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 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

発行日:12/11


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成19年(2007年) 12月11日(火曜日) 貳 
通巻第2025号 
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(本号にはニュース解説はありません)。

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   ♪
(読者の声1) 激論ムック『反日マスコミの真実2』が発売になりました。
 彼らは、何故日本を憎むのか?
 偏向報道、捏造を繰り返す新聞・テレビなどのマスメディア。そしてそういった媒体に登場する文化人やタレント。我が国を覆う異常な言論状況にメスを入れ、真実を黙殺し捻じ曲げる報道ファシズムの到来に警告を発します。
 既存のメディアに対する反撃として反響を呼んだ『反日マスコミの真実』の続編です。 
 指摘されることの少ない地方紙の偏向を分析した弊会代表岩田の論文も掲載されております。マスコミ批判の決定版です。是非ご一読下さい!
 内容は以下の通りです。
 反日マスコミの真実2 目次
◎総特集1 アサヒる報道を許すな
報道ファシズムとメディアリテラシー…………………………西村幸祐
座談会 メディアの終焉とその先にあるもの…西尾幹二+西部邁+富岡幸一郎+西村幸祐
沖縄集団自決のシナリオ…………………………………………藤岡信勝
小沢の変とは何だったのか………………………………………大月隆寛
闇に葬られた違法献金……………………………………………桜井誠
なぜか報道されない民主党議員の醜い失言集…………………宮島理
ここまできた外国人参政権法案…………………………………村田春樹
同和行政の闇を暴け………………………………………………近藤将勝
ついに明るみに出た「在日特権」………………………………桜井誠
皇室軽視というマスコミの愚挙…………………………………高森明勅
北朝鮮が招く中東の危機…………………………………………島田洋一
反日に狂う韓国の実像……………………………………………桜井誠
尖閣諸島問題から目を背けるな…………………………………平松茂雄

◎特集 報道テロによって潰された安倍政権
安倍政権を退陣に追い込んだ「謀略」…………………………花岡信昭
ナベツネ帝国の陰謀………………………………………………水間政憲
史上まれに見る言論テロ…………………………………………花田紀凱
麻生候補を応援せよ、923を見た!…………………………若杉大
◎総特集2 偏向する新聞の恐怖
ワイドショー世論と朝日新聞……………………………………高山正之
朝日精神の権化・若宮啓文の正体………………………………山際澄夫
やはり朝日は日本の「人民日報」だった………………………石平
毎日、日経の反日報道から目を離すな…………………………藤山敬
赤い保守・ナベツネ誕生の謎……………………………………野村旗守
知られざる「赤旗」の実情………………………………………安東幹
毎日新聞佐賀支局の異常…………………………………………桜井誠
朝日新聞と暴力拡張員……………………………………………若杉大
アメリカ人と新聞の関係…………………………………………藤井厳喜
誰も読まない人民日報……………………………………………五十嵐らん
◎総特集3 見えてきたTVの正体
筑紫死すともNEWS23は死なず………………………………中宮崇
マスコミを覆う鶴のタブー………………………………………乙骨正生
「サラ金」がテレビから消えた日………………………………野村旗守
テレビよ「オマエはすでに死んでいる」………………………神南民夫
視聴率戦争に疲弊するテレビ……………………………………高杉一
◎特集 汚染と劣化の地方新聞大研究
北海道新聞――北の大地のもうひとつの「赤旗」……………岩田温
沖縄タイムス――反日・反米の牙城……………………………恵場・V介
中國新聞――「ヒロシマ」発の観念論…………………………岩田温
◎特集 反日マスコミへの逆襲
特別インタビュー◎聞き手西村幸祐
真性保守の再建を新たな座標軸にせよ…………………………平沼赳夫
ネットが暴いた「十一万人集会」の嘘…………………………但馬オサム
ネット論壇の逆襲…………………………………………………桜井誠
column
「王様は裸だ」――叫び始めた台湾……………………………林建良
日本は韓流芸能人の産廃処理場だ………………………………桜井誠
温家宝・国会演説を読み解く……………………………………若杉大
  などです。
      (HO生)


