国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

全て表示する >

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/11/25


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成21年(2009年)11月25日(水曜日)
          号外
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△

◆ 第三十九回 三島由紀夫氏追悼会 ◆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今晩です ! 
 たとえ大雨になろうとも予定通りです

 愛国者の皆さん、三島由紀夫を通して日本を考えましょう
 雨が降っても大雪になっても憂国忌は続きます! 日本の伝統を守るために!

「白き菊 捧げ奉らん 憂国忌」(山岡荘八)
「賢き人や国のために死に給いたり」(保田與重郎)
「あれは精神的クーデタだった」(黛敏郎)
http://mishima.xii.jp/39th/index.html

  辞世
 「益荒男のたばさむ太刀の鞘鳴りに 幾とせ耐えて今日の初霜」(三島由紀夫)
 「今日にかけてかねて誓いし我が胸の 思いを知るは野分のみかわ」(森田必勝)
「散るを嫌う世にも人にも先駆けて 散るこそ花と吹く小夜嵐」(三島由紀夫)

====================
 「憂国忌」 第三十九回 三島由紀夫氏追悼会
    ◆◆◆◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆◆

 と き    11月25日(水曜日)午後六時半(六時開場)
 ところ    星陵会館 二階ホール
        http://www.seiryokai.org/kaikan.html
 開会の挨拶  松本徹(三島文学記念館館長)

 シンポジウム 「現代に蘇る三島思想」
 パネラー   富岡幸一郎(文藝評論家、司会)
        杉原志啓 (評論家、徳富蘇峰研究家)
        西部 邁 (評論家、『表現者』顧問)
        西村幸祐 (評論家、『撃論ムック』編集長)
 
会場分担金  お一人 1000円
(「憂国忌」賛助会員の方には招待状をお送りしました)
        記念冊子(12p)とメルマガ合本(20ページ)をお渡しします。
        過去の憂国忌ポスターを頒布します。
http://mishima.xii.jp/kaiso/poster/index.html

憂国忌代表発起人=井尻千男、入江隆則、桶谷秀昭、嘉悦康人、小室直樹、佐伯彰一、篠沢秀夫、竹本忠雄、中村彰彦、細江英公、松本徹、村松英子。発起人=二百数十名。世話人=宮崎正弘。
★どなたでも予約なしで入場できます。
        ◎ ◎ ◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆゜○・゜☆ ☆゜☆゜・*○: ☆ ☆゜・゜☆ ☆゜○ △・☆゜☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

< 宮崎正弘の近刊 >
 宮崎正弘『朝日新聞がなくなる日』(ワック、945円、全国主要書店発売中)
マスコミ・エリートの挫折 斜陽産業の典型が朝日新聞となった!
下記アマゾンから申し込めます ↓
http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%97%A5-%E2%80%95%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%83%BB%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E5%B4%A9%E5%A3%8A-WAC-BUNKO-%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E6%AD%A3%E5%BC%98/dp/4898316131/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1258878301&sr=1-2

  ♪♪
< 宮崎正弘のロングセラー 絶賛発売中 >
 http://miyazaki.xii.jp:80/saisinkan/index.html
 これらの書籍は比較的入手が容易です。また下記アマゾンからも申し込めます。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%8B%7B%8D%E8%90%B3%8DO

宮崎正弘 + 内田良平研究会 編
『シナ人とは何かー内田良平の『支那観』を読む』(展転社、定価1995円)

   ♪
『中国分裂 七つの理由』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
『人民元がドルを駆逐する』(KKベストセラーズ、1680円)
『絶望の大国、中国の真実』(石平氏との共著、980円。ワック文庫) 
『やはりドルは暴落する! 日本と世界はこうなる』(ワック文庫、980円)
『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円) 
『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
      ★ ☆ ★ ☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◎宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2009 ◎転送自由。ただし転載は出典明示。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ日刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。