国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2005/04/25

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成17年(2005年)4月25日(月曜日)
通巻第1108号 増刊号(その3)
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議論が沸騰しています!
         ◎ ○ ◎
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   ♪
(読者の声1)私は中国上海の大学院へ留学し、この3月卒業、帰国いたしました。留学中のクラスでは同級生が50人ほどおりました。彼らと交流を通して彼らの反日について感じたこととして次がありました。
?コンパなど、胸襟を開きはじめるとまず聞かれるのが南京事件のこと。60%近くを占めた女性を除いた地方学生にほとんど聞かれました。ただ上海など都市部は空気を読むことに長けているのかあまり聞かれたことはありません。
??に続いて聞かれるのは、南京事件についてどの程度しっているのかということ。南京事件を「どう思うか」ではなく「どのくらい知っているのか」という聞かれ方をされます。
つまり、日本人は南京事件のことは知らない、もしくはほとんど知らない、と思われているということです。
??に続き、南京事件について議論をしようというのではなく、教えてやろうという態度を取る同級生が多いということ
?そして最後は「知らないのはお前のせいではない。(正しく教えない)小泉首相が悪い。」といって,私を責めることはないのですが、小泉首相を異常に悪者にして終わるのがほとんどです。
新聞やネットを中心としたメディアによるものと思われますが、どの学生も小泉首相の名前は知っているということです。今回の上海などの暴動で、よく観てると小泉首相のプラカードが非常に多く、中国内の不満のガス抜きのため小泉首相個人がスケープゴートに仕立てあげられたデモだったのではないかと考えることもあります。中国政府は、小泉政権さえ変われば、日本に対してリセットしてどんな対応でもできると高をくくっていたのではないのでしょうか。短く纏めるつもりが長くなってしまいました。今後もご活躍に期待しております。
   (YK生、東京)


(宮崎正弘のコメント)中国を旅行中に知り合いになって議論したなかに、かなりのインテリが何人もいました。同様にかれらが集中して質問してくるのは「小泉首相をどう思うか?」です。
さて「南京事件」は「南京大屠殺」(南京大虐殺)のことですね?日本史での「南京事件」は日本租界が襲撃された事件をさしますから。で、南京でも何人かに聴かれましたが「あれは共産党の宣伝ですよ」と一言だけで、庶民は納得しました。若い連中は、呆気にとられて議論をうち切ります。しかし、かれらには一種類の教科書いがい、否定する書籍は一冊もありませんから、海外へ出ないと真相を知ることはないでしょう。
 だから日本でもっと声高に留学生に教えなければいけないと思います。
それが大学でも逆なのです。いま日本の大学は中国からの留学生を刺激するな、として教授に圧力をかけているんですからね(たとえば藤井厳喜さんはシナを授業中でも主張し続けて留学生が「大学」に圧力をかけ、とうとう麗澤大学を退職させられた“事件”がありました。友人達の教授連中も「授業では中国問題に言及するときは慎重になる」と言うのが大半です。
中国にかぎらず米国でも「バーバリアン・ジャパニーズ・アーミー」(野蛮な日本軍)とかの議論を吹っかけて来ますが、日本人は反論しませんね。反論する知識がないことが一番ですが、やっぱり日本人は自己主張をしない、沈黙が美徳と考えている民族ですから、自己主張しないのは馬鹿という価値観のくにでも黙り込んでしまう。これも誤解される元凶でしょう。
さて小生の経験ですが「南京大虐殺」は中国人と議論するときは机を叩いて怒鳴りあうことになります。必ずそうなります。最近は、ですから論法を変えました。
「天安門事件をどう思うか」とまずかれらの臑を蹴飛ばし、「あれがなかったことになってますね」。つぎに「米国のマスコミがいうには、おたくの教科書は嘘だらけ、朝鮮戦争は米国の侵略になっていたりだそうですね」。こうした話を積み重ねた挙げ句に「南京大虐殺なるものも、そうした政治宣伝、歪曲史観という観点でふりかえったら如何でしょう」という風に議論をもっていくようにしています。