(宮崎正弘のコメント) 目次を拝見すると若い論客が随分と増えているのですね。心強く思いました。
       ◎◎
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   ♪
(((((((((( 最近の書き込みからダイジェスト ))))))))))

[ 日本人 ] 2007/12/10
南京虐殺事件の裁判長は女性です、昨年初日に傍聴に行きました。被告質問のときから、裁判長席から身を乗り出し、夏氏の語る境遇に興味を示して板の印象に残っております。裁判管の主義信条に左右される判決って怖いです。これで日本の正義派守れるのでしょうか? 東中野氏の弁護団は頼りがいが無い感じでした。対して夏氏側にはシナ人を含め日本人複数のボランティア弁護士がついてました。これって良心的日本人なのでしょうか? 
 
[ 名無し ] 2007/12/10
中国で胎児を食べる習慣は現在でも行なわれています。中国の正史を読んでもらえれば「食人」が古来から中国の食文化である事が分かります。中国人が胎児を食べる証拠となるサイトを紹介します。あまりにもリアルなので、予めお断りしておきます。1つ目は日本語訳で2つ目は中国語の原文です。 http://s2.muryo-de.etowns.net/~china/ http://hk.geocities.com/ennet369/
 
 [ 名無し ] 2007/12/10
「NHKでは南京事件で虐殺があった」と報道..... これはNHKの陰謀で、テレビの常套手段です。兵士がいろいろな事を語ったとは思いますが、「中国偏重のNHK」は、その中から、新中国に都合のよい部分だけをピックアップし編集し放送し、金を払っている視聴者を洗脳しているのです。最近放送終了した「関口某の中国列車の旅」もドキュメンタリーでは無く、共産党の作ったシナリオによる旅行ドラマです。中国はもっと悲惨なほど貧しいのです。3億人以上の国民は、水道・電気の無い生活をし、役人の腐敗は昔のあく代官以上、いたるところで暴動が日常茶飯事に発生しています。国民の不満が党中央に及ばない様、そのはけ口を日本に向ける為のネタが、「南京虐殺」「反日教育」なのです。NHKは本来こちらを報道すべきであるのに、反日的な報道に終始しています。NHKは日本にとって不要ですし、害悪をばら撒いているのです。 視聴料の不払い然り、NHK解体活動をしましょう。
 
[ 名無し ] 2007/12/10
私も(「南京の真実を検証する国民の集い」に)参加した一人です。大変に多くの方が参加されていて驚きました。しかし、昨日(日曜日)NHKでは南京事件で虐殺があったと元兵士が語っていました。私の感じではその兵士は戦争のなんたるかを理解していないのではと思われました。
 
[ 名無し ] 2007/12/10
中国本当に眼が離せなくなりました、日本の政治かも握手することが目的で訪中するアホ〜も居る事で中国には軽く見られる様に成りました、骨の有る政治家が居ないのか嫌に成ります。
 
[ 名無し ] 2007/12/9
支那で「日本掘起」という番組中国電視台放送されたとのこと。支那を植民地化した列強は如何にして発展したかというその国家戦略を報道しているとのこと。日本の明治維新〜大正時代のかけての時代を比較的好意的描いているとのことで、西郷隆盛、東郷平八郎、渋沢栄吉なども好意的にえがいているとのことです。今まで支那は明治〜昭和の初めまでを非難一色のようでしたが、大きな転換となるのでしょうか? もしそうであれば、本家本元が変化すると、朝日新聞、岩波書店も右へ多少ふれますかね
 
