国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2008/09/22

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
    平成20年(2008年)9月22日(月曜日)弐
         通巻第2328号 
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 危機は去ったか? まだそこにある世界金融大崩壊
   モスクワは1800億ドル放出し、市場流動性を維持へ
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 なぜか心理的な安心感が市場に拡大し、日本株も朝から上昇に転じた(22日午前九時20分)。

 ロシアはやっぱり身勝手な國である。モスクワの株式市場と通貨ルーブルを安定させるために、1800億ドルの市場介入を決めた。
 世界でも珍しくモスクワの株式相場が上昇している。

 一方、議会の承認を得られるかどうか、ポールソン財務長官の大胆な救済案(7000億ドル)は、今夕、連邦議会に提出される。
 だが、たとえ救出案が実現しても、これは後ろ向きの不良債権処理であって前向きの投資とはならないのである。
本質的に信用の縮小は継続し、空売りも禁止されたため市場の機能が急減する。
銀行は本来の業務に支障がでる。
 
 いかなる救済策、浮揚策がとられようとも、「経済は停滞の方向へ転回する」(GRIND TO HALT。ウォールストリート・ジャーナル、21日付け)

 一ヶ月ほど前にイングランド銀行の市場担当チーフ、ポールタッカーが言った。
 「我々は金融戦争の突入している。だが敵は一体誰だ?」

 年収3000万円、役員ボーナス五億円というのはざらだった。繁栄の極にあったウォール街は突如、荒野と化した。
 豪華マンションが売りに出る。ポルシェは中古市場がにぎわい、ウォール街幹部が食した豪華レストランは枯れ木となり、逢い引きにつかった豪華ホテルは客が激減し、さらにはティファニーもブルガリも欧米では売れ行き不振に陥るだろう。

 ウォール街ではすでに11万人の雇用が失われた。
 リーマンブラザーズ、メリルリンチの失業の列がこのうえに重なり、おそらく20万人の高給取りが職と収入とを失う。NY市の税収も激減するだろう。

 米国の金融異変は世界に様々な余波を及ぼした。
 発展途上国の中でも、とくにエマージェンシーといわれた新興工業国家群は、ING銀Q行の調査で、合計1110億ドルの不良債権が生じるという。

 またリーマンブラザーズの後処理問題、日本では資産保護が発令されたが、香港のリーマンブラザーズは、その部門買収などの後処理をめぐってスタンダード・チャータード銀行、野村證券、バークレー銀行が三つ巴の血みどろの主導権争い。

 次の転回は思わぬ劇を生みそうだ。
  
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(読者の声1)今回の「百年に一度の大不況」についての5回にわたる分析と展望に感服しました。
もっと書き続けて、一冊にまとめてください。
 メルマガのいままでの論調と明らかに違ったトーンが感じられます。なにか急に人が変わったかのごとくです。
 5回分をプリントアウトして、最初から読みなおしました。数字の大きさに圧倒されました。米国自身が克服できない大きさですね。米国の崩落はたしかでしょうが、ならばどんな速度で、どんな手順で落ちていくのでしょうか。
 ソ連崩壊のとき次はアメリカの番だと私も感じました。ただ、数十年先だと思っていました。
 最近はなんでも速度が速いので、私の生きているうちにアメリカは第三勢力に転落するのでしょうか。しかしアメリカの人材、学問、戦略的智恵は底が深く、そうそう簡単に落ちていかないような気もします。
 ともかくもっともっと書いて全貌を明らかにしてください。
        (KN生、東京都)


(宮崎正弘のコメント)集中連載は書き飛ばしていますので、あとで整理しないと、と思っていました。
ソ連崩壊と連想されるのは独特ですね。
中国の経済体制崩壊を助長する、アメリカのバブル崩壊ですが、次のヴィジョンがまったく見えてこないところに不安が広がります。アメリカが金融覇権をこれからも維持すると考えていれば、金本位制復帰による新札発行ですが、これも実現性は不可能に近いと思います。
EUがすでに「ユーロ」を作ってしまい、湾岸も統一通貨(「オイル・アラブ」とでも呼称するんでしょうか?)設定を早めます。となると日本円はスイスフランのように生き延びる路を探すのが賢明かもしれません。 
アメリカの危機は日本の死活をかける分岐の道ともなりますか。



   ♪
(読者の声2)或るブログに貴誌からの引用につづいて次のコメントがありました。
「これだけ世界的にアメリカの金融破綻が影響しているのだから、アメリカをIMFの管理下に置いて1997年にインドネシアや韓国のように管理すべきなのだ。そしてドル離れが起きないように金利を上げるべきなのだ」。
これに対しての貴兄のコメントを聞きたいものです。
    (NK生、杉並区)


