国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2009/03/05


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  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
    平成21年(2009年)3月5日(木曜日)
       通巻第2518号   
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 中国農村部、深刻な資本不足。地下銀行も貸し出し資金が枯渇
  当局、地下銀行合法化の規制緩和を検討へ
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 中国の農村部では資本の枯渇が甚だしくなり、当面の打開策を当局が検討していると『チャイナ・ディリー』が伝えている(3月4日付け)。
 出稼ぎ農民の失業組には、起業を奨励する方向も打ち出された。

 農村部は従来、日本で言う農協、農林中金、中国農業銀行などが手の届かない僻地や村落で、所謂「ミニバンク」(正式免許がない地下銀行のたぐい)が、小口の貸し出し業務を営んできた。

しかし貧しい農民は、これら金融機関からの借り入れも出来ず、高利の地下銀行から借り入れて急場を凌いできた。
 清華大学の報告では「一億二千万農民の40%が借り入れさえできない」という。

 それもお手上げとなれば、闇の金融も資本不足に陥り、「講」の組織の近代化したシステムである、村営、町営の信用金庫、信用組合を合法化した。
借り手である農民は、こうした信用金庫から500元―5000元の範囲内で借金を積み重ねた。
 2007年には、こうした金庫が38行、誕生したが、さらに資本金500万元ていどのミニバンクも認める方向という。

 中国銀行監督委員会(CBRC)に拠れば、闇金融は全中国の預金の10%程度と見積もられている。
 全人代では景気刺激策4兆元にくわえて、さらに数兆元の予算を検討しているが、農村部への資金手当を含んでいない。

 清大学報告が予測する数字は「2010年に農村の資金不足は5兆4000億元。2015年には76兆元に達するだろう」という。
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(読者の声1)雨にも雪にも負けじと、日本の再興に執念を燃やしておられる、日本のインテリ層では破格の”有言実行家”の貴重なメールを、殆ど毎日、時には1日に複数回、無料で拝読させて頂き、有難うございます。
特に、情報発生源での原文を読まなければ書けないような、最新で価値あるニュースを惜しげもなくご披露されるのには、満腔の敬意を捧げます。何ヶ国語を操っておられるのでしょうか。
それに、先ず敵を知ることが勝利への最捷径だとおっしゃっておられるのだと思いますが、チャイナ(私が使う彼の国の名で万国共通の筈)の隅から隅までご自分でお歩きになっておられるのは、売文口舌の論客が多い日本の自称他称知識人の中で稀有の存在だと思います。極く短い投稿に長過ぎる前置きになりましたが、初めて拙文を差し上げますので、先ず私の率直な感想を述べさせて頂きました。

愚問に移ります。冗長に流れるのを防ぐためにやや断定的な表現になるかも知れませんが、寛大なご指導を頂ければ望外の幸せに存じます。

1) チャイナの「抗日記念館」の最新のレポートの、しかもその抜粋を読ませて頂くだけで、四分の三世紀を生きてきて、殆ど涸れたに等しいわが小躯内の血が逆流するのを覚えます。
私の残り少ない寿命が益々縮まるのをしばし忘れます。それにつけても私の個人的感覚では、日本人は(冷静な対応は大事かもしれませんが)冷静過ぎますね。いや無関心です。
更に言えば無知で愚鈍で怠慢です。・・・・・と批判を始めれば限がない(それにお前は何だと言われます)ので止めますが、やはり大事なのは教育のようですね。
そして「チャイナとの競争」が最大の教材です。何処の国とでも同じですが、日本は再度負けてはならないのです。特にチャイナとの勝負には絶対に負けられません。チャイナに負けたら日本は完全に滅亡です。「負けない」というのは最善の「勝利」を意味します。これからの日本人の教育のゴールは、チャイナに負けない日本を確立することです。
全ての道は「対チャイナ不敗」を目指します。教育の細目はすべてそのためのものです。これは私独自の日本論のベースです。
 私の下手な詳述をしなくてもご賢察頂けると思いますので、次に移ります。

