国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2005/05/29

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成17年(2005年)5月29日(日曜日)貳
通巻第1137号  臨時増刊号
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中国は石炭さえも輸入国に転落か
 カリモフ訪中を厚遇した北京の思惑とは
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 「中国の石炭消費は2010年までに年間22億トンに達する。となると年間3億3000萬トンの不足となる(現行国内炭生産量は16億7000萬トンだが、このうち12億トン分だけが「安全」な炭坑から産出され、残りは事故犠牲者年間5000名もの死者をともなう闇石炭だ)。

 中国政府の予測では、2010年に18億7000萬噸の需要と見込んでいるが、工業の発展スピードの加速が凄まじいため、西側は石炭さえも三分の一ていどの輸入国転落は時間の問題と見積もる。

 ガスは2020年までに7兆立方フィート、石油は31億バーレル(いずれも年間消費)が必要で、げんに2004年の中国国内石油生産は12億バーレルだったが、このうち輸入石油は8億五千萬バーレルである。

 米国ランド研究所は「2020年前に中国は60%の石油と30%のガスを海外からの輸入にたよらざるを得ないだろう」と予測している。

 独裁者が独裁者をよんで歓待するのは昔からの習わし。お互い臑にある傷をなめあう。
 カリモフ・ウズベク大統領は「天安門事件」の再来のごとき武力大弾圧で反政府デモを封じ込めた。
 公式の犠牲は167人、非公式には700名前後の犠牲者がでたといわれる。

 そして海外からの批判非難をもろともせず、「奴らはテロリスト」と言い残して、北京を三日間訪問した。北京の独裁者は、このカリモフを大歓待、ようするにウズベクの資源を買う約束を固めたのであった。

 カリモフは北京に対して22カ所の石油鉱区の開発権を与えた。
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<<今週の書棚>>

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中川八洋『皇統断絶』(ビジネス社刊)
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 またまた中川氏が衝撃の本を書いた。衝撃の連続である。
 松本健一や佐々木毅らがアナーキストだというズバリ本質をえぐる論考は良いとしても、福田和也、中西輝政、中曽根康弘らは「偽装保守」、本質は左翼であり、高森明勅、小堀桂一郎らの天皇論は浅薄であり、唯一救いのある八木秀次の「女性天皇論を排す」も誤謬がある等々。
 激甚すぎるほどの批判のバックボーンにあるのは「女性天皇容認論」が左翼の仕組んだキャンペーンであり、その究極目的は日本国破壊の陰謀の一環であるという認識。中川氏に依れば、「女性天皇は皇室の終焉」を意味するという。
中川氏の過去の作品を通読してきたものには、このような保守原理に則った論理的帰結は十分理解できる。かれは純正の保守原理主義だから。
「皇室典範有識者会議」なるものは即刻解散せよ、という訴えは賛成。
ともかく残された方策とは「男系男子」をたて、愛子内親王は「畏れ多いことながら」も、「最後の皇后」となっていただくしか、天皇伝統をまもりぬく路はないとするところにある。
 思想家として、現在の日本で狷介孤高、筑波大学の学生からは「ヤチスト」と呼ばれて尊敬(?)をあつめる中川さん、その保守主義原理主義教祖はまさしく面目躍如。本書を読んで不快と感ずるか、部分的反対か、満腔の賛意か。
 立場を越えて、本書がもつポレミックの爆弾を取り扱える論客、処理能力のある論客がきわめて少数であろうことだけは明瞭である。