(宮崎正弘のコメント)このコメンティターは、すごく慧眼な人ですね。
しかしながら世界銀行・IMFという戦後のアメリカ経済覇権体制は、すでに機能不全に陥っており、だからこそアジア開発銀行とか、世銀の補完機関が日本主導ででてきた。
IMFの管理下にアメリカが入るというのは、住民がホームレスで、管理人が老いぼれて、破産しているような状態ですからG7などがでてきた。
先週の六ケ國中央銀行のドル介入も、新しい方向性。むしろ新IMFが必要ではないでしょうか。
いまのドル本位を軸としての「IMF・世銀体制」という戦後「ヤルタポツダム金融版」は吹き飛びそうです。



   ♪
(読者の声3)ロンドン経由でペテルスブルグにいってまいりました。ペテルスブルグで買った3本で2千円の高級ウォッカを飲みながら書いています。
ロンドンへ行ったときのいつもの習慣でヒースロー空港で20日土曜日にエコノミストの最新号を購入して、帰りの飛行機でパラパラと走り読みしました。
まだ日本では売られていないとおもいますが、いくつかおしろい記事を紹介いたします。

(1)SWFに関する記事の中で、欧米の株価が大暴落して中東やアジアのSWFに欧米
の企業の株が安値で買われていることに憤慨する向きもあるが、1997年、1998年のアジア通貨危機では欧米の金融機関が同じことをした、といつもながらのエコノミスト流の皮肉に思わずうなりました。

(2)バラク(オバマ)民主党大統領候補に関する記事の中に、彼がイリノイ州選出の民主党上院議員候補になるための選挙運動中、かれの選挙運動のスタッフが他の民主党の候補対抗馬に対する中傷宣伝を行い、その対象の中には彼の政界入りに際しての恩人も含まれていたとありました。米国のマスコミではついぞ見たことのない情報なのでびっくりしました。
そういえば先日『TIME』誌にあったペイリン共和党副大統領に関する記事で、市長になった後反対派の市役所職員を多数解雇したり、政界入りに際しての恩人を含む多数の反対派を攻撃し、知事になってからは、義理の叔母が市長に立候補したが、妊娠中絶容認なので、対立候補を支持したとありました。
『TIME』誌とエコノミストの論調の差を興味深く思いました。バラク氏の場合は候補の地位を得るためにスタッフが行い、ペイリン氏の場合は政治信条の異なる相手に対して自ら行なったという違いがあります。

(3)BBCテレビのニュースで、南アフリカ等で鉱物資源の価格暴騰で開発がはじまった鉱山が今週の大暴落で採算の合わなくなったと報道していましたが、誰が安値で手に入れるのでしょうか。
先日も書きましたが、超高値で中国の会社が買い入れた鉱山利権や現地までの鉄道や道路建設を行なうという条件で手に入れた鉱山利権はどうなるのでしょうか。おそらく約束破りで放りだすことでしょう。そして、また鉱物資源の価格が暴騰したとき中国がやはり開発するあれは我々の利権だと言い出したら大騒動が起きることでしょう。
 
(4)以前、私が書いたベトナム人留学生の対日観に対して間違った歴史を教えられていたのであろうという読者の声が貴誌にありました。
そうではないと考えます。
彼は幼少時は第二次大戦中でしたので事実何が起きたかを知っていたはずです。豊かな家庭に育ったので、ベトナム人の奥さんとともに日本に住んで、金にもならない純粋数学の博士課程で勉強していました。
母国からの送金で暮らしていたようでした。つまり、中国と異なりべトナムの上流階級は革命後もある程度資産を保持することを許されていたようです。
べトナムでは、戦後独立に協力した日本兵もいましたが、富永恭次少将をはじめとんでもないことをした日本の軍人もいました。
このことは謙虚に銘記すべきと考えます。
   (ST生、神奈川)


(宮崎正弘のコメント)このうちの(3)が要注意です。世界中、あっちこっちに開発権つきの鉱区を買いあさり、契約ベースで数千億ドルに達します。たとえばイランとのガス長期契約は、もし実行されたら2000億ドル、インドネシアも同額に近い。豪州での鉄鉱石買収も鉱山を買ったりですからね。
 パイプラインの大工事を始めたトルクメニスタンからカザフスタン。
パキスタンでは近代的軍港を建設し、アンゴラには鉄道を建設。中南米でも200近いプロジェクトです。
この帳尻をいかに合わせるのか?
 原油、鉄鉱石、金投機ブームは冷えつつあり、中国は契約不履行に直面するでしょう。
 ところでペテルブルグ? 一泊六万円ほどでは? 先月吹浦教授にあったら、モスクワのホテル、三月が四万円、八月は7万円に跳ね上がっていた由です。



