国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/06/22

 
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 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
     平成21年(2009年) 6月22日(月曜日)
         通巻第2633号 
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 台湾民進党、馬政権の対中独走外交に深刻な危機感
  ECFA(一中市場)遂行には国民投票による同意が必要
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 新しい署名運動が始まった。
 台湾国民党が暴走気味にすすめる「一中市場」(ECFA)は、国民の理解を超えた事態の到来であり、同意が必要。国民投票が必要とする運動が開始された。
 民進党はこうやって反撃に機会をうかがう。

 しかし馬英九は、アクセルを踏み込んだ。
中国へのめり込み暴走のスピードを上げたのである。
 まず馬は国民党党首に返り咲く。すでに既定方針であり米国に隠した資産などのスキャンダルは収まったとばかりに党内に異論はすくない。

ライバルの王金平(国会議長)は、いまや求心力に乏しい。
 現主席の呉伯雄はもともと飾りだが、党主席ゆえに北京に二回でむいて第三次国共合作(共産党の『党主席』としての胡錦涛と会った)を実現、馬は臍を噛んだ。名誉主席の連戦も北京へ詣でて、二回、いや三回、胡と握手している。

 馬英九は呉伯雄・現主席を党首からひきずり降ろすために、五輪委員会委員長という閑職を用意している。
 
実質的に大陸との話し合いの窓口だった海峡基金会の江丙伸も、降ろされる前に機先を制して辞職を表明し、馬は仕方なく「慰留した」ため江は居残る。大陸との交渉の主導権を馬に渡すまいとする国民党内本土派の最後の抵抗とも囁かれる。

 だが、馬はもはや直接交渉へギアをチェンジしたようだ。
 馬英九の狙いは何か。
 次に国民党の『党首』として(台湾総統ではなく)、北京へ赴き、共産党『党首』の胡錦涛とあって、第三次国共合作を煮詰めることになる。

あわよくばノーベル平和賞?
 冗談は止めて欲しいと民進党ならびに野党関係者は大声をあげて、冒頭の「一中市場」反対、国民投票を要請する署名活動を始めたのだ。
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樋泉克夫のコラム

国教育基地探訪(11)
――暇つぶしの達人たち
 

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 誰もが中国旅行で経験することだろうが、朝早く散歩がてら宿舎近くの公園にでも出向いてみれば、必ずや老・壮年の男女が群れ集い太極拳、剣舞、社交ダンスを楽しんでいる光景にでくわすはず。
時に、なにやらド派手な衣装を身に纏い、原色の羽毛製扇をヒラヒラさせ不思議にリズミカルでコミカルな動きをみせる創作舞踊と思しき一団や、柵などに足を掛けて一人黙々と柔軟体操を繰り返すおじいさんやおばあさん・・・。

そこで、中国では誰もが日頃から健康増進に努めていると感心すること頻り、ということになる。
 秦皇島の北郊で万里の長城の東の守りを固める山海関に上った後、抗日戦争の勝利を記念したという碑を見るためにある公園に立ち寄った。
碑の前はコンクリートで固められた広場。その先は大通り、そのまた先は商店街。いわば街のど真ん中。時間は真昼間。

その広場に老・壮年の男女が集まり、社交ダンスの群舞である。普段着もいればシックなダンス用衣裳もいる。ステキな音楽は大型スクーターに据えられたスピーカーから流れてくる。
1曲が終わると、誰かがスクーターの持ち主に新しい曲を注文する。確か1曲5元前後ではなかったか。

改革・開放下の「自力更生」に違いない。彼は彼なりにカネ儲けの道を突き進んでいるのだ。
同好の士が集い青天井の下で和気藹々と社交ダンス。見事なまでの和諧(調和)社会といいたいところ・・・だが、それにしても昼日中からダンスに興じている人々もさりながら、他人が楽しむ社交ダンスを所在なげに遠巻きに眺め立ち尽くしている“観衆”である。おそらく彼らに有るのは有り余る暇だけ。仕事は無いのだろう。

さて社交ダンスも見飽きた。そこで目を転ずると、何人かの老人が左手に広げた本を持ち、右手に杖のようなものを下げ、スックと背筋を伸ばし後ろ向きにゆっくりと歩いている。
しかも時々立ち止まり、本に目をやり一呼吸の後に右手を動かす。さて、なにをしているのかと近づいてみると、書法(=書道)の練習だった。左手はお手本、右手は杖ではなく筆、いや正確にいうなら竹の棒の先に筆の穂先状に拵えたスポンジがついた筆の代用品だ。

しかも彼らの足下には50cm四方ほどのコンクリート製タイルが敷き詰められているから、まるで巨大な習字練習帳もどき。脇には水の入った小振りのポリ・バケツが置かれている。これが墨の代用。墨汁ならぬ水汁(?)ということになる。
 先ずスポンジ製の穂先にたっぷりと水を含ませ、泰然自若と最初の筆を降ろす。白い紙に墨痕鮮やかというわけにはいかないが、それでも大振りのゆったりした文字がコンクリート製タイルいっぱいに書き上げられてゆく。

