国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2005/06/19

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成17年(2005年)6月20日(月曜日)
第1159号  
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<<今週の書棚>>
   

藤岡信勝『教科書採択の真相』(PHP新書)
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この本は良識をもつ国民の必読書、扱うテーマは、すくなくとも子供をもつ親は読まないで済ませられる問題ではない。
在米読者(留学生、複数)から深刻なメールを何通か頂いた。
要するにアメリカの大学の歴史教育現場でも、日本や中国と同様に中国共産党のデタラメ史観に酷似した教育をしており、「バーバリアン、日本が悪い」の一点張り。しかも日本人留学生の反論を封じ込めるというのだ。

或る留学生のひとりはこう訴えてきた。
「教授に言葉を尽くして、(南京大虐殺なるものはなかったと)説明を試みたのですが、彼は、『証拠を出せ』の一点張りで、日本の幾つかのサイトから英訳して、教授に渡しました。しかしどう受け取るか、小生自身の英語力では、自信がありません。
 教授はアメリカ側の資料に固執し、また、日本人による歴史資料、例えば南京における日本側の否定を、一切、認めませんでした。実際、ハーバード大学の教授によって書かれた南京における日本軍の虐殺の描写を、一緒に読まされました。その後、日本では南京大虐殺は、すでに(科学的に)否定されていると、必死で反論しましたが、彼は、一切、聞く耳を持たず、ただ、「学者が書いた証拠を出せ!!」の一点張りでした。
 彼は、アメリカの歴史研究を世界最高峰と考えており、アメリカ人がこう書いているのだから、こうに違いないという思い込みが凄まじく、反論は許さず、という態度でした」
悲痛な叫びである。背後には中国・韓国などの陰謀がある。

 そこで小生は、以下の激励のメールを彼に送った。
 
「工藤雪枝さんは全米を講演して廻って各大学で左翼からつるし上げられ、とくに酷かったのはスタンフォード(左翼のメッカですが)。中国系が暴力的な妨害に来たそうです。しかし彼女は果敢に闘ってきました。彼女に味方するアメリカ人教授もでてきた。
現在、保守良識派が協力して、東中野修道先生らの『南京事件『証拠写真』を検証する』(草思社刊)の英訳をすすめています。
 http://t-t-japan.com/bbs/article/t/tohoho/11/dgrseh/qecseh.html#qecseh
 (その中身はこのサイトが参考になります↑)
 
これは本来、日本政府がやる仕事なのです。
それを民間の浄財で翻訳している。これを単行本にはいきなりはしないで、最初はネットで配信する予定と聞いております。HPが中国や韓国から襲撃されないよういろいろな工夫もしています。秋から年内に完成するはず。その際は小生のメルマガでもおおいに宣伝します。東中野さんらの研究チームは中国がいう証拠写真147枚を3年がかりですべて検証し、全部がデタラメ、合成、トリック、すり替えという真相が判明(アイリスチャンが用いた30葉の写真もほぼすべてが偽物と判明し、彼女は反論も出来なかったうえ、日本翻訳準備中だった出版社も降りた)。
 これからも長い忍耐強い闘いです。
 たとえ一時的に左翼や中国の代理人らが優勢でも、ついに教科書から「強制連行」と「従軍慰安婦」の記述は、偏向教科書からもなくなりました。「つくる会」の努力ですが、それでも五年かかりました」。

 この闘いの中心にいるのが冒頭の著者、藤岡信勝教授である。
 藤岡教授の新著の中身は採択現場の実態を抉っている。
 まず家永裁判があたえた様々な悪影響が各方面にでている。第一に教科書執筆陣は途中のプロセスで家永勝訴とした杉本判決の影響で、過激な内容をかくようになり、しかも文部省が、そういう左翼教科書をどんどん検定を通過させる。左傾化が教科書執筆現場と採択側ですすんでしまったのだ。
 第二に「検定が違憲」といって争った家永訴訟(それは明らかに日本精神壊滅を狙う共産主義者の長期闘争の一環であったのだが)が敗訴に終わるや、「かれら」は戦術を変更する。教科書を採択する教育委員会に「進言」する教師を用い、教科書採択の選択権を事実上、国民から、或いは教育委員から奪ったのだ。

冷戦は共産主義陣営の「敗北」だったはずなのに、その後の保守の油断が、左翼の勝利に導いた。その意味で彼らは隠微で姑息で、しかし背後での組織力は凄い。
良識派はついに立ち上がった。ただしい教科書を子供に教えなければ、この国は滅びてしまうからだ。
扶桑社版の最初の教科書は市販され、なんと62万部も売れてベストセラー、ところが実際の採択現場では教育委員会委員の自宅にまで脅迫と圧力をかけつづけた左翼連合の戦術が勝利し、(その背後には中国と韓国へ詳細なデータと戦術を指導にいった日本人のプロが暗躍していたのだが)、扶桑社版採用率は0.039%という世にも不思議な“惨敗”となった。

