国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2005/04/06

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成17年(2005年)4月6日(水曜日) 
通巻第1086号 
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中国の燃費効率の劣悪さは日本の八倍
 無駄なエネルギー消費に加え、漏電・漏水・盗エネルギー
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 日本は1970年代に二回、石油危機に見舞われた。
その結果、環境浄化、公害対策、リサイクル運動に加え燃費効率のよいクルマが主流となった。あのとき騒がれた新宿柳町の公害は「消えてなくなった」。ガソリン税の大半が公害対策に費消された。
 「京都議定書」で日本は、世界一クリーンないまの環境規制をさらに6%アップすると誓っている。

 米誌『ビジネス・ウィーク』は、「1ドルのDGPのために日本は130グラムの原油を必要とするが、中国は800グラムだ」(同誌、4月11日号)。つまり中国の燃費効率を総合的経済力でシミュレーションすると、日本より八倍も能率が悪いのだ。

 中国の発電はいまなお70%が石炭である。
 原子力発電は二十年以内に三十基体制にすると言っているが、あの技術ではスリーマイル、チェルノブイリ並みの事故が心配である。

 水道の漏水が全体の40%という統計があるが、漏電も凄いうえ「盗エネルギー」という問題がある。内蒙古省で石炭輸送の貨車が襲われ、あらかたの石炭が奪われるという事件も頻発している。くわえてガス輸送管から、サンタクロースの袋のような容器にガスを盗む。電気を電線から盗むなんてお茶の子さいさい。

 効率の悪い石炭からガスに交換するためのプロジェクトを策定し、胡錦濤政権は「2020年までにガスによる火力発電を現在の3%から10%に高める」と言っている。

 公害規制は中国にもあるが、誰も法律を守ろうとしない国ゆえに町はガソリンくさく、空気の汚れはますますひどくなり、経営者は公害対策より一族だけの贅沢、自分の儲け、脱税にしか関心がない。
しかし被害は日本にも甚大におよび黄砂、酸性雨、温暖化による漁場の移動など枚挙にいとまがない。

 現在、中国は一日240万バーレルの原油を輸入し、2030年には一日800万バーレルを輸入することになる、と米国エネルギー省は予測している。
 無駄使い、効率の悪さを勘案して世銀は1200億ドルの損害に相当すると見積もっている。

 日本を批判攻撃する暇があり、軍拡をやっている冗費があったら、もっと真摯に日本の公害、環境対策を学ぶべきであろう。
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(読者の声1)わたしは毎週日曜日に金門島(正確には小金門)を臨む厦門の海岸通りを友人2人と2時間ほどジョギングしております。会展中心(国際会議展示場)から湖里山砲台址(清朝がドイツより輸入し設置した現存する大砲台)を経て厦門大学南門、コロンス島船着場までの約18キロです。
 公園状に整備された快適なマラソンコースで、毎年3月下旬に厦門国際マラソンが黒人招待選手を迎え盛大に開かれます。今年で第三回、わたしも連続参加で会展中心から上記を経て厦門中心街までのハーフ・21キロを走りました。
 沿道の公園の芝生や小高い丘にこんもりした繁みが点在して、分厚いコンクリートの銃眼が覗いています。トーチカ跡でしょう、中国軍管理地の表示があるものもありますが、ほとんどは雑草に埋もれています。また、沿道には写真の「一国両制統一中国」の共産党の悲願が大きく掲げられ多くの観光客が記念写真を撮っています。 最近この近くに国際マラソンのPRする30体以上のマラソンランナーと応援風景のブロンズ状の像が林立しました。北京・王府井の人力車像、上海の内山書店店主像を連想し大変に感動しました。一週間後新聞に「マラソン像受難」の写真が載り、折れた脚は空洞・角材の骨の見事なジャーダ像(ニセモノ)と発覚しました。
最近は「樹脂製につき動かすな」との注意書きが大書されています。公園道路に点在するトーチカ跡と林立するプラ製ブロンズ像、平和ボケとジャーダ(ニセモノ)に現代中国を象徴するような一こまです。
   (TT生、アモイ)


