国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/10/06


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   「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
     平成21年(2009年)10月6日(火曜日)
        通巻第2732号  
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 世銀、IMFイスタンブール主要会議で、またまた中国が改革を揚言
  出資シェアを変更し、中国の発言力強化を露骨に要求した
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 九月のピッツバーグG20はIMF出資比率の見直しで合意した。
 中国は「2010年1月のソウルG20までに」と主張した。世界のマスコミは中国経済の飛躍を報道し、さらに十月一日の国慶節軍事パレードを目撃してからは、中国経済の安定的成長を追認するかたちとなっている。
 一部には「G7は役割をおえた。今後はG20がG7を代替する」という声も挙がった。

 IMFの出資比率は、米国、日本とつづき、日本は1992年以来、第二位の位置にある。こんかいのイスタンブールIMF会議では、「2011年1月までに見直し」が合意された。中国人民銀行の副総裁・易網が主張した。「新興国の経済力がのびており、現在のシェアは不合理である」と易副総裁はいった。

 だが同時に易副総裁は欧米から強く要求されている人民元の為替レート切り上げに関して、「2005年7月1日以来、中国は米ドルペッグ制を廃止し、管理された変動相場に移行しており、現在の為替制度を今後も続けることが安定に繋がる」として一歩も譲らなかった。

 SDR改革が中国のおもなねらい目で、ドル優位をSDRに置き換え、この通貨バスケット(現行はドル、ユーロが各44%、ポンドと日本円が各11%)に人民元を加えろ、という主張である。
 
 すでに中国の代理人のように発言するロバート・マンデル教授(99年度ノーベル賞)は、「20年以内に人民元が世界主要通貨となり、決済の10%をしめるようになるだろう」と発言している。

 中国の公式目標は「2011年までにSDRの3%、2011年までに10%」。
 2011年7月1日は辛亥革命百周年。
 もし、このシェア通りに進むと、ユーロと米ドルは立場を譲らないだろうから、日本円のシェアが食い散らされることになる。


 ▲中国は等身大の二倍ほどの虚勢をはっていないか?

 しかしながら欧米保守系メディアの多くは、この予測に懐疑的で、その論拠は(1)中国には債券市場が育っていない、(2)金融システムが西側と決定的に異なっている、(3)中国へ自由な投資が出来ない、(4)通貨レートが人為的に安く操作されている、などの理由を挙げ、中国通貨がドルやユーロと並ぶ主要通貨の位置を占めるにはまだまだ時間がかかると分析している。

 だが、私見を言うとすれば、もっと決定的な理由がある。
 それは人民元の偽札対策の遅れである。
いまでも地下経済で決済される多くは偽札、全体に流通する偽札が通貨発行量の20%と見積もられる上、高額紙幣がないこと。
 つまり日本円でいう一万円札どころか五千円札もない。現在の最高額人民元紙幣は百元(1400円)。持ち歩くに不便だが、五百元札、一千元札を発行しないのは偽札が出回ると対策をたちどころに講じられないからである。 
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★読者の声 □どくしゃのこえ ◎DOKUSHA―NO―KOE ▲読者の声○
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(読者の声1)貴誌2730号、「KU生」氏の寄稿のお蔭で、鳩山家と「友愛の理念」に関するブログにかなり多く接することが出来ました。種々雑多に多過ぎて途中で飽きて投げ出して仕舞いましたが。
小生、偶々のことでしたが、学生時代の後半を鳩山御殿裏の狭い路地を隔てて直ぐ隣の素人下宿で過ごしました。
音羽の丘からの目白や早稲田方面の眺望には朝夕、格別な想いをしましたが、御殿の塀に囲まれた深い緑の中に垣間見る洋館の佇まいは心地よい借景でもありました。
あの御殿の中で、当時、学習院中等科か小石川高生だったかの鳩山由紀夫氏は、祖父の揮毫「友愛」を朝夕眺めて育っていたのかと、今はなにやら不思議にも似た思いに駆られています。
(老いたゴジラ)


(宮崎正弘のコメント)おっと、そうですか。いまや音羽から目白台、小日向方面には素人下宿はホンのすこし残るくらいで、あとはマンションだらけ、お屋敷も多くはマンションに建て替えられ、音羽の景観は白いビル群に様変わりです。椿山荘の周辺のお屋敷も、みごとにマンション群です。威容が残るのは和敬塾と細川家の図書館と田中角栄の豪邸跡くらい。
鳩山御殿は拙宅から徒歩三、四分の町内会。しかし、あの傲然とした門構えをみると腹が立つので、まだ一度も中をのぞいたことはありませんけれど。。。。



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(読者の声2)すでにお気づきでしょうが、貴誌によくある誤植もしくは転換ミスです。たとえば貴誌前号では「開設」が「解説」に「制服」が「征服」と転換ミスが目立ちました。
 メルマガの権威を落とすと思われますので、ひとこと。
       (AY生、滋賀)


(編集部から)二年ほど前にも一度、説明を掲載しましたが、当方はちゃんと入力し、メルマガの配信登録の段階でも、いちど確認しております。ところが実際に配信されるときに、転換がおきていて、こればかりは不可抗力。機械のやることなので、間違いもあります。想像してお読みいただきたいと祈るばかり。皆さんも御経験ありませんか?