(読者の声2)、通巻第1107号 臨時増大号に掲載された、(YN生、八王子)様の御意見(AA会議での小泉演説に対する解釈)に対する感想と言いますか、私なりの意見を読んで頂きたく送信致します。最近、宮崎先生へのメールの数がとても増加しているとのこと、意見交換が活発なのは大変結構なことですが、全部を丁寧に読まれている先生におかれましては、時間と労力を要する大変なことかと存じます。
この八王子の方の書かれた、AA会議における小泉の謝罪は戦略的である、という意見は、先生のよく御存知の某巨大掲示板2ちゃんで、今もっとも見かける論調です。いわゆる小泉信者と呼ばれる、小泉擁護サイドの人間の論調であり、そういったブログでもよく見かけます。
 私も外務省のサイトでこの演説全文をチェックしました。確かに中国オンリーへの謝罪ではありませんし、他のことも言っています。この演説会場にいた各国の方々は全文を聞いて、オオッと思ったかもしれません。しかし、宮崎先生も、毎日複数の海外メディアをチェックされていることと存じますが、諸外国のメディアの論調はこんなのんきなこと言ってませんよね?
 私は毎日news.google.com (検索エンジングーグルの英語版ニュースサイト)で海外の報道をチェックしています。非常に珍しいことに、ここ数日我が国の総理の顔がワールドニュースのトップにいつも出ております。普段ならありえないことです。いつもなら日本のニュースは、テクノロジーやビジネスにちょこっと載るくらいですから。
 それらを読みますと、小泉が謝った!がメインの内容で、それに対する中国の反応として「口だけではだめだ、行動で示せ」です。これにからめて小泉が謝っているその裏で、日本の政治家達は集団で靖国へ参拝したと記事は続きます。そして、どなたかもメールで書かれていたようですが、基本的に靖国神社がどういうものであるかわかっていない記者が書いているのでその内容は中国寄りになってしまいます。
 そもそも靖国が何なのかを理解する前に神社が何なのかわかっていないようですので。これは外務省が仕事をさぼっているせいですね。日本文化の紹介という基本的なこともしていない。この演説が日本の戦略的な演説であっても、それを伝えるメディアがちゃんとしていなければ、駄目なのです。私の読む限り、小泉が謝った!以外に、深くつっこんで書いている記事は見あたりません。
まして、この演説が中国向けでないにしても、各メディアがどう伝えているか読んでみますと、それは明らかに「中国に対する謝罪である」と言った論調で書かれており、例えそう書いていなくても、さらっと読み流す程度で読めば、そう受け止められても仕方がない記事になっています。
 植民地経営をしていた欧米メディアが深く踏み込んで書いていないのは当然としてもアジア、アフリカはどうだろう?と思い、探していますがなかなかつっこんだ記事は見あたりません。
 そういった国々の多くはAPやロイター、BBCなどの配信をそのまま載せていたり、です。中東の方の記事なども読みますと、基本的にこのアジアの東の端で何が起きているのやら、といった雰囲気の記事で、「アジアの覇権争い」的論調です。他には、中国の軍事拡張への警戒感や、北朝鮮の核問題に対する懸念により、日本のスタンスは右方向へ変換しつつある、という論調が時折見られます。なんか違うな、と私は思うのですが、宮崎先生はどう思われますか。
 確かに、植民地云々は、やった側もやられた側も触れにくいトピックですので表だって新聞に書かれることはないのかもしれませんが、それではいわゆるパブリックディプロマシーの観点から言って、今回の謝罪は何のメリットもないばかりか、中国への明らかな屈服、と映ります。というか、中国がうるさいから日本はまた謝った、と。
 中国のわがままな態度は目にあまるものがあるが、日本も反省が足りないのではないか?靖国に行っているから、と。日本国内、特に若い人たちは、今回の演説、小泉よくやった、という声が多いですが、私は全然違うと思います。
むしろまたいつもの謝罪外交の変化球にすぎない。げんに、謝るだけではいけない、それを行動で示さなくてはいけない、と中国側は既に言ってきていますし。日本の外務省に戦略的思考を望むことは間違いなのです。
 私は2ちゃんに巣くっている小泉信者の脳天気な思考回路を疑います。何でも良い方へ解釈して、自分たちの解釈を裏付けてくれる海外メディアのオピニオンを上手に見つけてきます。一部は、小泉の外交姿勢を評価しているメディアもありますが、一部では意味がないと思います。
日本の戦略的姿勢を示すならば、どんな相手にでも日本の意志を伝えなければ
ならないと思うのです。それよりも、世界はまだまだ日本がどういう国で、中国とどうむきあっているかということをちっとも理解していません。特に欧米は、アジアに基本的に関心が薄いのだなと今回つくづく思いました。さすがに、アメリカの保守系が発するオピニオンは、よく分析されているものもありますが。。。。
   (HR生)


