら自殺、他人に向いたら殺人となる。若い人の自殺の原因を調べたら、9割が精神病薬を処方されている。鬱病でメランコリックになって自殺されたら困るからと病院に連れて行ったら自殺のリスクは10倍になる。リリー博士は、それを講演で話しただけで、大学を首になってしまった。向精神薬は覚せい剤のようなものである。精神科医が麻薬の売人になっている。



     伝統的な医療、植物と動物の共存こそが本当の医療である。それを全部禁止して、石油から作った化学毒(ケミカル・ポイズン)で治そうなんて不可能である。病気を作るほど薬が売れる仕組みになっている。



     輸血をして体の中で血液と血液の拒否反応が起こると、GVHDという輸血性ショック症候群を起こして、1か月以内に確実に死亡することが判明した。恐ろしいことは、GVHDについて誰も知らない。輸血血液型拒否症候群ということで、1回発症すると、体中から出血して赤紫色になって、最後は内臓内出血で死ぬ。血小板が固まらないから、輸血すればするほど出血する。医者100人中99人は知らないから、死亡診断書には、「GVHD」と書かずに「多臓器不全」と書いて、これで終わりなのである。GVHDで10万人ぐらい死んでいるといわれている。



     輸血で助かった人もいる。実は、水分と電解質(ミネラル)の補給で助かっている。つまり、塩分を補給した結果、助かっている。十分な水分と電解質を補給すれば、輸血は必要なかった。コップの水と伯方の塩でいい。でもそれだと儲からない。だから、輸血をしている。



     旧約聖書に「他人の血を入れてはならない」と書いてあるのは、免疫学から言っても正しい。拒絶反応が恐ろしい。GVHDを発症したら確実に死ぬから、免疫を必死に下げて生き延びようとしている。しかし、免疫力が下がると、癌患者は癌が再発する。日本の輸血42%は癌患者になされているが、癌再発は4・6倍に増加している。輸血というのは、近代医学の最大の盲点で、医者の99%は、この怖さを知らない。



     病院が輸血・血液製剤を止めないのは、ボロ儲けできるからである。抗鬱剤で自殺が10倍、輸血はGVHDという急性ショック死がものすごく出ている。高齢者医療には毒殺マニュアルがある。病院出産は脳性マヒの子供が生まれる可能性が高い。現代医学は、自然治癒力を教えない。病気はほっておいても治る。その真実を知られたら医者も薬屋も商売ができなくなる。そのために、人類全体をマインドコントロールして、薬、医者、病院が病気を治してくれると洗脳している。ヨガでは「断食は万病を治す妙法」としている。消化エネルギーを治癒エネルギーに転化する。粘液力、排毒力が飛躍的に高まる。(8日間の断食をして驚くほどの効果を体験したことがある。)食事改善こそ、あらゆる医療に勝ることを米政府も公式に認めていた。







      





    現代医学で評価できるのは、緊急救命医療だけである。欧米の医療というものは、基本的に軍隊の医療であり、足を切断するとか、伝染病に対する治療には欧米医療が向いている。しかし、糖尿病とか癌といった慢性病には向いていない。メンデルソン医師は「現代医療で評価できるのは、1割の救急救命医療だけだ」と言っている。また、「外科的に怪我したとか、急性の感染症に対しては素晴らしいけれども、9割はダメである」とも言っている。さらに「現代医療の9割が地上から消えたら人類は健康で幸福で長寿になる」と断言している。



     現代医学は、野戦病院の医学である。だから、大けがして足を切るというようなER(緊急救命医療)とか麻酔技術は、素晴らしいものがある。しかし、慢性的な医療については、相当な利権が絡んでくるので問題である。



     今、医療費は年間40兆円であり、それに介護医療費が8兆円ぐらいある。合計で48兆円ある。国家収入が43兆円だから、医療費の方が国家収入より多いのである。9割の医療が地上から消えると、約40兆円要らなくなる。今、国際麻薬マフィアは、年間250兆円ぐらいの違法麻薬を動かしている。これは、覚醒剤とヘロインとコカインと大麻の合計である。それを流通させている危険なマフィアが世界中にいる。



