国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/11/03


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  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成21年(2009年)11月3日(火曜日)
           通巻2761号 (文化の日)
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(休日版 目次)
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「文化の日」にふさわしい書評
読者欄
樋泉克夫のコラム
ほか。
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●◎ブックレビュー◎●BOOK REVIEW◎●書評◎●ブックレビュー◎●
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 戦後派の保守論客が縦横に論じあったサブカルのあれこれ
  いったい伝統的な日本文化はどこへ消えたのかを逆説的に考察

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西村幸祐 & 杉原志啓 対談
『イチローと村上春樹は、いつビートルズを聴いたのか』(PHP研究所)
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 随分と複雑な思いと新鮮な驚きで本書を読んだ。
副題に「日本の『文化力』を再考する」とあるのもさりながら、対談のふたりはかたや『三田文学』から三島由紀夫研究家、こなた音楽評論家兼徳富蘇峰の研究家だから、どのあたりでサブカルと接点があるのか、戸惑いが先にある。
 文学、音楽、映画、雑誌、テレビ、スポーツ、アニメ、漫画などを通じて、たとえば宮崎駿のアニメがなぜ世界で受けるのか、ムラカミ文学はコスモポリタンであるが、わがナショナリズムは感じることが出来ない等を保守論客のふたりが徹底的に論じあう。

 最初に断っておきたいが、評者(宮崎)には本書を論評する資格がない。
なぜなら映画、音楽、スポーツ、漫画にまるで興味が無く、テレビもまれにしか見ないので本書に登場する人々の半分を知らないし、いや名前だけは、たとえば植草甚一とか小林信彦とかは書店の背表紙で知ってはいるが、本を拡げたことさえない、小生の読書遍歴とは無縁の人たちだからである。

 もっと言えば、ビートルズは一、二曲は聴いたことがある程度。加山雄三は興味の対象外、ムラカミハルキは一行とて読んだことはなく、スポーツは見ることも稀、これでも少年時代は野球をした経験は嘘のようで、サッカーはルールさえ知らない。あれは「鞠けり」と村松剛氏が比喩されたことが懐かしいが、なぜ日本人が鞠けりをやめてもサッカーにあれほど熱狂するのか、不思議である。
 F1とかいわれても分からないことが多すぎる。
 
イチローの名前は愚息と同じ名前だから知っているが、とどのつまり「歌うたい」と「球投げの選手」という認識しかなく、英雄がいない戦後日本の精神的壊滅状況を憂いたことはあっても、実際にこれら戦後擬似英雄を通してのブンカを考えたことがなかった。
 闇夜の雷雨をついてレーダーも通信機材もない飛行機をカンを頼りに飛行するようなものかも知れない。
 だから新鮮な驚きがあったとすれば、対談のふたりの「全天候型」の感性である。


 ▲ドストエフスキーって誰ですか?

 したがってこれから述べることは論評ではなく感想である。
 戦後の日本には本物の文学が衰退し、三島の死によってほぼ死滅した。残るのはコスモポリタン無国籍文学と大衆小説という娯楽が蔓延した。
杉原氏が教え子に言われたそうである。「先生、ドストエフスキーって誰ですか?」。

 全共闘華やかなし頃、アジビラ一枚でゲバ学生に走った手合いが多かったが、論争をすると、「マルクスエンゲルス、マルクスエンゲルス」と盛んに言うので、よく聞くと「マルクス・エンゲルス」の意味、「マルクス、エンゲルス」ではない。つまり同一人物のフルネームと思っていたほど浅薄無学な学生が多くいたのだ。
 
西村氏は冒頭にサブカルというからには、本物のカルチャーとの区別があるべきだろうと問題を提議され、「新劇が行き詰まり、マンネリ化した」あたりから「寺山修司の『天井桟敷』が脚光を浴び、やがて黒テント、赤テントが一種社会運動と同調する」ようになり、「大衆演劇」の登場となるが、新しいスタイルの演劇は「高級にならず、サブと呼ばれながら、じつは文化のメインにすり替わっていった」。
 この認識があって本書の所論が展開されている。

 杉原氏はムラカミハルキをこう論じる。
 「つまり村上春樹の世界にはナショナルなものが感じられず、その意味で普遍性がある。だから世界中で読まれる」。けれども、「文学というより、なんだかサブカルそのものの劇画みたいになっている」と。かくて現代は「江藤淳もアランブルームも不在」と嘆かれるのだ。