(宮崎正弘のコメント)AA諸国の英字新聞というのは、その国の宣伝のほかは、AP、ロイターなどの配信を、ほぼそのまま転載しているに過ぎず、たしかにその意味では「グローバライゼーション」ですが、独自取材能力に欠ける。サウスチャイナモーニングポストのような高級紙さえ、香港が中国に回収されて以降、駄目になりました。
ジャーナリストが「良い職業」「スティタス」と考えられていない社会的構造も大きな要素でしょうね。
たとえば台湾ではエリートは、有力企業へ行きます。つぎに官僚、それらからの落ちこぼれがテレビ、新聞にはたらく。ですから半ば以上のメディアは台湾で言論が自由化になったあとも質が悪い。ジャーナリストの社会的地位が低いからです。
香港、シンガポールは中国以上に反日のトーンが強い時があって面食らいますが、経営者が華僑で、北京に取り入ろうとする動機が紙面にまざまざと出ています。ともかくグローバルな視点からのご指摘有り難う御座いました。
   

   ♪
(読者の声3)AA会議の全体会合で小泉首相が「お詫びと反省」表明。「謝罪外交」などと報じられた新聞記事等を読み、「何ということをしてくれた。中国の非道を糾す千載一遇のチャンスを逃すどころか、悪いのは日本だと国際社会に表明したようなものだ」と悲嘆憤慨しましたが、本日の1107号(臨時増大号)の(読者の声2)を目にして、改めて一次資料の大切さに気づかされました。外務省制作の資料ですから、まさか偽りや改竄はないだろうと思いますが、内心「ホントかいな」と読み直してしまうほど各社報道とは違う内容です。
演説原稿は記者には事前に配られたと思いますが、どこをどうすれば各社そろってあのような「反省」に重心が置かれた記事になるのか、予定稿としたら外務省がどのような事前ブリーフィングをしたのかも含めて(特定紙だけなら記者の思い込みといえるが)疑問が尽きません。 
         (HS生、豊橋) 


(宮崎正弘のコメント)小泉さんの頭の中は、翌日のヤマタフ当選のことしかなかったんじゃありませんか(苦笑)。しかし中国に謝罪をもとめろ、と久しぶりに強硬論を吐いていた岡田民主党も、なぜ小泉人気を破ることが出来ないのか、いやひょっとして「イラクへ行く決定をしたくないために管直人が党首を退き、首相になる可能性を自ら摘んだ」(片岡鉄哉氏の解釈)。岡田さん自身、戦後教科書の毒が刷り込まれた人ですから、そこまで国民は読んだのでしょうか? マスコミの画一的紙面つくりは相変わらずの日本の体質。独自の産経が部数をのばしている理由もわかります。



(読者の声4)私も小泉首相の演説はかなりうまく書かれていると思います。ただし、謝罪の後に以下をさらりと付け加えるとさらによかったと思います。
「この会議の開かれているインドネシアは第二次大戦終了後疲弊した経済の中、宗主国オランダが独立を認める条件として課した52億ドルもの在インドネシア オランダ資産の買取を承諾されたインドネシア国民の独立への決意を我々は尊敬いたします。一つ大変残念に思いますのは、終戦直後、日本軍が軍政を行っていた地域において、発行済みの軍票に対し日本軍資産を売却してお返しすることを、8月16日の連合軍からの指令で禁じられ、日本軍の資産が連合軍に接収されたことです。」
       (ST生、神奈川)


(宮崎正弘のコメント)そういう芸当ができる政治家が現代日本から消えましたね。吉田茂やら佐藤栄作やら、まだそれに近い芸当もできたんですが。


   ♪
(読者の声5)日中首脳会談、反日暴動による破壊行為に対する謝罪も要求せず、小泉は笑顔で両手で包み込むように握手、対する胡錦濤は片手で無表情。
まさに「華夷秩序」に従い、拝謁する属国の姿。原潜領海侵犯、日本人迫害、内政干渉、何をやられてもへらへら笑って日中友好。胡錦濤に郵政民営化反対声明を出してもらえば、小泉も少しは強硬な態度になったんじゃないでしょうかね。
  小泉を評価する声も意外に高いですが、欧米マスコミの反応を気にした外向きの議論よりも、まず目を向けるべきは傷ついた日本人ではないでしょうか。
この敗北感と諦観。意外に傷は深いと思います。日本人の意識が変わり得る絶好の機会だったのですが、これで10年は逆戻りしましたね。
         (山邑人)


