国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み(広東省のGDPだけでも韓国を越える??)

2010/09/02

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 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成22年(2010)9月2日(木曜日)弐
         通巻3048号 
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 チャイニーズの鼻息の荒さはいつまで?
  ついに外国人観光客のトップは上海からのツアーとなっていた
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 七月速報をみて唸った。
 日本に来た外国人観光客は87万9000人、このうち、16万5000人が中国人。しかも12万人と推定されるのが上海からの団体客だった(在日華字新聞『半月文摘』、9月1日号)。
 納得がいく数字である。
八月末に筆者が上海便を予約しても、まったく席が無かったのは!

 チャイナの鼻息の荒さは日本での不動産買い、日本企業買収、日本国債購入とつづいているが、この勢いに日本人女性の中国人観が変化している。
 驚くべし。
日本人女性が積極的に中国人男性と結婚するケースが激増し、昨年統計は前年比30%増の1500組を突破したことがわかった。
 近年の日中関係史でも新記録である。

 「日本女性の間の流行語は、いまでは『食事をするなら中国料理、結婚するなら中国人男性、フランス男は遊び相手、アメリカ男は口先だけ。日本人の男?生活力ないもん』というものだ」(在日華字誌『精彩』2010年九月号)。
 (しっかりしろ! 日本男児よ)

 こうした鼻息の荒さは日本だけを対象とせず、米国へも韓国へも向けられる。
 「広東省の経済力だけで十年以内に韓国を追い抜くだろう」(『半月文摘』)。

 黄海での米韓合同演習を、不愉快とイチャモンを付け、とうとう米軍空母は黄海に入れないという失態を米国オバマ政権は演じた。

ところが中国語メディアで話題になっているのはオバマの過去の失言だ。
「もし世界経済が中国の富裕層でしめられたら、それは全世界にとって悲劇的な災難となる」(4月14日のテレビ番組の発言らしい)への反発がいまごろ目立ってきたのだ。
 しかし数ヶ月前の発言を蒸しかえす中国の思惑にはなんらかの政治的意図があるのだろう。
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 読者の声 どくしゃのこえ DOKUSHANOKOE 読者の声
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(読者の声1)ロシアの国会は、日本降伏調印の9月2日を戦勝記念日に制定する決議を行いました。あの明々白々の侵略戦争終結日を祝日にするというのです。ソ連スターリンの犯罪をロシアは今になって正当化しようという訳です。
 このような非道に対して外務省の対応は余りにもよわよわしいものなのは、情けないことです。この不法行為に対して、真正面からの批判文を偕行社会長の山本卓真氏が書きました。
発信する会では、その英文訳をサイトに掲載し、世界4千余の識者、マスコミに向けて下記の通り発信しました。
日本語原文は雑誌『偕行』9月号に掲載されますが、コピーを希望の方にはお送りしますので、発信する会までお申し込みください。
   発信する会 茂木弘道

 Can Russia celebrate a dark and gloomy Soviet war against Japan?

The lower house of Russia’s parliament, the State Duma, passed a bill on 7 July to name 2 September ? the date Japan signed the Articles of Surrender ending the Second World War ? “Victory Over Japan Day.” On 14 July, the upper house, the Federation Council, approved the bill. 
 The idea that the day of shameful Soviet aggression toward Japan should, at this late date, become a national holiday shows that Russia’s values are unchanged from those Stalin and the Soviet Union. 
Mr. Yamamoto Takuma, chairman of the Japanese Army Veteran’s Club, wrote a strong criticism of this unjust action taken by Russia.
Here is his statesment of criticism.
 http://www.sdh-fact.com/CL02_3/25_S1.pdf
Questions are welcome.
Sincerely,

MOTEKI Hiromichi, Secretary General for KASE Hideaki, Chairman、
Society for the Dissemination of Historical Fact
Phone: 03-3519-4366 Fax: 03-3519-4367 Email moteki@sdh-fact.com
URL http://www.sdh-fact.com
Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom. 


(宮崎正弘のコメント)本来なら国家が予算をつけてやるべき事業です。これを貴兄ら民間の人たちが資金を出し合った志願しつつ共同作業を展開されていることに深く感謝したいと思います。



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(読者の声2)フィリピンでの香港人観光客人質事件、悲惨な結末でしたが、現地の報道を見ると、
「現場視察でのアキノ大統領の笑み」
「バスを背景に記念撮影する警察官」
「犯人の棺にフィリピン国旗」
と被害者の心情を逆なですることばかり。
 今回、被害にあった「康泰旅行社」のバス、バンコクではよく目にしますがマニラでは見たことがありませんでした。
旅行社のウェブサイトを見てもフィリピンツアーはリゾート地が中心で、マニラのツアーはバンコクよりも高いほど。それでもバーツ高のタイよりペソ安のフィリピンの方がショッピングにはいいのかもしれません。
フィリピンに限らずインドネシアでもマレーシアでも商店や食堂では従業員は現地人、レジは華人という光景をよく目にします。マニラの中国人墓地は高い塀に囲われ高架電車からかろうじて中が見えるだけ、まるでゲートシティのようでした。
  (PB生)


(宮崎正弘のコメント)NYの高級寿司でも板前さんは日本人、レジは中国人(か韓国人)、中級となると板前さんはラオス人とか、カンボジア、台湾人。レジは中国系。低級の寿司レストランは、キムチと稲荷寿司を同じガラスケースで売っていて、売り子が黒人だったり。ま、買うのも黒人、チカーノが多いですが。
 話を戻しますが、フィリピンの事件。まさに誰もが口に出さないけれど、あれはフィリピン人のチャイナへの潜在的反発心理が作用していますね。
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  樋泉克夫のコラム    樋泉克夫のコラム    樋泉克夫のコラム
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樋泉克夫のコラム