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山口洋一『敗戦への三つの<思いこみ>』(頸草書房)
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 著者の山口さんは元トルコ大使、前のミャンマー大使。マダガスカルに関する著作もある。退官されて外務省の立場からフリーになられた氏は、日本外交のおかしさについて率直に意見を開陳されている。
 ともかく。東京裁判と欧米の価値観への絶対視は誤謬に満ちた思いこみである、という観点から論が展開される。
 三つの思いこみとは、(1)軍部主導の日本政府の政策方針決定に関して、常にその根底にあった発想、(2)マインドコントロールに陥った日本国民の心理、(3)有色人種蔑視に根ざした欧米人の思考形態、であるとされる。
 評者(宮崎)は、必ずしも上記の要件が思いこみとのすべてだとは考えないが、問題提議としての新定義として、むしろ新鮮な印象を持った。また謝罪ばかりでなく「アジア諸国から日本が感謝されている面もある」ことが本書では力説されている。
 さてそのことより本書が最後に付録として掲載している「機密文書」が重要である。
 昭和26年に外務省内で秘密会がもたれ、日本外交が満州事変以降、軍縮会議脱退、シナ事変、日ソ不可侵条約の締結、日独伊三国同盟、日米交渉へといたる日本外交の「過誤」についての外務省調書(貴重な歴史資料でもある)が巻末に掲載されている。
 当時の外務官僚エリートが支那事変から大東亜戦争までの外交過程をいかに評価したか、大変興味がある課題なのでじっくりと向き合って、吟味してみた。
 この調書はながく飯倉公館に眠っていたが、情報公開法にもとづいて閲覧可能となったのはつい最近のことである。
「満州事変の勃発以来、太平洋戦争における敗戦に至るまでの一連の事象も、いわば必然の運命」。というのも直前までの日本の経済的苦境「社会不安が瀰漫していた」が「政党は腐敗していた」。そのため「国家革新を唱える一部の勢力に政治進出の機会をあたえた」と時代背景が総括されている。
 これは左翼史観が入り交じった考え方で、「太平洋戦争」というタームを昭和26年にはやくも外務省エリートが躊躇なく使用していることからも窺える。
「太平洋戦争」は、言うまでもなくGHQ占領中にアメリカが強要した連合国一辺倒の改竄史観、日本人ならば「大東亜戦争」を使用すべきである。
 以下、脈絡なく用語と言い回しを拾うと「関東軍の強硬派」「他動的に戦争にはいった」「松岡外相は独自のグランドデザインをもっていた」。(ノモンハン直後からの)「外交のイニシアティブは常にソ連の手中にあった」「大東亜共栄圏の夢におぼれて」、敵の「戦意、底力を過小評価し、情勢判断を根本的に誤った」「誇大妄想」。
 ようするに軍が悪いとする総括のなかで外務省の反省が微塵もないのである。
 この文書のなかで鮮明に外務省が自省した箇所は「ソ連による中立条約の廃棄の重大さを自覚もせず、またかりに自覚していたにしても、これを終戦をもたらす上に国内的に利用しようとはしなかった」とした箇所だけである。
 しかし戦後外交の出発点に際して、当時の外務省エリートがいかなる世界観で望んでいたか、時代的ニュアンスが了解できて参考になった。
 山口元大使が、この機密文書を巻末にかかげて現代の外交を対比させる、或いは固定的なイメージと重複させる意図は奈辺にあるのか、今度お目にかかったときに伺いたいを思った。
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(お知らせ)小誌6月1日付けは休刊の予定です。○
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(読者の声1)ジェネラル・サントスはミンダナオ島の南端に位置する、ゲリラ活動が盛んな場所で現地の人も近ずけない地域。日本に居る昔の30師団の戦友も心配して帰国を待ちわびている。
「もう80歳を越えた年齢でよく生き延びていたものだ、」「まるで幽霊やねー。」「本当か。奇蹟やねー。」
と感想を漏らしていたが、こういう見知らぬ外国で食糧も底を尽き、飛行機のビラで祖国の敗戦を知りながら山の中へ逃げ込んだ。
「敵前逃亡で殺されるか、刑罰を恐れて隠れ住む方を撰んだのだろう」と言っていた。
国内には墓も出来ておりご家族も喜びと驚きの意見が朝の7時半からテレビでも放映していた。二人は今もゲリラの監視下にあるので、出てくるのが困難であるか、身代金要求されるかは不明な状態。 
横井さん、小野田さんの時も非常にショックを受けたが、今回の「幽霊が現れたような報道」にはそれ以上に驚愕した。しかし私は「生きた人間結晶が居たぁ!」と言う感慨を覚えました。
素晴らしい精神力と肉体力と仁徳の3つが結合した結晶されたような人間の出現には深く神の計らいと今の時代に大きい大切な宝のような発見をもたらすでしょう。
もう現代人が忘れていた3つの魂を噛締めて受け止める'時期なのでしょう。この強い精神力を支えた根源を是非お聞きしたいものです。
異国の人とも優れた付き合う上での仁徳が無ければ見捨てれたでしょう。そして何よりも素晴らしい頑健な体力には驚嘆しました。
  昨今の児童の学校では顕著な今までに見られない奇妙な症状が見られるそうです。
1、軟体動物姿形。−−−長時間正しい姿勢で椅子に腰をかけておれない。
  直ぐに姿勢が崩れて机に片手を真っ直ぐ伸ばして横向きに机に倒れるこむ。
  蛸のようにだらりと崩れる。(背中の背筋力の衰え)退化現象が起きている。
 2、アトピー疾患の子供の増加ーー喘息やアトピー疾患での食事制限が必要な子供が増加。
 3、低体温児童が急増ーー基礎体温が36度以下で35度前後の子供が多い。
此れは抵抗力が弱くて直ぐに風邪を引き易い、朝礼での立ちくらみが起きる。
  1の背筋力を強めるには長い廊下を四足で雑巾で走り拭きを励行する。綱引きや引ッ張り合い、つかみ合いの喧嘩ごっこなどが効果がある。
  
