国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/05/11


◎小誌愛読者数14300名突破!
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 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
     平成21年(2009年)5月11日(月曜日)
          通巻第2588号 
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 台湾の主権、安保、民主、そして景気回復は融解した
  蔡英文(民進党党首)、ワシントンで講演。馬政権を批判
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 ワシントンDC、ジョージワシントン大学の講堂は珍しい賓客を迎えた。
 台湾から野党「民進党」主席の蔡英文が訪米、首都で多くの聴衆を前に講演した。

 曰く。
 「中国からの観光客を受け入れ、投資を許可した馬英九総統は、戦略を崩壊させた。つまり台湾の主権と安全保障と民主主義が容喙し始め、景気回復は望むべくもなくなり、わたし達は近未来の不安定化を深く憂慮している」

 会場から「中国と台湾の同一市場」(ECFA)に関して質問が飛ぶと、「あれは政治的コストがあまりにも高すぎる」と基本的に反対を示唆した。
 
大陸との交渉にあたった海峡基金会の江丙伸理事長は「役目は終わった」として、数日前から、辞意を表明してきたが、5月10日に馬英九と会見し慰留された模様。

 また台湾の報道によると馬政権はちかく、台湾政府駐在員事務所を北京か上海に開設する予定だとしている。
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拓殖大学日本文化研究所主催
日本塾 (井尻千男塾長)
−講義、討論、質疑、充実の四時間!−
 
  どなたでも参加できます。
   毎月第三土曜日、十講で参加費はわずか。 (一回千円です)

5月16日(土)   「国民の歴史」とは何か      藤岡信勝vs井尻塾長
6月20日(土)    昭和維新運動と近代の超克   岩田 温 vs井尻塾長
7月18日(土)    戦後日本の宿痾           遠藤浩一vs井尻塾長
9月19日(土)    司馬史観徹底批判        福井雄三vs井尻塾長
10月17日(土)   日米関係と多極化の時代      藤井厳喜vs井尻塾長
11月21日(土)  構造改革と国体の破壊        関岡英之vs井尻塾長
12月19日(土)  日中比較文化論            石  平  vs井尻塾長
1月23日(土)    政治権力の正統性          佐藤 優 vs井尻塾長
2月20日(土)    日本人の美意識            田中英道vs井尻塾長
3月20日(土)    共同体の高揚と破壊          井尻塾長vs全  講  師 
 
 
会   場:拓殖大学文京キャンパス C館3階 C301教室
開講時間:毎月第3土曜日13時〜17時(第8講のみ第四土曜日)
受講料:10講一括/10,000円
申込み:拓殖大学オープンカレッジ課 03−3947−7166
http://www.takushoku-u.ac.jp/extension/nihon-juku/curriculum.html
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(読者の声1)貴誌通巻第2586号(読者の声4)で「有楽生」氏が、「立花(隆)は、『天皇と東大』で平泉澄を糞ミソに貶しました。平泉は戦後尾羽打ち枯らして尻尾を巻いて故郷福井に引っ込んでひっそり生き長らえた。そんな平泉より自決した蓑田胸喜の方がマシだとか、ずいぶん酷い書き付けをしていたと記憶します」、また、「立花が平泉にフォーカスしたのは戦前昭和天皇に一度進講したからでしょうが、それ以降、平泉は遠ざけられたのです」と書かれましたが、これは不正確です。
平泉氏が昭和天皇陛下に御進講したとき、氏があまりのも後醍醐天皇を絶賛するので、陛下が、「では、後醍醐天皇には欠点は何もなかったのか」と言われたのを聴いて、陛下が論功行賞が不公平であったために政権が崩壊への向ったことを言外に意味されていることをその刹那に気づき、大悟反省しその歴史研究に大きな転回をなしたと聞いています。
「平泉は遠ざけられた」のではなく、天皇と歴史学者と立場は大きく違いますが、この一刹那に於いて天が御進講の場でお二人が得るべきものを全て与えたので、二度と会う必要がなくなったというべきでしょう。
その後、二・二六事件のとき、青年将校たちに同情的ではと観る人たちもいた秩父宮様が、東京に戻ろうとしたとき、平泉氏が途中まで出向いて会い、懇々と話した内容は陛下の決断と軌を一にするものでした。
「平泉が行けば青年将校に賛同するよう煽動するのであろう」と邪推していた人たちも多くいたそうですが、それは、平泉氏が陛下との邂逅から学び取ったことを真摯にその後の人生の指針とすることのできる謙虚な人物であったことに気づかないからです。要するに人物の器が違うのです。
まして、(立花の言うような)「戦後尾羽打ち枯らして尻尾を巻いて故郷福井に引っ込んでひっそり生き長らえた」とは、なにをか況やです。
戦後、平泉氏が衷情から発する大部の書物を多く書かれたかをご存じないから言われるのでしょう。その内のいくつかは、錦正社から出版されて、いまでも手に入ります。
     (ST生、神奈川)