[ K.S ] 2007/12/9
ロシアに引き渡した、毒ガスの管理わ、ロシアの責任で有ると、政治家わ何故言わない、日本の税金で、チヤイナ迄出て処理責任わない、公害がひどい、らしいが自分たちで、処理させろ、どうせ13億の人間を充分に食事させる、ことわ無理なのだから、人口が半分に減じて丁度いいのだ、大国なら自分で出来るだろうと、つきはなせ、又米国わ保守でロシヤが左派なのか。本当は政策を見ると逆でわないのか、日本と同じで、マスコミ左派と官僚左派に牛耳られている、いるのでわないか、皆でかんがえてほしい。
 
[ 名無し ] 2007/12/9
南京掠殺無かった。と表明する事だけでなく、中国の過去の文献に人間をスープにし、食する習慣があると言う事を、そのコピーを、各国に、配送して逆攻撃すべきとおもう、実際に有ったことに、彼らはどう、反撃言い訳するのか見ものです、無かった南京お証明するより、説得性有り、K.S
 
[ 名無し ] 2007/12/9
興味深く読んでいます、中国をバカにする訳ではないのですが、身軽(分割)に成ろうとしない中国に未来は無いと常時考えております、古いもの程大事にしなければならない、これも日本人が昔から持っているDNAを日本は大事に〜「儒教」とは淡々として付き合う、深入りは怪我の元と思います、大国を利用する「力」が無ければ何も出来ません。
 
[ 名無し ] 2007/12/8
No Lies,No China. 日本はいつまで嘘で固めた独裁国家に操られ続けるのでしょうね。強欲を良しとすると善から遠ざかる、それは真実だと思うのですが。。。
 
[ 名無し ] 2007/12/8
中国と韓国とは「淡々」と付き合えば良いものを日本自体に忍耐力が欠乏しているのですね。若い人がネットを通じて本当の日本の歴史を知る事で日本も変わって来ることを期待したいと思います。
 
[ 名無し ] 2007/12/8
今度のNIEの報告には愕然としました。私は現実問題として、来春にはイラン核施設に対する破壊攻撃があると予測していました。それが世界に重大な衝撃を与える事はわかっていますが、この地域ではイランの核配備は絶対に認められない事情があるからです。アメリカは大統領が任期終盤でレイムダッグし出すと、いつもわけのわからない工作と思われる情報が出て、功をあせる大統領に追い討ちをかけます。クリントンの時と瓜二つではありませんか。私もアメリカの一国支配、覇権主義には不快ですが、かといって今の世界で最もベータな世界秩序も、またアメリカの力に依存している事も確かだと思っています。中東は地政学的にも世界の火薬庫です。イスラエルが生存権に危機を感じたとき、例え、アメリカが反対しようとも中東全域を巻き込む大乱が起きる事は、歴史の上からも有りえると思うほうが妥当だと思います。イランの核配備はイスラエルの脅威です、決して見過ごす事は出来ないでしょう。遠い日本から見ればそこまでしないと思う人が多いでしょうが、この地域では小さな事の見過ごしが、国を失い民族が分断される歴史を繰り返してきたのです。イランや、ほかのアラブ諸国の核配備は、北朝鮮のちゃちゃな核武装(日本にとっては深刻ですが)などの比ではないと思います。確証しがたい無責任な報告で脅威が除去されるとすれば、イランやロシアは、ほくそえんでいるのではないでしょうか。本当にイランが核開発を中断したというのであれば、リビアのようにイランの最高責任者が検証可能な形で公言するでしょう。貴紙がご指摘のように、会談の盗聴なるものを誰が検証できるのでしょう。恣意的に偽情報を流す事など、この世界では常識の範ちゅうではありませんか。それをもって、イランが核開発を中断しているから、イランを信用しましょうっていうことですか。ここまで、アメリカの威信は低下したのでしょうか。クリントンから8年、停滞していたというより、明らかに後退した覇権国家アメリカを象徴する歴史的現象のひとコマなのでしょうか。イスラエルがイランを攻撃すれば中東全体を巻き込むことにもなります、アメリカがイランの核施設だけを破壊する目的で空爆をするのとでは、おのずと状況に違いが出ると思うのですが・・・イスラエルは抑制できるでしょうか、私は耐えられまいと思うのですが先生はどの様に見ていますか。
 