こちらが日本人だと判ると、直ちに「中日友好」と4文字を書いて日本人歓迎の意を表そうとする。
その当意即妙ぶりと見事な筆致に感嘆するばかり。だが、なにせ墨痕ならぬ水痕の悲しさ。陽の光にタイルが温められ、水を含ませ筆を継いで次に筆を下ろし「永遠」と書く頃には、先に書いた「中日友好」の文字は蒸発して消えている。それでも構わず「不朽」と続ける。「中日友好永遠不朽」。

そこで数多の公園批評家が登場し、“作品”の良し悪しを盛んに批評することになる。
 ダンス愛好家、観衆、書家、批評家――彼らが公園に出向く目的は体力作りではないはず。やはり彼らは集まるために集まっているのだ。なんとか退屈をゴマカそうと、有り余る時間を浪費するための創意工夫の数々。究極の暇つぶしとしか思えない。
(この項、明日へ続く)

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(読者の声1)貴誌2630号 (読者の声)「東海子」様の投稿に関して、ある部分のみをコメントするのは好まぬのですが、昭和史を独習しているものとして、下記のコメントをお許しくだされば幸甚です。
 「1941年には日本は米国から石油を禁輸されたので、オランダに売って欲しいと頼み込みましたが、すでにオランダはナチスに占領され、亡命政府はロンドンにおかれており、米英のいうままでしたから、拒否されました」

この部分に関する「歴史経過」は、昭和15年1月26日に「日米通商航海条約(お互いに最恵国待遇を約している)」は、米国意向により失効せられます。 これは日本の支那本土進攻(特に、天津租界封鎖、海南島占領)への米国からの制裁措置で、これにより米国は対日経済封鎖に法的拘束がなくなります。 
そして最後的・最終的な対日経済封鎖は、昭和16年(1941年)7月25日の在米日本資産凍結と、8月1日の「日本(独・伊を中心とする全枢軸国)への全面石油禁輸措置」です。 
これは日本軍の7月末の「南部仏印進駐」に対抗する経済封鎖です。 蘭印は7月27日に「在蘭印日本資産凍結」、7月28日に「日蘭石油民間協定の停止」を通告してきています。 
一方、芳沢(元外相)特派大使による蘭印との通商交渉(蘭印会商)は、昭和16年年初より粘り強く交渉が続けられており、6月17日に最終的に以下内容にて、スタルケンボルグ総督と合意調印しています。
主な内容は (1)昭和16年後半期に、石油180万トンを日本に売却輸出する (2)ニッケルは15万トン、ボーキサイト2万トン、くず鉄は余分なものがあればOK,(3)ゴム 1万5千トン、錫3千トン、 (4)マンカリアット岬の油田のコンセッションを日本に承諾する、等。
これらの数量はいずれも、「半年単位」のものであり、風雲急を告げる(ドイツの対ソ侵攻が近いと噂されていた)世界情勢下に、蘭印としては、当初の日本側の要求の「八割以上」を承諾していると判定できるものです。 しかし、この協定は7月末に、上記のごとくお互いに「実行不可能」になっています。 
私見では、ロンドンに本国の亡命政府を持つ蘭印政府としては、「どうしても、石油など日本が必要とする戦略物資を日本に売ってでも、外貨を獲得(補充)しておきたい。 多少の米英の反感は致し方なし」というあたりが、当時の蘭印政府の「ホンネ」ではなかったか? と考えます。 
なお、蘭印会商の経緯については、「外交六十年」芳沢謙吉著、「泡沫の三十五年」来栖三郎著 などが参考になります。
  (KI生、尼崎)



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(読者の声2)貴誌に連載された、「日米同盟の半世紀」を読んで考えさせられました。
 日本が独自に核開発を始めると、すぐに外国は核攻撃をしてくるでしょう。すでに北朝鮮は日本の自衛は攻撃とみなすと公言しています。
米国は以前、日本を原爆攻撃しているので他国を非難できません。
歴代日本政府と政治家は売国奴でした。外国の核武装にたいして、常に米国の兵器には劣るといって、実は何もしませんでした。
この結果、いまや米国がアジアから退却するというのに、日本の子供は凶暴な敵の前に裸でさらされています。放置すれば今後何千年も際限なく日本の子供たちは外国の奴隷にされるのです。国際社会では武力がすべてです。平和も糸瓜もありません。さあどうするか。
日本国内の統一は最低の条件です。スパイ防止法の実施は必須です。とにかく今の政治制度と政治状況では日本の子供は破滅するだけです。その意味で次の選挙は死活的に重要です。

