国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

全て表示する >

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/06/02


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
    平成21年(2009年)6月2日(火曜日)貳
         通巻第2614号 
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△

 GM倒産のどさくさに紛れて、香港上場の中国企業など95社が倒産
  被害は海外のヘッジファンド、投資家に集中し、誰も責任をとらない
***************************************

 GM倒産は巨大なショックを株式市場に与えた。
 世界一の企業が倒産するのだから、目立たない中国企業が倒産しても、投資家はそれほど騒がないだろう?

 あおりを受けたのか、ゴールドマンサックスは保有している中国工商銀行の4%株式(20億ドル相当)を2010年4月までに市場で売却する方針を固めた(フィナンシャルタイムズ、6月1日付け)。

 これらの巨大な金額に比べると、下記の倒産騒ぎなどニュースにも値しないかも知れない。
 香港で「マンドラ森林ファイナンス」という魔可不可思議な「会社」が倒産した。この会社は四年前に2013年五月償還の社債を発行していたが、償還前の09年5月15日に二億ドル弱の負債を残して倒産した。

 ウォールストリートジャーナル(6月1日付け)に拠れば、この「マンドラ」なる企業は一切の木材加工業務をしておらず、ひたすら設立時の宣伝文句に地方政府高官とのコネの強さを謳っていた。ばかりか、森林伐採の許可も受けていなかった。

 半導体製造の「ASATホールディング」社、「アジア・アルミニウム・ホールディング」社などもまもなく倒産と囁かれ、S&P(スタンダード&プア社)に拠れば、合計95社が負債をまかなえず倒産した。
被害は殆どが海外の投資家という。

 ペーパー上の業績を謳って海外オフショア市場で起債する手口。私募債をいずれ上場するという触れ込みで資金を集めただけの面妖な中国企業が含まれる。
 とくにマンドラは、幹事行にモルガンスタンレイの元社員が絡んでおり、NYのヘッジファンド「ブラック・ロック」社などが出資していた。

 いずれも責任を否定しており、いかに中国投資が危ないかの一端を物語っている。
        ☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 ☆☆☆☆☆ 宮 ☆☆☆☆☆ 崎 ☆☆☆☆☆ 正 ☆☆☆☆☆ 弘 ☆☆☆☆☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
(読者の声1)貴誌2612号で国際情報通の浜田和幸氏が書いた『食糧争奪戦争』(学研新書)が紹介され、その中で「自然災害を装ったテロの可能性が否定できない」という指摘があることが述べられていました。
浜田氏の著書を読んでいないので浜田氏がどういう根拠でそれを主張しているのか私にはわかりませんが、それでも、これは絶対にあり得ないこととは言い切れないことだと私は思います。
少なくともアフリカなどで起きているという干ばつについては、技術的には可能です。
それは『雲の種まき』という気象コントロール技術を使う方法です。これは、既に20世紀中頃に実用化されている技術です。
大雑把に説明すると、上空から塩やセメントなどといった雲の種となる物質をまいて、大気中に含まれるH2Oを雨雲に発達(成長)させる…というものです。

この『雲の種まき』技術ですが、西側(の善良な人たちの間)では、とかく『降雨』の方にばかり関心が行くようです。ですが東側では、この技術はむしろ晴れの天気をもたらす(雲を無くす・減らす)技術として重用されていました。
H2Oを豊富に含む気流の上流で『雲の種まき』を行えば、気流に含まれたH2Oを雨にして落としてしまうことができ、それにより気流の下流では雲を無くする(減らす)ことが出来るわけです。
ソ連・ロシアでは祭典のある日に天気が晴れるように、この技術をごく当たり前に用いていたそうです。
そういえば、北京五輪でも中共がやっていたようですね。
 つまり『雲の種まき』技術は、降雨をもたらす技術であるだけでなく、晴れの天気(雲の無い・少ない天気)をもたらす技術でもあるわけで、「気候の極端化」をもたらすことが出来る技術なのです。
これを悪用すれば、(気流の下流となる地域で)干ばつをもたらすことが可能になるわけです。雲が無くなれば雨は降らず(水の恵みが無くなり)、また日中は日照りに晒されカラカラになりますでしょう。

