国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2005/09/04

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成17年(2005年) 9月5日(月曜日)貳
        通巻1222号 
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本号はニュース解説がありません。

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(読者の声1)貴誌1221号に報告のあった「日露戦争勝利百周年をいわう青年の集い」。参加しましたが、大変な盛況で驚きました。(39歳までの年齢制限でしたから)会場をまわってみましたが、いわゆる“民族派”らしくない参加者が多く、若い世代に対してこういう仕掛けが必要なのだということを痛感しました。
 日露戦争が白人支配からの解放という世界史的意味合いを持っていたなどという感覚 は(参加した若者の多くには)おそらくなかったでしょう。
だいたいが日清、日露の戦争など若い世代は知りません。この会の意義は極めて大きかったと思います。
アフガニスタン大使の「武士道」の鼓吹にも驚かされ、(会の最後の場面での)「天皇陛下」万歳にも、あの流れではビックリしました。
参加した外国人ゲストのなかで「海ゆかば」を知らなかったので、これは覚えておいたほうがいいと教えてさしあげました。
ともあれ御盛会、まことに結構でありました。
      (NH生、信濃町)


(宮崎正弘のコメント)従来の保守派の集会になかった特質が三つあります。
第一にアフガニスタン大使が英語でしたスピーチを殆どの参加者がその場で理解し、英語のフレーズが一番大事なところで大勢が拍手で行ったレスポンスの早さ! その同時性でした。
 第二は会がはねても、誰も帰ろうとはせず、興奮した残映、その強い余韻を楽しむかのように、名残り惜しそうに、終了から30分かけて、ようやくお開きとなった。
これも異例でした。
第三は音響と映像の演出ですが、若い人達には演説とともにオーディオ・ビデオ効果が、これほど必要とされる時代になっている現実を如実に感じました。
こうした若者が祖国の再建に立ち上がってくれる日をひたすら望みます。私たちの世代的使命は、ともかく若者にただしい歴史を語り継ぐことにあります。


   ♪
(読者の声2)3日の「日露戦争勝利100周年を祝う青年の集い」にお邪魔しました。あまりの盛況(混雑)に挨拶も出来ず失礼しました。前代未聞のすごい会でした。
 4つの講演いずれもたいへんすばらしかった。アフガニスタンは再認識しました。歴史には きのうのお話しから分かるように マクロの視点からと、重箱の隅をつつくような超ミクロの視点があります。たとえて言えば、トヨダ自動車のカローラによって交通事故を起こされたものは、トヨタを呪うでしょう。しかし自動車の人類史における積極的意義と同次元では論じられないでしょう。
 いまの歴史学会はミクロの集積でマクロを作るというのが基本的な考えのようです(同窓のイギリス史学者談)。
しかし「19世におけるイタリアにおける喫煙の習慣」をきわめて、果たして世界史的なパースペクティブを得られるでしょうか? いまの学者は階級史観の大枠の中でミクロに埋没ししているように見えます。小生は歴史教育はマクロからミクロへ向かうべきと考えています。要するに「〜〜〜〜〜の世界史的・人類史的意義」という見地です。その点では西尾幹二『国民の歴史』は秀逸です。有難うございました。
(TK生、世田谷)


(宮崎正弘のコメント)アフガニスタンが戦前、イギリスの侵略と、冷戦下のソ連の侵略を跳ね返し、白人支配をうけた例がないほどの戦士がそろう国であることは、そういえば忘れていた人が多かったかも知れません。
 蛇足ながら小生が確認しただけでも、あの集いには発起人に名を連ねた文化人学者著名人の、実際の出席は高山正之、西村幸祐、井尻千男、西尾幹二、大原康男、三原淳雄、花岡信昭、荒木和博、石井竜生、井上和彦、東中野修道、福田逸、藤井厳喜、三輪和雄、宗像隆幸(発言者をのぞく。順不同)の各氏でした。その出席率の高さも特筆すべきことでした。


