国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2005/04/25

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成17年(2005年)4月25日(月曜日)
通巻第1109号 増刊号(その4)
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まだまだ議論が沸騰しています!
昨日の日比谷公会堂の「国民集会」には定員2000名のところに6000名が駆けつけました“
         ◎ ○ ◎
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(読者の声1)今回の「新バンドン会議」(?)の評価がどうなるか。今後も先生の広闊な情報網を駆使してご教示いただければ嬉しく思います。私には通常のマスメディアという媒体しかありませんので,以下は私のたんなる希望的観測です。

1)現在は,日本と中国のいずれかが今後のアジアのリーダーになるべきか。その帰趨が決まる重大な時期かと思います.今回の会議で,「経済大国ではあるが,軍事大国にはならない」日本の方が「経済中国」(どなたか,上坂冬子さんでしたか,小国ではないが,しかし,「大国」でもないので中華人民共和国を「中国」というのだと書いていらっしゃいましたが)にすぎないのに、軍事超大国になった中国よりも,リーダーにふさわしいとアジア諸国ははっきり認識したに違いありませ。
この評価を今後に活かさない手はありません。

2)日本は明確に国際貢献の実績と今後の努力を謳いましたので,韓国代表が演説の中で,「日本は過去を反省しない道徳的に劣る国だ」という主張を三度も繰り返したことの異様さがアジア諸国の眼に浮き彫りになり,結果的に大恥をかいたのではないかと思います。
「反日政策」をとるノムヒョン政権には,猛省を促したい。

3)もし「新バンドン会議」が日本の外交的勝利と総括できるようならば,素晴らしいと思います。われわれ国民はこれまでずっと日本の外交当局の拙劣な行動に煮え湯を飲まされ,何度も悔しい思いをかみしめてきました。
外交当局には今回の会議の総括で「ああそうか,こうやれば勝てるのだ」と気がついていただき,外交面での「勝ち方」を学習していただきたいと念じています。積極的な外交攻勢に出てほしいと思っています。
(YN生、八王子)
   

(宮崎正弘のコメント)渡辺昇一さんが「中国韓国は歴史的痴呆症だ」と唱えていますが、韓国は「反日」を言えば政府の人気があがるという、なんとも奇妙な精神構造をしています。ノムヒョンのやっていることは政権の延命ですから。ともかくご意見有り難うございました。


   ♪
(読者の声2)中国は台湾だけでは無くネパールにも圧力をかけている。
韓国に米国でのデモを手伝わせ、日韓条約廃棄決議を韓国国会に提出する一方ちゃんと 台湾に眼が奪われている油断を見澄まし、手出ししていましたよ。本気ですよ。
 あちこちで外国で揉め事を起して 中国国内の目を内政から外国へ人民を誘導させています。
  私は中国からインドへ企業進出が良いのかと思い、色々なインドの本ヲ読みましたが纏めると下記の通りで中国華僑も寄り付かない。
 シルクロードの商人気質が抜けないし、言語は800も有るそうです。また複雑なカースト制度が色濃く残り 国鉄の列車のダイアグラムのような労使関係で、工場が動いているそうです。インド国内で成功している会社は日本の2社。すずき自動車とその車の部品製造のデンソーだそうです。インド国内で工場を運営するのは細かいダイアグラムとは!
    (YK生)


(宮崎正弘のコメント)地域差があり、ムンバイからハイドラバードなど、外国企業ラッシュのところでは管理運営も西洋化されています。インドの可能性は、これからも高いと思います。インドは民主主義、言語は多くとも英語が通じますし、教育程度は、かの国に比べると高い。
 華僑がインドへ行かないのは、歴史的因縁です。中印戦争のときニューデリーの中華料理店が殆ど焼き討ちされました。インドネシアの反華僑暴動もつい先年のこと、つまり中国こそアジアで嫌われているのです。