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(読者の声3)たまたま見つけた捕鯨に関する日本側の宣伝はけっこううまく行っているという感じを持ちました。
http://www.youtube.com/watch?v=iAwGnHfAL6U&feature=player_profilepage
 しかしもしかしてと思って、調べた慰安婦問題では圧倒的に日本側が負けています。日中戦争における“日本側のアトロシティー(残虐)、あるいはスローター(虐殺)”の一部として、世界中に出回っているのが実情のようです。
馬鹿馬鹿しい河野談話を否定できない日本政府が元々おかしいのですが、こちら側のチャンネル桜などの英訳映像も圧倒的に少ない。これでは悲惨な慰安婦伝説の嘘っぱちが世界中に固定してしまいます。
なんとかしなければいけません。ともかくこちら側の英訳映像をユーチューブにどしどし載せるしかないのだと思います。皆様のお知恵が必要です。
http://translate.google.co.jp/translate_s?sourceid=navclient&hl=ja&rlz=1T4GFRC_jaJP316&q=%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96%E3%80%80%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6&um=1&ie=UTF-8&sl=ja&tl=en&tq=YouTube+comfort+women&ei=8YbISpW_OZDe7AOunImnDQ&sa=X&oi=clir_tip&ct=search_link&resnum=11
   (HT生、大田区)


(宮崎正弘のコメント)まだまだ保守層には人出が足りないんですね。



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(読者の声4)以前、温家宝首相の孫がウルトラマンばかり見て困る、という記事がありました。中国のソフト産業(アニメ等)のレベルはどの程度なのかポータルサイトを覗いて見ました。
 多くのサイトでは動画は日本からはアクセス規制をしており著作権で文句を言われるのがわかっているのでしょう。動画を再生できるサイトを見つけ検索したのですが、動漫(アニメ+ウルトラマンなどの実写)の作品数、日本製が1838、中国製が274、ただし一作品でも連続ものなら100話〜200話は当たり前。実際の時間数では日本製が圧倒的。文化侵略というより文化泥棒ですね。

 それでも中国語吹き替えはとても少なく両手であまるほど。字が読めない児童に日本のアニメは見せたくないのでしょうか。その数少ない吹き替え版に「クレヨンしんちゃん」が入っています。もともと大人向けの漫画なのですがアニメは子供向けになりました。生意気盛りの子供と張り合う父親など何度見ても笑えます。作者が行方不明になった際、NHKのアナウンサーがコミックの出版元の双葉社を「そうようしゃ」と言った時はあまりの常識のなさに唖然。マンガも読まない優等生ではいけません。

 中国のアニメ作品のレベルですが、50年前のディズニー・手塚アニメの焼直しから一歩も出ていません。3Dアニメもありますが日本のビデオゲームの下手な模倣。キャラクターの表情もなく、タイの3Dアニメの方がよほどレベルが高い。オープニングもエンディングも主題歌もいい加減。
 中国アニメの後に日本製アニメを見ると衝撃的です。オープニングのスピード感、構図、キャラクターのリアル感、主題歌もレベルが違いすぎます。台湾のCDショップでは日本のアニメソングが独立したコーナーになっていますが中国のアニメと見比べてあらためてレベルの違いに驚きました。
 日本では20年ほど前から漫画家になれなかった人が直木賞作家になったりする時代です。直木賞レベルの小説はマンガからのパクリも多いのはマンガを読む人なら周知の事実。中国がソフトパワーで世界に挑むのは100年早いですね。
   (PB生)


(宮崎正弘のコメント)前の駐日台湾大使の許世楷先生も、お孫さんは日本と米国とにおられるが、日本のアニメ大ファン。ポケモン事典があるそうで、言葉が通じなくても日本のアニメで共通の会話が可能とか。むしろ台湾では日本文化の影響を肯定的にとらえています。大陸の方は、あきらかに日本製と庶民は知っている。けれど海賊版を中国語の台詞にして、あたかも中国人作家のようにしちゃう。
 アニメもどきは街に溢れていますが、ご指摘のレベルの低さ。原因は、海賊版の横行と著作権の不在(法律はある)により、カネにならないからです。若者を魅了する主因の一つは漫画家のステイタスと収入であるはずですから。もし、中国がこちらの方面で改良があれば、もの凄いスピードで日本のアニメに追い上げて来るでしょう。