     昔の伝統医療は、大麻を全部使っていた。マフィアに任せないで、政府が麻薬を管理コントロールして、中毒患者に提供すればよくなる。



     病気じゃないものを、もっと良くするのは禁止されているという。寿命を延ばし長生きする薬も禁止されている。老人が病院に行くのは、心の救済を求めているからであり、老人の救済になるものを作らなければならない。例えば、食事療法で治すとか、心臓の病気はこれで治すとか、自然療法治療院を作ったらよい。病気にならないための予防医学に力を入れて、病人を出さないで健康を保ったら、医師に成功報酬でお金がいくようにするとよい。現在は、失敗する医者ほど儲かる仕組みになっているので、改革する必要がある。



     日本は、検査漬けが凄まじい。検査で死んでしまうくらいである。医者が手術で切りたがるのは、儲かるからである。心臓バイパスで220万円。胃切除で120万円。頭の手術で160万円。しかし、これらのほとんどが無意味な手術だからあきれる。それどころか、手術の事故で死んだり、後遺症で苦しむことになる。安保徹先生は血圧が200以上あっても、これが私の正常血圧だと言っていた。安保先生は健康診断も癌の検診も一切受けない。癌の疑いのある人が、「癌の検査を受けて死ぬほど辛かった」と言っていた。検査が終わった後、医者が言うには「こんな厳しい検査に耐えたから、あなたは健康です」と言われたそうである。



     欧米医学の大きな問題点は、お金にならないからという理由で、発展途上国の病気を治そうとしないことである。そうすると、その地域に住んでいる呪術師の方が治せることになる。熱帯の芝生を歩いていた時、リサンゴという、小さな虫が毛穴に入り、おできが出来てしまった。呪術師に見せたら、すぐに「これはリサンゴだ」と言って、ある樹液を塗って一瞬で治してしまった。



     西洋医療が伝統医療を攻撃して、実際に敵対する医療の宗派を殺したり弾圧する現場を目撃している。それは、アマゾンに限らず、欧米でも昔からやってきたことである。それこそが、近代医学の正体である。つまり、伝統医学を叩き潰すことが、近代医学なのである。









      





    レイモンド・ライフという人が、すべての病気を特殊な周波数で治せる機械(波動療法)を開発して、科学雑誌に取り上げられ有名になったが、いきなり工場が爆発されて、嫌がらせを受けて、貧乏な廃人として死んでしまった。



     遺伝子組み換えジャガイモでラットに例外なく免疫異常が出た。このことを告発しようとした医者が研究所を首になり、すべての資料を差し押さえられた。遺伝子組み換えに逆らったり真実を言おうとした研究者は、研究施設を破壊されたり、資料を全部持っていかれたり、ものすごい弾圧にあっている。遺伝子組み換え作物の9割以上はモンサントである。日本のマスメディアは、遺伝子組み換えについての情報を全く流さない。



     大麻についても、体にいいということがわかっても、体に悪いという結果を出す人だけに研究費用が出る。「モンサントの不自然な食べ物」というドキュメンタリー映画に、メディアは一切無視している。ワクチンの有効性を審議する政府委員会のメンバーが製薬会社から金をもらっているので、正しい評価などできない。科学雑誌の半分の論文は誤り、ペテン、捏造、ごまかしである。「現代医学は、死の教会で、その神は死神である。」とメンデルソン医師の言葉は真実なのである。



     電磁波でマインドコントロールできるとロバート・ベッカーが言っている。ロサンゼルス暴動は、怒りを掻き立てるような電磁波を流して、どれだけの暴動が起こるかを実験したという説がある。高圧線の近くに住んでいる人は、自殺が平均より4割多いという。神経ホルモンのメラトニン、セロトニンの分必が電磁波で減ることは確実に証明されている。低メラトニン、低セロトニン状態で鬱が加速されて、自殺が多くなる。川端康成は72歳の時ガス管をくわえて自殺したが、主治医が「川端先生の自殺の原因は電気毛布からくる電磁波だった」という論文を書いている。電気毛布の電磁波は300〜400ミリガウスで、安全基準は1ミリガウスだから、脳のセロトニンが落ちて、老人性鬱病になってしまったと言っている。我々も、コンピューターと基本的に同じだから、肉体とか魂が電磁波に影響される。精神活動も電気の流れだから、異常な電磁波バイブレーションを与えれば、異常になる。