   ♪
(読者の声3)本誌の愛読者です。先生の巨視的な見通しと冷徹な分析、ほとばしるような、日本を愛する心を行間に読み取り、ときに苦笑、また明るいユーモアに共感し、自分も日本人のひとりなのだと意を強くしております。
書評コラム「今週の書棚」も大変参考になります。
 この正月には中村彰彦「落花は枝に還らずとも」を購読しました。非道な権力闘争の坩堝で、主人公の貫徹する至誠の精神、その苦節の道のりに涙しました。
 また韓国情勢で、池東旭「朝鮮半島“永世中立化”論」を購読。「韓国大統領列伝」まで買いました。高山正之「世界は腹黒い」も欧米人の正体を衝いたエッセイ、楽しく読ませていただき、感謝しております。
 国際政治思想の本質論、フランス革命と保守思想の核心をめぐっては、中川八洋「正統の哲学、異端の思想」を本誌(1070号)で知り、学生時代の懐疑、疑問が氷解した思いで読了しました。今では著者の「大東亜戦争と開戦責任」「日本核武装の選択」とともに座右の書になっています。
 ここで私事を披露することは場違いですが、勤め先で今どきめずらしい、健常な歴史認識をもった新入係員と同室になり、筑波大出身と聞いていたので、「正統の哲学、異端の思想」を見せ、知ってるかと聞きました。青年は著者の国家安全保障論を受講していたとのこと。「なつかしいです。東京でまた中川先生の本と再会するとは」と感謝されました。はからずも保守派の輪を広げることができました。これからも本誌とともに、勉強を続けていきたいという思いです。いつもありがとうございます。
    (YI生、品川区)


(宮崎正弘のコメント)いやはや、で、小生の本も出来ればお読みください(爆笑)。



(読者の声4)毎回先生のコメントをみるのが楽しみで楽しみで このエネルギーはすごいなと思っております。 先生のご出身は金沢とのことですが 金沢には小生が興味があるのは薬王石というミネラル豊富な鉱石が産出すると聞いておりますが。。
さて最近、韓国という国は、一見日本のような自由な世界とおもっていましたが、「エっ」と思うような異質なメンタリティなんだなと思い至りました。 
日本にもタブーというものがあります、皇室 宗教 部落 やくざ組織 そして共産系の組織 朝鮮総連 共産党 エトセトラ このようなものがタブーとなるゆえんは小生は簡単に考えまして 何かいうと徹底的反応がかえるからでありましょう。新聞屋さんは書けないでしょう。民主的で反論も許す組織個人は矢面にたたされますよね。
これって子供たちのあいだでも問題になっていた<いじめ>とかわらないのでは ? 外国に目をむけてもおなじでしょうか?。 
原因があって現在の状況になってるわけですので 多くの皆さんの言論は結果のみ批判してそれはいけないといいます。無理なことを言うのが言論でしょうか そんな気がしてます。何事も生存があってそれから 高尚な命題が問題になるわけです それが忘れ去られてというより忘れたふりをして論じます。
(中国はよってたつ基盤が反日ですので いくら対話しても自分のあしもとを否定することはできないと思います。 日本の大政奉還みたいなことはおこらないお国柄のような気がします。) 
 いまの日本のように大部分がミーハーでその他がかなり左翼的でコンサバは少数派です いろいろ言論ありますが 統一がなく遠く外国からみると見るべき主張も埋没して目立たないのではないでしょうか?
  (MS生)


〔宮崎正弘のコメント〕中国に大政奉還の発想はありません。易姓革命のくにですから、次にひっくり返るときは共産党王朝の関係者は皆殺しという暴力革命か、ロシアのように独裁を巧妙に延長させる「民主化の芝居革命」か、すくなくとも民主化なるシナリオを描くのは夢想に近いでしょう。


