国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/10/20


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   「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成21年(2009年)10月20日(火曜日)
         通巻2746号 
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 世界のマスコミはイラクからカブールへ移動中
  世界一治安の悪いカブールに世界史に影響するニュースがいっぱい
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 ▲メディア・リセッションを越えて

 カブールに自費で支局を開設し、アフガニスタン戦争を報道してきたのは2001年11月にカブールに拠点をつくったニューヨークタイムズだけだった。
特派記者は二回、タリバンに誘拐され、助手は射殺され、つねに誘拐の危機と隣り合わせの状況から記事を送った。

 ワシントンポストもロスアンジェルスタイムズも現地の通信員を雇用し、ニュースをカバーしてきた。デジタル通信員が主力だった。
NBC,CBS,FOXテレビなどはカブールのテレビ局とパキスタンのテレビのフィルムを買って報じてきた。

 08年、全米のニュースの洪水の中でアフガニスタンに関するものは1%以下だった。主因は国民の関心の度合いもさりながら、費用である。
 海外支局は膨大な予算を必要とするが、米国の景気後退がメディアに対して、むしろ人員削減を要求してきた。

 イラクが安定し、バグダッドに駐留した米軍の段階的撤退が開始され、ニュースの焦点は10万人の米兵とNATOが駐留するアフガニスタンへと移る。

オバマ政権は間もなく四万の増派を決定する方向にある。オバマは懸案のヘルスケアを議会で通過させる取引材料に、増派決定を引き延ばし、一方でゲーツ国防長官と日本とNATOに派遣してさらなる協力を要請し、他方ではケリー上院議員らをアフガニスタンへ派遣して現地調査をさせている。


 ▲ベールを巻いて金髪女性記者がカブールから中継を開始した

 アフガニスタンの大統領選挙は不正投票が各地で発覚し、カルザイの当選はまだ確定しないばかりか、米国はやり直しを要請する姿勢になり、これも増派決定を決定的に遅延させている。
報道に依ればカルザイの得票は過半に達せず、不正投票の七割が対立候補のアブドラ(元アフガニスタン外相)に回っていたという。

 ベールを巻いた美人記者がカブール現場からのテレビ中継に出演するようになった。CBSニュースである。
NBC、FOX、CBSが一斉にカブールに支局を開設し、「いま、カブールはイラク戦争のピークだった2003年の状況。『カブール2009』と呼ぼう」(ヘラルドトリビューン、10月20日付け)。
CNNも間もなく本格支局を立ち上げるという。

 米国のメディアばかりではない。大軍を送り込んでいる英国、ドイツもジャーナリストを派遣し、カブールは報道合戦の拠点化。米国では過去数年来カブールからの報道がトップニュースになりつつある。

 ところで日本のアフガニスタン報道?
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  ◎樋泉克夫のコラム◎  ◎樋泉克夫のコラム◎  ◎樋泉克夫のコラム◎
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樋泉克夫のコラム
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――ミシンと毛沢東思想の史的唯物論的弁証法的関係・・・?
    『家用 縫紉機維修知識』(広東縫紉機厰編写組編 広東人民出版社 1976年)
 

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やはり時の流れとは残酷で恐ろしい威力を秘めている。かつては挙国一致で謹厳励行したことが、いまや(ヒョッとして当時も)お笑いでしかない。
この本など、その典型だろう。なんせ毛沢東思想によって、ミシンの維持・管理・修理を学ぼうというのだから。

表紙を繰ると最初のページには、「一切の民衆の実際の生活問題は、すべて我々が注意すべき問題である」「努めて倹約に励み、少ない資金で多くの事をなそう」「自ら手を動かして満ち足りた衣食(せいかつ)を」と、『毛主席語録』から引かれている。
続く「前言」で、ミシンと中国革命の歴史的関係が諄々と説かれている。

家庭用ミシンは人民が生活するうえで必需品となった。
ミシンを使うと手縫いより早いだけではなく、仕上がりが綺麗で丈夫だ。わが国の生産と人民生活の向上に伴って、より多くの労働者・農民・兵士がますますミシンを使うようになり、労働者の宿舎だけでなく人民公社の各家庭でも、遠い島でも山間僻地でもミシンの音が聞こえるようになった。


ミシンは労働者人民が実践の中から創りだしたものだ。
17世紀半ば、フランス・リヨンの裁縫労働者が世界で最初のミシンを考え付いた。資本主義社会において、当初、彼の発明は人々から注目されることなく、大道の見世物として扱われる始末だった。
現在の多種多彩な機能を持つミシンも、こういった不幸な歴史を背負わされてきた。

解放前の旧中国では独力でミシンを製造できず、外国製ミシンが我が市場を席巻していた。後に上海や広州などでミシン製造工場が生まれたが、実質的には外国から輸入した部品を組み立てるだけだった。

だが解放以後、わが国の工業・農業の生産は猛烈な速度で高まり、党と政府はミシン製造工業を極めて重視する。
かくて偉大なる毛主席の「独立自主・自力更生」の方針の下、多くの省、自治区、市においてミシン工場を建設し、家庭用と工業用とを問わず各種ミシンの生産に着手。

