国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

全て表示する >

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/11/23


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成21年(2009年)11月23日(月曜日)
           通巻2782号 
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△
  ♪
ホームページ更新 ↓
http://miyazaki.xii.jp/tyosya-kinkyou/index.html
宮崎正弘の「北京上海のいまを見に行く」(カラー写真十五葉つき)
  ◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
****************************************
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  ♪
 樋泉克夫のコラム

――ちょっと露骨過ぎませんかネエ・・・
     小鳩「東アジア共同体」の、かくも虚しき現場の現実


 △
11月19日、タイのウィーラチャイ(李天文)首相府大臣は中国南部の南にミャンマー、ヴェトナム、ラオス、カンボジア、タイ、マレーシア、シンガポールの国々が描かれた地図を前に、タイを軸にした国内外鉄道路線延伸と新設に関するアピシット(袁順利)政権の方針につき熱弁をふるった。

同大臣はアピシット政権は国際鉄道3路線、国内中高速鉄道4路線を計画中とするが、注目は国際路線だ。
1本目は雲南省の省都・昆明を基点に河口、ハノイ、ホーチミン、プノンペン、バンコクを経由してシンガポールに繋がる「南南経済ルート」。
同ルートは大部分に既存路線が走っており、タイ国内の4.5キロ新設で昆明からシンガポールまでの全線が結ばれる。建設費用は格安で費用対効果は抜群。中タイ両政府は極めて前向きだという。

2本目が、ヴェトナムとラオス国内を通過し広西チュワン自治区の平祥と東北タイのナコンパノムとを結ぶ「東西経済ルート」。
この場合、タイ国内に限れば建設距離は318キロで総工費は289億バーツ(1バーツは邦貨で3円前後)を予定。

ラオス国内は手付かずというマイナス要素があるが、ナコンパノムの南東250キロほどにはヴェトナム中部港湾都市で知られるダナンがある。
そこでナコンパノムとダナンとを結べば、東北タイのみならずインドシナ内陸部から日米やオーストラシアなど太平洋周辺諸国へのアクセスが容易となると同時に、タイ東北部の辺境の街であるナコンパノムはこの地域の物流のハブとして重要な役割を担うこととなり、一躍してインドシナの戦略的要衝に変貌するはずだ。

3本目がタイ北部のチェンライと昆明とを結ぶ北部ルートで、タイ国内の建設区間は246キロ。目下の試算では総工費364億バーツという。

かくして同大臣は、!)費用対効果などを勘案のうえアピシット政権としては南南経済ルート完成を最優先させる方針だ。!)タイ国内の鉄道新設をふくめ中国側はタイへの投資に極めて意欲的である。!)直近の温家宝首相ほか中国側政府高官との面談時、中国側はタイとの合作に強い意欲を示した――と語り、「近々に訪中するので、話を詰めたい」と。

アピシット政権で外相を差し置いて対中関係の窓口役を任じている彼が、タイ華人企業家の華麗なる閨閥に繋がっていることは既に指摘したところ。
概略を示せば、父親は対中投資にかかわる華人企業家のゴッド・ファーザーの立場にあり、超優良銀行が中軸の巨大財閥のラムサム(伍)一族や一貫して対中投資のリード役であるタイ最大の多国籍企業集団を経営するチョウラワノン(謝)一族と極めて近い縁戚関係にある。

以上をタイ側の“内情“とするなら、中国の南の辺境と大陸部東南アジアとを結ぶ国際鉄道建設にかかわる計画を中国側からいうなら、やはり80年代末に李鵬首相(当時)はじめ北京の最高首脳陣が掲げた「(雲南省を中心として)西南各省区は連合し改革を加速し解放を拡大し東南アジアに向かえ」との政策に行き着くことになる。

ここでウィーラチャイ大臣が掲げた地図を見直せば、各国のド真ん中にタイが位置している事が判ろう。
中国は、地域の中心であるタイをテコに東南アジア進出を狙う。
“熱帯への南下”は漢族にとっての歴史的帰結。タイは中国の力を利用して、この地域の中心国を目指す。

国策に加え自らが連なるファミリーの“私益”を・・・様々な思惑が渦巻きながら、北京の東南アジア進出は着々と進む。「東アジア共同体」の掛け声は空しい限り。
《QED》

◎◎◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
   ◎読者の声◎ ◎  ◎どくしゃのこえ◎ ◎ ◎  ◎◎読者の声 ◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
(読者の声1)民主党、とくに新人議員は地元選挙民の声も聞かず、マスコミに自分の意見を言わず、肝心の国会では質問もできずで、唯の賛成投票マシーンとなっている民主党の議員は何を考えているのでしょうか。
国民はこんな能無しの陣笠議員に高給の歳費を支払っている積もりはないはずです。
碌に議論をしないあるいはできない国会議員など存在価値は全くないのです。これでは戦前の翼賛会を笑うことは出来ないでしょう。
   (fleet)