(宮崎正弘のコメント)反論を逐一その場でしておかないと日本人は完全に世界で誤解されることになるでしょう。
 ほりえもんもネットを駆使して、そういう社会貢献をやったら良いのにね。1400億円もフジテレビからかすめ取ったんですから、軍資金は豊富のはずです。 


   ♪
(読者の声6)中国や韓国の言い草や小泉売国首相の言動、エロ拓補佐官の衆議院補欠選挙当選等ろくでもないことが続いています。我慢も限界となってこの文を認めている次第です。宮崎さんの中国に対する分析は、常々小生の考えと殆んど一緒だと感心しておりました。
私はジャーナリストでないので、宮崎さんほど早いニュースは、受け取れませんが、中国に対するウォッチングは政治経済ばかりでなく歴史・文化方面その他の側面からも常に怠っていません。まさに中国を研究すればするほど厄介な国であることがわかるのですが、取り敢えずこの国家の存在を消すことが出来ないということです。 中国の中にも仏様みたいに良い人たちもいるからです。今後どう上手にこの化け物のような官僚帝国主義国と付き合うかをここの読者は考えねばならないと思います。
黄文雄さんも言っているように、中国の歴史は、戦争をしていない年はいまだかって一年も無いといわれています。辺境においては今も戦時下なのです。五千年ずっと戦争している帝国主義国家です。
チベット、新疆・ウイグル、蒙古、満州の占領を清帝国が行ったことの延長でこの地域の紛争は今に続いているのです。現在の版図が広いので安全地帯も多いため観光に行けるようですが、そんな地域も後数年もすると内乱状態になるのでないかと思います。
現在の中共政権は北京オリンピックまではなんとか維持できるかも知れません。しかし上海万博まで持つかどうかというのが私の推測です。
平安時代の400年も国家による死刑が無かった時代を持つ我国のような国民は世界のどこにも無いわけで、中国みたいにいつも戦争している野蛮侵略国家の官僚と話を上手に行うことは容易でありません。
日本人は外交とか交渉について歴史を勉強しながら十分な経験を積む必要があります。世界中のニュースが瞬時に手にはいる今よりも江戸時代の新井白石や明治の外交官達の方がはるかに分析能力も交渉能力もありました。
すべからく外交官は明石元次郎のような有能な軍人か、金子堅太郎や小村寿太郎のような見識を持ったものでなければならないと思います。現在の外交官と称する連中は、見識もクソもあったものでなく、国税で只酒をのみ、只飯食い或いはやることといえば大手商社の宴会で太鼓持ちばかりやっている「不逞の輩」が多いのです。国民を守るという気概は爪の垢ほども無く自己保身ばかりでどうやって昼飯を只で食うか夜飯を誰にたかろうかとしている連中が多すぎます。これでは日本国は持ちません。
外交に関しては、主流は歴史学を勉強した人でなければなりません。法科出身者はゴク少数かいなくてもなんら差し支えないということが肝腎なので、ここいらが米欧の外交官と全く違うところです。先ず外務省という害有省は敗戦後犯罪的な役割を行ってきた歴史がある。このために中国や韓国に付け入られる口実を多々与えている。
「害有省」(外務省)チャイナスクールの現役の最高官である阿南大使(敗戦直後拳銃自殺した陸軍大将の息子、阿南大使の姉は王子製紙会長である大国昌彦の嫁)なんかは中国で虚仮にされている代表ですが、中国から虚仮であることが大事にされている理由なのです。怒りに任せて少し余分なことを書きましたが、このメルマガを小泉不純一郎君にも読んでもらい、まことの「純一郎」になってもらいたいものです。
(埼玉 Y.S生)


(宮崎正弘のコメント)小誌は永田町でもひろく読まれていますが、首相官邸が読んでいるか、どうか? ともかく、ほとばしるような憂国の弁、有り難う御座いました。
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(まだたくさんあります。もう一回、投稿特集を出します)。
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(休刊予告)小誌は4月29日より5月6日までの連休中は休刊となります!
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     <<宮崎正弘のロングセラーズ>>
http://www.nippon-nn.net/miyazaki/saisinkan/index.html
『中国のいま、三年後、五年後、十年後(改訂版)』(並木書房、1575円)
『世界経済のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
『ネオコンの標的』(二見書房、1600円)
『いま中国はこうなっている』(徳間書店、1500円)
『迷走中国の天国と地獄』(清流出版、1500円) 
 (宅配便による注文は下記サイトでも取り扱っています)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-form/ref=s_b_rs/250-2645852-0546630
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◎宮崎正弘のホームページ http://www.nippon-nn.net/miyazaki/
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