国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2008/11/23


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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
   平成20年(2008年)11月23日(日曜日)
        (号外)
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 11月25日(三島由紀夫命日)は、伝統の「憂国忌」です。
 どなたでも御自由に参加出来ます!

     記
 「三島由紀夫氏没後三十八年記念 憂国忌」の御案内

 とき     11月25日(火曜日)  午後六時(五時半開場)
 ところ    九段会館 三階「真珠の間」
        http://www.kudankaikan.or.jp/access/

 会場分担金  おひとり千円、学生500円(参加者全員に記念冊子贈呈)

 プログラム  黙祷、玉串奉奠
        開会の辞        三島文学館館長   松本徹
        記念講演 
「三島由紀夫の死と私 限界を超えた『芸術と実行』の分離の理念」
                              西尾幹二
        http://www.nishiokanji.jp/blog/?m=20080401

        閉会の辞にかえて    文藝評論家     富岡幸一郎
       (ほかに時間の余裕があれば発起人の追悼挨拶)

 特記    当日会場では西尾幹二先生の新作『三島由紀夫の死と私』頒布会。
      サイン入りの予定。三島と歌舞伎関係、楯の会関係、季刊雑誌『三島由紀夫研究』などの頒布会もあります。
       さらに詳しくは下記『三島由紀夫研究会』のサイトを御参照ください
http://mishima.xii.jp/contents/index.html
        『WILL』今月号、『撃激論ムック』最新号などに広告があります。
        23日発売の『月刊日本』と24日の産経新聞に広告が掲載されます。
ふるって御参加下さい! 予約不要です。
終了は午後八時過ぎを予定しております。
なお憂国忌の賛助会員の皆様には西尾先生の前掲書、28日までにお手元に届きます。版元PHPから直送されます。

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宮崎正弘の三島由紀夫論 三部作!
 『三島由紀夫の現場』
 『三島由紀夫“以後”』(ともに並木書房)
 『三島由紀夫はいかにして日本回帰したか』(清流出版)
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
 ◎小誌の購読(無料)登録は下記サイトから。(過去4年分のバックナンバー閲覧も可能)。
 http://www.melma.com/backnumber_45206/
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2008 ◎転送自由。ただし転載は出典明示。
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創刊日:2001-08-18  
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