   ♪
(読者の声4)貴誌の最近号にて、いろいろ論議されている、「靖国問題/戦争(敗戦)責任問題」に関連しまして、東條英機自身が、「東京国際軍事法廷」に提出した「東條英機口述書」の終章「終りにのぞみ」の部分をご紹介させてください。(宮崎先生は勿論すでにご存知のことですが、)
引用開始:
 終りに臨みー恐らくこれが当法廷の規則の上において許さるる最後の機会であろうがー私はここに重ねて申上げる。日本帝国の国策ないしは当年合法にその地位に在った官吏の採った方針は、侵略でもなく、搾取でもなかった。
一歩は一歩より進み、又適法に選ばれた各内閣はそれぞれに相承けて、憲法及法律に定められた手続きに従い、事を処理して行ったが、遂に我が国は彼の冷厳なる現実に逢着したのである。当年国家の運命を商量較計するの責任を負荷した我々としては、国家自衛のために起つということがただひとつ残された途であった。 
我々は国家の運命を賭した。しかして敗れた。
戦争が国際法上より見て正しき戦争であったか否かの問題と敗戦の責任如何との問題とは、明白に分別の出来る二つの異なった問題である。
第一の問題は外国との問題でありこの戦争は自衛戦であり、現時承認せられたる国際法には違反せぬ戦争なりと主張する。
私は未だかつてわが国が本戦争をなしたことを以て国際犯罪なりとして勝者より訴追せられ、又敗戦国の適法なり官吏たりし者が個人的の国際法上の犯人なり、又条約の違反者なりとして糾弾せられるとは考えた事とてはない。
第二の問題、即ち敗戦の責任については当時の総理大臣たりし私の責任である。 
この意味における責任は私はこれを受諾するのみならず、衷心より進んでこれを負荷せんことを希望するものである。 
昭和22年12月12日 於東京 市ヶ谷 
 供述者 東條英機 
 立会人 清瀬一郎 :
引用終り

またこの一年後、東條英機が処刑直前に書いた、自ら公表を望んだ「遺書」には、下記の記述があります。
「開戦当時の責任者として敗戦のあとをみると実に断腸の思いがする。今回の刑死は個人的には慰められておるが、国内的の自らの責任は死を以て償えるものではない。しかし国際的の犯罪としては無罪を主張した。 
いまも同感である。ただ力の前に屈服した。自分としては国民に対する責任を負って満足して刑場に行く。ただこれにつき同僚に責任を及ばしたこと、又下級者にまで刑が及んだことは実に残念である。
天皇陛下に対し、また国民に対しても誠に申し訳ないことで深く謝罪する」「我々の処刑をもって一段落として、戦死傷者、戦災死者の霊は遺族の申し出あれば、これを靖国神社に合祀せられたし」

私には、東條英機自身は、「開戦決行時の首相である限り、その自らの内閣で始めた戦争が大惨禍をもたらした敗戦に結果した限り、陛下と国民に対する(結果)責任は、死をもってしても償えるものではない」と最後に銘じていたと思われますが、如何でしょうか。
   (KI生、尼崎市)



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(読者の声5)「能登の花ヨメ」という映画、実は宝の山なのです。
この映画は、日本再生へのヒントが満載されているからです。先ず、金沢、能登の人たち人間性の素晴らしさを温かさを押し付けがましくなく、ごくごく自然に見るものに伝えているところが凄いと思う。北野たけしの映画ばかりが世界で評価されたり、かの映画評論家氏が取り上げない映画であるけれど、こういう映画を評論できてこそ、本物だと思います。
これこそ、本来の日本人なんですから、それは、監督自らが神戸地震で親族を亡くしてやりきれなくて何とか地震で苦しんでいる人たちの力になりたい、地震で苦しんだ人たちもそんな監督と一緒になってこの映画作りに協力して頑張っておられる。
永遠のテーマ「ヨメ姑」です。
今のTV界はこの映画のような素晴らしいものは全く見当たらない。
この映画がヒットすれば、能登への旅行者も増えるでしょうし、姑も嫁に小さくなることもなく、姑とはこうあるべきという何かを見出すと思うのです。
   (FF子、小平)


(宮崎正弘のコメント)「瀬戸の花嫁」の流れかと思っていました。時間があればみたい所ですが。来月、金沢へ講演に行くので、ともかく話題にしたいと思います。



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(読者の声6)毎回「うんうんなるほど」と楽しみにしていますが、改行が悪いため左右にスクロールしないと読めません。一考ください。
    (A生)


(編集部より)当方も工夫をしますが、この問題はむしろ貴コンピュータで文字制限を、設定されたほうが解決の早道では?

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(休刊のおしらせ)小誌は海外取材のため9月25日―30日を休刊の予定です。
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((((( 編集後記 )))))◎画家の田村能里子さんの幽玄で哀切なシルクロードの民衆。砂漠、夕日、風、そして物憂げな表情の砂漠の女達はなぜか、目線が際立っていて、からだの線がきれいで、非常に印象深い。
ロマンの香りがします。
というわけで小生も前から田村画伯のファンですが、大壁画五十枚を記念して個展が開催されており、みてきました。美術鑑賞の秋? 堪能にきているひとは何故か中年以上のご婦人がおおいのは意外でした。
 ◎韓国から池東旭さんが来日。オークラで食事。北朝鮮問題に詳しい植田剛彦氏が同席。さすがの池さんも金正日の病状に関する情報がない、と言うことでした。
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  • 名無しさん2008/09/22

    いつも有り難うございます。真田・K