   ♪
(読者の声2)成都反日示威が中国国内でどのように報じられているかYahoo! Chinaにて検索してみました。反日示威の「野蛮」な部分は報じられず、「抗議」の側面が強調されて報じられたような気がします。キーワードを「反日示威」にした検索結果
http://tw.search.yahoo.com/search/news?p=%E5%8F%8D%E6%97%A5%E7%A4%BA%E5%A8%81&ei=UTF-8&fr=sfp&fl=0&x=wrt
 画像があったのは、2件
 http://tw.news.yahoo.com/050404/14/1nvek.html
http://tw.news1.yimg.com/tw.news.yimg.com/xp/reuters/20050404/10/4240866577.jpg

http://tw.news.yahoo.com/050403/39/1ntno.html
http://tw.news1.yimg.com/tw.news.yimg.com/xp/tvbs/20050403/20/3612744404.jpg
 国連の問題に関する反日示威では、ナチスマークが使用されており気になったの
で検索してみました。キーワード「以色 屠殺」です
http://tw.search.yahoo.com/search/news?p=%E4%BB%A5%E8%89%B2%E3%80%80%E5%B1%A0%E6%AE%BA&ei=UTF-8&fl=0&x=wrt
 これ以外のキーワードが思いつかなかったので、中国における情報環境が、どのような状況か分かりませんでした。中国側の情報規制はいつものことで驚きませんが、日本のYahoo! NEWSで検索すると中国側同様に該当記事が少ないように感じます。記事が少ないだけならまだしも、あの破壊されたヨーカ堂の映像が全く見られません。とても当事国とは思えません。映像には文章では伝わらないものがあります。これでは日本に「報道の自由」があるのかどうか…。ネットだけではなく、テレビ・新聞でも極めて情報量が乏しいと思います。
 「人間の生命.身体・財産の安全」を図るべき政府が何もしないのであれば、それを補い公益を図るのが「報道機関」の役目ではないでしょうか。ライブドア問題では主要メディアは異口同音に報道機関というものの「公益性」「特殊性」を叫んでいます。
 中国共産党政府に配慮をして「報道しない自由」を行使するのであれば、そういう「特殊性」であるならば「日本マスコミ村」の秩序など破壊されても構わないと思います。
 西安寸劇事件でも、日本人の生命.身体の.財産の安全を図るどころか、中国側の虚偽主張(日本人留学生が馬鹿にした)の代弁に終始したのが日本マスコミでした。(http://www.geocities.co.jp/WallStreet/9896/j_mag.html
 検索結果
 キーワード 中国 デモ
http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?p=%C3%E6%B9%F1%A1%A1%A5%C7%A5%E2&st=n&c=
       (KT生)


(宮崎正弘のコメント)克明な検索結果のご報告有り難う御座います。外務省は、王毅大使を呼びつけるかと思いきや、飯倉公館に「お招き」して、「憂慮」を示したに留めました。普通の国の外交では、こういう場合、外務省に呼びつけ譴責するものです。王毅に舐められているばかりか、北京の下位に甘んじて阿諛追従してきた結末が、この外務省のだらしなさでしょうね。


   ♪
(読者の声3)「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」平成17年(2005年)4月4日(月曜日)通巻第1084号 臨時増刊号の(読者の声3)に「・・・・フェミニストの上野千鶴子、ブルセラ文化人の宮台真司、皆、東大出身です。どうして戦後生まれの東大出身者はこうも変人ばかりなんでしょうね(笑)」とありますが、上野氏は京都大学卒業で、ある女子短期大学の教授を経て東京大学教授になりました。
私は某駅弁大学卒業ですが、私の知人には東京大学出身者が多くいます。彼らにはなべて紳士が多いように思います。上野氏の言動には奇矯な点が多くありますが、私が氏を大学から追放すべきと考えるのは以下の一点です。
上野氏の処女作の本は、ビジュアルな広告を心理学的な手法を使って、解析・解説したものでした。こういう手法はその当時の日本では珍しく、言論界で話題を呼びました。
私が問題とするのは、上野氏が序文の中で自分で材料を集めこういうアプローチを自分自身の思索から自分で考え付いたかのように記述していた事です。実は、こういう研究やその成果を効果的な広告宣伝を作るため使うことは、既に米国で当時非常に盛んでした。
私がびっくりしたには、上野氏の著書の内容が、以前ニューヨークの本屋で立ち読みした本とそっくりで、ひょっとしてこれはあの本の翻訳ではないかとおもえるような内容であったことです。しかも上野氏の著書にはそれら先人の著書が参照文献として書かれていませんでした。
上野氏は、「東大を動物園にせよ」という三島氏の提案を実現するのに役だっているかもしれません。でもせっかくなら、氏の名前を冠しているお隣さんの本物の動物園の中に納まっていただきたいものですね。
   (ST生、神奈川)