     「携帯電話の電磁波が癌を引き起こすとか、鳥やハチの絶滅につながる」というと弾圧される。アメリカでは、携帯電話を仕事で使う作業員が脳腫瘍になったと訴えて、3万ドルの労災認定が下りている。だから、因果関係は証明されている。子機の受信機をハチの巣に入れたら、方向感覚が狂ってしまってハチが巣に戻れなかったという実験がある。さらに、携帯電話を有精卵の近くに置いておくと、75%に異常が出た。孵化しないか、孵化しても奇形だったそうである。





     





    TPPは秘密交渉であり、悪いことをしているから、隠している。TPPでアメリカの大企業が入ってくると、恐ろしいことが起きる。日本の規制とか法律で、アメリカの大企業の利益が出ないと、日本の政府を訴えることができる毒素条項(ISD条項)がある。要するに、日本の法律やスタンダードが全部破壊されていく。TPPは日本の主権をアメリカに明け渡す植民地条約である。菅直人氏が突然「TPP,平成の開国だ」と言い始めた。その時、TPPなんて誰も知らなかった。







      





    うつ病患者が増えれば増えるほど精神科医が儲かる仕組みになっている。日本の近代医学は、どこをほじくり返しても、詐欺とペテンと殺人である。病院出産の怖さをぜひ知ってもらいたい。病因で産むときには陣痛促進剤を打つ。無痛分娩のために麻酔を打つ。それから、生まれた赤ちゃんのへその緒を切ってしまう。麻酔とか陣痛促進剤を打つと、45秒後に胎児の呼吸が浸食されて脳が酸欠になり、脳が破壊されて脳性麻痺になる。脳性麻痺で重度身体障害の子が多いのはそのせいである。へその緒をすぐ切ってはいけない。胎盤から最後の緊急用の酸素が来なくなるからである。脳性麻痺の原因のほとんどは、陣痛促進剤と麻酔剤と臍帯早期切除で脳が酸欠になるからである。出産時の医療アクシデントである。









     





    アフリカで、小児麻痺撲滅キャンペーンといって、ワクチンの中にエイズウイルスを混入していた。アフリカ起源説をでっち上げるために仕組んだ殺戮作戦である。さらに、同性愛者2000人にC型肝炎予防接種を打ったら、全員がHIVに感染した。HIVを作った目的は、人を殺すだけでなく、いかに金儲けをして人を殺すかであり、それにはHIVは理想的な病気だった。



     ワクチンは、計画的な大量殺戮である。ワクチンは人類大量殺戮の時限爆弾と告発されている。ワクチンが効いたという証拠はないが、被害例は山ほどある。「インフェルエンザワクチンは効かない」と告発されている。子宮頸癌ワクチンもFDA(米食品医薬品局)がウイルスとは無関係であると公表している。天然痘の種痘も19世紀最大の汚点と断罪されている。ジフテリア予防接種は逆に患者を3000倍に増やしている。三種混合ワクチンでは、子供が、脳障害で寝たきりと悲劇は続発している。ところが、厚生労働省は不妊にさせるワクチンに補助金を出している。つまり、子宮頸癌ワクチンに補助金を出している。子宮頸癌ワクチンを強行したのは当時の厚生労働大臣の舛添要一都知事である。





  • 名無しさん2015/09/16

    中国バブル崩壊 経済難民発生で日本に中国人自治地区誕生も

    http://www.news-postseven.com/archives/20150916_349223.html

  • 名無しさん2015/09/16

    ユダヤ人の大財閥ジェイコブ・シフだったことだろう。

    この物語は渡米した高橋是清(当時日銀副総裁)との友情関係でも語られたが、シフの本音はロシアで虐待され続けたユダヤ人の怨念を晴らし、ユダヤ人の出国を助長するために、日本がロシアを負かすことが重要と考えていた。

     シフが引き受けて呉れた日本の公債は二億円強。これは日露戦争の戦費の25%である。←はじめてしりました。まさに、きょうの、eye-Opening(眼から鱗)でございました。ありがとうございます。

  • 名無しさん2015/09/16

    国勢調査で個人情報配布、郵便物に世帯ごとのIDとパスワード!誰でも取り出して見られる状態に!偽サイトも出現して政府が注意喚起!