[ 名無し ] 2007/12/8
旧兵士の方々の証言を聞きなにより感心したのは日本軍の規律の高さです。世界の一等国にならんとし明治より涙ぐましい努力をしてきたその精神を過酷な戦場においても守ってきた兵士たち。虐殺どころか世界が見習うべき規律の高さ!!痛烈な皮肉といおうか、歴史を黒と言っていることを調べたら灰色どころか輝かしい白であったとは。その事実を知ることにより、南京攻防戦の全容がすっきり明確に理解できる。矛盾なく。SH埼玉
 
[ 内田一 ] 2007/12/7
12/6 のA生殿。NHKの報道が改めてインチキであることを再確認しました。実際のNHKの12/4 ワールドニュースでの報道は「中国人労働者の賃金は現地人の8倍と言われていますが実際は2倍程度のようです」でした。A生氏の書込みで、「アルジェリア人トラック運転手で23000円ぐらい」は日本国内よりも高いですね。JVの子向けの単価では? しかし、私の疑問点が大体分かりました。中国はアフリカでも中東でもアジアでも受注した工事は中国人作業員を連れて行き、全員現地に残し、不良国民の排除と併せ世界の中国化という一石二鳥の政策だと言う事が分かりました。そして、やがて彼等が反日活動家として日本の国益を毀損していくのでしょう。
 
[ A生 ] 2007/12/6
12/4投稿について。今私はアルジェリアの高速道路工事に関係しています。中国人労働者の賃金がアルジェリア人の2倍とは嘘です。アルジェリア人はトラック運転手で23000円ぐらい、技術者で48000円ぐらいです。中国人労働者はこの半分以下、1/3です。アルジェリアには不法残留中国人が10万人以上いて当局も困り果てています。無数の不法中国人が町場の小さな工務店で労働者として1万円以下で働いています。中国企業が安く入札できるのは軽犯罪者を連れてくるからです。刑務所にいるよりも低賃だけど自由と食事が出る環境でアルジェリアに来ている方がいいので来ています。彼らには道徳、法律の概念がありません、彼らの正義は金だけ。金が手に入れば、正しく、満足。工事が終われば帰国する者はごく一部でほとんど全員現地に残ります。したがって不法残留者はますます増加します。連中は法律に関係なく無許可でレストランや商店を開き当局に閉店させられていますが、お構いなしに次から次へと開きます。中国人は現地でも信用はありません。中国企業の入札価格は日本、欧米企業の45%から60%ぐらいの価格で応札してきます。訳ありの労働者を使うから安くできるはずです。技術的にはまだまだ無理です。現地アルジェリア人はほとんど雇用しません。もし、ご希望でしたら詳しい資料があります。日本もODAなどを中国に供与せづに、その分税金を安くしたらいいと願います。アフリカの首脳者が直接中国を訪問し多額の現金を手にして大型工事の契約を中国と成立させています。現金は日本のODAからでたものです。ばかばかしくて税金なんか払えません!自分で自分の首をしめています。早く普通の国に日本もなって欲しい。
 
[ 名無し ] 2007/12/5
正に「日本人の敵は日本人」、110年前の精神的「李朝」が日本が感染するとは、伊藤博文首相も思わなかったでしょうね。今日の福田首相の中国戦争孤児に国家首相が謝罪、戦後の日本人の苦労、中・朝からの引き上げ舎の苦労、戦後の日本人の苦労を知らない「坊や」情けなくなります。
 