ちなみに今日では、「地球温暖化による気候変動による乾燥に対処する技術」という名目で、この『雲の種まき』技術が大いに注目されているそうです。実際、予算が配分され実験がかなり行われているそうですよ。
あまり話題にはなりませんが、日本でも行われているぐらいです。
オバマ=民主党が地球温暖化の恐怖を煽ってきた政治勢力であることを考えると、浜田氏の指摘は決して一笑に付すことのできることではないと思われます。
 ちなみに、『雲の種まき』は自然現象でも起こります。それは宇宙線の作用です。
宇宙から地球に降り注いでいる宇宙線もまた、雲の種となり得るのです。そしてこの宇宙線は、太陽活動の変動などによって変動します。太陽活動と気候変動とを結び付けるものなのです。
『雲の種まき』は「気候の極端化」という気候異変をもたらし得るのです。
現在騒がれている気候変動は太陽活動変動による影響であるとする説を御存知の方も多いと思いますが、この説がオバマ=民主党(や欧州や国連)が喧伝する地球温暖化説と対峙する説である点も大いに注目すべきと思います。
   (T.T)


(宮崎正弘のコメント)1990年でしたか、89年だったか、たまたまモスクワの赤の広場でパレートを見ました。その貳時間前に飛行機が化学物質を撒いていて、そして見事に天気が晴れになりました。



  ♪
(読者の声2)貴誌第2609号に掲載された拙見にルイジアナの伊勢氏が同2612号(読者の声2)で再び関連コメントを書かれたので、また少し掘り下げてみます。
まず、伊勢氏の「ルイジアナで活動するシオニストらも、ほとんどがオバマ支持」という米国からの生の声は報道で接する情勢と見事に一致。「実質的にオバマは最初のユダヤ人大統領」という声もあるし、なんと言っても米国ユダヤ人の78パーセントが先の大統領選挙でオバマに投票。
http://www.haaretz.com/hasen/spages/1037029.html
さらに宮崎先生が第2609号でコメントされたように、ジョージ・ソロスは2006年頃から主流派ユダヤロビーAIPACのオールタナティヴ(代替勢力)まで作り民主党政権成立の準備を進めて来た。
そういう動きに乗ったのがオバマだったという事でしょう。
http://www.haaretz.com/hasen/spages/773520.html
 これは必ずしも米国に限った事ではなく、イスラエルにもオバマに魅せられた人達がいる。その代表はイスラエルのケネディーとも言うべき労働党の若手有力者オフィル・ピネス元内務大臣。ピネスはジョン・ケリーが出馬した2004年の大統領選挙時の民主党大会でイスラエル代表として唯一招待された時にこれまた唯一の上院議員として演説したオバマに衝撃を受けた。
その日以来、ピネスはオバマに注目してきたという。労働党などの中にはオバマの中東関与策を外圧として積極的に生かそうとする意見もある。
 シモン・ペレス大統領(カディーマ党結成時に労働党を出た、現在大統領職の為に同党除籍)はネタニヤフ米国訪問準備の為に同訪問2週間前にオバマと会談。オバマはペレスを非常に尊敬しているようで既に信頼関係構築。
ネタニヤフの囲み込みは出来上がっている。そもそもイスラエルに於いては右派でなければ国内外共に和平交渉をまとめられない事情があるのです。

  さて再び「極右レッテル」の問題。伊勢氏の「ネタニヤフは全部右派のセンターと見ても、日本人やアメリカ人から見ると、イラン攻撃を辞さない極右です」「つまり、アメリカのメデイアで彼は鷹派です」という御意見。
まず第一にイスラエルに於いて鷹派=右派ではない。鷹派は超党派。イスラエルの安全保障問題はイデオロギーに優先する。寧ろオルメルトのように穏健かつ弱い指導者がかえってレバノンやガザでの戦争を起こしたりする。
イスラエルが歴史的大勝した1967年の第三次中東戦争時の首相レヴィ・エシュコルはマパイ党(元労働党)。ちなみに当時の参謀総長はイツハク・ラビン。
 この辺はイスラエルの建国者が左派であったという歴史的知識が必要です。
つまりイスラエルの陸海空三軍とモッサドやシャバックのような諜報機関を創り上げたのは左派で、右派は60年代くらいまで秘密警察に監視されてきたという歴史がある。
戦後日本に於いては旧社会党など左翼は代替野党でなくてアナーキストもどきの反国家勢力で1995年まで旧社会党は自衛隊は違憲で廃止と主張。その旧社会党の後継勢力が現「民主党」。(私も自衛隊は違憲で故に憲法停止すべきと思う)

