国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み(欧米シンクタンク、中国経済見通しを弱気へ修正)

2010/07/03


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 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成22年(2010)7月4日(日曜日)
         通巻3011号 <7月3日発行>
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 「中国、GDPで日本をことしは抜けない」(ブルームバーグ)
   他方、中国銀行がふたたび奇妙な増資計画を発表し投資家が疑心暗鬼
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 中国はGDP成長率を上方修正した。8・7%から9・1%へ。
しかし、2日に発表された中国国家統計局の数字ではGDPは4・68兆ドル(日本は5・07兆ドル)。
 「中国は年内に日本のGDPを抜き、世界第弐位となる勢いがそがれ、2010年も日本は世界第弐位の経済力を保持するだろう」(ヘラルドトリビューン、7月3日)。

 一方で、中国農業銀行の上場は15,16日に予定され、投資家の不安心理が拡散、拡大しており、GDPの上方修正にもかかわらず、中国の高度成長の継続拡大をいまも、唱えているエコノミストは殆ど消えた。

 ゴールドマンサックスなど有数の欧米エコノミストは軒並み中国の成長率を下方修正し、「ほぼ三分の一の強気のエコノミストらは弱気に転じての予測を次の二、三週間以内に発表することになるだろう」(同ヘラルトトリビューン)。

 証券系シンクタンク、銀行系アナリストをとわず中国の成長率をほぼすべてが下方修正の方向にあるという。

こんなおりに中国銀行が88億ドルの増資を計画中と発表されるやいなや、上海、香港の銀行株が5・5%急落した。

つまり無茶な融資の不始末を増資で吸収しようとするわけであり、その増資を消化できるキャパがすでに市場にないばかりか、そのことをきっかけに株価の暴落が再開されると市場関係者で予測する向きが広がっている。
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●◎ブックレビュー◎●BOOK REVIEW◎●書評◎●ブックレビュー◎●
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中川八洋 『民主党大不況――ハイパー・インフレと大増税』(清流出版)
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政治改革の挙句に自民党が下野し、マルクス・レーニン主義を変形した、フェミニズムやポストモダン・ポストコロニアリズムが蔓延して、我が国が亡国に直面すると、筆者・中川八洋は察知した。
1991年12月25日の夕方、クレムリンに掲げられた国旗が、赤いソ連国旗から、ロシア国旗に変わるテレビの映像を見た時だという。 
「ソ連邦の崩壊によって、日本では反共思想・ロシア脅威論の完全消滅が発生するから、国防の軽視ばかりか、コミュニズムが日本の隅々まで浸透し支配する」 と。
その根拠は、ソ連の崩壊を「無教養な<日本の保守>は共産主義イデオロギーの死滅だと極端な錯覚に踊るだろうから、日本の極左勢力は、今度はソフトで緩やかな革命戦術に転換して、マルクス・レーニン主義を衣で隠した無色透明な新型コミュニズムが発明されて日本国中に蔓延し汚染していく」 
「<日本の保守>は、これに対抗して対策を講じることなく放置する」、「その結果、遠からず日本は亡国の淵に瀕する」というものだったと述べる。 

本書は、ソ連崩壊後の我が国でおこった、「無色透明な新型コミュニズム」の浸透を概観し、その権化である民主党政権が成立した今、我々は何をなすべきかを突きつけている。放置すれば、ローマ帝国の崩壊と同様・祖国愛や祖先への崇敬、あるいは未生の子孫への義務意識を溶かし消し去る思想侵略への免疫の喪失、堕落と屁理屈による蹂躙、浪費による経済崩壊・資源消失、ハイパーインフレ ・国家を支える国民を消し去る、自国領土内の外国人の法的な扱い帰化人・参政権を得た外国人による蹂躙。

この2つの毒が全国民に蔓延し、シロアリに食い荒らされた家のように、我が国は内部から崩壊すると、断言する。 
もうすでに小渕内閣を筆頭に赤い霞が関官僚や赤い自民党議員によって、日本国の経済破綻が織り込まれている。ハイパー・インフレはすぐそこまで来ていると。 
しかし、筆者は訴える。 「脱・福祉国家か、亡国か」。このような国家存亡の瀬戸際にあって、「祖国の永続」を思い聖断を下された”孤高の天才政治家”昭和天皇の聖慮を思い起こせと。まだ諦めるな! 参議院選挙は、天下分け目。衆参ねじれに持っていかなければ、亡国は現実になるぞ、と。
                (評 平岡憲人)
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  読者の声 どくしゃのこえ DOKUSHANOKOE 読者の声
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(読者の声1)以前から気になっていましたが、天皇陛下の寺社への行幸に関しての世上に広がっている大きな誤解をまたみてしまいました。しかも、天皇と皇室に関しての誤解を解くこと標榜しているメルマガの中です。
斎藤吉久氏の「誤解だらけの天皇・皇室」vol.143にある以下の部分です。これは、日本人の多く、そして真正保守の日本人言論人の多くも冒している間違いなので指摘させてください。
(引用はじめ)
「たとえば昭和7年のいわゆる上智大学生靖国神社参拝拒否事件のとき、学長の代理として陸軍省当局におもむいた丹羽浩三の回想(『未来に向かって』所収)は、大きな示唆を与えてくれます。
小磯大将(丹羽の回想では陸相だが、次官の誤りと思われる)が「天皇が参拝する靖国神社に参拝しないのは不都合ではないか」と詰め寄ると、丹羽は「閣下の宗旨は何か」と逆に問いかけたのでした。「日蓮宗だ」と小磯が答えると、丹羽は重ねて「浄土真宗や禅宗の寺院に参拝するか」と質し、小磯が「他宗の本山には参拝しない」と返答すると、「陛下はどの本山にも参拝します」という問答が重ねられ、やがて小磯は「書生論を取り消します」と切り上げたというのです。
(引用終り)