2には「食育教育」栄養素の配分を日本の伝統料理に変えて行く、卵、バター、肉、中心の食事の転換。此れは根気の要る息の長い取り組みが必要で毎日の3度の食事の摂取方法を真剣に見直す必用がある。
3には体温を上げるために規則正しい生活、大人と夜更かしは止める、戸外に出て走り遊ぶ事、車や乗り物を利用しないで歩く事を多くする。
  欧米風やエスニック風という食べ物の国際的グルメ嗜好に反する事なので、家族で取り組む重要な
テーマです。
こういう横文字料理は
1、一皿で盛り付けて終る
2、油が多く強い火力で短時間で料理が出来る。
3、インスタント食品や冷凍食品やレトルト食品が大部分である。
4、新鮮野菜が少ない。
5、一度作っても冷めてからも電子レンジで温めて使える。
 個食が可能。ーーー家族で食卓を囲んで食べる必用が無い。
調理が簡単。−−ー電子レンジで「チン」するだけで手に入る。
纏め買いが出来る。ーーー新鮮野菜などを毎日買わないで済む。
年中価格が安定しているーーー季節感が無くなるので、本当は高価格を購入してる実感が無い。
調味料も不要ーーー味覚がメーカーで決定されてくるので「我が家の味」「お袋の味」が育たない。
 この最後の調味料で創意工夫する。事はとても大切な要素です。味覚は日本人には世界の民族と違う特徴が有ります。
インスタント食品や冷凍食品からは育たないのです。味覚は(甘味。塩味。酸味。辛味。苦味。の5味です。)日本人には「旨味」と'言う味覚が有ります。
毎日手間を惜しまない、'味噌汁のだしから育ちました。カツオ。昆布。椎茸。の3種類からたんぱく質のアミノ酸。グルタミン酸、イノシン酸、と言う複合的な「旨味」を持ちました。 
毎日の食事を大切に感謝して創意工夫して家族の健康を支える料理では無い惣菜作りと言う日本の伝統料理をなるたけ取り入れる心がけは大切です。人間はやはり動物科だし、ちゃんと食べて身体を動かして丈夫で健康な肉体を保持し無いと如何なる逆境にも耐え、幾星霜と年月を越える事が出来ません。
  本当に生還して故国の土を1日も早く踏めるように心からお祈り致します。
私達も日々の己の足元を見て1日、1日を充実して頑張る元気が貰えました。暗いニュースの中の光明です。高齢者が増えるから大変だぁ!と言う空気が育つのはなんともやりきれない事ですから、皆も長生きとか何も無い文明から隔絶された異国のシャングルで高齢者がサバイバルに耐えたその素晴らしい精神力、仁徳、肉体力にもっと注目するべきです。
    (YK生)


   ♪
(読者の声2)貴誌1132号(5月26日付け)の「(宮崎正弘のコメント)に「まだ中国側の反応をチェックしておりません。が、台湾の有力紙『自由時報』は5月21日付けで、カラー写真入りで大きく報道(産経新聞でも写真がなかった)、曰く「石原慎太郎、登上沖之鳥島――揮舞国旗以貶抑字眼『支那』、称呼中国 日中関係恐再起紛争」とあります。漢字から容易に意味が想像できると思いますのであえて訳文は掲げません」。
とある箇所ですが、些細なことですが産経新聞は写真入りで三面におおきく報じております。
         (HY生、茨城)


