国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/05/18

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 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
     平成21年(2009年)5月18日(月曜日)
          通巻第2597号 
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 オバマ政権、次期中国大使に共和党有力知事を指名
   ジョン・ハンツマン(ユタ州知事)は中国通のモルモン教徒
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 ジョン・ハンツマンはブッシュ政権第二期に中国大使に指名される動きがあった。
 かれはモルモン教徒のミッションとして台湾で布教した経験があり、中国語を喋る。ユタ州はいうまでもなくモルモン教の総本山。

 オバマ政権が共和党人脈から中国大使を選ぶ理由は、対中外交を超党派でもっていきたいからである。
G2という「新しい二国間関係を真のパートナーシップとするためにも、これほど重要な人選はない」(17日指名演説でオバマ大統領の会見)。
 昨年の共和党候補ジョン・マケイン選挙キャンペーン中に、ハンツマン知事は「われわれ共和党が敗北した相手に政治協力をすることはないだろう」と言明しており、オバマ政権発足からすでに五ヶ月、重要な人事が滞っていた(駐日大使はまだ決まらない)。

 ジム・サッサー元駐北京大使も「これほ良い人選である」と述べた。
サッサー元大使はへテネシー選出の元上院議員。クリントン政権下でサッサーが北京にいたおりに米軍機の在ユーゴスラビア中国大使館誤爆事件がおきて、北京の米大使館には火焔瓶が投げ込まれ、サッサー大使が命からがら脱出した経験をしている。

 ともあれ、意外な人選となった。
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(読者の声1)16日MX(東京メトロポリタン)テレビを拝見。いやはや面白かったです。西部ゼミナールのゲスト、たしか宮崎さんは二回目ですね。前回は安部晋三・元総理がゲストでした。誰もあまり見ないMXテレビの30分番組のトークで、エッセンスをいかに凝縮するかは並大抵のことではないと推察されますが。
    (IU生、世田谷区)


(宮崎正弘のコメント)30分は時間が少なく、その時間内で全てを語ることは出来ませんが、その分、パネルや小道具を用意しました。
23日から以下のサイトで再録されます。
http://www.mxtv.co.jp/nishibe/



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(読者の声2)貴誌前号の「編集後記」で書かれた宮崎正弘先生のソ連本ですが、冷戦終結とソ連崩壊前後、宮崎さんは猛烈にソ連関連の本を書かれましたよ。いま手元にあるのは、レフチェンコ証言を記録した『ソ連KGBの対日謀略』(山手書房)『なぜソ連は信用できないか』(アイペッック)『ソ連スパイの手口』(山手書房)、『ソ連の没落』(太陽企画出版)です。
そして中国ものも並列で書かれていましたが、昨今は中国ばかりですね。という意味でも佐藤優さんとの対談本、秋におだしになるようですが、いまから楽しみです。
  (KY生、茨城)


(宮崎正弘のコメント)そういえば、ソ連の崩壊という現代史の一大メルクマールですから、あの前後は六回ほど旧ソ連各地を歩きました。また東西ドイツ統一のおりも、東ドイツに何回か入り、『新生ドイツの大乱』(学研)という本を書いたことがあります。東マルク(オストマルク)という通貨の崩壊現場に立ち会いました。その本を意外にも、桝添要一氏が評価してくれたことも、ついでに思い出しました。



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(読者の声3) 16日に行われた民主党代表選挙で鳩山由紀夫が選出され、メディアは大々的に民主党新体制を喧伝し、政権交代への期待を煽り立てている。
ここで民主党とは一体何か、メディアが報じない、その本質を列挙すると下記の通りとなる。

1.小沢一郎、鳩山一郎、岡田克也などの面々は自民党田中派の嫡子ともいうべきである。
 戦後保守政治を金権政治に堕落させ、国家の利益よりもおのれの利益を優先させたのが田中角栄であり、小沢一郎以下全てその後継者ではないか。