【知道中国 441回】                
     ――学問的中立を装った自己中心的トンデモ身勝手世界観の表白
              『世界華僑華人簡史』(陳碧笙 厦門大学出版社 1991年)


 △
 華僑・華人は文革までは西欧ブルジョワ思想を持ち込む反革命的存在として、まるでバイキンのように見られていた。
だが、そこはそれ、ホンネとタテマエをしっかりと使い分けるのが、彼の民族の流儀である。

華僑・華人が外国でセッセと稼ぎ故郷を守る親族や血縁に送金したドルは国庫が一定の割合で掠め取っていた。
これは憎いアメリカ帝国主義が世界支配の道具としているドルではない。同胞である華僑・華人がもたらしてくれる大切な外貨(=匯)だという奇妙なリクツをこね回し、「僑匯」と呼んでいた。
だが、塵も積もればなんとやらで、僑匯が貧弱な国庫を潤したことは想像に難くない。
 
ところが、である。
70年代末に毛沢東路線を捨て一党独裁市場経済に大きく舵を切るや、事情は激変する。僑匯などと呼んで小口の外貨をアテにしている時代は終わった。
ともかくも、大成功した華僑・華人企業家が蓄えた大金を呼び込めと、北京は方針を大転換。

そこで学者や官制メディアを総動員し――華僑・華人の体内にも共に漢民族の始祖である炎帝と黄帝の血が流れている。
だから我われは「炎黄子孫」として同胞であり、中国を象徴する「龍の申し子(龍的伝人)」として一致した行動をみせるべきだ。中国に「富強」が達成されることは華僑・華人にとって強力な後ろ盾となるだけでなく、世界における「炎黄子孫」の地位向上に直結する――と、先ずは搦め手による華僑・華人向け一大キャンペーンがはじまる。いいかえるなら華僑・華人を対象とした新たな統一戦線工作である。

この本もまた、こういった動きの一環として出版されたと考えるべきだろう。歴史的・社会的背景からはじまり世界各国における現況までを的確に捉えており、華僑・華人問題を考えるうえでの基本書ではあるが、“衣の下から鎧“が見え隠れするのが・・・ゴ愛嬌。 
  
たとえば著者は中国以外の地に住む「中華民族の特徴を備えた者」を華僑と華人とに分け、中華人民共和国公民(=国籍保持者)である前者が居住国で正当な権利を侵された際には「中国政府の保護を受けられる」。後者は居住国国籍保持者=外国籍であり基本的には中国政府の保護を受けられない。

「但し共同の民族的立場に立ち、中国人民は相応の援助をすることを排除するものではない」。なぜなら「共に中華民族の特徴を具体的に備えているからだ」となる。また、比較的長期間海外に住み中国との関係がなく民族感情や意識を持たない世代を華裔とも華族と名づけるが、「(中国との)往来や接触を重ねるなかで中華民族の意識と感情を再び取り戻す」とも主張する――ともかくも、なにはともあれ、誰もが「炎黄子孫」であり「龍的伝人」ですよ、である。恥も外聞も無い無原則なゴ都合主義だ。

華僑・華人研究の第一人者である著者は、帝国主義勢力が植民地開発のために奴隷以下の条件で中国人労働者を連れ出した、つまり彼らは帝国主義の犠牲者だという従来からの見解を否定し、この問題の本質は「歴史的にも現状からみても、中華民族の海外への大移動にある。北から南へ、大陸から海洋へ、経済水準の低いところから高いところへと、南宋から現代まで移動が停止することはなかった。

時代を重ねるごとに数を増し、今後はさらに止むことなく移動は続く」と、まるで「中華民族の海外への大移動」は歴史の必然であり彼ら民族にとっての当然の権利であるかのような口吻で語るのだが・・・そうかい、中華民族ならなにをしても許されるってえのかい。ッてやんでェ、べラボーめェ。
《QED》


(宮崎正弘のコメント)世界華僑大会を「脅威」と受け取っている保守派が多いようですね。あれくらいセクトが乱立して共産党大会と違って各自勝手に主張をするので、華僑の諸団体は、いまや意見が絶対にまとまることがないのに。
 そのうえご指摘のように北京は華僑の財力を徹底利用しようとしているのですね。日本のメディアは、そういう基本構造も理解できず、世界華僑大会が脅威なんて騒いでいる。
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  サイト情報   サイト情報   サイト情報
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(1)国防総省は8月31日、沖縄県の米軍普天間飛行場の移設に関する日米専門家協議の報告書を公表した。
 報告書
http://www.defense.gov/news/d20100831Futenma.pdf 
 外務省による仮訳(普天間飛行場の代替の施設に係る二国間専門家検討会合の報告)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/hosho/pdfs/futenma-report1008.pdf 
クローリー国務次官補のプレスブリーフィング
http://www.state.gov/r/pa/prs/dpb/2010/08/146509.htm 

(2)8月31日、オバマ大統領はイラク駐留米軍の戦闘任務終了を受け、ホワイトハウスより国民に向けてイラク政策に関する演説をした。
Remarks by the President in Address to the Nation on the End of Combat Operations in Iraq、The White House, August 31, 2010 
http://www.whitehouse.gov/the-press-office/2010/08/31/remarks-president-address-nation-end-combat-operations-iraq
同上ビデオ
http://www.whitehouse.gov/photos-and-video/video/2010/08/31/end-combat-mission-iraq
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