だが、扶桑社効果はじわりとあがって極左偏向教科書をだしてきた日本書籍は、採用激減、ついに倒産に至る。左翼史観をすこしだけ手直しした教科書が「漁夫の利」をしめたのだ。
つまり扶桑社版の登場により、第一に「教師に丸投げ」だった採択権を教育委員会が取り戻し、各地で圧力にもめげず、まじめな討論が見られることである。
第二に中国韓国の内政干渉があまりに居丈高、執拗なことに多くの国民が立腹し始めた事実。扶桑社版をおす動きが各地の底流で拡がっている実態がある。
 本書はこれらの経過と背景を正確な歴史資料としても書き込んでいる。
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(読者の声1)「正論」7月号には宮崎先生をはじめ、中国問題や靖国問題についてまさしく“正論”が並んでいて、読み応えがありました。ところで、偶然「The Japan Times」のホームページを見たらひどいですね。
http://www.japantimes.co.jp/cgi-bin/getarticle.pl5?nn20050616f2.htm
確か、「The Japan Times」は「海外に正しく日本を紹介し云々」と設立趣旨があったように記憶していますが、これではシナのプロパガンダ新聞じゃないですか? こんな英文で学生が英語を学んでいると思うと、情けないやら、怒りに震えてきました。
 「正論」の記事を即座に英文にして、全世界に配信するようなシステムが必要ではないか、と思います。
(N.S生 青森)


(宮崎正弘のコメント)The Japan Timesは、おっしゃる通り左寄り、基本はリベラル左派。日本の知識人は殆ど相手にしていないメディアですが、英語しか読めない在日外国人と大使館、駐在外国人ビジネスマンに影響力があり、結局、これを読んで同じようなことを海外に打電している外国媒体が多い。
 その意味で英語による情報発信事業は、国家がやらなければいけないのですが。。。


   ♪
(読者の声2)本日号(1152号 6/13付け)の読者の方の投稿で、北朝鮮帰還事業について触れられていた件につきまして疑問なのですが、いわゆる地上の楽園ともてはやされ、何万もの帰還者が北朝鮮へ渡った訳ですが、あれは別段、だまされて渡ったという訳でもなかったのでは?
 私は当時の状況を知りませんが、色々なサイトで当時のことを読みましたが、拉致されたという言い方はふさわしくないと思います。日本人拉致と並べて語る問題ではないと思います。
 その退官された法務省の方も、この帰還者の問題(特に日本人妻)の件に取り組まれている姿勢は立派だと思いますが、拉致であるというスタンスで接するのはどうかと。当時、朝鮮人と無理矢理に結婚させられた、などという話も読んだこともあり、また、そのため行きたくもない北朝鮮に行かざるを得なかったということだと思いますが、これと国家による拉致とは違うのではないでしょうか。当時の状況に明るい方からの詳細な解説を聞いてみたく思います。
 宮崎先生のチャンネル桜出演、楽しみにしております。先日の百人切り訴訟の集会での演説も桜で拝聴することが出来ました。メルマガを耳で聞くような面白さで、当日会場にいないのが非常に悔やまれました。いつか機会があれば、講演を聞いてみたく思います。
      (X生)


(宮崎正弘のコメント)言葉の比喩、言葉の過剰表現という問題はありますが、救う会の佐藤勝巳さんは、当時、北朝鮮へ帰還者を新潟から送り込んだほうで、その猛烈な反省と悔恨から、こんにち北朝鮮と闘っています。
 チャンネル櫻で、くだんの講演会の録画放映をしたのですか。存じませんでした。


   ♪
(読者の声3)在日外国人は生活保護を受けている割合が日本人よりもずっと大きいようですが、ヨーロッパでも外国人に生活保護費を出しているのでしょうか。
 少し前に在日朝鮮人の年老いた老婆が北朝鮮へ年に100万円の送金をしていると言う番組がありました。日本人でも年を取ってから100万円もの寄付をするのは大変だと思うのですが、無くても済む生活保護を受ければ送金は可能になります。
 しかしその金が核ミサイルの開発に使われ、日本を恫喝してさらなる金を出させられるとすれば、日本は何をやっているのかと思います。この問題についても書かれることを期待します。
   (KK生)


(編集部より)この問題に詳しい読者の方、情報をお寄せ下さい。


(読者の声4)前から書籍を通じて宮崎さんのファンのひとりでしたが、過日、内外情勢調査会で講演をじかに聞く機会がありました。いや、面白かったなんてもんじゃなかったですね。誰かが「目から鱗の連続」と言っておりましたが、わたしは本を読んでいたので多少は活字の理解をしておりました。しかし実際に耳から入ってくる、宮崎さんの独特の節回し、抑揚、間の取り方など印象深く、メモも10枚におよびました。中国経済に関しての講演です。また質問にも的確に明確にお答え頂き、長年の疑問が一気に氷解しました。
 中国語に「嘘」という語彙はなく、「詭話」というはなし、強烈でした。
じつは下の息子も、過日、一般公開で(6月3日文京区シビックホール)、先生の話を聞いたけど多くのパネラーの中で最も強烈な印象をもって帰宅しました。そこで、本をみせたところ、しっかりと読んだようです。
 中国の現場のなまの声が伝わり、アカデミックな中国分析でものたりないとおもっていたところでしたから尚更強烈な講演でした。ひとこと感想を述べました。
      (TN生、東村山)