2.鳩山も岡田も憲法改正論者としてみなされたこともあったが、実際には党内の旧社会党グル−プや連立を組もうとしている社民党に譲歩して憲法改正論議は棚上げするという。今の日本にとって最も大事なことは真の独立国家となることであり、その桎梏となっている占領基本法たる現行憲法を改正することが何よりも重要であることを忘却している。
政権をとるためには、国家の独立などどうでもよいということである。

3.鳩山も岡田も大東亜戦争を侵略戦争とみなし、首相としての靖国神社参拝を拒否している。彼らには大東亜戦争で散華された300万の英霊のことなど頭にひとかけらもないのだ。

4.民主党は自民党以上に対中国隷属外交を進めようとしている。鳩山や岡田は在日外国人すなわち在日中国人、韓国・朝鮮人に参政権を与えることに熱心である。彼らは日本列島は日本人だけのものではないとさえ、主張している。
 民主党は「一番大事なのは国民の生活である。」と言う。
これに対しては「もっと大事なのは国家の独立と民族の誇りである。」と言うべきである。
いつまで占領基本法を戴き、いつまで日本を米国の半占領状態にしておくのか民主党の中にも愛国の志を抱く政治家がいる筈である。
現在の小沢、鳩山、岡田、菅などの反民族的な指導部を放逐し、真の国家再興を目指す政党をつくるべきではないか。
自民党とて同じことが言える。反民族的宗教団体=創価学会と連立を組む限り自民党の未来もない。
  (武蔵国杉並住人)


(宮崎正弘のコメント)未来があると信ずればこそ。でも新生なった筈の「民主党」、ハトの後ろにオザワが控えていて、前の布陣と変化を感じませんね。



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(読者の声4) 今回の民主党の代表選挙には国際問題、外交、防衛、外国人参政権・・・ 鳩山の「日本列島は日本人だけのものではない」論などなどまったく話題にもなりません。
自民党も同じでしょうが、国家の重大問題は「村山・河野談話」で、すでに解決済みというのが永田町、霞ヶ関の認識で、その前提で全てが進められている感じです。
これが日本の実態で、アメリカはダメだとか、中国の民度は低いなどと他人事をいっていられる状況ではないように思います。 
中国は極論すると ・・・・・悔しいが、「敵ながら天晴れ!!」 の感じです。
     (TK生、世田谷)


(宮崎正弘のコメント)そうは言うものの「民度」(中国語は「民智」)はいたって低いですね。中国の民度のみならず、日本の野党政治家、その周辺と支持者のそれも。
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 読者の声 DOKUSHANOKOE ◎ DOKUSHANOKOE 読者の声
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(読者の声5) 貴誌通巻第2596号(読者の声5)で「SJ氏」が書かれたことに私の見解を補足させてください。
1.「天皇という御位の行啓には剣璽ご動座が古式で自明は、人間天皇制(?)の下、現在は簡略化されて無視されているはずです。そうした不自然さを強化する理屈付けに井上哲次郎の見方は利用されるのでは。井上説を同意される方々は、気づいているとは思えません」
と書かれましたが、そんな心配はありません。
「(井上博士が、)第一高等中学校教員であった内村鑑三が教育勅語奉読式において天皇親筆の署名に対して最敬礼をおこなわなかった不敬事件に際してはキリスト教を激しく非難する」(Wikipedia)ということからも判るように、井上博士のお考えは、御親筆は尊い、まして三種の神器は畏れおおくも尊いが、皇統はそれに担保されるものではなく、それ以上に次元が異なって尊い存在だということだと私は、確信いたしております。決して三種の神器を軽視するものではありません。
逆に三種の神器が皇統を担保すると主張することは女帝のみならず女系天皇でも三種の神器を拝持すればよいという考えにもつながりかねません。
また三種の神器こそ皇統を担保すると何故、院政時代に朝勤行幸が行われたのか説明がつきません。三種の神器を拝持する天皇陛下が、へりくだって下座から上皇である治天の君にご挨拶をするなどということはありえないことになります。
ただし私には、こういう不自然なことがある院政という悪習をなくすためにも、天が、武家政権の樹立を許容したのではと拝察いたしております。

