国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/04/11


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  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成21年(2009年)4月11日(土曜日)
         通巻第2560号 
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北京五輪を生物・化学兵器で襲撃を計画した、とアルカィーダ細胞の幹部
 アフガニスタンに増殖するジハード過激派が次の攻撃目標は中国人と示唆
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 米国とNATOが増派を決めたアフガニスタンでは逆にタリバンが復活している。
 いや、以前より資金も潤沢で、武装の中味も格段に良くなった。武器はパキスタンばかりか、タジキスタン、ウズベキスタン国境からも入る。

 資金源は麻薬。カルザイ政権はカブールを治めるのみで、アフガニスタン政府の統治が及ばない場所が殆ど、そこで麻薬が栽培され、世界へ輸出され、ジハードの戦士を補充し、軍事訓練を施し、爆弾をかかえて突撃する戦士が量産される。

 タリバン独裁時代、アルカィーダの軍事訓練基地が山岳の洞穴、渓谷などにあった。
 現在もアフガニスタン国内のカスト、バグナム、カブール、ヘラーの四箇所にあり、実際の軍事訓練がなされている。

 さて中国が軍事支配するトルキスタン。
 1951年に中国共産党はトルキスタンを軍事占領し、「新彊ウィグル自治区」とした。
 東トルキスタン独立を叫ぶ人々は殆どが殺されたか、海外へ逃げた。民族的にはトルコ系、従って世界中のトルコ系民族が居住する場所で政治主張が出来る。かれらの動きが最近にわかに活発化した。

 東トルキスタン独立運動は、ノーベル平和賞にノミネートされ、北京の妨害で受賞に至らなかったが、人権活動家として著名なカディール女史がいる。彼女は平和的主張しかしない。ワシントンでもミュンヘンでも、東京にも支部がある。
 テロリスト路線には反対で穏健派が、じつは世界的に一番多い。

 過激派がいる。
 ウィグル独立を叫ぶイスラム過激派が集結するのはトルコ。イスタンブールである。ほかにドイツ、イエーメンにも細胞があると言われるが、真相は分からない。


 ▲欧米のアフガニスタン増派は逆効果をもたらす危険性に満ちている

 米ジェイムズタウン財団が発行する『テロリズム・モニター』(4月10日号)に拠れば、「世界各地で出版され、或いはウェッブ上の機関誌が数誌、確認されている。なかでも有力メディアが『トルキスタン・アル・ムスリマ』、同誌の3月26日号は「われわれの祖国は中国共産党に軍事占領されているのも同然であり、ウィグル人への民族差別が烈しい。この不正を暴くには力に訴えるしかない。我々には、神によって決められた自由と独立の権利がある」と主張している。
 攻撃目標を中国人と示唆しつつ、例外は「漢族のムスリム」(回族)と注意書きもあるという。

 ほかにも 『アル・ファラージ』は2008年7月に創刊された。
 『サワト・アル・ジハード』(聖戦の声)は、2004年から07年までサウジアラビアで刊行されていた。
『サダ・アル・マルヒム』(戦闘の響き)はイェーメンのアルカィーダが発行する。
 03年にパキスタンSSに殺害されたハサン・マーサムを近年「英雄視」する傾向がある。

 さてウィグル独立を訴える若者の中にはアフガニスタン国内の軍事基地で訓練された者が多い。彼らを中国も米国も『テロリスト』と呼んでいる。
 当時、ウィグル組はアフガニスタンでIMU(ウズベキスタン・イスラム運動)の下部組織として、訓練された。
 そして、最近「TIP」という正体不明の組織が登場、この細胞幹部に前述『トルキスタン・アル・ムスリマ』誌が独占インタビューに成功した。
 
 その幹部が言った。
 「北京五輪では生物化学兵器を駆使して襲撃する計画だった。途中で(中国のスパイに)見つかり、計画は頓挫したが、いずれ再決起する」。
  かくして欧米のアフガニスタン増派は逆効果をもたらす危険性が高い。
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樋泉克夫のコラム


  ――それはもう、笑うに笑えず泣くに泣けなかった時代でした・・・ハイ
         『反修哨兵』(劉一凡ほか 人民文学出版社 1976年)


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 今風にはパフォーマンスというのだろうが、毛沢東は京劇、相声(おわらい)、説書(こうだん)などの大衆演芸を革命宣伝に利用する名人だった。
文字も知らず、本なんぞ読んだこともない農民大衆に「革命」を吹き込むには、演芸が一番手っ取り早い。社会は上部構造と下部構造とで成り立ち、そこで革命とは――などと訳の判らない屁リクツを捏ね繰り回してもはじまらない。

「革命とは客を持てなすように淑やかで慎ましやかなことではない」「革命とは貧乏人が武器を持って地主から土地を奪い返し、そいつを分け合うことだ」「土地さえ持てば腹いっぱいメシを食べることができる。これを階級闘争という」「貧乏人よ、決起せよ」「毛沢東を信じ、毛沢東についていけば幸せになる」。
簡単明瞭・効果抜群。