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(読者の声3)気にはしておりましたが、私は地方にすむ読者、しかも45歳なので、3日の「青年の集い」に参加できず切歯扼腕。しかしとても関心が深いのです。だいたいの雰囲気は分かりましたが(貴誌1121号で)、もうすこし詳しく何が行われたのか、記録を拝見できる方法はありませんか?
         (AY生、茨城)


(宮崎正弘のコメント)近く、日本文化チャンネル櫻で記録の放映があると思います。
 しかし今すぐの雰囲気をつかんでいただくために、当日の司会の記録を進行時間とともに下記別欄で掲げてご参考に供したいと思います。


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(読者の声4)わたしは日清戦争と日露戦争が、どちらが先かも分からない。だから知りたいと思いました。中国と高校の歴史教科書で、こういう現代史を習いませんでしたが、3日の参加者の一部にも、そういう人が散見された。
  でも、登壇者の皆さん、とても論旨明快で、やさしく日露戦争の意義を解説され、よく理解できました。ありがとうございます。というのも、ほかの団体の同様の催しは、老人やらがでてきて「いかにも教えてやるぞ」という態度が見え見えで、なにか、若者を馬鹿にしたような態度に反発があったからです。
  ですから、わたしの感想は、ああ、なにかを一生懸命に伝えようとしている、皆さんが、わたしのように歴史に理解の浅い者にもなにか、重要なメッセージを伝えようとしている。その熱意がつたわってきて、それだけでもとても良いつどいでした。感動しました。
       (MO生、東京)


(宮崎正弘のコメント)参加者を18歳から39歳に限定したのは、そのためです。私たちの使命は次の時代を背負う人達に、自虐史観から脱却してもらわなければいけない。加藤紘一とか野田某とか、北京に土下座す人達の次にくる、日本の政治を担う若い、ちゃんとした指導者を育てなければいけない。それが3日の集会の大きな目的のひとつでした。


   ♪
(読者の声5)三日の会は、たいへん有意義な素晴らしい会合だったと思います。ただ今朝(9月4日)の産経に報道されるかと思ったら、掲載されていません。全ての朝刊を確認したわけではありませんが、マスコミ、大新聞各社は黙殺なのでしょうか。
左翼なら30名位が気勢を上げても報道する大新聞も少なくないというのに。1600名の集会を無視するのだとすれば、日本の病は本当に深く篤いと言わざるを得ません。
     (SG生、横浜)


(宮崎正弘のコメント)別のコラムや来週の週刊誌をご期待あれ。あれほど大勢の取材陣でしたから、別のかたちで、なにかに報じられるでしょう。とくに週刊文春と週刊新潮あたり。


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(読者の声6)何時も愛読しています。1221号の「読者の声」に私見次の通りです。
Will10月号の西尾幹二氏論文の最後に「深い洞察力のない小泉首相はなにものかに翻弄されていて、それが財務省かブッシュか見えないにせよ、ご自分にもよくわからないものに動かされて、祖国を売ろうとしているということである」。
  西尾氏については「国民の歴史」で其の見識に敬服しました。しかしこと小泉首相に関しては、極めて感情的文章が多いのには違和感を持っています。
嘗て小泉首相の2回目の訪朝のときに、金正日と短時間二人きりで密談したとの週刊誌情報がありましたが、西尾氏はこの情報の確認できないままに小泉首相の即時退陣を雑誌ほかに投稿され驚いたことがあります。西尾氏のために惜しむものです。
 フォーサイト9月号に「郵政総選挙小泉勝利の予兆」日本経済新聞コラムニスト田勢康弘氏の論文があります。ご一読を薦めたいと思います。
  (YH生、大阪)


(宮崎正弘のコメント)大局的見地に立てば日米同盟の重要性から小泉首相への評価が別れます。保守陣営が、真っ二つにわれている現実を、小生とて日々目撃しております。ですが、小泉政権の評価に関しては、小生は西尾さんの見解にほぼ同意しております。
 http://nitiroku-nishio.jp/blog/
 西尾さんの「郵政民営化のからくり」所論の真骨頂は、上のブログにあります。
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(資料)参加できなかった多くの読者の皆さんに、大筋の記録です。