(宮崎正弘のコメント)大政翼賛会も戦後、左翼史家がわるく書きましたが、当時、東条を批判する言論の自由はありました。戦争を美化していた付和雷同組の多くが「戦前は騙されていた」などと言い逃れをして左翼へ駆け込んだ。それが安全地帯だったからです。その典型は家永三郎ですが。。。



   ♪
(読者の声2)日本は資源のない、過剰人口を抱えた国です。そこで国民の生存の基本から見ると、国債発行は新たな外国からの富を得る方法としてのみ意味があります。そうでないと、単なる消費に終わります。
良い例:国債を発行して、高価な核融合炉を完成し、低廉なエネルギー・コストで、日本の輸出産業を支援する。この外貨利益で国債を償還する。
過剰な円の発行は、外貨交換比率の低下、すなわち、円安となります。
一ドル千円です。もし円札を印刷すればさらに交換率は低下し、一ドル一万円もあり得ます。そうなると石油や食料の輸入ができません。物価は高騰しお札を束ねてパンを買う第一次大戦直後のドイツと同じになります。経済と生活の崩壊です。国民は餓死します。 
 「経済には手品なし」:国債発行論者は重大な前提条件を隠ぺいするので真に受けないように要注意です。経済は冷厳です。
   (東海子)


(宮崎正弘のコメント)国債発行が目的ではありません。GDPを成長させるには、政府支出増大が必要です。増税が無理なら、当面国債増発で良いのです。
 もちろん、小生「櫻チャンネル」でも申し上げましたが、猿もめったに通らない道路とやたら建設するのではなく、非常時に戦闘機の滑走路になりうる高速道路、非常時にミサイル発射台につかえるリニア、非常時に百万人以上を格納できる地下鉄総合駅と地下のターミナル建設など、地を絞れば国益に直結できるプロジェクトは幾らでもあります。
 こうした公共事業により企業が潤い、雇用が増大し、カネが回り出すと居酒屋もカフェも混む。
デフレは同時に国民の所得水準を引き下げているから危険なのです。



  ♪
(読者の声3)「黄禍論」を誰が言い出したのか知らないけれども、その通りですね。
だがアメリカもしたたかです。中国を搾取しているから、アフリカ荒らしも自由にさせている。
日米同盟とは、マフィアの親戚です。日本民族は漢民族や西欧の民族に比して、UVENILE(未成熟)なんです。幼いんですよ。
だから大人の外交なんか無理無理。三島さんの真の姿は詩人だったのですね。限りなく無節操になっていく日本に失望し、三島美学に身を捧げた? 永井荷風先生もだったが、こんな巨人はもう出ませんね。
(伊勢ルイジアナ)


(宮崎正弘のコメント)「黄禍」(イエロー・ペリル)というと日本人を含むので、最近は「華禍」(チャイナ・ペリル。黄文雄氏が命名)と言っています。アメリカでも流行らせて下さい。



  ♪
(読者の声4)宇宙人政権の動画で面白いものが出回っています。
鳩山由紀夫vs 鳩山由紀夫 自らの献金問題を厳しく追及! 
http://www.youtube.com/watch?v=ehZ-4dUgKO4 
鳩山由紀夫vs.鳩山由紀夫? クローンの攻撃 
http://www.youtube.com/watch?v=m1DEkJ9qht8 

 過去の自民党首相を追及した画像と、現在の首相答弁の画像をつなぎ合わせたものですがみごとにブーメランとなって自分に戻ってきています。鳩山不況が進むなか、一部の報道によると朝日新聞で商機退職を早期退職を募集しているとか。
 まさに貴著書の『朝日新聞がなくなる日』が近づいているようです。
   (PB生)


(宮崎正弘のコメント)いま朝日新聞の内部はパニックと言って良いほどの状況でボーナス四割カット、来年度から給与も10−20%カット、早期退職奨励が始まっています。拙著『朝日新聞がなくなる日』は題名が衝撃的なのか、書店での動きが良いようです。     
(下段に続きます)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆゜・*○: ☆ ☆゜・゜☆ ☆゜○ △・☆゜☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
(読者の声5)11月21日(土曜日)にMXテレビで偶然、西部邁ゼミナールを見ました。ミシマユキオ特集でした。
最初に自決の日に自衛隊で三島が訴えた画像と演説が流れ、憲法改正のために命をかけた作家の最後の檄の意味を説かれ、つぎに直後の文藝評論家や作家らの論評をするどく批判されていた。文学と行動を区別するのはおかしい、文武両道は文と武が切り離す考え方は基本が間違っているという西部さんの分析は説得力があった。
 文学として素晴らしいが行動はどうか、という世論の多くに棹さして、ゲストの富岡幸一郎氏が陽明学、葉隠を説かれ、大塩平八郎、西郷隆盛、乃木希典に言及し、それを受けた西部氏が自死の思想、その哲学の背景を語り、あっという間の三十分でした。大いに刺激され、また啓発された番組でした。
 ことしの憂国忌は、この西部さん、富岡さんを軸に、西村幸祐、杉原志啓の両氏を迎えてのシンポジウムと聞き及び、万難を排して出席したいと思いました。
   (HY生、鎌倉)