(宮崎正弘のコメント)もっとも誤解されている人、平泉澄博士。或る意味で、北一輝と対極にあります。



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(読者の声2)或るブログに以下の書評がありました。
 「(引用開始)発売されたばかりの宮崎正弘VS石平『絶望の大国、中国の真実』〜日本人は、中国人のことを何も分かっていない!(ワック文庫)が、とてもおもしろかった。
 お二人が自ら体験してきたことを、秘伝の「隠し味」を加えながら、コトコトと煮詰め上げ丁寧に料理し、食指をそそる彩りを添え、香りを漂わせながら並べられたかのような、しかも真剣勝負のやりとりだけにズシリと重く、「なるほどそうだったのか」と認識を新たにしたり、溜飲の下がる思いもさせてもらったりと軽快に読みあげた。
 特に、中国で仕事をなさっている方、あるいは中国人を相手にビジネス展開をと考えている方に、「ころばぬ先の杖」…是非おすすめしたい(これらがそのまま、取材構成できたらおもしろいのだが…)。石氏の「中国人と日本人はまったく異質の人間」などというくだりを読めば、目から鱗、知って良かったと思うし、「タクシーの運転手のお守りは毛沢東」などには、中国人の「理解不能」を納得させられてしまう。
  そういえば、!)小平が権力を極めていた時代、北京か上海だったか、タクシーのバックミラーにつり下げられた飾りはすでに「毛沢東」だった…などと、私の少ないながらも折々の「中国体験」を、思い出させてくれる一書でもあった」(以上引用終わり)。
お知らせまでに。
   (TF子、東京)


(宮崎正弘のコメント)毛沢東のお守りを売っていたのは以前、湖南省だけでしたが、最近はかなり方々でみかける。そればかりか、財弁天がわりの貯金箱は圧倒的に関羽ですが、これも近年日本の手巻き猫にたぐいする置物替わりに、おどろくなかれ金ぴか毛沢東ミニチュア像が長沙の土産屋では売られていました。
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「日本は悪い国だった」という誤った歴史観を正すと、見えてくる真実。
 日本発のコンテンツや文化が「クールジャパン」として世界で受け入れられるのは、100年以上にわたる日本の国際貢献と文化力があったからだ。その背景には、潜在力を秘めた日本人の人間力がある。世界を愛した日本の国際貢献の足跡は、21世紀の今日にまで繋がっている。
 総力特集で、今春採用の中学校の歴史教科書9種類を比較総点検! どの教科書が最も正しい歴史を伝えているか、一目瞭然。
 日本の台湾統治を取り上げたNHKスペシャル「JAPANデビュー」は、明らかな放送法違反の偏向報道ではないのか、小林よしのり氏と西村幸祐が対談で徹底検証。
 前航空幕僚長の田母神俊雄氏と「日本の応援団」川口ユディ氏の対談後半戦も一挙掲載。そして、「かつて韓国を愛した日本」の真実を、『嫌韓流』の山野車輪氏が描く。
 また、スーパーマリオの生みの親とドラクエシリーズの作曲家が、日本が誇るゲーム文化を縦横無尽に語る。
 第一線のジャーナリスト、評論家、学者が、近代化から現在までの「世界を愛した日本」を執筆し、連載陣も好調。誰も教わらなかった日本近現代史、第二弾が、注目のリリース。

<目次>
かつて世界を愛した日本と、NHKの犯罪」 西村幸祐
◎総特集1 世界を魅了した日本人の人間力
超ビッグ対談 ファミコン文化は世界を愛す
すぎやまこういち(作曲家)VS宮本茂(任天堂専務・情報開発本部長)
日本の「モノづくり」の生きる道 川口盛之助 
ホンダF1が愛したもの 西村幸祐
「EUの生みの親」の生みの親・カレルギー・光子の生涯 但馬オサム

