国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み(中国、またまた米国を刺激)

2010/10/12

★小誌愛読者まもなく16900名!
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 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成22年(2010)10月12日(火曜日)
        通巻3096号 
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 中国、米国テキサス州の資源鉱区に出資、進出
  アメリカをどこまで刺激するか? 派手な挑発が続く
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 中国国有企業の大手、「中国海洋石油」(CNOOC)はテキサスにある資源企業チェルピーケス社に20億ドルを出資し、33%株主となると発表した。
 同社はテキサス南部で石油、ガス、シェルサンズを開発している。

 この報道に際してウォールストリートジャーナル(10月12日付け)は、「中国は米国がどこまで忍耐を示すかを試そうとしている」と書いた。

 かつて中国海洋石油は米国メジャー「ユノカル」の買収に動き、土壇場で米議会が「安全保障に直結するエネルギー産業を(敵性)外国に売却することは許し難い」として、この買収案件を白紙にもどした経緯がある。
 同社はシノペックとならぶ中国最大の国家資源開発の大手企業。
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(読者の声1)貴誌3095号のコメントに対して。
 菅首相は、中国の民主活動家の劉暁波氏のノーベル平和賞受賞決定に関し、「普遍的価値である人権について、ノルウェーのノーベル賞委員会がそういう評価をし、メッセージを込めて賞を出した。そのことをしっかりと受け止めておきたい」と述べた。
ところがそれだけで、獄中にある劉氏の釈放については、北朝鮮による拉致実行犯の辛光洙(シンガンス)元死刑囚の釈放嘆願書の過去の署名経験を忘れたのか、その声はなかった。
「直人」という機会主義者の面目の一端がここにある。
(品川 阿生居士


(宮崎正弘のコメント)頭も財布の中味もスッカラカンでしたが、心根もすっからかん、でしたか。



   ♪
(読者の声2)貴誌にある「十月九日付け『環球時報』には凄い分析が掲載された。「分裂主義者ダライや、今回のように犯罪者にノーベル平和賞を授与することは、ノーベルの趣旨と矛盾し、冒涜するものであり、善良な中国人 民は不快感をもっている。この西側の傲慢を人民の意志で反撃し、真実を追究しなければならない」
この記事を書き換えてみました。
「一党独裁中国共産党政権の迫害を受けるダライや、今回のように思想犯とされている人物にノーベル平和賞を授与ことは、ノーベルの趣旨と合 致し、尊敬に値する行為であり、善良な近代社会の市民は賞賛の気持ちをもっている。この中共の傲慢を国際世論で反撃し、真実を追究しなければ ならない」
日本人ならどちらが自然かは解るでしょうね。
逆や対偶を考えないと、中国の真実は見えないと言うことがよく分かります。出鱈目さもここに極まれりですね。
(MM生)


(宮崎正弘のコメント)「日本の海保巡視艇が中国漁船にぶつかった」と反対を言っていますが、つねに黒を白というのは中国共産党の常套手段。
 これまで「そうはいうけど、南京大虐殺はあったんじゃないの?」とすこし懐疑的だった保守的な人々も、この一件で中国の遣り方が骨の髄まで理解できたのではありますまいか。



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(読者の声3)某掲示板からこんなのを拾いました。どうも、こういう内容らしい。
「海保船舶が横付け。海保職員が乗り込む。その後、中国船舶が突如離船。取り残された海保職員が中国人船員に飛び蹴りされて中国船舶から海中に突き落とされる。海に落ちた海保職員を潰すように、中国船舶が進路変更。海保職員が必死に泳いで逃げるのを執拗に銛で突き殺そうとする中国人船員。海保船舶が海保職員を救出するため停船し救助に乗り出す。その後ろから中国漁船が溺れる海保職員に乗り上げ、海保職員が海の中に沈んで見えなくなる。その後、浮かび上がった海保職員は海保船舶に後部から担ぎ上げられる。這い上がる海保職員めがけて数秒後に漁船が全速力で海保船舶の後部から衝突し、海保側の船体が大破」。

このビデオを見た日本側関係者は異口同音に「殺人未遂だ」と呻くように言ったらしい。
本物が公開されていないので正確なところは解りませんが、いかにもありそうな内容です。
乗り込んだ海上保安庁職員が無事だったようにとれるのは幸いですが、事実だとすればもう「公務執行妨害」などというシロモノではありませんね。
国会議員は国政調査権があるのですから、委員会に限定した「限定部外秘公開」など悪い冗談です。 
(MM生)