   ♪
(読者の声5)貴誌4月25日、1107号における、(YN生、八王子)氏の投稿には、改めて、自分自身の無知蒙昧を啓かれました。(YN生、八王子)さん、本当に、ありがとうございました。
 しかし、中国または韓国国内における報道では、先生の予測どおり小泉の「敗北宣言」のような、印象を、前面に押し出しており、これは今後の中韓両国の対日政策に、大きなカードを、与えたように思います。たとえば中国政府は、今後も、反日的報道を、国内メディアに認めたようです。
http://www.sankei.co.jp/news/050424/kok052.htm
 これからもますます「反日」を国内、国外に広く宣伝し、政権維持を図っていくとおもわれます。これは韓国も同様で、特に韓国人は頭で深く考えること無く、情緒で行動する民族的体質を非常に濃厚に持った連中なのでこれを機に青瓦台の連中は反日政策により一層の力を入れていくと思われます。そもそも小生は、韓国人が官民共に日本に対し、和解するという発想など持っていないと考えております。特に、昨今の韓国人の「知的劣化の進展状況」は官民共に、著しいものがあるとおもいます。
 (YN生、八王子)さんが指摘されましたとおり、小泉首相の演説はそれほど酷いものではなかった。しかし我々が忘れてはならないのは中韓両国においては、この「それほど、酷いものでは、なかった」小泉首相の演説が、「最大限の反日カードとして、使われる根拠となる」ようになる可能性が、非常に高いことであります。
 その点で今回の我々の総理大臣による演説は、やはり大きな失点だったと思うのです。
 以上が、小生の今回の小泉演説に対する見方であります。
     (SA生)


(宮崎正弘のコメント)小誌を通じて、新バンドン会議評価をめぐる議論が拡がりました。
ひろく国民の関心がどこにあるか、意外に若いひとが外交に関心を深めている事実など、たのもしい現象も見られるようです。


  ♪
(読者の声6)中国政府の強硬ぶりや反日暴動の発火点は、中国が面子を潰されたと思い込んだ、2+2の日米安全保障会議が台湾海峡問題に触れたことにあると観ていました。それがようやくジャカルタでの小泉・胡会談で顕らかになりました。胡錦濤は我慢できずにトップ会談の席で本音を吐きました。
この観点から対中国の一連の日本外交は効を奏したと云えます。バンドン会議という世界が注視している場で、小泉首相が先の大戦での日本の行為を詫び、これは各国マスコミに大きく取りあげられ、世界に報道されました。胡錦濤は心中で苦虫を噛み潰し、腹腸が煮えくり返ったことでしょう。
昨日は日比谷公会堂で緊急国民大集会があり、膠着している拉致問題を前進させるべく世論を喚起しました。
古賀誠一派が策動している人権擁護法案成立の動きを如何に封じるか、中国に対し日台の連携をどう進めていくか、北の核攻撃リスクにどう対処するか、日中米のバランサー役を務めるなどと身の程捌まえない韓国廬政権にどう構えるかなど課題は山積しています。 その中でひとつ明白なことは、日本の中国への対し方です。
中国は未来永劫日本と友好を築こうとしない国であり、民族だということです。「反日」は中国政府の政権維持の一時凌ぎの運動ではありません。
日本人を蔑む遺伝子は2000年前から中国人のDNAに刷り込まれています。これは変えようがないし、変わりようがありません。隣同士の、一衣帯水の関係だから仲良くすべきだ、同文同種だから仲良くできると思うのは幻想です。
日本人への蔑視は110年前に日清戦争で日本に負けて蔑みからコンプレックスに変わりました。愛憎相入り混じる想いで孫文、周恩来、康有為、蒋介石らは日本に学ぶため、或いは支那での闘争から逃避して来日し、日本人士から思想的や金銭的援助を大いに受けていたのです。これが80年近く前の国共合作あたりから日本を敵視し攻撃するようになりました。
1927年の南京事件を皮切りに日本人の大量殺害・虐殺を始めました。その態度は今に至るも変わっていない。さて過去から将来に目を向けたい。為すべきは中国が経済発展を続けそれを梃子に軍事的膨張を図り続ける間は、日本は米や近隣アジア諸国と緊密に連携してこの国の狂った野望の芽を膨らませないようにひとつひとつ丹念に摘み取ることです。警戒を怠らず対中国『封じ込め政策』を採っていくことです。中国に気を緩めず厳しい態度で接していくことです。そして近未来に確実に起こる中国の大混乱に巻き込まれないよう、この事態を想定し日本は対処することです。
目の前の中国の艶姿に幻惑されずに近付かないことです。
中国に夢を抱かないこと、誘惑に負けないこと、恫喝の後の甘言に騙されないこと、詰まる処我慢すること耐えることです。
中国には、餓鬼と外道とカオスがあるだけです。人間界では在りません。国家の過ちは一度で済ませないといけません。二度目の過ちは国家の滅亡となります。日本人は中国人に隷従し収奪されることとなります。その中国人の怖しさを日本人に知らしめるべく中国政府は自国民に反日暴動を過激に広範に継続させたらよいし、日本は外交で、集会で、マスコミで、それを挑発したらよいのです。
中国に擦り寄る欧州や他の地域の国には、厳しい目を向けなければなりません。中国の隣国である日本に「平和」は有り得ないと観じるべきです。 対中国の日本外交は軋轢・摩擦・不一致・怒鳴り合いが当たり前と観じることです。この緊張関係に耐えなければ外交官は務まりません。
トップに立つ小泉首相が毅然とし、やるべきことをやらなければダメです。小泉首相が八月十五日(まで)に靖国神社を参拝しない場合は、我々日本人が「反小泉」デモを行い、小泉を退陣させ、反中国の旗幟を鮮明にしている首相を選ぶことです。
日本は世界に希有な本当の民主主義国ですから。
    (HN生、丸の内)


