国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/10/30


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  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
     平成21年(2009年)10月30日(金曜日)貳
         通巻2755号 
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 米軍、パキスタンに高性能武器を大量に供与
  国連は選挙監視団を大幅に縮小、テロの猛攻に減員
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 アフガニスタン大統領選挙のやり直しを妨害する目的だけではあるまい。
 10月28日に起きたアフガニスタンとパキスタンで連続爆破テロは、その爆破力、犠牲者の数、テロリストのネットワークの不気味さを勘案しても、あまりにも大胆であり、同時にアフガン、パキスタン両国は事実上の無法地帯であることを世界に晒した。

 カブールのゲストハウスでの銃撃戦は警察官を装ったテロリストがAK47で武装し、宿泊中だった外国人、とくに国連職員ら六名が殺されたが、選挙管理のためのスタッフだった。
しかも犠牲の殆どが女性だった。女性に容赦をしないのが本物のイスラム教徒である筈はないだろうが、タリバンは巻き添えの犠牲に一切の憐憫を抱かないようだ。
 警備していたのはアメリカ兵で、銃撃戦で一人が死亡、テロリスト三名を射殺した。

 「やり直しであれ、なんであれ選挙に参加する者への警告でしかない」とタリバンのスポークスマンは世界のマスコミにメッセージを送り犯行を認めた。
 国連はカブールでの選挙管理、監視チームの減員を発表した。ことし、すでに国連職員ならびに関連のスタッフは23名の犠牲がでているためだ。

 同じ日、パキスタンを訪問したクリントン国務長官がパキスタン政府高官と会談中にペシャワールで爆破テロが起こり、八十七名が死亡(人数はヘラルドトリビューン、10月29日付け)。

 「クリントン歓迎爆破? アフガン国境の街で選挙やり直しへの警告と南ワジリスタン攻撃への報復である」とタリバン側は声明を出した。
 現場は小さな小売商、露天が密集する商店街で135キロ爆弾が車に仕掛けられていた。

 ペシャワールはアフガニスタンとの国境に近く、カイバル峠へは、ここから二時間のドライブ、この街は難民が三十万。このテント村で生まれた世代がはやくも成人しているうえ、世界的には武器密造の街として知れ渉っている。前首相が愛読した『ゴルゴ13』にも、よく武器密売人らの交流の場所として描かれている。

 アフガンとパキスタンの北西部で国境を接するのが南ワジリスタン。
 先週来、パキスタン軍三万が、この地でタリバンへの攻撃を仕掛けている。
 ヘラルドトリビューンに依れば、米軍はこの攻撃にそなえて高性能武器を大量に供与したという。夜間ゴーグル、防弾チョッキのほか、高性能センサー、武装ヘリコプターはMi-17輸送機を十機、コブラ攻撃ヘリの部品。また無人偵察機が撮影したヴィデオ情報も提供している(同紙、10月30日付け)。


▲カルザイ大統領の一族は汚職・腐敗のシンボル化

 カルザイ大統領の評判は米欧ばかりか、地元でも悪い。
 『米国の傀儡』というのはパシュトン族いがいの一般的反応だが、タリバンの多くがパシュトン族でもあり、北部同盟のアブドラ(カルザイに迫る大統領候補)はウズベク人との混血、カルザイと連携するファヒムはタジク人。
 所詮、人口比から言ってもアブドラが選ばれる可能性は希薄である。

 またCIAから資金援助をうけ、麻薬密輸でも巨額を稼ぐという噂が蔓延しているカルザイ大統領の弟はワリ・カルザイ。
過去八年に亘ってCIAは、秘密工作のため、この男に軍資金を手渡して情報を得ていたばかりか、カンダハルの多国籍軍の拠点のひとつ、とくに特殊攻撃部隊はタリバンの精神的指導者=オマル師の旧居。大邸宅に駐屯している。これも、弟の工作の結果という。カルザイ兄弟は、このカンダハルが故郷だ。

 ドロンと呼ばれる無人攻撃機は米軍のハイテク兵器の代表だが、これによる攻撃でタリバン幹部の移動をキャッチし、出撃して攻撃、目標を的確に破壊した。
しかし、破壊した車や建物からでてきた遺体がタリバンやアルカィーダではなく、密告情報を提供したアフガン人が、地元で対立してきた政敵を偽情報で狙ったという悪質なケースも、じつは夥しい。
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●◎ブックレビュー◎●BOOK REVIEW◎●書評◎●ブックレビュー◎●
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 こうもドエラく人生への姿勢が日本人と中国人が異なるものか
 

