国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

全て表示する >

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2008/11/25


●小誌2400号記念号 小誌登録読者12800名を更新!

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
   平成20年(2008年) 11月25日(火曜日) 貳
         通巻第2400号  (2400号記念号)
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△

 ヒラリー・クリントンを国務長官にすると、オバマ政権内部は分裂気味濃厚
  経済閣僚をみて、「これではクリントン王朝の再来ではないか」と危惧の声
****************************************

 オバマは民主党予備選で、党内鉄壁の組織を築いてきた、いわゆる“クリントン民主党”を簒奪した。
 それがしこりとなって九月までは党内団結がならず、マケインにリードを許していた。
 九月のリーマンの倒産という一種の“神風”が吹かなければ、マケイン共和党の辛勝だった可能性が高い。

 さて選挙後数週間を経て、次期財務長官には予想通り、ガイスナーNY連銀理事が選ばれ、大統領経済顧問にサマーズ元財務長官が“復活”した。サマーズは次期FRB議長候補となる。 
  これではまるでクリントン王朝の財務チームが復活してきた錯覚にとらわれる。いや、率直にいってアメリカも人材不足?
  
 ヒラリー・クリントンの国務長官就任説は日増しに有力となり、オバマは米国外交をヒラリーに丸投げする形となる様相だ。
 親中反日路線を突き進むヒラリーは危険だとする日本の立場とは異なって、アメリカの国務省はどうやらヒラリー歓迎の姿勢である。

 他方、民主党にとって敵対的で伝統的になじめない体質をもつ、保守の牙城=ペンタゴンは、クリントン初期の国防長官を共和党系にわたしたように、今回もゲイツ国防長官をしばし留任させ、共和党の不安を解消する段取りのようだ。
 いみじくもヒトラーが言った「政治は右を切り左をきって中道を歩むのです」(三島由紀夫『わが友、ヒトラー』)。

 『オバマはヒラリーを引き入れることによって政権内に旧ライバルを競合させる段取りだが、それは大きなリスクを伴うだろう』(TIME、12月1日号)。
        △
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◇◆み◇◆や◇◆ざ◇◆き◇◆◇宮◆◇◆ま◇◆さ◇◆ひ◇◆ろ◇◆◇◆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
 樋泉克夫のコラム

   ――現代中国の農村は、戦国時代以来の小農経営のままだ
       『歴史激流 楊寛自伝 ある歴史学者の軌跡』(東京大学出版会 1995年)


 共産党は今(08)年10月の三中全会で「若干の重大な問題に関する決定」を採択し、憲法が「集団所有」と規定している農地につき、転売・譲渡・流通にまで踏み込んで農民個人の利用権を大幅に認可した。
かくて農地は流動化。農民の財産となり農地私有化に向けて動きだすだろうが、直ちに農民の生活向上に繋がるとは思えない。
というのも、この本で「深く認識する必要があるのは、現代中国における主要な経済基盤も、やはり二千年来の歴史が牢固に保持してきた小農経営」であり、「したがって収入を上げる唯一の方法とは、子どもをたくさん生み育て、力強い働き手を増やすことだけ」との主張に接したからだ。

「二千年来の歴史が牢固に保持してきた小農経営」だからこそ「唯一の方法」である多産しか農民に安定した生活をもたらさない。
だが多産こそが農村の停滞を招く――このような悪循環に二千年来タップリと漬かってきた農民の考え方が、党の「決定」だけで直ちに革命的に変化するとは思えない。かつて毛沢東が「貧農下層中農」に対し殲滅せよと煽った「土豪・劣紳」、つまり農村で皇帝然と振舞う大地主が拡大再生産される可能性は高い。

 この本は、『戦国史』『古史新探』などを著した現代中国を代表する古代史研究者・楊寛が1919年の五・四運動から文化大革命を経て改革・開放に至る激動の時代をどのように生き抜いたかを、多くの学者との交流などを交えながら赤裸々に綴ったもの。
だが彼が精力を注いで書き著そうとしたのは彼自らの歩いた道というよりは、むしろ20世紀の中国が翻弄され続けた『歴史激流』であり、そこに蠢き格闘する中国人の姿といえる。
だから、この本は楊寛という1人の中国人古代史学者が描きだした《20世紀中国の自伝》とでもいうべきものだ。であればこそ、優れた自伝がそうであるように自らが生きた20世紀中国に対する鋭い省察や憤怒が上下2段組で450頁を超える膨大な記述の行間に溢れている。