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9月3日「日露戦争勝利百周年をいわう青年の集い」進行記録
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1230 (開場と同時にウエルカム・ドリンク。日露戦争の軍歌BGM)。
      ――いま会場に流れておりますBGMは日露戦争にちなんだ歌を六曲選びました。「抜刀隊」「広瀬中佐」「歩兵の本領」「水帥営の会見」「日本海海戦」、そして「軍艦行進曲」です。
      
    ―――中央に展示してありますのが、わが日本海軍の当時の艦船すべての模型です。またステージの左右には記念写真が撮影できるような仕掛けをしております。

1257 (3分前)皆さま、まもなくはじまります。最初に短いビデオ上映です。(日露戦争名場面を三分間に圧縮したもの)。

(本番)
1300 (開会)お待たせ致しました。それでは、ただいまから「日露戦争勝利百周年を祝う青年の集い」を開幕します。わたくしは本日、司会をつとめます羽賀優子です。日本文化チャンネル櫻でキャスターも努めております。 
「降る雪や明治は遠くなりにけり」。
こう詠んだのは中村草田男でした。明治時代の先人達の偉業によって、我が祖国の独立は護られ、そのごの繁栄の礎が築かれました。あの日露戦争の意義を、今日は皆さんと一緒に深く考えたいと思います。
まずは発起人を代表して(開会の辞)を、当会の代表世話人の一人として藤岡信勝・拓殖大学教授が行います。氏は「新しい教科書を作る会」副会長でもあります。「開会の辞」を申し上げます。
(藤岡さんの開会の挨拶は、準備の経緯、歴史教科書に東郷元帥が登場しない現実、教科書採択の惜敗ぶりと今後の展望など)。
1305 「国歌・君が代」を全員で斉唱します。

1307 講話の時間です。この集いの呼びかけ人の責任者でもあり、外交評論家の加瀬英明より15分ほどの講話があります。題しまして「日露戦争の世界史的意義」。なぜ、この会を催すのか、そもそも何故、日露戦争が大事なのか、基本のところを語って貰います。それでは加瀬英明先生、どうぞ。
(加瀬さんの講話は、日露戦争でアジアが植民地支配から脱却した革命的歴史的意義があったことなどを解説。とくに今年は奇しくもトラファルガー海戦で、イギリスの勝利200年。ロンドンではエリザベス女王陛下列席のもと、国家行事で祝った。しかるに日本は何に遠慮してか、奉天会戦記念日も、対馬海戦勝利も国家的行事はなく、9月3日ポーツマス100年も、国家が祝賀行事を行わない。だから民間有志で開催にこぎつけたのだ、と力説され満場の拍手が湧いた)。
1322 (ゲスト1)外国からのゲストをここでご紹介します。最初に御登壇頂きますのは、祖国を槌音高く再建中のアフガニスタン全権大使アミン・ハルン閣下です。ハルン大使は、本日ワシントンへ公務出張のご予定を一日延期され、このつどいに駆けつけて頂きました。通訳をしていただきますのはテレビでも活躍中の石井ターニャさんです。
 (大使の話はアフガニスタンの白人との闘いの勇猛果敢。日本の若者に「自国の歴史を学べ、武士道を忘れるな!」と呼びかけたとき、通訳を待たず万雷の拍手に包まれた)。

1332 (協賛団体挨拶)続いて当つどいの多くの支援協賛組織、団体を代表して「日本会議」副会長、小田村四郎先生よりお言葉を頂きます。
(小田村先生は日露戦争の意義を三つの側面から詳しく解説)。
1338 (乾杯)それではここで「乾杯」とまいりましょう。お手元の飲み物をみなさん、ご用意下さい。
 お酒は東郷ビール、日露戦争勝利百年ビール。それから清酒「乃木の誉れ」を用意させて頂きました。
乾杯の音頭を女優の「村松えり」さんにお願いしております。「村松えり」さんは、サロン劇場所属。文学座出身で、かずかずの舞台で注目される期待の新星です。
(えりさんは可憐に挨拶。通常、保守系の集まりでは「長老」格が乾杯の音頭をとる、と相場が決まっているので、まさに意表をつく登場。しかし“若者のつどい”にふさわしい人選との声が強かった)。
1340 しばらくご歓談、また食事をお楽しみ下さい。本日の食事は、あの日露戦争当時、国民と兵士が食べていたメニューを中心に選んでおります。
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  休憩20分