そこで珍案です。北朝鮮から原爆を買うのはどうでしょうか。
今北朝鮮は核ミサイル実験を急ピッチで進めています。この狙いは、米国や日本ではありません。中共です。朝鮮とは地続きであり、いつでも中共は宗主国の大義名分の下で朝鮮を征服できるからです。
 そこで死期を悟った金正日は、目の黒いうちに北朝鮮が核自衛を完成していることを中共に見せたいのです。北京や上海など主要都市はすでに射程に入っています。
これで朝鮮民族は歴史上初めて実力で支那の王朝から独立を果たします。その意味で残虐な王ではあっても金正日は朝鮮民族の英雄でしょう。しかし北朝鮮の軍部や労働党にはすでに中共の手先が入りこんでおり、金の死で北朝鮮で大混乱がおきればいつでも北京の指示で動く準備をしていると思います。日露戦争前の李氏朝鮮と同じで、強いと見た外国にはすぐ通じるのが事大主義の朝鮮民族の習性です。
 こうした状況から、日本が北朝鮮の核を購入するという世界の想像を絶する展開もありえないわけではないと思います。中共帝国主義は日朝共通の敵ですから。
   (東海子)


(宮崎正弘のコメント)後節は珍案として受け取ります。北朝鮮の核は事故で自爆しそうなレベルでしょうから、運んでいる途中で自爆したり。
 それよりフライング・タイガー方式でしょうね。傭兵としてアメリカの核部隊を買い取る。前段階として必要なもの? くのいち、です。いずれ、爆笑では済まされない状況がくるでしょうが。。。。。。



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(読者の声3) いつも襟を正して拝見しております。また貴著近作は全て購入しております。
貴論に「また日本は7000億ドル近い米国債を保有しているが、いずれこれは徳政令か、米国のデフォルトで(GMがそうし>たように)、紙屑となる可能性があり、それならば米国から担保を留保する必要があるだろう。拙著でも何回か指摘したように、佐世保、横須賀に寄港中の空母、原潜などを差し押さえる選択肢が残る。もちろん核兵器付きである。衰退一途の米国軍部とあうんの呼吸が必要だろうが。。」とありました。

 確かに『やはりドルは暴落する!』(ワック)のエピローグでもそのように主張されてますね。
でも、出来ますかね? すぐ隣の国に拉致された同胞の奪還に軍事力を行使出来ない国が、「金返せ!」って言ったところで「はあ? 何ですか?」ではありませんか?
もっとも、それがアメリカの狙いだったのでしょうけど。
 私にはアメリカだけではなく、世界中が日本の債権を踏み倒す日が直ぐそこまで来ているような気がしてなりません。日本でサラ金がビジネスとして成り立つのは、取立屋が凄腕(悪い意味で)だから。
 次期首相は鳩ポッポですか。。「友愛」。。取り立てどころか自ら進んで棒引きにしてしまいそうです。。
   (EF生)


(宮崎正弘のコメント)やくざが善良な市民から取り立てるのは簡単、善良な市民がやくざから取り立てるのは命がけ、です。
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明日です!

 三島由紀夫研究会「公開講座」は明日(6月23日)!
  西法太郎氏が「保田與重郎とミシマ」について語ります
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 文豪、三島由紀夫は学習院時代に平安朝の古典の世界に迷い込むような華麗で壮麗な物語をいくつか書いた。濃密な日本浪漫派の影響が現れていたが、文学仲間と何回か、保田與重郎邸を訪れていた。
 戦後しばし、浪漫派に距離を置いたかに見えた三島だったが、文学の原点には保田與重郎の影響力が色濃く刻印されている。構想三年余、新進気鋭の評論家が満を持して放つ、新視角からの三島由紀夫論!
        記
 とき   6月23日(火曜日) 午後六時半(六時開場)
 ところ  市ヶ谷「アルカディア市ヶ谷」四階会議室
 http://www.jps.gr.jp/news/20020411map.htm

 演題と講師  西法太郎「保田與重郎と三島由紀夫」
 会費     おひとり 2000円(会員と学生は1000円)
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 <世界通貨は大波乱!>
 ●SDR債権なら500億ドル買う、と中国が豪語。ロシア、ブラジルが支持
 ●ガイトナー米財務長官は北京へ飛んで「米国債は安全」と講演、失笑を買った
 ●マレーシアも貿易決済を人民元でと首相が表明
 ●ブラジルは中国と通貨決済に貳国間の取り決め

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宮崎正弘のロングセラー 絶賛発売中!
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『絶望の大国、中国の真実――日本人は中国人のことを何も分かっていない』
(石平氏との共著、980円。ワック文庫) 
『やはり、ドルは暴落する! 日本と世界はこうなる』(ワック文庫、980円)
『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円)
 『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
 『北京五輪後、中国はどうなる』(並木書房、1680円) 
 『世界が仰天する中国人の野蛮』(黄文雄氏との共著。徳間書店、1575円)
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◎宮崎正弘 みやざきまさひろ MIYAZAKIMASAHIRO ◎宮崎正弘
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