 ▲江藤淳もアランブルームもいない現代の精神境遇

 片岡義男という日系人作家がいるそうで、かれは山形の温泉地を描いても、その情景はカリフォルニアだと杉原氏が指摘する。それじゃカズ・イシグロと同じ?
 読み終えて、なるほどサブカルが戦後日本の伝統文化を軽々しいものとしたが、その環境から育った若手世代が三島の名前さえ知らないのも当然であり、文化伝統のオモミを理解するのはさぞ難しいだろう、と思った。
 堤堯氏(元『文藝春秋』編集長)が数年前、花田紀凱氏が主宰した『マスコミ塾』で講演した折に、「ところで君たちはジャーナリスト志望らしいけど三島由紀夫を知っている人?」と聞いたら全受講生二百人のうち、たった六人だった由。
 付け加えると、サブカルから文壇にでた五木寛之氏の名も聞かなくなって久しい。

現代日本人、とくに若者が基本に欠くものはなにか?
きっと情念ではないか。全共闘世代までかろうじて残骸がのこっていた任侠映画、鶴田浩二、美空ひばり。
人情は通じるが、情念が薄い現代日本人は演歌をこのまず、桑田某とか、シンガーソングライターの歌を好み、まさに無国籍サブカルがメインにすり替わった。いや、それもそうだろう。永田町を見れば、百年どころか五年の大計もなき政治屋と宇宙人と不動産王にメインを乗っ取られたように。
 政治のサブカル化も欲を言えば論じて欲しかった。


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◎読者の声◆ ☆DOKUSHANOKOE◎ ☆どくしゃのこえ◆ 読者の声◎
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(読者の声1)本日(11月2日)取り寄せ書籍の購入になじみの書店に寄ったところ興味あるパンフレットを見ました。
 小学館から「世界大地図」が11月27日に発売予定とのことです。
なにしろ大日本百科事典(昭和55年5月1日)の28巻目の世界大地図ではEAST CHINA SEAを東中国海、SOUTH CHINA SEAを南中国海と日本語表記した前科のある小学館です。
 パンフやHPではヨーロッパ付近の地図しかないので、上記の日本語表記がどうなっているかは発売されてからしか、わかりません。もし仮に日本語表記が「東中国海」「南中国海」であれば、不買運動を起こさねばなりませんね。
 小生、それが杞憂に終わることを願っておりますが。。。
(GV2)     


(宮崎正弘のコメント)歴史教科書は中国と韓国の検閲があって許可にならないと日本の検定が通らない。地図も北京とソウルの検閲と許可が要る時代。日本はまさに北京の植民地であり、まるで「中華人民共和国倭人自治区」のごとし。



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(読者の声2)御編著『シナ人とは何か』(展転社)を拝読しました。
 充実したアンソロジーと感服いたしました。第三章の貴論のなかに「日本の思惑より中国は謀略が進んでいる国」とのご指摘は、日中永遠の原理でせう。
鳩山某(この人に浪漫主義があるのかどうかは疑問ですが)の幼さは、たちまち裏切られるでせう。それは鳩山某の日本国民に対する裏切り、にほかなりません。
 書名か気に入らぬといふ理由で広告掲載が拒否されたとのこと。困つたものです。
    (KE生、神奈川)


(宮崎正弘のコメント)書名「シナ人」が主因となっての新聞広告拒否は逆に保守陣営の関心を呼んでいるようです。本の中味よりも(苦笑です)。


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☆樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム☆
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樋泉克夫のコラム
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――中台両岸に横たわる深い闇・・・大謀略なのかマンガなのか
       『不可能的接触 扁江通訊実録』(秦慧珠編著 狼角社 2001年)
 

 ▽
 この本は陳水扁第1期総統就任翌年、いわば台湾全島が独立への希望に満ち溢れていた頃に出版されている。著者は女性ながら立法委員というレッキとした公人。
であればこそ、この本で示している“証拠”なるものが事実なら、陳水扁はほぼ確実に政治生命を、いや生命すら絶たれていたに違いない。

かりにデタラメだった場合には、彼女もまた同じ運命を辿ったはず。だが、そうはならなかった。毀誉褒貶数々あるが彼は総統を2期8年務めあげ、彼女もまた名誉毀損で獄舎に繋がれることはなかった。
そして今、陳が属した民進党候補を破って総統に就任した馬英九の手で台湾は北京の傘の下に組み込まれる情況だ。

 この本に登場する人物は全部で6人。台湾側では陳水扁、台湾プラスチックの創業者で「台湾の経営の神様」「台湾の松下幸之助」で呼ばれた王永慶(1917年―2008年)、王の長男の王文洋、それに陳総統選出に大きな役割を果たしたノーベル賞学者で「台湾の良識」こと李遠哲。対する北京側からは権力絶頂期の江沢民に息子の江綿恒。