1400 これから(ビデオ上映)です。まず当時の全艦隊模型の上映があります。解説は岡部貴士(おかべたかし)さんです。
1420 (ビデオ上映2)引き続きまして、東郷平八郎元帥の貴重なフィルムをわたくしども実行委員会で編集し直したビデオです。大変貴重なフィルムです。(七分)。<<直後、会場からこのビデオを希望する人が殺到、残念ながら特別編集のほか、著作権の関係があり、頒布もできない由)。
1427 (ゲスト・スピーチ1)それでは、外国からのゲストをもうおひとり登壇していただきましょう。
中国からのお客様です。最近多くの雑誌に執筆されています。中国は四川省からこられた評論家の石平(せきへい)さんです。
(石さんは、司馬遼太郎の歴史小説を通じ、日本史の良さに開眼した経過など)

1432 (ゲスト・スピーチ2)遠藤浩一さん(評論家)です。
ご承知のように遠藤さんは政治評論で鋭い問題提議を次々と繰り出される論客として知られます。

1485 このへんで寄せられた御祝辞を披露致します。
本日のこの会に対して、サンマリノ大使カデロ閣下、長島茂雄・巨人軍終身名誉監督、ほかにも多くの方々から祝辞をよせて頂きました。
とくに長島監督からは「もし元気であれば、是非会場に駆けつけたい。参集された皆さんに宜しくお伝え下さい」とのメッセージも託されております。ご紹介します。

――それではひきつづきしばらく御歓談ください。(15分ていど)。


1450 いよいよ、この集いの核心に迫りました。ここで「日本青年の誓い」を磐南(ばんなん)総合研究会代表の岩田温が行います。
1500 引き続きまして設立準備を進めてまいりました「ポーツマス・ネットワーク」の説明を準備委員の平野寛明より行います。ご静粛にお願いします。
(日の丸の小旗が配布された)。

1505 「海ゆかば」の斉唱と参加者全員による合唱を行います。
みなさん大伴家持作詞の「海ゆかば」は、最初に国士舘大学応援団有志による合唱、そのあともう一度、参加者全員で合唱します。
1510 万歳三唱 このつどいも大団円が近づいてまいりました。
高森明勅氏に登壇頂きます。神話や天皇論にお詳しい高森さんには、最初に一言頂きます。
1520 (閉会の言葉)いよいよ最後になりました。「閉会の辞」をこのつどいの世話人の一人、評論家の宮崎正弘が行います。
1525  皆さん、本日は1600名の方々が全国通津浦々から、この催しに駆けつけていただきました。私たちは、この出逢いを大事にしたいと思います。本当にありがとうございました。
先ほどの説明にもありましたように、これから「ポーツマス・ネットワーク」で様々な活動を行います。第一段は11月19日午後二時から、神田錦町の学士会館。パネリストは加瀬英明、井尻千男、藤岡信勝、宮崎正弘です。
イベントの案内を引き続き希望される皆さまには、申し込み用紙にお書きになり、お帰りの際に係りにお渡しください。
最後にもう一度御礼を申し上げます。本日はご参加ありがとうございました。
(以上、記録として)。
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宮崎正弘の新刊予告!
 『朝鮮半島・台湾海峡のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房)
 十月上旬刊行! 予価1500円
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<<宮崎正弘のロングセラーズ>>
『中国よ、“反日”ありがとう』(清流出版刊、1400円+税)
『瀕死の中国』(阪急コミュニケーションズ刊、1600円+税) 
http://deserveit.jp/am/asin/4484052083.html
『中国のいま、三年後、五年後、十年後(改訂版)』(並木書房、1575円)
http://deserveit.jp/am/asin/4890631704.html
『世界経済のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円プラス税)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
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