国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/07/01


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 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
     平成21年(2009年) 7月2日(木曜日) 
        通巻第2648号  (7月1日発行)
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 中国人の17%が精神異常と衝撃の報告
  もし本当なら二億四千万人がメンタル・ディスオーダー(精神障害)
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 ヘラルドトリビューン紙にでた、その記事はあまりに小さく見逃すところだった。
 6月17日付け同紙は「中国では成人の17%が精神障害を煩っており、従来の報告で中国の精神患者は1%からせいぜい9%とされた(1984-2004年の調査)が、これらの数字をはるかに凌駕する脅威のデータが飛び出した」。

 コロンビア大学と北京、山東、浙江省、青海、甘粛省の精神病医師らが協力し合い、実に16000名の精神科医が、63000人の住民に面接調査したものを『LANCET』誌がまとめた(同誌は世界四大医学雑誌のひとつ)。
 http://www3.kmu.ac.jp/medicine2/topics/lancet.html

 この調査はロックフェラー財団などの支援で国連WHOが財政支援をなした本格的調査である。
地方の患者の多くは精神病院に行ったことも精神科医にかかったこともなく、僅かに8%が診察を受けたことがあると答えた。

 患者は、とくに地方に多く、強度のアルコール依存症、酒乱が40歳以上の婦人にもみられる。ただし、調査では近年の都市移住者のメンタルイルネスに関して詳しい報告がない。

中国では文革前後、とくに共産党幹部で失脚した階層に精神障害が頻出し、華国鋒も治療したという説がひろく信じられた。
中国の有名な精神科医で米国に研修留学にでて、一年後に台湾へ亡命した張文和氏を亡命先を尋ねてインタビューしたことがある。
張医師は「精神病の原因はメランコリーと猜疑心が二大要素。だから文革のようなショックが尾を引く」と言い出した。
そのうえで「中国では精神病棟は設備が劣悪なうえ、鍼灸と漢方で治療していた。米国では電気ショック療法が広く用いられ、これを中国式と併用した臨床実験で有効な治療結果が多かった」と語った(詳細は講談社『現代』に掲載後、拙著『中国の悲劇』天山文庫に所載)。

にわかには信じがたい数字だけれども、WHOの調査結果であるだけに留意するべきデータである。
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(読者の声1)先週、大阪の「文楽座」の皆様による文楽公演が、アムステルダムで開催されました。毎年行われる「ホーランド・フェスティヴァル」の一環です。
この芸術祭には、市川海老蔵さん率いる歌舞伎、吉行和子さん他ご出演の現代版「四谷怪談」など、毎年日本から素晴らしい方々がおいで下さり、切符は半年以上前に売り出されると、数日で完売してしまいます。
私は日曜日に行きましたが、人間国宝の方を筆頭に若い方々も多くおいでで、その芸術性の高さはもとより、総てに行きわたった心遣いと手際の良さに、観客の殆どを占める老若男女のオランダ人も、ただただ感嘆。同じ日本人であることが誇らしかった私です。切符の値段も35ユーロ(約4千円)以下。これは、どんな公演にも国や市の援助があるからこそ。ちなみに劇場へは、車椅子の方やお年寄りには夜分遅くまでボランティアが付き添い、お年寄り専用のアパートからは、送迎マイクロバスも出ます。
行き道には、秋葉原で見られるようなアニメの「コスプレ」をした、オランダのぽっちゃり乙女に遭遇。「見て、見て。日本のマンガ・キャラのコスプレだよ〜」と言いたげにニコニコ近づいてくる彼女に、こちらはちょっと複雑な気持ちを押し隠してやはりニコニコで応えました。
が、これがブームかと言うと、アムステルダムにあったマンガ・コスプレ専門店は、早々店仕舞いしてしまったそうです。
日本の漫画ブームと言っても、書店や中華スーパーで売られているのは、中国その他からの海賊版。小児性愛や暴力ものが殆どという現状です。
   (hana、在オランダ)
 

(宮崎正弘のコメント)国際間の子供たちの会話(言葉が通じなくても)、共通なのはポケモン事典。これ、サブカルチャーであって日本の歴史伝統と関係がないのですが。
 日本では週刊誌がマイケル・ジャクソンの特集。小生、このひとの歌を一曲も知らないんですが。