 かくして毛沢東は建国以後も巧妙に大衆芸能を使い国民に対する教化・教育を進めた。その最たるものが文化大革命だが、同じ時期、毛沢東は世界革命における盟主の座をソ連と争っていた。
中ソの理論闘争は軍事対立にまでエスカレートし、69年には中ソ国境の珍宝(ダマンスキー)島で大規模な軍事衝突まで勃発している。
当時、中国はソ連をアメリカ帝国主義に妥協する社会帝国主義、革命を忘れた現代修正主義と激しく罵倒していた。

 この本は、そんな時代に出版された相声(おわらい)の台本集である。
書名の「反修哨兵」に加え「踏遍青山人未老」「我愛大海」「鉄鋼民兵」「彩球飛舞」が納められている。毛沢東の教えに従って、笑いのなかで神聖な領土を邪悪なソ連から防衛することの重要性を訴えようというものだ。そこで「反修哨兵」を一例に、当時の笑いを再現してみよう。

中国の漫才も日本と同じ。舞台にはボケとツッコミの2人が立つ。設定は珍宝島近く。ソ連からのスパイの侵入を阻止しようと設けられた最前線の歩哨拠点である。
「我われはソ連修正主義・社会帝国主義との闘いの最前線に立つ。軍民はガッチリと団結し、共に理論を学習し、批判し、祖国を防衛し、軍事訓練を行い、持ち場を守り警戒を怠らず、“クソッタレ”を捕縛しよう」と語った後に、向こうからやって来るボケに向かって、「動くな」と警戒の一声。そこでボケが、「さすが、ここでは軍と民兵の連携はガッチリ。蟻1匹も通さない鉄壁の防備態勢だ」。

これを受けてツッコミが、
「ここは修正主義に反対する戦場であり、反修正主義教育のための学校だ。我われ連隊は劉少奇や林彪が撒き散らした階級闘争終焉論を厳しく批判し、階級闘争を要とし、常に人民大衆から新旧のツァーによる中国侵略の犯罪の実情を聞かせてもらっている」と、軍民が団結・協力した反修正主義教育の重要性を強調する。

このように原理原則を語った後、ツッコミが厳格な女民兵隊長にボケがソ連のスパイに扮し、ドタバタ劇が展開される。 
河の中での格闘で、スパイはしこたま水を飲んでしまう。
道に迷った猟師だと言い張るスパイに向かい女民兵隊長は決然と、「中国人民を舐めるな。空から降りてこようが、地下から湧き出ようが、水中から飛びだそうが、中国人民の大海に溺れるしかない。生き残る道はただ1つ。真っ正直に白状し、罪を認めるしかない」。

ドロだらけになったスパイの顔を洗わせようと、水が張られた大きな盥が用意された。するとスパイは水を飲まされる拷問かと勘違いし、「もう飲めません」と罪を認める。ここでドッと笑いが起きて幕、となる。
 こんな漫才でも笑わなければならない・・・悲しくも滑稽な時代があったんデス。
《QED》
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(読者の声1)貴誌に投書のあった「伊勢ルイジアナ」様の紀行文について。「ウイグル人が居住する地区があって、食い物は、焼き羊肉に胡椒で旨かったし安い。ウイグル人はおとなしいですね。サルタン廟で中国人観光客が大声を張り上げ、つばを吐いていた。トルコ人は中国人が嫌いと見えた。サルタン・ムフメット大橋を懸けた石川島播磨重工に感謝していた。ゴールデン・ホーンの魚料理をお奨めします」(引用終わり)。
意見:
1.アジア民族史では古来トルコから中東、極東にまでおよぶ、トルコベルトがあったと聞いていましたが、トルコがウイグル民族を保護しているということでその片鱗をうかがったような気がします。支那の突厥はたしかトルコ系民族と記憶しています。
 将来、トルコが核をもてば中東からアジアにかけての政治的文化的影響力は大きなものになるのではないでしょうか。日本はトルコとの友好関係を大事にしたいものです。

2.金角湾の魚料理は、新鮮な魚の塩焼きにレモンをかけたもののようで、いつか青ボスポラス海峡を見下ろしながら一度味わってみたいと思います。
  (東海子)


(宮崎正弘のコメント)突厥も鉄勒もトルコ系です。彼らは漢族に追われ西へ西へと移動、カザフスタン、ウズベキスタン、キルギス、トルクメニスタンはトルコ系、さらに南下し、セルジュクトルコ、そしてオスマントルコ帝国を建てます。
 ですからトルコ人のご先祖は、モンゴルがチンギスハーンの血をひくように、偉人らを輩出したのでした。