ところがオスロ合意のイスラエル左派労働党のイツハク・ラビン首相は元参謀総長の鷹派中の鷹派。
その伝統は今でも残っていて、社会学的統計ではイスラエル軍の従軍率が最も高いのが少数民族のドルーズ派男子でその次が共同村キブツの男女とあります。
人口比で見ると空軍パイロットにはキブツ出身者が多いし特殊部隊もそう。現在でも左派労働党には軍や諜報機関出身の安全保障問題専門家がごろごろいる。
現在の日本で社会民主党の福島某や民主党の鳩山坊が田母神氏に「是非うちに来てください」という事は考えられませんがイスラエルではそれが普通です。
 第二にイラン攻撃は安全保障上の要請から来るのであり、カディーマ党のリブニでもさらに左の労働党のバラックでも彼らがもし首相ならば躊躇せずにやります。
しかもこれはアラブ諸国との和平に全く矛盾しない。
イランのテロ(革命輸出)と核に脅える事になる湾岸近辺諸国やエジプトは口に出さないまでも心でイスラエルに「やれやれ!」と思って実際にやったら批判する(笑)。
   (doraQ)


(宮崎正弘のコメント)タカ派、ハト派の定義の根幹が異なるようですが、おそらく貴兄とルイジアナ氏とは言わんとするところは同じでしょう。
 ところで、オバマ政権には中枢のポジションをユダヤ人がしめていますね。首席補佐官と上級顧問です。エマニエルとアクセルロッド。まさにブッシュ政権におけるチェイニー副大統領とカールローブの役割です。



  ♪
(読者の声3)オバマがホワイトハウス入りした直後、ぼくは、「パキスタンが最も危険な国」と、「スワット渓谷」を数回ブログで伝えた。
日本の読者の反応はなかった。ここが、日米論壇の温度差です。
北朝鮮の挑発も同じです。日本の評論家は無駄口が多く、オプションの全てを議論しない。主観を無謀に積み上げる。最期に自分たちに快適なコンセンサスを出す。これは、NERVOUS(神経質)という心理状態ですね。
だから、つまらんジョークを飛ばしてみんなで笑う。
ところで、“DEVIL'S ADOVOCATE"とは、そのコンセンサスに“OBJECTION"して、「それは考えられない」ということに「考えられる」とするものです。オバマにもその「快適な思考に傾く」傾向がある。これがこの政権の特徴です。
つまり臆病からくるPACIFIST(平和主義者)です。戦争を否定したいから、現実が見えないのです。
一方でボルトンのような現実家は戦争を準備する。ぼくはまず全面戦争を準備することに賛成です。実施するかどうかは別問題ですね。
(伊勢ルイジアナ


(宮崎正弘のコメント)ブッシュ前大統領は頼りなかったけれど、バックにチェイニーがいた。外交戦略はほぼチェイニー副大統領が影であやつっていた。だから或る意味で安心感があった。オバマは、誰に操られている? バイデン副大統領は言ってみれば「アメリカのタリバン」、牧師だからキリスト教神学生ですか。軍事戦略を背後で練るのはニイゼキとゲーツでしょ。共和党ですね。
 他方、ジョン・ボルトン前国連大使は日本に最後まで味方して、拉致問題でも深い関心を示した数少ないアメリカ政府高官でした。米国のリベラル・マスコミと日本の左翼マスコミはそんな彼が疎ましく、「ネオコン」とか「右派」のレッテルを貼って攻撃し続けました。