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(読者の声5)初めまして宮崎さま、私は頭もよくない一読者ですが、中川昭一元大臣のご冥福を祈るばかりです。
どうして保守の政治家の方々がマスゴミの餌食になって、こんな悲しい事になるのか悲しみにたえません。中川昭一様安らかにお眠り下さい。
  (EM生)


(宮崎正弘のコメント)親子二代にわたって総理になり損なった悲運。ほかにも何処に弔意を表してよいか分からず小誌あてにお悔やみのメッセージをたくさん頂きました。明日通夜、あさってが葬儀です。その時刻に合掌しましょう。
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 樋泉克夫のコラム  樋泉克夫のコラム  樋泉克夫のコラム 
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 樋泉克夫のコラム 
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――ヨッ、皆さんお揃いで・・・
        『中国共産党第八次全国代表大会文件』(人民出版社 1956年)
 

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毛沢東の権力が確立した中国共産党第七次全国代表大会から11年が過ぎた1956年9月、北京で第八次全国代表大会が開かれた。
この本には、毛沢東を頂点に劉少奇、周恩来、朱徳、陳雲、!)小平の序列からなる権力構造と文革までの党の基本路線(社会主義的改造の完成を確認し、生産力発展を目指す)を定めた同大会の重要文献を集められている。

収録されているのは毛沢東の大会開幕挨拶、劉少奇の政治報告、政治報告に関する大会決議、共産党党章、!)小平の党章改定報告、第二次五ヵ年計画(58年から62年)決議、周恩来の同決議報告の7つの文献――こうみると一枚岩の団結のようだが、既に毛には劉に対して“含むところ”があったらしい。
ならば文革の火種は、この大会に隠れていたのか。

「同志諸君、いま中国共産党第八次全国代表大会が開幕した」ではじまる毛沢東の挨拶は字数で2万7千字ほど。彼の口調を真似てゆっくりと読んでみると所要時間は12,3分。この間、「(拍手)」が13ヶ所、「(熱烈拍手)」が14ヶ所、「(長時間熱烈拍手)」が2ヶ所、「(全員起立し長時間熱烈拍手)」が3ヶ所ある。
たとえば「いま我が党は過去の如何なる時期より団結している(拍手)」「国際社会における我われの勝利はソ連を頂点とする平和民主社会主義陣営の支持に依拠している(熱烈拍手)」「帝国主義が造りだす緊迫した情勢と戦争準備の陰謀を徹底して破産させなければならない(長時間熱烈拍手)」「今日、この場に出席している50数カ国の共産党、労働者党、労働党、人民革命党の代表に・・・熱烈なる歓迎の意を表す(全員起立し長時間熱烈拍手)」といった具合だ。

この一糸乱れぬ拍手というのが独裁体制下の政治文化の特徴だが、誰かの指揮で、それとも全員が阿吽の呼吸で拍手するのか。どちらにしても薄気味が悪い。だが、拍手を誘う台詞が大時代を感じさせて、なんともバカバカしく懐かしく楽しく微笑ましい。

バカバカしさついでに劉少奇の政治報告をみておくと、「依然としてアメリカ侵略者に占領されている台湾を除き、ここ百年来中国人民の頭の上にのしかかっていた外国帝国主義勢力は全て叩きだし、すでに中国は偉大なる独立自主の国となった」と切りだし、「外国帝国主義勢力の道具である官僚買弁資本家階級は、すでに中国大陸から消滅した。封建地主階級は、限られた地区を除き、すでに消え去った。富農階級もいま消滅しつつある。

本来的に農民を貪り食ってきた地主と富農は、自立した新しい人間に改造されつつある。・・・国内の各民族は、すでに団結した友好的な1つの民族大家庭を築きあげた」と共産党政治の成果を内外に自讃し、最後を「我われの偉大な社会主義の事業は必ずや成功させなければならない。世界中の如何なる勢力も我われを阻止することは出来ない」と啖呵で締める。

あれから50数年が過ぎ、いま建国60周年に浮かれ返る。たしかに中国は「偉大なる独立自主の国とな」り、「世界中の如何なる勢力も我われを阻止することは出来ない」ほどまでに強大で尊大になった。だから劉が政治報告に託した予言は当った。

だがそれは「偉大な社会主義の事業」が成功したからではないだろう。いまや「官僚買弁資本家階級」は跳梁跋扈し、「封建地主階級」ならぬ「地方幹部地主階級」の横暴な振る舞いは抑えきれない。加えてチベット族やウイグル族は「団結した友好的な1つの民族大家庭を」を拒絶する。
 時の流れは残酷で滑稽なものだ・・・「同志們、辛苦了(同志諸君、お疲れサン)」。
《QED》

(ひいずみかつお氏は愛知県立大学教授。このコラムはしばし小誌に独占的に連載されます。いずれ単行本となるときは告示します)。
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◎宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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