天皇陛下がどこかを訪問されることを「行幸」といいます。つまりこれは天皇陛下向けの「訪問」の尊敬語です。訪問先で「拝む」場合、一般人の場合は、「参拝」といいますが、天皇陛下の場合敬語表現で「親拝」(シンパイ)あるいは「御親拝」(ゴシンパイ)ともいいます。
尊敬語か一般語かの違いを除いて、字義の上での本質的な違いは、行幸は単なる訪問であり、相手に対して挨拶として会釈をお行いになられ、参拝(親拝ないし御親拝)では、90度の礼をして拝まれます。
「挨拶」と「拝」は本質的な違いです。
天皇陛下は、参拝あるいは親拝、御親拝を天皇家のご先祖様の祀られているところ(神社あるいは御陵)に対してしかなさいません。これは現御神として地上における天照大御神様の代理である天皇として当然のことです。
靖国神社を天皇陛下が行幸(訪問)されるときは、地上おける天照大御神様の現われとして、英霊達の功を嘉したまえます。
英霊達を天照大御神様が拝むはずはありません。したがって天皇陛下が靖国神社を参拝あるいは親拝、御親拝されることはありえません。
サイパンで韓国系日本人が崖から飛び降りて自決なされたところを行幸された天皇陛下の写真をご覧になれば、90度の礼つまり拝ではなく会釈をなされていたことがわかります。御霊様も天照大御神様の現世での現われである天皇陛下の会釈をこそ歓ばれたことと確信致します。
それを「参拝」と書いた新聞の不見識は言語道断です。天照大御神様に拝まれたら英霊も韓国系日本人自裁者たちも恐縮のあまり昇天できないことでしょう。
このことを理解すれば、富田元宮内庁長官のメモにあった「参拝」の主語が天皇陛下でないことも、天皇陛下が寺社を行幸されたときに会釈されることが参拝でないことも明白です。
「行幸」と「参拝(親拝、御親拝)」の違いが戦前の小学生用教科書に書かれているのを読んだことがあります。それを小磯氏も丹羽氏も斉藤氏も忘れてしまわれたのでしょう。
Y染色体は男系、ミトコンドリアは女系で伝わると高校の生物の教科書の書かれていることを有識者会議とよばれた老人ボケ者の集まりの参加者達が知らなかったのと同様です。
また、宗旨によって信仰の対象が、釈迦、阿弥陀、エホバ等とことなるに反して、全ての日本人が崇敬する対象の天照大御神を配する神道という日本の伝統を区別することができなくなります。
これは中国から日本に到着したばかりのシナ人が生活保護を受けるのを容認することと同様です。
こういったことを区別できるエントロピーの高い意識を持つことが、今後日本が生き残る必須の要件です。
  (ST生、千葉)



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(読者の声2)雑誌『エルネオス』の六月号、七月号に連載された、先生の旧満州紀行ですが、そのなかにある残留孤児を利用した黒ビジネスは容易に想像されていたものの当時マスコミが作り出す空気の中で口開けば人非人のレッテルがペタリ。
 そこに付け込んでの国籍法や入管難民法の改正は、裏社会にまるで、どうぞここが入り口ですよと日本侵攻を案内するがごときでした。成果は確実に上がっているようです。
 
【2年前に帰国した中国残留孤児の老姉妹を介護するため、と親族と称する中国人48人が、5月から6月にかけて集団で日本にやってきた。在留許可を受けると、すぐさま大阪市に生活保護を申請したのだ】新聞各紙より。
 
シナへのシンパシーが一番高いと目される大阪入管と大阪市が舞台の、だれが見ても怪しい話。入管も市当局もそれぞれ書類がそろっていて拒否できないと、かれらにさっさと生活保護費を支給し、今後も継続するといいます。
それにしても北京の戦略は見事です。
あまりに土壺に嵌りすぎて、彼らは逆に何か日本はわなを仕掛けてくるんじゃないか、と怖いぐらいでしょうね。マスメディアが民主党の本性が分からないで持ち上げているとは思いません。彼らは本当にこれがいいと信じているのです。
私たちがそれは亡国への道だと心から危惧しているように民主主義の弱点がもろに顕れてしまったのです。
  (HS生、豊橋)