[ 鞍馬天狗 ] 2007/12/5
12月4日付BBC.com(International Edition)によれば、中国は今般“南京大虐殺”70周年記念本を出版した(国営新華社通信の報道)。その記念本は8巻からなり“南京大虐殺”の犠牲者13,000人の名前、年齢、職業、住所の他に、手を下した日本陸軍部隊名や殺害方法が書いてあり、今後も情報を集めて最終的には28巻本になるという。どうやって70年前の個人を特定したのか、恐らく中国人が得意とするデッチ挙げをやったのだろうから、全然信用できない。BBC.comの記事の始めには、穴の中の多数の死体を上から眺めている兵士が写っているが、このかっこは支那兵であって日本兵には見えません。例によって国共内戦時の写真を持ち出したに違いない。 また、編集責任者(中国人)は、この本は中国、日本、西欧の原資料から成っており「歴史の検証に耐えられる」(is able to stand the trial of history)と豪語していますが、日本の資料とは本多勝一などによるエセ本のことでしょうからお笑いです。従前から日本では東中野修道先生他多くの研究者によって、中国の言う“南京大虐殺”写真が全部合成写真等でウソの塊であり、30万人虐殺など無かったことが証明されているのに、日本のカネと技術が欲しいのか、今もって“南京大虐殺”を喚きたてる中国人の「品格」には呆れるばかりです。 さらに問題なのは、BBC.comが事実であるかのように、「1937年12月〜1938年3月間に、5万人から30万人の一般人(civilians)が殺され、2万人のレープが目撃された」と報じていることです。また一方では「日本は公式には虐殺を認めているが、人数は中国が言うより少なく、こういうことは戦争ではよくあると言っている」とも報じている。日本政府が“南京大虐殺”を公式に(officially)に認めたことは無く、最後の文章(such things happen in war)は言語道断です。こんなことを政府関係者が言うわけも無く、これも中国人に入れ知恵されたBBC記者のデッチあげでしょう。 
 
[ 名無し ] 2007/12/5
君子危うきに近寄らず〜中国の自爆語、日本人もしっかりと頭に入れておかないといけません。最近は”君子自ら出かけます”中国の君子の卵何処へでも出かけます。日本は反対に中国に行く民主党のオオバカ議員も沢山居るのが心配です。
 
 [ 世界を思うもの ] 2007/12/3
北京は、環境破壊がすすんでいる状況です。選手を参加させて、選手生命を縮めたら、JOCの責任です(死傷者もでるかもしれません)。  以下に選手達は、成績を収めるたまえに、いやがおうなく出る場合、また無知で出る可能性があります。  そのとき、おこった責任はJOCにあります。(他のインターネットの板及びマスコミにもこのことを助言します)  また、北京オリンピックで、強制立ちのき及び、それに巻き込まれた、人々が殺されています。  報道特集が、本当のジャーナリストならば、このことを取り上げてください。  ちなみに、このことは、インターネットの掲示板に書き込みます。(誠実な対応および報道をお願いします。)
 
[ 名無し ] 2007/12/2
プロバイダの貴信への妨害がひどくなってきました。先日大手プロバイダが配信したと思ったらまた削除し、今度はメイワクメールの削除欄からも消えました。サンケイや新潮に調べて貰いたい。
 
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『中国は猛毒を撒きちらして自滅する』(徳間書店、1680円)
『2008年 世界大動乱』(改訂最新版、1680円。並木書房)
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http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/%8B%7B%8D%E8%90%B3%8DO/list.html

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◎小誌の購読は下記サイトから。(過去4年分のバックナンバー閲覧も可能)。
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2007 ◎転送自由。ただし転載は出典明示のこと。
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  1. 読者の投稿欄興味ありましたが、文字化けが随所に見られました。文字の変換相違も散見。(大阪の黙さん)

     2007/12/11

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発行者プロフィール

宮崎 正弘

宮崎 正弘

http://www.nippon-nn.net/miyazaki/

国際情勢の裏情報を豊富なデータと人脈から解析してゆく。独特な方法と辛辣な批判精神によるニュースの裏側で織りなされている人間模様に興味を持つ。筆者の人生観と執筆を継続する動機の基軸は同じ。ホームページは http://miyazaki.xii.jp/

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