   
(読者の声6)MXテレビで三島由紀夫特集をやっていました。私は22日(日曜日)の早朝、再放送で見ました。
 従来、民放の三島特集は左翼のディレクターが編集する所為か、じつにくだらない結論でした。コメンティターも左翼くずれ、全共闘ばかりで、ひょっとバランスをとるために旧楯の会会員のコメントを一分程度挿入するという巧妙な遣り方で腹が立っていましたが、こんどのMXテレビは最初から最後まで三島擁護、三島礼賛。こういう番組が見たかった。国のために命をかけた人を貶める番組があったら抗議するべきだと思います。
   (HU生、板橋)


(宮崎正弘のコメント)MXテレビの次回(11月28日午前11時、再放送は29日午前7時半)のゲストは小生です。ただしテーマは三島ではなく、日米同盟五十年の意義と日米安保条約の改定をめぐって西部邁さん、秋山祐徳太子さんと語ります。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 ◆◆◆◆◆◆◆ ◆◆◆ 第三十九回 三島由紀夫氏追悼会 ◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆◆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

明後日です ! 

 愛国者の皆さん、三島由紀夫を通して日本を考えましょう
 雨が降っても大雪になっても憂国忌は続きます! 日本の伝統を守るために!

「白き菊 捧げ奉らん 憂国忌」(山岡荘八)
「賢き人や国のために死に給いたり」(保田與十郎)
「あれは精神的クーデタだった」(黛敏郎)
http://mishima.xii.jp/39th/index.html


 「益荒男のたばさむ太刀の鞘鳴りに 幾とせ耐えて今日の初霜」(三島由紀夫)
 「今日にかけてかねて誓いし我が胸の 思いを知るは野分のみかわ」(森田必勝)
「散るを嫌う世にも人にも先駆けて 散るこそ花と吹く小夜嵐」(三島由紀夫)

====================
 「憂国忌」 第三十九回 三島由紀夫氏追悼会
    ◆◆◆◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆◆

 と き    11月25日(水曜日)午後六時半(六時開場)
 ところ    星陵会館 二階ホール
        http://www.seiryokai.org/kaikan.html
 開会の挨拶  松本徹(三島文学記念館館長)

 シンポジウム 「現代に蘇る三島思想」
 パネラー   富岡幸一郎(文藝評論家、司会)
        杉原志啓 (評論家、徳富蘇峰研究家)
        西部 邁 (評論家、『表現者』顧問)
        西村幸祐 (評論家、『撃論ムック』編集長)
 
会場分担金  お一人 1000円
(「憂国忌」賛助会員の方には招待状をお送りしました)
        記念冊子(12p)とメルマガ合本(20ページ)をお渡しします。
        過去の憂国忌ポスターを頒布します。
http://mishima.xii.jp/kaiso/poster/index.html

憂国忌代表発起人=井尻千男、入江隆則、桶谷秀昭、小室直樹、佐伯彰一、篠沢秀夫、竹本忠雄、中村彰彦、細江英公、松本徹、村松英子ほか、発起人=二百数十名。世話人=宮崎正弘
どなたでも予約なしで入場できます。
        ◎ ◎ ◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆゜○・゜☆ ☆゜☆゜・*○: ☆ ☆゜・゜☆ ☆゜○ △・☆゜☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

< 宮崎正弘の近刊 >
 宮崎正弘『朝日新聞がなくなる日』(ワック、945円、全国主要書店発売中)
マスコミ・エリートの挫折 斜陽産業の典型が朝日新聞となった!
下記アマゾンから申し込めます ↓
http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%97%A5-%E2%80%95%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%83%BB%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E5%B4%A9%E5%A3%8A-WAC-BUNKO-%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E6%AD%A3%E5%BC%98/dp/4898316131/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1258878301&sr=1-2


  ♪♪
< 宮崎正弘のロングセラー 絶賛発売中 >
 http://miyazaki.xii.jp:80/saisinkan/index.html
 これらの書籍は比較的入手が容易です。また下記アマゾンからも申し込めます。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%8B%7B%8D%E8%90%B3%8DO

宮崎正弘 + 内田良平研究会 編
『シナ人とは何かー内田良平の『支那観』を読む』(展転社、定価1995円)

   ♪
『中国分裂 七つの理由』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
『人民元がドルを駆逐する』(KKベストセラーズ、1680円)
『絶望の大国、中国の真実』(石平氏との共著、980円。ワック文庫) 
『やはりドルは暴落する! 日本と世界はこうなる』(ワック文庫、980円)
『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円) 
『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
      ★ ★ 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◎宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2009 ◎転送自由。ただし転載は出典明示。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ日刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。