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(読者の声4)小沢氏起訴、陸山会事件の本質 −4億円は結局何の金なのか?
 ◆複雑な金の流れ◆
資金管理団体「陸山会」による約4億円の土地取引をめぐる政治資金規正法違反容疑事件で、4日の東京第5検察審査会の2回目の起訴相当議決により、小沢一郎元幹事長が強制起訴されることとなった。
 政治資金報告書の虚偽記載について小沢氏の具体的な指示があったかが争点となっており、起訴が決まった以上は透明性を確保しつつ判決まで粛々と手続きが進むことが望ましい。
さて、小沢氏の裁判での法的な争点はともかく、陸山会事件の本質は、当然ながら虚偽記載と言われている4億円の金はそもそも何の金であり、どんな性質の金だったかである。
当時私設秘書だった石川智裕衆議院議員らは、陸山会が04年10月に東京都世田谷区の土地を購入した際、小沢氏の手持ち資金4億円を充てたことや、07年5月に4億円を小沢氏に返済したことなどを04、05、07年分の政治資金収支報告書に記載しなかったとして起訴された。
問題とされている04年10月から07年5月に掛けての金の流れはここで短く文章で表現するのは困難であり非常に複雑であるが、取引自体は(A)小沢氏個人による立替、(B)土地購入、(C)定期預金を担保にした借入による資金繰りの3者に分解でき、企業等に於いてもそれ程特殊なものではない。
只、小沢氏個人による立替が04年10月に陸山会に入り07年に小沢氏に返されているように非常に長期に渡っており、資金繰りとの時機がオーバーラップし絡み合っているところ等が金の流れを複雑にし分かり難くさせている。
これを単に、立替と資金繰りの組み合わせに、中小オーナー企業に有り勝ちな公私の金の峻別の弱さ、登記日を土地取得の支出日とする等事務処理の不備が加わったものと考えることも飛び抜けて困難ではない。
一方、そこに何らかの作為的意図があったのではないかと疑われることもまた自然な成り行きだろう。

◆4億円の4つの可能性◆
小沢氏が立替により陸山会に提供した4億円については、次の4つが考えられる。
!)小沢氏の主張するように小沢夫妻の金であり、政治資金報告書の記載不備に作為的意図はなかった。
!)小沢氏の主張するように小沢夫妻の金ではあるが、石川氏が供述したとされるように(後に本人否定)、小沢氏が大きな金を持っていたことが表に出ないようにする作為的意図があった。
!)検察側が石川氏らの裁判で主張しようとしているように、中堅ゼネコン「水谷建設」側からの裏金であり、マネー・ロンダリング(資金洗浄)の意図があった。
!)一部で噂されるように、新進党解党、自由党解党時の資金等を小沢氏側が保留していた隠し金であり、マネー・ロンダリング(資金洗浄)の意図があった。

小沢氏夫人は一部上場会社の中堅ゼネコン福田組の創立者一族であり、上記!)または!)である可能性はそれなりに有るだろう。
上記!)の「水谷建設」からの裏金については、政治上の父親である田中角栄元首相の失脚を目の当たりにしてきた小沢氏がそこまで単純明白な危ない橋を渡るだろうかという素朴な疑問が湧く。
また、確かな証拠があるなら検察は政治資金報告書虚偽記載ではなく最初から受託収賄等での立件を考えるはずであり、法廷戦術的な要素が高いのではないかと思われる。
上記!)は、小沢氏が「政治は数、数は金」とし政治を権力闘争として捉える側面が強いことからすると、可能性は高いのではないか。
戦国時代の乗りで、再起を掛けた豊臣側が軍資金を隠した埋蔵金伝説のような感覚で政治資金を扱っていても、筆者には特段不思議ではない気がする。
 以上は何れにしても憶測の域を出ない。
一審の判決までに1〜2年程度掛かると言われる小沢氏の裁判を待たずとも、石川氏らの裁判の中で事件の本質は明らかにされるはずであり、それが急がれる。
また、説明を尽くしたと言う小沢氏だが、「軍資金疑惑」等については資金の変遷を示すことにより更に説明可能だ。
尖閣諸島事件や経済政策等での菅政権の主体性と戦略性を欠いた対応や、現実的な対案を持ち合わせていない自民党を見ても、つくづくこの国は国政に人材を欠いている。
日米中正三角形論や外国人参政権等の危険な志向を割り引いても、なお米、中、露等諸外国と渡り合える可能性の有る政治家は小沢氏以外には見出し難い。
白でも黒でも陸山会事件の本質は、一日でも早く明らかになる必要がある。そして、その結果もし小沢氏が政治の舞台から去るべきとの結論となったら、政治家、有識者、国民は、更に腹を括ってこの国の難題に取り組む必要があるだろう。
   (KS生、千葉)
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 464回】                
   ――バカも休み休み・・・お願い致しマス
         『日語会話』(周浩如編 商務印書館 1963年)