    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8019.html



    2015.8.28内閣委「情報ダダ漏れ必至!マイナンバー改正案」 

    http://blogos.com/article/130992/



    「年金の管理さえできなかった日本官僚に、マイナンバーの情報管理ができる筈がない:兵頭正俊氏」

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/516.html



  • 名無しさん2015/09/16

    ジョージ・ソロスが難民問題の背後に!

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51968482.html



    シリアの難民に扮したISISメンバーが世界中の国々に侵入!

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51967913.html



    世界同時株安を予言した世界一の投資家ジョージ・ソロス!株安と経済崩壊の後は第三次世界大戦に!5月頃から中国株を売却

    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-7943.html



    世界同時株安から世界恐慌へ〜そして、第三次世界大戦を画策する悪魔たち 

    http://ameblo.jp/64152966/entry-12066014300.html

  • 友愛的日本人2015/09/16







    ◎貴メルマガが報じる日本によるヴェトナム追加支援。が、ベトナムがいくら中国を批判したところで、所詮は共産党仲間である。あの対米ベトナム戦争を経て結ばれた血の絆は、中国共産党ともロシア(地下潜伏中のソ連共産党)とも強く固いものだろう。そうそう崩れるものではない。むしろ、対日米への間諜として作用しているのかもしれない。ベトナム支援もよくよく見極めてから出ないと、日本はとんでもない煮え湯を飲まされるのではないか?軍装の支援もせいぜい中古の巡視艇にとどめ、対潜哨戒や潜水艦技術等は絶対に手渡してはならないだろう。いずれにせよ、南沙諸島に中国がこしらえた人工埋立島・不動空母群は、日本のシーレーンにとって脅威である。これを無害化し南シナ海や東シナ海における航行の自由を確保するためには、ベトナムの協力は有益である。願わくは、海のベトコンによる必殺の海上・海中ゲリラ戦で中国艦隊を全滅させてもらいたいものだ。が・・・。



     ただ、中国共産党も南シナ海や東シナ海で無謀な生存権構築を謀っている場合ではないだろうに。天津812大爆発は、始まりに過ぎなかった。「1年限定」だったはずのテロとの戦いはこれからが本番である。これから先、中国で何が起きるのか?もう誰にも分からないし、もう誰にも止められない。中国共産党は即刻解散、完全廃党を。ほんとうに、もう、これ以上、まわりに迷惑をかけないで欲しい。



     そして、違憲ガラクタ戦争法案群可決成立から始まる戦争への一本道。あぁ、残念なわが日本は・・・。仮に「日本は世界の雛型」だとする説が、その地理的分野(北海道→北米、本州→ユーラシア大陸、九州→アフリカ、四国→オセアニア、南米と北極は・・・?)だけではなく、歴史や政治、経済、宗教等他の人間の諸活動の分野にも適用されるとするのなら。日本で起きたことは世界で起こり、世界で起きたことは日本に起きる。日本は世界であり、世界は日本である。で、あの311の巨大津波、東電原発事故、原子力爆弾投下、焦土化、バブル崩壊、偽預言者やカルトの暗躍、反ユダヤ・プロパガンディストらの跳梁跋扈、再びの戦争・・・。忌まわしいシンクロ、リンクが顕現する。

     

     いよいよ違憲ガラクタ戦争法案群が強行採決され、「専守防衛」だったはずの自衛隊が外国の地で「米軍防衛」の任務に就かされる。あの幕末。本来は徳川家が辿るべきだった滅びの運命を会津藩に背負わせ、これを滅ぼし排除したのは長州藩だった。三百年にわたり徳川将軍を拝ませた江戸幕府に代わり、今度は「万世一系」の天皇を拝ませる長州幕府(大日本帝国)を樹立した。が、騙され滅ぼされた会津の恨みは、未だに消えはしないのだろう。長州の邪悪な謀略の報いが、長州謀略政治の末裔、安倍戦争発狂サタン内閣に引きずられる日本に、今、降りかかる。京都守護代を命じられた会津藩の如く、「集団的自衛権」で故郷を遠く離れた見知らぬ外国の戦場へと飛び込まされる日本。宣誓を誠実に守り、命令を忠実に履行せんとする自衛隊。外国の熾烈な戦場で米軍防衛の任務を果たさんとする自衛隊が、あの白虎隊に思えてくる。そして、その過酷な運命も・・・。