いまや質・両共に日進月歩。一例を広州ミシン工場にみると、2日半の生産量は解放前の広州における全ミシン生産の15年分よりも多い。
毛主席の「農業を基礎とし、工業を導き手とする」という国民経済発展のための総指針を真剣に励行することで、わが国のミシン工業をさらに発展させ、より多くの人民大衆の需要と工業増産という要求を満足させたい。我々が生産するミシンは労働者・農民・兵士のためのものであり、労働者・農民・兵士に服務する。

要するに「労働者・農民・兵士に服務する」ために、この本が編まれたわけだ。些かリクツが勝ち過ぎるが、小さな部品の細部に至るまでイラストで的確に図示しミシンの構造と機能を判り易く解説しながら、より具体的に故障例を明示し修理方法を懇切丁寧に教え、維持・管理・補修の大切さを説く。

本文の内容は実用的だが、最後で「これまで述べてきた故障修理の方法は飽くまでも一般的規律であり、実際は複雑な情況にぶつかります。全体情況を把握し、具体的に分析し枝葉末節に囚われることなく、一面的であってはなりません」と俄然リクツっぽく、「偉大なる領袖の毛主席は『思索を提唱し、事物の分析方法を会得し分析する習慣を養成しなければならない』と教えています」と結ばれる。
いやはや、ミシン修理も哲学だった。
《QED》
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(休刊のおしらせ)明日21日付けを休刊します。講演旅行です。
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(読者の声1)貴誌2744号の読者欄「円を防るもの」(アシカビヒコ)、に同感です。
「アメリカから中国への独裁症候群の感染」は既に相当進んでいると思っております。
いや、というよりは、支那は中国共産党に乗っ取られた国であると認識すべきであり、中共は本質的に米国以上の独裁体質を持っており、経済の発展とともにそれが国内に留まらず、より強く国外に向けても発揮されつつあると考えるべきではないかと思います。
色々問題はあっても民主主義を標榜する諸国はその行き過ぎを防ぐ仕組みを内蔵していると思います。
三権分立とか最高指導者の任期有限性などであります。しかしながら、独裁国家におきましては本質的にそのような仕組みは欠如しており、仮にあったとしても機能する状況にないと考えてよいと思います。
一つを得ればもう一つが欲しくなるのが人間の本性であり、独裁国家において本性に逆らって程々で満足することを言えば失脚するしかないからであります。
 米国と中共とを比べた場合同じ独裁傾向といいながら違いもあると思います。
米国は曲がりなりにも民主国家ですから手続き的にはルールを守る素振りはしています。そのために相手を嵌めて相手が先に手を出した(あるいは悪いことをした)という状況作りに奔走すると考えられます。第二次大戦以降、米国が絡んだ戦争は皆このパターンであります。
一方、中共の場合ルールを決める場合もありますが、以前宮崎さんの書かれたものにあったと思いますが、ルールは相手に守らせるものであり自分が守るものとは考えていないと理解すべきであると思います。
これは支那の王朝時代からの習性だと考えられます。
従って後から牽強付会的に白を黒と言い含めて済ますと思っております。自国民を虐殺する天安門事件や法輪功問題、他国を侵略するウイグル・チベット問題、また、台湾に対する態度や我国の資源を盗み取る尖閣問題などなどであります。
 我国がおかれた地勢的環境を考えますと、米中のこの違いを認識し、尚かつ支那の本質を肚に入れて両国とつきあう必要があると思います。
残念ながら自民党政権時代(特に小泉政権)は米国一辺倒であり、その反動もあってか民主党政権は支那に箍が外れた勢いでのめり込んでいるように見えます。
中共の場合、その欲望を抑える仕組みを内蔵していませんから、程々で妥協することは本質的にあり得ないと思います。
一時的に妥協したように見えてもそれは方便であり、眈々と次の機会を狙っているのであります。その意味では米国も現在はなんとか支那と際どいバランスの中で旨くやって行けると考えているように見えますが、いずれ裏切られて臍を噛むことになりかねないと思っております。
 将来、米中戦争が起こるとまでは言いませんが、凄まじい利害調整の衝突が起こることは十分予測しておくべきだと思います。
我国が本当の意味で独立した国を目指すのであれば、米中の直接衝突を避けるため両国と一定の節度を保ちつつ付き合うべきだと思います。
それに留まらず、我国が独立した国として米中の間に立ち調整弁となることが地域の安定のために求められていると思うのです。支那の政治・経済・軍事を総合した実力がここまできた以上、従来のように米国一辺倒で済むはずはありませんが、始めから呑み込まれてしまうのは論外であります。
少なくともそのような認識が全く欠如した民主党政権に東アジア共同体を推進させるべきではなく、また、東アジア共同体は支那が民主国家となってから推進するべきもの、或は一歩進めて支那を民主国家にさせるべく進めるものだと考えます。
我国としては体勢を再構築して進むよりありませんが、そのリーダーシップをどこに求めるのか叡智が求められているところだと思っております。
   (宮崎太郎)