(宮崎正弘のコメント)。。。。。。。。。。。
それでは、次回作を予告しますが、これまで誰も挑んだことのない視点からの「中国人論」。秋に上梓します。仮題は『出身地別にみる中国人の性格』。これは過去百回以上におよぶ中国各地への旅行、数百数千人の中国人との付き合いから、小生が実体験した経験則をもとにしたもので、下書き350枚ほどは書き終え、夏休みの前半を推敲作業に宛てます。
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(お知らせ)今週は講演旅行が幾つか挟まるため二回ほど休刊します。
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<<今月の拙論>>
1)「外交カードの反日は虚勢とはったり」(『インテリジェンス』、7月号、発売中)
2)「華僑と中国人と出身地」(『北国新聞』、コラム「北国抄」、6月19日付け)
3)「ディープ・スロートとFBIの裏切り」(『月刊日本』、7月号、6月22日発売)
4)「温州投機集団の実態」(『経営速報』、7月上旬号)
5)「バイカル湖の水と環境と」(『共同ウィークリー』、6月下旬号)
6)「じわり人民元切り上げの足音」(『エルネオス』、8月号、6月30日発売)
7)「中国の対日工作に陥落寸前の日本」(『正論』、8月号、7月1日発売)
8)「香港の激変と近未来」(『自由』8月号、7月10日発売)
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<<<最近、注目のメルマガとブログ>>>

(1)「平河総合研究所」のメルマガ『よみがえれ美しい日本』は、毎号、10名前後の論客が力作を競います。
http://www.melma.com/mag/12/m00133212//
(2)若手論客として注目集める遠藤浩一さんのブログ
http://blog.so-net.ne.jp/endoh-opinion/
(3)いま若者のアクセス急増中の西村幸祐さんのブログ
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/3562678.html
(4)ご存じ西尾幹二さんのHP
http://nitiroku-nishio.jp/blog/
(5)元NHK記者・渡邊亮次郎さんの「頂門の一針」
http://www.max.hi-ho.ne.jp/azur/ryojiro/chomon.htm
(6)殆ど毎日配信される「台湾の声」
http://www.emaga.com/bn/bn.cgi?3407
(7)ベストセラーを産み続ける浜田和幸さんのHP
http://www.hamadakazuyuki.com/
(8)もっとも的確な軍事分析、佐藤守さんのブログ
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/
(9)ロスアンジェルスの邦字紙にまで悪質な反日投書が出始めた。在留日本人のために闘う赤野氏のブログ。
http://blog.livedoor.jp/lajme/
(10)「つくる会」の主要エンジン、自由主義史観研究会(藤岡信勝氏が代表)のHP
http://www.jiyuu-shikan.org/top/top.html
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<<公開講座のお知らせ>>

 「中国、反日と台湾独立阻止の狙い」
  講師:宗像 隆幸氏(『台湾独立運動私記 35年の夢』(文藝春秋)の著者、『台湾青年』元編集長)
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163513906/qid=1119041161/sr=1-3/ref=sr_1_10_3/249-3895267-9563539
 
中国の反日デモは一応おさまったかに見えるが、靖国参拝、歴史教科書、国連安保理常任理事国入り、東シナ海ガス田開発、尖閣領有等々で、中国は悉く難癖をつけ我が国の主権を侵害する暴挙に出ている。
 「反日」に狂奔する中国はまた、台湾独立を武力で封じ込めるべく三月には「反国家分裂法」を制定して台湾を威嚇する一方で、甘言を弄して国民党の首脳を北京へ招待し「第三次国共合作」を実現しつつあります。宗像隆幸氏をお招きし、中国の日本並びに台湾に対する意図と戦略・戦術について講話を伺います。 
            記
とき     6月28日午後7時
場所     市ヶ谷駅前「アルカディア・市ヶ谷(私学会館)」4F 飛鳥の間
       http://www.arcadia-jp.org/
会場分担金  2000円
       どなたでも参加できます。予約も不要です。
問い合わせ  三島由紀夫研究会. TEL 03-3200-2295
       e-mail:miura@nippon-nn.net 
 HP:http://www.nippon-nn.net/mishima/
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<<宮崎正弘の最新刊>>
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『中国よ、“反日”ありがとう』(清流出版刊、1400円+税)
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(アマゾンでの注文は↑へ)。大型書店では売り切れ店が多いようです“

『瀕死の中国』(阪急コミュニケーションズ刊、1600円+税)
YAHOO中国本ベストセラー三位! NEWSWEEKにも大きな広告あり!
日本のマスコミが伝える繁栄中国の裏側に廻ると、その暗部にある真実は?
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『世界経済のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
『ネオコンの標的』(二見書房、1600円)
『本当は中国で何が起きているのか』(徳間書店、1500円)
『迷走中国の天国と地獄』(清流出版、1500円) 
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 (ほか宮崎の全著作目録は下記のサイトに。↓)
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