 たとえば50年代半ばに進められた反右派闘争について、「(右派分子とされた多くの人々は)実際は、実権を握る者が運動に名を借りて、意に満たぬ配下の者を陥れた結果に過ぎない、と。
つまりすべてが冤罪」。じつは「反右派闘争を通じて、人々は、共産党政権が指導する無産階級という政権の本質を、より深く認識できるようになった」。
その「政権の本質」とは、農村の最末端から北京中央まで、各レベルの党機関トップが「いずれも各機関のいわば大家父長制であり、機関所属のすべての人間に対する生殺与奪の権を握っている」。

ならば毛沢東から胡錦濤まで党の頂点を占めた最高権力者が「自らの権力保持のために、常に専制という手段を採用した」としてもなんら不思議ではないということだ。
 挙国一致の狂乱・凶暴の坩堝だった大躍進や文革についてのおぞましくも滑稽な情況を生み出した要因を、楊は共産党による大家父長制支配に求める。
だが、理不尽な権力システムを受け入れ、暴民と化して暴虐のかぎりを尽くし互いに傷つけ殺し合い、悲惨な情況をうみだしてしまう中国人の体質に、果たして問題はなかったのだろうか。
楊は天安門事件直前の89年4月に中国社会科学院が発表した報告を援用する形で、「かりに『大躍進』や『文革』が引き起こした損失について、数年あるいは数十年の時間をかけて調整することができるとしても、人口政策の重大な誤りが民族全体にもたらした災難とも言うべき窮状を改善することは最小限二一世紀中は不可能である」と言い切る。
《QED》

(ひいずみかつお氏は愛知県立大学教授。海外華僑、京劇研究の第一人者)
   △
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
(読者の声1)貴誌2398号。以下の二点で裏読みの大切さを教わりました。
1「ST様」の「そこには、2つの危険があります。(1)怨み、嫉妬をかうおそれがある。(2)元UAW組合員を雇うよう圧力がかかる。日本の自動車企業は回避が必要です」
2.先生の「他のシンクタンク予測でも、軍事的に米国に並ぶと言っているのは少なく、あっても、それはペンタゴンやCIA委託の研究で、予算を取るための副次的目標があり、中国の軍事力をやや過大に評価しています」(引用止め)。

 目の前の餌に興奮する鶏頭にはよい勉強でした。ただし日米は一体ではないので日本にとっては中共の軍拡は大変な脅威です
   (MC生)


(宮崎正弘のコメント)中国の軍拡が日本の安全にとって「脅威」であることには間違いがありません。
 しかし空母建造能力とか西太平洋における中国潜水艦の出没、日本海でも同様。これらの軍事的活動の実態をまるで報道しない朝日、読売、毎日、日経という大手マスコミのあり方が、これから国内の脅威となってゆくのではありませんか?


 
   ♪
(読者の声2)貴誌通巻第2398号の(読者の声3)でW氏が「円建て米国債の発行に伴う、ST氏の懸念されるご指摘を回避するために日本の造幣局の機能を一部、米国に移転して特別な協力機関として米国の円建国債の発行を担うということはできないのですか」と書かれましたが、具体的にどういうことをお考えかわかりませんのでご返事のしようがありません。
長期間上昇傾向にある通貨が、長期間低落傾向にある通貨に飲み込まれるとどうなるかという実験が最近行なわれました。ドイツマルクが、英国を除くEU各国の通貨に飲み込まれてユーロができました。
あれだけ厳しい条件がユーロに参加する各国に課せられたにも関わらず、あの体たらくです。
円とドルの連携の思考実験の代わりにはなるでしょう。
ところでこれは以前から私が提唱していることですが、香港に第十三番目の米国連銀を設置するのです。香港ドルは米ドルにリンクしているので、これは、自然な流れです。真のドルの国際化の一環ともなることでしょう(皮肉がきつすぎるかもしれませんが。)連銀を香港に設置する代償に米国政府は中国政府に現在フォートノックスにある金の13分の1相当量を献納するように香港政庁に要求するのです。中国政府がそんなことを飲むほど馬鹿の集まりか、見ものです。
ところで24日にヨーロッパで金価格が急上昇して1オンス800ドルを超えました。
こんなに金価格が揺れては、バーナーキFRB総裁がヘッジファンド各社に向けて言ったといわれる、「円キャリ・トレードの替わりに金キャリ・トレードを行なったらよい」という助言はとてもまともに受け取れない代物です。
どうせつぶれるのだから、毒饅頭を食らって早くお陀仏してくれということなのでしょうか。
円建て海外国債は、発行国自国の意思で、自国の責任で行なうべきで、日本の方から求めることではありません。
日本からの輸出の代金支払いのためというように、円が実際に必要な場合におこなうほかは、当該国にとっても日本にとっても意義があると思えません。
    (ST生)