 表紙を開いた最初の頁に著者は「政治家は一時は世間を欺くことが出来るが、とどのつまり歴史的証拠は彼らの紛れもない姿を永遠に露にする。この本に示す文書は全て真実だ。それを明らかにし、私は歴史に責任を負う」と傲然と胸を張り高らかに宣言するのだが、確かにそれだけのことはありそうだ。

次の頁には1999年9月25日から2000年11月5日まで、前後11件の「陳水扁売台実録」が箇条書きにされ、さらに頁を繰ると5人の間で取り交わされた書簡のコピーなるもの数葉が示されている。たとえば赤く「機密文件」と書かれた「両岸経貿合作発展協議」なる文書には、「両岸人民の永久の福祉を求め両岸が共に豊かになるために、対等の条件のもとで両岸の統一を促進するという目標に達した。

いま、江沢民は中華人民共和国を代表して甲と、陳水扁は台湾人民を代表して乙と称す。江綿恒先生と王文洋先生が立会人となる」と書かれ、ゴ丁寧にも「甲方:江沢民 甲方見証人:江綿恒/乙方:陳水扁 乙方見証人:王文洋」と印刷された名前の脇に各人がサインし捺印している。4人とも判子はお揃いで四角形だが、重要な文書にしては作りがチャチすぎる。

 以下、300頁ほどにわたって6人の間で取り交わされたとされる書簡、契約、協議書、念書の類が示されている。どれであれ、それが事実なら台湾の政財界の屋台骨を揺るがす超々・・・超弩級の政治文書といっていい。

たとえば陳水扁と王文洋の両名連記で「江主席沢民 先生」に宛てて書かれたとされる領収書をみると、陳水扁が「台湾地方の首長選挙」に出馬するための資金として500万米ドルを含む「合計新台幣一億四千萬元整」を、江沢民が王文洋経由で陳の銀行口座に振り込んだというもの。「確かに領収致しました。ここに書簡を以って謝意を表します」と結ばれ、日付は1999年11月26日になっている。

 台湾の著名評論家で政治家の李敖は、この本に納められた文書が全て真実だということを王慶永の側近からの署名入りのFAXで知らされたと語り、この本の内容は「真実だからこそ否認はできない」と強く推奨しているが、その李敖が最近では台湾進出を目論む大陸の大手不動産業者から莫大な政治献金を受けているとも伝えられる。

誰が誰の政治的抹殺を狙ったのか。どこまで行っても藪の中。ワケの判らない奇妙な本だが、面妖極まりない中台両岸政治の一端を知ることが出来る“恰好の教材”であることはだけは確かだ。
《QED》
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櫻チャンネルからお知らせ
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番組名:「闘論!倒論!討論!2009 日本よ、今...」 

テーマ:どうする!? 民主党政権と日本の行方
放送予定日:平成21年11月7日(土曜日) 20:00〜23:00
日本文化チャンネル桜(スカパー!217チャンネル)
インターネット放送So-TV(http://www.so-tv.jp/
※ネット放送では3時間の完全版をお送りします。

パネリスト:(50音順敬称略)
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伊藤哲夫(日本政策研究センター 代表)
潮 匡人(評論家)
上島嘉郎(月刊「正論」編集長)
田久保忠衛(杏林大学客員教授)
花岡信昭(ジャーナリスト・拓殖大学大学院教授)
宮崎正弘(作家・評論家)
山村明義(ジャーナリスト)

司 会:水島 総(日本文化チャンネル桜 代表)
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<< 今月の拙論と今後の予定 >>

(1)「いま中国はどうなっているの?」(『正論』十二月号、発売中)
(2)「中国のいま、迷走する日本」(『撃論ムック』発売中)。
(3)「北京、上海で何が起きているか」(『エルネオス』、十一月号、発売中)
(4)「広州アジア大会はどうなる」(『共同ウィークリー』、10月26日号)
(5)「人民元は世界通貨になれるだろうか」(『ボイス』十二月号、11月10日発売)
(6)「三つの絵が示唆する国共合作」(『北国新聞』、11月16日コラムを予定)
(7)「人民元は強すぎるのか、弱すぎるのか」(『月刊日本』12月号、22日発売予定)
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 < 予告 >
 宮崎正弘『朝日新聞のなくなる日』(ワック、11月17日発売)

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◎宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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