(宮崎正弘のコメント)米中戦争がおこれば日本が漁夫の利をとれるという発想もありますよ。拙著『大国の興亡を論ず』のなかで近未来のシミュレーションのひとつとして挙げておきましたが、日米関係を、ローマ vs カルタゴの三回にわたったポエニ戦争を構造的に比喩すれば、米国は中国を梃子にして日本を殲滅させる選択肢も持っています。米中ともに自己中心主義ですから、或るたしかな目的があればイデオロギーを越えて突如、野合します。
 いま、その予兆が随所にあります。



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(読者の声2)貴誌2745号の貴見「道徳の実践という意味でも、日本の若者が世界に伍セルとは、とても思えませんが? 電車やバスで年配者に席を譲らないことひとつとっても、アジアのくにぐにの道徳レベルより低いと言わざるを得ませんね」とありました。
世界をご自身の足でご覧になられた先生のコメントには、重いものがあると思いますが、 私の狭い認識ですが、少し意見を申し上げたく思いましたので。
 手前味噌で恐縮ですが、長男「26歳」が、電車で、前に立たれたご年配に席を譲ろうとしたところ、「わしがそんなに年寄りに見えるか?」と言われた、とのこと、腹が立ったので「見えます」と言ってやったら、怒ってどこかへ行ってしまったそうです。
 また、町を一緒に歩いていたときに、自転車のベルを鳴らしっぱなしにしている人が居て、振り向いた長男が「やっぱり爺さんだ」って言っておりました。最近、老人大学に入学してくる人や、ゴルフ場にやってくるリタイヤ組みのマナーの悪さには、皆さんあきれ果てているようです。
中年の方が電車に乗ったら、いすにごみが置いてあったので、そこを避けて座ったら、次に乗ってきた若者が、そのごみをかばんに入れて、そこに座ったそうです。「ごめんなさいって思いました」とおっしゃっていました。年配者が毅然とした態度で居れば、心ある若者は尊敬し、見習います。
取り留めのない、駄文、失礼いたしました。
  (54歳、全盲)


(宮崎正弘のコメント)ちょっといい話を伺いました。



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(読者の声3)貴誌ではものづくり論争が活発な御様子です。それに関係があると言うか、最近外国の新聞に『東京モーターショー09』の関連記事があったので読みましたが、やはり不景気なのか海外メーカーがそろって不参加。それで規模縮小したらしいのですが、紙面での内容的評価は非常に高かった。
トヨタを始め、日産、ホンダ、マツダ、スバル、三菱と日本各社は一斉にハイブリッド車を展示。既に日本メーカーは景気回復後の石油高騰を見越している。これは凄いと驚きました。
そりゃあ、米国がこれだけドルを刷っていれば、再び資源関連への投資が進むでしょう。その時に日本車の一人勝ちになるのではという予感がします。
 それで今、日本政府がやるべき事は何か?
頭を使う事です(笑)。高速道路の一律千円なんて、排気ガス出すだけだから「環境に悪いので」止めにしましょう。そして、「環境に良い」ハイブリッド車のみ全国の高速道路を毎日一律五百円で走り放題にすれば良い。普通車にはむしろさらに課税すべきです。そうすれば、消費者がハイブリッド車を選んで買う事になるし、結果として値段も下がり日本全国の車がハイブリッドか次期電気自動車時代へと移行する。

これは車の売買の問題に終わらない。
基本的に日本には資源問題があり、同時にそれは安全保障問題と関わっている。資源節約車の普及は経済、環境、安全保障と全てに亘って関わってくる。そして、日本市場で安くハイブリッド車が作れれば海外市場でも有利になる。
鳩山首相の善意から出た日本国の二酸化炭素25パーセント削減は大変結構ですが、今まではそれで日本が損ばかりという結果に終わっているので面白くない。
理想は良いが、それを如何に国益に結びつけるか。
それが出来なければ政治的未熟の意味不明行為に終わる。鳩山さんをはじめ民主党の面々は人が良すぎる。
本来、彼らは政党でなく宗教団体でも結成すべきだった。
というのは、国際的大義を徹底的に利用して国益を増すという厭らしさが民主党政治家にはスッポリと抜けている。例えば日本は国連のスポンサーなのだから、国連の公用車は全てハイブリッドにしなければ拠出金削減すると脅かすくらいのヤクザ性を目付きの悪い岡田外相にはぜひ期待したい(笑)。
そしてハイブリッド車に乗らなければ犯罪者だというくらいの国際的雰囲気を作る宣撫工作を新政権のブレーン達にお願いしたい。
  (道楽Q)



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(読者の声4)チャイナは、ガーナ海岸油田〜ナイジェリア〜カナダのオイルサンドに積極進出していますね。必用なオイルの57%が輸入と。チャイナの強さは、ヒト〜モノ〜カネですからね。日本が成熟しきった社会だと太刀打ちできない。そこに、昔のアニマル・スピリットもないわけだから。
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2009/10/15/AR2009101503689.html
 チャイナの弱さって何ですか?教えてください。
(伊勢ルイジアナ)


(宮崎正弘のコメント)中国のアフリカ進出に関して、日本では殆ど無視されていますが、欧米では強い警戒の声があがっていますね。
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