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(読者の声2)前々号にでた宮崎さんの長い長い書評を読んで、貴誌の特色とでもいおうか、一種独特なメルマガの存在意義を考えてみたのです。宮崎正弘先生の肩書きに「作家、評論家」とあります。中国ウォッチャーとばかり思っていたら、小説をお書きになり、そのうえ、三島論が参冊。文藝評論家の顔もある。多才ぶりに驚きます。
だから国際評論の合間のスペースに、ときに一般読者が興味を抱かない、三島由紀夫を語る本格書評がでたりする。イラン情勢、台湾情勢を論じている人がブンガクもおやりになるんだ、という違和感でしょうか。でもHPを隅々まで拝見して、多才多芸ぶりに納得しました。
 あいにく当地の日本書籍店は限られており、宮崎さんの本は貳冊ほどしか見あたらないのですが、日本に帰るときに、ときどき古本屋をのぞいております。
 もうひとつは貴誌の読者欄の充実ぶりです。
投稿者には常連も多いようですが、それぞれの皆さんが一家言をおもちで、それもまた重要な情報源になります。情報の集まるところには、一級の情報も集まるのですね。日本の保守のメルマガで、貴誌が最大部数というのも頷けます。ちなみに当地ロスアンジェルスでも、貴誌の愛読者が相当おります。在米台湾人のあいだでも共通の情報源として活用されているようです。
  (YN生、在ロスアンジェルス)


(宮崎正弘のコメント)昨晩の或る会合でロスの講演旅行から帰ったばかりの黄文雄さんと会いました。同じことを言われ、まことに欣快に存じました。
 ところで国際評論は文藝評論家出身が多いですよ。福田恒存、村松剛、入江隆則、江藤淳、西尾幹二の各氏。出発はいずれも文藝評論でした。



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(読者の声3)貴誌前号にある、アメリカの北朝鮮専門家の講演ですが、まず「北朝鮮をめぐって新しい情勢の変化がある。主として日米中韓の外交スタンスの変化より、北朝鮮内部の変化による。また北京にも新思考が生まれ、国連も北朝鮮に新しい考え方となり、したがって今後、五カ国の対応が重要になるだろう」とあります。拙見です(以下「伊勢」の箇所同じ)。最初のステートメントが、スミス女史(CFR)の講演の結論。つまり、これ以上のことを語ってはいない。・・・・ 日本とともに米国の核の傘で安心できるシステムを確立しなければなるまい。そうして転換点にあってオバマ政権は新しい幕開けと見ている」。<引用終わり>

感想です。
1.米国の力の過信、妄信:米国が単独で世界を支配する時代はソ連の原爆開発(1949)でとうに終わっています。
それなのに米国は勿論日本も米国にまだ世界一の力があると主張し、「最悪に備える」という万国共通の国防の黄金律を忘れているように思います。またこの嘘が意図的に日本人に国防力をもたせない口実に使われていますので、日本国民は与党自民、野党民主、共産党に要警戒です。

2.仮定と現実を比較してみると、(1)米国が核兵器を沢山持っているので強いと思っているが、核兵器は破壊力が強大なので通常兵器のような数量の問題ではない。たった一発でニューヨークなどの大都市が壊滅するので脅されれば米国はしびれる。(2)米国は自国の安全に関係がなく、相手が強いと思えばへこむ。口先だけである。アジアの外国の国防は、もともと自国の安全に関係のない問題である。
(3)オバマの核廃絶演説は、広まった科学技術を廃絶するという意味であるが、それは世界の時間を半世紀以前も前に戻すということであり、まったく不可能な詐欺発言である。オバマの知的能力、人間的信頼性の低さを示している。大変な詐欺大統領である。(4)米国政治家の無責任体制:かつての米国の北朝鮮交渉関係者は大学の総長などに納まって、問い合わせても沈黙である。しかし結果は日本の運命に跳ね返ってくる。要するに米国は無責任なのである。もっとも米国からは、本気にされては困る、自国の安全は自国で守るのが大原則だ、といわれればそれまでである。日本人は目を覚ませ。
 (5)北朝鮮暴発の出鱈目:よく北朝鮮が暴発するというが、独裁国家が成算のない行動を取ることはない。その理由は国内に敵を抱えているからである。共産圏の政治は非常に慎重である。朝鮮戦争はスターリンの命令で金日成が行ったものである。金はやりたくなかった。しかしスターリンは欧州方面から米国の関心を移させるために、朝鮮で傀儡の金に戦争を起こさせたのである。
だから国連安保理事会で、国連軍派遣の議決ではソ連代表団は拒否権が発動できたのに、退場して派遣を決議させた。今、金正日が朝鮮戦争を再開することはまったくありえない。それより中共に併呑されることを恐れて核兵器の完成を急いでいるのである。日米は問題ではないのだ。
(6)極東の核の拡散は終わっている:北朝鮮の核武装で、極東では日本と朝鮮と台湾だけが非武装となり、これが極東の不安定要因になっている。特に日本の非核は国際社会の安定に悪い影響を与えているのである。

3.妄想や幻想から覚めて冷酷な現実を見る:日本の選択は、核自衛しかありえないことは三歳の子供でも分かることである。その早急な実行は大人の義務である。
  (東海子)