     スーダンやソマリア、エチオピア等アフリカで、数十万の群衆のただ中に一発でも撃ってばどうなるか?全滅の危機だ。映画「ブラックホークダウン」の日本版である。あのとき、焼かれた米兵の死体は電柱にぶら下げられ、トラックで引きずりまわされていた。今度は自衛隊員が同じようにされるかもしれない。悪夢が現実になるとき、もう泣いても騒いでも手遅れだ。「○○撃つべし」「平成の軍神」「仇を獲れ」等の絶叫に、責任追及の声も冷静な反省の声もかき消されることだろう。アフリカの次は、対イラン攻撃かもしれないし、南米での麻薬組織との戦いかもしれない。あるいは、東南アジアか、対中国戦争か?いずれにせよ、死ぬのはいつもパンピー(一般国民・若者)だ。髭なしヒトラーとオパッピーな仲間ら長州謀略政治の面々は、薩摩藩ならぬ警視庁機動隊やSPにがっちりガードされた安全地帯で超高級料理を喰らいつつ、やれ「テロには屈しない」「自衛隊が米軍を守る」「自衛隊の殉職者は1800人」などと喚くだけ。結局、残置された「戦前」が、シニシズムと不幸の元凶になっている。残念な民度だった。



     「主権者責任」が改めて問われている。国の最終的な在り方を決める権限(主権)を託された国民が、現在および将来の国民に対して担わなければならない最終的かつ最大級の責任。そもそも日本列島に住んでいた人々には、なじまない発想、意識だったのかもしれない。が、世界は日本の事情を斟酌しない。嫌も応もなく、日本も歴史(His Story)の一部である。とにかく国民に主権(責任)がある、日本でも・・・。だから、これから戦争になるのも、原発再稼働で深刻事故が起きても、最終的には国民が悪かったということになる。死(徴兵)も経済的負担(増税・福祉削減)も甘受しなければならないのだろう。国民の帰責事由とは、政治に無関心で国民主権ならぬ国民棄権で選挙へも行かず、デモ等政治活動にも冷ややかな政治態度・・・ということか?「権利の上に眠る者を法は保護しない」(時効制度)ともいう。ならば「主権を行使せず、主権の上に眠る者(国民)」もまた保護されないのだろう。あぁ、明日は「臣民」か「領民」か、「天皇の赤子」か?赤ちゃん返りの政治史が始まるのか?逆に死に直面した日本人が、霊的・政治的に覚醒し、真実の神(天地万物の創造主・聖書の神)に出会うなら、日本列島に十字架が輝くことになるだろう。日本の救いは、世界の救いとなる。信じる、信じないは、「あなた」次第・・・。



     ドナドナの 歴史が動く Dead or Alive ? (詠み人知らず:今、岐路に立つ。羊or 山羊?パラダイスか、ハデスか?)









  • 名無しさん2015/09/16

    >日本は随分とユダヤ人に助けられたものである 



    GHQのニューディーラーの戦後処理計画の秘密

    http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe806.html



    放射能で食品を汚染させる問題について報告します ロバート・オッペンハイマー

    http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/e2350f1e11babe8f1d560907b9d37465



  • 名無しさん2015/09/16

    今日、日本の法務省は、移民に関する新しい5か年計画作成を終えた。この計画は、非熟練労働者を含めた外国人の受け入れ拡大を規定するものだ。

    http://jp.sputniknews.com/japan/20150915/899276.html



    安保法制の狙いは武器輸出、経団連=軍需産業が安倍政権を動かしていた! 税金使った武器バラマキ計画も(リテラ)

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/781.html



    経団連は間違いなく在日組織ですね。

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51964434.html



  • 名無しさん2015/09/16

    有難うございます。阿部春子

  • 名無しさん2015/09/16

    人々の怒りでふたたび車道決壊!〜「安倍やめろ」のコール止まず(レイバーネット日本) <バリケード決壊の瞬間>

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/771.html



    政界地獄耳 可決するまで政権が多くの仕掛け(日刊スポーツ)

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/797.html



    国会前デモ報道のNHK 報じないことにデモ起こされたためか(週刊ポスト)

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/779.html



    「民間防衛」の第一歩はNHKを潰すことから始まる!(simatyan2のブログ)

    http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/810.html