国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

全て表示する >

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2010/03/17


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
     平成22年(2010年)3月17日(水曜日)貳
          通巻2911号 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 米国はイスラエルを的に回せるのか?
  強硬姿勢、ヒラリー国務長官が一転して軟化へ
****************************************

 正面に見据える敵は少ない方が良い。
 米国の真っ正面の敵は嘗てソ連、いまはテロリスト、アルカィーダ、タリバンだ。
潜在的はパキスタン、パレスチナ。敵対的競合的関係はロシア、中国、ベネズエラ。。。。。

 ならばイスラエルを敵に回すのか?
 いや米国外交にそれほどの余裕があるのか。
 
3月12日にヒラリー米国務長官はCNNテレビのインタビューに出演し、おりからのバイデン副大統領イスラエル訪問中に東エルサレムで新入植地建設を発表したイスラエルの対応は「侮辱的だ」と批判した。
 
その日、ネタニヤフ首相と緊急に電話会談し(電話は五十分に及んだ)、「イスラエル政府は言葉だけではなく、具体的な行動を示す必要がある」と入植中止を仄めかし、イスラエルは態度を硬化させた。

 ヒラリーはネタニヤフ首相に対して「米国は(入植地建設の)発表を、二国間関係の取り組みに対するイスラエルの非常に否定的なシグナルと考える」とした。

 イスラエル・パレスチナ和平交渉は米国が仲介した暗礁に乗り上げたまま。そうこうしているうちに東エルサレムへの新入植地建設を発表したため、国連、欧州連合(EU)、ロシア、米国の4者グループも「イスラエルの決定を非難する」と声明をだした。

 ところが四日後、ヒラリー国務長官はイスラエルとの関係に言及し、「緊密で揺るぎない絆が両国間には存在する」として関係悪化説を否定した。
「米国はイスラエルの生存に深く関心を共有し、絶対的にイスラエルの安全に関与していることに変化はない」

 3月16日、東エルサレムではアラブ系民衆と警官隊が激しく衝突し数十名が重軽傷を負っている。警官隊は三千が動員され、ゴム強化弾、催涙ガスなどで暴徒を鎮圧したが、旧市街を中心に暴動は拡大している。
    ◎ ◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◎宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

宮崎正弘 v 石平『増長し、無限に乱れる「欲望大国」中国のいま』(ワック)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 発売中 ! 945円
http://bookweb.kinokuniya.jp/htm/4898316158.html
 中国の現実を知れば知るほどに抱腹絶倒、やがて哀しき虚勢の大国!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
   読者の声 どくしゃのこえ DOKUSHANOKOE 読者の声
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

(読者の声1) 大阪で「気鋭の女性作家が日本の教育を斬る」講演会があります。
ゲストはいま話題の学研新書『エリートの条件』の著者=河添恵子氏(ノンフィクション作家)。
かわそえけいこ女史の略歴は千葉県生まれ。名古屋市立女子短期大学卒業後、1986年より北京外国語学院、遼寧師範大学へ留学。主な著書に『エリートの条件 −世界の学校・教育最新事情』(学研)、『台湾新潮流』(双風舎)、『アジア英語教育最前線』(三修社)、『世界がわかる子ども図鑑』(学研)、『中国人とは愛を語れない!』(並木書房)など。訳書に『中国マフィア伝』(イースト・プレス)など。4月上旬『中国人の世界乗っ取り計画』(産経新聞出版)を出版予定。取材は30ヵ国以上。産経新聞や『正論』『WiLL』などでも執筆中。
        記
日時: 3月24日(水) 18:30 〜 20:30(開場18時)
    ゲスト基調スピーチ & 双方向トーク
場所: 中央電力株式会社 2Fセミナールーム
  (大阪市中央区本町2-2-7本町ビル、06-7731-2000
   地下鉄堺筋線 「堺筋本町」駅16番出口直結)
   http://www.denryoku.co.jp/company/access.html
会費: 社会人1000円 / 学生500円
連絡先: o4-yui@hotmail.co.jp(近畿大学 押川唯)
    <当日> 090−8825−4224
 (お申込みの際は、御名前/通勤通学先/連絡先をメールでお願いします)
  ◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ ◇◇◇◇◇◇◇ ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
アンディ・チャンの台湾コラム
@@@@@@@@@@@@@@

<< 体制外運動はもっと反中華民国を拡大し、選挙に惑わされて踊るような愚を冒してはならない。体制外運動は反政府運動であり、これが台湾人民の意思である。体制外運動を活発にすることが民意を鼓舞し、民進党の応援となるのである >>

 『選挙と体制外運動』

数人の候補者を選ぶだけでバカ騒ぎをしても中華民国体制はビクともしない。勝っても負けても中華民国政権は倒れないのである。選挙は民進党に任せて民衆は反体制運動をすべきである。
選挙は国民を疲弊させるだけでなく革命のエネルギーも奪う。選挙で民間の反政府エネルギーを浪費させ、経済、社会を疲弊させることが中華民国の安全に?がることを忘れてはならない。