(宮崎正弘のコメント)産経を読み直しました。ご指摘の通り、写真がありました。あまりに写真が大きかったので逆に見落としました。


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(読者の声3)「北京オリンピックをボイコットしよう」という運動が国際的に拡がっています。http://www.rsf.org/article.php3?id_article=2285
宮崎さんはどう思いますか?
        (KW生、秋田)


(宮崎正弘のコメント)笑い話しとして聞き流してください。独裁政権がオリンピックを開催すると「9年後に、その独裁政権は崩壊します」。ヒトラーのベルリン、ソ連のモスクワ。いずれもオリンピックから九年後、独裁強圧政権は潰えました。北京政府の共産党独裁が崩壊することを望む人は、どちらに賭けるべきでしょうや?


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(読者の声4)東京・「六・四天安門事件」十六周年記念パレードと集会のお知らせ
あなたも・わたしも・中国と世界のみんなも忘れてはいけない六・四天安門事件 中国共産党による天安門六四虐殺を非難しよう 200万民衆の中国共産党からの脱党を応援しよう
●時間:6月4日3:00pm - 8:00pm
●パレード集合地:渋谷区宮下公園 3:00pm より
●集会場所:港区青山公園 5:30pmより
(主催団体)中共と告別する大聯盟(日本) 民主中国陣線日本支部 大紀元時報 江沢民を裁く世界大連盟 中国民衆の権利を守る委員会 六四天安門事件障害者団体 在日中国人連合会 ポスト共産主義準備委員会。
Tel. 03-5907-5660  03-5256-7602   Fax. 03-5907-5662
携帯電話: 090-9005-3651(林) 090-2522-9168(辺) 090-6494-6614(張本)
HPでのお知らせ: 
 http://www.epochtimes.jp/jp/2005/05/html/d65787.html 日本語  
 http://www.epochtimes.com/gb/5/5/25/n932833.htm    中国語
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<<“百人斬り”裁判 勝利判決をめざす決起集会 >>

嘘が明らかな百人斬り。潔き日本軍人の名誉を回復させよう“ これは日本人のこころの問題でもある! 訴訟内容は原告への慰謝料と訂正記事掲載を求める民事訴訟。南京裁判の過ちを招いた原因である東京日々新聞(現毎日)の虚報を明らかにし、抗日記念館展示や書籍が完全に追放されること、虚報を認めなかったメディアなどの社会的信用を失墜させることにある。原告側は野田少尉の妹野田マサさん、向井少尉の長女恵美子クーパーさんと次女の向井千恵子さん。下記の要領で「勝利判決を目指して決起集会」が開催されます。

              記
 と き          6月3日 午後7時(開場六時半)
 ところ          文京シビック 小ホール
              (地下鉄「後楽園」あるいは「春日」駅、JRは「水道橋」)
 記念講演と講師      黄文雄、宮崎正弘、向井千恵子、稲田朋美ほか(宮崎の講演時間は午後7時15分頃から45分頃まで)。
 入場           無料、予約も不要。
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 『瀕死の中国』(阪急コミュニケーションズ刊、1600円+税)
http://www.hankyu-com.co.jp/books/_ISBNfolder/ISBN_05200/05208_hinshi/hinshi.html#pagetop (カバー写真と目次など詳細↑)

『中国よ、反日ありがとう』(清流出版刊、1400円+税)
http://www.seiryupub.co.jp/
http://www.nippon-nn.net/miyazaki/saisinkan/index.html

    (宮崎正弘のロングセラーズ)
『中国のいま、三年後、五年後、十年後(改訂版)』(並木書房、1575円)
『世界経済のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
『ネオコンの標的』(二見書房、1600円)
『いま中国はこうなっている』(徳間書店、1500円)
『本当は中国で何が起きているのか』(徳間書店、1500円)
『迷走中国の天国と地獄』(清流出版、1500円) 
『風紀紊乱たる中国』(清流出版、1500円)
『胡錦濤・中国の新覇権戦略』(KKベストセラーズ、1480円)
 (ほか宮崎の全著作目録は下記のサイトに。↓)
http://www.nippon-nn.net/miyazaki/tyosyo/index.html
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