2) 国家間には常に競争があります。競争がある限り負けないように努力するのは当然です。では「負けない」とはどういうことでしょうか。
先を急ぎ結論から申しますと、国際的な交渉では、最悪の場合でも、国益を守ることが絶対条件です。最悪でも相手との利益配分を五分五分に持っていくことです。そのためにこちらが提示する条件では75%以上(勿論そう見せないで)の利益を主張します。これを私は「スリークオーターの交渉原理」と言いますが、国でも個人でも、政治でもビジネスでもあらゆる分野に利用できる原理だと思います。
但し最初から100%の利益を独占しようとする主張では、相手が交渉のテーブルにさえのって来ないでしょう。当り前のことの筈ですが、日本はこの原理を実行していません。特にチャイナ相手ではメロメロです。腹黒い(外交交渉では当然なこと)相手の”善意を信じ”て、最初から 50:50 の条件を提示するものですから、せいぜい30〜40% の利益で泣き寝入りせざるを得ないのです。
本当に日本は今直ちに”飲酒運転”を止めなければ、国を滅ぼします。

3) 19世紀の末から20世紀にかけて、チャイナや朝鮮半島が戦場になった原因は、既に語り尽くされていますが、最大の原因は、当時はどちらの政府も統治能力が全くなかったことですね。
当然ながら欧米やソ連の帝国主義の餌食になりつつあったのを、日本が一時的にもその防波堤の役目を担った面も大きいわけです。しかし、自尊心と嫉妬心の塊みたいな彼らは、同じ有色人種で先進国の日本に負い目を感じたくありません。
特にチャイナは、日本がチャイナに屈服するまで暴走を止めないと思います。だから上記1)の私見の重要性を訴えたいのです。

4) ところで、上記1)の日本のゴール「対チャイナ不敗」達成は、当然のことながら至難の技です。
しかも過去の日本は、自分にハンディキャップを負わせる足かせをはめてしまっています。しかし何度も言うように絶対不可欠の日本再生の条件です。
道は遠くともやらねばなりません。先ずそのための戦術・戦略について、衆智を結集しなければなりませんが、重要なことの中に「謝罪」「歴史認識」「靖国神社」等々があります。相手が強面だからこちらもというのは「ぶち壊し」を招くだけです。その意味で、貴メールの存在は極めて重要な意義を体していると思います。
  (過分数 調布在住 77才)


(宮崎正弘のコメント)昨夜の国民集会は、あの雨をついて予想を超える、多くの人々が結集しました。国会からも平沼赳夫、西村真悟、衛藤せい一、西田昇司、稲田朋美ほかの先生方が駆けつけてくれました。
 超党派ですが、オザワ・ショックに突如見舞われた民主党だけは予定していた松原仁先生、めずらしく欠席でしたが。。。
第2部のシンポジウムは清水明彦氏司会のもと、阿羅健一、富岡幸一郎そして小生で一時間。中味は前前号の小誌で紹介した正論への寄稿文をベースにしました。
最後は参加者全員で決議文を採択して、盛況裡におわりました。
 さて、ご指摘チャイナへの対応ですが、さしあたっては麻生首相、正面突破作戦に出ることが望ましいのでは? 靖国神社参拝です。



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(読者の声2)ティム・ワイナーというNYTの記者が書いた『CIA秘録』上・下を手に取りました。
ワイナーは岸信介がCIAから献金を受けていたことをスクープした記者で、公開された機密文書を丹念に渉猟しそれに長年自ら取材したことをもとにCIAの暗部に迫っています。
中身はCIAは嫌われものとして発足しポカばかりしでかし続けた杜撰な組織だと批判オンパレードのトーンです。
佐藤優氏に依ると成功したインテリジェンス工作は知られることなく闇に消え、失敗したことだけが表沙汰になるという本質を持っているそうですから、ワイナー記者が嗅ぎつけたCIAの活動がポカばかりなのは仕方ないのでしょう。
米国には機密資料を一切合切ちゃんと取っておくシステムがあり、一方、終戦時日本軍は国民や敵に見られ知られてはまずい書類を滅却してしまいました。
読んでいて興味を惹かれたのは終戦後日本を支配した占領軍の諜報活動に旧日本軍の高級将校が進んで協力していたという件です。
協力していたとして名が挙がっているのは有末精三、河辺虎四郎の両陸軍中将で軍の機密と引き換えに身の安全保護をマッカーサーに求めたという書き方をしています。
築地瓦板屋のOB記者氏によると有末氏は陸上自衛隊の創設に関わったようですし、河辺氏は梅津大将と共にミズーリ号に乗り込んで降伏の調印式に臨んだそうです。
マッカーサーはCIA嫌いで諜報活動を部下のウイロビーに任せウイロビーは命乞いに来た有末、河辺らを使った。有末、河辺たちは占領軍から引き出した活動資金を遊興に使ったり懐に入れたり、集めた情報は信用できないいい加減なものばかりだったと腐しています。
帝国軍人を貶める書きぶりですが彼らは本当に自己保身を計ろうとして占領軍の手先になったのでしょうか。
   (しなの六文銭)