◎総力特集 中学歴史教科書2009年度版 徹底比較

◎特別対談 アメリカによって隠蔽された歴史の真実(下)
NHK「JAPANデビュー問題」を許すな 小林よしのりVS西村幸祐

◎総特集2 世界を愛した日本人の歴史
漫画 かつて韓国を愛した日本 山野車輪
日本精神が台湾に遺したもの 蔡焜燦
死滅した中国文化を再生した日本 石平
日本人は善意で世界を見る 高山正之
アジアのトップランナーの栄光と孤独 井尻千男
満洲ダンディ映画人・甘粕正彦 若杉大
トルコとの友好関係を壊す、トルコ英雄像放置問題 三井田孝欧

◎異色対談 日本ほど素晴らしい国はない(下)
田母神俊雄×川口ユディ 

◎特集 日本を報じない反日マスコミ
マスコミが報じない麻生首相と中川大臣の功績 三橋貴明
台湾の日本統治を歪曲した「JAPANデビュー」 柚原正敬
知垢庵夜話8夜―台湾映画「海角七号」―出さなかった手紙 但馬オサム

◎連載対談
サブカルチャーから見た戦後精神史最終回
―日本人はスポーツに何を見たのか 杉原志啓+西村幸祐

◎好評連載陣
思想の誕生―第8回
アメリカはなぜ日本と戦争をしたのか、と問うべきだ(二) 西尾幹二
21世紀からの思索―第8回 言葉が国力の源 西部邁
新・書生の本領―第8回 遠い「歴史」「日本」 大月隆寛
情報の考古学―第8回 変革の思想が問われていた時代 西村幸祐
女流国防論―第8回 葉桜の頃、君は国防に目覚めるのか? 桜林美佐
ネット言論多事争論―第8回 「朝日新聞なき2ちゃんねる」の顛末 宮島理 
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 今週末、土曜日です!

宮崎正弘講演会は16日
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ウォール街から始まった株式暴落と世界同時不況から次の変革が目の前に来ている。
これから米国の大不況、消費激減とロシア、中国の陥没などが世界的なシステムの変更を否応なく促されるだろう。
この「百年に一度の危機」が、日本にとって最大のチャンスである。起死回生のバネにするため、我々は何をなすべきだろうか。

         記 
とき     平成21年5月16日(土) 18時(開場:17時45分)
講師と演題  宮崎正弘「どうなる世界と日本のこれから」
ところ    文京シビック三階 第1・2会議室(文京シビックセンター内)
        東京都文京区春日1-16-21  03-3812-7111
        (東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」徒歩1分。都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分)
 http://www.b-academy.jp/b-civichall/about/about02_04.html 

参加費   1000円 (事前申込の女性・学生500円)

◎特記事項
懇親会   20時〜22時。参加費:3800円 (事前申込の女性・学生3500円)
      当日、宮崎本のサイン即売会も行われます。
◎懇親会参加者は必ず事前にお申し込みください。
【申込先】 士気の集い・青年部  TEL 090-3450-1951 FAX 050-1282-2472
(千田 昌寛宛て) E-mail:morale_meeting@yahoo.co.jp
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<< 今月の拙論 >>

(1)「中国景気回復説を追って」(『北国新聞』コラム「北風抄」、5月4日付け)
(2)「子供の誘拐ビジネス」(『共同ウィークリー』、5月11日号)
(3)「中国が揺らしたG20とIMF新通貨論議」(『正論』六月号、5月1日発売)
(4)「アメリカ大分裂のシナリオ」(『月刊日本』五月号、発売中)
(5)「中国V字型回復は本物だろうか」(『情報交差点』、5月30日発行)。 
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<< これから出る拙著新刊 >> 

 (1)『人民元、金本位制の野望』(仮題、6月下旬刊。KKベストセラーズ)
 (2)『朝日新聞が終焉する日』(仮題、6月下旬予定。ワック文庫)
 (3)『ロシア人、中国人、そして日本人』(仮題、佐藤優氏との共著、十月頃、海龍社)
 (4)『題 未定』(九月、阪急コミュニケーションズ)
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宮崎正弘の新刊  http://miyazaki.xii.jp:80/saisinkan/index.html
たちまち増刷! (日経6日付け、読売9日付け各二面広告を参照)
 宮崎正弘・石平 共著
『絶望の大国、中国の真実――日本人は中国人のことを何も分かっていない』
(定価980円。ワック文庫) 
    
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宮崎正弘の近刊  絶賛発売中!
『やはり、ドルは暴落する! 日本と世界はこうなる』(ワック文庫、980円)
『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円)
 『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
 『北京五輪後、中国はどうなる』(並木書房、1680円) 
 『世界が仰天する中国人の野蛮』(黄文雄氏との共著。徳間書店、1575円)
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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