2.井上博士と頭山氏の論争とは婉曲表現です。実際にはそんな意見を発表し続けるなら命はないと頭山氏が恫喝したのです。
私は井上博士の意見を100%首肯しているわけではありません。意見とは口に出したり書いたりするだけのものではありません。現実に体現し実行するものです。
まして「武士道全書」の共同編集者でもあった井上博士なら、ご自身が教授を勤められた東京帝国大学の武道場である七徳堂に頭山氏を招いて、真剣といいたいところですが、百歩譲って袋竹刀で果し合いを行うか、恫喝を無視して意見を発表し続けるべきでした。
残念なことですが、これが戦前の日本の思想界の限界でした。巨星井上哲次郎博士でもそこまでだったのです。だから大東亜戦争に負けたのです。

3.南朝が正統とされたのは、皇祖皇宗の意思です。明治天皇陛下がそう感得されたからです。
「現在の皇室は北朝であるにかかわらず」と書かれましたが、南朝・北朝の別があったのは南北朝鼎立時代だけです。
南朝の後亀山天皇から北朝の後小松天皇が皇位を受け継いだのですから、その瞬間に後小松天皇は南朝の天皇になったのです。
そしてその刹那に南朝・北朝の別が消滅し、後小松天皇が唯一の天皇陛下となられたのです。したがって現在の天皇が北朝であるというのは間違った観方です。後小松天皇が、持明院統の家系に生まれたということは関係ありません。
先帝の家系からではない別の宮家に生まれた皇位継承資格のある親王殿下が皇位に着かれた場合と同じことです。
だからこそ、鼎立時代の北朝の天皇陛下に仕えた人たちを「まつろわぬ」人たちにしないためにも、北朝が使っていた三種の神器が今に至るまで、本来の三種の神器と同様に宮中で扱われているのであると拝察いたします。
なぜなら三種の神器とは、宮中にある天皇陛下とともに、その時代に生きる全臣民をも観応するものだからです。

4.「STさんのお知り合いは偉い先生かもしれませんが、疎いと言わざるをえません」と書かれました。
その方はこの度の皇室典範改訂に関する騒動に際して、90歳を越える老体に鞭打って命懸けで獅子奮迅の働きをなされました。
私のような口説の徒とは出来が違います。万一、女系を認めた皇室典範に改訂されていたら、首相を暗殺したうえで自害されたことと確信いたしております。
  (ST生、神奈川)



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(読者の声6)貴誌第2596号(読者の声4)に中国の呼び方についての意見が出ています。
中華人民共和国は英語でPeople's Republic of Chinaですが、これでは少しも中華の意味が表現されていません。
漢字で書かれた正式国名の中華がどのような意味を持っているか、英語を母国語とする人が知り合いなら説明してあげるのもよい方法ではないでしょうか。英語以外の言語を話す国々の人にも説明してあげるとよいでしょう。
世界中で自国をこのように自己中心的に表現している国はどれくらいあるのでしょうか。ロシア語でもフランス語でも英語と同じような表示で、中華の意味が出ていません。
(none)


(宮崎正弘のコメント)ついでに言えば、中華人民共和国の国連の議席は中華民国、台湾の正式国名は中華民国。すべてが二重構造で法律的に矛盾しています。中華人民共和国は中華民国に対して独立を言うな、と言いつつ、じつは中華人民共和国が中華民国から独立したという法律的過程については頬被りをしています。



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(読者の声7)貴誌2596号の、読者の声(4)「日本人からだけは、支那と言われたくない」に関しまして、「支那、シナ」を口にする、あるいは表記するのは、日本人間同士 であれば、その意味に蔑視を込めようが込めまいが、全く問題はないと思います。
 しかし、それをシナ人に対し口にするか、あるいは表記するかは別問題でしょう。
 もし相手のシナ人がそれに不快を感じるのを承知で日本人が使用するのであれば、そこには意図があるとシナ人に取られても仕方がないでしょう。これは国際間エチケットの範疇の問題であろうと思います。
現役時代の経験で、ニュージーランドの代理店の若者が日本向けのTELEX文に「JAP」を用いるクセがありなかなか直りません。
本人は「これは、純粋なAbbreviationであり、私は日本人を蔑視するどころか、尊敬している」と真剣に反論するのですが、どうでしょう、真意は分りませんが、TELEXを受取る日本人には不快であることは間違いありません。 
しかしNZ人同士の日常会話では「JAP」を常用していることも間違いないでしょう。
なお小生には、日本人がシナ人に対し、「支那」という単語を発する会話の現場を想像できません。
その場合、会話の使用言語は「日本語」ということでしょうか?
   (KI生、尼崎市)