(宮崎正弘のコメント)ということは小泉首相は外交的失敗で、ついに自らを窮地に追い込んだことになりますか。
まさにご指摘の「中国には、餓鬼と外道とカオスがあるだけです。人間界では在りません。国家の過ちは一度で済ませないといけません。二度目の過ちは国家の滅亡となります。日本人は中国人に隷従し収奪されることとなります。その中国人の怖しさを日本人に知らしめるべく中国政府は自国民に反日暴動を過激に広範に継続させたらよいし、日本は外交で、集会で、マスコミで、それを挑発したらよいのです」というのは御卓見ですが、いまの平和惚けの国民大衆にはわかりつらいでしょうね。
          ◎
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資料「中国人犯罪」
 
過去16年にのぼり,日本で最も犯罪を犯した外人は「中国人」です。 

年度     外国人検挙総数  中国人検挙総数  国籍別の検挙順位 
平成14年    34746件    12667件(36%)    1位:中国 
平成13年    27763件    12131件(44%)    1位:中国 
平成12年    30971件    16784件(54%)    1位:中国 
平成11年    34398件    15458件(45%)    1位:中国 
平成10年    31779件    10451件(33%)    1位:中国 
平成09年    32033件    08501件(27%)    1位:中国 
平成08年    27414件    07310件(26%)    1位:中国 
平成07年    24374件    08904件(36%)    1位:中国 
平成06年    21574件    05916件(27%)    1位:中国 
平成05年    19671件    04032件(20%)    1位:中国 
平成04年    07457件    02417件(32%)    1位:中国 
平成03年    06990件    02204件(32%)    1位:中国 
平成02年    04064件    01841件(45%)    1位:中国 
平成01年    03572件    01895件(53%)    1位:中国 
昭和63年    03906件    01798件(46%)    1位:中国 
昭和62年    02567件    00945件(37%)    1位:中国 

平成15年警察白書:
http://www.pdc.npa.go.jp/hakusyo/h15/html/E1101016.html
平成05年警察白書:
http://www.pdc.npa.go.jp/hakusyo/h05/h050300.html
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(休刊予告)小誌は4月29日より5月6日までの連休中は休刊となります!
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     <<宮崎正弘のロングセラーズ>>
http://www.nippon-nn.net/miyazaki/saisinkan/index.html
『中国のいま、三年後、五年後、十年後(改訂版)』(並木書房、1575円)
『世界経済のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
『ネオコンの標的』(二見書房、1600円)
『いま中国はこうなっている』(徳間書店、1500円)
『迷走中国の天国と地獄』(清流出版、1500円) 
 (宅配便による注文は下記サイトでも取り扱っています)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-form/ref=s_b_rs/250-2645852-0546630
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◎宮崎正弘のホームページ http://www.nippon-nn.net/miyazaki/
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