(宮崎正弘のコメント)核兵器は100 vs 1の軍事バランスをいきなり対等にできる、安上がりの兵器であり、北朝鮮のような貧困国家では抑止力としても機能する。日本が核武装できないのは米国がさせないからであり、核の傘という破れ傘を、まだ寝ぼけ顔の日本が信じ込んでいると、ワシントンは信じ込んでいるわけです。シーラ女史の発言は、破れ傘を信じよといってブッシュ政権末期に日本に飛んできたライス前国務長官の発言の延長線上になります。
 破れ傘の継ぎ接ぎをやっているのが米国です。
 率直に言って北朝鮮の核は小型化技術もなく、ミサイルに搭載する技術もなく、いまのところ抑止力としての機能はないが恐喝外交の要素として十分に機能しています。
北の核よりも、日本向けに数十発の核弾頭を装填したミサイルを実戦配備している中国のほうが、日本にとって明らかに敵性国家ではないのでしょうか。
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樋泉克夫のコラム
新しい時代の、危ないニュービジネス・・・「牛皮癬」


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 天津、唐山、秦皇島、遵化と回り、5日目の承徳でやっと「牛皮癬」に出会うことができた。予想に違わず奇妙奇天烈。それに汚い。
だが面白い。やはり何でもアリということだ。

承徳でも早朝の街を歩く。肯徳基(ケンタッキー)で買ったコーヒーを手に朝市を冷やかし、なにやらいかがわしい看板の並ぶ裏道を抜けて大通り出る。と、目の前のバス停付近の車道の歩道寄りの路面に、チョークで携帯電話の番号と共に「弁証」とか「弁証代款」との文字が1,2メートル間隔で書き連ねられている。
その長さ、約50メートル。ところどころ電話番号も書体も違っているから、複数の書き手がいるということだろう。これが新生事物の牛皮癬――お手軽な広告である。
なぜ、この種の広告を牛皮癬と呼ぶのか。消しても 消しても現れ、気がつかないうちに街全体の美観を損ねかねないところから牛の皮膚病にたとえたんではなかろうか、との説もある。

 さて、その内容だが、弁証は自動車免許、卒業、結婚などに関するニセ証明書作ります、といったところ。ニセの証明書を本当に製造する業者、いわば本当のニセモノ作りの広告だろうことぐらいはと見当がつく。一方の代款だが付款ならカネの支払いということになるが、代款がよく判らない。

 そこで、例によって道行く何人かに厚かましくも聞いてみる。「あれは弁証と代款の2つの広告だ。弁証は以前からある商売でニセ証明書作り。一方の代款だが、代は本来は貸の字を書くべきで貸款、つまり金融業だ」。

いわばニュービジネスの広告だった。ニュービジネスとはいうものの、店舗は要らず携帯電話1台あればいい。何処の誰がやっているのか皆目不明というから、所詮は非合法で危ないはず。
そこで手口を聞いてみると、電話をすると相手は銀行口座を指定して、一定の金額を振り込むことを求める。この辺では500元が相場らしいが、これが保証金ということになる。保証金が振り込まれたことを確認したら、こちらの口座に1万元まで振り込んでくる・・・という余りにもオイシイ話。
 
電話だけで互いに相手の顔を知らない。何処の誰かも判らない。そのうえ無担保。だから500元が信用保証になる・・らしい。
500元とはいうものの、皿洗いの月給の1ヶ月程度だ。返済は業者の指定口座に振り込むことで済むんだから面倒なことは一切なし・・・

ここまで聞いて、我が日本で年寄り相手に猛威を振るう振り込めサギではないか。ということは日本帰りが持ち込んだのか。
日本での被害額の多さを聞き及んで活学活用するようになったのか。それとも日本での成功に味をしめたワルたちが携帯電話の普及を待って中国でも始めたのか。犯罪は容易に国境を越えるというが、確かにそういうことだろう。

 なにせ朝の街には物見高い暇人がゴロゴロ。次々に人が集まってきては日本からの遠来の珍客に、「あっちに行けば『二手車』とある」「家の近くで『黒車』ってのを見た」「昨日は『包生児子』があったぞ」と、牛皮癬についてのゴ高説を垂れてくれる。「二手車」は中古車販売だろうか。

「黒車」は事故でも起た廃車を売りつけようというのか。「包生児子」は代理出産に違いない。時間をかけて街を歩けば種々雑多な牛皮癬に出会え、そこから庶民の日常生活が浮かび上がってくるはず。だが残念ながら承徳滞在時間は残り少ない。
 それにしても路面まで広告に使うとは・・・恐れ入りました。降参デス。
(この項、続く)
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 ●宮崎正弘●MIYAZAKI MASAHIRO●みやざき まさひろ●宮崎正弘●
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  • 名無しさん2009/07/03

    災婆気に入らなければ削除するエージェント

    災婆ヤクザ資本に恐いものなどある訳なしエージェント