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(読者の声3)神代より天皇を中心とする日本国。他に日本人の生き方はない。
菅、小沢その他の民主党議員が天皇陛下を敬っていないことは明白である。日本の保守にも口先だけの者が多い。
残された道はひとつ。皇室を守る「新撰組」を作ることです。近藤勇は埼玉の貧農の出身だったが、強い指導者であった。国家の危機に、近藤勇の出現は有りうるのか? 日本人の根性がテストされる。
(伊勢ルイジアナ)


(宮崎正弘のコメント)70年代の保守学生運動は「新撰組」を自覚していました。意外かもしれませんがあの頃、皆が感動して読んでいたのは司馬遼太郎『燃えよ、剣』でしたね。駄作が多く左翼史観偏向が顕著な司馬にしては数少ない傑作です。
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 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム
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樋泉克夫のコラム
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  ――かけがえのない文化資産は火災と共に消えてしまった
      『支那民俗誌』(永尾龍造 国書刊行会 昭和四十八年:復刻)



「日支兩國は遠く神代の古より物類は交換され、文化は交流し、兩者不可離の關係に在つたことは、歴史の證明する所である」が、「相互に諒解するところ鮮く、今日尚相互の眞相を知悉するに苦しむ點が少なくない。特に習俗に關するの如きは其の尤もなるものである。我、彼の風俗を知らず、彼亦我の習慣を知らざるが爲に、互いに蔑視し、憎惡し、相排斥し來つて、過去半世紀間に於ける相互の關係の如きは、全く糾葛の連續であつたと言ふも過言ではあるまい。

それには種々の原因もあつた」。確かに「思想や學問の上には相當の認識は持つてゐたが、相互間の習風民俗の點に至つては、甚だしく理解を缺いてゐたといふところに思ひ掛けぬ重大な認識不足があ」った。この相互認識不足を「溝渠」とする。

そこで昭和15年、その「溝渠」を埋めようと外務省の肝いりで支那民俗誌刊行会が組織され、支那民俗誌全13巻(全12巻+索引1巻)の刊行が始まる。

その内容は「支那民族の重要分子たる漢満蒙各民族並に回教徒の習俗の大體を知るに足るべき項目を選出し」たものであり、「これ等各民族の冠婚葬祭を始め年中行事等主なる題目とし、且これら題目と密接な關係を持つ特殊問題若干を之に配し、依つて以て彼等各民族が如何に生活し、如何に其の一生を送るかを如實に知ること」ができる――というのが編集の大方針だ。

編著者の「永尾君は、多年南満洲鉄道株式會社に奉職し、後満洲國の建國と共に同國官吏となり、其の間心を支那民俗の研究に致し、多年の間に數萬枚の稿を積」んだとのこと。文章から判断して、著者は彼の民族に親しんだ徳実温厚な人物と思われる。

本書には著者がコツコツと足で集めた数多くの資料がカラーやモノクロ写真で収められており、今みても当時の「漢満蒙各民族並に回教徒」の日々のありふれた日常生活が偲ばれ、じつに楽しく微笑ましい気分になると同時に、時に想像の壁を超え理解不可能な彼らの風俗に驚き、慄くことも少なくない。日中は同文でも同種でも、絶対にありえない。

たとえば「小児の屍體を虐待すること」の章だが、「子供の靈魂を奪つて死に致すといはれる鬼等は、一度子供の生命を奪ふことに成功すると、それに味を占めて、再度三度とつぎつぎに來襲する恐れがあるから、それを防ぐために、死んだ子の遺骸に宿つてゐる鬼魔を威嚇する意味を以て行ふものである」。

さて「威嚇」のための方法だが、「屍體を野外に放棄する位はまだ結構な方で、甚だしいのになると、刃物の類を以て切り苛み、或は四肢ち斷ち、或は頭から顔面に掛けて、一寸刻みに刻んだものもある。また燒火箸や燒鏝を以て體中を燒き、顔面の如きを眞!)焦げになつてゐるものさへある」そうだ。「野外に放棄」された死体の中には「野犬のあさるが儘に曝されてある」ものも見られ、これでも「結構な方」ということだから、後は推して知るべし。残酷極まりないということだが、それもこれも次に健康な子供を授かろうという強い意志の表れと考えて間違いなさそうだ。

子供を失った両親の苦しみや悲しみは古今東西・万国共通だろう。だが死んだ子供を無慈悲にも傷つけはしまい。もっとも最近の日本には不届き千万な鬼畜・人非人がいるが・・・。

暖かく鋭い視点で中国庶民の生活を観察した著者の成果が結実していたなら、日本人も、もう少し真正面から漢民族を理解できただろう。だが昭和17年1月、外務省で火災が発生。「今後續刊すべき・・・原稿も、悉く烏有に歸した」。返すがえすも無念なことだ。
《QED》
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