   ♪
(読者の声4)魏志倭人伝について。
1.古事記との類似性:多くの人が本気で論じているが、江戸時代の新井白石は、支那に漂着した日本人が古事記の話をして、それが魏志倭人伝になったのではないか、と推察している。
だから弟、すなわち男系がいるのに、天照大神が女王なのである。話も古事記の天孫降臨とそっくりである。さらに卑弥呼の音「ヒミコ」は、日の御子(ヒノミコ)の転じたものではないかとも記している。

2.支那の歴史書の信憑性:古代の支那の歴史書は真に受けるのはいかがかと思う。
支那のあらゆる歴史書を見てもわかるように史実の隠蔽、歪曲、捏造はお手の物であるからだ。

3.証明の必要性:そこで逆になぜ魏志倭人伝の記述が正しいと思うのか、と問われるとおそらく呆然となるのが関係者、学者の実態であろう。
わからないのである。ということで邪馬台国論争は、本気になるのは馬鹿げているように思われる。
   (東海子)


(宮崎正弘のコメント)思えば日本も不毛の場所特定(邪馬台国は何処にある?)論争をしてきたものですね。正確な測量法のない時代にどこから何処までは百里とか、千里とか、しかもすべての数字がキリが良い。そんなはずないでしょ。それを計算して近畿とか北九州とか。外国の偽書とは言わぬまでも伝聞を書いただけの書ですから。
 伊能忠敬の時代にようやく正確な測量法ができた。



  ♪
(読者の声5)パキスタンが危機とのこと。アメリカの政策の失敗とのこと。
妄想的に思い浮かぶのは独裁至上主義者が有利子金融制度という最強兵器を手にして、少数支配者だけによる世界支配戦略をめぐらせているのではないかという妄想。
あるかないか雲のごときアルカイーダなる主体が9.11テロを実施して、中東発第3次世界大戦を誘発して、一挙に世界支配を完成させようとする急進派が失敗。
次はアメリカ金融バブル崩壊と核拡散核暴発によるアジア発、核戦争による第3次世界大戦を誘発して、世界支配を完成させようとする次策プログラムに邁進しているのではないか?
いかなるプログラムを繰り出しても、その根本思想はプラトン主義を標榜した少数先鋭専制政治システムを最善とする旧式哲学である。
その哲学はすでに限界が見えている。現代の主流は二重否定による法治的自由主義である。
「自分が他者からされて不快なことは他者にもしない」という倫理システム。これは現代の生命系免疫システムに採用されていて、「自己とは非自己ではないものである」と定式化される。
「自己とはAである」、「真理はAである」という単純なドグマ主義は早晩自己崩壊する。
長期的にみれば、この宇宙には自業自得というシンプルな原理が貫徹されていて、良いことをすれば、本人にも良いことが還ってくるし、悪いことをすれば、悪いことが本人にも還ってくる。実はそこには善悪などない。快と直感される感覚と不快と直感される感覚が生物にあるだけ。
節操もなければ、哲学もないと揶揄される日本民族の直感的システムは法治的自由主義を生得的に持っている優れたシステムであると私は思っています。
(アシカビヒコ)
     △
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪♪♪
宮崎正弘の新刊予告です!
  『人民元がドルを駆逐する』
ーゴールドラッシュを仕掛ける中国の野望―
   (KKベストセラーズ、1680円)
 ◎6月15日ごろ発売になります!
          △
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 宮崎正弘 MIYAZAKIMASAHIRO みやざきまさひろ 宮崎正弘
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

宮崎正弘のロングセラー 絶賛発売中!
  http://miyazaki.xii.jp:80/saisinkan/index.html

『絶望の大国、中国の真実――日本人は中国人のことを何も分かっていない』
(石平氏との共著、980円。ワック文庫) 
『やはり、ドルは暴落する! 日本と世界はこうなる』(ワック文庫、980円)
『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円)
 『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
 『北京五輪後、中国はどうなる』(並木書房、1680円) 
 『世界が仰天する中国人の野蛮』(黄文雄氏との共著。徳間書店、1575円)
       ★★
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/(5月31日に更新)
 ◎小誌の購読(無料)登録は下記サイトから。(過去のバックナンバー閲覧も可能です)。
 http://www.melma.com/backnumber_45206/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2009 ◎転送自由。ただし転載は出典明示。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ日刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。