黄文雄『厚黒学 腹黒くずぶとく生き抜く』(心交社)
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 同じ題名の「厚黒学」は中国で数百万部の大ベストセラーで、海賊版を含めると一千万部は売れている。いまでも空港の書店ばかりか中国の辺境のドライブ・インに入ると、片隅に並んでいたりする。
 原著者の李宗吾は清朝末期から支那事変期を生きた中国の文化人で、歴史上の英雄豪傑の成功の秘訣、とくに権力奪取とその長期の維持の秘密を探り、ある法則を得た。
鉄面皮で、「ずるがしこくて腹黒い者でなければ王者、覇者にはなれない」という「厚黒の歴史法則」にまとめたのが『厚黒学』である。中国のブームをみて、日本でも翻訳がでたが、こちらの方はさっぱりだった。
だってそうでしょ。日本では道徳の高い人物が好まれ、悪人学は退けられる。中国とは対照的である。
 そこで同じ題名の本を黄さんが出されたからには、なにか特別の意図か含みがあるに違いない。
 本書は、その奇書のエッセンスを紹介しつつ、厚黒進化論をもとに李宗吾が触れていない孫文、蒋介石、毛沢東、周恩来らも俎上に載せ、その人間性や処世術を論じている
 孫文が「不正選挙の元締め」で票を買う不正を大規模に行った張本人だとか、周恩来の不倒翁の世渡りの秘訣は相手の顔も少しは立てて、つねにつねに権力主流の乗る処世だったとか、露骨なことが随所にでてくる。
 柏揚はこういった。「仁義道徳は本に書いてあるだけで、社会でいくら探しても見あたらない」と。
 アーサー・スミスという牧師が書いた『シナ人の性格』という本では、没良心が解説されている。
 曰く「中国人に『良心』が存在しないのは、儒教の道徳教育の結果ではないかと私は推論する。というのは、儒教道徳の教育とは『仁たれ』、『義たれ』などの徳目の押しつけで人間生活規範の外からの強制だから押しつければ押しつけるほど逆効果となる」
 だから「中国人は偽善者か独善者しかいない」のだ、と黄文雄節が冴え渡る。
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 古刹をまぐり慈愛の仏像を見ながら、なぜか日本の過去を呪詛

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辻井喬『古寺巡礼』(角川春喜事務所)
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 嘗ての革命を夢想したロマンティスト、実業に失敗して、近年はもっぱら小説家のほうで活躍される氏は、御年八十。そろそろ日本の古代からの美を振り返り、日本回帰をされようと古刹をめぐられたというから、どのような心境の変化、精神の遍歴があったのだろうかと、そのことに一番興味があった。
古寺をまわって仏像に遭遇し、いかに革命の熱情の虚妄を悟られるか。
 なんて先入観で読み始め、最初は三島由紀夫が出てきたりするので、ひょっとしてと期待しつつ、つっかえ、つっかえ半分までなんとか読んで落胆した。これは失望である。嗚呼、こんな本、読むんじゃなかった。
 理由?
 以下に本書から三箇所を引用し、理由の説明に替える。
 吉野の仏らを見て、著者はこう言う。
「かつて歴史を万世一系の天皇制という虚構に無理に押し込もうとするために、過度の、それゆえに軽いロマンチシズムが動員されていた」。
 薬師如来をみて、こう言う。
 『平俗な進歩史観一色になってしまった』いまの日本の原因は「日本が惨めな敗北を喫し、それまでの熱狂的な史観であった皇国史観が色あせてから」。
 秋篠寺では、こうも思う。
 「狂信的な国粋主義、世界に対して普遍性を主張することの出来ない天皇中心の国体思想が敗戦によって否定された」。
 日本人のこころの豊かさを象徴する古刹の静かな環境にあって慈愛をしめる仏像を凝視しながらも、日本を憎む毒々しき語彙の羅列がなぜこうも並ぶのだろう。
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  ◇読者の声 ●DOKUSHANOKOE ☆どくしゃのこえ ★読者の声
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(読者の声1)「外国人地方参政権」についてですが、一般の日本人はこの問題についてほとんど知りません。
NHKの討論番組(BS)などでは、日本人の参加者は賛成のほうが多かったですし、電話やFAXでのアンケートでも賛成が多かったようです。またNHK自体が、外国人地方参政権の問題についての世論を、賛成に持って行こうとする雰囲気でした。
 この問題は、我々が知っているだけではだめです。
もっと一般の国民に、永住外国人が参政権を持った場合の危険性を訴えるべきです。草の根からやるべきでしょう。NHKの番組やニュースに気をつけていてください。外国人地方参政権の問題では、世論を参政権付与を賛成にもって行こうとする雰囲気です。
 日本は、離島の数では世界一多いと思いますし、危険な隣国が日本の周りには複数存在します。 
諸外国の例は参考になりません。再度言います、「外国人地方参政権の問題は、我々が知っているだけではだめです。もっと一般の国民に、永住外国人が参政権を持った場合の危険性を訴えるべきです。」
そして、「NHKのニュースや番組には気をつけましょう。」
   (TK生、目黒)



(宮崎正弘のコメント)マスコミに洗脳されてしまった国民の多くは外国人に参政権を与えてなぜいけないの。鳩山首相が『日本列島は日本人だけのものではない』って言っているジャン、と誇らしげ。無知と蒙昧は、いよいよ極まれり。