(宮崎正弘のコメント)嘗て石原慎太郎氏が『文藝春秋』の対談で中国人学者相手に「シナ」「シナ」と連発して抗議されていましたが、やめる気配はなかった。藤井厳喜先生は教えていた大学でシナ、シナと講義していたら、聴講の中国人留学生が問題視して大学の理事会レベルまで問題が発展し、結局、藤井さんはその大学を辞めざるを得ませんでした。
 この場合は中国の圧力に屈した当該大学の恥でしょう。
 日本人同士でシナというのは、小生には経験がありません。むしろ台湾の日本語世代ですね。「外省人」や「統一派」の人たちを指して「やつらはシナ人だから」と言うので、こちらが驚くほどです。
 小生は地理学的、地政学的な必要があるときは「シナ」を学術用語、もしくは歴史用語として用いますが、中国人と会話するときは使いません。中国民とも言いません。「あなたは北京の人、広東の人?」「漢族ですか、満族ですか」という尋ね方です。なぜなら中国人、とりわけ「中華民族」なるものは空想の産物、文化人類学上の区分けは架空のものであって、具体的にかれら同士の会話は、地域と民族の属性ですから。


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(読者の声8)防衛議論が出ていますので、関連でひとつ。
  北朝鮮ミサイル事件の件で、神がかりの情報網をもっているといつも感心させられる『「月刊日本」論説委員
山浦嘉久氏の文章によると、 
「日本政府がミサイル発射の誤報を発した同時刻、米朝関係者はシンガポールで会合していた。米側は北に、もうすぐ日本が誤報を出すことを予告し、日本が北が望むような覚醒可能な状態ではないことを暗に示したと言われる。」 (『月刊日本』、09年5月号 P43)。
 この件、裏のとれている情報らしいので、この誤報で振り舞わされた関係者にコメントをもとめたところ、「そもそも日本は国民を本気でまもる体制を作っていないから、アメリカにコケにされても別に驚かない」とのこと。
拉致問題で「横田めぐみさんすでに死亡」との北発表で覚えた日本国の「無様さ」の感情が再び蘇りました。この無様さへのセンスのない美意識など信用できないでしょう。
美しい日本を作っていきたいものです。貴誌が日本のゴミやホコリをひとつひとつ拾っている意志の強さに敬服し、感謝します。
    (アシカビヒコ)


(宮崎正弘のコメント)米国は日本政府ならびに官庁高官の会話を盗聴しています。日本は対抗して防諜しようとする意思さえないようです。平和惚けもここまでくると末期癌と同じです。
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『絶望の大国、中国の真実――日本人は中国人のことを何も分かっていない』
(定価980円。ワック文庫) 
  
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『やはり、ドルは暴落する! 日本と世界はこうなる』(ワック文庫、980円)
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 『北京五輪後、中国はどうなる』(並木書房、1680円) 
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  • 名無しさん2009/05/19

    モルモン教の中国大使ですか・・・。

    ハニートラップフラッグが立ちましたね。

  • 名無しさん2009/05/18

     近所にある自転車屋にブレーキの修理を頼んだ時の話です。



     何度修理しても、すぐに音がうるさくなるので、交換してくれと頼んだら、今時の自転車は交換しても同じだから無駄だといわれました。



     さらに、こう付け加えたのです。



     「今のブレーキは、みんなチャイナなんだよ」



     中国とは言わずに、支那とも言えないのなら、チャイナといってみてはいかがでしょうか。



    5月18日

    岩淵 順、HN:尊野ジョーイ



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