国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2010/01/03

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  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
     平成22年(2010年)1月4日(月曜日)
       通巻2825号   (1月3日発行)
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 アルカィーダが組織再編に成功。ソマリアとイエーメンで
  先遣の扇動者が部族社会へ入り込み、年月かけてテロリスト候補を養成
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 ソマリアの海賊はアルカィーダと非常に強い繋がりがあると中東専門筋が新しい分析を始めている。

 すでにアフガニスタンから追い出され、ソマリアからもたたき出されて流浪の旅を続けていたアルカィーダは、パキスタン国境において組織再編をなしとげ、パキスタン・タリバン(TTP)を最強のテロ集団につくりかえたように、ソマリアの部族社会とイエーメンに入り込んで細胞の結成から軍事基地建設へと組織再編を成し遂げた模様だ。

 これをバネにサウジアラビアとイラクでの復活を目指し、同時にヨルダン、エジプト等でも復活を狙っている(アジアタイムズ、1月3日付け)

 南アジアにおけるアルカィーダの責任者はイリヤス・カシミーリと目されているが、パキスタンの南ワリジスタン攻撃で無人飛行機の爆撃により死亡した報道も流れた。このカシミーリに助言していたのがパキスタン陸軍アブドル・ラーマン退役少将。

 かれらはインドの核兵器施設や軍幹部学校の襲撃などの計画を立てていた。
 最近の戦術として目立つのはアルカィーダを名乗らず、しかも組織活動も分からないようにしながら、過激思想を信奉しない、純真な若者などに近づき、たとえばパキスタンならばパキスタン陸軍と政府が敵であると洗脳し、戦士にしたてる。

 最終的には目標として政府の弱体化、まさにアフガニスタンのように混沌と無政府状態を醸成し、反米への闘いに転化するというのが現在のアルカィーダの作戦の中枢にあるとFBIは分析している。
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樋泉克夫のコラム (その1)  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム
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樋泉克夫のコラム
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――眼病の原因も、すべからく劉少奇にあるのだ・・・
 『常見眼病的防治』(上海人第二医学院付属新華医院眼科編 上海市出版革命組1970年)



この本は麦粒腫、結膜炎、トラコーマ、角膜炎、白内障など17種類の日常的な眼病の症状を白黒とカラーの両写真で示し、それぞれの原因を詳細に解説し、これら眼病治療ための漢方・西洋双方の常備薬紹介と調剤法を紹介し、手術方法をイラスト入りで説明し、“おまけ“として近眼検査表まで付いた優れモノ。
出版時期からいうなら、眼病に関する“文革版家庭の医学”といったところだろうか。

だが、その出版時期が大いに問題。それというもの、眼病といえども政治的にならざるをえない。
そこで、この本が出版されるまでの経緯を追ってみることにする。

当時、「医療衛生戦線においても、二つの階級、二本の道筋、二本の路線での闘争は熾烈を極めていた。叛徒であり内なるスパイであり裏切り者の劉少奇と衛生部門における代理人は、毛主席の衛生工作に関する一連の指示を長期間にわたって狂ったように妨害し、反革命で修正主義の衛生路線を頑なに推し進め、広大な農村や山間地を医者も薬も少ない情況に打ち捨てたままだった。
トラコーマ、結膜炎、角膜炎などは現在になっても一般的に治療をえられないありさまだ」。

そこで、「医療工作の重点を農村に置け」との「毛主席の輝かしき指示」を受けた「赤脚医生」の登場となる。

「はだしの医者」と訳された赤脚医生とは、農作業に従事しながら農山漁村で医療衛生活動を進めていたセミプロ医療従事者。
じつは1950年代半ばから行われていた制度であり、一定程度の学歴を持つ若い農民に1ヶ月から3ヶ月程度の初歩的医療実務を学ばせ、農山漁村での公衆衛生対策に当たらせていた。

文革中、はだしの医者は毛沢東思想と結び付けられ、万能の医者として内外に大々的に宣伝されたもの。
当時、彼らによる“マユツバもの”の治療や手術の模様が、官製メディアを通じ洪水のように伝えられたものだ。

「毛主席に無限の忠誠を誓う広範なはだしの医者は、毛主席の革命路線に限りない誠意を捧げ、熱い心を込めて多くの貧農下層中農に服務する。

いま、溌溂と胸を張る労働者出身の医者の隊伍は成長しつつあり、より多くの工場における衛生戦線の基幹となる。広範な医療関係者は毛主席の教えを固く護ることを誓い、『一不怕苦、二不怕苦(一にも二にも苦労を恐れない)』の徹底した革命精神を発揚し、『完全』に『徹底的』して労働者・農民・兵士に尽くすことを心に定める」ことになったわけだ。

この本には、上海人第二医学院付属新華医院眼科にも毛沢東思想を掲げる労働者の宣伝工作隊が乗り込み、「戦って負けなしの毛沢東思想によって医療関係者の思想改造を手助けし、彼らの立つべき位置を労働者・農民・兵士の側に近づけた」と書かれている。