(宮崎正弘のコメント)そんなひどいことが書いてあるのですか。有末先生のような立派な軍人を貶めているのですね。アイリス・チャンの米国版ってところ?
 もしCIAにご興味の向きはレイ・クライン『CIAの栄光と挫折』がCIAの歴史を追った名著です。KGBにご興味の向きは拙訳レフチェンコ証言や拙著『ソ連スパイの手口』などありますが、おそらくいずれも絶版でしょう。



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(読者の声3)最近、司馬遼太郎氏の歴史観うんぬんの話がまた書かれておりました。
私、彼の本を何冊か読みましたが、なんでこの人の本がこんなに読まれているのか不思議でした。
ストーリーや注釈、時代背景の説明などなど、やたら多いのですが、肝心の人物がいかにも面白くなかった。坂本竜馬しかり、新撰組しかり、河井継之介しかり。
こういう人物がいたのか勉強になるなあ。それが感想。感動はなし。
感動させて欲しいと、有名な本だから、著名な作家だからと思い我慢して何冊も読んだのですが。
思えば、30年前にも有名な作家だからと大江健三郎を手に取りました。がっかりでした。言葉が軽くて浮いていて、かしこそうに見えるが、中身が無いと感じた。
さらに35年前、高校1年の時、一度は触れてみたほうがいいかなと、共産党宣言を読みました。どれほど自分が偉いと思っているのかこの人は、性格に難ありだ。
そう感じました。
左翼も右翼もなんの興味も無い自分でしたが、自分がつまらない作家だなとか、人物だとか感じるのは皆、共通しているように思います。
左翼系といわれる人間の写真は概ね2パターン。ひとつはいかにも自分は世の中を憂い、深層を見つめることのできる男であるという風な顔で写っていることが多い。
もうひとつは、自分はまったく過激なことが嫌いで、無私で無垢なきれいな人間です、という顔つきをして写る。
なんで顔をつくるのか、もっと自然に普通に構えればいいものをと思っています。
彼らはおそらく自分自身の中味が所詮何もないのを知っているのでしょう。人に言われなくても自覚しているのでしょう。ある意味、虚勢ですか。確かに小説を書くのに、文章を書くのに山のような資料を整理し、調べて、それも長い年月をかけて、そうとうなご苦労でしょうが、好きでやっている作業でしょう。
そうした苦労と自身の身の上に実際に経験した波乱万丈といいますか、その中を泳ぎきってきた人物と比べると、比較にならない。真に苦労をして人生を生きてきた人は力が抜け顔をつくる必要が無いのでしょう。つまらぬことを書きましてすいません。これからも期待しております。ありがとうございました。
(京都のMT)


(宮崎正弘のコメント)夏目漱石の憂鬱顔が文士のステイタスになって以来? 太宰治も深刻顔ですし。自然体の笑顔は小林秀雄が白眉ですかね。
 ところで大江健三郎ですか。小生もデビュー作『不意のオシ』『飼育』から『セブンティーン』『日常生活の冒険』あたりまでは読みましたが、ふと憑きものがおちたように読まなくなりました。杉森久英氏が生前、うまいことを言ってました。「あれは縦に書いたフランス語」と。