  ♪
(読者の声4)台湾団結同盟の主席さんが台湾史上初めて慰霊と平和の祈願の為に靖国神社を参拝。北京の癇に障るやり方をよく心得ていると思います。 日本の外交当局もこれぐらいのパフォーマンスの「センスと度胸」を持って頂きたいです。
 ところで日本企業がシナで派手にやられておりますが、阿南駐中国大使は、何時まで大使をおやりになる積もりでしょうか。それとも日本に帰ってくるのが恥ずかしいのでしょうか?
     (桃太郎)


(宮崎正弘のコメント)外務省のチャイナスクールは相当程度の影響力低下で、次の人事ではチャイナスクールから中国大使はあり得ないだろう、と言われています。逆に台湾への代表(日本大使に相当)は、実力者が選ばれる由です。


  ♪
(読者の声5)成都、広東、深せん、各地に同時発生した反日デモは、どうみても自然発生とは思えず、明らかに日本を牽制する官製デモですね!
 最近の彼のとった香港総督の解任、反台、反日など一連の覇権主義的な動きは実にすざましい。一体その狙いは何であろうか?思うに対外強硬策を推進し、国民の不満を外に向けて内部を固めるのは独裁政権の常套手段である。
 胡錦濤は江沢民から権力をもぎ取り、実権を掌握したはずであるが、政権内部に依然として強力な旧勢力が存在し、反胡運動を展開しているのであろうか?
あるいは経済繁栄の結果、地方政権の独立性が増大し、北京の統制が取れなくなって来たのであろうか? とにかく胡錦濤の異常な行動の裏に何かがあるはずであるが、やはり権力掌握の手段とみるのが正解か!? 
(MI生)
 

(宮崎正弘のコメント)これは明らかになったところで書きますが、今回の反日デモは、北京、上海で起きておりません。何故か?
 深センはチンピラと失業者の集まる治安ゼロのところですから、反日デモはやりやすい。広州は昔から反北京で団結しますから、広州の場合、本当に反日デモであったのか、どうか。四川省成都の場合、反日カルトが、ここに勢力を集中させて、外人プレスの写真効果を狙ったものでしょう。いずれも周到に用意された制服(半袖の反日マーク入り)、印刷されたポスター、日本国旗など、かなりの資金を調達しています。謀略機関とつるんでいなければ中国では考えられない行為です。
 日本のマスコミは、かれらに取材さえしていないようですね。背後にあるのは共産党の謀略ですが、表だって破壊活動をしているのは、いつも付和雷同のおっちょこちょい、彼らが本心からの反日活動家でないことは明白です。


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(読者の声6)中国でJCBカードが発行されるとか。新聞報道を読む限りでは、中国の銀行にライセンスを貸す形で、JCBが中国に子会社を作って本体発行するのではないようなので一応安堵しています。
韓国で多重債務の末、破産者が続出したのは、記憶に新しいところですが、宮崎さんは中国でのクレジットカードビジネスにはどのような所見をお持ちでしょうか。
 私は、あの国にクレジットという概念は根付かないように思います。
 デビットカードというのは、その意味ではよくできた決済システムで、中国にこそデビット先進国になってもらいたいとさえ思っています。


(宮崎正弘のコメント)生命保険と損保が、中国進出をきめたと聞いたとき、ひっくりかえるほど驚いたものです。あの嘱託殺人と保険金詐欺の巣窟に! それは企業として自殺行為ではないのか、と考えて呆然としたのです。
 クレジットカードも同様に盗まれると大変、しかも利用限度額がないカードも発行するとすれば、あとのことを気にしないカードホルダーが多いだけに、心配です。現在ですら、カード破産は韓国並みのレートだと聞いております。
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(編集部よりお知らせ)小誌1082号が配信予約時間の入力ミスにより、1083,84号よりあとに配信されました。本来は4日午前零時の配信予定でした。
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本日です!