(宮崎正弘のコメント)ユーロはまぐれ当たり、虚勢、張り子の虎という側面があるのに、これまで表沙汰にならなかった。ユーロの意想外の高層圏が、じつは危険きわまりないゾーンだったということをEU自身が認識したのはリーマン・ブラザーズ倒産以来のことでした。
欧州は米国を見くびって安全保障概念をどこかに置き去りにして、ロシアとの軍事緊張がおわったと判断したのが、最大の誤断ではありますが。。。。。。



   ♪
(読者の声3)連日のマスゴミ報道や愚かな二世閣僚らの田母神さんバッシングと対応にせめてもの抗議の意思表示をしなければと地元紙に投稿しました。
 なかなか載らないので催促の電話を入れたら翌日(21日)の夕刊に載りました。早速友人からイイネ!と電話が入り少し溜飲を下げました。    
  以下は掲載文ですが、文中原文では「尊ぶべき方々」であったのを「人々」と変えられた以外ははほぼ原文通りです。
さぞ肩身の狭い思いをしているであろう自衛隊員とそのご家族と田母神さんご本人にもお読みいただければと思います。   

<田母神氏論文 大騒ぎに疑問>  
  世を挙げて田母神氏批判一色にみえる。私はその論文全文を読んだ。引用文献資料の多くは既に以前よりネットや一部新聞雑誌などで紹介されていることであり、なぜこれが更迭にするほどの大騒ぎになったのか疑問である。
氏の言わんとしたことは祖国の安全を守るには高い士気が必要であり、それにはこれ
まで定説とされてきた一方的な日本侵略国家史観を改めなければならないということであり、国の安全を第一線で守る立場としての真心が伝わってくる。
 しかし国会証人喚問ではテレビ中継もなく、氏の発言は再三遮られ、質疑では浜田防衛大臣がこうした考えを持たない様、隊内教育を徹底していくと答弁していた。与野党ともにまるで戦前の裏返しのごとく自衛官の思想信条まで統制するというのだろうか。
 今日の自衛官はそれぞれが自らの信念と正義感をもって任務にあたる健全な日本国民であり、有事災害には同胞を守るために生命を賭さねばならない尊ぶべき人々である。いかに日本一国が非武装平和を唱えても世界史に見る通り国際政治は冷酷でありいざという時は外国の軍隊はあてにならない。
この度の政府や世論の過剰な反応と対応によって国民の防衛意識が益々薄れ自衛官の士気がなえ、優秀な若者達が去ってしまうのではないか。このままでは日本ははたして独立国家としてもつのかどうか、憂慮に堪えない。
      (岩手、頑固爺)



   ♪
(読者の声4)貴誌前号の(読者の声2)田母神論文問題に関する論考で「産経新聞で阿比留瑠比氏が,左翼陣営が目的達成のために取る手段が巧妙,狡猾で,かつ卑劣さをも厭はないのに対し,保守陣営のそれはあまりに真っ正直すぎる」
と書いておりました。