 △
かつて中国は誰もが気軽に観光旅行に出かけられるような国ではなかった。共産党政権の政治基準にメデタクも合格し有難くもゴ招待を受けた“日中友好人士”だけが先ず香港に向かった後、中華人民共和国との数少ない接点の1つであった羅湖で橋を渡り深圳に入ることで、はじめて足を踏み入れることを許されたのだ。

彼らの多くが香港での宿泊を指定された九龍の繁華街の外れにあった富士酒店(ホテル)には、チッポケながら当時の香港では珍しかった日本料理レストランが備えられていた。
これから訪中する者には今日で日本料理は食い納め。大陸滞在中は中国料理で我慢すること。

香港に戻ってきた者にとっては久々の日本料理で胃袋のリフレッシュ――といったところか。この本は、そんな時代の中国旅行を題材に、「日本語の口頭通訳工作者と学習者に日本語会話の規範を示し、同時に一般の日本語学習者と教授者の参考に供する」ことを目的に出版された。

 いま、この本が出版された63年前後数年を振り返ってみると、58年に毛沢東は当時世界第2位の経済大国であった英国を15年で追い抜くとの大風呂敷を広げたが、大躍進という名の誇大妄想は直ちに挫折。

これに「3年連続の自然災害」が加わって、わずか2,3年の間に4000万前後の餓死者をだしている。毛沢東に代わって国家主席を引き継いだ劉少奇が!)小平と共に毛沢東が掲げた急進的な社会主義化路線を緩和することで、62年には国家的危機を脱することに成功する。

その結果、劉少奇が毛沢東に代わって国民的支持を集めることなり毛沢東の“嫉妬”を招き、やがて文革発動へと繋がった――この本は、劉少奇の国民的影響力が毛沢東のそれを上回る勢いを持ち始めた時期に出版されたことになる。  

 会話本らしく、「(1)深圳の橋の袂で」の「失礼ですが、日本××代表団の皆さんでしようか?」との出迎えから始まり、入国のための諸手続き、北京までの汽車旅行、北京の散策、万里の長城や武漢長江大橋などの見学を経て北京で香港行きの列車に乗り込む場面を繋ぎながら、会話を進めてゆく。なにはともあれ当時を象徴するような会話を、
 「(至る所で)スローガンを拝見して、こうしてお話をうかがつていますと、なんですか新しい社会に来たのだという感じで、身が引締まるようですわ。“共産主義は楽園だ”――希望に満ちた、とても明るい感じですわ!・・・忘れないうちにノートしていかないと」と口にしたのは「婦人外賓」だ。
オ気楽千万ノー天気で、アホの一点突破全面展開である。

 男の「外賓」は列車の中で第三世界からの訪問客を眼にし、「アジア・アフリカの方たちのようですね。こんど北京に参りましてから、人民中国の成立が、民族独立のために闘つている、特にアジア・アフリカの各国人民にとつて、どのように大きな意味を持つているかということを痛切に感じさせられました」。負けじと、歯の浮いたようなヨイショだ。

 極め付きは天安門広場での会話だろう。
「日本の方達の新安保条約反対を支持する百万人を越えた集会もここで催されたのです」と「通訳」が。

これに応じて「婦人外賓」が「ええ、聞きました。中国の皆さんの力強い声援で、私達どれだけ勇気づけられたか知れませんわ。王さん、天安門は、もう新中国の象徴なばかりでなく、今では私達日本人の、いえ、平和を愛する世界中の人々の心の中のシンボルになっていますよ」
だってサ。
空ろな熱気のみが虚しく空回りしていた時代であった・・・嗚呼、往時茫々たり。
《QED》


(宮崎正弘のコメント)同じように、あの時代に野間宏を団長に大江健三郎、開高健らが訪中し、羅府の橋を歩いて中国へ渡り,汽車(火車)に乗って。。
 開高健は旅行記を残しています。『過去と未来の国々』(光文社文庫に収録)。
 左翼作家の団体なのですが、開高健の観察眼は鋭いのです。
 「演説。檄とスローガンと、拍手。ようやく疲労をおぼえだした。私は中国語を知らない。やっと今日、「反対美帝国主義」(ファントィメイティコツイ)を憶えた。開け、ゴマだ。アメリカ人がこの人たちの心の鍵だ。いくつあるか知れないこころのドアの一つはそれで開く。赤ん坊でもそれを言いさえすれば拍手を受けるそうだ。軽蔑しているのではない。この人たちの単純さはありとあらゆる複雑さを通り越してきた単純さなのだ。うかがい知れぬ複屈折を含んだ単純さなのだ」(文庫版、49p)。
 秦の始皇帝以来、かわらぬ中国人の性格をみごとに抉りだしています。
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