●続く選挙のバカ騒ぎ

2月の(台湾国会議員)補欠選挙で4議席のうち3席を民進党が勝利したので台湾人は大喜びである。これに続いて年末に行われる5大都市市長の選挙の候補者選びで国民党、民進党は大騒ぎしている。党員でもない台湾の中間層、つまり野次馬が大騒ぎして民進党の代表を誰にすべきかと侃々諤々の議論を毎日続けている。
 党員でもない野次馬が候補者を論じ、誰が国民党候補に勝てると言っても無駄である。候補者は政党が決める、野次馬には影響力がない。野次馬が民進党を支持するのは反中国感情が根強い証拠だが、このエネルギーを体制外運動に持ってくればもっとよい結果が得られる。

民間の反馬英九、反政府を活発にすれば自然と民進党の応援になる。体制外の指導者たちはこの選挙騒ぎの時期を利用して、選挙と体制外運動を連結させるべきである。
 
●選挙は国民を疲弊させる

なんの為に選挙をやるのか? 選挙で政権を取れると思ったら間違いである。 政権を取っても中華民国体制は潰せない。
人民は独立のためなら民進党支持を惜しまないが、民進党が政権をとって中華民国を維持するのなら援助しても意味がない。選挙は民間の金を吸い取り、反政府エネルギーを消費させる効果がある。しかし反政府エネルギーを消費させて中華民国を倒す運動が沈静化すれば台湾独立にとってはマイナスである。

去年の選挙から数ヶ月の間に三度も選挙があり、民進党候補が優勢を占めたので、民衆はまるで将来の選挙も民進党が勝って、立法委員の選挙でも大多数を獲得し、続いて中華民国の総統選挙でも台湾人が当選、続けて中華民国を倒せるような錯覚に陥っている。
 三回の選挙で反政府エネルギーを消費しても、結果は立法院127議席のうち33議席を取っただけだった。三分の一の議席ではどんな法案を出しても表決では通らない。つまり中華民国体制は崩せない。

●選挙は政府安全の護符

選挙で反政府エネルギーを消費つくしてしまえば中華民国体制は安全だから、蒋系中国人にとって選挙は安全お守り、護符なのである。国民党の選挙とは金、ヤクザ、戸籍制度、各社会団体を把握して公然と贈賄選挙ができるようになっているから民進党に勝ち目はない。過半数を取らなければ中華民国政権はビクともしない。

民衆は選挙が民主国家の象徴であり、選挙ができるのは民主国家であるような錯覚を持っている。もしも「中華民国のような独裁国家は、独裁を維持するために選挙を行うのだ」と教えたら民衆は驚くだろう。孫悟空がいくら飛び跳ねてもお釈迦様の掌から出ることができなかったように、民進党が選挙で中華民国体制を潰すことはできない。体制外運動とは中華民国の掌から飛び出すことである。亡命政府を支持する民進党は間違っている。
 もちろん選挙になれば台湾人は体制外、体制内を問わず「台湾」に投票する。しかし打倒政府を忘れてはならない。民進党は選挙を目標としているが、いくら世間で議論をしても民進党は派閥闘争に明け暮れて民意を聞き入れるほど成熟した政党ではない。
 
●相続く選挙で民衆を虚脱させる

一月と二月の補欠選挙は、前の選挙で国民党候補の贈賄行為の証拠が挙がって当選無効を宣告されたから補欠選挙となったので、国民党はワイロを使えなかった。相手がワイロを使えず民進党が勝ったといっても、五都市選挙になれば国民党が再度黒金選挙で臨むのは確実だ。

二月の選挙が終わるとメディアは直ちに両政党の候補者選びを報道して民衆があれこれ論評するようになった。つまりメディアを使って民間のエネルギーを消費する戦略である。この状況が秋まで続くと体制外運動の人々も選挙に浮かれて反政府運動は薄れてしまう。
 それだけでなく、秋の五都市の市長選挙が終われば、勝ち負けについての議論が起き、続いて2012年の総統選挙と騒ぎは続くのである。
これが続けば反体制運動は忘れる。これは危険である。

国民党は終戦後に台湾の日本資産を勝手に没収したので金持ちである。これに比べて台湾人の民間が民進党に投資して選挙をやり、金を出し続けるのは大変である。国民党は資金面で優勢だが、違法資金をストップさせれば台湾人に勝ち目が出てくる。

●五都市選挙の見通し

今年秋に行われる五都市選挙とは、台北市、新北市、台中市、台南市、高雄市の市長選挙である。現在の状況分析では、南部の高雄と台南は民進党優勢で、中部と北部の台北、台中、新北は国民党優勢、つまり民進党と国民党の比例は2対3である。五都市で総人口の60%を占める選挙だから、2012年の総統選挙に大きな影響を与える。