<<台湾建国烈士・鄭南榕先生を偲ぶ集いの御案内>>
 「鄭南榕事件」は「台湾の三島事件」と言われています。

 1989年、鄭南榕烈士は、台湾独立建国聯盟主席だった許世楷氏(現駐日代表)の論考「台湾共和国憲法草案」を主宰する「自由時代」に掲載した。すると検察は反乱罪容疑で召喚しようとし、鄭烈士は頑として応じず、自由時代社に籠城した。
言論の自由を求め「国民党は私を逮捕できない。逮捕できるとすれば私の屍だ」として、4月7日午前9時過ぎ、警官隊が包囲する中、宣言通り自らガソリンをかぶって火を放ち、覚悟の自決を遂げた。享年42歳。
この事件は「台湾新憲法事件」と称され、もっとも激烈な形で台湾の歴史を塗り替え、その民主化と台湾化の流れを加速させた。鄭烈士が「建国烈士」と称揚される所以だ。鄭烈士のこの事績に感銘した日本人有志が主催し、台北駐日経済文化代表処および賛同する在日台湾人団体の後援で、記念講師は許世楷・駐日代表。また自決直後、『台湾青年』編集長として鄭南榕記念特集を刊行し宗像隆幸氏。
下記の次第で鄭南榕烈士を慰霊顕彰し、広く日本人にその事績を伝える「台湾建国烈士 鄭南榕先生を偲ぶ集い」を開催します。
 
           記
 とき    4月6日(水)午後6時30分〜9時(6時開場)
 ところ   アルカディア市ヶ谷4F「鳳凰」
       【交通】JR、地下鉄有楽町線・新宿線・南北線「市ヶ谷駅」徒歩2分
 講 演   記念講演は7時15分頃から。
許 世楷(台北駐日経済文化代表処代表)
       宗像隆幸(アジア安保フォーラム幹事、元『台湾青年』編集長)
 参加費   おひとり1500円
 主催    日台交流教育会、日本李登輝友の会、台湾研究フォーラム
 申込み   日本李登輝友の会 03-5211-8838 FAX 03-5211-8810
       E-mail ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
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 ことしも4月28日の「主権回復記念日」に恒例の国民集会が開催されます!
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 「春の憂国忌」の異名をとる国民集会は、井尻千男、小堀桂一郎、入江隆則各氏の呼びかけで始まり、今年は「現行憲法・教育基本法の呪縛を解け」のスローガンのもと、日本会議、日本政策研究センター、英霊にこたえる会、昭和史研究所、日本青年協議会、産経新聞正論調査室などが協賛します。発起人は伊藤憲一、大原康男、加瀬英明、勝田吉太郎、佐伯彰一、佐藤欣子、田久保忠衛、西尾幹二、長谷川三千子、福田和也、宮崎正弘、渡部昇一の各氏ほか。
 ◇◇◇
 どなたでも入場できます! 予約の必要はありません。

          記
 とき     4月28日午後六時(五時半開場)
 ところ    九段下「九段会館」大ホール
 入場     無料
 挨拶     井尻千男、小堀桂一郎、入江隆則
 登壇弁士   城内実(衆議院議員)、多久善郎(日本会議熊本理事長)、藤井厳喜(政治学者)、八木秀次(新しい歴史教科書をつくる会会長)、山谷えり子(参議院議員)
 連絡先    (03)3991−6173 (FAX兼用)
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     <<宮崎正弘のロングセラーズ>>
http://www.nippon-nn.net/miyazaki/saisinkan/index.html
『中国のいま、三年後、五年後、十年後(改訂版)』(並木書房、1575円)
『世界経済のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
『ネオコンの標的』(二見書房、1600円)
『いま中国はこうなっている』(徳間書店、1500円)
『迷走中国の天国と地獄』(清流出版、1500円) 
   (御注文と宅配便発送は下記アマゾンでも取り扱っています)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-form/ref=s_b_rs/250-2645852-0546630
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◎宮崎正弘のホームページ http://www.nippon-nn.net/miyazaki/
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