この記述から、どうやら文革派の武装組織が病院に乗り込んで医者たちを脅し吊るし上げ、病院の経営権を奪権したことが想像できる。文革派が病院を乗っ取った、というわけだ。

かくして、「我が病院の眼科関係者は、労働者と軍の宣伝隊の指導と積極的な支持を受け」、はだしの医者、労働者医師、革命的医療関係者が日常的にみられる眼病の診断・治療・予防の便に供するために、「一九七○年六月」に「上海第二医学院附属新華医院革命委員会」によって、この本は編集されたのである。
文革と医療、政治と衛生、毛思想と病気治療――政治が全ての幻想の時代だった。
《QED》

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樋泉克夫のコラム (その2)  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム
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―文革に別れを告げ、四人組を葬り去りはしたが・・・
    『含笑向七十年代告別』(邵燕祥 江蘇人民出版社 1981年)
 

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著者は詩人で1933年の北京生まれ。ならば1970年は、40歳目前ということになる。
この詩集に収められた40編ほどは全て77年から80年――!)小平が権力を握り、文革路線=毛沢東政治を否定し、現在に続く改革・開放路線に踏み切った混乱・混沌の時代に書かれている。

それだけに、文革=毛沢東による政治的閉塞状態を脱した安堵感と明日への大いなる不安と希望とが顔を覗かせる。
試みに、その何篇かを抄訳してみた。

 77年4月の日付のある「我的朋友」は、
「かつて僕らは手を携えて革命に向かって突っ走った、現場到着を党に報告し、祖国に伝えた。人民の疾苦、これ以上の痛苦があろうか、革命の勝利、これ以上の歓喜があろうか。/青春、輝かしき時の召喚、僕らは選ばれ、そのために青春を捧げた。思いは責任、想いは勲功、胸を焦がしたのは崇高な理想のための献身。/君はあの入団の式典を忘れはしまい、君はあの入党の宣言を忘れるわけがない。誰が胸を張って人民の子供といえるだろうか? 誰憚ることなく階級の戦士といえるだろうか?/あの時から何回も天安門に別れを告げ、あの時から何度も夜汽車で朝焼けの空に向かったことか;祖国の大地は幾たびも暴風雨に襲われ、革命の命運は一人一人の人生を苛んだ。/いま、僕ら二人は四十歳に足を踏み入れようとしている、朋友よ、我が同年よ! もし、もしかりに青春に戻れたら・・・いや、僕はいま青春の召喚を聞き届けた。/熱き血潮はなぜ沸騰するのか? 激情はなぜ燃えんとするのか? もう一度手を携えて全速で奔る、再び召喚を聞き届けた時、現場到着の報告を党に向かって、祖国に向かって!」 

 次いで78年2月の「敲門声」。
「・・・あの日、忘れもしない一九七六年十月六日。/誰かが玄関の扉を叩く、そっと、そっと・・・/誰?誰の手?/扉を叩く単調な響きが深い情を物語る?/扉を開けると、一陣の風が/ようこそ/日曜日午前十時の輝かしい太陽を迎えた/二千年以上に及ぶ封建専制の冷酷な法律に思いを致せ、一時ながら勝手気ままに振る舞った第三帝国の党衛軍を忘れるな、中国人民と「四人組」との間の惨烈なる決死の闘いに思いを馳せろ、闘いのさなかに斃れた有名・無名の英魂を忘れるな、幸運にも生き延びた者と後からやって来る者の重い重い、重過ぎる責任」

 「敲門声」から1ヵ月後の78年3月の「春歌」は、「・・・誰もがまだ早い、まだまだ早い、と。だが僕はもう見つけたんだ。密林の中で春の息吹を、僕はもう手にしたんだ。春、生命が飛び跳ねているじゃないか!」

 80年1月8日の日付がある「記憶」は「代序」と記され巻頭に置かれる。「記憶が口を開く、俺は塩だ、と。俺を怨むな、お前の傷口に叩きつければ、お前は激しく痛み悶え苦しむ。/俺と痛苦とを一緒に呑み込め・・・俺はお前の血となろう、俺はお前の汗とならん、俺はお前に、ありとあらゆる痛苦より、より勁い力を与えるだろう」

 77年から80年までの詩篇を読んでみると、あの時代の中国人の精神のありようが朧気ながら伝わってくる。

あの時、彼らは見えない敵に向かってドンキホーテのように突き進み、敵をデッチあげて嬲り殺し、血祭りに挙げて喜んでいた愚かな自分に、一瞬ながら気が付いたはず。
だが、それも束の間、カネ儲けの狂騰に国を挙げて猪突猛進。いくら塩を傷口に刷り込んでも、平気の平左。
痛くも痒くも無さそうだ。処置なし・・・負けマス。
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□読者の声▲□どくしゃのこえ◎◆DOKUSHA―NO―KOE◆◎読者の声◆
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(読者の声1)鳩山を「擁護」というと皆さん驚かれると思いますが、理由をご説明します。日本を破壊しようとしている売国奴No.1が小沢であることには皆さん同意されると思います。
一方、検察の手はじわじわと小沢の身辺に迫っています。
小沢が逮捕を免れる有力な手段は首相特権を利用して逮捕を免れることです。従って小沢を首相にしてはいけないのです。そう言う意味で、鳩山に暫くは首相でいてもらわねばならないのです。
従って我々の攻撃も、鳩山には弱く、小沢には強くと言ったように「選択と集中」が必要だと思います。
  (MS生、東京)