意見:「真実が遅すぎることはない」これはソ連中央委員会のヤコブレフが著したマルクス主義批判の本「マルクス主義の崩壊」のある一節の言葉であるが、田母神空幕長の発言は逆に、「真実は早すぎることはない」と言いたい。
なぜなら早ければ国民が政府の誤った方向を正すことができるからである。敵は田母神氏の発言が正論であるために、正面から非難できないので、つまらぬ枝葉末節について文句をつけているが、桜田某をはじめとするこのタイミング論は最低である。
運転手が暴走を始めたら一刻でも早くとめなければならない。時期を待てば状況はどんどん悪化し被害が拡大するばかりだからだ。時期を選べというのは愛国心の重要性を隠蔽する誤った考えである。
      (MC生)


(宮崎正弘のコメント)フライング評論が多いということですね。毎度のことながら、そそっかしい評論が多いのは気になります。



   ♪
(読者の声5)レバレッジ金融が崩壊した後、レバレッジ解消の一環として新興国から投資資金の引き上げが加速しているにも拘わらず、どうして人民元だけが下落しないのか不思議に思っていましたが、移民チャイニーズが買い支えていたのですね。
もしかしたら中共政府が外資の引き上げを何等かの方法で阻止していたのではないのかと私は勘違いしていました。
チャイナ贔屓のFT紙などが絶賛した中共政府の経済刺激策が改定されて140兆円という途方もない額が投入されることになったそうですが、これを粉飾財政と一喝して既存の予算に1・6兆元の上乗せをしただけとトリビューン紙がすっぱ抜いています。
http://www.iht.com/articles/2008/11/23/business/yuan.php
 全世界には反中共の移民チャイニーズも多数いることを忘れていました。日本人にとっては基本的に同じ人種であることには変わりありませんが・・・
    (Y生)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(((((編集後記)))))●熊本城の本丸御殿再現が完成したと聞いたのは数ヶ月ほど前だが、ようやく念願かない拝観できた。まるで美術館のごとし。加藤清正の縄張りによる城の中は広大で、しかも観光客が夥しい。駐車場もクルマをとめる場所がないほどでした。そんななか、私たち一行九人で歩いていると「宮崎先生?」とみしらぬ紳士から呼び止められた。桜チャンネルの熱心な視聴者で熊本県北部で歯科医をなさっているとか。桜チャンネル意外な場所に多くのファンあり。
●熊本では、二年前にも五高跡地を見学したが時間がなくて神風連記念館に寄り道できなかった。今度はかなり余裕をもって見学した。小生自身は十数年ぶり。荒木精之さんが奔走した結果だが、展示内容がすこし変化していた。隣接された神風蓮自刃123名の墓は太田黒、賀屋を中心に左右に61基づつの墓石が並ぶ。犠牲123人だが、お墓の数が一基多いのは後追い自刃した妻の墓も含めているからだ。三島由紀夫『奔馬』は、この神風連が中軸に添えられた物語です。
●一年前に天草の取材の折、前後に熊本市内のホテルに貳宿したことを思い出した。天草の奥にもチャイナ・バアがあって驚かされたが、いまや熊本市内でさえ、中国人女性だけのバアがすでに何軒もあるよし。神風蓮の土地も、風俗の退廃は底なし? 某大手通信I熊本支局長とホテルで懇談。I氏とは北京特派員時代からの知り合いである。●というわけで三日間、熊本におりました。中村彰彦氏と同行。ということは書くまでのないことですが、酒量も久々に凄いことになりました。
  ◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
┏━┳━┳━┳━┳━┳━┓ 
┃好┃評┃発┃売┃中┃!┃
┗━┻━┻━┻━┻━┻━┛
宮崎正弘の最新刊
 『中国がたくらむ台湾沖縄侵攻と日本支配』(KKベストセラーズ 1680円)
 『トンデモ中国、真実は路地裏にあり』(阪急コミュニケーションズ)
               (全332ページ、写真多数、定価1680円)
 『北京五輪後、中国はどうなる』(並木書房、1680円) 
 『世界が仰天する中国人の野蛮』(黄文雄氏との共著。徳間書店、1575円)
 『崩壊する中国 逃げ遅れる日本』(KKベストセラーズ、1680円)
     ◇
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
*********************************
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
 ◎小誌の購読(無料)登録は下記サイトから。(過去4年分のバックナンバー閲覧も可能)。
 http://www.melma.com/backnumber_45206/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2008 ◎転送自由。ただし転載は出典明示。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ日刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • 名無しさん2008/11/25

    岩手の頑固爺さんの意見に全く同意