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(読者の声4)読売新聞によると、「幻覚や妄想などアルツハイマー病の周辺症状にも処方される漢方薬『抑肝散(よくかんさん)』に、症状の原因と考えられる脳の神経細胞死を抑える効果があることが、大阪大の遠山正彌教授、松崎伸介助教らの研究でわかった」との記事がありました。
あーあ、またかと思いました。
何故、漢方薬なのか。生薬か百歩譲って和漢薬と書かないのですか。抑肝散の成分のひとつ、柴胡は日本の生薬では処方されますが、伝統的な中国漢方では処方されません。
また老人ボケ予防、老眼の進行抑制、癲癇症状の発現防止に著効がある柴胡桂枝湯も柴胡を使った日本発祥の生薬です。
今では老眼の薬として慶応大学病院でも処方されているそうです。
中国服は満州族由来、紙は朝鮮半島で使われ始めたものの物まね、胡弓はトルキスタン発祥、等々。所謂「中国文化」といわれるものの多くは他民族由来のものです。
逆に日本人は自民族が発明したものも他から由来のものとしてしまうのですね。これも大和魂の奥ゆかしさでしょうか。
憂さ晴らしの一杯の替わりに、抑肝散か柴胡桂枝湯でもやりませんか。
   (ST生、神奈川)


(宮崎正弘のコメント)胡は『外国人』もしくはペルシアという意味ですから、さしあたって毛沢東も胡錦涛も馬英九も純粋な漢族ではないわけです。「馬」はマホメットに由来し、鄭和も本名は馬。昆明の人。馬英九のご先祖は新彊ウィグルかカシュガルあたり、ご先祖湖南省の出身地は、ある研究家の調べではイスラム教徒の村だそうです。
 余談でした。



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(読者の声5)『家族愛』出版記念講演&交流会 
http://mixi.jp/view_event.pl?id=40312311&comm_id=3001779
日 時: 3月8日(日) 18:30〜20:00
         (開場18:00、20:30からゲスト交えて交流会)
場 所: ひと・まち交流館京都 3F第4会議室
    (京都市下京区河原町五条下る東側、075-354-8711
     http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
     京阪「清水五条」駅下車徒歩8分、京都地下鉄「五条」駅下車徒歩10分)
ゲスト: 東條 由布子 氏(『家族愛』(春日出版)著者、東條英機元首相孫)
定 員: 90名(定員になり次第申込締切)
参加費 <サイン入り書籍付>: 講演のみ…3,000円/講演+交流会…6,000円
              (学生はそれぞれ2,000円/5,000円)
お申込/お問合せ先:久野 潤(大阪国際大学 講師) kunojun@amethyst.broba.cc
         <当日> 090-2933-8598(久野) 090-6876-3385(逸見)
         【メールの場合は御名前・御通勤/御通学先をお伝え下さい】

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(休刊のお知らせ)地方講演旅行のため小誌は明日3月6日から8日が休刊となります。
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宮崎正弘の新刊  http://miyazaki.xii.jp:80/saisinkan/index.html
  四月初旬刊行が決定
 宮崎正弘・石平『中国人論』(ワック。仮題) 
       

宮崎正弘の近刊  絶賛発売中!
『やはり、ドルは暴落する! 日本と世界はこうなる』(ワック文庫、980円)
『中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円)
 『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ、1680円)
 『北京五輪後、中国はどうなる』 (並木書房、1680円) 
 『世界が仰天する中国人の野蛮』(黄文雄氏との共著。徳間書店、1575円)
 『崩壊する中国 逃げ遅れる日本』(KKベストセラーズ、1680円)
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  • 名無しさん2009/03/05

    調布在住77才過分数 様:

    私、台湾独立運動をしています林建良氏の顔見知りで、彼のサポータをしている

    若輩です。権謀術数で鍛えられている中国人に勝とうと考えるのは普通の日本人

    には10年早いです。一般人がK1の選手と戦う様なモノです。マズは中国人の

    手口を熟知している黄文雄先生の本を教科書として知力(狡猾力?)増強に努める

    事からお始め下さい。純粋な魂の方に、生意気な事を申し上げて、お許し下さい。

    栃木県在住60歳 Bebson HOCHFELD