もしも選挙の結果が今と同じように2対3なら民進党は勝ったことにならない。次に3対2で余計に一つ取れば民進党がやや優勢となるが、これで次の選挙に勝算がでてきたことにならない。総統選挙で優勢を取るには4対1か、5都全勝でなければならない。
 民進党が勝つかどうかは民衆の支持が大切である。
つまり、民進党の政策が民衆に受けるかどうかである。台湾は小さな島であり、台湾の問題は各都市によって違うことはない。経済、失業率、治安などの問題を見ても、政府の無能、馬英九の無能、中国接近などを批判すればよい。ところが民進党は別のことを考えている。

●民進党の「十年政治綱領」

民進党の蔡英文党首は、八月の民進党党大会で「十年政治綱領」を討論し政党の中期目標として発表すると述べた。蔡英文はこの綱領は選挙のためではないと述べたが民間では選挙がらみと見ている。
民進党が1999年の党大会で「台湾前途決議文」を発表してから11年になるが、このときの決議文は:(1)台湾は独立した国家で、領土は台湾、澎湖、金門、馬祖である、(2)独立国家だから中国と関係はない、(3)台湾独立の現状を変えるには全体国民の投票で決める、などである。つまり独立を主張しないと決めたのだった。

民進党はこの決議文に基いて独立を放棄し、中間路線で選挙をしてきた。つまり独立を主張しない現状維持である。台湾人民の独立願望を無視した民進党が失敗した主な原因である。
次の10年綱領で民進党がどのような主張を示すかで選挙の結末を予測できる。民進党が続けて中華民国を支持する、「台湾は既に独立国家」を主張するなら中国の併呑に反対の民衆は失望するだろう。

●反体制運動を怠るな

民衆の票を集めるなら、民衆に最も関心のある問題を優先しなければならない。台湾の安全防衛、台湾独立、反ECFA(対中国経済協定)を主題とすべきである。民衆の最大の関心は中国の台湾併呑にであることを忘れてはならない。
 民進党は反政府を主張せず体制外運動に任せている。
矛盾したことに民進党は反政府の民衆が民進党を支持することを期待している。民意がECFA反対を主張しているのに民進党が主張しない。民進党は中華民国に反対せず、民間の支持を求めるという矛盾を抱えている。
体制外運動はもっと反中華民国を拡大し、選挙に惑わされて踊るような愚を冒してはならない。体制外運動は反政府運動であり、これが台湾人民の意思である。体制外運動を活発にすることが民意を鼓舞し、民進党の応援となるのである。

(アンディ・チャン氏は在米評論家) 
 ◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  三島由紀夫研究会『公開講座』のお知らせ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  △
次回『公開講座』は3月24日
●どなたでも予約なしでご参加いただけます! 当日サイン会も予定しております!

桜林美佐さんが三島事件以後、不在となっている防衛問題を基軸に語ります。
        記
とき     3月24日(水曜日) 午後六時半(六時開場)
ところ    市ヶ谷「アルカディア市ヶ谷」四階会議室
http://www.arcadia-jp.org/access.htm
(JR、地下鉄市ヶ谷駅徒歩二分)

講師     桜林美佐さん 「ひとり語り『拉孟に散った花』」
       http://www.geocities.jp/misakura2666
会場分担金  おひとり2000円(会員&学生は1000円)
         ◇
 三島さん不在の日本を生きてきて、また、防衛問題に携わっての感想などからひとり語りに移ります。

<<< 桜林美佐さんのプロフィール >>> 昭和45(1970)年、東京生まれ。日本大学芸術学部卒。フリーアナウンサー、ディレクターとしてテレビ番組を制作。その後、ジャーナリストに。著書に『奇跡の船「宗谷 ―昭和を走り続けた海の守り神』『海をひらく ―知られざる掃海部隊』(ともに並木書房)、『終わらないラブレター 祖父母たちが語る「もうひとつの戦争体験」』(PHP研究所)。現在、国防問題を中心に取材・執筆。 ニッポン放送『上柳昌彦のお早うGoodDay』「ザ・特集」にリポーターとして出演。
    ◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 <<<<<<<>> <<<<<<<<>>> <<<<<>><<<<<<
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
宮崎正弘最新刊 
『中国ひとり勝ちと日本ひとり負けは、なぜ起きたか』(徳間書店、1680円)

  ♪
宮崎正弘 v 西部邁
『日米安保、五十年』(海竜社、1680円) 増刷出来!
http://www.amazon.co.jp/dp/4759311092/

  ♪
<宮崎正弘のロングセラーズ>
『増長し無限に乱れる「欲望大国」中国のいま』(石平氏との対談。ワック、945円)
『朝日新聞がなくなる日』(ワック、945円)
『中国分裂 七つの理由』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
『人民元がドルを駆逐する』(KKベストセラーズ、1680円)
『絶望の大国、中国の真実』(石平氏との共著、980円。ワック文庫) 
『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円) 
『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
 http://miyazaki.xii.jp:80/saisinkan/index.html
     ★ ☆ ★ ☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ◎宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(C)有)宮崎正弘事務所 2001−2010 ◎転送自由。ただし転載は出典明示。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ日刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。