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(読者の声3)日本李登輝友の会が「JAPANデビュー」問題でNHKに抗議声明を手交しました。
ご案内のように、「あまりにも実態とかけ離れている。日本語世代の発言の中で、反日的と思われる発言だけを取り上げた印象を拭えない」との感想を抱いた本会の小田村四郎会長は、やはり同様の違和感を抱いた石井公一郎、岡崎久彦、加瀬英明、中西輝政、田久保忠衛の5人の全副会長との連名で、福地茂雄・日本放送協会会長宛に「抗議声明」をしたためました。
 10日午前、柚原正敬・常務理事が東京・渋谷のNHKセンターに行き、その「抗議声明」を手交してまいりました。NHK側から必ず返答すると約束を取り付けてきましたので返答があり次第、本誌でもご紹介します。              
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「NHKスペシャル シリーズ JAPANデビュー 
第一回 アジアの『一等国』に対する抗議声明

 貴日本放送協会(以下、NHK)は、去る四月五日午後九時から「NHKスペシャルシリーズ JAPANデビュー 第一回 アジアの!)一等国!)」という番組を放送した。
 私どもは台湾を「日本の生命線」と位置づけ、日本と台湾の交流のシンボルである李登輝元総統の名を冠し、平成十四年に台湾との文化交流を目的に設立した団体であり、台湾の日本統治時代にも深い関心を抱いてこれまで活動してきている。
そこで今回の放送は多大の関心を持って観た。
 だが、期待はものの見事に打ち砕かれた。
私どもが知る台湾の日本語世代の人々の常日頃の発言と大きくかけ離れており、反日的と思われる発言だけを取り上げた印象は拭えず日本の台湾統治時代を批判するため、台湾人の証言を都合よく操作し、「反日台湾」を印象付けるためだったのかとしか思えない内容であった。光と影の影のみを強調した印象は否めない。また、日台離間を企図しているのかとさえ思われる内容でもあった。
 番組を観た多くの方からも「実にひどい番組」「偏見に充ちた内容」という感想が寄せられている。台湾からも「大変不快だった」との声が寄せられ、若い世代の間では「僕のおじいちゃんは日本大好きなのに、あの番組は変だよ」「NHKはどうしてこんないい加減な番組を日本人に見せるのだろう」という疑問の声が噴出しているという。
 番組内容には批判すべき点が多々あるが、聞き慣れない「日台戦争」という呼称が出てくるし、後藤新平は出てきても、それは台湾人三千人を処刑した匪徒刑罰令の実行者として出てくる。
また台湾特産の樟脳産業を立て直すために基隆港を大型化し縦貫鉄道を敷いたと説明する。
 しかし、八田與一や後藤新平の事績を高く評価する李登輝氏の総統時代、一九九七年に台湾で刊行された中学校の歴史教科書の副読本『認識台湾』では、第七章に「日本植民統治時期の政治と経済」、第八章に「「日本植民統治時期の教育、学術と社会」を設け、例えば米やサトウキビの生産については「米の増産と糖業王国の確立」との見出しの下、生産量のグラフを掲載していかに生産量が上がったかを示していた。縦貫鉄道については「各地を結ぶ交通運輸を改善した」と記していた。
 確かに台湾統治では同化政策を進めた。差別もあった。
この差別について、特に台湾の日本語世代は日本人の前ではあまり語りたがらない一面があることを私どももよく知っている。だが、日本統治を評価していることも事実なのである。それは、八田與一を高く評価していることに如実に現れている。
故に台湾をよく知る人々には、著しくバランスに欠けた内容と映じ、統治時代の歴史に真正面から向き合っていないという印象を強く残したのである。
 従って日本が一方的に台湾人を弾圧したとするような史観で番組を制作することは、公共放送として許されるべきではない。
 ついては、ここに今回の放送内容に厳重抗議する。それとともに、この番組の脚本を作成する上で参考にした書籍など全資料の開示を要求する。
  平成二十一年四月九日
              日本李登輝友の会                               
会 長 小田村四郎
                               副会長 石井公一郎
                                   岡崎 久彦
                                   加瀬 英明
                                   田久保忠衛
                                   中西 輝政

日本放送協会 会長 福地茂雄殿
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■NHKに抗議を!
・NHK視聴者コールセンター
 TEL:0570-066066
・NHKスペシャル「感想・問い合わせ」
 https://www.nhk.or.jp/special/contact/index.html
・放送倫理・番組向上機構(通称BPO)ご意見送信フォーム
 https://www.bpo.gr.jp/audience/send/form.html
・総務省・ご意見ご提案の受付
 https://www.soumu.go.jp/common/opinions.html
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宮崎正弘の新刊  http://miyazaki.xii.jp:80/saisinkan/index.html
  4月24日配本。四月下旬に全国主要書店に並びます。
  宮崎正弘・石平 共著
『絶望の大国、中国の真実――日本人は中国人のことを何も分かっていない』
(定価980円。ワック文庫) 
       

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『やはり、ドルは暴落する! 日本と世界はこうなる』(ワック文庫、980円)
『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円)
 『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
 『北京五輪後、中国はどうなる』 (並木書房、1680円) 
 『世界が仰天する中国人の野蛮』(黄文雄氏との共著。徳間書店、1575円)
 『崩壊する中国 逃げ遅れる日本』(KKベストセラーズ、1680円)
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  • 名無しさん2009/04/11

    売国放送局NHKを改革せよ!