(宮崎正弘のコメント)天皇を畏れず日本の伝統に逆らって天皇さえを政治利用した信長は高転びに転んで。。。。
 と、そんな大物に喩えのるのは業腹ですが、田中角栄も金丸信も、末路は?



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(読者の声2)ただいま臼井吉見の『獅子座』を手に取っていますが、その中にある幕末米国から派遣され日本との通商条約締結交渉に臨んだ総領事ハリスの日記を引用します。(引用開始)
 「1858年一月九日。余(ハリス)は無為のうちに時日を空費するに忍びず、むしろ成敗を一挙に決せんと欲し、すなわち信濃守(幕府閣老の井上清直)に諗(つげ)て曰く、「余は、通商条約締結の希望を堀田閣老(老中筆頭の堀田正睦)に提言してより、すでに二十九カ日を経過せるに、まだ一片の返書に接せず。否な日本政府は、今後幾日して、返書を送るべきかを予告せず。余は、もはやかかる無責任の状態を忍ぶこと能わず。・・・
いまや残留せる問題は、日本国政府の国是を確立するか、はた、依然鎖国主義を頑守して、余との条約談判を拒否するかの二点に存す。ただ、もし日本政府が後者をえらぶにおいては、余は、断然旗をまいて本国に帰り、平和的外交官の代わりに、武装せる艦隊を送り、弾丸によりて、日本の迷夢を覚醒するの方法をとるべきのみ」と。信濃守は、余の弁論を傾聴せる間、しきりに戦慄恐惶の態なりしが、日本政府があえて大統領の好意を無視し、余の熱誠を冷眼視するにあらざるを熱心に弁疏したる後、明日は日曜日なれば、明後十一日を以て何らかの満足すべき返事をもたらすべきを約したり。本日における余の態度は、いささか過激に流れしが如きも、遷延主義を唯一の外交手段となせる日本政府に対しては、恫喝が往々奇功を奏することあり。余はこれがために談判破裂の危険なきことを予測したり。

一月十一日。井上信濃守来訪。その談によれば、一昨日の会見において、余の陳述せるところを以て、堀田閣老に告げしに、閣老は余の不平を諒として、大いに同情を表せしも、如何せん、いまや日本政府の位置は、未曾有の難境に陥りつつあり。けだし政府当路者は、余の説明によりて、文明の何たるかを理解し、余の提議が、真に日本のために利益なるを熟知すれども、いまだに開国後の結果について、確然たる自信を有せざるのみならず、ご三家、諸大名、軍人および政論家らを説服して、余の提議に同意せしむるには、容易ならざる時日を要す」。
(引用止め)
 
 上の時代から150余年過ぎた21世紀の現在において、日米和親条約交渉は米軍普天間飛行場移設を巡る交渉に、ハリスはゲーツ国防長官に、堀田老中や井上信濃守はハトヤマ、オカダあたりに擬せられるでしょうか。
守旧派で利権温存主義者の井伊直弼が引き起こした「安政の大獄」が昨年8月の総選挙に擬せられるとすると、井伊は旧田中派の政治手法を受け継ぎ土建屋利権にまみれるオザワとなります。
 昨年8月政権党を交代させ、新しい政治の地平よ拓けとの民の冀いは幻滅に終りました。あれは「交代」ではなく「後退」でした。オザワは先の総選挙で反対党議員の首をスッポン、スッポン刎ねまくり、多くの憂国の志士を憤死させ、実権を固めた果てに恐怖政治を敷き、明治維新期さながら天皇を「玉」と弄んでいます。所詮ご三家、家門、譜代大名ら既成権力者間による幕末の内争紛い劇の一幕に過ぎないのです。
新たに内閣と政権与党を牛耳ったのは旧田中派の頭目で、その配下の議員の質は自民党に更に劣り、民の苦しみを解さず経世済民を怠り、勘定方の財務省に操られ増税(消費税アップ)の道筋を走らされているだけです。
将軍継嗣問題を巡り堀田は井伊直弼に排斥されますが、その井伊は水戸尊攘派のテロに仆れます。殷鑑遠からず、となるのでしょうか。
はてさて平成維新期第二幕の筋立ては如何様になるのやら。
  (しなの六文銭)


(宮崎正弘のコメント)維新の「維」は新しいという意味もあり、伝統回帰、復古。要するに温故知新でもあり、歴史をないがしろにする人たちが「維新」を言いつのるのは噴飯ものと言わざるを得ないでしょう。
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