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(読者の声2)二年ほど前、佐賀で宮崎正弘先生の講演会があるというので車を飛ばして拝聴に伺う機会がありました。
よく晴れた日で、会場も四百人ほど。満員でした。世界情勢をずばずば解説されつつ謎解きのように本質をえぐっていかれる講話はじつにおもしろかった。鱗が目から落ちた思いでした。
 やはり九州で講演される機会があれば次も伺いたいと祈念しております。
   (YT生、福岡)


(編集部から)宮崎の講演会はオープン(一般公開)な場合と、主催者によってはクローズド(入場者限定)、あるいは企業研修はメンバーシップの場合があります。オープンの場合は、小誌に告示します。
また「正論を聞く会」などは逐一、雑誌『正論』に告示がでます。
直接、講演を依頼されたい向きは(1)時事通信「内外情勢懇話会」のメンバーの方は所属される支社の事務局長に。(2)産経懇話会のメンバーの方はそれぞれの支部長へ御要望されてください。(3)大阪倶楽部、東京倶楽部などもこれに準じます。(4)企業、団体研修の場合は、それぞれがおそらくコンサルタント契約をされているエージェントがおありでしょうから、総務担当へお尋ね下さい。また(5)上記に該当しない団体等は下記へ御一方下さい。
 Sna76980@yahoo.co.jp



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(読者の声3) アメリカ版の『ニューズウイーク』(10月26日号)に、「リモコン戦争」と言う長い記事がある。CIAのプレデターとヘルファイアーのことです。
ワジリスタン作戦でアルカイダの頭目を殺したが、一般市民を巻き添えにした。ひとり殺すのに、320人の村人が殺された。法的に問題があるという記事。
オバマはこのCIAのドローン(無人機)によるアルカイダ掃討戦に傾いている。このテロとの戦争はアメリカの正念場です。負けることはできないという。
(伊勢ルイジアナ)


(宮崎正弘のコメント)スーダンやソマリアでもテロリストを攻撃するために、ドロンが出撃し、移動中の車を狙います。米国はドロンの存在を公式には否定している筈ですが。
 イスラエルも似たような無人攻撃機を保有している。無人偵察機は昔から。この技術が北京に渡った可能性があります。
 ロボット王国=日本も、この類いの防衛武器を開発できるようにすべきでしょうが。。。。。



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(読者の声4) 北京五輪が終わった昨夏から支那情報に関するブログかメルマガを探し物色していたところ、見つけたのが貴誌でした。
確か、貴誌購読始めたのは昨年9月後半か10月前半でしたので丸々一年になりますが、気分は「宮崎正弘・電子政経戦略塾」二年生(笑)。
電子空間を使って送られる貴誌には、レベルの高い大量のテキストに加えて「レポート」を書けば懇切丁寧な「添削指導」まである。
さらに、これまた高レベル参加者による参考意見が鋭さに満ちている。そんなで、一年前まで私は内外のメルマガやニューズレターの類を二十種くらい購読していたのを貴誌購読の過程で半分に減らした。一方で支那情報の質量に秀でて加えて鋭い分析のある貴誌に関しては毎回プリントアウトして読んでいます。
現在貴誌購読者が1万5千人を超えたが、私には「まだそれだけなのか」と口惜しい感じがある。内容からすれば、現在の十倍の読者が居てもおかしくない。
でも読者数が増えれば、「読者の声」に先生が一々コメントしてくれなくなるかも。
いずれにしても、現役の外交官・政治家や志望の人達には是非とも貴誌を読んで貰いたいと思います。
   (道楽Q)


(宮崎正弘のコメント)小生はネが単純なので、こういう御激励をいただくと涙がでるほど欣快です。お暇なおりにバックナンバーもお読み下さい。過去六年分のライブラリーです。
 http://www.melma.com/backnumber_45206



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(読者の声5) 山口二矢烈士五十回忌法要のご案内
山口二矢烈士の義挙から本年10月12日は49年、さらに11月2日は殉節から49年になります。仏教でいえば五十回忌となる本年、山口二矢顕彰会(代表・岡田尚平)では、ご命日である11月2日に仏式による法要を執り行います。
山口烈士を敬愛する方ならば、どなたでも参列してご焼香してください。事前の申し込みは不要です。
平服で構いませんが、法要に相応しい服装でお願いいたします。また、境内が手狭のため、車での来訪はご遠慮ください。
 [日時] 11月2日(月)午前11時〜
  [場所] 梅窓院(本堂)東京都港区南青山2の26の38 (電話03-3404-8447)
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(休刊のお知らせ)小誌は飛び石連休中、休刊となることがあります。
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< 宮崎正弘の近刊 >
http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html

宮崎正弘 + 内田良平研究会 編著
『シナ人とは何か  内田良平の『支那観』を読む』(展転社)
   (定価1995円、送料無料。アマゾンの申込先 ↓)
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『中国分裂 七つの理由』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
『人民元がドルを駆逐する』(KKベストセラーズ、1680円)
『絶望の大国、中国の真実』(石平氏との共著、980円。ワック文庫) 
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『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円) 
『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
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◎宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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